カレイドスコープ

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このおどろおどろしい化け物が登場する「アリス・イン・ワンダーランド」が、子供が観る映画としてプロモーションされているのです。
子供の心に暗い影を宿すような映画を見せておきながら、「最近の子供は、すぐにキレるので怖い」というお母さん。あなたは正気ですが?

いわゆる「イルミナティ」は、「悪魔のマーケティング」を駆使して、「青田買い」を行っています。
つまり、潜在顧客層ならぬ「潜在悪魔層」を早いうちから形成していくのです。

子供のうちから、両親も気づかないように子供に悪魔意識を刷り込んでいくやり方・・・出版、映画(ハリウッド)、演劇、音楽(MTV)、ゲーム、数々のイベント、ディズニーのようなアミューズメント・テーマパーク・・・凄まじい勢いで「将来の悪魔層」を醸成しているのです。

特に最近の映画の新作が変です。「幻想怪奇もの」が立て続けに上映・上演されています。

劇団四季←日本にあるCIAの宣伝機関・電通の全面的バックアップ。
魔法をテーマに、「魔法は素晴らしい!」キャンペーンを展開する計画があるようです。

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「ハリー・ポッター」は、子供のみならず大人も楽しめる映画としてシリーズすべてがヒット。

作者のJKローリング(イギリス人)は、乳飲み子を抱えたシングルマザーで、子供を寝かしつけてからエジンバラのニコルソン・カフェで『ハリー・ポッターと賢者の石』を書き上げたことはよく知られています。
部屋の暖房費を節約するためだったと言いますが…。

そんな貧困にあえいでいた彼女は、この一連のシリーズのヒットのお陰で今や年収200億円とも言われ、中堅の富豪になってしまいました。

それだけでなく、2000年には英国女王からO.B.E.勲章を授与されたり、2009年には、フランスの国家勲章「レジオン・ドヌール勲章」を授与され、サルコジ大統領からシュヴァリエ(Chevalier=英国のKnightに当たる)の栄誉まで与えられたのです。もはや、JKローリングの地位は貴族を除いて、最高位となったのです。

そんなにヨーロッパ中で騒ぐほどの栄誉あることなのか?

しかし、映画は、ヒットしたものの、内容についてはかなり辛らつな批評が集中しています。

「ヴァチカン・ラジオのインタビューの中で、教皇ベネディクト16世 の『悪魔を追放するキャスター』ガブリエレ・アモス神父がコメントした。
アモス神父は言う。
『ハリー・ポッターの本に反対意見を唱えてもいる。
その10代の少年の魔法使いの小説を読むことは、オカルトと黒魔術に手を出すことに子供の心を開かせるものだ』と主張した。

国際エクソシスト協会会長のアモス神父は、JKローリングの本に 次のようにも言う。

『ハリー・ポッターの背後には、暗黒の帝王、悪魔の記号が隠されている』。
彼は、ローリングの本には『悪魔の芸術』である魔術に関する数え切れない程の積極的な参照を含んでいるという。

そしてその本には、白魔術と黒魔術の間違った区別をしようとする試みがあるという。
実際にはその区別は、『存在しない。何故なら魔術とは 常に悪魔に向かうものだからだ』
アモス神父は、彼の経歴で3万件以 上の悪魔払いを実行したと言わ れる。彼の好きな映画はイタリアの新聞によれば、エクソシスト」。
http://conspiracy.exblog.jp/4213323/

また、Wikiでは、

「ハリーポッターシリーズは魔女・魔法使いの冒険を描いたストーリーであり、児童文学において同様のテーマ(オカルト)を扱った小説が多数出版される原因となった。

本国イギリスはもとより、子どもの活字離れに歯止めをかけ、 世界中にセンセーションを引き起こしたとも言われる。
そのため、大ベストセラーになるにつれて、神以外に由来する超自然的 な力である魔術を罪だとするキリスト教やイスラームの保守派・原理主義者から、『オカルトを助長し魔術を美化する』、さらには『悪魔的で許しがたい邪悪な 物語』などと批判を浴びた(旧約聖書には、魔術が偶像礼拝や犯罪・安息日違反と並んで罪であると記されている)。

このため、アメリカのキリスト教の保守派団体などでは、同シリーズが教会の敷地内で焼かれるなどの極めて厳しい処置がとられたこ ともある。なお一部の読者などからも、物語中に登場する呪文の中には、実際にラテン語として呪いの意味のある単語があるなどという指摘もある。

(例)物語中に登場する、相手に想像がつかないほどの苦しみを与える禁じられた呪文である「クルーシオ」とはラテン語で、「わたしは十字架にかけ、苦しめ、拷問にかける」という意味である。なお十字の架はキリスト教の発祥 以前から、広くラテン系文化を源流とする欧州社会において罪の象徴とされている。

また、シリーズのタイトルも含めて、何らかのオカルト用語と関係しているなどという非難もある。

呪いにかかわらず、物語中に登場するさまざまな呪文はフランス語やラテン語などに語源があり、この部分も論争の原因となっている。
その他にも、作品中には実際のオカルト儀式や思想に存在、あるいは類 似すると思われるさまざまな要素があるため、物語が明確にフィクションであるとされているにもかかわらず、キリスト教教会や信者達は、フィクショ ンであろうと同シリーズに対して非常に強く反対している。

このような反応に対し、逆に一部の文化人からは宗教による思想統制や言論規制の危険性も指摘されている」。また、デーヴィッド・アイクの情報「日本版」では、以下のような鋭い読者からの投稿もあります。

「彼女の本には、イルミナティへの言及がかなりの量含まれているだけではなく、私はJK Rowlingの作品の中に、ベールで覆われたアレイスタ・クローリーのThelemicの教えとOTOの暗号文を発見しました。

彼女の 経歴はとても興味深いものです。

彼女はForest Of Dean(デーンの森)近くで育っていますが、ここはご存知のように年がら年中悪魔的な儀式が行われる場所として知られています。

最初のハリーポッターの 本を書いたのがエジンバラで、ここはフリーメーソンの最も厳しい支部の反霊的な場所です。
最初、彼女の本は多くの出版社から拒絶されましたが、突然、一人 の出版人に認められたのです。この人の名前は法的理由で明らかにできませんが、M16やCIAとの関係があるようです」。

確かに、youtubeを見る限りでは、いわゆる「イルミナティ」を暗示するようなカットが、そここに挿入されています。http://www.youtube.com/watch?v=hH578dfVHto

こうした奇妙なファンタジーは、いわゆる「イルミナティ」の教本とされています。
代表的なものは、「オズの魔法使い」です。

ここに埋め込まれている数々のシンボリズムは、難解な論理(それは量子論のことです)を日常的な出来事に置き換えて平易に説明することに役立っています。

ちなみに「オズの魔法使い」の作者であるフランク・バウム(Lyman Frank Baum)このオズの魔法使いの作者は、神智学協会のメンバーでした。神智学協会は、オカルトと宗教を比較研究する組織です。
彼の目的は、子供にサタニズムを刷り込むことでした。
(詳しくは「『オズの魔法使い』に隠された陰謀」を読んでください)

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これが「ハリー・ポッター」の主人公? 恐い宣材です。
このハリー・ポッター・シリーズは、ホグワーツ魔法魔術学校という架空の学校を舞台に繰り広げられる「魔物との戦い劇」。

ホグワーツは、年少の魔女や魔法使いが魔術の実践を学ぶための7年の全寮制の学校です。
つまり、主人公のハリー・ポッターをはじめ、登場する少年たちは魔術使いなんです。

映画では、ヒーローということになりますが、要するに、この少年少女たちは「オカルティスト」です。黒魔術の使い手だということです。

しかし、この映画の主人公たちが使うのは「白魔術」だと言っています。そして、敵の魔物たちのそれは「黒魔術」。

なんのことだが。どっちも魔界からのもので、悪魔が背後にいるのです。
正義の主人公に見えるものの、実は悪魔の操り人形で、何も知らない子供たちを魔界に引きずり込むために広告塔です。

注意:『ハリポタ』美少女エマの死亡事故ニュース! ウイルスまき散らし事件に発展
http://news.livedoor.com/article/detail/4266695/

「エマ死亡」の英語ニュース・サイトをクリックするとウイルスに感染します。
2009年7月の時点ですが念のため。

このホグワーツ魔法魔術学校と同じことを教える学校が、オーストリア南部クラーゲンフルトという山の中にあります。
その学校の名前は、「ヘクセン・シューレ」
といって、魔法使い養成学校です。ジョークではありません。現実に存在するのです。

【目指せ第2のハリポタ/魔法使い養成学校が人気】
http://www.toonippo.co.jp/tokushuu/scramble/scramble2003/20030201.html

映画とは違い3年制の学校で、履修科目を終了すると魔法使いのライセンスをもらえるとのこと。
授業の内容は、「天文学」「占星術」「植物学」「ヒーリング」「魔術・祭儀」「大地のエネルギー学」「予言・タロット占い」など。
すべて、フリーメーソンが発明したものです。

教育方針は、魔術の歴史を理解し、魔法を科学的に学ぶこと。
ハリー・ポッターの大ヒットで、魔法使いに憧れる若者達が爆発的に増えて生徒数は一気に増加したらしいのですが、卒業するのはかなり難しいそうです。

日本人でもインターネットで受講できるらしいです。画像をクリックすると「へクセン・シューレ」のHPに飛びます。くれぐれも閲覧だけね。

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●ある日本の中学生の進路相談

「私は中三です。高校受験を控えて将来を考え始めているのですが、職業として魔女、魔法使いになりたいのですが、どうすればいいですか?」(この質問、中学生の質問じゃないです! 文章がおかしい)http://www.mag2qa.com/qa1502244.html

このような“進路相談”が日本だけでなく、英語圏の国でも多数寄せられています。質問するほうもそうですが、回答する大人たちも狂っています。

「魔法を使うことは素晴らしいことなんだ。魔法は別次元から与えられた神の奇跡なんだ」と必死になって子供たちを洗脳しています。ただ、その魔法の出どころは、ルシファーです。

これこそ、悪魔のリクルートです!
そそのかして、あたかも、それが正しいと信じ込ませて「魂を失わせる」のです。
人々が喜んで自発的に「受け入れるように」仕向けるのです。

そして、自分が悪魔の手下になっていることさえ気がつかない人たちは、さらに純粋無垢で騙されることに抵抗力のない人たちを探して、取り込むのです。悪魔の増殖。これが世界の姿です。私たちは、騙され続けてきたのです。

簡単なことです。「どうしたらフリーメイソンに加入できますか? 加入する際にテストなどは設けられていますか?」
映画「ダヴィンチコード」以来、こうした質問が相次ぎました。フリーメーソンの日本ロッジは、なんとそうした人たちの要望にこたえるために「説明会」を開催した、というのです。
http://pub.ne.jp/jinryu/?daily_id=20080104

「状況が変わったのは06年。「ダ・ヴィンチ・コード」のヒットで「入会したい」という問い合わせが相次ぎ、1年ほど前から月1回、入会相談会を開くようになった。しかし、『人脈作りを期待したり、秘密結社という想像を膨らませたりして入って、期待と違うとやめていく人が多い』と日本ロッジ広報の渡辺さん。会員数は現在、横ばい状態だという。」

フリーメイソンの入会条件は、20歳以上の成年男子で、何らかの信仰を持っていることなど。会員2人の推薦と、3人の面接を経て入会が認められると、1時間半ほどの儀式を行います。

日本のロッジの儀式は生き血を飲んだりしないようですが、その代わり「寓話」をいくつか拾得させられる、といいます。
寓話の深い意味を。これはポイントです。

つまり、寓話にこそ、悪魔の洗脳の奥義であるということですよ。
これは、重要なことです。

ところで、つい先日、「ダヴィンチ・コード」、「天使と悪魔」のヒットを飛ばしたダン・ブラウンが新作を出したようです。

今度はフリーメーソンをテーマにした本、「ロスト・シンボル」。
ロスト・シンボル(上)  
ダン・ブラウン著 1,890円    3月31日注文分まで送料無料

ロスト・シンボル

ロスト・シンボル 下
ロスト・シンボル 上・下 2冊セット

http://danbrown.jp/thelostsymbol/
全米書籍ベストセラーランキング6週連続の第1位。映画化も決定したとか。もう、在庫一掃ですね。今のうちに「使えるネタ」は何でも使っちゃおう、という。
これで、「僕も、私もフリーメーソンに入りた~い」なんていう若者が増えるのでしょうか。

フリーメーソンのコンパスやイルミナティのプロビデンスの目のタトゥーを入れたりして。
日本にも、こんなコーナー↓ができるかもしれませんね。なんと。http://d.hatena.ne.jp/parisienne75/20090924/1253804123ボーイスカウト、ガールスカウトしかり、若者、年少者を「嵌める」仕掛けが、そここにあるのです。何か、もうメディア総動員という感じです。もう身の周りはイルミナティだらけ。

たとえば、幼児教育大手のキンダーケア。
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CIはピラミッド。

こんな話があります。
「ノースカロライナに住むザックは、キンダーケアという幼稚園に通う男児だが、ある日、郊外の建物に連れて行かれた。
彼はそこで体を縛られ、別の幼児が生け 蟄にされるのを見せられたうえ、その血肉を口にさせられたという。
以来、ザックはアヌンナキが世界の神であると言い始め、心配した両親が通報したが、警察もキンダーケアもその訴えを無視し続けている。

キンダーケアはアメリカ最大の幼児教育企業だが、実は彼らもイルミナティ傘下の組織にほかならない。

彼らはこのような児童虐待のネットワークを世界中に張り巡らせており、今日も多くの子供たちが悪魔の儀式の犠牲になっている」。http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/7a8e7e3154ff945bb82c741d37b23933の下の方の記事。

ファーストフードの両雄、ケンタッキーフライドキチンとマクドナルド。清涼飲料水のペプシとコカコーラ。(マクドに提供されているコカコーラは無料で提供されているというのは事実のようです。マクド側の負担は紙容器くらいなものだとか)。全部、イルミナティ傘下の企業グループです。

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セブンイレブンは、その店名のとおり「666」のバーコードを日本の小売の世界に定着させた。
セブンイレブンは、イトーヨーカドー・グループの稼ぎ頭として傘下に納まっていましたが、現在は持ち株会社・セブン&アイ・ホールディングスとなり、逆に親会社であったイトーヨーカドーを飲み込んでしまいました。

イトーヨーカドーが、フリーメーソン日本グランドロッジと同じビルに入っていたことは有名です。
セブンイレブンがロックフェラー系の企業だと言っても、どこからも異論は出ないでしょう。

牛丼の吉野家。「並」が666キロカロリーです。(これは関係ないか!?)

イルミナティの上にある世界支配層の組織形態は、まさに持ち株会社。「~ホールディングス」とは、NWOのことです。

ただ、企業体は株主のために働く競争地獄に落ちていきますが、「NWOホールディングス」が奉仕するのは悪魔ですから、最後は無間地獄に堕ちていくのです。

いや、すでにそこに住んでいるのかもしれません。

最高支配層だけが知っている日本の真実
副島隆彦 著 副島国家戦略研究所 著 1,890円  
2010年3月31日注文分まで送料無料
 


最高支配層だけが知っている日本の真実




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NASAとハリウッドのコラボレーションによる“ハルマゲドン洗脳”

一昨日、少なくとも関東エリアで「ディープ・インパクト(Deep Impact)」という映画が放送されました。
1998年の映画ですが、今、見ると、非常に暗示的で予言的な映画です。

巨大隕石が地球に落ちる、というSF映画ですが、黒人の大統領が、危機が集結したことを宣言する場面は、現在のアメリカそのものです。

「全米にすで完成している軍関係の巨大地下施設に収容できる人数が百万人だけ」という想定なのですが、パニックが起きないのです。選ばれなかった人たちが、隕石衝突とともに静かに死んでいくというのですから、アメリカ映画では考えられないストーリーです。
この映画は、いったい何を言いたいのだろう? 

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これは、
●FEMA戒厳令発動のときは、こうなりますから、米国市民はおとなくしく軍に従ってください、という「予行練習」。

●エリア51のような“米国民が疑い始めている”地下巨大施設は、実は、こうした最悪の事態を想定したもので、陰謀などではありませんよ、という印象操作のため。

私にはこのような角度で観ていたのですが。

この映画は、ストーリーもへったくれもありません。ただただ、隕石が墜落して、巨大津波が全世界に押し寄せて来る、というCG映像こそ「目玉」なのです。それ以外、何もありません。

一度目は、そのCGの迫力に拍手喝さいした観客も、二度目、冷静にこの映画を観れば、おそらく、私と同じような感想を持つ人がたくさん出てくるでしょう。「不自然な映画」だと。

まずこのことを、踏まえておきましょう。


宇宙人やUFOは存在しない?

さて、アリゾナ・ワイルダーの証言「エリア51の秘密」/後編では、アリゾナ・ワイルダーという元イルミナティの高位階の女性の証言から、「エリア51とは、UFOの開発より、どちらかというと、バイオテクノロジー研究所の色彩が濃い」と書いたのですが、この記事も、そちら側に傾斜しそうです。

最初に、この記事の結論を書いてしまいます。
「ニューメキシコに、エリア51と同じような巨大地下施設があります。

この巨大地下施設では、主に遺伝子操作技術によって、新生物を開発しているようなのです。例によって、レプティリアン説やエイリアン説も出てくるのですが、いずれにしても、極秘中の極秘研究をやっていることは間違いないのです。

何のための新生物?
おそらく、アポフィスなる巨大隕石が地球に衝突することを前提にしているのではないか。もし、そうなった場合、新時代の種人(たねびと)がが少数選ばれて、人類とのハイブリッドを創り、地上に放とう、という計画があるのではないか」。

と、まあ、こんな風に結論なるのではないか、ということです。(これから書き始めるので、本人も分かっていません)
そして、さらにその先がある。
これは、最後の方に書いてみたいと思います。

すでにアメリカ全土に出来上がっている地下都市、その間を結ぶ「超高速チューブ・シャトルのトンネル網」

アメリカの地下には、実は日本のサイトではまだ紹介されていないのですが、巨大地下都市がいくつもでき上がっているようです。
このブログで記事にしたのは、マウント・ウェザーのFEMAのハブ基地、エリア51だけですが、実はこんなにたくさん↓

●米国ウェストヴァージニア州にあるグリーンブライアホテルの地下に約1000人を収容する住居施設があるが、これは連邦議会が災害時に移る地下ホテル(宮 殿並み)。
(ここには、日本のマスコミのカメラが入ったことがあります)

●米国メリーランド州の国家安全保障局(NSA)本部の地下は、もの凄い数のテクノロジー機器が揃った巨大施 設があるが、これはCIAの緊急時の本部。
 
●ロッキード社、AT&T、スタンダードオイル社の地下施設は有名だが、ノースロップ社も地下40階以上、マクダネル・ダグラスが運営する地下施設 には滑走路まである。まるでエヴァンゲリオンの基地のようだ。

●ペンシルヴェニア州ゲティスバーグとヘーガーズタウンの間の南方巨大地下施設が別名「地下のペンタゴン」と言われてる。通信ネットワークが張り巡らされ、 200万リットルの貯水タンクに…
http://www.abovetopsecret.com/forum/thread288544/pg1

●全米約100ヵ所に隠された政府運営の地下施設はもちろん全てアメリカ国民から徴収した税金で作られており、現在も数千人以上の人員で運営されているわけ だが、実際の緊急時には一部の国…。

●コロラド州にもかなりデカいのが在る。NORAD(北米防空司令部)用の巨大地下施設。一個の施設を秘密裡に作るのに何億ドルかかかるんだろう。まあ自分 たちの金じゃない訳だからいいか。
http://www.mahalo.com/norad
●最大はマウントウェザーと呼ばれる地下に作られたほとんど地下施設。緊急事態管理庁(FEMA)なわけだからまあ一番重要だ。オフィス街から舗 装道路、カフェ、ディーゼル発電所まで…
(小規模のFEMA地下基地なら、全米の地下に数十とも数百とも)

以上は、Twitterの書き込みから。
手短かにサクサクと調べましたが、ロッキード社、AT&T、ノースロップ社の地下滑走路はネットから抽出できませんでした。

既にこれら全米に散らばっている地下施設同士は、2車線の超高速シャトル・チューブ(地下鉄道)でつながっているとのこと。
何千キロも、そんなことありえない。

しかし、トンネル掘削工事に使われたボーリングマシンは、普通の岩盤なら一日15km掘り進むことができる性能を持ったもの。このボーリングマシンを365日稼動させれば、このマシン1台だけでも一年で約5500kmを掘ることができることになります。あながち、ありえない話ではないのではないのでしょうか。

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クリックで拡大画像。
○印の場所は、地下基地のある場所。その間の-は
地下に造られ たチューブ・シャトル・トンネルのルート。



地下に延びる時速14000マイルの超高速シャトル・チューブ。ニューヨークからロサンゼルスまで、わずか21分!
http://www.abovetopsecret.com/forum/thread344006/pg1


全米のチューブシャトルのネットワーク   2WAYのチューブ

"VHST"(very high speed tranist system)。陰の政府が、秘密の地下基地から超高速のチューブ・シャトルを延ばしネットワークとしてつなげていることを知ったら、皆さんはどうしますかか? さあ、考えてください。

政府の内部告発者と退役軍人数人が、政府の職員として働いている間に、地下には大規模なトンネル・ネットワークがあることを知り、公にその存在を訴えかけています。
それは超速度列車で、それぞれの秘密の地下基地をリンクしているものです。
 (トーマス・エドゥイン・カステロ=元ドゥルセの基地のガードマン=は、ドゥルセが他のいくつかの秘密の地下ベースにチューブシャトルステーションをリンクさせたと仲間に報告しました。)

初めてこうした話を聞くと、これらの暴露はあまりにも荒唐無稽に思えます。 私たちはトンネルについてのテレビ番組を実際に見てきました。それらは、常に地表面近くのトンネル建設が、高いコストを必要とし、またとても危険で、(一歩間違えば)悲惨なことになること知っています。

明らかに、このような大規模な科学プロジェクトの場合、そのネットワーク構成には、あまりに多くのコストと何百年もの工事期間を必要とするかかります!
NOT SO、科学たちよ、そう言ってください!

1972、ランド・コーポレーションのロバートM.Salter氏は、LAタイムズのサイエンス作家であるジョージ・ゲッツとのインタビューにおいて、このトンネル建設に付いては、既存のテクノロジーを使うことができる、と述べています。
また、彼は、この地下の交通システムが環境面、経済面において構築されるべき理由があるとも話した。
再度…  なんと、時速1万マイルの超高速ですって? 
(1972年のLA記事)

管理人:ランド・コーポレーションとは、英国にある人類洗脳謀略シンクタンク「タヴィッストック人間関係研究所」が米国内につくった数ある機関のうちのひとつです

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これは事実なのです! しかも秘密裏に。
アメリカの地下で、いったい何が起こっているのか!
ベンジャミン・ディズレーリがかつて漏らしたように
 「世界は、内情を知らない人々の想像とはかけ離れた人物によって支配されているんだ」


他の政府機関の地下施設は多数、存在していますが。今回は、ニューメキシコのドゥルセ(
Dulce)にあるDulce Underground Baseに絞ります。

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Dulce Baseの内部・工事中のものらしい

このDulce Baseという地下基地の近くに住んでいるHAYAKAWA  NORIO(早川ノリオ)さんという日本人の方が、「ドゥルセの地下では、危険に実験をやっている」とラジオなどに出演して訴えています。「ドゥルセ基地については、もっとも詳しい人という評判です。
まずは、その早川さんの記事から。

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「ニューメキシコ、ドゥルセ バイオ戦争と「ブルービーム」計画

Dulce, New Mexico, Bio-warfare and project Blue Beam!!


以下、全文翻訳
by Norio Hayakawa
April 16, 2009

政府は1970年代中頃から1980年代前半までの間、バイオ戦争に関する研究の一部として、ニューメキシコ・ドゥルセ、またその周辺で秘密の地下活動を行っていたはずである。それは、牛の疾病と炭ソ病に関する実験を含むものであった。

1970年代後半(2009年3月25日のヒストリー・チャンネル)にドゥルセで起こった「キャトル・ミューティレーション」に関するyoutube動画をご覧いただきたい。
http://www.youtube.com/watch?v=L98flm2LEK4

(youtube動画を観て)
もしかしたら、政府による隠ぺい工作があったのでしょうか?
この付近で、有毒化学物質やバイオ危険性物質などの不法投棄があったというのでしょうか?

政府が、こうした秘密活動を隠すために、付け焼刃のカバーストーリー(つまり、あたかも地下にエイリアン基地あるかのように思わせるシナリオ)を創作した、という可能性はないのでしょうか?

ところで、Four cournerの東部地域と同様にニューメキシコのFour Cournerは、地域超常現象であると言われるような奇妙な飛行物体が、ひんぱんに目撃される地域として知られています。特に、第二次大戦後は、いっそう頻繁に。
ドゥルセのヒカリーヤ族アパッチなど、ネイティブ・アメリカンの根強い文化的、霊的な信念で満たされたこの遠く離れた領域は、政府に関する限り、地下活動を行うための理想的な場所であったかもしれません。
そして、もしそうであれば、政府がホログラフィの映像装置などのハイテク設備を駆使して、その領域でひんぱんに目撃されるというUFOを創り出し、(キャトル・ミューティレーションなどの)不可思議な事件を、UFOのせいにしたと考えることは無理があるでしょうか?

元ニューメキシコ州の警備幹部・ゲイブ・ヴァルディーズは、は、そのように思うようになったと言います。彼は、数年間のドゥルセの地域のパトロールを担当しており、その間にUFOを何度も見たのです。
 最近、彼は、UFOの外観がそのような装置を通して政府によって上演されるに違いないと直接私(早川)に言いました。
私はこの件でゲイブ・ヴァルディーズに完全に同意します。

私に最初にブルービームというNASAのプロジェクトについてお知らせくださったのは、セルジュMonastというカナダ人の調査ジャーナリストです。彼とは1994から文通していたのです。 (残念ながら、私は、その2年後にセルジュMonastがカナダの自宅で致命的な心臓発作を過ごしたことを知ったのです).
こうしたことから、私は、キャトル・ミューティレーションがひんぱんに起こった期間に合わせて、ドゥルセ地区で限定的にUFOのような飛行物体が目撃されたことは、実は政府のトリックだったのではないか、と考えています。
そして、それはブルービーム操作によって行われたに違いないと思っているのです。

 ドゥルセ(ニューメキシコ)の詳しい情報に関しては、以下のリンク先へどうぞ。 http://www.ufodigest.com/news/0409/conference-ends.php

http://www..myspace.com/noriohayakawa

早川さんへのメール I can also be contacted by e-mail:
noriohayakawa@rocketmail.com

●その他の早川さん関連のサイト
http://www.roswellufofestival.com/dulcenmbase.htm

■管理人のコメント

早川さんについての情報は、日本のサイトでは皆無なので英語サイトを調べることになります。「NORIO HAYAKAWA    DULCE  BASE」などで検索すると、早川さんの動画(音声のみ)など、豊富に出てきます。

早川さんは、現在は経営していた葬儀会社を引退して、方々でこの米政府による隠蔽工作の可能性について訴えています。ラジオや雑誌、ネット、講演会でお話をされていますが、年々、早川さんに同意する米国人が増えています。

「第二次世界大戦終了後から、こうした現象=未確認飛行物体の飛翔=がこのドゥルセでひんぱんに目撃されるようになった」と早川さんが言う背景には、ナチスのUFO研究者などの科学者を大量に米国に避難させた「ペーパークリップ作戦」があるように思えます。

当時、すでにナチスでは空中に幻の像をつくりだすホログラフィーの技術を開発していたのです。早川さんは、ブルービームのプロトタイプがこのエリアでUFO像を浮遊させることに使われた可能性を言っているのです。
そして、この周辺ではキャトル・ミューティレーションがひんぱんに起こり、「それはきっとUFOに乗った宇宙人が、合成動物をつくるために、牛の内臓を切り取って持ち帰っているのだろう」という御伽噺を広めることに役立ったのです。
 

※ブルービーム計画とは(できれば、ご自身で検索してみてください)。以下は、ブルービームで何ができるのか、その一例。

・空中にキリスト像をつくるブルービーム
・磔にされたイエス・キリスト
・NASAの3Dホログラム
・巨大なUFOもブルービームでつくる

つまり、レーザーメスで切ったような考えられなくらい鮮やかな手口で牛の内臓を取り去ったのは、まさしく「人間業(わざ)」ではない。本当に他の惑星から宇宙人がUFOに乗って地球にやってきているのだろうと人々に思わせることに成功した、と。


ジョージ・アダムスキーや、ケネス・アーノルドらの、UFO目撃者。それだけでなく、アダムスキーなどは金星人と直接会話した、などというUFOコンタクティー。これは実は正常な人たちを惑わす「そそのかし屋」であったのではないでしょうか。
あるいは、薬物とマインド・コントロールによって、ユングの言う「プシコイド領域」に幻影を吹き込まれたのではないか。「私は、宇宙人を見た」と。
これは、アリゾナ・ワイルダーや、シスコ・ウィーラーさんが「宇宙人と会話した」という状況と同じかもしれません。

ここ↓に出てくるケネス・アーノルドも、JALや自衛隊機のパイロットも、ホログラムの作り出した幻影を見たのではないか。
http://www.youtube.com/watch?v=HnP8Eg8VxBU&feature=related

レーダーに映った物凄いスピードで飛ぶ未確認飛行物体は実在のものです。ただし、それこそエリア51で開発された新兵器。ノースロップ社の地下滑走路から飛び立ったのかも知れません。ナチスの技術を受けついだ米国の開発によるものでしょう。

米国の歴代の大統領が、一定の期間を置いて「我々は宇宙人との戦いに備える必要がある」というコメントを出すのですが、これ自体がおかしいのです。地球を攻撃する宇宙人たちは、人類がUFO迎撃システムを完成するまで待ってくれているようです。

日本の元防衛大臣・石破議員も、「宇宙人のUFOと戦う準備をしなければならない」と言ったとか。この人の頭の中は、コンピュータ・ゲームのことでいっぱいなのでしょう。
http://www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=1959

つまり、宇宙人なんて地球に来ていないのではないか。
イルミナティが我々を騙すために考え出したもの?


なぜ「彼ら」は宇宙人が地球に来ていることにしたいのでしょうか。必ず、そこには私たちが想像もつかない陥穽が待ち受けているのです。

ロンドンのパブの名前を社名にした世界的に有名な海事保険会社が、バーミューダに出没する海賊のスポンサーだったこと。サルガッソーの海に魔物(クトゥルフのようなタコ)が棲んでいる、という伝説をなぜ創ったのかを考えれば、すぐに分かること。
COP15詐欺と同じ構図です。
そのうち、地球防衛軍をつくろうなんて言い出します。


異形の生物から見えること

実際にドゥルセ地下基地で働いていた、という人の証言があります。
【ドゥルセ秘密基地のまだ開かされ ていないミステリー】
http://theunexplainedmysteries.com/dulce.html

その人物の名前は、トーマス・エドゥイン・カステロといって、1979年までガードマンとして、このドゥルセ地下基地で働いていたといいます。上の地下シャトル・チューブの件で証言した人間達のひとりです。
動画を観たい方はこちらへ↓ 
http://www.youtube.com/watch?v=7RIUa6ABMoo

以下の翻訳文と同じことを言っていますが。
【トーマス・エドゥイン・カステロの証言の中味・訳文】

「ネバダの砂漠のエリア51は、異星人が自分たちのテクノロジーをアメリカ軍に教え、彼らを助けているといわれている唯一の場所ではありません。

 ニューメキシコの北部とドゥルセの町の近くと、そして、ヒカリーヤ族インディアン居留地の近くに別の秘密のベースがあります。

ドゥルセの人口は900人。
それは辺ぴな場所で目立たない場所です。

しかしながら、その場所に、UFO研究者は、とても信じられないくらいの不吉な施設への入り口があることを発見しました。

砂漠平原の下に、秘密の地下ベースがあります。そこにある広大な複合体では、米国政府が地球外生命体に関する実験を行っている、とされています。(それは、人間と動物の両方の見られる恐ろしい実験を行っているとされています)。

ドゥルセ基地の安全担当官トーマス・エドウィン・カステロは、彼が1980年代前半に周囲に回覧させた「ドゥルセPapers」として知られているドキュメントでうっかり秘密を漏らしたとき、その地下基地の秘密が明るみに出されました。

その時すでに、プロジェクトはかなり長い間先へ進み続けていました。 カステロはドゥルセの地下施設からドキュメントを取りました。(盗んだ?) それは、ビデオテープと30枚以上の白黒写真でした。
彼はガードマンとしてドゥルセ基地で1979年まで働いていましたが、彼は、その時までには、何かが、この複合体によって進められており、(これはマズイと感じた)彼は秘密主義の雇い主から、どうやって逃れるかを考えていました。

 しかし、彼はこの基地から姿を消すまえに、基地のコントロールセンターから地下施設の様々なポイントを映し出したセキュリティビデオテープを取り外しました。 彼は、ドキュメントのコピー5部を作って、オリジナルを隠しました。 そして、コピーは仲介者を通してUFO共同体に分配されました。

彼がベースで見たものが非常にデリケートなものであるとわかって、彼は、彼と彼の家族が危険にさらされているのを悟ったのです。 彼らは隠れなければなりませんでした。

しかし、彼が彼の妻と子供を迎えに行きに行ったとき、政府職員は、彼を待ち構えていたため、彼は、その場を逃れて、二度と家族と会うことはありませんでした。

長年、政府関係の施設に勤務していた彼は信頼できる人間と考えられて、秘密のドゥルセ施設に転勤になりました。 1週間のうち5日間、大深度地下を走らせたシャトルシステムで働くために家を買い、サンタフェから移り住んできました。

彼は地下鉄の駅通路に 「ロスアラモス」と描かれたサインを見ました。 彼は、また、その地下道(シャトル・チューブのことでなく、連絡道路のようなものなのでしよう?)がArea51として知られているネバダ砂漠の地下基地に通じていたと信じています。

ドゥルセの“労働人口”は控えめに言っても奇妙でした。 カステロは、スタッフの上に18 000以上の小さい“灰色の異星人”がいたのではないかと考えています。

‘りゅう座'として知られている爬虫類のようなヒト類似の数百の生物と共に。 地下施設が非常に大きかったので、それには、7つの中段坑道がありました。 異星人は、レベル5で生活して、レベル6と7に取り組みました。
(管理人:数百のレプティリアンとが18000のグレイのような生物を統括し、労働に当たらせていた、ということでしょう)

いろいろな奇妙な実験がそこでは進められていました。 異星人は催眠、テレパシー、および夢に研究に当たっていました。 別の関心領域は人間の香気でした。異星人は、「身体からのbioplasmicボディー」を切り離して、人間「精神」を取り除いた後に、人体の中に「宇宙人生命力」を置くことができました。

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複合体のレベル6は「悪夢のホール」として知られていました。 これは、異星人がすべてのフォームの陸生の人生魚、シール、マウス、およびもちろん人間の見るも恐ろしい遺伝子の実験をしたところです。 これらの実験の結果のための格納領域がありました。

そこではマルチ脚の人間を含みましたが、檻は高くて、ヒト類似の、そして、こうもりのような生物を収容しました。 「‘」 冷蔵されてカステロであることが保たれた人間の、何千人もの人間の列、人間の混合物の残り、および胎児の列は言うこと'があります。

最悪: 「私は檻の中に頻繁に人間に遭遇しました。」 通常、薬品を混ぜられたprが、ぼうっとさせられましたが、彼らは、時々、泣いて、援助を請いました。 私たちは、それらが絶望的に狂気であると言われて、狂気を治療するために高リスク薬物検査を伴いました。 「私たちが彼らと決して話さないように言われました。」


この映像のことらしいですね。
説明イラストは、これ。

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これらの薄気味悪い実験にもかかわらず、異星人にはどんな敵対的な意志もなかったように思えました。 私には、Greysと爬虫類のような異星人の両方が何千年間も地球に存在してきたかのように思えました。

以下、割愛。

と、まあこんな証言が全米中を駆け巡っているようです。

しかし、なぜカステロは、ドゥルセ地下基地からビデオテープと写真30枚を盗んでも警察に逮捕されないのでしょうか。「警察もすべてグルで、彼を泳がせていだけだ」と?

 この暴露劇の後、冷静に分析する余裕ができた彼はおそらく「私の見たものの半分は、イミテーションだったのかもしれない」と考えていると思います。

 ただ、こうした秘密基地の周辺では、奇異な動物がたびたび発見されているのも事実のようです。地下に閉じ込められていた新種の合成動物を地上に連れて行って、運動能力を見ようと思ったら、逃げてしまった、そんなことを思い浮かべますが。↓

あるいは、実際はもっと進んだ実験を行っていて、すでにナチス・ドイツが渇望していた「第二人類」に近い生物が存在しているのかもしれません。

こうした異種の動物が、不自然にリークされるのも、そうした真相を隠すため、というより、さまざまな情報を出して混乱させることが目的ではないかと思われて仕方がありません。


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アリゾナが言っていた「イルカと人間の中間のひどく生臭い生物」?
     この生物は、パナマの洞窟から這い出してきたものらしい。

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犬っぽいのですが。
 
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カンガルーと犬の合成動物?
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これは南米で見つかったとされるチュパカブラ
アマゾンの半漁人のようです。

●以下は参考サイトです。
http://www.bibliotecapleyades.net/vida_alien/blueplanetproject/blueplanetproject05.htm




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太古、地球を支配していた存在は、、、
 

人類が地球上に繁栄するずっと前に、すでに支配していた別次元の生物の存在を描いた怪奇小説、「Dunwich Horror」を原作にした(邦題:ダンウィッチの怪)という映画があります。

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Dunwichという街に住む若者が、実は悪魔の子供で、若い女性をたぶらかして悪魔の生贄にささげる、というB級ホラー。実は、その悪魔の儀式の目的は、別次元に棲む太古、地球を支配していたケダモノ(宇宙生物、悪魔)だったというストーリー。
と、簡単に書けばこういうことになりますが、この物語こそ、イルミナティの正体と地球支配の策略について表した映画だというのです。

誰がそんなこと言ってる?

「イルミナティ・悪魔の13血流」のうちで、もっとも霊力が強いと言われているコリンズ家のジョン・トッドです。

コリンズ家の血筋は、その魔力においては、イルミナティを実質的にたばねているとされるロスチャイルド一族より強力だということになっています。

ジョン・トッドは、全米の魔女・魔術師を統括する総帥でしたが、あるとき、目覚めてイルミナティについて誰も知りえない秘密を暴露したことから、レイプの冤罪を着せられて投獄されてしまったという人物。

その後、釈放されたものの、そのまま何者かによってヘリコプターに乗せられて連れ去られ、海に突き落とされて殺害されたのではないかと言われています。

あるいは、別の「障害者用収監所」に移されて幽閉されている、とも言われているのですが、いずれにしても世間から抹殺されたことは間違いありません。

もっと詳しくは↓
http://satehate.exblog.jp/12794988/
(フリッツ・スプリングマイヤー氏の著作物から抜粋したものを掲載しているサイト)

この
「Dunwich Horror」(邦題:ダンウィッチの怪)という映画は、H・P・ラヴクラフトという幻想怪奇作家が書いたSF怪奇小説を基にしており、単なる怪奇ホラーではなく、心霊宇宙映画(管理人が勝手に命名した)とも言うべき広がりを持っている映画です。

映画そのものは、B級と日本の映画ファンから酷評されたりしているのですが、不思議にディープなファンが多いようです。

この映画のことを、「彼」は、「今まで作られたオカルト映画の中では、もっとも正確な映画である」と評しているのです。

ここで言う「今まで作られたオカルト映画」とは、イルミナティが崇拝する悪魔を描いた映画、という意味です。
(ソースは出しません。分かる方だけでいいと思います)。

管理人:
1776年、ドイツのアダム・ヴェイスハウプトが始めたババリア・イルミナティはその後アメリカに移っていたが、一九二〇~三〇年にかけてハワード・フイリップ・ラブクラフトがその重要な情報を寓話的な小説で暴露した。
この寓話的な小説とは、まぎれもなく「Dunwich Horror」(邦題:ダンウィッチの怪)
のことです。


この映画の中でとても重要なキー・アイテムになっているのは「悪魔を降ろす方法が書いてある本」なのですが、これは、ネクロノミコン(Necronomicon) という本で、ロシア、ロンドンなど、世界で3部だけ現存しているものです。(5部ある、という説もある)

別次元にいる最強の悪魔を生贄の儀式によって地上に降ろす方法が書いてあるようです。 

ネクロノミコン(Necronomicon)は、H・P・ラヴクラウドの一連の作品に必ずといっていいほど登場する「魔道書」。
H・P・ラヴクラウドが創作した魔法の書なのですが、多くの作家が、この魔道書を自分の怪奇小説に取り入れていることから、「単なる魔法の書」ではない、と言われています。


●ネクロノミコンをもっと詳しく知りたい↓
http://blog.livedoor.jp/blueorb/archives/2005-09.html

原作者のH・P・ラヴクラウドの書く幻想怪奇小説の中には、クトゥルフ(Cthulhu)という架空の魔物が登場するのですが、この映画でも、「太古、地球を支配していた悪魔」の姿をクトゥルフに仕立て上げています。

クトゥルフは、イカのお化けに悪魔の翼をつけたような姿をしています。この映画では、予算が足らなかったのか、怪物(悪魔)の影しか出てきません。

●この映画に出てくるクトゥルフの解説はこちら↓
「遥か太古の昔、外宇宙から飛来して、この地球に君臨していた、おぞましき存在」
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%95

●「クトゥルフ」マニアによる画像まとめ(ニコニコ動画 要無料登録)
http://www.nicovideo.jp/watch/nm3425291

驚いたことに、クトゥルフは日本を始めとして海外のコンピュータ・ゲームのキャラクターとして人気があり、日本の幻想アニメおたくにとっては有名らしいのです。こんな化け物が、です。

ネット上の動画でもアップされており、大勢の人に「ブックマーク」されているのです。こんなの、何度も観てどうするというのか?
(18禁ポルノにばかり目を奪われないで、こういった類のおどろおどろしいアニメ・キャラクターの発禁も検討して欲しい。これは絶対に精神に悪影響があります。まあ、どうせその筋のマニアたちが、「表現の自由」を規制するものだ、と騒ぐのでしょうけれど)

クトゥルフについての解説はこちら↓
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/4967/index.html

さて、この映画のあらすじについて。
「太古の地球には、他の次元の生命体が住んでいた。それが、あるとき人間に駆逐されて(その理由は映画ではあいまいにされている)、悪魔たちは別次元に閉じ込められてしまった。

それを悪魔の本に書いてある生贄儀式と詠唱によって再び、この地上に降ろして、悪魔が支配する世界にしよう。

その目的に目覚めた不思議な青年は、悪魔の本を管理している大学図書館の女性をたぶらかして生贄にしようと、麻薬を飲ませて古代の祭壇にまで連れてくる。

結末は、ヤグ-サハという言葉を繰り返して、悪魔を別次元から呼び寄せる儀式を始めるが大学教授によって阻止される、というもの。

この青年の一族は、実は、悪魔から生まれた人間の形をした存在で、代々、「神と悪魔を同一視」する悪魔主義者であり、悪魔の子供達だったのです。

別の次元に長い間、閉じ込められている太古に地球を支配していた悪魔を地上に呼び戻すためには、次元の門を作る必要がある。この門のことをヤグ-サハといい、ここでは天球が出会うことになっている」

と、こんなストーリーです。●●

このPINDARという名前は、デーヴィッド・アイク公式日本語情報ブログによると、

「『Frater 616』は、「法定相続人の本当の父親」として尊敬していた「ピンダー」というイルミナティの悪魔的な暗号名をもつ男について言及している。「ピンダー」 については、『大いなる秘密』にまでさかのぼる私の一連の著作の中で特筆しているが、彼は世界規模の陰謀団の最高位階で活動している悪魔主義者であ る。(訳注:例えば、「ピンダー」とは「ドラゴンのペニス」の意味であると『大いなる秘密』下巻124頁にある)」

と書いてあります。

つまり、PINDARとは、アリゾナ・ワイルダーから出てきた「地球の悪魔の総帥の名前」であり、デーヴィッド・アイクが、“独自の視点”で表現したものなのです。

その他、PINDARについて書かれたサイトがいくつかありますが、デーヴィッド・アイクの「焼き直し」ばかりです。
PINDARの発信元は明らかにアイクです。


PINDAERとは、ロスチャイルド家の誰かということになっています。

The Marquis de Libeaux(リボー侯爵)とは、ロスチャイルト家で使われている悪魔の暗号名で、この正体は誰にも特定できていません。(ベルギー人に憑依していると言っているのですが、ウソかもしれない)。

生態学、農業、微生物学の専門家であるアンドリュー・へネシー(
Andrew Hennessey)
が、アイクが4時間に亘ってアリゾナ・ワイルダーをインタビューしたビデオテープを観て、次のように解説を加えています。

「松果体が関係している」と。
http://www.whale.to/b/wil.html
キーワード:爬虫類脳。大脳周辺系。松果体。

アリゾナ・ワイルダーが言うように、実際には変身するのではなく、「オーラが大きくなったように見える」のです。

これは、血と関係することによって、松果体になんらかの作用が起こって、人間の波動が変化する。そして、その波動が幽界の波動と一致すると、魔界のレプティリアンと感応する。

魔界の悪霊が持つ波動と同じレベルまで下げると、見えてくる、というようなものではないか。

そして、魔界からエネルギーが注入されると、オーラが大きくなったように見える。
こんなことだろうと想像するわけです。

田町から品川辺りまででしたか、山の手線と京浜東北線と、すごく近く並行に走る区間があります。ほぼスピードがいっしょなので、ドアの近くに立っていると、向いの電車の人と手話で会話できるくらい近いのです。

もし、あなたが新幹線に乗っていたら、どんなに近いところを並行に走っていても、相手はまったく見えません。あなたの乗っている新幹線のスピード(波動)をグッと落として、相手の乗った電車のスピードあわせて一緒に並走する必要があるのです。

四次元の悪魔と交信するためには波動を極端に落す必要があるのでしょう。それで、血を飲んだり、生肉を食べたりする。

それって、さいてーのケダモノですが、そうして、悪魔と同じレベルまで波動(電車のスピード)を落せば、悪魔(別次元のレプティリアン)も見える、という理屈になります。

アリゾナの言っていることも、このように喩えると理解できるようになります。

こんな映画ばかり作っているハリウッドとは、全体が悪魔意識を人の脳に浸透させるための低波動放射センターなのかもしれません。

最初から、それを目的につくった。まあ、ハリウッドが実際にやっていることは、そういうことだから仕方がありません。

つまり、ひとつの宗教とは、PINDARだけを崇拝しろ、ということです。

低級な生活、低級な考え方をすれば、波動も低級となり、魔界と波動が一致する。悪魔と交感できるようになる、というわけです。

そうして、こうした人間達(悪魔の脳)を持った人たちを増やしていく、という悪魔のサークル勧誘活動です、これは。

もし、ジョン・トッドが言うように、太古の昔、地球を支配していた別次元生物が再び地上に舞い戻ったら、アリゾナ・ワイルダーの証言にあるように、
それから私(アリゾナ・ワイルダー)が知る限りでは、この地下14階の施設で行われていることは、ある特定の人間が開発されていたか、(現在においても)開発されています。そして特殊な動物、新種の動物も開発されています。
それらの動物はずっと後に、この地球上に配置されるでしょう。 それは私たち全員が抹殺された後のことです

なんてことが起きるのでしょうか。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-94.html

ロックフェラーが、
「人類にすべてチップを入れることが我々の目的だ」
と言っています。
それが目的?? それで目的達成? まさか! それは「始まり」です。

みなさんは、そんなこと信じますか?

どうしても、ビル・ゲイツが小型原子炉をめぐって東芝と急遽提携したことが気になります。

東芝の新世代小型原子炉は、放射能漏れの危険性の少ない優れた原発という“宣伝文句”が付いてくるのですが、その実、「時代遅れの産物」という評価もあるようです。

今現在、世界中で稼動・建設中の原子炉は約400基です。
これを、倍の800基まで増やそうというのが各国の考え方です。あの自然エネルギー大国・ドイツまでが原発を復活させることを決定しました。

COP15の知らないうちに選ばれた支配層の代表らによって、勝手に炭素税の課税率が決められ、各国は経済の失速で青息吐息となるでしょう。

「もっと豊かな暮らしを」という脅迫的な世論によって、各国の議会は「民意の決定に従った」と、仕方なく原発導入に踏み切るのではないでしょうか。
特に中国などの国は。

その兆候は、今回のマグロ禁輸措置騒動に表れています。
この魂胆を知っている国=今回はリビアやサウジ=がどんどん増えていけば、彼ら支配層にはっきりNO!を突きつけることができます。

しかし、そういうことを彼らはとっくに想定しているからこそ、エネルギー問題を解決するのは、我らがビル・ゲイツの主宰する「ビル&メリンダ研究財団」でなければならないのですよ。

財団を利用して、「社会貢献を演出するのは彼らの手口」です。
原発という「自殺種子」を抱え込んだら最後、HAARPの脅しに屈しない国はないでしょう。

またまた、悪魔のマーケティングが奏功しそうです。


「国民に豊かで文化的な生活を」という大義名分の下、環境悪化を他所にますます炭素排出量は増えていくはずです。人間は、いったん便利な生活を経験すると、二度と後には戻れません。さらに先へ向かって進むだけです。自殺的行為であると知っていても。

世界中の人々が暗示にかかって、自殺するように仕向けられる前に、いくらでもやめさせることができるのです。
第二次世界大戦でさえ、そうでした。日本が無知だったために、「戦争にyes」と言ってしまったからです。

しかし、また今度も「原発はクリーンエネルギーだ」なんて、
マスコミが煽るでしょう。これは100%予言できます。本当に困ったちゃんのマスコミです。

私は、やみくもにマスコミ批判をしているのではありません。その体質を熟知しているからです。
数年後には、この無知蒙昧のマスコミが最大の犯罪者であったことが分かるでしょう。それでは遅いのですが。


今までは、ノストラダムスの予言などというフリーメーソンの「あいまいな」計画スケジュール表など意にも介さなかったのですが、ここにきて、「空から大魔王が降ってくる」とは、悪魔の世界支配の最終段階でのHAARPによる原子炉への攻撃ではないのか、と思えてきました。

マウント・ウェザーのFEMA指令センターや、ニューメキシコのDulce Base、エリア51など、秘密にされているものの、分かってきた施設はすべて地下にあります。

そして、実は、それらの主だった巨大地下施設同士は、幅員が自動車2車線分の「高速チューブ」で結ばれているのです。
(これについては、まだ書いていません)

トカゲ王のPINDERや、エイリアンの話については除外するにしても、明らかに私達の目にも見えるこうした事実をつなぎ合わせていくと、どのような未来が見えてきますか?
「パネルクイズ アタック25」の目を通して、今一度、世界で起こっていることを見てみましょう。

最大の敵は己の無知です。
しっかり目を見開いて「知ることができれば」
そうした未来は、やって来ないのではないでしょうか。




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ナチスの発明






後編です。
前編に引き続いて、こちらのサイト様の下半分にある記事です。
http://megalodon.jp/2009-0318-0306-13/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/303.html


ここから、アリゾナ・ワイルダーは「エリア51」について話し始めます。


エリア51についてお話をしたいと思います。これについては私はまだお話をしたこと がありません。私の知る範囲でエリア51の目的についてお話します。

エリア51は、本当は大規模な遺伝子の研究所です。そこはまた、ソウサー・クラフト、いわゆるUFOの開発と研究にも関わっています。 そこでは他にも多数の小さなサブ・プロジェクトが推進されています。
 

エリア51にはS-4(エスフォー)と呼ばれる場所があります。
それはNSA(ナショナル・セキュリティー・エージェンシー=国家安全保障局)の管轄下にあります。また遺伝子研究がおこなわれている場所があり、それはサンディア研究所の管轄です。
http://www.youtube.com/results?search_query=area51+S4&search_type=&aq=f

そして、もうひとつの区域には、なんとか捕獲することができたエイリアン種族がいます。


エリア51におけるテクノロジーのほとんどは異性人の宇宙船から獲得したものではなく、実はドイツから伝わったテクノロジーです。第2次世界大戦後のペー パークリップ作戦(合衆国政府が大量のナチスドイツの科学者を自国に取り込んだ)の最中に、合衆国はドイツが一つにはUFOのテクノロジーをさらに開発す るために南極大陸に科学者を送っていたことに気づきました。
【アリゾナ・ワイルダーの言うナチスの南極探検隊】
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc700.html#04


そして彼らの研究開発は阻止され、合衆国に連行されました。
この件には海軍情報部が関わっていました。そして今日もエリア51において関わり続けています。
Arizona さんの右手には、エリア51に入るための刺青を消した痕がくっきりと残っているが、Ciscoさんにはない。
アメリカには、もう一つのエリア51がありますが、ゴルバチョフに1ドルでプレゼントされた。


それから私(アリゾナ・ワイルダー)が知る限りでは、この地下14階の施設で行われていることは、ある特定の人間が開 発されていたか、(現在においても)開発されています。そして特殊な動物、新種の動物も開発されています。
それらの動物はずっと後に、この地球上に配置されるでしょう。 それは私たち全員が抹殺された後のことです。
(これがレーガン・ナンシーなどの影武者としてのサイボーグなのです。レーガンが拳銃で撃たれてもすぐ笑顔で二人揃って病院から出てきたのはこのサイボーグです。)
あるいは 逆の場合もある。


施設の地下1から5階までのことについては、合衆国内の特定のグループも知っています。そして死亡した、またはことによると生存する幾つかの種族の宇宙人 たちが抑留されているのが、この最初の地下1から5階です。

そこには捕獲されたグレイたちもいました。

そして私には本当にそこがどんな場所なのかを説明することは出来ません。そこに居るということがどんな感じなの か。。。、あまりに異質で、言い表す言葉がありません。

(管理人:一般的に、こういう表現をした場合は、「本当は、大したものを見ていないのではないか」、あるいは、「実際は、何も見ていないのではないか」と疑われるでしょう。少なくとも確実に言えることは、「それ以上、深いことは訊いてくれるな」という、質問者に対するブロックのサインである、ということです)

彼らはとても酷い悪臭を放っています。彼らの存在自体、なんて言ったらいいのか分かりません。ある人々が描写しているように、いわゆる魂の抜けたような、とでも言いましょうか、他に適当な言葉が思い浮かびません。まさにその通りだと思います。(CISCO=同じく、暗黒の母のひとり、シスコ・ウィーラーさんによると、宇宙人ではないか言われている、グレーなどはイルカのDNAで作られるとの話でしたが果たして?)


目撃されているグレイは、どうやら地球の内部からやって来ているようなのです。 ここでは何か別のことも起きています。これらも生物は地下6階以降で発見されているからです。他にもあります。私はそこでグレイとテレパシーで交信するこ とに関与させられます。

月には基地があります。この基地には国連軍が駐屯しているはずです。彼らの交信用装 置は、オレンジ郡シールビーチに隣接しているハンティントンビーチにある大きな建物の中です。そして巨大な鏡のようなものを彼らは使用しています。それは「一つ目」で、彼らはそれを月との交信に使います。サイクッロプス(単眼の巨人)です。

1996年に、これに関わっていたもう一人の人間と話をした事があります。彼女の家族は月へ行った宇宙飛行士の仲間の一人を知っていて、宇宙飛行士が地球に帰還した後、その家族に ”月で建造物を見た” と言いました。彼はまた、地下に続く自然の産物ではない人口的な入り口も発見したそうです。彼はショックを受けました。帰還後はそのことを他言しないように、常に脅迫を受けていました。

(管理人:おそらく、元アポロ宇宙飛行士で月面に降り立ったことになっているバス・オルドリンであり、エドガー・ミッチェルのことです。 両名はフリーメーソンの結社員として有名で、エドガー・ミッチェルなどは、最近は日本のテレビの特番でも堂々と「私はフリーメーソンだ。月面で人工建造物を見たし、宇宙人にも会っている」といいましたね。 ただ、ここのところメディアに露出しすぎなのことを警戒してか、NASAから、この二人に緘口令が敷かれたのです。いかにもNASAが事実を隠しているかのような印象を与えますね。その実、何もなかったりして)

http://100777.com/node/1269
上のリンクにあるように、エドガー・ミッチェルはフリーメーソン。バズ・オルドリンも米国のメディアの前で何度も、「自分はフリーメーソンである」とカミングアウトしています。 アポロ宇宙飛行士の半分以上がフリーメーソンであるとする記事もあります。


高次元からパワーを仕入れることを“心霊術"など、どのように呼んで下さっても構い ませんが、その知識はこの世界からは不可視の、どこか他の場所からやって来ているのです。それがこの地球上で物理的事実となります。権力を手に入れるために闇や邪悪なものを選択することによって、それらと裏取引をしている、これらの人々が、どのような方法を用いているかと言えば、彼らは血を必要としていま す。血の生贄です。

血の生費がどのように行われるかと言うと、この3次元に何かを召喚したいのかにもよります。ある種の存在を召喚したい場合は動物を生贄に、あるいは別の種 類の存在を呼び出すには人間の血が必要なので、人間が生贄にされます。流血は儀式において非常に重要な部分とみなされていて、例えばネイティブアメリカン も血の儀式の時に自らを傷つけたり、他者を傷つけたりします。それは他の宗教にも存在します。必ずしもこれらの人々で同じ目的で行っている訳ではありませんが。

レプティリアン(爬虫類人)が別の高次元から何かを召喚する時、それらをこの次元に招き入れ、繋ぎ留めておくためには流血が必要となります。彼らからする と、これが基本的な形而上学的水脈(媒介)なのです。血を流してこの次元に固定しなければなりません。血がそれを現実化し、こちらに召喚させます。これが 儀式で血を流す目的です。

誰かが血を流している時、血を見ることだけが私たちに影響を及ぼすのではありません。血の臭いも嗅いでいるのです。そんなに度々流血の場に居合わせる人も ないでしょうから、血の臭いを嗅ぐ人もそれほど多くはいないと思いますが、血の臭いを嗅ぎ、それを飲んで味わうと、胸のある部分に影響を与えます。脳内か ら流出……生化学的変化が起こるのです。手短に言うと、それが人間を大脳辺縁系の一部分、爬虫類脳により支配される状態に引き戻します。非常に原始本能的 な状態にまで降格されるのです。根底の本能に引き下げられるのです。

このようにして、シェイプシフト(変身)する能力がある人間に変化が起きます。シェイプシフトは、(儀式の)現場の血の臭いや、血の味に影響された時に急速に起こります。これは実際に起こり得ることで、単なる概念(コンセプト)などではありません。シェイプシフトはただの概念ではなく、単細胞アメーバが変身する例からしても、実際の出来事です。シェイプシフトがどんなふうに見えるのか、それがどのように起こり、どのくらいの速さで起きるのか。

儀式ではシェイプシフトするレプティリアン(爬虫人類)は人間の血液を必要とします。彼ら自身にも人間の部分がありますし、そうでない部分があります。彼らには人間の血が必要なのです。彼らには血に対する非常に強い嗜好があり、血を渇望しています。レプティリアンは人間の血液中にあるホルモンを必要としま す。彼らはそれを儀式の時に手に入れるのです。

高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがい ます。彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。3次元のこの世界にいるレプティ リアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚するために必要な知識とアクセスを持っています。

それから人伝えですが、これら低層4次元のレプティリアンが真夜中に就寝中の人間を起こしたり、襲ったりすることがあるようです。ある人たちは彼らと性交 渉を持ったこともあり、聞くところによるとこれまでに経験した中でも最高のセックスだったそうです。しかしながら、実際には何が起きているのかと言えば、 そういうことではなく、本当はその人たちのエネルギーを吸い尽くし、魂と精気を奪い取っているのです。これらは儀式で招き降ろされたのと同じ存在です。彼らには吸血鬼のような能カがあります。

儀式においては度々シェイプシフトが起こります。儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すの は難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。才一ラを見ることのできる人でしたら、その存在の才一ラが見えると思います。才一ラが変化するのです。 身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。オーラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オー ラも変化せざるを得ないのです。

シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、 彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなります。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラがさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート (213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの 人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです。

彼らの目を見ると判ります。なぜなら目は心の窓といいますので、これは本当のことです。イルミナティ内部で訓練された私たちのような者は「他人の目を見る な」と教わったのです。それから儀式で血が流されたり、または血の側にいると、彼らはその影響を受け始めます。なぜならある意味、それが彼らに欠落してい るものだからです。そして、変身の能カがある、これらのイルミナティの家系、いわゆる血族は全て繋がりがあることを理解してください。彼らは白人だけに 限ってはいません。その遺伝物質はあらゆる人種に受け継がれているのです。その血筋は非常に純潔に保たれています。

私は今、イルミナティのレプティリアンに特定してお話をしているのであって、別の種類のレプティリアンについてお話をしているのではありません。ですから 皆さん方が、例えは、政治家などが普通に路上で突然シェイプシフトするのを見たり、人々が巷で日常的にシェイプシフトするのを目撃するといったことはない でしょう。変身能力を持つ血統は純粋に保たれているので、そのようなことが起こるはずがありません。

実は、見知らぬ人が近づいて来て、彼らは自分たちが話しかけている相手が誰だか知らずに(私はある場所で講演するためにそこにいたのですが)、彼らは私が 講演者で当のアリゾナだとは気づかないで、シェイプシフトするアリゾナについて話し始めるということがありました。私は彼らのために儀式を執り行うことは 出来ますが、彼らの一員になれるほどは高貴な血筋(*皮肉の意)ではありません。


米国でマーシャル法が発令されShadow Governmentが出現するとき21名のReptillian Counselというのが姿を現すとCiscoさんは言っておりましたが皆さんも信じられないでしょうが勿論管理人もそうです。ここの記事はセラピストの治療を受けている方は決して見ないようにお願いします。

このサイトの管理人様は、あえて、虚心坦懐に捉えようと自制しているように見えます。

その他のサイト様では、
「アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51」があります。
中丸薫女史の著作からの抜粋のようです。
その①
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/2e78608e4676cad032b3e1122ead5a13
その②
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/bf6213b56319efebac6df927f61bd37e
その③
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/affdac8688bcaab5d10f9d4bc50ed121

以上は、『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より



アリゾナ証言の真偽を見極めましょう

上のアリゾナ・ワイルダーの証言のうち赤字の部分
少し気になります。

レプティリアンにとって、流血(生贄による)は別の次元にある存在(ルシファー、もしくは悪魔的宇宙人か)と交信するのに不可欠なものである、といっている点。これを形而上学的水脈(媒介)と言うのですから、生き血の持っているパワーのようなもの使って、交信経路を固定するのでしょう。(なんのこっちゃ?こんな風にしか表現のしようがありません)

ただ、アリゾナ・ワイルダーは、イルミナティのレプティリアンに限定して言っているであって、他のレプティリアンについては言及していない、ということです。(他にも、いるんですか?)

アリゾナ・ワイルダーの証言のポイントをつないで見ると、こういうことです。

●エリア51で開発しているスペースクラフトの技術は宇宙人からもたらされたものではなく、ナチス・ドイツからもたらされたものである。

●イルミナティのレプティリアンについてだけ語っている。

●シェイプシフトするレプティリアンもいることはいるが(このことについては言葉を濁している。自分が、はっきり見たとは断定していない)、アリゾナが見たのは、「オーラ」の変化である。

つまり、外形は人間のまま、肉体が変化するわけではなく、オーラが大きくなっただけで、これは見える人にしか見えない、ということと同じ。

●エリア51にいる宇宙人を、アリゾナは目撃したと言っているが、それがどんなものなのかは「アリゾナの表現力では説明できない」そうである。

●我々と同じ3次元にいるレプティリアンたちは、シェイプシフトするときも人間の外形に変化が見られるわけではなく、人間の形のままであるが、彼らが低層4次元にいるレプティリアンと交感するときには、人間の血を必要とし、心霊術とおなじものである。


●グレイなどの宇宙人がエリア51内には抑留されているが、とてもひどい臭いを放っている。

このことを、シスコ・ウィーラーさんは、あくまで自分の感想として「宇宙人のことを言っているのではないか」と話しています。
おそらく、シスコ・ウィーラーさんは、嘘は言っていないでしょう。
結局は、心霊の降霊術が使われているわけで、科学の最先端を行くエリア51の内部は、シャーマニズムに支配されている、ということを説明しているに過ぎないのです。


もっとも好意的な見方をしても、「アリゾナは嘘を言ってはいないかもしれないが、実際は見ていない」のです。
グレイは、遺伝子組み換えなどによって実験的に創られた異形ではないのか。

何により、イルミナティのレプティリアンは、目に見える形ではシェイプ・シフトしないんですよ。
ただ、オーラが赤く大きく見えるだけ、と言っています。
これでは、ほとんどの人にはオーラが見えないので、レプティリアンが変身しても、絶対に分からない、ということになりますね。
つまり、「私は実はレプティリアンなんだ、その証拠にこれから、人の姿からレプティリアンに変身するから、よく見ておけ」と言われても、誰の目にも人間の姿から変わったように見えない、ということです。
アリゾナは、いったい何を言っているのでしょう。


今度は、エリア51の組織として側面を見ていきましょう。
NWOの組織というのは、ピラミッドのヒエラルキーです。(クリックで拡大)

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まあ、言ってみれば、これは「工作・扇動・プロパガンダ機関」ですね。
「世界を動かしている、これらの組織・機関がNWO、イルミナティの配下にあるのか、これじゃどうにもできない」と考えてしまうのは間違いです。
この機関の中のトップ、あるいはその近くに座っている連中だけが「そう」なのであって、事情を知らないその他の内部職員たちは、それなりに普通に仕事をしているのです。家に帰れば、家族サービスに余念のないパパやママだったりするのです。
これらの組織の内部に寄生して、本体の活動をゆがめようとする点では、日本の警察内部に巣食う、一握りのSカルト宗教の連中と同じです。

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上のピラミッドが、イルミナティ/フリーメーソン他の寄生虫組織です。
これを構成するのは、有能な政治家ではなく、卓越した才能を発揮する芸術家でもなく、まして天才的な学者でもありません。オカルト秘術に精通し、幽界の魔物たちと心霊的に会話し、まともで少し意志の弱い人々を唆して拝金主義と悪魔意識を植え付け、自分達の奴隷にすることに長けている「使唆(しそう=そそのかし)集団」に過ぎません。「騙しの天才」です。
このピラミッドを構成している「わずかな数の人間の形をした存在」が、世界を騙し続け、今現在も、彼らの跋扈を許しているのです。私達が、あまりにも愚かであるがために。

上のそのまた上のNWOの組織図は、下のピラミッドを構成する連中が、十二単衣(じゅうにひとえ)どころか、その上にさらに何十枚もの重ね着をしているので、実体が分からないだけです。身にまとう衣自体には良いも悪いもないのです。ただ、衣としての役割を果たしているだけです。(巨大組織のスタッフたちは、普通の人として働いているだけ)

ただ、ときどき実体から悪臭が漂うときがあります。このときは、お香を焚いたりして、悪臭を分からないようにします。これが洗脳であったり、オカルト魔術師を使った「たぶらかし」であったりするのです。その役目を担っている一人がアリゾナ・ワイルダーであり、そのプロデューサーがデーヴィッド・アイクなのです。

こうすると、NASAからリークされたとするディス・インフォメ-ションも、たちどころに真実味を帯びて、「地球は、すでに宇宙人やレプティリアンに支配されている」と絶望的な気持ちにさせられてしまうのです。そして、時すでに遅し、抵抗できないのならルシファーが差し出す「一つの政府、一つの宗教」を受け入れてしまおうか、という気持ちになってしまうのです。

ロックフェラーは、「みんながどうであれ、世界政府はできるだろう。そして、全人類にチップを入れることが我々の最終目的だ」とのたまわっているわけですが、もちろんロックフェラーは嘘をついているのです。実は、その先が問題なのです。
チップを入れられたが最後、それは恐ろしいことになるのです。
このことについては、次の記事で触れます。


この寄生虫で構成されるピラミッドの連中が、いったん組織内部に入り込んで蠢動を始めると、瞬く間にウイルスのように繁殖するのです。拝金主義によって。現世利益のありがたみを知って、いつの間にかルシファーを崇拝するようになるのです。まるで、それは「ねずみ講」のように、悪魔意識が浸透していき、下っ端の新参者は、それだけ「分け前が少ない」のです。
そしてもいつでも、切って捨てられる運命にあります。
(米国にFEMAが発動されて全体主義国家になったとき、拝金主義から悪魔主義者になっていった連中は、どうしていいか分からなくなってしまうでしょう。資本主義が崩壊するのですから)

寄生しているのはNWOの関連する組織全体からすれば、わずかな人数ですから大した力はないのです。しかし、同時に横断的・並行的に関係する組織が、いっせいに有機的にリンクしてくると、戦争をも引き起こすことができるのです。
日本の官僚のトップにいた人たちが、唆されて戦争に駆り立てられていった様子を分析すれば、はっきり分かります。わずかな数の悪魔的詐欺師たちに「まんまと、してやられた」のです。わずかな数の悪魔的存在のために。



こうして組織としての側面から見ていくと、エリア51だけは「離れ小島」のような存在で、他との連携が希薄のようです。
たとえると、社長直属の研究開発プロジェクトのように見えます。当然、極秘のことが多いですから、同じ社内でも他の部署の人間にはうかがい知ることができません。

アリゾナ・ワイルダーのようなイルミナティ高位階の人間だから、エリア51に入ることを許されていたのでしょう。ただし、本当に入っていたのかは分からないわけですが。

アリゾナ・ワイルダーはエリア51で密かに開発されていると噂されているフライング・ソーサーについて語るより、レプティリアンと宇宙人、遺伝子操作によって生まれたという新種の生物や、宇宙人と人間のハイブリッドなどについて多くを語っているようです。

エリア51の様子については、内部で働いていたという人物から、さまざまなリークが成されてきましたが、どれも信じるに値しません。彼らは「泳がされている」だけであり、本当のことは外部に漏れていないのです。
ただ、アリゾナ・ワイルダーをはじめ、彼らが一様に訴えていることは、「エリア51はいわゆるUFOを研究開発している場所であり、そこには宇宙人がいた」ということです。

もし、デーヴィッド・アイクの本をお持ちの方で、いま、再び、手にとって確認しようとしているのではあれば、ちょっと待ってください。
以下のことをもう一度、肝に銘じてからにしてください。

(イルミナティのレプティリアンに限って証言している)アリゾナ・ワイルダーは、レプティリアンは「変身するときも、人間の形のままで、オーラが大きくなるだけ」と言っているのです。
そして、アリゾナがエリア51で会ったというグレイ・タイプの“宇宙人”とコミュニケーションするときは、「テレパシーを使う」と言っているのです。
宇宙人と交信できるのに、生身の私達とはテレパシー交信しないようです。
つまり、それは、テレパシーではなく、交霊術と同じもので、4次元の悪霊とだけ交信する魔術のことなのでしょう。

アリゾナ・ワイルダーは宇宙人に関しては本当のことを言っていないようだ。 しかし、レプティリアン(悪霊)については多くのヒントを提示している。それは、アイクが記述するレプティリアン像とは、少なからず、くい違うものである。

アリゾナ・ワイルダーの証言を精査してみると、宇宙人などは最初から存在しないのではないか、同様に「3次元的な存在」のレプティリアンもいない、と考えざるを得なくなってしまうのです。
(ただし、レプティリアンとは、幽界の低次元階層に巣食う低級霊のことであることは、アリゾナの証言でもありました)


この辺りで、エリア51/S4地区(地下基地)で開発されているというスペースクラフトに目を転じてみましょう。彼女が「ナチスから受けついた技術を発展させたもの」と言っているように、すでにかなり成果を上げているのではないでしょうか。


ナチス・ドイツは「HAUNEBU=ハウネブ」という円盤型飛行物体を造っていました。これは、事実であると考えていいのでしょう。いわゆるジョージ・アダムスキー型円盤です。
(ジョージ・アダムスキーが撮影したという円盤は、作り物であったという説が有力なっています


20100324-2.jpg

こうした優れた研究をしていたドイツの科学者達を「ペーパークラフト作戦」によって、米国に呼び寄せ、保護したのです。設計図を残っており、かなりの実現性を持って開発されていたことが伺えます。ただ、その動力源が何なのか不明です。
http://www.bibliotecapleyades.net/ufo_aleman/esp_ufoaleman_3.htm

http://www.eyepod.org/Nazi-Disc-Photos.html

ただ、いくら世界一の科学水準を誇っていたナチスといえども、重力を制御して自由に飛行できる技術を発していたとは思えないのです。
もし、その可能性を探すとすれば、ナチスとチベットとの深い関係に触れないわけにはいかなくなるからです。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha200.html
そもそもナチスの前身は、トゥーレ協会というオカルト組織ですから、現在の国連のスピリチュアルな部分の土台を作ったマダム・ブラバッキーや、アリス・ベイリーといった神智学の“魔女”たちが、「チベットの智恵の存在」とのチャネリングによってインスピレーションを受けていたことは知っていたでしょう。チベットに入れ込むことも、無理がないかもしれません。
しかし、天才であり狂気の発明家・二コラ・テスラが言うように「私の発明は、この世ではなく別次元にいる存在から教えてもらった」ということになると、もう何がなんだか、分からなくなってしまうので、この辺で。


NASAの宇宙開発はNAZI(ナチス)によってもたらされたものです。そのNASAのより先鋭的なプロジェクト組織がエリア51なのでしょう。




「エリア51にUFOはいない」元職員5人が証言
http://news.ameba.jp/gizmodo/2009/04/36865.html
しかし、トップ・シークレット以上の極秘に開発されている飛行物体があることは事実のようですね。


【その他、参考、読み物サイト様の紹介】

【フランス国立宇宙研究センターがUFO情報を公開】
http://eiki.typepad.com/views/2007/03/ufo.html
「それにしても同時にアメリカとフランスで政府関係の組織や人物がUFO情報を公表するニュースが重なるなんて・・・。一体何が起きているというのだろうか?
もしかしたら、いよいよ“その日”が近づいているのかもしれない。もちろん“その日”の解釈は人それぞれだけどね」。


【陰謀の理論の一覧表22】読み物としてはいいのでは。
http://blog.swingby.jp/archives/1007049.html

ちなみに、これは私がカリフォルニアで見たタイプ。偶然、youtubeで発見。この形は数十年前から同じです。そのときは尻尾から長いオレンジ色のものが出ていましたが。もちろん、飛行船などではありません。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-61.html





地下に潜った「ドクター・モローの島」

エリア51のもうひとつの面である「遺伝子操作技術」。再び、アリゾナ・ワイルダーの証言に戻りましょう。

「私の知る範囲でエリア51の目的についてお話します。エリア51は、本当は大規模な遺伝子の研究所です。

アメリカには、もう一つのエリア51がありますが、ゴルバチョフに1ドルでプレゼントされた。

それから私(アリゾナ・ワイルダー)が知る限りでは、この地下14階の施設で行われていることは、ある特定の人間が開 発されていたか、(現在においても)開発されています。そして特殊な動物、新種の動物も開発されています。
それらの動物はずっと後に、この地球上に配置されるでしょう。 それは私たち全員が抹殺された後のことです。
(これがレーガン・ナンシーなどの影武者としてのサイボーグなのです。レーガンが拳銃で撃たれてもすぐ笑顔で二人揃って病院から出てきたのはこのサイボーグです。) あるいは 逆の場合もある。

施設の地下1から5階までのことについては、合衆国内の特定のグループも知っています。そして死亡した、またはことによると生存する幾つかの種族の宇宙人 たちが抑留されているのが、この最初の地下1から5階です。

そこには捕獲されたグレイたちもいました。

そして私には本当にそこがどんな場所なのかを説明することは出来ません。そこに居るということがどんな感じなの か。。。、あまりに異質で、言い表す言葉がありません」。


こういった証言なのですが、レーガンのサイボーグまで出てくると、もう何をかいわんやです。
エリア51とは、フライング・ソーサーなどの未知の飛行物体を開発することより、どうも遺伝子工学を駆使して、新種の生物を創りだす巨大な地下研究所だというのが実体のようです。
クローン羊のドリーが誕生してから、ヒトゲノム計画は地下に潜ってしまったような感があり、私たちの目に触れることはなくなってしまいました。

米国民の8割以上が「神の存在を信じる」人々なので、遺伝子操作によって人形(ひとがた)をした生物を創り出すことは神を冒涜する行為に等しいのでしょう。(管理人も、ほぼ、それに近い考えを持っています)

こちらのサイトにもあるように、
http://www.oomoto.or.jp/Japanese/jpBiet/buttai.html
「クローン技術はきわめて特殊なケースであり自然界の一般的法則による現象ではない。自然界はあくまでも神定の宇宙造化の基本法則に従うべきで、事実自然界は、何十億年もの歳月をかけ、想像を絶する多くの淘汰に耐え、環境に順応し、絶妙な調和と連鎖のなかで徐々に築かれてきた。
クローン人間のような無性生殖は可能ではあっても、これが一般化することは宇宙のリズムや秩序を乱す行為となり、人類の未来に大きな脅威と禍根をおよぼすと思われる」
と考えているわけですね。

私も、こんなことをすれば「いつかバチが当たる」と考えているわけです。
クリスチャンの多い米国民ならなおさらのこと、拒否反応を示すことになり、NWOの計画はスムーズにいかなくなってしまうのです。
それで、米空軍管轄の下、地下基地を造り、“人造人間”を開発しているのですよ、きっと。
宇宙人説は、真相を隠すためのトリックで、エリア51で開発されているとされる飛行物体も、「宇宙人から教えてもらった」などという大嘘をついているのでしょう。

NASAやエリア51のルーツがナチス・ドイツにあるのですから、ナチスの「第二人類計画」が、時間を経て、エリア51で進められている、ということもあながち考えられないことではありません。
【ナチスの第二人類計画】
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha900.html#03

アリゾナ・ワイルダーが、「エリア51で行われていることは、ナチスの技術を元にしたものだ」と言っているように、当然、ナチスの人造人間計画「アーネンエルベの人種・遺伝問題研究部」の実験成果を受け継いでいるわけです。
グレイとは、今まで言われていたような「宇宙人や、宇宙人が使役のために造った生命体」ではなく、エリア51の研究員達が造り出した「遺伝組み換えに失敗した未完成の生命体」に違いありません。

シスコ・ウィーラーさんが「それは、イルカの遺伝子を組み替えてできたもの」と言うように、人間とイルカのハイブリッドの失敗作なのでしょう。

ひょっとすると、アリゾナ・ワイルダーも、「遺伝子組み換えによって創られた生物のことを宇宙人である」と信じ込まされているのでしょう。

こうした失敗作が、研究所を逃げ出して、死体で発見されることが多くなりました。
ここで、ブレジンスキーの「テクノトロニックの世界」が思い出されます。

こうしたサイボーグやミュータントを造りだし、脳にプログラミングを施し、自在に操ることが「バラ色の世界」であると。

すると、チップを入れられる私たちは、「ゴイム」と彼らが言うように、「家畜」なのでしょう。
つまり、レプティリアンの食糧です。人間が家畜に焼印を入れて、トレーサビリティやエビデンスを管理している。
もし、アリゾナ・ワイルダーが言うように、この3次元に存在するレプティリアンは人間の生き血と生肉がないと生きていくことができないのですから、そういうことになりますね。

昔、チャールトン・ヘストンの「ソイレント・グリーン」という映画を思い出してしまいました。

それにしても、最近のハリウッド映画には、ミュータントを題材にしたものが多くなりましたね。

人類が、すべて「彼ら」によって淘汰された後、ここで人間とレプティリアンのハイブリッドが大量生産されて、地上に放たれる、というのでしょうか。
あるいは、(地球の)イルミナティの遺伝子バンクなるものがあり、時が来たら復活する。
ビル・ゲイツの北極圏スピッツベルゲン島にある種子バンクのようなものがあるのかも知れません。
イルミナティの記憶については、脳科学を粋を尽くし、何らかの方法で記憶が保存できるのかもしれません。そして、地球に、他の惑星にいるイルミナティを呼び寄せ、やがて地球はイルミナティと遺伝子組み換えによって彼らが創りだした生物の楽園となる、なんて。
(ここで言うイルミナティとは、アリゾナが言っているイルミナティ・レプティリアンのことです)

でも、考えてみれば、人間そのものがレプティリアンと同じかもしれません。ありとあらゆる動物を殺し、時には生肉を食らうのですから。それだけでなく、可愛い子牛や子羊まで平気で屠殺し、丸焼きにしてしまう。
犬を食らうある国では、屠殺するときにできるだけアドレナリンを出すように、恐怖を与えてじわりじわり殺すのです。こんなもの「まいうー」なんて言って食べられる人間が、私から見ればいちばん恐ろしいですけどね。
どうしてもレプティリアンが見たければ、テレビのリモコンのスイッチを入れれば、いつでも見ることができます。
私はちなみに肉は魚以外は食べなくなりました。

秋田県の阿仁地方には、専業ではありませんが、いまでもマタギがいます。このオジサンたちは、熊を撃ち殺したときは、涙を流すのです。そして、熊の命をいただくことに感謝し、祈りを捧げるのです。そうして必要な分だけ森から惠みをいただく。

リビアが先頭に立って、マグロ禁輸措置が回避されました。日本は、これを「欧米の陰謀だ」などと考える前に、1年分の備蓄をしていることを思うべきです。
何も、マグロなど食べられなくてもいいではないですか。
必要なときに必要な分だけ獲る、という態度に戻らないと、近いうちに日本もしっぺ返しを食らうでしょう。備蓄なら大自然に任せるのがいちばんいいのです。

日本人も五穀豊穣に感謝し、自然ととも隣人と力をあわせて生きる、という古代の生活を一度は想ってみましょう。
グルメもほどほど。そうすれば、肥満で動脈硬化になったり、糖尿病の恐怖に怯えることもなくなります。また、無理なダイエットに苦しむことなどなくなります。
これからも、ユダヤ医学の上得意客でいたいのなら別ですが。


妄想が膨らみすぎて、いよいよ精神が危なくなってきましたので、この辺でオシマイ。

それにしても、ビル・ゲイツが隠密裏に横浜の東芝工場に視察に来ていたとは。
次世代新型原子炉の開発において、東芝とビル・ゲイツは提携したそうですよ。
片方で、原発、もう一方で種子バンク。ビル・ゲイツって不思議な人ですね。

DULCE BASE については、情報を精査してから後に、記事にします。





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まず、この記事は、セラピストに通われている方や、年齢の低い方、それに気の弱い方が読むと、精神に悪影響があります。

そんな記事なら「読むのを止めよう」とお考えの方に、最初にこの記事の梗概をすぐ下に書いておきます。それ以上、先に進む場合には、自己責任で願います。


【アリゾナ・ワイルダーの証言「エリア51の秘密」の記事要約】

アリゾナ・ワイルダーは、ロスチャイルドの落とし子で英国王室出身。今年で50歳近くなるのでしょうか。「ルシファーの花嫁」として、悪魔に捧げられた“壮絶な体験”をした女性です。(と、本人、デーヴィッド・アイクが言っている)
 このアリゾナは、エリア51に入ることを許されており、そこで見たことを証言しています。 それは、エイリアンであり、遺伝子操作によって創り出された何種類かの異形の生物。そして、人間と宇宙人の合成人間。 エリア51は、私達がUFOと呼んでいる未知の推進力による飛行物体(兵器)を開発するだけでなく、こうしたミュータントなども開発している、と証言したのです。
 レプティリアンにも会っており、実際に人間の形をした存在がトカゲ人間に変身したり、あるいは変身はいないまでも、オーラがとても大きくなったりする様子を目撃した(ということになっている)と言います。
 さて、本当に彼女は真実を言っているのでしょうか。

それを、ネットから得られた情報に過ぎませんが、検証してみましょう、という記事です。
 答えは(あくまでも、私の見方に過ぎませんが)、アリゾナ・ワイルダーは、結果として「嘘」を言っている、といういうものです。 なぜ、こんなバカらしい嘘をつくのか。 デーヴッィド・アイク同様、「彼ら」の一味であり、我々が「自ら進んでNWOの奴隷になるように仕向ける」ではないか、と結論付けて記事は終わります。


と、こんな展開になっています。


それでは、始めましょう。

アリゾナ・ワイルダー(Arizona Wilder  
本名jeniffer Grean・Illuminatiの最高位13位階)とは、シスコ・ウィーラー女史(cisco・Wheeler)と並んで、「ルシファーの花嫁」と呼ばれ、イルミナティのマザー・ゴッデス(母なる神)として、ナチスの「死の天使」ヨーゼフ・メンゲレ博士から悪魔的な洗脳を受けた女性。イルミナティの人を生贄にしたおぞましい儀式を執り行ってきた、という人物。
日本で強引に当てはめると、「霊媒師」になるのでしょうか。

このマザー・ゴッデスたちは、2026年、本当の救世主が地上に舞い降りたときに、ルシファー軍団を率いて、神に戦いを挑むことになっています。
アリゾナ・ワイルダーは、レプティリアンとは何度か会っているし、人間の形をしていたレプティリアンが、爬虫類人のトカゲ人間に変身する様を目撃しただけでなく、エリア51で宇宙人や人間と宇宙人とのハイブリッドも見ている、という人。
この二人から聴き取ったことを元にして、デーヴィッド・アイクの一連の著書が完成したのです。

アリゾナ・ワイルダーの証言は、youtubeなどにいくつか動画がアップされていますが、必ずイルミナティのバランサー(イルミナティーの世界支配がスムーズに運ぶように人々を幻惑させる役目。資金はイルミナティから出ている、ほうぼうで書かれているのですが)であるデーヴィッド・アイクと「セット」になっています。
どこでも「二人三脚」ですね。
このブログの過去記事でも、アリゾナがレプティリアンを見た、という状況について書いています。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-83.html

こちらのサイト様に詳しく書かれています。
http://megalodon.jp/2009-0318-0306-13/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/303.html
上のリンク記事を読みやすいように再構成しコピペしたものが下記の記事です。
(茶色の文字は本文。青色文字は管理人)

アリゾナ・ワイルダー(Arizona Wilder『本名 jeniffer Grean』 Illuminatiの最高位13位階)さんのことは旧姉妹ブログで記事にしました。

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アリゾナ・ワイルダーは、デヴィッド・アイクの情報源の一人です。
 CISCOさん(もう一人の暗黒の母 シスコ・ウィーラーのこと)はIlluminatiの11位階でMothers-of-Darkness<暗黒の母>ですが、ベルギーにあるMother-Castle城で、このご両人は英国王室のオカルト儀式を何回も執り行ったそうです。


20100322-2.jpg
Mother-Castle城

【管理人】
Mother-Castle城の英語サイト。
 【Chateau des Amerois - Mother of Darkness Castle】
http://www.redicecreations.com/article.php?id=359

上のサイトは、この城で幼いときから洗脳を受けてきたアリゾナ・ワイルダーや、シスコ・ウィーラーから聞き取ったことを本にしたフリッツ・スプリングマイヤー=Fritz Springmeier氏の記述を参考に、サイト運営者独自に情報を集めて書いたHPのようです。フリッツ・スプリングマイヤー氏は、この本を書いたお陰で、「銀行強盗」という「ありえない冤罪」を着せられて刑務所に服役中。刑期はなんと30年。
FAMA(米国の戒厳令)が発令されれば、すぐに処刑の対象になるべく「レッド・リスト」に入れられている、といいます。


●上のサイトの管理人日本語訳

ベルギーのMUNO村の近くにあるこの城は、まさしく「オカルト・センター」と呼ぶべきものであり、中には1000個のライトがある大聖堂があり、「Mother of Darkness Castle=暗黒の母の城」と呼ばれています。
また、ときには「王の城」と呼ばれることもあり、子供達に対して(洗脳)のプログラミングが行われています。
この城の本当の名前は「Ch&#226;teau des Amerois」であり、ベルギーのMUNO村のBouillonという場所にあります。この城と付近一帯の森は、「Saxe-Cobourg-Gotha」のフィリップ王子、フランダース伯爵、King Albert I の父親の持ち物でした。
このロマンスタイルの城は、1877年、建築家のGustave Saintenoyの設計により、「
Saxe-Cobourg-Gotha」のフィリップ王子によって建てられました。この城には、365個の窓があります。後、この城は、ベルギー人の科学者と企業経営者によって買われました。

不思議なことに、この城に触れて(このように書いている)いるのは、フリッツ・スプリングマイヤーだけではないようです。2001年のDutroux事件について書かれた本、 「関係書類pと#233; dophilie」の中の記録に残っています。

……………(ここから先は、あまりにグロテスクなので割愛)…………………

Dutroux事件として知られるおぞましい儀式。これは、(おそらく誘拐してきた)子供を使って悪魔の「生贄儀式」が、この城で行われていた、という事件。
これはオランダ人の聖職者に話が発端となって、明るみに出たことでした。
この領地(土地)一帯は、依然として個人の所有になっています。土地の名目は、「鹿狩」のため、ということで。
ルクセンブルク公報(2001年12月28日)のGrand Duchyによると、(この子供を生贄にした悪魔の儀式を行っている、とされる)Amerois城の住所に所在地を置く会社が、夏に、子供達の休暇村でも活動を組織化するような活動を行っています
他に、この城で乱交パーティーが行われている、という話や、子供の死体が発見された、という話など、とにかく「いわく付き」の場所のようです。


この城は、今までも現存しているようです。
「もっと詳しく」は下をご覧ください。ページの中にあるリンク先はクリックしないように。
管理人も、さすがに、これは辛いです。
http://www.davidicke.com/forum/showthread.php?p=857321


再び、私が啓発されたサイト
http://megalodon.jp/2009-0318-0306-13/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/303.html
の管理人様の記事に戻りましょう。茶色の太い文字部分がそう)


アイクにかかればCISCOさんが異星人と話せばレプティリアン(爬虫類)になり Arizonaさんが英国王室のShape-Shifter(変身能力を持つ人たち)としての話をすれば英国王室はある時「とかげ」に変身したとなる。

 Arizonaさんはロスチャイルドの落とし子で英国王室出身で片やCISCOさんはロスチャイルド家のMothers-of-Darknessとしての アイドルでしたからその辺の知識を得ることが出来たわけです。ヒラリー・クリントンがイルミナティの6位階ですからいかに高い位階か理解できるでしょう。


管理人注:アリゾナ・ワイルダーは完全に洗脳が解けていないように管理人には見えて仕方がありません。


Ciscoさんと Sherryは現在キリスト教徒ですが過去を振り返ってオカルトの考えは「悪魔の狂気の論理」以外には全く論理的基盤を持っていません,と言っているよう にデヴィッド・アイクのようなバランサーによって精神がゾンビ化されないように。

すでに拙稿をお読みの方はそういうことはないと思います。 アイクは英国でかつて馬鹿にされキチガイ扱いを受けましたが9.11をぴたっと当てたことから今度は崇拝までされるに至っておりますがこれらもイルミナ ティの計画したステージショーなのです。彼の目的は記事にしましたが新宿二丁目の論理を今一度参照ください。


以下、アリゾナ・ワイルダー。

私(アリゾナ・ワイルダー)は、イルミナティのマザーゴッデス(母なる神)になるための訓練を受けました。
この世に存在するマザーゴッデスはわずか3人しかいません。そのうちの一人が私です。マザーゴッデスは52歳までしか生きられないように運命づけられています。
マザーゴッデスが39歳になった時、女児を妊娠させられます。そして生まれた子が13歳になった時、母親が52歳、その時に、マザーゴッデスは儀式の 最中に娘である、その女児によって生け贄に供されるのです。そして彼女の地位はその娘へと引き継がれます。しかし、それが新たな訓練の始まりで、子供が19 歳になるまで行われます。
アリゾナ・ワイルダーとシスコ・ウィーラー女史に、マインドコントロールを行ったのは、NAZISの死の天使「ヨセフ・メンゲレ博士」であった。


(生贄を使った)儀式は、イルミナティの活動の中でも非常に不可欠な要素で、フリーメーソンにとっても 同様です。
儀式の目的とは、何かを得ること--------- 権力や知識を獲得し、目標を達成することです。何かを奪い取ったり、自分にもたらすこと、それが儀式の目的です。
なぜなら私たちはこの物理的な次元、すなわち3次元の惑星に住んでいるので、
そのような知識を得るにはこの次元の外部、他の高次元から仕入れて来なければなりません。儀式はその手段なのです。


以上のことは、管理人が他のサイト(英語圏のみ)を調べた結果、同様なことが書かれています。 おそらく、”相棒”であるデーヴィッド・アイクの本にも書かれているのでしょう。
 「マザー・ダークネス」=暗黒の母であり、「ルシファーの花嫁」であるアリゾナ・ワイルダーが執り行った儀式(子供の生き血をすすり、生肉を食べる)は、ルシファーを「降ろす」ために必要だっのでしょう。(彼らが「そう」信じ込んでいるのなら、仕方がない)

そして、そのルシファー(イルミナティの威厳に満ちた至高の存在)とは、「ピンダロス」という名前で、 地球のILLUMINATIのリーダーだそうです。
 ピンダロスは、ドラゴン座(?)から来ている、らしい。
アリゾナ・ワイルダーを支配しているピンダロスは、ベルギー人であると述べています。 その存在の名前は、The Marquis de Libeaux(リボー侯爵)。

【情報出典】
http://www.mail-archive.com/ctrl@listserv.aol.com/msg87532.html

http://www.greatdreams.com/reptlan/pindar.htm

(※EXCITE翻訳 http://www.excite.co.jp/world/ を使うと、おおよそですが、意味がつかめます。その後、ご自分で意訳してください。)

アリゾナ・ワイルダーを操っているのは、ドラゴン座から来たピンダロス(?)、ピンダール(?)(PINDAR)。こう書きます。

PINDAR

The Lizard King

トカゲ王

現在、ピンダロスは、人間のベルギー人に憑依しており、その霊的な名前をThe Marquis de Libeaux」というとのこと。
これがアリゾナ・ワイルダーの言う「高次元の存在」ということになります。

(※ピンダロスという名前は、他のサイトにも出てきます。危なそうなのでリンク貼りません)

ここまで来ると、「狂気」以外の何者でもありません。
まともではない!


ところで、アリゾナ・ワイルダーとは何者?
ネットで調べて、それらしい情報は出てきません。ただ、彼女は政府の高官であった、という情報もあります。(えっ? ベルギーの
Mother-Castle城にほとんど幽閉状態で、長い間、生贄殺人に立ち会って悪魔儀式を執り行ってきた暗黒の母ではないの?)

こんな情報も出てきました。
http://www.whale.to/b/desborough2.html

上のリンク先ページの上から1/6程度下に下りたところにある、
This technique results in the victim~ の部分を読んでみてください。
「この(洗脳)テクニックは、それをプログラミングした人間に深い忠誠心を捧げる「犠牲者」をつくりだすのである。 アリゾナワイルダー(元暗黒の母)は、イルミナティが、彼女が更生したクリスチャンになるように仕向けることによって、彼女の結婚を密かに準備(結婚するように)したのではないか、と疑っている。興味深いのは、彼女が結婚した相手は、Bohemian Groveのメンバーではないかとされている人物で、この組織のために働いていたとの見方もあるのだ」。

つまり、アリゾナは、イルミナティの洗脳が解けて、敬虔なキリスト教徒になった「普通の女性」として結婚したものの、今になって、それはすべてイルミナティの策略だったのではないかと疑っている、ということです。
それも、イルミナティの息のかかった人間達がセッティングした彼女の結婚の相手がボヘミアン・グローブのメンバーらしいからである、と言うのです。

きっと世間から、「アリゾナは実は正常な人々を撹乱するために、嘘を言っているに違いない。その証拠に、結婚した相手がボヘミアン・グローブだ」と疑われ始めたので、こういうストーリーを創ったのですね。
イルミナティとは、自分達の悪魔的欲望を遂げるためには、彼らが常日頃「ゴイム」と言って侮蔑している一般大衆に土下座することも厭わないのでしょう。それが悪魔の理屈。私達の足に口付けしても、「そそのかし」ができればいいのです。


イルミナティのバランサー、アレックス・ジョーンズが
出ているくらいだから、もう秘密でもなんでもないのでしょう。

20100322-4.jpg
ボヘミアン・グローブで祀られている
モロク(Moloch)
子供を生贄に捧げる。


ボヘミアン・グローブ(ボヘミアの森)の実態
http://amaterasu07.blog110.fc2.com/blog-date-20070719.html

ボヘミアン・グローブの核ビジネスの連中。あのべクテル社も…
http://www.yorozubp.com/0309/0309072.htm

悪魔崇拝者達が生贄の子供達を誘い出す手口-①
ハロウィンの本当の意味
http://blogs.yahoo.co.jp/osanponikkoonsenmeguri/44993002.html
毎年、ハロウィンが始まる前日には、子供達が大量失踪していた。
この秘密を書いた「ある本」を出版したコリンズ家のジョン・トッドはヘリコプターから海に突き落とされて殺された、らしい。行方不明。
コリンズ家の血統は、ロスチャイルド家より、悪魔の霊力は上とされている。

悪魔崇拝者達が生贄の子供達を誘い出す手口-②
クリスマスのサンタさんは、サタンだった。
http://www.youtube.com/watch?v=mii9jjszgp0&feature=related

20100322-5.jpg

12月25日はイエスの誕生日ではなく、本当のクリスマスは、6月17日という記事。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081211_jesus_born_on_june_17th/
クリスマスは、元をたどるとイエス・キリストの誕生日を祝うものではない。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081009_christmas_was_not_originally_jesus_birthday/

欧米のマスコミの言うことを鵜呑みにする日本。クリスマスでサンタの格好をする、ということは、子供をさらって生贄にするぞー、ということ。
そんな親って??  知らないと恐ろしい。子供さんにも、この真実を教えて、日本人らしい夜を迎えたほうがいい。それが悪魔意識から逃れること。

悪魔のそそのかし、誘い出しの典型的な手口
ハーメルンの笛吹き男


下は、アリゾナ・ワイルダーをアイドル視し、デーヴィッド・アイクを「神の子」と崇める掲示板。
デーヴィッド・アイクはクリスチャンを冒涜するようなことを書いているのに「神の子」。
http://projectavalon.net/forum/showthread.php?t=14377

アメリカ国民は正気なのでしょうか。
これが本当なら、悪魔儀式で何人も子供が殺される現場を見ていながら、FBIは捜索もしない。何より、アリゾナ本人が証言して、それが書籍になり、アリゾナ自身はネットで、講演会でアイドルですって? 救いようのない国、アメリカ。世界一のおバカな国。

アリゾナ・ワイルダーとデーヴィッド・アイクは、二人セットでネットに登場することが考えられないくらい多いのです。まるで、選挙に立候補したアリゾナ・ワイルダー女史を応援する古参の国会議員のようです。

この記事を書くに当たって引用させていただいた例のサイト管理人様は、暗にアリゾナ・ワイルダーが麻薬を与えられていたのではないか、そのせいで幻覚を見たのではないか、と示唆しています。
その麻薬とは、「アヤワスカ」という南米のシャーマンが宗教的な儀式で使用する麻薬。
●ドラッグおたくのアヤワスカ体験記

クラハム・ハンコックが体験しています。
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200612007

アヤワスカを使うと、実際に「魔物がそこいるように」見えるそうです。MK-ULTRAの洗脳を受けていたアリゾナは、果たしてアヤワスカを知らないうちに飲まされていたのでしょうか。それでレプティリアンや宇宙人を見た、と。(アリゾナは、レプティリアンのシェイプシフトについては言葉を濁したりしている)。


MK-ultraの洗脳の恐ろしさを訴えるアリゾナ。

アリゾナ・ワイルダー女史、シスコ・ウィーラー女史にマインド・コントロールを仕掛けたのはナチスの「死の天使」といわれるヨゼフ・メンゲレ博士
http://www.asyura.com/0502/war67/msg/333.html

第二次世界大戦末期、敗色濃くなってきた頃、ナチスから大勢の科学者をアメリカに逃がして、世界一と言われていたナチスの科学を吸収しようとした。この作戦を「ペーパークリップ作戦」と呼び、メンゲレもこのときにナチスから逃げてきた一人でした。
【ペーパークリップ作戦の実態】
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc600.html

この大量のナチスの科学者の受け入れと保護によって、その後のアメリカの科学技術は飛躍的な発展を遂げたのです。
NASAも、このナチス科学を取り入れ、その後の宇宙開発に邁進していく原動力にしたのです。
言ってみれば、アメリカのほとんどの科学がナチスからもたらされたと言ってもいいのです。

ナチスの前身は「トゥーレ」というオカルト教団です。さまざな神秘学を駆使して、国民をマインドコントロールすることに主眼をおいていましたから、ナチスそのものが、実は、巨大な悪魔カルトだったのです。
その悪魔党が洗脳に使ったのが「MK-ULRA」という洗脳方法です。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha666.html

このMK-ULTRAは、現在、米国内でFAMA発動に備えている約100万人の傭兵にも使われており、「情け容赦なく米国民に発砲できるよう」マインド・コントロールされている、といわれています。

この
MK-ULTRAを先の「暗黒の母」に施したのが、この悪魔医師、メンゲレ。

20100322-6.jpg

筆舌に尽くしがたいほどの残虐な人体実験を繰り返し、多くの子供達を阿鼻叫喚の地獄に叩き落した後、絶命に至らせた20世紀最悪の悪鬼。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha900.html#03

マインド・コントロールに際しても、さまざまな幻覚剤、麻薬が使用されたと言います。
当然、アリゾナ・ワイルダーにも、その方法が適用されたでしょうし、まだ子供だったアリゾナにも容赦なく過酷な洗脳が続けられたことは想像に難くないわけです。

イルミナティのマインド・コントロールにも麻薬が使われており、このメンゲレの洗脳手法が使われているのかもしれません。

20100322-6.gif


アリゾナ・ワイルダーがMK-ULTRAの存在を暴露し始めたら、次々と「私もMK-ULTRAに洗脳された」という人たちが登場、インターネットなどのメディアでその恐ろしさについて訴えています。キャシー・オブライエンや、ブリス・テイラーもそういった人たちです。

キャシー・オブライエン(Cathy O'brien)
●日本語サイト
http://amaterasu07.blog110.fc2.com/blog-date-20070711.html
●英語ニュースサイト(CIAマインドコントロール: 2009年6月5日)
http://www.trance-formation.com/
いちばん上の記事。

ブリス・テイラー(Brice Taylor)
●動画
http://enoughroomvideo.blogspot.com/2008/05/brice-taylor-speaks-about-mkultra.html

キャシー・オブライエンにもデーヴィッド・アイクがインタビューしています。

シスコ・ウィーラーさんが言うように「MK-ULTRAの洗脳にかかっていた、という人にデーヴィッド・アイクがインタビューすると、たちどころにレプティリアンとしてdescribeされてしまう」ことがなかったのでしょうか。
デーヴィッド・アイクは、ただの一度もレプティリアンの変身する場面に立ち会っていない。

これらの人たちが、すべて本当のことを言っている可能性もあるし、すべて嘘を言っている可能性もあります。ただ、「暗黒の母」であったシスコ・ウィーラー女史の証言にあるように、「アイクは、すぐにレプティリアンに結びつけてしまう」ことは本当のようです。

したがって、アイクの書く本には、嘘があると考えるのが妥当です。
その目的は「我々を、NWOたちが我々に知られては困ることから、遠ざけておく」ため。

中丸薫女史にも、「クウェンティンなる高次元-宇宙人」がカカッテいるらしいですね。
http://www.taiyonokai.co.jp/report_83.html
「と同時に、宇宙連合の力を借り、彼らとともに歩むことも大切である。先日、心でそう思ったら、すぐさまクェンティンさんから「よくお気づきになりました」 とメッセージが返ってきた。私たちには、高次元からサポートしてくれる存在がいることを忘れてはならない」。

少なくとも言えることは、「ジャーナリスト、評論家」を自称する人間は、「得体の知れない高次の存在などからサジェスチョンを受けてはならない」のですよ。その時点からチャンネラーになったのであり、ジャーナリストは返上しなければなりません。
厳しいようですが、これが正しいことです。
同様のことが、最近のベンジャミン・フルフォード氏にも当てはまります。

これら「自称ジャーナリストたち」の最近の変節には、凄まじいものがあります。
彼らが、ただのエンタティナーであったと気づいたときは手遅れかも知れません。

「チップだけに気を取られることなく、マスコミに洗脳されたり、騙されたりしないように最大限注意すべきだ」
と、再び、ここで繰り返したいと思います。

最大の危険はマスコミである。
ゆるがない確信です。


前編終わり





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ナチスの発明





この記事は、「絶対にレプティリアンが実在する」と考えている方は読まれないほうがいいと思います。反対に、レプティリアンに懐疑的な方には、いくつかのヒントを提供できるかもしれません。

ある事柄に関する情報については、外部に出さないほうが、かえって野火のような広がりを見せる場合があります。
卑近な例ですが、ある芸能人がいます。この人の外見は、とても神秘的で常に不思議なオーラが漂っています。
この芸能人を売り出すために、プロダクションはさまざまな偽造を行います。
歯並びが悪ければ、数百万円もかけて審美歯科に行かせ、矯正させたり、無理なホワイトニングを施します。それでも無理な場合は、すべての歯を抜歯して総入れ歯にしてしまうことなど珍しくありません。
ホクロは、丁寧にレーザーで焼いてしまいます。それでもダメな場合は、写真集にCG処理を施し、すべすべの肌のように見せることができます。
背が低くければ、靴底に細工をして高く見せます。足が短い人がプレスに登場するときは、画像を加工して、少し縦の伸ばしたりします。整形手術直後で、腫れ上がったままの顔でテレビに出演しても、へっちゃらです。「前日に、酒を飲みすぎたんだろう」と勝手に思ってくれるからです。
これは、芸能界で日常的に行われていることです。

大衆は「神秘なもの」に憧れます。情報を上手にコントロールすると、しまいに、大衆みずからが「伝説」を考えてくれます。憧れの存在が一層「神秘的なもの」であったほうが楽しいからです。

この方法はレプティリアン(爬虫類人)のプロモートに、そっくりそのまま応用できます。
その方法は以外に簡単です。
「情報を出さないこと」。


このところレプティリアンが登場する映画が増えてきました。異常なくらいに多いです。
そもそも、レプティリアン(爬虫類人の格好をした)がメディアに登場したのは「V ビジター」という映画でした。1983年からシリーズ化され、何本かが制作されました。 

20100312-2.jpg


もちろん、ハリウッド映画では、昔からエイリアンだの、半獣人だの、そういった類の映画はたくさんありましたが、デーヴッィド・アイクの描くレプティリアンの姿をほぼ忠実に表した映画としては、この「V ビジター」が最初ではないでしょうか。
のシリーズは日本でもヒットしたようです。
私は観ていませんが。
というのは、この「宇宙人だか何だか」映画が、ただの長いコマーシャルのようなものだ、と勝手に思っていたからです。直感的に、何かの背景があって、観るに値しないと。
もちろん、その頃はレプティリアンなんて知りません。

さらにテレビ東京で放送した「CSI :7 科学捜査班 第22話 侵略者レプティリアン」では、
なんとアル・ゴアやディック・チェイニー、英国のロイヤル・ファミリーがレプティリアンに変身するシーンまで出てくるのです。実名で、そして彼らの顔が徐々にレプティリアンのトカゲの顔に変身していく様を克明に捉えているのです。 英国王室のあの女王が…。
このビデオ映画を観た方も多いでしょう。

英国王室といえば、痛々しいダイアナ妃の“自動車事故死??”。まだ記憶に新しいです。
生前、ダイアナ妃は、「チャールズ皇太子がベッドの中でレプティリアンに変身する様を目の当たりにして、彼らは人間ではない」と周囲に言っていたとか。
また、周囲の友人たちにも、「彼らは人間ではない」と漏らしていた、といいます。

いよいよ、レプティリアンやエイリアンがテレビの生放送に出演するのかもしれません。
でも、それは、FEMAが大活躍して、ブレジンスキーが世界政府の“公約”として掲げている「政府による麻薬の配給」が履行された後のことになるでしょう。

ハリウッドの特殊メイク・アップアーティストは、引く手あまたになるかもしれません。
そして、レプティリアンやエイリアンが生放送を終えて、スタジオから出るときは、MJ12(マジェステッィク・トゥエルブ)の屈強な男たちが取り囲み、テレビ局の自動ドアが開いて一歩外に出た瞬間、レプティリアンやエイリアンは行方をくらますのです。ちょうど、ケニアのナイロビに出現したロード・マイトレーヤが街中で「ふっ」と消えたように。
ただ、目撃者は、いつものように一人しかいなんです。


デーヴィッド・アイクがレプティリアンと騒ぎ出したのは、この一連のハリウッド映画がレプティリアンを扱い出したのとほぼ同時のようですよ。
まるで何かのキャンペーンのように。

バビロニアン・ブラザーフッドというのも、アイクから出ているのです。私が検索したのは、英語圏だけですが、さまざまなサイトを辿っていくと、すべてアイクにたどり着くのが奇妙です。
レプティリアンに関しては、彼が間違いなく「源流」です。すべてが「ここ」から始まっているのです。

レプティリアンの特徴は「爬虫類のような縦長の目」と「トカゲのような長い舌」です。


ヒラリー・クリントン



存在そのものが、すでにレプティリアンです。


リンダ・ハーシュマン



Linda Hirshman(リンダ・ハーシュマン)。元弁護士。
ブランダイス大学教授。生活評論家。




我々と共生するレプティリアン



少なくとも、食品関係では働かないで欲しい。
売り上げが減って、すぐに店仕舞いでしょう。


ブッシュやチェイニー、ヒラリー&ビル・クリントン、マケイン、ロムニー、ジュリアーニ、アル・ゴア、キッシンジャー、ロックフェラーたちがレプティリアンだそうです。そのほか、もう数え切れないほど。YouTubeを探せば、たくさん出てきます。

しかし、ほとんどが稚拙な加工を施したものばかりです。
もし私が本当に彼らがレプティリアンだという証拠をプレゼンテーションしたいとすれば、画像解析に出したり、超望遠レンズで撮影したり、何がしかのお金を支払ってでも“スパイ”を雇って、彼女たちの顔から10cmの近さで写真を撮らせるでしょう。ヒラリーは無理としても、リンダ・ハーシュマンは簡単に撮れるはずです。
こんなことなど、素人でもできるのですから、なぜ“暴露好きな”マスコミがやらないのかが不思議です。

それより何より、こんなに大量の「レプティリアン動画」がアップされることについて何も感じないのでしょうか。

レプティリアンが人間から爬虫類人にシェイプ・シフトしたところを見た人は、元イルミナティの幹部数人しかしません。(ということになっている)  
少なくとも、私たち“一般人”にはそのように伝えられています。

それで、肝心のデーヴィッド・アイクは、その瞬間に立ち会ったのでしょうか。
そうでなければ、彼はジャーナリストでなく、ただの評論家に過ぎません。
ここは、騙されやすい善良なる“一般人”である私たちにとっては、とても重要なポイントです。


「世界を牛耳 るヨーロッパ貴族たちは特殊な遺伝子を持っている」とするデーヴィッド・アイクの著書の梗概が書かれたサイトです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-inbou.html

●この世界には、いくつかの血流からなる強固な網状間組織(ネットワーク)がある。彼らは古代 から近親交配を重ねて自分たちの血流を守りつつ、その一方 で、全人類に対する支配を拡大してきた。今や全世界の独裁支配が彼らの視野に入り、ほぼ世界をまさにその手中にせんとしている。

●この世界には人類を支配する仕組みがあって、それを支えるいくつかの家系が陰からコントロールしている。そうした家系は古代のいくつかの血流から派生したもので、私たちとはDNAが違っている。(中略)
 これは、ほとんどの読者にとって非常に受け入れがたいものなので、まずはその前に、いろいろなことを十分に知っておいてもらわないといけない。ここで は、彼らの血統は私たちが普通に使う意味での「人間」のものではない、 とだけ言っておこう。この「血流による支配」は現在も公然と存在している。最も明白 な実例はもちろん、イギリス女王エリザベス二世だ。
 エリザベス二世が、ただパッキンガム宮殿にいるだけで国家元首としてのあらゆる権力と特権を握っていられるのはDNAのおかげだ。そうでなければ、玉座 に座るどころかその掃除係がせいぜいだ。同じことはイギリス王家の他のメンバーにも言えて、彼らの間ではDNAによる血の濃さに従って、そのときどきの 「君主」を頂点とする厳密な序列が決まっている。古代の記録を見ると、 「半神」による「王家」の血流というものがあり、その血流が数千年前に支配者として 王権をふるう地位についたことが確認できる。(中略)

以上はデーヴィッド・アイクの著作の中からの抜粋です。

「王家」の人たちは、「半神」だそうです。

デーヴィッド・アイクがやっていることは、UFOを一度も見たことがないのに、その実在を確信し、宇宙人の存在を強くアピールしている韮澤さんと同じです。 ただ、韮澤さんが「宇宙人はいる」と言っているのに対して、アイクは「レプティリアンがいる」と言っているだけの違いです。

そして、韮澤さんは、早稲田の大槻教授に糞みそに言われ続けているのに対して、アイクには多くの協力者がおり、最近はマスコミも彼の訴えていることを信じるようになったということです。ある出来事を境にして。

それは、アイクが9.11テロをズバリ的中させてからのことです。
以来、アイクは「人類の覚醒を促す正義の味方」になったのです。
この手法は、弁護士で社会運動家であるラルフ・ネーダーのときに使われた方法と同じです。
http://www.asyura2.com/0403/hasan35/msg/508.html
「ラルフ・ネーダーには、フォード財団、ロックフェラー財団、カーネギー財団、 によって資金援助されて居り、彼のグローバル・トレード・ウォッチ は、CFR、 FTAA資金的支持を受けて居ると」。
社会運動家としてスターダムに押し上げるための活動資金は、企業からではなく財団からでなくてはならないのです。公益のために闘うクリーンなイメージを植えつけるために。

http://2se.dyndns.org/test/readc.cgi/tsushima.2ch.net_news_1265454367/
「米国のトヨタ社潰しの背景には、闇のラルフ・ネーダーがいるって?」

http://www.whale.to/b/shadow.html
陰の政府の名簿。右列に「ラルフ・ネーダー」の名前がありますが。
イルミナティの「さくら」ということです。


もう一度「悪魔のマーケティング」を読んでください。その種明かしが書いてあります。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-80.html

こうした茶番が、世界のどこかで連日、それも堂々と行われているのです。 最近では、ヨーロッパ人でさえ異議を唱えた「バンクーバー五輪でのキム・ヨナの異常な高得点」。
背景にはキム・ヨナと保険会社との1億円の契約があったのです。このうちの何割かが審査員に回ったと考えるほうが自然です。 にもかかわらず、世間は「五輪のいかがわしい権威」の前に押し黙ってしまった。


「なぜ、あなたはデーヴィッド・アイクを信じるのか」。一度、自問してみる必要がありませんか?

 
問題は、「レプティリアンが真の悪者だとか、レプティリアンの中には改心して、人類と融和的になっている種もある」とか、ネット上でさまざまな情報が渦巻いているという現状なのです。

 少なくとも私が言えることは、「おびただしい数のレプティリアンの動画」が連日、youtubeにアップされているという現実があり、そのほとんどが、それほど高度な技術を使わなくても加工できるものだ、ということです。
 そして、この関連の動画の多くが、組織的に作られているということです。 もしこれがフィクションだとすれば、想像力と構成力、それにオカルトの知識がある人間にとっては、創作することはそれほど難しくないのです。
 もちろん、私に十分な時間が与えられれば、 同じように信憑性のある物語を書くことができるでしょう。それだけでなく、各パーソナリティにあわせて、「レプティリアン演技マニュアル」を書いて、演技指導することもできるでしょう。 問題は、小心者の私に、そんな大嘘をついて人々を惑わせておきながら、平気で日常生活を送れる無神経さがあるか、ということです。


神秘的なことを渇望している大衆は、自ら伝説を創りだすストリー・テラーになりうるのです。あなたも、私も、そうかも知れません。

一億総評論家の時代だと言われて久しいのですが、こんなことに気を取られて、私たちがNWOによる人口削減計画の前に立たされていることを忘れてはいけません。本題からそらすこと、これが彼らの狙いです。ただ、気づけばいいだけなのです。


とはいえ、私はレプティリアンを否定しているのではないのです。 ただ、「彼ら」は違うものを我々に見せているのではないか、と思っているのです。

今、ネット上に出回っているレプティリアンの姿は、「恐竜が進化し続けたらこんな姿になる」というものです。検索してみてください。

もともとレプティリアン(ヒト形爬虫類人)とは、聖書のヤシャルの書に出てくるものらしいのです。
http://www.m-ken-net.com/utyujin&ufo.htm

ヤシャルの書とは、古代の聖なる書物のひとつとされており、古代イスラエルにおける英雄的な行為を記した書物。ヤシャルの書、高潔の書、直立の書などと訳され、ヨシュア記10:13、 サムエル記下1:18に登場します。
ただし、現在の聖書には含まれておらず、後世に何者かが書いた「偽書」である、とする見解もあるようです。 特に神の意志で太陽が静止したり、逆行したりすることが語られており、 地動説への反論の拠り所となっていました。
これでは、調べようがありません。今の聖書からは削除されてしまっているらしい。


ここで、アリゾナ・ワイルダー女史の体験談を読んでみましょう。

アリゾナ・ワイルダー
(本名jeniffer Grean・Illuminatiの最高位13位階)とは、シスコ・ウィーラー女史、シスター・マリ エメリー女史と同じく、「ルシファーの花嫁」と呼ばれ、イルミナティのマザー・ゴッデス(母なる神)として、おぞましい洗脳と訓練を受けた女性。マザー・ゴッデスが2026年、本当の神に戦いを挑むルシファー軍団を率いることになっています。(正気か!)
彼女は、レプティリアンだけでなく、エリア51で宇宙人や人間と宇宙人とのハイブリッドも見ている、という人。
この二人から聴き取ったことを元にして、デーヴィッド・アイクの一連の著書が完成したのです。

【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その1】
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/6a39d09c6dc7f08088e437166aa89816

【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その2】
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/0598336ff0041bc462c5682fbe105961

【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その3】
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/6437d4ec148e24041c437572b452c6e7

以下は、【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その2】がら抜粋です。

高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的 のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚す るために必要な知識とアクセスを持っています。

それから人伝えですが、これら低層4次元のレプティリアンが真夜中に就寝中の人間を起こしたり、襲ったりすることがあるようです。ある人たちは彼らと性交 渉を持ったこともあり、聞くところによるとこれまでに経験した中でも最高のセックスだったそうです。しかしながら、実際には何が起きているのかと言えば、 そういうことではなく、本当はその人たちのエネルギーを吸い尽くし、魂と精気を奪い取っているのです。これらは儀式で招き降ろされたのと同じ存在です。彼 らには吸血鬼のような能カがあります。

儀式においては度々シェイプシフトが起こります。儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。オ一ラを見ることのできる人でしたら、その存在の才一ラが見えると思います。才一ラが変化するのです。 身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。オ一ラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オー ラも変化せざるを得ないのです。

シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなりま す。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラ がさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート(213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化 する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです」。

あくまで私の見方にすぎないのですが、上の抜粋部分については、おおよそ「そうではないか」と思えるのです。

私は、これまで「こうしたことに関する一切の本を読んでいない」と書いてきたとおり、まったく予備知識がありません。
直感だけを頼りに記事を書き、それを補強する情報やデータをネット上から探し、「おおよそ自分が信じられる」ものだけにリンクを貼ってきました。
幽界や、次元の話、魔界の話、憑依の話… すべて私の直感と想像によるものです。それに多少の文章構成力もあるかも知れません。
しかし、書けば書くほど、デーヴィッド・アイクの主張と一致してしまうのです。私が疑っているデーヴィッド・アイクに。

しかし、空想癖のある私にさえも、このレプティリアン説だけは、受け入れようがないのです。私の中に残されたわずかな常識が邪魔をしてしまうからです。

おそらく、デーヴィッド・アイクが本を書くために接触してきた人間(もちろんイルミナティの息のかかった史実家もいたでしょう)のうちの何人かは、彼に本当のことを言っていないのではないか。そして、彼はそのことに勘付いていながら、彼の功名心と親分(=パトロン)への「恩返し」のために、彼はそのまま筆を進めたのだろう、と考えるに至ったのです。

その「本当のことを言っていない」のに書いたことがレプティリアン説だと。
まして、人の見ている前でトカゲ人間にシェイプ・シフトするなどと、いくらなんでも安値のフィクションです。
大変なご苦労をされてきた上のふたりの女性には失礼なのですが、彼女たちがレプティリアンと“会談”する前に、麻薬の入ったグラスを手にしていなかったか尋ねてみたいものです。

えっ?
彼女たちが、まだ本当のことを言っていない?
泳がせられているのではないか?

そこまで疑うほど私は人が悪くありません。
でも、そう考える人がいても私は何も言わないでしょう。



この記事を書いていたら、あることを思い出しました。
大分前のことですが、あるフランチャイズ企業の社長宅に呼んでいただいたことがありました。そこで私が見せられたのは、河童のミイラでした。
もっとも、河童というのは、その大きな人形(ひとがた)をした「イカの燻製」を見た私の第一印象にすぎません。ご本人はUMAだと思っているのです。もっとも、河童もUMAですが。
見る人が異なれば、大きなイモリのようなものの死骸かもしれません。
ただ、人間そっくりの手足に水かきがついていたことから、私の持てる限りの想像力を働かせた結果、それが河童であるかもしれないと思ったのです。

【レプティリアン考②】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-113.html



元イルミナティーの「ルシファーの花嫁」だった女性の内部暴露本です。
セラピストに通っている方、気の弱い方は絶対に読まないでください。
(実際は、イルミナティのゴーストライターが書いた、という話もありますが)

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なにより厄介なのは、デーヴィッド・ロックフェラーが「どうであれ、世界政府を創り、一つの政府、一つの宗教の下に世界を支配する」と国連に宛てた書簡の中のメモに書いていることです。
このメモは、実際にネット上で公開されています。

また、同じく狂人・ニック・ロックフェラーも、友人のアーロン・ルッソ監督に「我々の最終目標は全人類にチップを入れることだ」と明言しています。

冷静に考えてみると、チップを全人類に入れることなど不可能であることぐらいすぐにわかります。ただし、NWOの連中は、チップだけでなく、さまざまな方法で人類をコントロールしようとしていることは事実です。

彼らは、こうした恐怖を植えつけることによって、人々の判断力をなくし、自分たちの有利な方向に導くことができるということを知っているのです。

こういうことを、過去、何度も繰り返しているのです。
人類に恐怖心がある限りは、これからもそうでしょう。同じ方法で、単純な手段で…。

しかし、このなりふりかまわぬ振る舞いは何でしょうか。何を焦っているのでしょうか。
不思議です。

繰り返しますが、米国だけは分かりませんが、日本、中国、インド、インドネシアなどのアジアの人口大国を支配して、すべてにチップを入れることなど不可能なのです。

まして、全人類を10億人まで減らすことなど、100%不可能です。もし、それが起こったとしたら、それは神の采配によるものです。それを勝手に「自分たちがやった」と思い込むのは自由ですが。

何十年も前から、「全人類にチップを入れる」ことを公言しています。このことによって、人類が恐怖心を抱き、自分たちに有利な状況をつくりたいからに他なりません。
でなければ、早々と手の内を明かすようなことをしますか? 第一、肝心の私たち自身が何も勘付いていないうちから、です。変ですね。

たかだか全世界で1万人程度の貴族の末裔たちが、人間を騙し続け、ここまで世界支配計画を遂行できたのは、「彼ら」が強大で優れた頭脳を持っていたからではありません。

まして、彼らの神・ルシファーが、正神に戦いを挑んで勝利しそうになっているからではありません。
私たちが、知ることを怠ったからです。

「彼ら」の最大の弱点は、希望がないことです。
希望はビジョンを描きますが、希望がなければ、そこには何もありません。

ビジョンが描けない(希望への想念が出せない)ということは、何かを参考にして、そのとおり実行するか、あるいは常に教えもらう必要があるのです。
それが聖書であり、ルシファーだったりするのでしょう。
だから、もう二度と「彼ら」は自分の力で希望のビジョンを持つことはありません。

ですので、負のエネルギーを貰っている低次元地獄層の四次元最下層が押しつぶされて、消えてなくなってしまうのですから、悪の源泉も消滅することになります。
したがって、「彼ら」は思考することのないロボット、あるいは幽鬼となって彷徨うのです。
これが「彼ら」の末路です。

彼らがもっとも苦手とすること、それは「希望のビジョン」です。

ただし、気をつけなければならないのは、「彼ら」はとっくにこのことを自覚しているので、偽の希望を私たちに仕掛けます。
それがオバマの「核廃絶」であり、男女共同参画・ジェンダーフリーだったりするのです。

これは希望などではありません。

男性と女性は、最初からまったく役割が違うのです。そのように神が創ったからです。
「平等の誤謬」という罠をしかけ、本来、神から与えられた男女の素晴らしき「差異」から目をそらそうとする姦計に他なりません。これは確実に希望と見せかけた破滅への罠です。

私たちは、「現在」を見て恐怖し、不安になっているだけです。
「現在」とは、高次元の世界から見れば、「過去のこと」なのですから、私たちは「影」に怯えているだけということになります。

厳しい見方かもしれませんが、私たちが、あまりに怠惰で愚かだったせいで、「彼ら」の計略にまんまと嵌められてきただけです。

「人を疑うな」とか、「人を信じることは美しい」などという「彼ら」の仕込んだ美辞麗句をそのまま信じ込むほど、愚かだったからです。
真の英知とは、「簡単に信じないこと」なのです。これは、猜疑心とは別のものです。

五次元以上の高次元で繰り広げられていた神々(魂)たちの戦いは、すでに決着がついており、神がルシファー軍団を完膚なきまで打ち負かしてしまったといいます。
(戦いの姿とは、現界の戦争のようなものではなく、波と波のぶつかり合いのようなもの)

たとえれば、チリで地震が発生して、津波が一昼夜かけて太平洋を渡り、日本に到達するのと似ているのでしょう。
高次元(神界)から、六次元→五次元→四次元(幽界)→三次元というように、次々と戦いの不調和波動の「津波」が現実界にこれから押し寄せてくるところです。それが過ぎると、きれいな高い振動数の波動が、三次元に伝播するようになるはずです。

いま、最大の大波がちょうど四次元の幽界を過ぎて、いよいよ三次元の境界を越えるところです。ですから、幽界の魔物(低級霊、本当にいます)たちは、次に振動数の高い綺麗な波動が来ることを知っているので、三次元に「避難」してきているのです。これが「憑依」という現象です。

今の芸術家は「魔界」からインスピレーションを受けています。それを芸術と言うのかどうか…。
TM瞑想とか、チャネリングなどとか、どうしてわざわざ「魂の自殺」をしたいのでしょうか。

魂の「在り処」を知り、自分の生き方を悟り、かつ安心立命の境地にまで至ることができれば、何も怖いことはなくなるでしょうね。「生き死に」が分かった人は、静かではあるけれど、真の明るさがあるものです。この光にこそ、私たちが学ぶべきであり、また尊敬すべきことです。

自殺者だけでも年間3万人超、行方不明者も含めると10万人が消えている日本。もっとも日本だけではなく、世界中の傾向ですが。これも「憑依」されて引きずり込まれているのです。

かつてないほどに、凶悪事件が連続して起こっているのも、「悪霊の憑依」によるもので す。

以前は、低級霊といえども、まったく縁もゆかりもない人には憑依することが難しかったのですが、最近、私の周囲の人(体験者)の話を聞くと、まったく縁がなくても憑依されることもあるらしいので、注意です。

といっても、どうすればいいんだ?

そのために、想念を変える。波動を高い振動数のものに変えると、憑依されなくなりますし、憑依していた低級霊も悪さができなくなり、無害化します。
といっても、三次元の波動の低い世界に生きている私たちには、なかなかできることではありませんので、心の中で「私はあなたに関係ないので、取り憑かないでください」と強く思い続ければ、スッと離れていきます。私は、よくこれをやっています。

少しでも高い波動に変えるために、人為的に訓練しても、かえって憑依されやすくなるだけです。「我を救いたまえ」・・・ここに邪が入り込んでくるのです。

密教の修験者が滝行をしたりして山にこもっても何にもなりません。霊能力があっても、ほとんどが魔界からのものです。最近、生臭坊主が増えたことも、そういう理由です。

私が描く「魔界と悪魔」のイメージ:

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私が描いている魔界のビジュアル・イメージ。
幽界(四次元)の中に あり、人間や動物の恐怖の念、悪念などをバキュームカーのように 吸い上げて、貯蔵する領域です。この領域を統括しているのが、悪 魔(ルシファー)です。

ただし、悪魔は形があるわけではなく、この暗黒の想念の雲を、「ある決まり」によって形づくる「生産工場の工場長」 のようなものです。それは秩序を持っているものではありませんが、 意識体であることは確かなのです。

悪魔に取り憑かれた神学者たちが、ヒトの形として焼きこんだもので、 これによって、悪魔(ルシファー)は、いっそう私たちの身近に存在にな ってしまったのです。

「ある思念」とは、恐怖・憎悪・傲慢といった破壊的思念のことです。悪想念の再生産が行われているのです。この支配者がルシファーです。 つまり、悪魔とは「私たち自身」のことであり、私たちの吐き出す悪想念の 集合体。
そして、それが意識を持ったものです。

こうした想念を引き寄せるためには、同じように悪想念を心の中に持てば簡単に手に入れることができるし、「奇跡的な悪事」を成すこともできます。
そして、最後は、自分の悪想念によって自滅するのです。

私の知り合い、友人に、俗に言う霊能力のある人が多く、中には小さな宗教の教祖もいます。私は一切、そういう類には近づかないので、彼らの「人として楽しい面」とだけつきあっているのです。

これらの人々は、日常は、ごく普通の人なので、私も屈託なく冗談話をするのですが、やはり、どことなく暗い影が見えます。彼らが持っているのは、大方、魔界からの力です。

といって、彼らが「悪心」を抱いているわけではありません。本当に心根はいいのです。でも、憑依されているのです・・・

もともと、霊能力などという、つまらないものは必要ないのです。大切なのは、本当に高い次元からのインスピレーションだけです。
どうしても、霊能力を身につけたければ、絶海の孤島で半年も暮らしていれば身につきます。経験者が言うのですから間違いありません。

とにもかくにも、インチキ憑依の講師が教える教室に通ったり、メディテーション・センターに通ったりすることは、控えたほうが賢明です。

幽界が比較的綺麗な昔ならまだ良かったのですが、現代は、あまりにも幽界が汚れすぎてしまっているので、ほぼ必ず憑依されてしまいます。現代人には霊的な抵抗力がありません。だから、なおさら危険なのです。

波動を高めることを目的にすると間違いを犯しますので、純粋に「相手」のことを考えることができる心持ちになることのほうが人として自然で、実りある人生になります。

心から好きな人がいる人は、それだけで高い波動を出しています。その人に、良くなってもらおうと毎日考え、実行するだけで波動は高くなります。ただし、「純粋に」です。「束縛、見返り」を期待することは悪想念となります。

残念ながら、ほとんどの人には「打算」があります。それを「純粋」と勘違いしているうちは、波動は低いままです。そういう人に巡り合うまでは試練かもしれません。

しかし、人間には、何らかの「打算」があるものだ、と認めてしまえば、楽になります。
それは「悪魔の誘い」などではなく、
「しょせんは、どこまでいっても人間だ」という悟りに似ていると思います。





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北海道には年に何回か行っています。
私は「林道フリーク」ですので、林道王国・北海道は天国のような場所です。
ダートを疾走するオフローダーたちと山の中で立ち話をするのは楽しいものです。

この北海道に実はロスチャイルドが形を変えて乗り込んでいるらしい、というお話です。


北海道というところは、つくづく不思議な場所です。
多くのトーチカなどの軍事遺構が多く残っているし、「あんなところに」という場所に、巨大なレーダー基地があったりします。

それは「冷戦時代の残渣」と簡単に片付けられるものではありません。
日本は北朝鮮はもちろん、ロシアに対しても警戒を怠っていません。

稚内には巨大なレーダー施設があるし、なんと最果ての礼文島には、自衛隊の駐屯地があるのです。「最果て」の場所は、確かに防衛の橋頭堡なのかもしれません。

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礼文島は、おそらく、日本でいちばん美しい島でしょう。向いの島は利尻島

根室半島に行くと、「北方領土返還」の看板があちこちに設置されています。
本州にいると分からないのですが、今でもロシアの影が漂っています。
北海道、特に道東の人たちにとっては、完全に戦後が訪れた、とはいえないのです。

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根室・納沙布岬突端に放棄されたロシアの貨物船。挽歌が聞こえてきそうです

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知床峠から見る国後島。港の様子まで見えるくらい近い。(2005年7月)

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野付崎付近から見る国後島。まさに指呼の間。(2005年7月)

こうして現地に立ってみると、本当に分かるのです。
北方領土返還は特に北海道民の悲願である、と。

そして、鈴木宗男さんは、米国の了解無しにロシアに接近しすぎたために、国策捜査によって、身内に嵌められてしまったのだと。
微風が、そう訴えているように思えてなりません。

米国の了解無しに日中国交正常化を推し進めた田中角栄さんと似ていますね。

さて、このロシアと中国が、※ユダヤ人の入植問題によってつながってきそうです。
その舞台は日本である、というお話です。
あの戦争は、同時に「ユダヤ人保護政策」でもあった大東亜共栄圏構想を潰し、ユダヤ人の虐殺をヒットラーに実行させるための戦争であった。

そして中東にイスラエルを建国し、ユダヤ⇔イスラムの対立軸を創りだし、世界中にテロの脅威をばら撒くことに成功した。

日本は彼らの計画を助けるための僕となったのである。

しかし、唯一の救いは日本がユダヤ人虐殺に加担させられることがなかったことでしょう。これは神の采配です。


第二次世界大戦前に、日本は米国から資源や技術の受け入れがままならなくなっていました。これは米国の策略です。日本を超貧乏にして、戦争に駆り立てる、という。

外交的に八方手を尽くした日本ですが、もっとも効果的な方法は、東欧のユダヤ人を日本の統治下にあった満州に移住させてユダヤ自治区をつくり、米国の態度を軟化させることだ、と考えたのです。

これで欧米列強の悩みタネである、ユダヤ人問題を日本が解決してあげることができると。

※「ユダヤ」という民族は存在しない。ユダヤ教を信仰している人々のことを、すべからく「ユダヤ人」と言っていますが、ここで言う「ユダヤ」とは、純粋ユダヤのことではなく、シオニストのことです。くれぐれも混同しないでください。

ある面では、ユダヤ人を利用することになるので、この計画に際して日本は「ユダヤ人は満州で自由にあらゆる活動ができることを保証する」ということを表明したのです。

決してユダヤ人を人質に取るものではないと。
これは、ユダヤ人にとっては、願ってもないことだったはずです。

この日本軍のユダヤ人満州入植計画には「河豚(フグ)計画」と名前がつけられ、日本の国策 にまで発展して行ったのです。

この河豚計画によって、日本は米国をゆさぶり、硬化していた米国の態度を和らげようとしたのですが、結果は、上海のならず者であるユダヤのビクター・サッスーンや、「米国ユダヤ人会議」の議長・スティーブン・ワイズ博士らによって繰り広げられた反日工作によって潰されたのです。

このときはまだ、日本は彼らの深謀遠慮に気がついていなかったのです。

ユダヤ人たちに直接、接触して彼らを手厚く保護したのが、犬塚惟重海軍大佐率いる「犬塚機関」でした。

人種的偏見、キリスト教主義とは無縁の日本軍は、親身になってユダヤ人の世話をしたのでした。
まさしく、それは「ユダヤ人満州共和国」の建国計画。日本はそれを後押ししようとしていたのです。これに日猶同祖論が、いっそう拍車をかけたことでしょう。

しかし、米国のユダヤ人(つまりシオニストのこと)組織は、「ドイツと同盟を結ぶような日本を信頼するわけには行かない」という理由によって「河豚計画」を潰し、さらにユダヤ人に対してはビザの発給を極度に制限するなど圧力をかけた、ますますユダヤ人を追い詰めていったのです。

日本は、河豚計画の失敗によって米国の態度を懐柔することができずに、とうとう松岡洋右が「日本全権は、もはや日本政府は連盟と協力する努力の限界に達した」と国際連盟の場で表明し、その場を退席したのです。


このことによって、「待ってました! 日本さん、よくぞ言ってくれました」と小躍りして喜んだのが欧米列強に寄生していたCFR(外交問題評議会)を始めとするNWOの連中です。

国際連盟脱退以後、日本に対するABCD包囲網の締め付けはいっそう厳しくリなり、とうとう日本は真珠湾攻撃に駆り立てられたのです。

読みの浅いウブな日本の官僚たちによって、日本は大東亜戦争に突入して行ったのです。

おそらく、日本の当時のフリーメーソンたちは、「八紘一宇」の国是の下、大東亜共栄圏構想を推し進めて、アジアに平和をもたらすことを理想としていたのです。
そして、それこそが神国・日本の果たすべく使命だと考えていたのです。

「しまった! 我々はヤツラに騙された」
と悟ったときは、後の祭りでした。

1941年12月8日に大東亜省(軍部の大東亜共栄圏構想のために創設された)が「サッスーン財団」を接収したときに押収した資料から、サッスーンがイギリスの「王立国際問題研究所」にかかわっていたこと、またその下部機関がイギリス系メーソンであることが分かったのですが、とき既に遅しでした。上海のゴロツキユダヤ・ビクター・サッスーンは、世界支配層のエージェントだったのです。

王立国際問題研究所の姉妹機関がCFRですから、両方ともNWOの謀略シンクタンクです。

大東亜戦争は、表面的には日英・米対決に見えるのですが、すべては「陰の世界権力」の大東亜共栄圏構想破壊戦略によるものであったのです。

ABCD包囲網の完成も、蒋介石政権顧問のドナルド(イギリス系メーソン)とアメリカに渡ってルーズベルトと会談した宋美齢(蒋介石夫人。淅江財閥の娘で、アメリカ系婦人メーソン「イースタン・スター」結社員)の活躍に負うところが大きかったのです。


つまり、日本は、欧米列強の内部、それも上層部に寄生し、内部から世界をコントロールしている「国境を持たない闇の巨大勢力」の全貌を知らなかったために、戦争に巻き込まれていったのです。


ヒットラーも、もちろんエージェントの一人です。
日本のユダヤ人満州共和国構想を潰され、米国からビザなどの発給を止められて行き場をなくしたユダヤ人は、ホロコーストによって、後に、世界中から同情を買うことになります。

こうした「悲劇の流浪の民・ユダヤ人を隠れ蓑に使って」、偽りの神の預言を忠実に実行し、いよいよ世界統一政府の誕生を目前に控える段階まで来た、というわけです。


彼らにしてみればっ、「まんまと世界中を騙してやった」でしょうね。
あっぱれ!大沢親分のように、褒めてしんぜよう。


これ以上、短く書くことは難しいので、興味のある方は下のリンクをお読みください。

『幻のユダヤ満州共和国建国構想』

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe400.html


『上海と満州のユダヤ難民』
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hb/a6fhb100.html

そして、今また、このことが繰り返されるのではないか、という心配が出てきました。


北海道をユダヤ人の避難場所に

●尖閣列島問題に触れて、鳩山首相が「日本列島は、われわれのものだけではない」発言。

●同じく、鳩山首相の「外国人参政権付与と、1000万人の移民受け入れ」。

●旧政権時代に自民党・中川秀直も「1000万人移民受け入れ」発言。

結局、自民党政権であろうと、民主党政権であろうと、「日本の命運は1000万人受け入れ」にかかっている、日本の選択肢は、これしかないということなのでしょう。郵政民営化のときにHAARPで脅されたという竹中平蔵のように。



で、この1000万人って、誰のこと?

北海道・襟裳岬の北西海岸沿いに静内と浦河という小さな町があります。静内は日高の競争馬の産地で有名です。

浦河のほうは、海岸が迫っており、競走馬育成牧場はありません。

この静内、浦河に、それぞれ「Wホテル」というシティホテルの造りの宿泊施設があります。私も泊まったことがあります。

浦河はほとんど襟裳岬に近いところで、本当に小さな町です。
こんなところに立派なホテルが建っているのです。

上層階はホクレンのスーパーマーケットになっている複合ビルです。
宿泊料金も、都内のビジネスホテルより少し高いくらいです。

夕方、遅く到着したのでレストランは閑散としていましたが、朝食のときは驚きました。背広姿のビジネスマンばかりなのです。Tシャツ、ジーンズ姿の観光客は私だけです。
「こんな辺鄙(失礼)な場所に都会のビジネスマンが」、「なぜ?」。不思議でした。

もっと西のほうにある静内の「Wホテル」ならわかります。イスラム圏から、優秀な競走馬を買い付けにきている外国人ビジネスマンがいるからです。
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=541
 
静内ウエリントンホテル

登記簿謄本を調べれば、出資関係も分かるのでしょうけれど、そこまではいいです。(写真は静内のWホテル)

ここでは、ロータリークラブの会合や、国連の総合諮問資格を持つ「国際ソロプチミスト」なる団体の会合も行われています。
http://www.si-hofu.jp/si.html

【国際ソロプチミストとは】
http://si-osaka-rinku.jp/home.html
ジェンダーフリーや夫婦別姓とかなんとかの思想を持つ団体ではないのでしょうかね。
「国連」の関係です。
「人類 みな兄弟」の日本財団(故・笹川良一翁の日本船舶振興会のこと)も関係しています。
ピンッと来ましたか?
考えすぎでしょうか。営業妨害で訴えられたらつまらないので、ここから先はムニャムニャ。

北海道は、実は意外にフリーメーソンと縁の深い土地なんです。
「Boys,Be Ambitious!(少年よ大志を抱け!)」で有名な札幌農学校(現在の北海道大学)のクラーク博士は、マサチューセッツ州のフリーメーソンのグランドマスターでした。
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/653.html

【エドモンド・ロスチャイルドとロックフェラーは日系ユダヤ人?】
http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/749.html

エドモンド・ロスチャイルドは、北海道を愛してやまなかったそうです。
また、日本に来たときには必ず会っていたという「飯島セツ」さんは、エドモンド・ロスチャイルドの親戚とか。

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エドモンド・レオポルド・ ロス茶イル度
人の良さそうなおじさんですがね…ムニャムニャ

1000万人の輸送に飛行機や船を使っていたら、いったい何年かかることやら。

で、宗谷(間宮)海峡海底トンネルプロジェクトが、早くから計画されており、大成建設によると「技術的には十分実現可能」とのこと。後は予算だけ、という話です。
http://www.jsce.or.jp/committee/rm/News/news8/tunnnel.pdf

【間宮海峡海底トンネル建設の目的は何なのか】
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/474f4054109983e15d3c91470937ff1a

こういうことですね。

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EUの完成で、ヨーロッパ横断鉄道から、ユーラシア横断鉄道経由で、サハリン(樺太)に渡り、それから宗谷海峡海底トンネルで北海道まで直結させるという構想です。
さらに、北のほうはベーリング海峡を伝って、アラスカまで直行。
ベーリング海峡トンネル構想

これで、ヨーロッパ、ロシアのユダヤ人の最終避難場所は、人種的、宗教的偏見の一切ない日本に落ち着きそうです、という話です。

北海道拓銀の破綻後、なかなか自立回復できない北海道経済ですが、北海道開発庁が廃止されてから中央にも期待できないと、北海道の経営者の間では地域通貨を作って日本国から独立しようなんて気運があるようです。

こんな人が「北海道よ、独立しろ!」なんて煽ってますね。
地域通貨を始め、東京の売国奴政権の呪縛から地方を開放しないと日本はますます堕落する。是非日本全国の地方が団結をし、東京一極集中をぶっ壊すべきだ。

どうでしょうかね。ムニャムニャ。

1000万人とは、ユダヤ人のことですかね。
(北朝鮮が崩壊して難民が怒涛のように押し寄せたりなんかしません。そんなこと不可能です。受け入れるかどうかは日本政府が決めることです)。

すると、北海道全体がニセコ土地バブル状態に。実現したとしても、10年くらい先の話でしょうけれど。

まさか、「日本列島は我々のものだけではない」と、1000万人の移民受け入れを表明している鳩山さんは、日本がバブル崩壊で失った1000兆円以上の国民の資産を北海道をそのまま身売りして取り戻そうとしているんじゃないでしょうね。

自民党の中川秀直も同じことを言ってましたしね。

北海道を売って金を取り戻したはいいけれど、私の大好きな林道王国・北海道がなくなるのは看過できないことです。断固として阻止したい。

道理で、プーチンが北方四島ではなく、二島に縮小して返還交渉の可能性を、などと言っているわけですね。

プーチンは最初から時間稼ぎであって、北方四島を返還するつもりなどないのかもしれません。何しろ、根室の納沙布岬の難破船でわかるように、後始末を一切しない国ですから。

上に参考までに挙げたリンク
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe400.html
に興味深い箇所があります。以下は、その部分の抜粋です。

■■■Part-4


■■「ユダヤ東北アジア共和国」建設計画


以上が幻の「ユダヤ満州共和国」建国構想の経緯である。

ところで、1986年夏、私のもとへ某国際組織の役員を通じて、将来に激戦が予想される中東(ガザ地 区が中心になろう)紛争を防止することなども含めた目的で、「ユダヤ東北アジア共和国」をつくる計画があるとの報せがもたらされた。そし て、私にその計画への協力援助の要請が伝えられたのである。実に昔日の再現である。

私は「ユダヤ満州共和国」構想を推し進めた体験のある某氏から、一人のユダヤ人の長老が「我々ユダヤ 人がこの地上で最も住みよい、天国であると公私ともに思えた場所は満州であった」と話してくれたということを聞いている。そういうことから も、私は満州地域にユダヤ人の国を建設することには現実性があり、また国際上の諸問題の解決にも大いに有効性があると考えている。

というのは、同祖とされる日本とユダヤが一致協力することで、東西の衝突を、ことに中東の衝突を止め ることができると考えるからである。

そういう経緯から、「ユダヤ東北アジア共和国」の建設計画は、すでに実践段階に入って いる。いま、進められている計画を公表することはできないが、すでに大きな勢力の心的・物的援助を受け、着々と進展していることをご報告しておきたい。

(余談になるが、1990年8月14日に、NHKテレビでベルギー制作による「ユダヤ満州共和国」を扱ったテレビ番組「日本への脱出」が放映され た。ユダヤの人たちはその時の想いと苦悩をとつとつと語っていた)。


この人も↓
【東京都知事の、あるとんでもない提案】

そこでの、敢えてとんでもない提案だが、第二次世界大戦のどさくさにソヴィエトにかすめ取られたきりこの半世紀余未だ に還ってこない北方領土の国後なり択捉の一島を、世界の安定のために割譲しパレスチナ人に入植させ新しい国家の建設をさせるというのは、はたして能天気な 話だろうか。そのためにはロシアもまた同意する必要がある。

北方四島だけではなくシベリアのような広大な国土をもてあましたままでいるロシアにとって、その領有にいかなる正当性も有り得ぬ島の一つを、持て余したきりで国家の沽券のためいたずらに抱えつづけることなく、世界の安定のために返還ではなしに、彼 等にしても割譲ということになるのかも知れないが、新しいパレスチナ建設のために提供する決心をしたら世界の歴史は大きく変わっていくに違いない。

国後や択捉はそれぞれ面積からいっても、沖縄本島を上回る十分な大きさを持ち、気温はパレスチナの地に比べれば寒く はあっても、豊かな緑や水に恵まれた豊穣(ほうじょう)の地である。ちなみに沖縄本島の総面積は一二〇〇平方キロメートル。国後は一五〇〇平方キロメート ル。択捉は三二〇〇平方キロメートル。パレスチナ自治区の面積は六〇〇〇平方キロメートル。入植地ガザは三六〇平方キロメートルでしかない。


旧満州、北海道で何かが蠢動していることは確かなようです。

統一教会が独自に推進しようとしている日韓トンネル。

セメント屋の麻生元総理がぶち上げたのですが、韓国側ではすでに勝手にトンネルを掘り進めているという話もあります。

ユダヤ人を受け入れたが最後、北海道を目指してロシア軍が行軍、そして、日韓トンネルからはロスチャイルドの代理人である中国人民解放軍が北上。本州でハルマゲドンなんて、ごめん被りたい話です。

日本の資産家が、このことを知って、資産の半分、いや三分の一でも政府に差し出すかすれば日本は延命できるのか。まあ、無理な話でしょう。
ただ、紙切れになる前に有効な使い道を考えていただきたいものです。

思わず、「神よ、こんな世界など、早くミソギたまえ」と言ってみたくなってしまいます。
もちろん、そうなっても困るのですが。

まあ、今のところ、「構想」だけですので心配する必要はないのかも知れません。
しかし、これらの地域で異変が起きたときには、真っ先に「あのことだったのか」と思い出してください。そして、考え得ることを行ってください。

第一、1000万人がユダヤ難民を意味するのかは分からないわけですから。




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「宇宙人ジョーンズ


今まで書いてきた記事は、「点」です。
しかし、「点」が大部増えてきました。
それぞれの「点」が、大事な「支柱」になっていたことに気がつきました。

興味のあることを思うまま書いていくと、まるで「背中を押されるように」次のフェーズに進んでいくのです。自然に、です。
これは、意図したものではありません。

まだ、全体像までは分かりませんが、「輪郭」がおぼろげながら分かってきました。
ただ、どうしても目の前の「曇り」が取れません。
その「雲り」とは、デーヴィッド・アイクの唱えるレプティリアン説です。

信じるとか、信じないとかの問題ではなく、「あまりに最初から、胡散臭い」のです。
本来なら「こんなもの、誰が信じるか」で終わりでいいのです。そのほうが健全かも知れません。

しかし、なぜ、「誰が信じるか」というようなものをデーヴィッド・アイクは必死になって世界中に拡散しようとしているのかが、どうしても説明がつかないのです。
いや、本当のことであればいいのですが、私は本当ではないと思っているのです。

実は、彼の本は一冊も読んでいません。アイク本を紹介しておきながら、なんですが。

もちろん、考察の基礎になる知識は、人並みに二十歳代に集中して数千冊は読んだでしょう。
この“記憶遺産”だけで十分です。

最近、出版されている「この手」の本は、自説を補強することに役に立ちません。役に立つとすれば、自分の心の中にある「ウソ発見センサー」の感度をテストすることぐらいでしょうか。
小悪魔に翻弄されている著者の「ウソ」を発見するのは、ゲームよりエキサイティングです。

もっとも、書いているうちに、取り憑かれるくらいでなければ、本など書けません。
「作家」や「ジャーナリスト」というものは、もともと「そういうもの」なのです。
「取り憑かれて、ナンボの世界」。

同じ取り憑かれるなら、エディット・ピアフの「愛の賛歌」を聴き、ハンフリー・ボガードの「カサ・ブランカ」、それに、アニメの「火垂るの墓」を観たほうが、よほどインスピレーションが湧いてくるのです。

といっても、ハリウッドの映画も、別な意味でインスピレーションを与えてくれます。

よく考えて見ると、世界中を見回しても、ハリウッドの映画ほど「異常」なものはありません。最も大切な「深い心理描写」が、ほとんどないからです。
SF、エイリアン、心霊、スプラッター… こんなものばかりです。
血飛沫が飛んでも、首かもがれても、観客は一時のショックだけで、何も感じなくなってしまいました。
ハリウッド映画による「血の洗礼」は、もう十分です。

昭和四十年代の前半に日本のテレビ放送が、モノクロ放送からカラー放送に切り替わりました。
プロレスを観ていたお年寄りが、額を噛まれて鮮血に染まったプロレスラーの顔を見て心臓発作を起こした、といいます。それで、何人もお亡くなりになったのです。
日本の時代劇でも血は出なかったのですが、笹沢佐保の木枯し紋二郎で初めて、人を切るときの音を効果音で入れたのです。

今では、こうした残酷な効果音がないと、リアリティーが感じられないので、物足りない映画になってしまいます。「教育」というのは恐ろしいものです。失礼、「洗脳」。

テレビで連日、流されるグルメ番組では、タレントが「まいうー」を連発し、叶姉妹が血のしたたるレアの肉に食らいついている映像を観せられるのです。

デーヴィッド・アイクさん、あなたは正しい。
確かに、レプティリアンはいますよ、この日本にもね。
もう、それでいいじゃないですか、なぜそんなに、躍起になってレプティリアンを広めたいのですか?
このデーヴッィド・悪意、もといアイクの「ぼかし」がNWOの戦略の全体像を霧に包んでいるのです。さすがメディア戦略を知悉していますね、この人は。情報の受け手側の心理を研究しています。日本の多くの著者、ジャーナリストも、この陥穽にまんまと嵌ってしまっています。

NWOの手法は、実はマーケティングの「それ」なのです。
ただ、「彼ら」は「恐怖と悪魔意識」を頒布し、マーケティングは、商品・サービスを売る、この違いだけです。技術的にはまったく同じです。

一例を挙げると、
水を売りたい企業A社がいます。
その水の原価は1円です。これを100円で売りたい。
数億円の大量宣伝を投下しても、コスト・パフォーマンスが悪いですね。
それで、その企業は、「おいしいお水の会」なる組織をNPOとして設立します。それも、全国に。そして、台所を預かる主婦に試飲会に来てもらいます。
ジャパネットたかたの社長さんのような弁舌爽やかな「弁士」が、「奥様、このお水、全然味が違いますよね。これ飲んだら、二度と水道水なんか飲めませんよ」とやるのです。

次に、大学教授が出てきます。
「水道水はトリハロメタンが危険です。健康に悪いですよ」とまとこしやかに解説するのです。

自分の赤ちゃんとともに公園デビューした若い奥様は、ベンチに座っていた隣の主婦に、「水道水は危険ですよ。A社のお水は安全で、2リットルたったの100円ですって」。と口コミで自動的に広めてくれます。
この方法ですと、薬事法や健康増進法、景表法などに抵触しません。「言論の自由」が法律の最上位概念だからです。
民間の発露として広まった「ひとつの意見」ですから、国も水道局も文句が言えないのです。
マスコミのこういった性質を悪用すれば、いくらでも世の中を悪いほうに変えていくことができるのです。

これは儲かる!と踏んだA社は、この「おいしい水の会」をもっと権威のある団体に育てたいと考えます。
ただし、A社自体がその団体に出資などの支援をすると、法律に違反します。利害が直結しているからです。「ヒモ付きでない第三者機関」の装いを演出する必要があるのです。

それで、A社は、「おいしい水の会」に参加する熱狂的な主婦を、「家族の健康を守る賢い奥さん」というイメージキャラクターとして育成していきます。
その奥さんは、やがてテレビ・ネットで評判となり、本を書いたり講演会をやるまでになります。

そして、とうとう、奥さんは、市民団体の代表として「水道水は危険」キャンペーンをやるのです。それが社会正義だと思っているからです。
その結果、消費市場に新たなニーズが生まれるのです。「健康水」。
その「市民団体」に健康関連の企業からの資金が集まります。なぜなら、それだけ健康に関心の高いマーケットなら、自社のオーガニック・コットンや、無農薬野菜の宅配サービスを購入してくれるからです。
市民たちは、自分から進んで市場のセグメントという檻をつくって、自発的に檻の中に入っていくのです。
これが、最近は「六次の隔たり」理論で雨後のタケノコのように生まれたSNSです。日本ではミクシィが筆頭です。SNSはターゲット・セグメントされた「檻」なのです。

A社は、自分では一銭の広告費も払わないで「原価1円のおいしい水」を100円で大量に売ることに成功するのです。

この方法でロックフェラーは、市場を創造することに成功してきたのです。
「水が危ない」という恐怖を生産して大儲けしたA社のやり方で。

もちろん、ここに登場する「健康オタクの賢い奥さん」は、「不都合な真実」という本を書き、原発の必要性を訴えるアル・ゴアであり、唐突に核廃絶を訴え出したオバマです。
そして、彼らに権威をつけるために、何かしらの賞を与えるのです。
ノーベル平和賞受賞という茶番劇に私たちも付き合わされることになるのです。
「なんてこったい」です。

「水道水の危険性を声高に訴える大学教授」とは、言うまでもなく、古くはローマクラブであり、最近では嘘のホッケースティック曲線を考え出したIPCCという「権威ある団体」だったりします。

そのマーケティングの本山はタヴィストック研究所だったりするわけです。
ここのスタッフは、「恐怖によって必要のないところにニーズを創出」する研究を日夜続けているのです。
これは、お菓子メーカーが、「バレンタイン・デー」を無理矢理つくり出したのとまったく同じ構図です。
ときには、クリスマスのサンタという「悪魔」をキャラクターにして、子供たちに受け入れさせたりしますね。
面倒なことこの上ないのですが、周りのみんながやっているから、自分もそうしなくちゃ、と。変人と思われたくないし…。

そして、それを喧伝するのがマスコミの仕事です。

ただ、原価1円のお水を100円で売っているだけでは、公正取引委員会などのしかるべき監督官庁の任せていればいいのですが、その100円の「健康水」の中に、毒が入れてあれば、厚生労働省の管轄となります。
厚生労働省をWHOと、置き換えてみればいかがでしょう?

ロックフェラーは数百もの慈善団体を財団法人の形で持っています。まず税制面で優遇されます。合法的な資産隠しと脱税によって、人々から感謝され、同時に自分たちの顧客を爆発的な勢いで創ることができます。

地球温暖化詐欺装置「COP15」は、この手法です。それも、使い古された古典的なマーケティングの。
私たちは、「地球温暖化」という、ありもしない恐怖によって、増税を認めざるを得なくなるのです。しまいに「ハリウッドのスプラッター映画」を観てもショックを感じなくなるように、自ら進んで、それも喜んで炭素税を払うようになるのです。
軍産複合体なども、この手法によって成り立っているのです。

当時、青息吐息だった軍産複合体を一発で再生させた9.11WTCテロは、「最初の恐怖の一滴」だったのです。

この一滴が落とされたときに、米国民が「そんなのまやかしだ。アルカイーダなどはいないんだ」と声高に訴えていれば、自分の息子を戦死させることもなかったし、サブプライムローン破綻に端を発する米国破産も大分、後になったでしょう。

「恐怖」と「無知」。ここに悪魔はつけ込むのです。
だから、「恐怖」に敏感な恐がりな人をつくり、「無知」な人たちを大勢生み出すために、教育の仕組みそのものを変えるのです。日教組なども、染まってしまっています。
これを愚民化政策と言いますね。もっとも、日本の旧政権は「B層政策」と呼んでいますが。

このように、「悪魔の原理」は簡単なのです。誰でもわかるようになります。
ただし、デーヴッィド・アイクのような「煙幕を張るテクニシャン」が邪魔をしなければの話です。

アイクの「レプティリアンの存在を広めてNWOの魂胆を知ろう」というのは、実は「闇への道」なのです。
本当の「光への道」は、「おいしいお水の会」の「悪魔の原理」をみんなが知ることから始まるのです。「無知」からの脱却。これが光への最初の一歩です。これしか方法はありません。
デーヴィッド・アイクたちは、いちばん肝心なことから目をそらすことに貢献しています。
「レプティリアンの真相を暴くことが、さも大事であるかのように錯覚させること」。
これが彼の仕事です。
偽りの光、この灯火の下に無知な人を集めて、釘付けにしておくことが彼の仕事なのです。

「たち」と書いたのは、日本にも彼と同じようなことをやっている人たちがいるからです。

これが動き出すと、ことは急激に進んで行きます。
何しろ、加害者と被害者が同じなのですから。
水道水の危険性を必要以上に煽ったのも、無知な市民。健康のためと一生懸命毒の入ったペットボトルの健康水を飲むのも無知な市民。

被害者=加害者 なのです。

そして、最後には魂の自殺に、自らを追い込んでいく無知な市民たち。

これが悪魔のマーケティングです。

いや、正しく言えばマーケティングという技術そのものが、悪魔から出てきたものかもしれません。

いずれ、この構造をもっと詳しく。
ただ、ブログでは無理かも知れませんね。



そうそう、書き忘れるところでした。

彼が「私たちのかけがえのない地球を守ろう」という壮大なロマンを展開した後のお話。

この結果は間違いなく、世界中の経済が停滞し、全世界が貧乏になります。
そして、世界中に原子力発電所が次々に誕生します。小型純粋水爆やHAARPによって、いつでも破壊することができようになるのです。従わない「外様大名」は、いつでも木っ端微塵にできるんだぞ、ということですね。
で、なかなか言うことをきかなかった中国も、とうとう嵌められちゃいました。
http://www.ihcc-info.org/north-china-industry-shigensoudatu01-atomic01.html
中国の原子炉は米国ウェスチングハウス・エレクトリック社製のものです。
「未来のチェルノブイリ」を大量に抱え込んでしまいました。
そして、日本も。
http://satehate.exblog.jp/13892272/http://satehate.exblog.jp/13892272/

小平の時代に、ロスチャイルドに乗せられて「資本主義的社会主義」などという、わけのわからないダブルスタンダードを採り入れたときに、今日の結果が想像できたはずです。
しかし、14億の民を食べさせていかなければ、いつ寝首をかかれるか分からないのが中国です。共産党独裁を堅持するために、苦肉の策として、それを受け入れたわけです。
案の定、急激な経済発展が、中国をエネルギー争奪戦に駆り立てたのです。
ウェスチング・ハウスの原発が「トロイの木馬」でないことを祈るばかりです。

一方で、オバマは「核廃絶」を訴えています。
世界一の核保有大国の米国は、この点で「優等生」であるかのようなふるまいをしています。
そして「核弱大国」米国になりさがると、相対的に浮上してくるのはロシアです。

米国に寄生するNWOたちは、ロシアを使って米国全土に核ミサイルを打ち込ませます。
結果、世界中の同情は米国に集まります。

そして、世界中が、得体の知れないもっとも厄介な国・ロシアの解体を迫るのです。ロシアは世界政府に吸収されることによって消滅し、プーチンは別人に成りすまして悠々自適の晩年を。
ゴルバチョフは「私は世界に奉仕することができた」と大往生を遂げるのです。
「ロシアのハルマゲドン計画」
ロシアを世界一の核大国にせよ!
http://blogs.yahoo.co.jp/ega_flame/23290177.html

もう笑うしかありません。
「このろくでもない世界、しかし、すばらしき世界」……。



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まずは、この動画をご覧ください。

◆マッサージ・ゲート事件? 米大統領、独首相の肩もむ
タイトルが面白いので、リンク貼りました。



サンクトペテルブルグで開かれたG8でのことでした。日本のニュースでも放送されたので多くの方がご覧になったことでしょう。 子ブッシュが、ドイツのメルケル首相の肩を揉んだシーン。 これを「ブッシュの息子が、ナチスのメルケルにセクハラした?!」と見るか、あるいは、子ブッシュとメルケルは、そんなに親しいのか、と見るのか、どちらでしょう。 もちろん、子ブッシュとメルケルは私たちが想像する以上に親しいのですよ、きっと。

ドイツのメルケル首相は実はヒットラーの子孫ではないか、という話が以前からネット上に上がっています。どうでしょうか。
http://satehate.exblog.jp/10584586/
これについては分かりません。ただ、ヒットラーが南米に逃れて余生を送った、という話はどうも本当のようです。

KGBから漏れたファイルによると、メルケルはヒトラーの精子を使って人工授精によって生まれた子供である、というのです。イルミナティの世界支配のために配置する要員として。
http://mblog.excite.co.jp/user/satehate/entry/detail/?id=10584586
「一人のドイツ人教皇がローマの王位に就くやいなや、アンゲラ・メルケルもまた彼女の生物学的父親の地位を継ぐ運命にあった。ドイツ首相としてである」。


さて、このヒットラーとブッシュ家の深い関係について書いてみたいと思います。
前稿のジェイ・エピセンター氏の動画の中でも触れていますが、もう少し詳しく解説しているサイトがあります。
【ヒットラーはブッシュの支援で戦争をした】

「ヒットラーのスポンサーは、
プレスコット・ブッシュだった」。

プレスコット・ブッシュは、パパ・ブッシュの父親です。オバマの前の大統領・ジョージ・ウォーカー・ブッシュの祖父ということになります。
このプレスコット・ブッシュが、ローランド・ハリマン、鉄鋼石炭王のティッセンらとともにヒットラーを経済的に支援していたことが連邦財務省とFBIの調査によって明らかになっていたのです。にもかかわらず、長い間、議会でこのことは伏せられてきたのです。
もちろん、背後にはロスチャイルドが控えていたようです。

ヒットラーのユダヤ人ホロコーストは、壮大な社会工学的な実験だったのではないか。そして、その「ノウハウ」が、今また、オバマが発令するであろう米国の戒厳令下で“生かされよう”としているのではないか、ということです。
一説によると、ヒットラーがユダヤ人を狙い撃ちにしたのは、当時のナチス・ドイツが抱えていたロスチャイルド家に対する巨額の債務を一気に解消することも、狙いのひとつとしてあったようです。資産家の多かったヤダヤ人から資産を強奪して、それをロスチャイルドへの返済に充てた、という話もあります。

もうひとつ。
これは、当ブログでは調べようがないのですが、ひとつの「可能性」として挙げておきます。
【アレイスター・クロウリーはバーバラ・ブッシュの父親だったのか?】

アレイスター・クローリーとは、魔術集団「黄金の夜明け団」(ゴールデン・ドーン)の創始者であり、ロスチャイルドから支援を受けていたオカルト組織です。
アレイスター・クローリー自身は資産家だったので、「ロスチャイルドの支援」というのは、オカルトの威力を強化する目的で、ルシファー意識の注入などの面で背後から支えられていたのでしょう。

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このアレイスター・クローリーが、フランスでアバンチュールを楽しんだのが、ポーリン・ピアーズ。子ブッシュの祖母に当たる女性とされています。
http://cannonfire.blogspot.com/2006/04/george-w-bush-barbara-bush-and.html

この二人の間に生まれたのが、バーバラ・ピアーズ・ブッシュで、第41代大統領のブッシュの妻であり、第43代大統領の子ブッシュの母親であることがアメリカのメディアで取り沙汰されているのです。

20100302-2.jpg

これが事実だとすると、ブッシュ家はオカルトの出自であり、それがゆえに、ヒットラーとの並々ならぬ深い関わりができたのではないかと考えられるのです。

もともとナチスの母体はトゥーレ協会というオカルト組織です。さらに遡ると新テンプル騎士団にまで行き着き、ヒットラーのナチス・ドイツとは、つまりは巨大なカルトだったのです。
そうなると、ブッシュのセクハラ事件「マッサージ・ゲート事件」も、実は単なる身内の「じゃれ合い」だった、ということになります。

ブッシュからオバマに交代した今も、この流れは継承されているようで、「困ったときのドイツ頼み」が随所に見られます。 たとえば、

オバマがNATO軍を米国内に配備するようドイツに要請した、という記事。
http://higasinoko-tan.seesaa.net/archives/20100225-1.html
米国の戒厳令発動は、当然EU諸国は知っていて、これを支援しているという構図がはっきりします。

一方、欧州・イギリスでも、「1月22日(金)、イギリスのTerror levelがsubstantialからsevereに引き上げられました」ということで、引き続き警戒態勢を持続しているようです。
http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-2.html

ただ、過去の例を見ても明らかなのですが、こういう場合は、発表された“スケジュール”通りにならないことが多いので、7月4日というは「本当のシナリオから目をそらすことが目的」なのでは、と考えてしまいます。 7月4日と、日にちまで誰が限定できるのでしょうか。できるとしたら、自分たちがテロの首謀者であること以外に考えられません。

むしろ、ここにきてNWO世界支配層たちにとって、なんらかの意味のある9月11日、という特定日に注意です。

20100301-2.jpg
画像クリックでyoutube動画へ

第41代大統領、ジョージ・H・W・ブッシュが1991年9月11日に、ニュー・ワールド・オーダーを旗揚げしました。単なるお題目ではなく、議会でその内容を詳しく演説しているのです。 (ジェイ・エピセンター氏は1991年ではなく、1990年が正しいのでは、とおっしっゃています)
その10年後の同じ日に、9.11WTC航空機テロが起こったのです。

ただし、これは、あらかじめNWOたちのスケジュールであった可能性が非常に高いのです。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-37.html

上のリンクにあるように、いくつかのハリウッド映画の場面に「9.11」という数字がちりばめられてあり、暗示的に映画の視聴者たちにNWOの存在を知らしめようとしていたらしいのです。

「9.11」という数字に、何の意味があるのでしょうか?
いまのところ、はっきりとは分かりません。

ただ、現状を見る限り、9月11日がやってくるまでに、何かが起こりそうな気配がぷんぷんです。

例のジェイ・エピセンター氏が、反ロスチャイルドの安部氏、「日本の近未来」について話したそうです。
http://cybervisionz.jugem.jp/?eid=146
「日本消滅のシナリオ」としています。
以下は、一部の抜粋です。

さて、先日 反ロスのあべさんとゆっくり話す機会があったのですが
最終的に、私とあべさんの共通の見解は..【日本消滅】でした。。
http://www.anti-rothschild.net/

2/15日に あべさんが 「グローバル危機と日本消滅のシナリオ」と題してトークライブをするそうです。
(↑※確認したところ、あべさんのトークライブは 既に"受付終了"の模様)

あべさんと私に見えているものは 普通に言われる単なる経済危機とは"少々別のもの"のようです。

"それ"は、遠い未来ではなく 数年以内(5年程)に起こり得ることだと思います。
最初の衝撃はこれから数ヶ月以内に来るでしょう。 (実際は、既に"詰んで"います)


と、おっしゃっています。反ロスチャイルドの安部氏の見解も、エピセンター氏と同じだといいます。私は、同氏のブログを読むようになったのは、つい2日前なのですが、残念ながら浅学の私にも、非常にうなずける内容になっています。 もっと詳しく、読まれる方は、トップページへどうぞ。
神と悪魔の狭間で…  http://cybervisionz.jugem.jp/


さて、私自身の見方について書いて見たいと思います。
くれぐれも、このブログに書いてあることを鵜呑みにしないでください。あくまで、私個人の見方に過ぎません。


日本、米国、中国… どうなっていくのでしょう

最近の米国による中国への挑発行為は、明らかに異常です。

●米国が台湾に武器を売ったこと、
●中国でのgoogleへのサイバー攻撃事件に付いて、米国がgoogleを擁護していること、
●オバマとダライ・ラマとの会談の実現。
http://blog.goo.ne.jp/citiboy/e/8f413a41e7edc587d781ce652b4e2530

オバマがダライ・ラマと会談すれば、中国は報復措置を取ると言明しているのにオバマはダライとの会談を強行したのです。

20100302-3.jpg

状況が2008年8月の北京オリンピック前と似てきました。

2010年5月1から31日まで、上海国際博覧会が開催されます。中国は、これまで何度も小バブルを破裂させながらも、GDPを増やしてきました。
ただし、今度は不動産バブルです。
日本のバブル大崩壊を思い出してください。世界は1985年のプラザ合意によって急激な円高誘導を行いました。日銀内部にいた工作員によって日本は、まんまとこの罠にはまったのです。
資金は嫌でも内需に向かいます。まずは株高トレンドが始まって、最後は日本電信電話(NTT)の民営化によって、主婦でさえも銀行から借金をして株式を買い始めたのです。
そして、株高に遅れて始まった資産バブルが本格的に加熱しだしました。土地、絵画などの美術品をこぞって買いあさったのです。
そして、住専の破綻処理に遅れを取った橋本内閣は、いっきに総量規制の荒療治を行った結果、雪崩のようなバブル崩壊が始まったのです。このときの引き金になったもののひとつとして、ジョージ・ソロス率いるクォンタム・ファンドなどのヘッジファンドがありました。つまり、最初から仕組まれていて、緻密なスケジュールを実行することによって、1000兆円以上の日本人の資産が海外に流れていったのです。

今の中国の状況がこれと似ています。
なーに、上海国際博覧会が終わってかも中国は発展するさ、と中国人投資家は考えているでしょう。
しかし今度は、米国の破綻が迫っているのです。中国の最大のお得意様が自己破産宣言(デフォールト宣言)をして、借金踏み倒しを画策しているのですから、中国の成長は止まるでしょう。いや、一気に失速するかもしれないですね。
中国の保有する米国債約100兆円、日本の保有する米国債100兆円(正確にはわからない。200兆円とする見方もある)が紙切れになる可能性が高くなってきました。

実は米国は、国債の発行額を含む米国政府債務が法定上限をとっくに超えてしまいました。「これ以上は発行できない」のです。
そこで、米国は債務上限引き上げを行いました。これが2007年10月のことです。
このときには、米国株は高値を維持していました。政府による「騙し上げ」によって。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-27964320070919

そして、低金利の日本円を背景に円キャリートレードによって、日本円が世界中を駆け巡り、さらに株式市場を膨らませていったのです。もっとも、本当に潤ったのは。ユダヤ国際金融のヘッジ・ファンドでしたが。
その後、サプブラ破綻を演出した米国は、ドルを刷リまくると同時に、ゼロ金利政策という金融緩和策を継続し、
日本・中国にさらなる米国債引受を迫ったのです。
郵政民営化によって、このとき米国を支えるはずだったのですが、民主党に政権交代して郵政見直しという180度の政策転換が行われたため、米国自己演出破綻のスケジュールが早まったのかもしれません。

米CIAの日本出先機関・東京地検特捜による小沢国策捜査は、郵政反対の急先鋒・亀井大臣に「ゆうちょの資金で米国債を無理矢理買わせる」ためだったのです。亀井大臣は、この裏側を知っているので、今後数ヶ月、どういった采配をするのか注目です。

また、サブプラ破綻後、シティの実質オーナーであるロックフェラーが日本にやってきて、なりふりかまわず、日本政府から200兆円拠出せよ、と迫ったものの、当時の政権与党であった自民党は、総理大臣をくるくる変えることによって、このプレッシャーから逃れたのです。
このときに、日本のマスコミの中にも米国の勢力に操られたものがいて、安部バッシング、福田バッシングを続けたのです。

この様子を見た人たちは、「あのロックフェラーも終わりだ。国際金融資本家たちの断末魔だ」と暢気なことを言っていました。
これら一連のシナリオを実行しているのが、ロックフェラー、ロスチャイルドなのですから、NWOの連中たちは、日本人の分析の甘さを陰で嘲笑していたことでしょう。

ロックフェラーが悲壮な顔をして、日本に資金を無心しにきたのは、米国破綻と同時に「日本に抱きついて心中させたい」からです。できるだけ、日本の資産を没収しておいて国力を弱体化させておきたかったのです。

そして、なんとまた、先月、再び法定米国債務条件を引き上げたのです。これで、完全に米国は破綻しました。すでに米国は現時点で破産状態なのです。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-13876120100213

近い将来、米政府の税収アップの見込みがはっきり立っているのであれば、法定上限の引き上げも市場は受け入れるでしょう。しかし、これまで散々、規制緩和策を続けてきて現在の結果なのです。もう何をやっても米国経済は救えません。
ただし、米国以外の国々で戦争が次々と勃発すれば別の話ですが。
現実的には、G8からG20の新しいパラダイムの下では不可能です。

不思議なのは、この“確定した未来”を知っているのに、NYダウが比較的、安定していることです。不気味以外の何者でもありません。世界の富裕層の魂胆はどこにあるのでしょうか?

いずれにしても、あとはオバマがいつ戒厳令を発動するかだけです。

米国は「世界超貧乏化」を画策しているわけですから、日本と中国を同時に道連れにしたいのです。ではどのタイミングで?

日本に対する「仕掛け」は、ゆうちょ国民資産の略奪と普天間問題です。
普天間基地移設問題は、すで水面下で決着している、とかねてから言われています。米国は民主党の「県外移設強行」を待ち望んでいるのです。
もともと米国はグァムへの完全撤退で準備を進めていますから、後は、日本が「頼むから日本から出て行って」と言ってくるのを待っているのです。
そして、グァムへ後退した後、米国は中国の脅威を煽って、日本に最新兵器を強引に押し付けてくるはずです。これで日本をさらに弱体化させたい。
そして、必要以上のトヨタ叩きによって、「トヨタ赤字転落」で税収がますます足りなくなった政府は、またまた赤字国債の増発で、日本破綻スケジュールの前倒しです。

一方の中国は、日本と戦争などするつもりは毛頭ありませんし、日本を中国に囲い込もうとも考えていないはずです。ここに米国の策動が働いていますが、幻想ではないか。

以前、中国の要人の子息、何人かとかなり深く話しました。何度も。彼らは日本人を心の底では恐れています。肝心のところでは、日本人には「かなわない」と考えているのです。そして、日本人に心の底では、憧れています。

どう考えても、中国に日本を御することなど不可能です。米国が日本に植えつけた「中国脅威論」をそのまま信じることはできません。

中国人にないもの、それは鉄壁の団結心です。
こんな厄介な日本人と真っ向から戦争するよりは、経済協力を深めていって、経済的な覇権を取ったほうがいい、と思っているのです。
今の中国には、領土的覇権に対する欲望は薄れているように見えます。

しかし、いずれ中国は、日本以外の東南アジアを傘下におさめるでしょう。しかし、それを支えるのは日本の資金と世界一の高度な技術です。中国は、それを知っています。
「日本無しには、中国の東南アジア覇権」はありえない」ことを。
そして、中国が東南アジア覇権を実現できないときは、それは中国の分断瓦解につながります。地政学的に中国の生き残りにはインド洋への覇権が不可欠だからです。

一方でクリントン時代からある「中国を7~9つのブロックに分断する構想」は今でも生きているようです。これも、今考えれば、NWOの人口削減計画の一環でしょう。このことは、あくまで推測に過ぎません、しかし、現実はそのように進んでいます。

東アジア共栄圏構想。
名前から連想するのは、「大東亜共栄圏」ですね。しかし、これと似たような構想は「環東シナ海構想(だったっけ?)」なるものがバブル時代にあり、自民党が検討していたのです。
今また、世界の枠組みが変わったといえ、この「環東シナ海構想(?)」が「東アジア共栄圏構想」にとって変わっただけですから、こんなことは、そもそも民主党が言い始めたことではないのです。
仮に自民党政権が続いていたとしても、やはり同じく「東アジア共栄圏構想」は進めていたでしょう。
それを自民党なら、国民に知らせないで、こっそり進めるだけです。どちらが国民に親切かはおのずと分かります。
その証拠に、「東アジア共栄圏構想」こそ最大の政策論争にならなければおかしいのに、自民党はこの問題に触れません。これが何よりの証拠です。

NWOの連中は、無知な国民を民主党バッシングに加担させることによって、「両建て」しているのです。まさしく弁証法の「正・反・合」の手法そのものです。日本の多くの政治家は、このことに気がついていないようです。まんまと「やられて」います。

民主党(むしろ、小沢)が進めたいとしている在日参政権は、結局は在日の方たちに不幸な結果となるでしょう。なぜなら、日本社会に在日の方々はなじめないからです。日本文化への融合は難しいでしょう。
在日有識者のホンネは、在日参政権など望んでいないように見えます。

小沢、鳩山は、あきらかに「ロンドン」の意向を受けているように見えます。
しかし、これが自民党になれば、逆にもっと「日本売り」に拍車がかかるだけで、大筋では何も変わりません。これは確実に言えることです。

肝心の中国ですが、どうもアジアの盟主になることを望んでいないように見えます。政治的覇権より経済的な覇権を目的としています。日本は、その枠組みから少し違った位置づけがなされているようです。
この中国が、なかなかNWOの言うことをきかないので、NWOは、ここにきてインドをさらに振興させることによって、「両建て」しようとしているのではないか。インド=パキスタンの仲を取り持つなど、インドは中国の「当て馬」に使われそうです。
NWOは、中国よ、奮い立て、です。

さて、米国の台湾への武器輸出、ヒラリーのgoogle擁護(グーグル自作自演説もある)、オバマのダライ・ラマへの接近。あまりにも不自然な一連の米国の策動。
昨年のオバマの訪日・訪中のときの「下手に出ていた態度」とは180度違います。
開き直り、とも取れます。ケツをまくった(下品で失礼)米国は、一体何をしでかすのでしょうか。

一説によると、ダライ・ラマがチベット独立運動を再び上海国際博覧会に向けて展開しそうだ、ということです。
オバマが非公式にダライと会見した、ということは、間違いなくオバマがダライのチベット独立運動を支持した、ということを意味します。

中国の首脳は、オリンピック前の四川省地震が米国の工作によるものではないかと思っているようです。(中国のネット掲示板から明らか)
米国は、ここでも「両建て」しています。
つまり、チベット独立運動に対して中国の人民解放軍が再び人権弾圧を加えるなら、米国は上海国際博覧会を開かせないようにしてやるぞ、という脅しです。

もし、チベット独立運動に対して、中国が認めれば、今度は中国国内でサイバー・テロリストたちが、帝政米国に屈した中国共産党など転覆させろ!とアジテイトするでしょう。
大規模な内乱勃発の火種です。
このサイバー・テロリストたちは、中国の反体制の人たちで、実は、バックには米国がいたなどということも十分考えてもいいのです。

中国経済は、米国破綻と同時に「米国債の紙クズ化」を引き金として、上海株式市場の崩壊が懸念されます。
(中国は、それを知っていて、CIAの工作機関・googleをいち早く締め出したのです。
ネット攻撃隊などと、見えない敵に翻弄されることは得策ではない、と判断したのでしょう。
米国は、サブプラ破綻、アルカイーダ、豚インフルエンザと、次々と、ステルス兵器を出してきますから)。

つまり、米国の破綻を、日・米・中の同時破綻のトリガーとしたいと考えているのでしょう。
もしそうだとすると、ちょっと深刻です。中国は米国の市場を当てに出来なくなりますから。

ここでジョージ・ソロスの予言です。
http://blog.goo.ne.jp/yamahafx/e/eaf0538db077f8c41491f94ee6b70785
世界通貨SDRの発行?
世界政府の暫定財務省はIMFということですかね。
中国元のSDRバスケット構想も浮上してきました。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT843191720090407?feedType=RSS&feedName=marketsNews

「彼ら」はドルの基軸通貨による経済的覇権をすでに放棄しているようです。
1998年のロシア財政危機のときに市民の様子を撮ったNHK特番で、タクシードライバーに職業替えした小学校教諭が、
「今の職に就けて良かった。でなければ、私自身が強盗になっていたかも知れない」と言った言葉を思い出しました。

米国財政破綻によって、ドルが基軸通貨の座を明け渡したときには、円の対ドルレートは40~50円にまでなると予想している経済アナリストも。
最終的には、1ドル2円だそうですよ。
根拠に乏しい話ですが、ドルが高くなるわけはなりませんので、可能性として考えておいたほうがいいです。

以上は、あくまで世界情勢をツラツラ眺めただけの妄想ですから、ヒントととして留めておいてください。ただ、私には、そのように見える、ということで記事にした次第です。




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