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あの人もレプティリアン

最近、欧米では「メディアの中のレプティリアン探し」が盛んなようです。
過去にyoutubeにアップされた動画を徹底的に洗って、レプティリアン探しをやる人が急激に増えている、といいます。これは、デーヴィッド・アイクの本が売れ行き好調であることを示しています。

日本では関心を持たないどころか、レプティリアンという言葉すら知らない人が圧倒的に多いようです。ただし、2011年7月の地上波デジタルへの移行期に照準を合わせて、日本でもテレビの特番が組まれたりするのではないでしょうか。

私とて、レプティリアンという言葉を知ったのは、このブログを立ち上げてからのことですから、まだ3ヶ月も経っていないでしょうか。
その頃、youtubeで「レプティリアン シェイプ」などのキーワードを入れて検索した結果見つかった動画は、こんなものばかりでした。↓

http://www.youtube.com/watch?v=CqI7bfNOzeA&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=v1PXr_C7hww&feature=related

あきらかに稚拙な加工を施したことがわかる動画ですが、あちらこちらのブロガーさんは、レプティリアンとして紹介していたのです。

そして、昨夜、レプティリアン動画を検索していったら、あるはあるは、いったいどうしたことでょう。たった3ヶ月の間に「これがレプティリアンだ」とする動画が(おそらく)数百もアップされていたのです。あまりの多さに絶句していまいました。

レプティリアンの初期の動画は「シェイプシフトする瞬間」を捉えた、というものでした。これは、さすがに誰にも相手にされなかったので、いよいよレプティリアンの最大の特徴である「猫のような縦長の瞳」が映っている動画に焦点を合わせてきたようです。

この動画は、テレビの放送をアップしたもので、この若い女性の瞳が縦長なので、「どうしてそんな目をしているのか」を司会者が尋ねている、という内容のようです。


最近は、こういうのもファッションになっているようです。
http://www.youknowit.com/online-shop/reptile-eyes-contact-lenses.cfm
上の動画の女性の場合は、どうしても、コンタクトレンズにように見えてしまうのですが。


Prezydent Aleksander Kwaśniewski TAJEMNICZE OCZY President of Poland reptilian Eyes 666

ポーランドの前の大統領のアレクサンデル・クファシニェフスキーです。
この動画によると彼もレプティリアン? 最近では、この手の「レプティリアン発見動画」が主流となりました。フェイクでしょうか。それとも本当でしょうか。まあ、技術的には可能だと思いますよ。


David Icke Confirmed Reptilian

そして、とうとう、この人もレプティリアンにされてしまったようです。
最後は「みんなレプティリアンにされてしまう」のではないでしょうか。

デーヴィッド・アイクの場合は、この動画でのみ、瞳が縦長の猫目になっています。
爬虫類のトカゲのように、舌なめずりしている動画は、他にもありますが、いずれも「演技」ですね。アイクさんは、本当に演技が下手です。皮肉ではなく。いい意味で「正直」な人。

以下のリンクにあるデーヴィッド・アイクの経歴ですが、彼はチャネラーだそうです。
高い意識界から指令を受けて、岡本天明も真っ青の「高速自動書記」で本を量産するのです。
なるほど、これならサッカーに明け暮れてほとんど勉強をしてこなかったアイクにも、すぐに本が書けますね。

でも高い意識界から、本を書くノルマが与えられていることは知りませんでした。
http://icke.seesaa.net/article/36522299.html
(上のサイトは転載禁止です)


私から見ると、「レプティリアン」というのは、明らかに「捏造」されたフィクションに見えます。
ところが、大勢の人たちが「youtube動画からレプティリアンを探そう」などという状況が生まれてくると、あたかもそれが実在するかのように、知らないうちに脳に刷り込まれてしまうのです。
こうした動きが、同時にいくつも進行しているように見えます。
これは、「彼ら」なりにキャンペンを展開していることになります。

中東での不穏な動き、第三神殿の建設計画、イスラエルにネフィリムが現れたこと、ポーランドのカチンスキー大統領専用機の墜落など、こうした一連の動きが同時に起こってくると、いよいよイランによるイスラエルへの攻撃が「スタンバイ」のようです。
あまりにもタイミングよく、ひとつひとつの出来事が「レプティリアン登場」へのお膳立てのごとく組み合わさってくるのです。

いよいよ、本当にメディアにレプティリアンが登場するのかもしれません。
ただし、それは、何度も書きますが、ハリウッド・メイクを施した人間だと思いますよ。

映画「第9地区」が4月10日、封切りになりました。
ストーリーは、ネタバレになるので、ネット上ではまだ明らかになっていませんが、
こんなことらしいです。

「ヨハネスブルグの上空に突如現れた巨大なUFOに乗っていたのは、宇宙の迷い子[prawn=エビ]というグロテスクなエイリアン。人間に敵意の薄いエイリアンたちに対して人間がどう接していったらいいのか、というテーマのようです。
彼らのために第9地区というエイリアン居住区を造り、ある意味、人間とエイリアンが共存する、という物語」。
まるで、「エリア51」のようですね。

20100411-2.jpg


20100411-3.jpg
映画「第9地区」では、人間とエイリアンが手を取り合って共存する?
一種の啓蒙(洗脳)映画のような感じがしますね。

キャスティングされているのは、すべて無名の俳優さん。こういうところにも、私たち人間が感情移入できるような設定があるわけですね。
「果たして私たちは宇宙人を受け入れることができるか」という問いかけに対して、その答えを観客自身で考えてみよう、というようなことのようです。

元イルミナティのジョン・トッドによると、イルミナティの本当の姿は、過去のハリウッド映画に、ところどころ描かれている、とのこと。
「第9地区」の映画は、そうした意味で、これまでのエイリアン映画とは一線を画すもののようですよ。


村長=キム・ジョンイル=PINDARの人形師=陰陽師=共産主義者


ここからは管理人の妄想とお考えください。これだけ騒がれて、すでに大勢のレプティリアンが我々に混じって生活していると訴えているのに、それを裏付けるような物証が何一つ出てこないのですから、推測する以外にありません。

例の「アヌンナキ→レプティリアン」説ですが、個人的には「あり」と考えているのです。
ただし、それは人の目の前でシェイプシフトしたりする存在ではありません。
ダイアナ妃が、ベッドでチャールズ皇太子がレプティリアンに変身する姿を目のあたりにしてから、近しい友人たちに「あの人たち(英国ロイヤル)は人間ではない」と話したことが、どうも尾ひれが付いて広がっているようです。

日本にいて、ネットだけで、そのダイアナ妃の友人を特定するのは難しいのですが、なんらかの形でメディアに登場して欲しいのですが。
他のSF映画では、英国ロイヤルの女王がトカゲに変身する姿まで撮られているのですから、いまさら暴露したところで命を狙われたりしないのではないでしょうか。
(つまり、そんなことなど有りえないと大衆のほとんどが考えているでしょうから)

あるいは、すでに雑誌などのインタビューに答えていて、知らないのは私だけかも知れません。

「あの人たちは人間ではない」。

人間らしい心を失った人々に対して、よくこういう言い方をします。
それは外形的な変化に対して、そう言ったのではなく、心の中身を言い表しただけではないでしょうか。それがメディアにリークされると、たちどころに「宇宙人や、爬虫類人」になってしまうのは、私達の日常でもよく体験することです。

アセンションの柱となっている「フォトンベルト」にしても、発端はオーストラリアの物理学専攻の女子大生です。いまだにフォトンベルトなど見つかっていないし、シューマン共振も観測されていません。日本の専門家たちも無視です。NASAも認めていない。

人間というのは、「見たいものだけを見る」し、「信じたいものだけを信じる」のです。
これについては、「彼ら」の洗脳の勝利ですね。

レプティリアンも同じです。
存在しているか、していないかなど、どうでもいいのです。問題は「そこ」にあるのではないのです。「存在しているかのように見せること」ができればいいのです。
私たちは、「存在しているかのように見せている背景」を知る必要があるのだと思いますよ。


前稿で、「熊 出没」の看板をアップしました。
これは、自治体が掲出するものは地元の人やハイキングに来た人からの報告を元にしているので、本当に熊が出るエリアなのです。私も、熊を見たときは、森林監視員などに報告したり、山里の人たちに注意したほうがいいと、知らせに行きます。

ところが、明らかに私有地で手入れがされている林に「熊 注意」看板がある場合は、山菜取りなどの人たちが、その山の所有者が丹精込めてつくったタケノコやマツタケを失敬してしまうことのないように設置される場合が多いのです。
最初から、熊などいないのです。
(ただし、冬眠から醒めた春先、冬眠を迎えるために準備する晩秋から初冬にかけては、熊も広範囲を移動しますから、出ることもある)

各地に「竜神」と名前のつく池・沼・滝・峡谷があります。そうした場所には、必ず「竜神伝説」があるのですが、これも「訳アリ」です。

特に「竜神沼」などは、もともと農業用水用の溜池だったりするので、水を汚さないために人を近づけないよう「あそこの沼には竜が出て、人を沼に引きずりこむぞ~」と脅すわけです。
農村における「竜神」とは、水神信仰から生まれたもので、「農耕神」とつながりがあります。豊作を願う意味でも、田畑にとって「命の水源」には人を寄せ付けないような工夫をする必要があるのです。それで村の長老などが考え出した、なんてことが多いのです。

その竜神沼に、巨大な鯉や、巨大なまず、巨大うなぎなんかが棲息しているのであれば、なおさら密猟者を近づけないために念入りに「恐怖の物語」を刷り込んだりします。
そして、年に一回、村の娘を生贄に捧げたりするのです。村の娘は、村を救う「お役」として喜んで「人身御供」になるのです。

つまり、竜神は村長(むらおさ)にだけ見ることのできる存在で、それ以外の人々にとっては「どうでもいいこと」なのです。
村長=悪魔。
村長は、ひょっとしたら少し学のあるキチガイに過ぎないのかもしれません。
こうした仕掛けで、村長は、村人達を支配していくのです。

でも、たまには、こう言ったりします。
「村人たちは、互いに助け合って、村を繁栄させるように」。

すると、村人たちは、「村長は、いつも我々のことを考えてくれる父親のような存在だ」と。

これって、テポドン、ノドンを持っているどこかの国の首領と、そっくりですね。
原始共産主義の世界です。

つまり、「竜神」などいないのです。
キム・イルソン、キム・ジョンイル親子が、一生懸命「伝説」をつくってきたことからも、わかりますよね。このシステムは、いったい誰から教わったのでしょう。

ただし、いわゆる霊夢ともいうべき「竜神様のお告げ」のようなものはあるようで、それこそ、幽界、五次元の世界から知らせであり、これを脚色して、竜神沼の例のように実生活に応用するのです。
でも、これは邪神ですね。神には違いないけれど。
この邪神とは、人間の悪の想念の塊です。それがエネルギー化したもの。
その悪のエネルギーの貯蔵庫の在り処を知っていて、これにアクセス(チャネリング)するのですね。これが悪魔の儀式。

つまり、竜神は夢の中で、あるいは白昼夢として見た人にとっては真実であり、その他の人たちにとっては「いてもいなくても」大した意味はないのです。
「いる」と信じる人たちが、勝手に恐がっているだけです。
これが竜神伝説を考え出した村長の狙いです。

恐怖が悪心を生み出し、それが再び村人たちの呪縛となっている。
悪魔の想念の循環サイクルですね。
それを村長は知っている、というだけ。

ここの話を借りて、それぞれに役者を当てはめて見ると、
[村長]はプロデューサーであり、シャーマンであり、つまりはイルミナティの高位の霊媒です。
見込みのあるヤツを見出して、筋書きのヒントを与えられて「竜神伝説」を創作し、それを囲炉裏端で語り部として村人たちに聞かせるのが、デーヴィッド・アイクの役割です。
そして、村の外に広く口コミで伝えるのが、村の洟垂れ小僧たちなのです。これがマスコミの仕事。
こういう構造は今も昔も変わっていない。それを百も承知でありながら、人間は何度でも騙されるのです。それは、人間にも「爬虫類脳」があるからなんです。

爬虫類脳について下のサイト様が分かりやすいです。
その他、もっと詳しく知りたい方は、「ワニの脳 爬虫類脳 R-複合体」などのキーワードで検索してみてください。
http://www.melma.com/backnumber_118356_1563880/

以下は抜粋です。

人間の脳のもっとも深い部分(基底部)には、大脳基底核(R-複合体)という筋肉の大きな運動を調和している脳の領域があり、原始的・爬虫類的な本能行動をつかさどる「ワニの脳」があると いわれています(アメリカ国立精神研究所の ポール・マクリーン教授の説です)。

その説によれば、人間の脳は三層になっており、 R-複合体(爬虫類脳)の次の層は哺乳類脳で、その次が霊長類脳です。

爬虫類脳には、人類へと進化する前の爬虫類時代の記憶が 残されているといわれており、そのため、赤ん坊でも何も教えられないうちから、「恐怖の対象となるものについて察知できる能力」があると いわれています。

爬虫類的な行動としては、「攻撃行動」「なわばり争い」「いやがらせ」「おどし」「かっぱらい」「儀式行 動」。次の哺乳類的な行動は「愛情の行為」「性行為」「母性本能」「徴妙な情緒」「激しい感情」「集団行動」「暴行」。そして霊長類の行 動としては「知覚機能」「判断機能」「行動の抑制と遂行」「熟考」「言語活動」「知性の行動」「未来の予測」などがあるといわれています。


イルミナティのマインド・コントロールとは、この人間の脳のもっとも深いところにある大脳基底核の「爬虫類脳」に働きかけることによって人間を操るものなのでしょう。
幼児段階から、ここに恐怖を植えつければ、「恐怖による自縄自縛」が作動して、「恐怖による論理なき凶暴性」ともいうべきものを発揮するようになります。
そして、「幻影」さえも見るのです。その幻影が「ルシファー」であり、「レプティリアン」なのですよ。
こんなことを必死にやっているイルミナティとは、常時、発狂状態にある人々なんでしょう。そういう意味では、まさしくレプティリアンですね。

イルミナティ養成には童話が使われますが、これも子供のうちから、この大脳基底核に恐怖を植え付けることによって、マインド・コントロールしようとするものです。

この動物的で狡猾な爬虫類脳の波動に人間の波動を落すために、暴力的で破壊的な映画、悪魔が創ったロック・ミュージック、猟奇的なゲーム、添加剤の入ったジュース、ファースト・フードを食べさせるわけです。肉食は、もっとも動物的な本能を呼び覚まします。

このまま波動が落ちれば、私たちは、本当にルシファーを見ることができるようになりますよ、きっと。でも、それは見た人間にしか感知できないものなのです。

そして、それ以後、ありもしない幻影の中に生きていくのです。
これがマインド・コントロールの姿です。

でも、たまに内観のできる冷静な人間が出てきて、こうした欺瞞に気づくことがあります。その場合、「別のもの」を見せて、真相からますます遠ざけようとします。「気をそらす」というのと似ています。
その役目をイルミナティから仰せつかった一人が、上の動画にある人物です。

日本の政界でも、さんざんこの手が使われてきたじゃないですか。
国民が、何かとてつもない疑獄に発展しそうな雰囲気を感じ取ると、大物議員のスキャンダルを週刊誌の記者にリークさせて、国民の追求の目をそらしてしまう。
連日、ワイドショーで騒ぎ立てているうちに、肝心の疑獄には関心がなくなってしまうのです。

大衆は、疑獄を暴くことより、スキャンダルを暴くことに関心があることを知っているからです。
女性週刊誌は、この理屈で成り立っているのです。
昔は、女性週刊誌の編集長が、本当によく自殺したり行方不明になったものです。

そして、再び、大衆は何事もなかったかのように、税金をせっせとおさめるのです。


以下、いろいろ読んで見てください。
このサイトには、変な仕掛けはしてありません。

【ネイティブ感覚で見るホワイトハウス】
http://www.eigotown.com/eigocollege/westwing/backnumber/westwing_33.shtml

【チェイニーはレプティリアン脳に話しかける】
http://www.commondreams.org/views04/0817-13.htm

※チェイニーさんの演説は、恐怖を植え付けて戦争(税金で人々を破滅に陥れる)に扇動するのです。
どこかのカルトと同じです。それでも世界中の人が「いっぱいくわされてしまう」のですよ。
恐怖が自縄自縛の世界をつくるのです。
その呪縛を解くのは自分自身です。それには相手の正体を知ることだと思います。


【関連ページ/レプティリアン考①】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-83.html




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