カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   TPP  »  野田「TPP解散」の「裏」の「裏」
       
国背負う準備していたのに、幻で終った細野首相

「(約束を守らなければ)議員バッジを返す気でいます」。
国会で「解散時期」について野党から攻め立てられていたときに、野田は確かにこう言ったのです。
たぶん、4、5日前のことです。

この言葉が不思議と今でも頭に残っています。

「議員バッジを返す」…。
この発言は、「やはり尋常でないことが起こっているのだろう」と人々を詮索好きにさせました。

野田佳彦の顔が一時期、妙に浮腫んでいたことがあります。
どんなに野党の攻撃に晒されても、常に雄弁であった野田が、ある日突然、滑舌が悪くなったことがありました。
マスコミは、アルコールに依存しているのではないか、と書き立てました。

尋常ではないことが野田の身に起こっていたに違いないのです。

そして、野田佳彦の突然の「16日衆議院解散」宣言。

なぜ、民主党の議員をも敵に回すような「解散」を、それも誰も予想さえしなかった党首討論の場で言ったのか。
ここには、本当の崖ッぷちに立った男の緻密な計算があったのです。

細野豪志は、今月12日朝、都内で行った講演で、こんなことを言っていました。


民主・細野氏「国背負う準備、始める」
(時事通信 2012年11月12日)

将来の代表選出馬に改めて意欲を示した。
…細野氏は「どうしても首相にならないといけないと思っているわけではない」とする一方、「私のような人間が何人かいないと、この国は本当に駄目になる。今の永田町を見て、国政を担う態勢を整えている政治家が少ない」と語った。

私のような人間が何人かいないと、この国は本当に駄目になる」。

「将来の代表選出馬」に改めて意欲…。

このとき細野豪志は「将来の首相モード」に切り替えたようです。
「野田の後は俺がやる!」と言わんばかりです。

しかし、細野が今までやってきたことを考えれば、「誇大妄想狂にして政界のドン・キホーテ」と言うしかないのです。権力を掴むことばかり毎日妄想していると、自分がまったく見えなくなってしまう、といういい見本です。
とても滑稽です。

ところで、野田の身にいったい何があったのか。
ここに重大なヒントがあります。フジテレビ系(FNN) (11月13日 21時32分配信)のニュースです。


民主・輿石幹事長、野田首相と会談し年内解散反対の党内意見伝達
(2012年11月13日)

民主党の常任幹事会では、出席者から年内解散に反対する意見が噴出した。

…民主・渡部最高顧問は「とんでもない話。来年の8月か9月まで任期があるのに、その前に解散なんてあり得ない。(常任幹事会では解散に否定的な話が?)100%相次いだ、100%」と述べた。

…常任幹事会では、菅前首相が「不信任以外は解散しないというのが本来の形ではないか」と述べたほか、藤井税制調査会長も「任期満了までやるべきだ」と述べるなど、年内の衆議院解散に反対する意見が相次いだ。

…そして、常任幹事会は「今、解散するべきではない」との意見で一致した。

「民主党の常任幹事会では、出席者から年内解散に反対する意見が噴出した。
…そして、常任幹事会は『今、解散するべきではない』との意見で一致した」。

これです。

民主党の幹部と、ほとんどの民主党議員は、実は水面下で野党に「内閣不信任案」を出してくれるように工作をしていたといいます。

常任幹事会や民主党議員が野田に年内解散をさせないようにすれば、野党から確実に内閣不信任案が出されて、それは間違いなく可決されていたでしょう。

そのときに、野田総理の選択肢は二つ。
①衆議院解散総選挙
②野田内閣の総辞職で次の総理を選出


民主党の議員にとって、もっともいい幕引きは、「野田内閣を総辞職させること」です。

「民主党がここまで駄目になってしまったのは、野田内閣の閣僚が悪いのであって、我々、大部分の民主党議員は野田の暴走を止めてきたんだ」と言いたいわけです。

1月いっぱいまで解散しなければ、民主党には170億円以上の政党交付金が入ってきますから、各議員は、それまでなんとか政権を生きながらえさせるために、常任幹事会に解散を延ばすように圧力をかけていたのです。

その際、常任幹事会は「野田の次は細野豪志」と決めていたのではないか。

民主党の女性議員たちは、「格好いい細野さんが、不細工な野田さんの代わりに次の総理になれば、国民の支持率が上がる」と本気で考えていたのです。

彼女たちにとっては、民主党の党首選(次の総理になる)は、芸能人の人気投票ぐらいに考えているのでしょう。これもまた、有権者をバカにした話です。

事実、民主党自身が国会に提出した「人権委員会設置法案」については、反対の意思を明確にしている議員以外は、一切触れないのです。

民主党のそれぞれの議員のツイッターを見ても、ブログを見ても、どこにも「人権委員会設置法案」の文字は出てこないのです。緘口令でも布かれているのではないかと思わせる静寂ぶり。

人権委員会設置法案」に賛成、あるいは中立でも、この最凶最悪の法案の名前を出したら選挙に絶対に勝てないことを知っているからです。

野田は気づいたのです。
「同士だと思っていた民主党の議員たちが、自分にすべての責任を負わせようとしている」ことに。
彼は、13日の常任幹部会で、それを悟ったのです。

しかし、野田が今まで国民にしてきた過酷な仕打ち、民主党議員に対してしてきた裏切りの数々を考えれば、自業自得でしょう。

この際、人権委員会設置法案の国会提出→韓国民潭のご機嫌取り、TPP交渉参加表明→対米従属路線踏襲の表明、経団連の飼い犬宣言… もう何でもありの末期症状

民主党の議員たちは、裏で野党を焚き付けて野田おろしを画策してきました。

しかし、それでも駄目なら、今度は、自分たち与党が野田内閣に不信任案を出して、追い出すつもりだったのです。
細野は、そのときが迫っていることを察知して、“スタンバイ”していたのでしょう。

この造反の空気を感じ取ったからこそ、野田は党首討論を野党に呼びかけていたし、当日の「16日解散」を言いだしたのです。

この突然の野田の行動に、民主党の幹部と議員たちは、慌てました。
彼らが口々に言っているのは、「野田総理の真意がまったく分らない。狂ったのか」ということです。

後の祭りです。
“してやられた”議員たちの遠吠えにしか聞こえません。野田は、本来の冷酷さを発揮して身内の議員を切り捨てたのです。

しかし、なぜ政権末期になってから、「人権委員会設置法法案」と「TPP」を出してきたのでしょう。時間切れで審議未了になることが確実なのに。

そして、なぜ党首討論で、「16日解散」を言ったのでしょう。

要するに、「TPP解散」と銘打ったのは、TPPに反対する民主党議員を、次の衆議院選挙で落選させることによって、対米従属派(その筆頭は経団連、TPPに関しては雇用が維持でき取る考えている労働組合)の経済界、これから野田を称えてくれるだろうテレビなどの大メディアに忠誠を誓ったのです。

このあたりの「野田の腹積もり」については、まだ多くの民主党の議員は分析できていないようです。

ここに青山繁晴氏の分析があります。

代表選挙のときの手口を、党首討論でも使っている


(管理人:)
この党首討論は、かなり緻密に練られています。
自分の言う台詞をすべてを暗記しているかのように計算しつくされています。
何度も応酬トークを練習したのでしょう。
野田という人は、最後は何でもやる人間だということです。

00:20~
青山繁晴氏:

民主党は解体に近い状況になっていくと思う。

ただ、野田さんは「うそつき」と言われるのが嫌で、年内解散に踏み切ったのではない。
しきりに、そうした論評が出ているが、野田総理はもっとしたたか。

彼が、最初に民主党の代表に臨んだときを思い出してほしい。

自分はいかにも貧しい家庭の出であるかのような嘘を言った。
しかし、実際は父親が自衛官の中流家庭に育った。

自分の家が貧しい家庭であるかのように装って、みんな「へぇー、そんな話があるのか」と新鮮味を感じて、民主党の海千山千の国会議員も騙されて、野田さんに投票した。

演歌歌手がデビューするときに、極貧の少女時代や少年時代を過ごしたというストーリーをでっち上げるのと似ている)

今回も※小学校の通信簿の話を持ち出したというのも呆れている。

※小学校の通信簿の話
14日の党首討論で、自衛官だった父親の話を持ち出して、自分がいかに嘘をつかない正直な人間であるかのような少年時代のエピソードを話したこと。

野田は小学校時代、成績がよくないと成績表を父親に見せるのをためらった。
しかし、正直に父親に成績表を見せたところ、「正直の上にバカが付くほど正直」と担任の先生の評が書かれていたのを父親が喜んだ、という話。
もちろん、こんな話は野田が党首討論のために脚色したもの)


この話は、非常によく計算された話。

話の想定されていた本筋をずらしてから、自公の側にボールを投げて、あたかも、相手が自分の意思で選んだかのように誘導する。

これは、去年8月に行われた民主党の代表選挙で、うまく騙して選挙に勝ったという成功体験を再び利用している。
いよいよ、追い詰められてきたので、そこに依存したということ。

なぜ突然、TPPを争点にする年内解散を決断したのか


01:30~
青山繁晴氏:

野田さんは、前から年内解散を模作してきたが、ここにきてギュッと圧縮するように出してきたのはどうしてなのか。

情報筋によると、安倍総裁が「水面下で野田総理に、年内解散しないのなら3党合意を破棄する用意がある」と伝えたとのこと。

3党合意によって野田総理悲願の消費増税法案が可決された。
消費増税法案は、まず2014年4月に現行の5%から8%に上げる。次に、2015年10月に最終的に10%に上げるという二段構え。

ただし、消費増税法案には、第一段目の2014年4月に8%に上げるかどうかは、来年の景気判断を見て決める、という附則が付いている。

具体的には、2013年の4-6月のGDP成長率を目安にするということになっている。

つまり、今、3党合意が破棄されてしまうと、来年の4-6月のGDP成長率をどう評価するかによっては、8%の引上げが実行されなくなる、という可能性がある。

野田総理は、とにかく消費税増税の一本槍で、それ以外には目もくれないという状態だった。
野田政権の唯一の成果は、消費費税の増税法案を通過させたこと、と言ってもいい。

これは今後も継続させたいと考えているので、今、ここで3合意が破棄されるようなことが起こってはならないと考えている。

※管理人:
この話は少し無理がある。野田は、そこまで責任を取ろうとしていない。もっと別な理由があるはずです)


もう一つは、衆議院解散が遅れると来年度の予算成立がずれ込んでしまい、公共投資が停滞する。
今の状況は公共投資が頼みなので、予算成立が遅れると景気の一層の落ち込みを招く。

そうなれば、消費税増税法の附則の定めるところにより、2014年に消費税を8%に上げることができなくなってしまう。

しかし、分らないのは、なぜ突然、TPPの話が出てきたのか、ということ。

野田総理は、今月10日に次の選挙のためのマニフェストに「TPP交渉参加」を明記する、と言った。

これで民主党の議員が大騒ぎした。

TPPを衆議院解散選挙の争点にしようとした理由、それは「日本の政治の正体」に深く関係している。
それがTPPの騒ぎで、はっきり浮かび上がってきた。

・「TPP賛成」と言った瞬間に、アメリカが(その政治家、政党の)味方になってくれるであろう、という読み。

民主党の多くの議員の見方は、鳩山内閣、菅内閣がつぶれた本当の原因は、この二つの内閣がアメリカに嫌われたからだと思っている。

鳩山総理は、沖縄の基地問題で、「トラスト・ミー」と言いながら、実際はオバマを裏切った形になった。
菅総理は、福島第一原発災害で、アメリカが協力を申し出たのに断った。

こうしたことから、二つの内閣がアメリカにうとんじられた結果、今日に至っていると思っている。
これが「日本の政治の正体」の一つ。
(※日本の国会議員が謎解きをする場合、すぐにアメリカからどう見られているかを引き合いに出すという習慣のようなもの)

だから、野田総理としては、党内からは足を引っ張られ、支持母体の労働組合も離反していく中で、アメリカを味方につければ有利になる、という考えが働いたに違いない。

・経済界からの支持を引き付けるためにTPP交渉参加を土壇場になって表明した

経済界はTPPに絶対に賛成する。

私は、アジアのことは日本が主導すべきだと思うが、日本の経済の主流は、やはり輸出型の企業なので、彼らにとっては、やはりアメリカの言うことを聞いておいたほうが無難だという考え方になる。

経済界がバックについているのは自民党であって、民主党のバックについているのは労働組合だと考えがちだが、日本の経済界全体で考えれば、これらは裏と表の関係に過ぎない。

だから、労働組合を味方につけたまま、さらに経済界まで味方につけるには、TPPへの参加を表明するのがてっとり早い。

・政党政治が壊れた中で、維新の会との連携の可能性を残すためにTPPを表明した

維新の会は「TPP推進でないところとは組めない」と常々言っている。

日本維新の会は、TPPを金科玉条にしていることから分かるように、都市型政党。都市に重点シフトいする、という考え方をいっしょに共有できないのであれば組まないと言っている。

日本では政党政治が瓦解している。
今回の解散総選挙は、政党が瓦解していく中での選挙なので、維新の会のような新しい動きとルートを作っておきたいと思っている。

政党政治の崩壊と「人権委員会設置法案」の罠


05:50~
青山繁晴氏:

民主党は、先に、(本体の)人権救済法案の中身を法案として閣議決定した。

この法案に反対している松原仁大臣が海外に行っているスキをねらって、この悪法を閣議決定してしまったのだ。

すでに人権擁護委員がいるのに、それとは別に、人権委員会をわさわざつくって、政府以上の強大な権限(裁判も礼状もなしに国民を規制することができる)を持たせるようなことをやろうとしている。

それを今度は、国会に出すことを閣議決定して、そのとおり国会に提出してしまった。
ただし、今国会では審議することができない。

だからといって安心しては駄目だ。

最初から、審議ができないことを知っていながら、「国会に出した」、つまり、国会まで行った法案なのだ、という実績を作るために国会に提出した。

野田総理は、これを選挙対策のためにやっている。



管理人:
では、このことを新聞発表の経緯を見て判断してみましょう。野田が本当に人権委員会設置法案を選挙対策の道具に使っていたのか。

首相「しっかりと対応」人権救済機関設置法案に (8月1日)
今国会成立に向けて、早期に閣議決定するよう求める要請書を提出した。同席者によると、首相は「頭の整理ができたので、しっかりと対応したい」と述べた。

滝法相「最優先の課題は人権委員会設置法案の成立」(11月6日)
人権委員会設置法案は、最優先に取り組んでいかなければいけない」-滝法務大臣

人権委設置法案を国会提出、今国会成立は困難(11月9日)

人権救済法案審議入りを断念 政府・民主党 (11月12日)
「法案に反対する自民党を押し切って審議入りすれば、特例公債法案をめぐる与野党修正協議に影響が出かねず、今国会成立は困難と判断した」。

この流れを見ると、民主党は、最初から今国会で成立させる意図があったのかどうか疑わしくなってきます。

8月1日に、野田が「早期に早期閣議決定」と言いながら、実際に国会に提出されたのは3ヶ月後の11月9日。

また、滝法務大臣は、「人権委員会設置法案は最優先に取り組む」と公言しておきながらが、その6日後の11月12日には、党幹部たちが「審議入りを断念。その理由は特例公債法案に野党が反対するからだ」と言っているのです。

最優先と言っておきながら、すぐに断念。
要するに、野田内閣を支援している韓国民潭、部落解放同盟など在日勢力の支持をつなぎとめておくために、リップサービスを使ったのです。

この時点で、民主党幹部たちは、次の選挙対策を着々と始めたのです。年内、たっぷり時間をかけて。

このときは、そのシナリオが、野田の一言によって打ち破られることなど想像もしていなかったのでしょう。
民主党の議員たちは恨み骨髄でしょう。



さて、再び青山氏の解説に戻ります。

青山繁晴氏:
党内には「人権救済法」の成立を喜ぶ団体から支援を受けている議員がいて、そういう団体を引きつけておくためにやっている。
野田総理は選挙のためなら、なんだってやる、ということを実行しているだけ。

それに私たちが誤魔化されないようにする。

日本の政党政治は壊れているので、政党ではなく候補者そのものを見て、できれば事務所に行って話をして、そして選挙対策用に出してくる、こういた話に騙されないようにしなければならない。

そこに、私たちの目を見開いて命運をかけるということが有権者の大事な点である。

ここまで



管理人:

国民をさんざん振り回してくれた“フェイント内閣”に、やっと、さよなら

この分析は、その通りだと思います。
当ブログでも、大方そのように書いてきました。また世間の見方も、これとほぼ同じでしょう。

案の定、TPP解散によって、今日も6人の離党が出ました。これで民主党の過半数割れは確定的です。

ここまでは予想したとおり。

しかし、どうしても腑に落ちないことが一点だけあります。

青山氏は、この分析の冒頭で、「野田さんは、前から年内解散を模作してきたが、ここにきたギュッと圧縮するように出してきたのはどうしてなのか」と言っています。

このことから連想したのは石原慎太郎の突然の議員辞職

「国政に絶望した。東京から日本を変えていく」。

あれから17年経った今、
「国政に出て東京を変えていく」。

デタラメを言うところは野田も石原も似ています。

ここにひとつのヒントがあります。

野田佳彦の大スキャンダルが出た、という話。

野田佳彦の特大スキャンダルが暴露される 実弟野田剛彦が船橋市の金を横領していた事が発覚!
解散宣言の真相も明らかに!


証拠書類一式が、すでに自民党の西田昌司議員の手元に渡っていると言います。

西田昌司議員とは、TPP反対の急先鋒です。
もし、野田佳彦が年内の解散総選挙に逡巡しているようなら、この爆弾を投下するつもりだったということです。

これが本当であれば、野田佳彦が、野党の攻撃に「議員バッジをはずそうとまで思っている」と言ったことが納得できるのです。

これが本当の「裏」の「裏」!?
まさか日本の政治が、こんなところで決められているなどと考えたくはありませんが。

結局、「総理は嘘をつかない人です」と言って、それとなく野田佳彦の背中を押した前原誠司が、いちばんの勝者だということです。

対米従属のスパイのような動きを続けている彼の希望通り、野田は「TPP交渉参加を民主党のマニフェストに入れる」と言ったのですから。

引き続き、前原にはアメリカからの強い支えがあるでしょう。

政党政治は壊れている。政党ではなく候補者そのものを見ることが大切」という青山氏の提言は、今まで書いてきたとおりです。




GASPIA(ガスピア) カセットボンベ式ポータブルガスヒーター PGH-1000
GASPIA(ガスピア)
4,100円  配送無料
GASPIA(ガスピア) カセットボンベ式ポータブルガスヒーター PGH-1000



関連記事
       
NEXT Entry
TPP はアジア太平洋地域の軍事戦略とリンクしている
NEW Topics
米国による「北朝鮮の核とEMP」幻想が招く極東有事(その2)
米国による「北朝鮮の核とEMP」幻想が招く極東有事(その1)
シリア「サリンガス大量虐殺の真相」と迫る北朝鮮Xデー(2、3)
シリアの「サリンガス大量虐殺の真相」と迫る北朝鮮Xデー(1)
預金封鎖時代の「金(ゴールド)」に裏付けられた仮想通貨
仮説「森友」-頭の体操
避難者に被曝を強要する外道大臣こそ「日本から出ていけ!」
昭恵逃亡・・・森友避ける公明と役所に浸透している関西同和
加計学園グループの客員教授・馬渕睦夫氏の「人心操作」
5月1日、メイデー! メイデー! メイデー!アメリカ!
自民議員“薬物逮捕”と維新議員“薬物逮捕” 間近か!?
旧ジャパンハンドラーに駆け込んで日本叩きを依頼する橋本徹
トランプ政権は「リアル・ディープ・ステート」のエピゴーネン
黒幕・麻生に恩を売るゼニゲバ維新と大阪人の絶望的な民度
財務省を中心とした官僚たちの「安倍おろし大作戦!」
web master

ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
ようこそ、陰謀の迷宮へ--
いま、あなたに仕掛けられた壮大な罠を快刀乱麻を断つがごとく解き明かす!

ご質問について
Categories...

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
Archive Calendar
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■放射能・地震から身を守る
原発・放射能、内部被曝、避難・疎開、火山噴火・地震に関する最新記事はアーバンプレッパーへ↓
検索フォーム
リンク1-反グローバリズム
(日)は日本語サイト。(英)は英語サイト
リンク10-外国語サイト
リンク12-未来学
Translation(自動翻訳)
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top