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南房総の漁師の警告。
「個人的にも測定やってんだけども、やっぱり奇形が出る魚の種類はセシウム濃度も高い」。
東京湾の将来は、どう見ても相当暗いです。


東京湾の魚から(基準値の7倍以上)高濃度のセシウムが連続して検出
。でもこれは序章に過ぎない

6/2 米原幹太のもう朝ですよ!ゲスト・南房総の漁師
千葉県南房総の、漁師さんがゲスト出演。東京湾に起こる、魚達の異常。魚の放射能の汚染状況。

音声のみ


イントロが長い。
本編は05:00~

千葉県の南房総・富浦にお住まいで、漁師をはじめてから4年半というイッコウさんという男性との会話。

パーソナリティ/米原幹太氏:
本日は、この間のイッコウさんのつぶやきの中で、奇形魚というか、東京湾の中の魚で、あの辺り一帯で奇形魚の動画(音量注意)を観てちょっと衝撃的だったので、ラジオのゲストとしてご出演していただくことをお願いしました。

イッコウさん:
毎回ってわけではないけれど、1週間に最低、(奇形魚が)2回ぐらいは入るね。
うちはね。

他はどうか知らないけど。

米原幹太氏:
それは、この4年ぐらい漁師やっていて、3.11以前もそういうことはあったんでしょうか?

イッコウさん:

あのね、なくはないんだけども、顕著になってきているのは最近の気がする。

米原幹太氏:
どういう魚に多いとか、種類とかありますかね。

イッコウさん:

やっぱり海底にいるやつかな。

米原幹太氏:

カレイとか、ヒラメとか…。

イッコウさん:
ヒラメと、あと、スズキ
あと、ブリ。生態系の上にいるやつ。

(※回転寿司の「エンガワ」ってヒラメじゃなくて
カレイ)

ほんとうに注意がよく促されているものが特にそうなっている。
個人的に観察して思ったのは、尾ひれがないものが多い。
あとは、脊髄がゆがんでいるもの。

魚って、人魚みたいになっているでしょ、それがない。

米原幹太氏:
それは尻尾までないんですか。
それとも、尾ひれのひれがないってことなんですか。

尾ひれがない、あとは脊髄が曲がっているというか。
僕も動画で観ましたけど。奇形魚の動画(音量注意)

イッコウさん:

ああいうのが中心だね。

米原幹太氏:
あの動画は、イッコウさんの撮影ですか?

イッコウさん:
そう。

米原幹太氏:
そんなんですね。
じゃあ、もろなんですね。

以前、イギリスのセラフィールドって、六ヶ所ラプソディの最後に出てくるんですけど、あそこの4kmくらい対岸の島の漁師さんたちが揚げたエビとかが、尾っぽが二つあったりとか、頭が二つあったりとか、かなりグロテスクな“進化”した形が出てたんで、それがすごい…。

セラフィールドっていったら、死の海って言われているくらい、再処理工場によって汚染されているところだったから、東京湾、今、結構話題になっているじゃないですか。
放射能が山に降って、川を通じて、結局海のほうに、東京湾のほうに集ってくるってことで。

それと関係があるのかな、と思ったんですけど。

イッコウさん:
絶対にあると思うよ。
だって、個人的にも測定やってんだけども、やっぱり奇形が出る魚の種類はセシウム濃度も高いし…。

米原幹太氏:
ちなみにどのくらい出ますか?

イッコウさん:
俺が測っているのはスズキ。あのー、(東京湾から)下ってきたやつ。
漁協で測って700(ベクレル)以上。

で、島のほう、三宅島のほうに行ってるやつは、0.01とか。

米原幹太氏:
スズキは回遊魚になるんですかね。

イッコウさん:
冬に下りてくるんだよね、東京湾から。

米原幹太氏:
南房総のほうに下りてくるということですか。

イッコウさん:
そうそう。
普段は、こっち(房総のほう)にいないっていうか。

米原幹太氏:
普段は東京湾の上のほうというか、北部にいると。
(※東京湾の中ではなく、外洋の北の方、という意味)

イッコウさん:

そうそう。

米原幹太氏:
じゃあ、もろというか。

イッコウさん:
そうそう。
それ以外は、こっち(南房総の)はアジとかは、全然。

米原幹太氏:
高くないと。

イッコウさん:
高くないといっても、ゼロじゃないけどね。

米原幹太氏:

ちなみに漁場というか、イッコウさんが働いている漁場というのは、どの辺になるんですかね。東京湾内なのか、外房なのか…。

イッコウさん:
東京湾内にはなると思うんだけど、大房(たいぶさ)岬っていって…。

米原幹太氏:
じゃあ湾内ですね。ちょうど(東京湾の)入り口ですね。



イッコウさん:
そう、だから外からも来るし湾からも出てくる。

米原幹太氏:
じゃあ、スズキが結構…東京湾に棲息している「もろ」な魚になるってことですね。
結構な数値が出てますよね。

イッコウさん:

ほんと。
いや、でもそれが水揚げされているからね。

米原幹太氏:
今、規制値って、魚は500ベクレルなんですかね。

イッコウさん:
そうそう。

(※管理人:
放射性セシウムの暫定規制値(500Bq/kg)は、平成24年4月1日以降、新基準値として100Bq/kgになりました。
水産庁HP  http://www.jfa.maff.go.jp/j/kakou/Q_A/index.html

ただし、これはあくまでセシウムのみです。ストロンチウムなど、他の核種が関東の海にまで来ていることは分かっていますが、国はセシウム以外の核種については基準値を設定せず)

だから、(基準値以上=この話では、イッコウさんは1kg当たり500ベクレルが基準値の境界だと思っているので500ベクレル以上の汚染魚が水揚げされている、ということ)出たということも漁協では、伏せるというか。

(漁協は)あからさまにしてないんだよね。

米原幹太氏:
それはそうですよね。

イッコウさん:
俺も自分でやってて胸が痛いんだよね。

だから、本当に親しい人には、言って伝えて「食べないように」と注意を促すくらいしかできてないんだけどね。

米原幹太氏:
なんか3.11以降で、問い合わせとか、売り上げが減ったとか、そういうのはあるんですかね。

イッコウさん:
問い合わせとかはないんだけど、あれだね、千葉アクションでは、講演じゃないけど、そういう話をしてくれっていう。

米原幹太氏:
千葉の、あのグループの中で、現場の声を聞こうというような…。

イッコウさん:
そう。
あとは、友達が、「どんなになってるか」という問い合わせ…。

いやー、ちょっと、ホント、こっち関東で危ないよ。
セラフィールドみたいなのは、まだ出ていないけど、まだ1年ちょいだからね。

米原幹太氏:
これからセシウム濃度が、東京湾内で高くなるというか、最大になるって言ってますよね。

イッコウさん:
2年半後って言われているから。

(※管理人:
「2年半後に、東京湾のセシウムの濃度が最高値になる」という専門家の分析は去年に出されたもの。
そのときから半年以上経っていて、現在時点(=2012年6月4日の時点)からは、1年10ヵ月後になります)


本当に今、なにが食える魚なのか、しっかり調べて探して…。

米原幹太氏:
僕も魚は、あんまり手を出していない、というか。ちょっと気を遣いますね、やっばり。

じゃあ、アナゴとかも結構…。

イッコウさん:
アナゴやばい、アナゴやばい。

あと、ハゼ
ハゼも出てるって言ってたね。

それは俺じゃないんだけど、その測ってくれている人が、その農民連っていってさ、船橋のほうの、もともと農家の人たちの食物を測る機関の人たちなんだけど、この前、デモで知り合って魚を測りたい、って言ってくれて、それで、俺が一応魚を提供するようになったの。

そこに持ち込んだ俺以外の人、東京の利根川のハゼを測ったら、それも700ベクレルっていう。

しかも、今日は、確か、聞きに行ったら、ウナギだって、利根川の。ウナギも基準値以上だという。

米原幹太氏:
結局、利根川も汚染が凄いという話ですものね。

実際に魚にも出始めているというか。
ハゼとかは、泥の中に紛れたりとかしますもんね。

それで、結局は最終的にそれを食べる人間に(放射性物質が)集ってくるという、何も知らなかったら。

イッコウさん:
いや、俺も安全な魚を子供たちとか、仲間たちに配りたくてやってんのに、本当に意味ないよ、これじゃあ。

米原幹太氏:
東京湾とはいえ、館山といったら福島から300kmぐらい離れているわけじゃないですか。
で、東京湾だから多少、溜まりやすいというのはあるとは思うんですけど、この福島の海とかは、どう思いますかね。

イッコウさん:
いやー、測ったから安全だ、というのがまずありえない。
魚って動いているしさ、食べてる餌も違うしさ。

米原幹太氏:

魚によっては、普通に基準値超えは揚るでしょうね。

イッコウさん:

揚るね。

米原幹太氏:

揚るし、絶対、国の検査なんか、タカが知れてるから。
測って安全なやつしか(国のホームページに)載せないじゃない、結局。

何か固体によっても、ぜんぜん違うっていう話も聞きますものね、同じところで獲れた魚でも。

イッコウさん:
魚は回遊魚もいるし、そこに棲み着いている魚もいるしさ。

しかも、政府なんか、魚のことなんか何も知らない、ド素人なのに。

米原幹太氏:
ちょうど、銚子沖で親潮と黒潮がぶつかって(海洋の放射性物質が)太平洋側に流れるという、一時期、そういう話が出て、銚子より(地図上で)下というか、南のほうか大丈夫じゃないかという話が結構出たりしてましたけど、結局、海はすべてがつながっている、っていうことなんでしょうね。

イッコウさん:
なんか黒潮で、福島のほうは最初のうちは大丈夫だったんだけど、今回は、下りカツオ(下り鰹)とか、ブリとか、特に福島のところを通ってくる、ほらっ、北海道のほうから下ってくるのが下りカツオといって。

そういうのと、ブリもそうなんだけど、その福島沖を通って(房総に)来るのもいるから。
そういうのが、俺はヤバイなと。
あとサンマか。

俺、むちゃくちゃサンマ好きなんだけどさ、食ってないよ今年は。
漁協の朝飯にも、結構な頻度で出るけど、棄ててるわ、俺は。

俺と、その放射能を気にしている友だちがね。
その友だちも、引っ越しちゃうんだ。

いっしょに船に乗っていた仲間なんだけど。
子供が2階でだめになっちゃって、震災で。

米原幹太氏:

南房総の仲間たちは、どういう動きをしてますか?  周りの仲間たちは。

イッコウさん:
いやー、本当に目だってちゃんとした活動っていうのはなくて…。
だから、自分で創ろうと思って、今動いている。

千葉アクションも、ちょっとデモとかやっているけど、具体的な行動が少ないから。
今、新たな組織を創っているので、あらためてよろしく。

米原幹太氏:
ぜひぜひ協力できることがあれば。

千葉アクションは、どういった団体になるんですかね。

イッコウさん:
千葉アクションはデモが中心で、あと福島から人を受け入れるという活動をしているんだけど、今回、まあ夏に10組かな(福島から)こちらに受け入れるっていう話をもちかけられたけども、僕は断っちゃって。

前回は1組、館山に受け入れて住んでる家族がいて。
その家族で、俺はいっぱいいっぱいだから。

米原幹太氏:
それは千葉県全域というか。

イッコウさん:
いや、南房総だけ。
柏と舟橋とか、ホットスポットで。
俺も妹がいるんだけど、家族、みんな宮崎に避難していて。

だから、幹太が北九州(の瓦礫問題のことを)言ってくれたのが嬉しくて。

絶対、日本全土を汚染するつもりでしょ。

(※管理人:
細野環境大臣は、郡山での除染活動のときもそうでしたが、IAEAの天野に言われるとおり、何も考えずやっている。
IAEAとは、ロスチャイルド財閥の原発推進機関。
IAEAは、チェルノブイリで被害を過小評価して、多くの人々を殺した機関でもあります。
細野は、それを福島原発事故でも忠実に実行している。彼は自分の判断で何も考えることができない人間です。絶望的に無能な人間です。。
結果として、
橋下徹大阪市長が公式に発言したとおり、人口削減になっている。

グローバリストの悲願は人口削減。
独裁者たることを渇望している政治家は、この人口削減という大アジェンダに乗っかれば、絶対的権力を握ることができると知っている。
橋下は、それを取り入れた。維新の会を支援している人々は、大変お気の毒)


米原幹太氏:
そうするつもりがなくても、結果的にそういうことをしてますからね。
そうするつもりですね、あいつは。

これから、千葉の南エリアから、イッコウさんとして、どういったことをやっていこうとしているんですか。

イッコウさん:
生き残るために、俺とかが調べたデータを中心に、安全な食と、これから生きていくために、何が食べれて何が安全かというのと、それを具体的に広めて。

あとは、それこそ千葉だけを見ても、残土問題とか、凄いヤバイ処理場が2年前から袖ヶ浦の北のほう、山奥で稼動されているというのもあったり。

米原幹太氏:
その話も聞かないといけなかった。

イッコウさん:
それはね、その千葉で団体を作りましょうと言ってくれた袖ヶ浦の女性が詳しくて、俺も教えてもらっている。

その方は、給食とかも全部測定するようにと、市と話し合ったり。

米原幹太氏:
千葉に汚染灰を埋め立てるという、袖ヶ浦の水源とか、木更津のほうの富津とか、あの辺で埋め立てると言ったとき、一人だけ声を上げた女性の方ですかね。

イッコウさん:
そうかな。

米原幹太氏:

誰も動かないから、ツイッターで、ひとりでもやります、って言った人。

イッコウさん:
その人、その人。

米原幹太氏:
結局、汚染灰を埋めて、セシウムが漏れ出したんですよね、
それで、ストップしたんですよね、県が。

イッコウさん:
あと、砒素も出たんだ。
水銀も出た。

米原幹太氏:
前々から言われていたのに。、やってみたら結局、みたいな感じでしたよね。

イッコウさん:
再三、大丈夫なのか、大丈夫なのかと言われていたのに、大丈夫だ、と言ってやってみたら、出てるから。

米原幹太氏:
水源なんですよね、あの辺りは。

イッコウさん:
水源、水源。
あと、ホルムアルデヒドだっけ。

あれも千葉の上のほうで出てるじゃん。
あれも、結局、放射能が原因ですよ。

(利根川のホルムアルデヒド騒動の真相は分からず。放射能隠しのために国が関与していた線も、完全にゼロとはいえません。今のところ、まだ軽々な判断はできません)

米原幹太氏:
もう、汚染し放題、というか、やりたい放題ですね。

以降、大飯原発など、さまざまな話題へ。
(以下、割愛)



管理人:

「江戸前」のブランドは終る

専門家チームの東京湾海底調査によると、東京湾が最大に汚染されるのは、今から1年10ヵ月後です。

東京湾は、湾というよりタコ壺型の内海なので、いったん放射性物質が海底に沈着してしまったら、相当長い年月にわたって魚が汚染され続けるでしょう。

外の海に出て拡散されないのです。

これは、福島第一原発沖の海でも同様に、近場の海底に集中して放射性物質が溜まるのです。

この男の言ったことは、すべて大嘘でした。

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デタラメ水産庁の密かに削除された「命に危険を及ぼすホームページ」

デタラメな水産庁のホームページを信じたら、殺される!

「魚への生物濃縮はしない。魚への大きな影響はない」と断言して、国民に魚を食べるよう奨励していた水産庁の「殺人ホームページ」を信じないように、すぐに海の食物連鎖「濃縮しない・蓄積しない」- 水産庁を書いておきました。これが去年5月下旬のことです。

(まさか、こんな水産庁のホームページを信じた人はいないでしょうけれど)

それは、魚のイラストをたくさん使って分かりやすく書かれた水産庁HP:「水産生物における放射線物質について」というpdfファイルでした。

その一部分を切り取って組み合わせたものが下の画像です。

20110526-1.jpg

デタラメ水産庁の連中は、いったい、どの面下げて謝罪文を掲出しているのかと、元のソース(水産庁のホームページ)を開こうと水産庁HP:「水産生物における放射線物質について」をクリックしたら、こっそり削除していました。相変わらず卑屈で卑劣な人々です。

ここに消されたファイルの魚拓がありました。

これは、政府の御用機関の(独)水産総合研究センターの中田薫が作成した「国民放射能毒殺ファイル」ですが、こんな幼稚園レベルのものを、なぜネットに上げたのか。

水産庁なのに、魚のことを何も知らない絶望的に愚鈍な役人たち。
まったく悲しい人たちです。

結局、みんな大嘘つきのペテン師だった

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科学的に正しい、まともな分析はこれ。
(次の記事にしますが)

20120604-42.jpg
2012.5.14 産経ニュースから転載。

東京湾のセシウム汚染のピークは、1年10ヵ月後です。
それで、現状はこんなに危険なのですから、約2年後の汚染のピークでは、江戸前は食べられないでしょう。

それでも、回転寿司チェーンは、深海魚や奇形魚を、闇の仲買人からただ同然で手に入れ、「江戸前もどき」で逞しく商売を続けていくのでしょう。
回転寿司は、どうやっても儲かる仕組みになっているのです。

「もどき」を常習的に売っても、詐欺として摘発されない仕組みも、別にあるのでしょう。

東京の老害知事は、築地移転で景気付けしたいわけですから、この事実には関心を持たないでしょうね。
太陽の季節」は、海を愛するはずなのですが、この男も嘘つきでした。
彼は瓦礫焼却で、さらに東京湾を傷めつけようとしているのですから。




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Author:ダンディ・ハリマオ
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