カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   預言・予言  »  アルメニア人の大虐殺とエフィム少年の預言
       

海外のサイトを読むことをお薦めします

私は数年間、海外に住んでいましたが、英語を話すどころか、いまだに英語もスラスラ読めません。以前は律儀に自分で翻訳していましたが、それでは時間がかかりすぎます。
それで、今はフリーの翻訳ソフトを使っています。
もちろん、機械翻訳なので、とんでもなく荒い訳ですが、大要は十分つかめますし、これはと思ったポイントだけを意訳すればいいのです。本職の翻訳家の方には逆立ちしてもかなうはずはありませんが、私程度のレベルでは、過不足はありません。

おそらく、みなさんがお読みの海外サイトを翻訳している日本のサイトの管理人の方たちも、よほどの語学の達人以外は、そうしているはずです。

「フリー 翻訳 ソフト」
で検索すれば、いくらでもあります。中には12ヶ国語対応の無料ソフトなどもありますので利用しない手はありません。ここで探してもいいです。
慣れてくると、短時間で多くのサイトを閲覧できるようになります。

ただし、セキュリティは万全に。
特に米国の軍・政府関係のサイトにはアクセスしないほうがいいと思います。
考えているほど危険はないのでしょうが、やはり変なサイトもあります。
くれぐれも、(すべての)海外のアンチNWOの掲示板には書き込まないでください。
囮(おとり)サイトの可能性があります。




フリッツ・スプリングマイヤー(Fritz Springmeier)氏の釈放に関する続報

閲覧者様から貴重な情報をいただきました。
Henry Makow氏がFritz Springmeier氏より受け取った手紙の内容を5月10日にupしています。

http://www.henrymakow.com/fritz_springmeier_a_message_fr.html

20100515-1.jpg

9年の刑が言いわたされて服役していたフリッツ氏ですが、正確には「いつ釈放になるか今はわからない」状態。
フリッツ氏は、もし釈放されたら、オレゴンに住むつもりのようです。
刑務所では、懸垂27回と腕立て65回出来るようになったそうで、日本語(読み書き、会話)の勉強をしているとのこと。
この他にネットで見掛けるモノは、「今年中に仮釈放(parole)」というものがほとんど。
とりあえず、今はお元気の様子です。


以上、当ブログの閲覧者様からの情報でした。

フリッツ氏は、30年の刑が9年に短縮され2012年には自由の身となることが決まっているのですが、ヘンリー・メイコウ氏がフリッツ氏から受け取った手紙によると「今年中」ということですか。
地獄のような米国の刑務所で、よく絶えてこられました。フリッツ氏は、途中で、テキサス刑務所からオレゴン刑務所に移されて条件がよくなったかと思っていたようですが、「人間は絶対に食べてはならない」 <Not to be eaten by the human>と書かれたカートン・ボックスを刑務所内で見つけたそうで、驚いたとか。
そうなんですか、米国の刑務所では、発狂した囚人が、同じ囚人を食べるのですね。米国は、いったいなんと言う国なんだ。もう、こんな血に飢えた国は要らない。



フリッツ・スプリングマイヤー氏の書いた著作には、
イルミナティ 悪魔の13血流
多重人格はこうして作られる
などの邦訳版がありますが、彼の人となりに付いて、ある牧師さんが下のリンクのような記事を紹介しています。


「フリッツ・スプリングマイヤーとは何者か?」
http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/164.html
先に、お断りです。
上のリンク先にある「魔女の鎚 第一撃」の記事は、
E.A.E.C.牧師 ジョン・S・トレル という牧師さん本人が書いたような誤解を与えるものです。

I am now going to insert a written document at this point in this
article, which was not written by me (John S. Torell). It is a
compilation done by a person, who has first hand knowledge of Fritz
and also who knows personally all the people involved in the ministry
of Fritz. The write up will give the reader ample information to
understand, that there is a problem in the ministry of Fritz
Springmeier.

とあるように、
“これから掲載する文書は、私(John.S.Torell)が書いたものではありません。 これは
Fritz本人、そしてFritzと関係のあった人々を個人的に知っている人によってまとめられた
ものです。 これはFritzの「集団」(?)を理解するのに役立つ情報だと思います。”

つまり、Fritz氏の知り合いの、そのまた知り合いの人が、Fritz氏の周辺で聞いた「うわさ」についてまとめたもの。「うわさの寄せ集め」ということですかね。
ということで、この阿修羅に投稿された「乃依」さんがソースとして挙げている「魔女の鎚 第一撃」の管理人は間違っているのでは?
それとも、情報操作かな?


管理人は、この記事はフリッツ氏の印象を悪くするために書かれたものではないか、と考えざるを得なくなりました。
ということで、魔女の鎚の管理人は、おかしい。
そして、いちばん、おかしいのは、John.S.Torellという牧師。
聖職者ともあろう人間が、こんな文章を「人の書いたもの」だとして、わざわざネットに上げること自体が不可解です。聖職者である前に人間として、少しおかしい。
フリッツ・スプリングマイヤー氏の書いたもの、小石泉牧師の書いた著作物には、かなり都合の悪いことが書かれていたのでしょうね。

釈放に当たって、フリッツ氏に何らかの妨害がなければいいのですが。

やはり、原本を細かく読まないと騙されますね。油断も隙もありません。



「アルメニア人の大虐殺とエフィム少年の預言」本編


米国は、完全にサタンに乗っ取られてしまった


これから米国に誕生することになる「ナチズムの新政府」は、想像もできないほどの数の米国人を粛清することを計画しています。NWOたちは、「新体制を構築するときには犠牲がつきものだ」という考え方を変えるつもりはないようです。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-71.html

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-59.html


下のリンクの記事と写真は有名です。大勢の方がすでにご存知でしょう。
【サタンに乗っ取られた米国】
http://tak0719.web.infoseek.co.jp/qanda3/satanamerica.htm
からの一部転載です。

(以下、抜粋部分を転載)

クリントンの演説の背後の米国旗を見てほしい。
星がさかさまになっている。

2000年にジョージ・ブッシュが大統領に選出されてから次のように星が逆さまになった。
これは、あきらかに逆五芒星
である。

この変化は明らかに、アメリカがはっきりと悪魔に従うようになったことを象徴している。
これまで背後に隠れていた悪魔がはっきりと姿を現すようになったということだ。

おそらく2001年から2012年にかけて一気にアメリカを支配し、そして、世界を完全に手中に収める計画なのだろう。
あと3年の間(これは2009年に書かれたものらしい)に彼らはとんでもない事件を起こして、世界をナチ化、北朝鮮化するつもりなのだろう。

20100513-1.jpg


20100513-3.jpg

逆五芒星
オカルトにおいて、これは、黒魔術の典型的な象徴であり、「メンデスの山羊の頭とか「魔女の足」、「悪魔の足跡」と呼ばれている。

20100513-2.jpg
この写真だけは選挙のときのものではなく、
Red Devilsという名のバスケットチームの
応援旗を背にして。違和感がありません。

一番上の写真は、オバマと大統領選を戦ったときのヒラリー・クリントンです。
熱狂する米国民は、合衆国旗の国璽(こくじ=国のmark)が逆五芒星に変わっていることなど気に留めない様子です。
アダム・ヴァイスハウプトは、ロスチャルイドらとともに、インゴルシュタットの洞窟にルシファーを降ろし、1776年5月1日にイルミナティを創設しました。その2ヵ月後、闇の世界統一勢力の壮大な実験場として建国されたアメリカは、もはや、サタニストの顔を隠さなくなりました。
どう考えても、「その時」が迫っている、と思います。



アメリカから、もう一度逃げろ!

ここにキリスト教の神父、牧師などの聖職者たちが注目している預言があります。
今から、150年ほど前に書かれた預言書です。

それは、アルメニアに生まれたエフィム・ゲラセモヴィッチ・クラブニケン(Efim Gerasemovitch Klubniken)という少年に下りた神からの警告とされているものです。


この幼くも敬虔なクリスチャンは、長い断食と、祈りを捧げ続けていると、突然、幻視を見るようになって、それが神からの啓示であったと知ったのです。
啓示は、図と文字の混在したもので、「近いうちにアルメニアに想像もできないほどの大虐殺が起こる。この場所に逃げよ」というものでした。
彼が書きとめた紙には、虐殺が起こるアルメニアの場所と、逃げよと神に言われたアメリカの東海岸の地図が克明に描かれていたといいます。
彼は、文字もかけなければ、世界地図も見たことがありませんでした。


次に、第二の預言が彼に訪れました。

それは「そして、もう一度逃げよ」という内容でした。
エフィム少年は、この預言の詳細は、「そのときが来た時に、神に選ばれた予言者だけが読むことができる。それ以外の人間が読んだ場合には、死が訪れる」という神の“言いつけ”を守り、封筒に入れて封印したのです。その封筒はカリフォルニアに住む少年の子孫が、いまでも大切に保管している、といいます。もちろん封印は解かれていません。


この少年は、神の言いつけを守って、アルメニア大虐殺が始まる前にアメリカに逃げ、難を逃れたのです。
いま、再び「もう一度逃げよ」とは何を意味するのか。
再び、アメリカで、クリスチャンに対する大虐殺が行われる、というのでしょうか。




【聖書に関する幻視、啓示集】
http://www.the-new-way.org/testimonies/index_vis...html

その中の↓のタイトルのところ
Massacres of Christians foretold and fulfilled
【クリスチャンの大虐殺に関する預言、そしてそれは実際に起こった】
http://www.the-new-way.org/testimonies/vis_009_massacres_of_christians_foretold.html
にその詳細があります。



このエフィム少年の預言に関するサイトは、いつくかありますが、ここでは、デモス・シャカリアン(Demos Shakarian)氏の書いた本の中で紹介されていることを、ラリー・テイラー氏(Larry Taylor)が記事にしたものを採用します。
http://www.futurerevealed.com/christian/modern/1852-secret-armenian-prophecy.htm

デモス・シャカリアン氏は、アメリカに本部を持つ国際純福音事業家親交会 (Full Gospel Businessmens Felloship International)の創設者です。
どんな人物かは、今の段階では調べていません。アメリカでは数冊の本が上梓されています。


以下、翻訳

アルメニアの秘密の預言 Efim Klubniken、1852
(エフィム少年が1852年にした神からの預言)


以下は、ラ リー・テイラーによるものです。

この預言については、デモス・シャカリアンがJohn and Elizabeth Sherrillに話した内容を「The Happiest People On Earth 1975」(絶版)という本に書き表したことによって知られています。
そもそもは、この預言について調べるように私のニュースレターの読者から頼まれたことが発端です。後に、私は、なんとかこのコピーを手に入れることができたのです。
---Larry Taylor


Demos Shakarian 1913-1993

デモスという名前は、彼の祖父から 取っています。
彼の祖父は1905年にアルメニアから逃れ、ロサンゼルスに定住した非凡な男だった。
彼の家族は、1852年に、言い表せないほどの悲劇的なときがアルメニアに押し寄せ、何十万人ものアルメニア人が殺されるだろう、という預言を信じて故郷を捨てることになったのです。
この(神からの)預言を与えた同じ人物が、ことの成就がいよいよ迫っている、と大勢の人々にアナウンスしました。それを聞いた人々の中に、(デモス・シャカリアンの)祖父のデモスも含まれていたのです。。

その人(ネフィム少年)は、本当の預言者でした。

1914年に、トルコ人たちは、大量のアルメニア人をメソポタミ アの砂漠に追い出しました。100万人以上の男性、女性、そして子供達が死にました。
さらに、トルコ人たちは彼らの村々の50万人を大虐殺しました。納屋に村人達を閉じ込めて、火を放ち焼き殺しました。 祖父のデモスの村の皆は死にました!
世界は、この間、起こっていたことを見ぬ振りをして、大虐殺が続けられるのを黙認したのです。
後になって、その虐殺を実行した人間達は、報酬を もらったのです。

ヒトラーがユダヤ人虐殺キャンペーンを開始したとき、ユダヤ人はもとより、アルメニア人のことなどまったく気にかける様子がなかったので、いよいよ故郷を見限って、大きなアルメニア人のグループが国を捨て、ロサンゼルスに定住することになったのです。

神は「次のトルコ人の大虐殺から逃れよ」とアルメニア人に警告するために用いた少年予言者を、ロシア由来の名前、エフィム=Efim Gerasemovitch Klubnikenと命名しました。
この少年は、祈りのために幼年期から、頻繁に長い期間、断食を行い、24時間とおしで祈って、神への贈り物を捧げ続 けたのです。
その予言者の言葉と地図は、アメリカのロサンゼルスを指し示すものでした。

そして、その少年、エフィムは、予言者から下ろされた第二の預言を書き留めました。
しかし、その第二の預言は、遠い将来に起こることから逃れるために、「もう一度、逃れる」ことを意味していることを知っ ていました。

Efimは、この予言を書き留めた用紙に封をするように彼の両親に頼んで、彼がそれに関して(予言者から)受けた指示 を繰り返しました。 将来、現れる予言者--- 主によってこの仕事を託された人間--- 以外の人間が、この封筒を開けた場合は、その人間は死ぬだろう、と。

デモス・シャカリアンの本からの抜粋  シャカリアンの話の部分

かなり昔に、その少年が受け取った第二の預言について、私(デモス・シャカリアン)は、深く考えて見ました。その封書は、まだ開封されていません。
それは、主が再び地上 におわします前に、アメリカのクリスチャンに降りかかる大虐殺のことを預言したものなのでしょうか?
個人的には、そのように思っています。
私は聖霊が今回のことについて、使わされているのだと思っています。

私は、いったい誰が、その第二の預言を開封することを許されるのか、そして、 誰が教会に対して、その警告を行うのか考えてしまうのです。

そして、デモス・シャカリアンは1993年に亡くなったのです。


テリー・タイラー

私は、この第二の預言の存在に関して、どんな情報でもいいから教えてほしいと、the Internet List of 'From_The_Edge'
に告知メールを出しました。
(アルメニアから逃げてきた人たちの子孫に、情報提供を呼びかけた、ということですね)
私は、私の質問メールに対する回答のひとつを、みなさんと共有したいと考えて います。
それが、これです。

はい、ラリー。こちらはケンとアニーです。私たちは南米のウルグァイにいます。
あなたがおっしゃっていた第二の預言に関 する情報は、私たちと共有することができるでしょう。
私たちは、80年代後半に、ダウニーにあるデモスの家で、デモスとローズに会ったことがあります。
私 たちは、その第二の預言のことも含めて、たくさんのことを話しました。
しかし、そのときは、まだ封は切られておらず、中身も公開されていませんで した。
アニーが、彼女の見たビジョンの中で、アメリカに関することを比較してみることは大切だと思います。
私たちは、多くのことが切迫していると信じています。
ケンとアニーに神のご加護を!

(管理人:
ケンとアニーというのは、この手紙の中身に書かれてあることを、薄々知っているアルメニア人の家族の子孫でしょう。彼らの先祖はアルメニアから逃げてきた人たち。そして、アメリカが艱難に直面していることを知って、いち早く南米のウルグァイにアメリカから移住してしまったのでしょう)。


私は、この第二の預言について知りえた情報を、次のニュースレターでみなさんと共有 するようにします。



(1) 私は、1852年にEfim Gerasemovitch Klubnikenによって書かれたこのProphecy Letterが有効であって、まだ開かれていないと信じています。

(2) 私は、その第二の預言の手紙が今までに、本当にあったのか、または今でも、Demos Shakarianの家族の所有物にあるのか、予言者(Efim Klubniken)のアメリカの先祖の所有物であると信じていません。
しかしながら、Demos Shakarianは、どうやら彼が手紙に関して知っていたのを多くの人々と共有しました、そして、それは彼の死まで開かれていませんでした。
また、デモスは彼が本の密書、「世界一幸福な人々」(1975)について説明しました。 この本は絶版ですが、Amazon.comでいくつかのコピーを見つけることができます。

(3) 私が信じている第二の預言書は、ロサンゼルスのどこかにあるのでしょう。

(4) それがインターネットや出版を通じて、その秘密の手紙に付いて語られることは、ほとんどないでしょう。それが、まだ秘密のままだからです。

(5) アルメニアの何人かの先祖がたぶん早とちりしていて、南米に移動しているという(私は、南米の国の名前を与えましたが、たった今、それをリレーするつもり ではありません)情報を私に送りました。

(6) 私は密書をもっている家族が、もうまだそれを開いていないだろうということを、他のものによって知らされました。(手紙をもっているいずれの家族でも、開封していないでしょう)。

(7) 私がこの見秘密の手紙と、天使に関する夢を見た後、この第二の預言の中身に付いての解明に性急になるべきではないと思いました。
この手紙の中身についての調査は、ゆっくり進んでいます。
しかし、私の質問は、こうです。
「その家族が手紙の封を切るとき、どんなことがきっかけになるのか、ということ」。
この問題に関しては、引き続き注目する必要があります!


エフィム少年の第二の預言書の封を切るのは誰でしょう。
アルメニアでキリスト教徒が大虐殺に遭ったように、「そして、もう一度アメリカから逃げよ」とは、再び、アメリカにおけるキリスト教徒の迫害を意味しているのでしょうか。




Recognize The Armenian Genocide

20100514-1.jpg

1915年4月24日、アルメニア人大虐殺、それは始まった。世界中の人々が認めているのに、なぜマスコミは黙殺し続けてきたのでしょう。スポンサーがNWOの系列だからでしょうか。いくらペテン師として訓練された彼らにも、いい加減、荷が重くなってきたのでしょう。


20100514-1.gif


下の写真は、精神が不安定な状態で見ると大変危険です。特に、お子さんには見せないでください。
アルメニア大虐殺(Armenian Genocide)のむごたらしさは他に比肩するものがない。
これは一部。気丈夫な方だけ、[Armenian  Genocide]で画像検索してみてください。
クリックすると大きな画像になりますので、ご注意ください。

20100514-2.jpg20100514-3.jpg20100514-7.jpg20100514-5.jpg20100514-6.jpg



シオニスト権力構造とホロコースト否定

長年にわたってイスラエル国家およびイスラエルと米国にいるそのアカデミックな専門家たちは、世界中の学者によって認められた山のような文書資料があるにも関わらず、トルコ人が旧アルメニア人地域で1915年から1917年にかけて行ったアルメニア人に対する集団虐殺(ジェノサイド)を否定している。

http://satehate.exblog.jp/7478459/



アルメニア人大量虐殺の分析
アルメニア人とユダヤ人の大量虐殺計画、それはバクーからスエズ運河領域への石油輸送ルートに沿った民族紛争を排除するものだった。
By Clifford Shack
http://satehate.exblog.jp/8189711/

アルメニア人の本格的な虐殺が起こったのは今から95年前ですが、ちょうど、この時期、闇の世界勢力といわれている人間たちが石油争奪戦を繰り広げようとしていた時期と重なります。

民族紛争の呈を装っていたものの、その実、石油の強奪のために、邪魔なアルメニア人の排除に動いた、と考察しているサイト。
陰でトルコをそそのかし、アルメニア人の大量虐殺に突き進むように仕向けたのは、ロスチャルイドではないか、と考察しています。

でなければ、ナチスによるヤダヤ人のホロコーストばかり世界の悲劇として喧伝され、反面、その何倍もの人々がナチスドイツのやり方より、もっと残酷な殺され方をしたアルメニア人ジェノサイドが、「なかったこと」として歴史から葬り去られようとしていることが説明できません。

ナチスドイツによるユダヤ人のホロコーストの犠牲者は、最少で60万人、あるいはもっと少ないとも言われています。今や、その数が600万人であったなどと信じているのは、学校の教科書に書かれてあることを素直に受け入れる中学生くらいなものでしょう。
人の命を数で比較することはできません。しかし、彼らがそうである以上、「No」といわなければなりません。

アルメニア人大虐殺が、いかに凄まじいものであったかが想像できます

彼らは、今も、これを「なかったこと」にしようと必死に隠しています。


戦争と虐殺の裏には、常に血に飢えたロスチャイルドがいる。


【アルメニア人大虐殺問題】

【米議会 アルメニア大虐殺を認定】

【オバマ大統領 アルメニア大虐殺を認める】


ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表
アンドリュー・ヒッチコック 著 太田 龍 監修  1,995円  送料無料
 


ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表





関連記事
       
NEXT Entry
「イスラエルの戦争」と「口蹄疫」の話
NEW Topics
中国とロシアは膨大なゴールドを背景に米ドルを崩壊させる
なぜ国連と日米同盟は北朝鮮の核開発を放置してきたのか
証人喚問を賭けた安倍昭恵の「逃げ切り」応援演説・山口4区
小池「ベーシックインカム」奴隷制度に狂喜する乞食日本人
サルの選挙-「親ワシントン」ありきの単なるカラ騒ぎ
ラスベガス事件→銃規制→経済崩壊→FEMA
金(ゴールド)で中央銀行の通貨詐欺の外側に避難する
ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム④
ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム③
ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム②
ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム①
ビットコインの価値は(金)ゴールド並かゼロか
イーサリアムの米ドルトークンはビジネスの業態を変える
仮想通貨の下落は、暗号世界における対北朝鮮の経済制裁
ロシア最強の暗号通貨とブテリンのICOバブル警告
web master

ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
『カレイドスコープ』は、よく「目から鱗(うろこ)」と言われます。
このブログは、視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。

ご質問について
Categories...

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
Archive Calendar
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■放射能・地震から身を守る
原発・放射能、内部被曝、避難・疎開、火山噴火・地震に関する最新記事はアーバンプレッパーへ↓
検索フォーム
リンク1-反グローバリズム
(日)は日本語サイト。(英)は英語サイト
リンク9-未来世界
Translation(自動翻訳)
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top