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「これから2~3ヵ月は、世界市場・崩壊の予兆を目の当たりにすることになる」と、世界的な専門家が警告している。
しかし、資金の避難先である安全資産としての金の現物が、ほとんど「ない」のである。

(以下は、メルマガ第125「パート1」、「パート2」の超圧縮ダイジェストです)
安倍晋三にネットをやらせると危険だ。別人に連続して誤送信だとか。
この連休もまたいつもと同じように、たらふく食ってゴルフ三昧。
もともとオツムがゆるい上に、完全に頭のタガが外れたようだ。

国民は、安倍が日常的にほとんど仕事をしていないことを知らない。茨城県常総市の被災地に行こうとさえしない。
こんな男が国防だとか・・・国民にとって、これ以上の悪夢はない。
東京都東大和市の中間建二という公明党の市議が、SEALDs(シールズ)についてデマを飛ばして評判を貶めようと必死になっているとかで、批判が集中しているようだ。う~ん、これは完全にアウトだ。議員である前に人として非常に有害な人間である。次の選挙で必ず落せ!ということだな。
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ハンガリーとセルビアとの国境でストライキ中のシリア難民(画像はRTの質問箱から)

メルマガ記事のダイジェストです。
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自民党が死んだ日」・・・そのとおり。独裁政党は(とっくに)死んでいる。
そうすると、国民は、これから「自民党という独裁者の集団のお通夜と告別式」に駆けつけなければならない、というわけか。それなら、タンスの奥から礼服を取り出しておかなければ。

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自民、公明など賛成多数で安保法案特別委で可決
自民・公明などの国会議員とは、ほど遠い無法者たちによる暴力的な強行採決が行われた。

会場は、民主党など野党議員を欺くために、直前になって変更された。
安倍晋三は質疑を行わず、ここでも、こっそり委員会室を抜け出てトンズラした。どこまでも卑劣な男である。

公明党の山口那津男代表は党中央幹事会で「いよいよ参院で結論を出すときが迫った」・・・

公明党が曲者で、裏で手を引いていたということである。
これで創価学会の矛盾が一気に噴出し、フランス政府がカルト認定しているとおりの危険な新興宗教になったということである。

つまり、公明党と創価学会との乖離が露呈されたということである。
権力にしがみつきたい似非創価学会員が公明党議員。
世界中から、危険なカルトといっそう警戒されるという負の遺産を背負っていくのが創価学会。

創価学会員の生きる道は、ただ一つ。公明党の議員に今後、票を入れないことである。それが創価学会の浄化運動だ。
が、しかし、できないだろう。婦人部のおばちゃん幹部の白痴レベルはかなり深刻だからだ。
それは、創価学会の解体にさえつながりかねない。

さーて、お馬鹿な信者さんたちは、どうするの?

まるで、このタイミングを計っていたかのように、スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が、昨日、日本国債を一段格下げにしたことで、口パク晋三君の尻に火が点いた。
これで、「アベノミクスは失敗だった」と世界市場によって判定が下されたことになる。

反対に、一昨日から爆上げしたのが、三菱重工などの戦争銘柄だ。今回は、政治銘柄として、自民党の政治家たちの資産をさらに増やしたことだろう。

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直前になって維新の分断工作を仕掛けた橋下徹の正体も、これではっきりしただろう。彼が、最初から国民を騙そうとしてきた本物の詐欺師であったことが。
ともかくも、自由を守ろうとする国民の本当の闘いが、やっとスタートしたということである。

さて、いったん目を転じてほしい。
まずは、何々を「
改正する法律案」、あるいは「改正法律案」で検索をかけてみると見えてくること。
数えきれないほどの法律が、国民にまったく知らされず、国民に隠されたまま、勝手に「改正」されていることが。

「改正」とはいうものの、すべてが、去年1月のダヴォス会議で安倍晋三が「外国の企業・人が、最も仕事をしやすい国にする」と演説したとおり、売国風味に「改悪」されているのである。

自民党は、いったい誰のために法律を作っているのか言うまでもない。
「グローバリスト=世界政府主義者=国境なき資本と、それを駆使する金融マフィア」の利益のためである。
自民党は国民の為でなく、NWOのために法律をつくらされているグローバリストの出先機関なのだ。

米地質調査所(USGS)によると、日本時間で午前7時54分頃、南米チリ中央部沿岸地域でM8.3の巨大地震が発生した模様。
(BBCは、M7.9と報じています)

USGSによると、震源は首都サンチアゴから約228キロ北北西の深さ約5キロで、津波が起きる可能性があるとのこと。現在、ハワイに到達するまでの時間を計算中。

震源近くの海寄りの都市部からは、津波が来るまでに逃げようと人々は避難を始めているようです。

チリのコキンボ・データステーションでは、4m以上の津波を観測

上のリンク↗が繋がらない場合は、こちらのRTのツイート

日本【地震情報
17日07時54分ころ、海外で規模の大きな地震がありました。

太平洋の広域に津波発生の可能性があります。
日本への津波の有無については現在調査中です。詳しい震源の位置はチリ中部沖です。
PTWCでは17日8時23分に津波情報を発表しています。


現在:午前9時ちょうど。
日本に津波が到達するのか、到達する場合の津波の高さをシミュレーションしているとのこと。

沿岸部には行かないほうがいいでしょう。
養殖などで小舟に乗って湾内に出る養殖業者さんも注意です。

ソースは以下。
・tenki.jp地震情報 ツイッター(日本語)
・ロシアのRT ツイッター(英語)

このブログでは続報は出ません。
他のブロガーさん、調べてください。

日本国内でも地震に注意してください。

日本語ニュース、出ました。
〔海外地震〕チリ中部沖でM8.3・太平洋広域に津波可能性、日本への影響調査中(9/17)

【9月17日追記】
太平洋側、最大1mの津波の恐れ 18日明け方にも
最後になって、国民の命がかかっている重要な法案を強行採決する側に回り、まるで自分が支配者になったと勘違いしているような松田公太君の議員としての将来は、これで本当になくなった。
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半年後には、今、賛成している日本人の全部が、このように後悔することになるだろう

シリア情勢を巡って、西側諸国に追い込まれ、挑発されているロシア(+中国)と、世界を戦争に引き込むことによって経済的カオスを創成しながら、天文学的な借金をチャラにしてしまおうと企んでいるアメリカ(+ヨーロッパ)の間で、確かに第三次世界大戦の火種がくすぶっている。

日本のメディアは、これを徹底的に隠している・・・というか、あまりにも記者が低知能なので世界情勢が理解できないのかも知れないが・・・
つまり、自公は、自衛隊をアメリカの戦争スケジュールに組み込もうと、ケツカッチンで強行採決しようとしている、ということだ。

1億国民奴隷化へまっしぐらの「派遣法改正」に対するパブコメ期間が、たった3日。
募集の公示日が9月15日。締め切りが9月17日。違法じゃないか。


イスラム国(ISIS)の中核は、アメリカの民間軍事会社・旧ブラックウォーター社(現在は社名変更して「Xeサービシズ」)である。

その旧ブラックウォーター社は、2010年、モンサント社が買収している。

つまり、日本政府は、旧ブラックウォーターに翻弄されて集団的自衛権の行使に突き進んでいる。
アーミテージ・レポートが言っていることは、「日本は農業を捨てて、軍事大国を目指せ。日本の食料はモンサントが提供する」だ。

ヨーロッパ各国は、シリア難民をこぞって受け入れている。同時に、イスラム国のテロリストも輸入しているのだ。それは、ヨーロッパ中に広がっていく。愚かな人々は、第三次世界大戦を受け入れようとしている。

もちろん、キャメロンもオランドも、それを知っていて、やっているのだ。


(※この記事は有料メルマガ【Vol.002】 、【Vol.003】 です。かなりの長文のため、以下、要点のみの超圧縮ダイジェストです)
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避難所のシリアの子供たち(The Wire  2012年)本文とは無関係。イメージです

3歳のシリア難民の男の子、アイラン・クルディちゃんと、5歳の兄のガリプちゃん。二人とも死んだ。母親も死んだ。父親だけが生き残った。
今、西側メディアのいっせい報道に世界中が揺れている。
果たして、この写真は、この後、世界に何をもたらすのか・・・いや、「それ」は、すでに始まっている。

(メルマガ第123号の記事のうちの一つです。以下、要点のみ)
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「7月15日、衆院平和安全法制特別委員会で安保法案が与党単独で強行可決された日、安保法案反対デモの中継に国会議事堂前へ行くのに、たまたま道を間違えて、最高裁判所の前を通ったら、何と、そこに、アメリカ国旗(星条旗)がたなびいているではないか!」(ソース)
さすが、ガジェットニュースを書かせたらピカイチのJ-Castニュース。「テレビを観ていると馬鹿になる」ことを、つくづく教えてくれる記事を掲載してくれた。
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大統領令13603では、武器として食料を使うことが合法化されており、政情が不安定な第三世界にも適用することが可能である、とされているのです。もちろん日本にも。

(以下、メルマガの要約です)
文字に起こして、つぶさに読んでも理解不能の意味不明な発言を連発する日本の総理大臣。彼の周囲には、一足も二足も早く冬の木枯らし吹き荒れているようだ。
安倍晋三は、国会をすっぽかしてまで、自民と読売メディア・コングロマリットに何でもイエスマンの奴隷キャスター・宮根誠司の番組に出演している胡散臭いコメンテーターの温もりに心の癒しを求めるしかないのだろう。
「すっぽかして逃避する」、これぞ安倍晋三の真骨頂だ。


(審査委員会・委員長、永井一正氏の新証言が出てきたので、修正・加筆します。コピペサイトの管理人には責任持ちません)。

佐野氏ありきの選考」を行った8人の審査員。誰が彼らに圧力をかけたのかーー
エンブレム審査委員会の代表である永井一正氏の新証言によって、大会組織委員会(森喜朗会長)が、こっそり佐野氏に二回にわたって修正させていた事実を審査員の8人に隠していたことが分かった。

見えてくることは、森喜朗が佐野氏に特別に入れ込み、電通を通じて8人の審査員に口裏を合わせるよう圧力をかけた、ということだ。すべて仕切っている電通スポーツ事業局の槙英俊と組織委員会クリエイティブ・ディレクターの肩書きをもつ電通の高崎卓馬を徹底的に調べろ。ボロが次々と出て来る。
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冷房設備をあえて設置しない新国立競技場で熱い、いや、暑い「お・も・て・な・し」だとか。いろいろ利用されて、この人も災難だ。
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2014年のTomorrowWorld/TomorrowLandの様子

ユダヤ暦では、2015年9月13日は、シュミ―タの年の「エルルの29番目の日。
そして、2015年9月14日から、ユダヤ暦で「サタンの年」に入る。
今年の9月中旬から下旬にかけて、ユダヤ暦の上で、さまざまなイベントが集中している。
       
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ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
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