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この記事は、イスラエルにネフィリムが現れた、というニュースリリースです。

ネフィリムというのは、旧約聖書のエノク書の中に出てくる巨人のことです。
最近、こういった類のリリースが、いろいろ漏れ伝わってきますね。
どんな意図があるのでしょうか。
もちろん、エンタティメントとしてお読みいただければいいと思います。


(以下wikiより)まず予備知識としてこのエノク書とは、

『エノク書』(エノクしょ)または『第一エノク書』は、紀元前1~2世紀頃成立と推定されるエチオピア正教における旧約聖書の1つ。 エノクの啓示という形をとる黙示である。多くの文書の集成であり、天界や地獄、ノアの大洪水についての予言などが語られており、天使、堕天使、悪魔の記述が多い。

 
『第一エノク書』は元々アラム語か、またはヘブル語で書かれていたらしい。現在エチオピア語訳が現存しているが、19世紀にエジプトにおいて、ギリシア語でかかれた『エノク書』の断片が発掘された。
 
しかし、スラブ語訳・エチオピア語訳共に、原本の通りに訳 されたわけではなく、様々な記述が加えられている。書かれた当初は広く読まれたらしく、教父達の評価も高かった。初期のキリスト教の一部やエチオピア正教では『エノク書』は聖書の一部とされる。 他では偽典とされる。

このエノク書ほど、興味をそそられる書もないでしょう。ただし、その解釈については諸説紛々、真面目に取り組もうとすると迷路にはまってしまいます。

要するに、太古の昔、地球に飛来した宇宙人、あるいは別次元に住む知性体のことを書いた書です。ここでは、ざっくりと「地球に住んでいた巨人伝説」でいいと思います。

この巨人・ネフィリム、ほうぼうで発掘が行われた、というのですが…。 ↓こんな大きな「人」のことです。 
いわゆる「オーパーツOOPARTS」のひとつとして考えられているものです。

20100408-1.jpg  
写真は、右のサイトから転載:http://concienciaradio.com/gigantes_grecia.htm

ネフィリムの最大公約数的理解としては、以下のリンク先にあります。以下、抜粋です。
http://f4f4440.s10.xrea.com/pagefile/sinwa/enok5.htm


■ネフィリム Nephilim とは、

堕天使と人間の美しい女性との間に生まれた巨人の種族で、ネフィリムは〔名のある者たち〕の意味です。これら巨人族は様々な物語りで英雄、巨人、超人、そして怪物として描かれています。
【エノク書】で彼らの身長はエベレスト山の約3分の1にも相当する1万1250フィートであると記されています。
天国へと上っていくために、バビロニアの大地にレンガとタールでバベルの塔を建設したのはネフィリムであるとする神話もあるほどです・・。
神は唯一の言語であったヘブライ語を多くの言語に分け、混乱させることによって、この建設を止めました。また、全能なる神は洪水を起こしてネフィリムたちを全滅させました。しかしオグという名の巨人だけはノアの方舟の屋根で難を逃れることができたのです。ノアは彼に一日千頭の牛を食料として与えたといわれています。


「ネフィリムがイスラエルに現れた」のリリースを報じたニュース・サイトがこれです。 そのリリースの翻訳です。
例によってEXCITE翻訳にかけた後、読みやすいように多少、意訳したものです。

以下、翻訳文
「ネフィリム、もしくは堕天使がイスラエルに」
管理人:これは4月1日(エイプリル・フール)にアップされた記事ですが、どうなんでしょうか。

これは、研究者のアレクサンダー・バックマンによってリリースされたニュース・レターです。彼は、conciencia radioの主宰者でもあります。
私(この英語サイトの主宰者のこと)は、この全文を翻訳したわけではありません。(オリジナルの名前は安全のために省略されています)
一次ソースは、下のリンク先で確認することができます。
http://www.godlikeproductions.com/forum1/message1028623/pg1

私(アレクサンダー・バックマン)は、米国の情報コミュニティのメンバーたちから、【※1 Eng. P】 と【※2  LtCol. SC】に関する機密記録を送られました。その記録は、主に10日前にテルアビブで起こった出来事に関するものです。
それは、ミスターKというCIAエージェントと、陸軍大佐(?)が、数機の宇宙船が着陸し、イスラエル軍の軍人何人かとコンタクトを取ったという出来事についての話している内容です。
その出来事は、大佐によれば、3月19日から3月20日にかけて起こったことだというのです。

CIAのエージェントであるミスターKが窓越しに外を見ていると、街の上空を、ふたつの王冠を合わせたような形の宇宙船が浮遊していた、というのです。
ミスターKは、目の前で起こっていることを記録するために、いったんその部屋を出ました。すると、なんと驚いたことに、今まさに、4機の宇宙船が着陸するところだったのです。

そして、イスラエル政府の人間達の目の前で、その宇宙船から人間の形をした背丈5~7mもある生命体が降りてきたのです。

彼ら(宇宙船から降りてきた生命)の腕(二頭筋)は、triplay sheetほどのサイズがありました。彼らの体は、とても筋肉質で巨大だったのです。
彼らはキレイな衣服を着ていましたが、それらはヘラクレスが着ているような美しいものでした。
通りにいた人々は、彼らの前にひざまずいていました。もし、彼らが「神」であるなら、彼に対して好ましい感じを持つべきでしょう。

「それとは別のもうひとつのもの、2つの機械的なものが船から外へ出てきました。その光景は、『地球が静止する日』の映画のようでした。 でも、これらのマシンはその映画のそれより大きかったのです。誰もそれらの目的を知りませんでした」と彼は話を続けます。

20100409-1.jpg
昔の「地球が…」に出てくるロボット「ゴート」。
こんなのが宇宙船から出てきた?

画像は楽天市場から転載。

Eng. P氏は、大佐に「ミスターKは、どこかの怪しい機関の人間ではないか」と尋ねましたが、大佐は「ミスターKは、そんな人間ではない。ただ彼はCIAエージェントとしての使命をまっとうしているだけだ」と答えました。

ミスターKは、イスラエル政府の何人かと話をしました。
そして、彼らは、ミスターKに「それらの存在が現れたのは、イスラエルとシリアの核の緊張のためである」と話したのです。
彼らイスラエル政府の人間達は、ミスターKがCIAエージェントであり、かつアメリカ人であることを知っていたので、信じられませんでした。(CIAのイスラエルに対する撹乱工作だと思っていたのでしょうか)

大佐は彼にこう話ました。
「私たちは、これらの存在(宇宙船の乗ってやってきた)が平和的であり、イスラエルからシリア一帯にかけて切迫している核戦争を止めるためにやってきたことを、イスラエル軍部に知らせているのです」と。

そして、ミスターKは私に、「これらの存在は、以前からイスラエル政府と接触を持ち、また米政府はこのことを聞いて(イスラエル、シリア一帯に核戦争が迫っていること)驚愕するばかりで、なすすべを知らないのだ」と言いました。こう彼は強調するのです。

ミスターKは、いままでもこれらの存在はイスラエルと接触していたといいます。
そして、彼らが、ミスターKがCIAのエージェントであり、アメリカ人であることを知っていたことに驚きました。

ミスターKが、ペルシャ語とヘブライ語に精通していたので、(イスラエル政府の人間達は)彼にこの情報を明かすことにしたのです。
ミスターKは、イスラエル政府の人間達に、「それらの存在がネフィリムか、さもなくば堕天使である可能性」を伝えたのです。イスラエル政府の人間たちも、ミスターKの言うとおり、おそらくその可能性がある、と考えているようです。

イスラエル政府の上層部は、ネフィリムや堕天使が現実に存在すると考えているのです。
事実、90年の報告では、ベンヤミン・ネタニヤフ(イスラエル現首相)が、ネフィリム(あるいは堕天使)の一人であり、ネフィリムの血を持っていると書かれているのです。

管理人:つまりネタニヤフ首相は、シッチン風に言えば「レプティリアン」だということですね。

ミスターKは、多くの人たちが、それらの存在が奇跡的なことを演じるところを目撃したのだ、と言います。まるで墓から人間が生き返るような奇跡が。

Eng. P氏は、何か大きなことが、今後8週間のうちに起きるであろうと私に伝えてくれました。
それは、地域核戦争のことです。
私がこの情報を得たとき、ミスターKは、アメリカのネバダの地下基地にいたのです。

Eng. P氏は、それらの存在がイスラエルを守り、イスラエルに誕生する新しい世界のリーダーの下に世界中の大勢の人々が集まるのであれば、それらの存在が神から使わされた天使であることが認められることを信じているのです。

この間、ミスターKは、「オバマがケニア生まれであることが確認されたので、これ以上は大統領を続けることはないだろうと言った。

ジェームズ・デイビッド・マニング博士は言う。
バラク フセイン オバマ は1981年にCIAとタリバーンがソビエトの侵略に対して一緒に働いたときパキスタンに行くためにコロンビア大学をカバーとして使用したCIA要員でありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31165672.html

オバマの本名は、バリー・スエトロです。 強力なマインドコントロールを受け続け、操り人形として踊らされた彼が不憫でなりません。ある意味、彼も犠牲者なのです。
しかし、彼は「進んで受け入れた」。これが失敗だった。
http://www.godlikeproductions.com/forum1/message659966/pg1

オバマはハワイ生まれということで大統領選に立候補しているのですが、アメリカは本土で生まれた人間でなければ大統領になる資格がないのです。その上、オバマは、いまだに出生届けを出していない。
壮大な詐欺国家・米国の素顔がこれから、どんどん露呈されることになるでしょう。

■ミスターK.さんはCIAのエージェントです、彼が古いヘブライ語と現代ペルシア語が流暢です。

■※1 ENG. P→ 米国国防総省で働いている人物。

■※2  LtCol。 SC → Afganistan戦争、およびコロンビア湾の間、BlackOps操作にかかわりました。

■アレクサンダー・バックマンは研究者であり、ラジオ番組の司会者など国際的な講師です。 彼はConciencia Radioの創設者でもあります。

翻訳は以上。(少し、粗い訳です)


管理人解説:
2010年3月19~20日にかけて、身長5m以上のネフィリム(あるいは堕天使)が4機の宇宙船に乗って、イスラエル軍のいる前に着陸した。
そして、これが初めてのことでなく、イスラエル軍は過去にも何度か、このネフィリムとコンタクトを取っていた。それらよると、ネフィリム達は、近々起こるであろうイスラエル、シリア一帯での核戦争を阻止するためにやってきた、らしいという。
もし、そのネフィリムのように大きい生命体が、イスラエルを救うのであれば、彼らは本当の神から使わされた天使であろう。
米国は、イスラエル、シリア一帯が緊張状態にあったことを知って慌てているだけで、外交的に何も手を打てない状態にある。(米国など頼りにならない、といっている)

こういった内容でしょうか。

つまり、イスラエル、シリア一帯を核戦争に巻き込むのはイラン以外にありえないわけですから、これを阻止する能力があるのは米国ではなく、宇宙船に乗ってきたネフィリムである、と言っているわけです。
どういうことか、というと、この宇宙船がイランの核戦力を無力化してしまうか、あるいは数発のミサイルがイスラエルに打ち込まれた後、宇宙船がイランの追加攻撃を止めさせるため、攻撃する、ということでしょうね。
そうすると、このネフィリムの連中がイスラエルから生まれる新しい世界のリーダーとなる、ということを言っているのです。

宇宙船は、最初からイスラエル側の味方ということですね。

茶番か、あるいはイスラエルの上空をホログラムの宇宙船が飛んで、イランを威嚇する。
それはブルービーム計画のいったんです。

これが3月19日のことですから、「今後8週間以内」ということは、5月19日までということになります。

ただし、このリリースがアップされたのが4月1日のこと。エイプリル・フールですね。
いまのところ、これ以上の情報はないので分かりませんが、いずれ新しい情報が出てくるものと思われます。

ドゥバイでイスラエルを攻撃するための武器をイランから購入しようとしていたハマスの高級幹部・マスムードが何者かに暗殺されたのですが、これにモサドがからんでいる、ということでイギリスを始め、EU諸国の大統領が怒っているようです。自国の何ら関係のない市民の名前を偽造バスポートをつくるときに使用したらしいです。
どうも芝居じみています。イスラエルも、EUの大統領も。茶番です。
「イスラエル攻撃のための武器をハマスに売っていたイランはけしからん」という印象を世界に与えたいようですね。
こんなところからも、イスラエルとイランは戦争に突入するかもしれないと見て取るのですが。
「悪玉はイランと、陰で支援しているロシア」だ、としたいのでしょうね。
このUFOに乗ってやってきたというネフィリムも、こんなこととリンクしているのですよ、間違いなく。

ネフィリムとされる巨人の骨の発掘がアマゾンなどで行われているのですが、その後、遺伝子解析に出されたという話は聞きません。数万年も経つと白骨では状態によって解析不能となることもあるようですが、あまりに情報が出てきません。管理人は、どこかの博物館で見学できるようになったら信じることにします。



http://concienciaradio.com/gigantes_grecia.htm

ネフィリムは、神の子たち(実は悪霊のことであると解釈されています)と人間の女性との間に生まれた「悪魔の子孫」であり、「昔の勇士であり、名のある者たち」(創世記6:4)のことである、とされています。


ネフィリムは霊的な存在かと思いきや、その巨大さからバベルの塔を建てたのはネフィリムだという説もあるのです。つまり、ネフィリムは霊のような空気的な存在ではなく、肉体を持った三次元の生物だと考えている研究者のほうが多いようですね。
で、最終的には、「身長が5mくらいの人間の形をした生物」というところに落ち着いているらしいですよ。(なんだ、それ)


ネフィリムが肉体を持った存在ではなく、霊的な「悪霊」であると解釈する、下のサイトは個人的には比較的、受け入れやすいのです。
http://www.gotquestions.org/Japanese/Japanese-Nephilim.html

ネフィリム(「堕落した者、巨人」)は、創世記6:1-4にある神の子らと人の娘たちの性関係によって生まれました。私たちは、「神の子ら」は堕天使(悪霊)で、彼らが人間の女性と結婚したのか、あるいは、悪霊にとりつかれた人間の男性が人間の女性と結婚したものと考えています。

ネフィリムは霊的な存在ではなく、悪霊が巨大な肉体に憑依した存在で、本当の神は、このこと(人間と悪霊との血が混じること)にひどくお怒りになって、ノアの一派以外は洪水によって滅ぼしたのだ、とされています。 洪水後は、生き残ったネフィリムもいて、これが再び人間の女性と交わって、悪霊の子孫を増やし始めた、と解説しています。 そして、そのネフィリムが、表立って「大きな悪さ」をしないのは、神が悪霊たちを閉じ込めているからだ、と。


ここまで読むと、世界最強のオカルティストの血統であり、悪魔の13血流のひとつ、コリンズ家のジョン・トッドが「この映画が最もイルミナティの姿を描いている」と評した、「Dunwich Horror」(邦題:ダンウィッチの怪 H・P・ラヴクラフト原作)という幻想怪奇小説を思い出してしまいます。

この映画については、拙稿「太古の地球に君臨していた旧支配者」でも、深く触れていますが、ネフィリムとは、この映画に出てくる「別次元に住む悪霊」そのもののように思えてきます。また、映画の中でも、そのように描かれているのです。


これは、ちょうど、ゼカリア・シッチンが提唱する「ニビル星人」、アヌンナキが地球原人との間に遺伝子操作技術を駆使して創造したというハイブリッド(=レプティリアン)の話と一致します。

シッチンは「シュメール神話」を解読した結果、ネフィリム(レプティリアン)こそが地球を創成したと言っているのです。そして、本当の神はニビル星人のアヌンナキであり、宇宙人(これはルシファーであると考えている人もいる)であると。
シッチン説では人類に文明を与えたのは「ネフィリム」だったということですね。

共食いをしたり人間を殺して食べる野蛮な「ネフィリム」が、

「文明」を地球原人に教えただって?
カニバリズムが文明だって?

シッチンさんは冗談が好きらしいです。

こういう低級な波動の中に私達を引きずり込むことによって、ネフィリム(レプティリアン)の低級波動に同調させようというのが「彼ら」の魂胆ですから、波動を下げるために私達に肉食を強引に薦めるわけですね。
特に、「文明開化」までは日本人には、表立って牛肉を食らう習慣はなかったのですが、西欧文明の浸透とともに、四足の動物の血肉を喜んで食べるように精神改造されてしまった。
(管理人:動物蛋白は必要ですが、肉食が過ぎると思いますよ。日本人には合わない)

岡本天明の自動書記による『日月神示』ですが、こう警告しています。

「牛の喰べ物たべると牛の様になるぞ、人間の喰べ物は定まっているのだぞ、獣と神が分かれると申してあろうがな、縁ある人々に知らせておけよ。四ツ足を食ってはならん、共喰いとなるぞ、草木から動物生れると申してあろう。神民の食物は五穀野菜の類であるぞ」

つむじ曲がりの管理人は、この『日月神示』を100%信じているわけではありませんが、納得できる部分も多いのです。

ただ、動物の肉を食べ過ぎると、人間らしい優しさが失われることが分かっています。もちろん、こんなこと食肉協会は表立って言うはずがありません。つまり、古来から日本人が持っている霊性や霊感が失われてしまう、ということです。これは正しいことだと思います。

だから戦後の米国による動物性蛋白の摂取を重視する学校給食事業があったし、今またBSE牛肉の攻防をめぐって、20ヶ月以下から30ヶ月以下の牛肉に緩和しろ、と米国が執拗に言ってきています。こんなことをしたって、大して米国のGDPに貢献したりしません。
(ちなみに、BSE牛肉騒ぎのただ中にあっても、米国産クズ牛肉の使用を止めなかった牛丼の吉野家の「並」は666kカロリーですよ。今期は赤字です)

まあ、こうしたさまざまなことが同時進行で、それぞれを補完しながら進められているので、一面だけ捉えているとまったく分からないものです。8面や16面マルチ画面で、今進められている「彼らの」作業の進捗状態を同時に映像に映し出せば、相互の関連が分かるので、「なるほど、そういうことだったのか!」と気がつくことができるのです。

エノク書とモルモン教とは深い関係があります。また、モルモン教はフリーメーソンが創ったものです。これはれっきとした事実で隠されてなどいません。
【モルモン教とエノク書】
http://garyo.or.tv/michi/sinjitu/sugao/024enoch.htm

その証拠にモルモン教徒が半強制的に着せられているガーメントには、フリーメーソンのマークであるコンパスと定規がデザインされているのです。

【あたしゃ、反モルモンですが】
http://blogs.yahoo.co.jp/spilitguidetruth/21923208.html
【モルモン教のガーメント】
http://garyo.or.tv/garments/garments.htm

モルモン教徒が着せられているガーメントは、足かせと同じ「恐怖による」洗脳の道具です。
あのケント・ギルバートや、ケント・デリカットも、この「ももひき」をはいていたわけです。
彼らは、日本に送り込まれたモルモン教の宣伝工作員でした。

ケント・ギルバートは日本で「タコタイム」というタコスのFCチェーンを展開していました。一応、経営陣でしたが、実質的にはただの広告塔だったのでしょう。日本の市場に受け入れられず、結局は撤退した模様です。
つまり、彼らはルシファーを神と崇めるサタニストだったのです。
ギルバートは宣教師ですからフリーメーソン結社員でもあったのかも知れません。
管理人は、以前からケント・ギルバートの瞳の奥には、氷のような冷酷さを感じていましたが。

失礼な言い方ですが、際立った才能がないのに、常にテレビに出演している訳の分からないタレントには100%背景があります。
そのタレントをCMに起用する企業、そのタレントが出ている番組にスポンサードする企業、これらの製品を買わなければいいのです。
そんなこと、自分ひとりがやっても意味ないじゃん、と思っていませんか?
とんでもない、これは強力な効き目があるのです。
それに簡単にできることです。

受け入れないこと。これは、みなさんの自由です。
「受け入れないこと」は強力な殺虫剤と同じです。
寄生虫には効果てきめん。


なるほど、そういう視点で見るとゼカリア・シッチンの正体は何者か、分かってきますね。

まあ、このイスラエルに現れたネフィリムの話も、そういう観点から見ていくと、いろいろ分かることがあると思います。

いよいよユダヤの第三神殿の建設ですか。





嘘を見抜くために読むのであればいいと思います。
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