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「敦賀原発の真下にある断層は活断層である」というのが、調査に当たった専門家たちの共通見解です。
しかし、原子力規制委員会は、最終報告書を上げるばかりになっているにも関わらず、先延ばしにすることに決めたようです。

早くも馬脚を現した原子力ムラのゼニゲバ委員長、田中俊一。
この濁った虚ろな目をした老人は「死神」と言うほかない。


ゼニゲバたちが原子力規制に関わっている恐ろしい国

デタラメ男が委員長を努めていた「原子力安全委員会」が「原子力規制委員会」と看板をかけ替え、不倫官僚・オズラ西山の「原子力安全・保安院」が「原子力規制庁」に名前を変えただけで、その実、以前より腐敗の度は激しく進んでいます。

何より、原子力ムラの言いなりの田中俊一という「死神」が委員長に椅子に座ったことが大きいでしょう。

「活断層である」と断定した専門家の評価報告書(最終報告書の一歩手前のもの)を事前に日本原電に渡した原子力規制庁のNo.3と言われている名雪哲夫
50を過ぎて、こんな子供のような表情ができるとは、羨ましいやら情けないやら。



名雪哲夫審議官がやったことは、国民を欺き、私たちの生命を脅かす凶悪犯罪です。
彼は、今回のことが発覚しても形式だけの訓告処分を受けて、出身官庁の文部科学省に戻されるのです。

訓告とは、上司から「君、気をつけてくれたまえよ」と、お小言を頂戴するだけの大甘処分のこと。
国家公務員法上の処分記録にも残らないので、当人にとっては痛くも痒くもないどころか、文部科学省に戻れば、「省益を守ろうとしたいいヤツ」ということになるのです。これが魔窟・霞ヶ関の常識。

ありとあらゆる手口を使って福島の住民を放射能の雲の中に引き戻そうとした細野豪志が胸を張って言っていた「ノーリターン・ルール」など、安倍政権になってからはどこへやら。原子力規制庁は名前を変えても無法者の集団であることには変わりがないのです。

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まあ、文字通りマフィアのようないかつい顔やら、愚鈍を絵に描いたような顔やら、国民の命などどうでもいい連中は、その悪念が顔にしっかり出ています。

日本原電の星野知彦開発計画室長は、「資料がオープンになる前に、先生方のご了解が得られたら、原子力規制委員会から資料を手に入れることができることになっていた」と証言。

原子力ムラの飼い犬の悲しい性なのか、よくもこんなことを臆面もなく言えるものだ。

斑目春樹が最後の委員長となった原子力安全委員会と、不倫スキャンダルで除染担当に飛ばされたオズラ西山のいた原子力安全・保安院では、「先生方の了解が簡単に取れて」、星野知彦が言うように、このような調査結果が真っ先に電力会社に“奉納”されていたのですから、いまでも、それが通用すると思っているようです。

善悪の区別もつけられず、道徳、モラルなど最初から存在していないのが狂人集団・原子力ムラの住人たちです。
その犯罪的悪しき慣習が、規制側のトップとしてもっとも不適切な男・田中俊一の無気力を装った巧妙な采配によって、しっかり温存されていることが分かったのです。

では、「先生方の了解が得られる」という「先生方」とは誰なのか---。

下は、2月6日午前、原子力規制庁で行われた記者会見での死神委員長・田中俊一の発言です。

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この腐りきった死んだ目をした男、田中俊一は「日本原電から評価報告書を公表前に見せて欲しい、という働きかけはなかった」と言っていますが、よくもいい年をして、そんな大嘘をつけるものです。

内々で、両者が歩み寄った形で評価報告書が日本原電側に渡ったことは疑いのないことでしょう。

このとき、先に原子力規制委員と原子力規制庁の主だったメンバーで会合を開いて、「電力事業者と面会するときは、どんな場合でも二人以上で会うこと」を内規として明記することにしたことを報告しました。
まったく大の大人が幼稚園じゃあ、あるまいし。

この記者会見に出ていたジャーナリストの田中龍作氏が次のように質問したそうです。


筆者(田中隆作氏)は「面会のルールを厳しくしたところで(事業者と規制庁職員が)外で会えばどうしようもないではないか?」と尋ねた。

田中委員長は「そこまで(外で会わせない)は自分の子供にもできない…(中略)…アウトローが出ないという約束(保証)を私はできない」と開き直った。

規制庁の職員はいやしくも国家公務員だ。無法者予備軍に税金から給料が支払われているのである。開いた口が塞がらないとはこのことだ。


(以上、田中龍作ジャーナルから)

この死神委員長は、「これからも、名雪審議官のような犯罪者が出てくるだろうが、それは俺の知ったことではない」と言っているのです。信じられない発言です。

原発などチンプンカンプン、なぜ元警視総監などが規制庁のトップなったのか

下の動画は、原子力規制委員会のメンバーと原子力規制庁長官らが会合を行い、今後、どのようにして、こうした犯罪行為を防いだらいいのか話し合ったときの模様です。

さすがに義憤を抑え切れなかったのか、原子力規制委員会の5人のメンバーのうち、唯一、良識派で科学的知見を最重要視する、当然といえば当然の立場を取っている東大名誉教授の島崎邦彦氏が口火を切りました。



2:45~
島崎邦彦委員:

…………二番目のコメントは、敦賀発電所敷地内破砕帯の評価報告書案についてです。

この報告書案を事業者(敦賀原発の所有者である日本原電)に見せるように小生が言うはずがありませんし、実際、言っておりません。

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有識者のみなさまも、マスコミから取材がありますが、適切に対応していただいており、報告書案を見せるようなことは一切しておりません。

それにもかかわらず情報が漏れた。

敦賀発電所敷地内破砕帯が問題となっている最中に、当事者の日本原電が、(名雪哲夫)審議官と会っていたという。

日本原電の人は、(自分たちが)日本原電だと、ちゃんと名乗って審議官に対面している。

それで、審議官の仕事の内容(事務局として、日本原電他、電力会社の窓口的役割)も、(原子力規制庁の)組織内の人間も知っているわけです。

ですから質問したいのですが、このようにたびたび(日本原電側から)面会の要望があるということに対して、「おかしい」と思う人は、いないんでしょうか。

池田克彦長官:

はいっ、その点については、確かにご指摘のとおりだと思います。
各審議官の行動態様につきまして、実は私ども把握しておりません。

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そういう意味で、今回、システムを変えて、どういう者がどういうふうに面談しているか、それを把握しようと改造しているところでございます。

(こんなことは、ものの10秒で解決できることでしょうに)

島崎邦彦委員:

それはよくわかるのですけれども、周辺にも人がいるわけで、名雪審議官が孤立しているわけではないと思うんです。
特定の人に対して申し上げることではなくて、むしろ、組織全体として、そういう厳しさが欠けていたのではないか。

やっばり、「おかしい」と思う人があって当然ですし、「おかしい」からといって、注意するなり何なり、そういうことで未然に防ぐことができたのではないかというのが、私の根本的な疑問でありまして、もちろん、このように直していただくのは当然だとは思いますけれども、その前に考えることがあるんではないかというふうに思います。

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それで、今回の規則なんですけれども、われわれ委員は、いわゆる儀礼的なご挨拶があるときも、秘書さんが横にいて、必ず二人で会っている、ということですね。

ある意味、われわれは常に監視されているような状況であって、決して(電力会社の人間と)個人で会うようなことができない状況にあるわけです。

ですから、電気事業者に会うときは、当然二人で、何であろうとも二人で会うべきだ、というのが私の意見であります。

池田克彦長官:

分かりました。
それでは、今の島崎先生のご提案のとおり、内規をその方向で変えるというということで至急、作業をさせていただきたいと思います。

原子力規制庁職員:

具体的的にはですね、まず初めに、非規制者と会う場合、規制者側との面会では、やむをえない場合を除いては二人以上で会う、という原則を作ると。

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そこを、うまく明確化するということと、面談の概要を記録として残して、ホームページで記録するというのは…それも、すべてということではなくて、それも規制上に関連する事項に話が及んだ場合には公開をする、そういうとことでよろしゅうございますでしょうか。

(※つまり、原子力規制庁という組織は、自分たちで何が悪いのか理解できないし、綱紀粛正もできない子供たちの組織なのです)

田中俊一委員長:

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それじゃあ、そういうことで、今回、こういう改正をするということで、了解いただいたということでよろしいでしょうか。

よろしいですか。はい、ありがとうございます。

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日本原電との癒着について問われたものの、原子力規制庁の職員の不祥事にして、今回は、うまく逃げ切った田中俊一。

なんと、この死神は、
「事前に評価報告書を漏らしたのは、名雪審議官個人の考え違いが原因で、原子力規制庁全体の組織としての問題ではない」と、のたまわった。

元警視総監で初代原子力規制庁長官になった田克彦も、これに便乗した形で責任を逃れたのです。
元警視総監が聞いて呆れる。

この無駄に太った池
田克彦から見えるものは、自己保身の事なかれ主義だけ。

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最後に、原子力規制委員会の島崎邦彦氏が、
「この漏洩問題、(名雪審議官)個人の問題ではなく、組織全体の体質の問題。

原子力規制庁の人々のほとんどが、原子力安全・保安院と原子力安全委員会から、そっくりスライドしただけで、結局何も変わっていない、という世間の見方がある」と、下を向きながら田中俊一と元警視総監の無駄に太ったデブ、池田克彦にチクリと皮肉を。

原発推進側のマスコミでさえ、「活断層調査の結論引き延ばし」の裏には何かがあると勘付いた

日本原電は、一刻も早く敦賀原発を再稼動させないと収益はゼロのままです。
それどころか、活断層であると断定した(今回、漏洩した)評価報告書が最終報告書として作成され、公になってしまえば、敦賀原発は法律によって廃炉にしなければならなくなります。

その瞬間に、金を生み出してくれる原発は一転して不良資産になってしまうのです。
そうなれば、電力事業者9社の出資した日本原電は一銭の収益も上げることなく、今後、数十年に及ぶ廃炉作業にかかる費用を負担することになります。(できないのでそれは結局国民の税金から出すことになるのです)


これらの人間たちは、安倍政権が自民党の今までの原発利権を取り戻すために、その犯罪的行為を放任している連中です。だから、やりたい放題。

しかし、見たところ、島崎邦彦委員も原子力ムラに取り込まれつつあるようです。晩節を汚すような軽率なことはやらないほうがいい。確実に東大不名誉教授と言われるはずです。

誰がどう考えても、この死神・田中俊一が「活断層である結果報告」の発表を引き伸ばしたことは、あまりにも不自然すぎて、またまた田中俊一が日本原電と内密に連絡を取り合っているのではないかという疑惑が浮かんでいます。

彼は「黒」です。

そうした中、この疑惑解明の突破口を開こうと、市民監視団体が動き出しました。


規制委検討チーム、電力会社などから4500万円受け取る――4人のメンバー解任を要請
(週刊金曜日 2月8日)

大飯原発活断層調査の結論を引き延ばし批判を浴びている原子力規制委員会(田中俊一委員長)に、新たな批判が向けられている。

同委員会の新安全基準検討 チームの六人の外部専門家のうち四人が電力会社などから多額の寄付金を受け取っていたとして、「原子力規制を監視する市民の会」は1月18日、東京・六本 木にある原子力規制委員会を訪れ、4人の解任を求める要請書を提出した。

解任を求められたのは、同検討チームの
山口彰・大阪大学大学院教授、
阿部豊・筑波大学大学院教授、
山本章夫・名古屋大学教授、
杉山智之・独立行政法人日本原子力研究開発機構安全研究センター研究主幹
の4人。

外部専門家として委嘱される前の昨年10月、4人が原子力規制委に提出した「透明性・中立性の確保に関する自己申告書」によると、直近三~四年間に三菱重工業や東京電力などから四人合わせて少なくとも4500万円を受け取っていた。

…………高速増殖炉「もんじゅ」を推進する文部科学省の原子力科学技術委員会の委員を兼任し、「規制」と「推進」の両方の立場に身を置く山口彰氏について「案の定、露骨に電力会社に有利な発言を繰り返しています」と批判。

…………原子力規制委広聴広報課の佐藤暁課長は本誌の取材に対し、「電力会社などから寄付金をもらっていても、委員一人ひとりの意見を聞いて、最終的に委員会がとりまとめるので中立性を担保できると考えている」と回答。

「市民の会」の杉原浩司さんは「どんな理由をつけても、彼らをメンバーにしていることで、規制 委自体の信頼は失墜している」と指摘している。

(片岡伸行・編集部、1月25日号)

面白いのは、大手新聞を始めとする他のメディアも、今頃になって一斉にこの話題を取り上げだしたことです。

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もう再調査の余地がないほど専門家たちがしっかり調査をやった結果、「活断層である」という確かな最終報告が出ているのに、公表を無期限に先延ばしにした死神委員長の裁定は、明らかにその背景に「原子力ムラからの賄賂の存在がある」と確信したのでしょう。

この4人は、全国の原発を再稼動させるための新安全基準を策定する検討チーム6人のうちの4人が、電力関連会社数社から、実質、賄賂を受け取っていたという事件です。

この問題は、去年7月、国会で大きな問題となっています。
事故後も東電から多額の顧問料・国会で「恥知らず」の罵声

今回、敦賀原発の最終報告書を、いつまでも作らせない田中俊一の不自然な動きに不信感を抱いた市民グループが、「全国の原発を再稼動させるための新安全基準も、イカサマに違いない」と確信したわけです。

そして、マスコミも、これはいくらなんでも見過ごせない、ということで動き始めたのです。

テレビの生放送中に、美輪明宏氏に一喝された経済産業大臣の茂木敏充と、安倍晋三は、なんといっていたか。
「我々、自民党の安全基準は、民主党のつくったものより数段ハードルを上げたものです」。

これを、安倍と茂木の二人は、テレビに出るたびに言っていたことを思い出してください。

しかし、その安全基準を決めるのは、去年国会で追及されたゼニゲバ学者たちなのです。
外部専門委員ということで、てっきり贈収賄を受けていたこれらの学者はメンバーからはずされていたものと思っていました。

ところが、安倍内閣は、この犯罪学者たちをそのままにしたまま、新安全基準を作ろうとしていたのです。

これでも、安倍晋三、そして自民党の連中がどんな人間たちなのか、まだ気がつかないというのであれば、すでに日本は本当に終っているのかもしれません。救いようのないB層によって。

しっかりしなければならないのは、上の記事でまとめた贈収賄の常習犯は、最高裁に告発までされている「学者の顔をしたれっきとした犯罪者」であるということを再認識することです。

特に、山口彰阿部豊は、どうやら原発マネーに群がるタチの悪いチンピラ学者のようです。毎回、名前が出てきます。

今回の電力会社などから多額の寄付金を受け取っていた新安全基準検討チームの4人の中にも、やはり、この二人は入っています。

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この最後の杉山智之は、原子力規制委員会の委員、更田豊志の元の職場(日本原研・安全研究センター出身)にいる人間。
なるほど、なるほど。

しかし、今回発覚した分については、あくまで透明性・中立性の確保に関する自己申告書に記入した分だけです。

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まだまだ、多額の原発マネーが、これらのクズたちに渡っていることは確実です。

電力会社から渡った「研究費」、「請負」という名目の金にしても、このうちの何割かが「(わけの分らない)経費」として私的流用されているのは当然のことです。だから、実質は賄賂です。

それにしても、毎回毎回、本当に懲りずに同じ名前が出てくるものです 。

それでも、「これは利益相反ではない」と言い張る、原子力規制委広聴広報課の佐藤暁課長とは、福島県の放射能被災者の要求を封じ込めるために、悪魔が人間の形をした霞ヶ関からやって来た男です。

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徹底的に冷酷になれる悪魔のような男、佐藤暁の名前を決して忘れてはならないのです。


福島の子供を逃がさない冷血な極悪官僚、佐藤暁の尊大な態度

佐藤暁は、2011年から二度三度、福島県民との形式的な対話を繰り返してきましたが、毎回地元民の要望を一切無視。

「私たちには避難する権利さえ与えられないのか」という福島県の被災者の質問に、平然と無表情で通した男です。

冷血官僚・佐藤暁-【福島報告】 「国が安全と認めた所には留まって頂く」 霞が関役人の冷酷

原子力規制庁は何度やっても駄目なのだから、この際、一気に解体して、すべてこうした犯罪職員を辞めさせなければ、この国は確実にこうしたクズ連中によって破壊されてしまうでしょう。

そして田中俊一の身辺を徹底的に洗えば、必ず法律に触れる「癒着の痕跡」が次々と出てくるでしょう。

しかし、彼らは守られるです。
そのために、原子力規制庁長官に、無駄に太っているデクノボー、田克彦という元警視総監を据えたのだから。

上の動画にあるように、原子力規制委員会の島崎邦彦氏とのやり取りを見れば、田克彦が原子力規制庁長官としての役目を果たせるような人間でないことはすぐに分かるはずです。

そして、「日本列島など知ったこっちゃない」と、学者、専門家とは名ばかりの品性下劣なゼニゲパが、相変わらず原発マネーに群がっている構図は、ここが日本の核の魔窟であることを示しています。

日本全体を考えない福井県の原発立地の人々のエゴイズム-これが原発が麻薬といわれるゆえん

さらに絶望的なのは、福井県の原発立地の人々の危機意識のなさと視野狭窄の野蛮な土着文化です。

「俺たちさえ良ければいい」。

1月に、「活断層の可能性」を指摘した原子力規制委員会に対し、県や立地自治体の議会、首長らが猛反発、意見書を提出しました。

意見書では、規制委の破砕帯調査を「少人数の専門家が、事業者と十分な議論をすることなく、短期間の現地調査による独自の見解のみで判断」していると批判。

福井県の原発立地の人々は、事業者と原子力規制委員会が相談すれば「活断層である」という最終決定が覆ると思っているのです。

活断層の真上の敦賀原発を動かせば、東日本は放射能の上塗りになることは確実です。
巨大地震が本当に迫っているというのに、なぜ分らないのか。

日本は未開の原住民が住むアマゾンではなく、文明国である。
いつまで甘えているのか福井県の原発乞食たち。

【関連記事】
 原子力規制委の非常識「外部識者に6000万円」原発マネー
 電力業者と癒着体質の原子力規制委員会(大貫 康雄)





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