カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   経済崩壊  »  「金正日の死後2、3年以内に北朝鮮は崩壊するだろう」
       
20130405-5.jpg


開城工業団地を完全閉鎖すれば、いよいよ本気モードに突入

北朝鮮軍が、4月4日、「最新鋭」核兵器の使用を含む米国への軍事攻撃態勢に入ったことを発表しました。

北朝鮮軍は、「米韓から軍事挑発を受ければ、局地戦にとどまらず全面戦争、核戦争にまで広がることになる」と警告。


また、韓国の侮辱行為が続けば開城工業団地を閉鎖する可能性をも示唆しています。

すでに一部のメディアは、北朝鮮が韓国からの労働者に撤収命令を出したと報じていますが、韓国政府は、これを否定。

韓国当局は、「北朝鮮が複数の企業に対し、10日までに韓国に戻る従業員の予定の提出を求めたことが、全面撤収を要請したという内容にゆがめられた」としています。

しかし、実際に韓国人労働者は開城工業団地に入ることができなくなっており、一部では韓国側への引き上げが始まっていることから、「いよいよ本気モードに突入か」と緊張の度合いが高まっていることも事実。

というのは、今まで何度か小競り合いはあったものの、北と南の「かすがい」になっていた開城工業団地が閉鎖されることはありませんでした。ソウル市民も、今度ばかりは「ヤバイ」と危機感を募らせています。

今まで関知しなかったロシアも、「北朝鮮のアクションは承服しがたい」と声明を出しており、中国も、2009年5月の北朝鮮の核実験のときは、北朝鮮向けの原油供給を停止していたことを発表しました。

なぜ、中国が唐突にこんなことを発表したのかというと、「中国も黙って見ているわけではなく、北朝鮮に自制を促し、できる限りの制裁を行っている」ことをアピールすることによって、大国としての矜持を示しているのです。

これは、「北朝鮮の背後には中国がいるのではないか」という各国の連想を断ち切ることも狙いのひとつでしょう。
それだけ、北朝鮮が孤立を深めているということです。

北朝鮮が新型の長距離弾道ミサイル「KN-08」とみられる機体を日本海側に移動させ始めたことを、米国の情報衛星が捉えており、日米韓の関係国はミサイル発射の兆候とみて緊張を高めています。

ただし、機体の形状や大きさなどから、KN-08と推測されるものの、中距離弾道ミサイル「ムスダン」などの他のミサイルの可能性も捨てきれないのです。

※KN-08

「KN-08」はNATOが付けたコードネームのこと。
正式名称は、まだ判明していない。

射程は5,000km以上とされているが、これでは米本土には到達しない。
打ち上げ試験を行ったことも確認されていないので、パレード用の単なる張子の虎とする見方もある。
KN-08について

20130405-1.jpg

別の関係筋によれば、
「北朝鮮は金日成(キム・イルソン)国家主席の生誕101周年の記念日が今月15日に迫る中、日米韓から何らかの譲歩を引き出して国内に示す必要に迫られている。日本や米国を射程に捉えるミサイルを配備した背景にはこうした思惑がありそうだ」とのこと。

北朝鮮人民は、1年に一回程度こうしたイベントをやらないと満足しないし、何より、北朝鮮指導部が軍さえも掌握できなくなるのではないかと恐れている証拠です。

しかし、世襲政治は国民を守るためにやっているのではなく、自分たち一族の血統の存続と権力の継承のためにやっているのですから、いざとなれば、国民の命などおかまいなしに核のボタンを押す可能性がないとも言い切れません。

自民党政治が、まるで国民を家畜のように扱う「B層マインド・コントロール」を平気をやり続けているのは、彼ら世襲議員が実のところ、国民を有権者だとは考えていないからなのです。

財界とワシントンとの三人四脚を続けていれば政権の座に居座ることができることを知っているからこそ、次々と民意を踏みにじる政策ばかり実行しているのです。国民は、かなり見下されているのです。

「政治家とは、もともとそういうものだ」ではなく、自民党の世襲議員が、固い絆でつながっていて、この国を支配し続けるという点においては利害が一致するため、そうなるのです。

北朝鮮の場合はなおさらです。
世襲政治ならではの暴発の危険性も考えられるので、ペンタゴンはミサイル防衛システムを数週間以内にグアムに配備することを決め、米海軍も、アラビア海などで展開していた空母「ジョン・C・ステニス」を、インド洋や西太平洋を担当する米海軍第7艦隊の管轄エリアに移動させたと発表しました。

また、米空軍のほうもB52爆撃機を始め、グァムのアンダーセン空軍基地から飛び立った※ステルス戦略爆撃機B2が、米韓合同訓練に参加し、さらに米軍の最新鋭ステルス戦闘機F22も韓国に到着した模様。

(※2機のB2ステルス爆撃機が3月28日、米本土ミズーリ州の基地から飛び立って、そのまま1万km飛行して朝鮮半島に飛来、黄海上に模擬爆弾を投下した、という報告もある)

米軍は、あくまで「北朝鮮を刺激しないように配慮しつつ、磐石の防衛体制を敷くため」と言っていますが、明らかに北朝鮮が暴発することを見据えた布陣です。

菅官房長官は、「最悪の事態にも国民の皆さんの安全、しっかり防衛できるような態勢で私どもは今、取り組んでいる」と言ってはいるものの、イージス艦のミサイル迎撃システムを使おうが何をしようが、防衛できないことぐらい知っているはずです。

「日本の最悪の事態」とは、北朝鮮の王朝が自決覚悟で、最後までアメリカに抵抗すると決めたとき、ハワイ、グァムの米軍基地に向けて発射された北朝鮮の核ミサイル攻撃が失敗に終ったときです。

その場合は、間髪置かずに日本の在日米軍基地めがけてミサイルが飛んでくるかもしれません。それが世界地図から北朝鮮が消える最初のときです。

北朝鮮の第一のターゲットは、ミサイル防衛に対応している在日米軍司令部と航空自衛隊司令部がある東京・横田基地に違いありません。

20130405-3.jpg
在日米軍基地のマップは、こちらより転載

北朝鮮は2014年の米中間選挙までに譲歩を引き出したいと焦っている

なぜ北朝鮮は、ここまでアメリカを挑発するのか。

それは、ブッシュからオバマに政権交代し、中東からアジアへ軸足を移す「ピボット・アジア」に外交戦略が大きく転換されたから。

軍産複合体の営業ウーマン、ヒラリー・クリントンが国務大臣を退くと同時に、モラトリアムを決め込むジョン・ケリー(ブッシュと同じイェール大学のスカル&ボーンズ出身)を後任に据えたことからも分かるように、オバマは血なまぐさい中東から米軍を撤退させて、東アジアの安全保障に軸足を移し替えたのです。

ジョン・ケリーは、オバマと同様、親中派で、東シナ海での紛争を好んでいません。

さらに、共和党議員でありながらイラク戦争に反対していた異色の議員、チャック・ヘーゲル元上院議員が国防長官に就任したことも大きかったでしょう。

20130405-1.gif

ケリーとヘーゲルは、二人ともベトナム従軍経験があり、かつて反戦活動議員として鳴らしたことがあります。
要するに、オバマ、ケリー、ヘーゲルの三人は、戦争が嫌いなのです。

ケリー国務長官とヘーゲル国防長官の誕生に大喜びしたのは、当然、中国と北朝鮮です。

しかし、北朝鮮の脅威を逆に政治利用している日本の安倍政権や韓国の政権にとってはとっては逆風です。
中国の尖閣での示威行動や北朝鮮の脅迫行為にも、「ノー・プロブレム」を決め込んでいるのがオバマ政権です。

この三人には、尖閣問題を始めとする東シナ海にゆらめく紛争の火種さえ、夕凪の海を照らす美しい松明のように見えるのでしょう。

尖閣で一朝有事の事態が起ころうとも、グァム、ハワイ、日本の在日米軍基地が北朝鮮のミサイルの射程に入っても、現実にミサイルで攻撃されるまではアメリカは軍を出さないはずです。

北朝鮮は、今までのような軽い挑発ではアメリカが反応を示さないことを知っているため、「最新鋭」核兵器の使用を含む米国への軍事攻撃態勢に入った、などと言い出したのです。

北朝鮮の一連の子供じみた軍事的挑発は、あくまで金王朝の存続をアメリカに確約させるためにやっていることですから、この無風状態の間に、なんとかアメリカの譲歩を引き出したいと考えているのです。

2014年には、上下院の中間選挙が実施されるので、その結果によっては、いままでの夕凪状態が一転して暴風雨になるかも知れないからです。
タイムリミットが迫っているので北朝鮮は核ミサイルを出してきたのです。

オバマは、セックス・スキャンダルで失脚したペトレアス前CIA長官の後任に、「まず殺してから考えろ」が口癖の暗殺王、ジョン・ブレナン前大統領補佐官を指名しました。

このことは、30歳の北の指導者に、「ワシントンが韓国と連携して北朝鮮支配層の暗殺を計画をしているのではないか」という恐怖を増幅させるに十分でしょう。

オバマ政権は、北朝鮮の指導部が恐怖から発狂して、自ら瓦解するのを待っているのです。

ワトントンは、北朝鮮のような独裁国家を武力で支配することが目的ではなく、相手国に民主主義と中央銀行を打ち立てることによって、経済と言論をコントロールし、やがては新世界秩序の中に組み込んでいくことが彼らの実効支配のモデルです。

だから、金正恩のどんな挑発にも応じないだけでなく、依然として金王朝の解体を迫るでょう。

ただし、これをアメリカ主導ではなく、韓国主導で進めたい。
中国は、その間、尖閣で多少暴れていいから黙認してね、ということです。

いちばん焦っているのは北朝鮮軍部でしょう。
彼らは、この機会に何らかの成果を上げることができなければ、北朝鮮国内では金王朝と軍部に対する反発はいっそう激しくなるでしょうから。

オバマ政権の対アジア戦略は、この記事によく出ています。

オバマ大統領とリー・シェンロン首相との会談で見えてくる、米軍の南シナ海へのシフト

米国は中東重視の戦略からアジア重視にシフトしているが、同時にアジアの中でも東シナ海を中心としたエリアから南シナ海を中心としたエリアへと重心を移しつつある。

また空母機動部隊を中心とした重量級の装備から、より柔軟性の高いものへのシフトも進めている。

沖縄から海兵隊が撤退し、その代わりにオーストラリアに海兵隊を常駐させたのも、この流れに沿ったものである。

この動きが加速してくると、現在米国のアジア戦略の拠点である横須賀と佐世保の位置付けも大きく変わってくる可能性がある。

当然、普天間基地の辺野古への移設問題も、背景にはこのような米軍の戦力シフトがある。

横須賀基地を母港とする空母「ジョージ・ワシントン」は、近く長期間にわたる大規模修繕に入る予定だが、その間、代替の空母は派遣せず、その後、再び横須賀には空母を配備しないという噂もある。

旧ソ連に対する最前線の防衛ラインとして、日本は米国のアジア戦略の中心的存在であった。

だが新しい世界秩序では日本に求められている安全保障 上の役割も以前とは大きく変わっている可能性がある。
すぐに大きな変化がある話ではないが、日本人はこのことをよく理解しておく必要があるだろう。

安倍晋三が2月に訪米して、オバマと昼食時に会談したとき、オバマは食事を取らず、ペットボトルの水だけで安倍と話し合い、その夜の晩餐会も開かれなかったことから、「日本の首相が冷遇された」と中国メディアが報じましたが、あれは、そうではなく、「この場で北朝鮮や中国の話をするな」というオバマのシグナルだったのです。

なぜなら、オバマ政権は、「TPPそのものが、東アジアの安全保障にとってもっとも効果的」と位置づけており、TPPはアジア・太平洋地域の「形を変えた」軍事戦略だからです。

アメリカの本音を漏らすことによって、中国を刺激することは極力避けたいと思っているのですから、早口でまくし立てる安倍晋三に、オバマは「シィーッ」と言ったのです。

安倍晋三の口癖は「戦後レジームからの脱却」です。
つまり、安倍が目指しているのは「国家主義の復活」に他ならないのです。

一方、オバマのワシントンは、「国際主義を拡大して、新世界秩序をアジアに定着させること」ですから、安倍のコンセプトとは対極にある考え方なのです。

ワシントンは、子犬のように、ひたすらじゃれついてくる安倍晋三という男を気味悪がっていると言いますから、遠からずこの外交は破綻するでしょう。

安倍晋三は、祖父の岸信介を限りなく尊敬していると広言しています。
しかし、今のアメリカは、とっくに岸信介の時代のアメリカではないのです。

安倍晋三がやるべきことは、彼を取り巻いているバカ官僚とともに、こうした現実を一から学習しなおすことです。

「キム・ジョンイルの死後2~3年以内に、北朝鮮は崩壊するだろう」

こう推測しているのは中国の二人の政府関係者で、彼らの話は、韓国の外交通商部(日本の外務省の当たる)の副大臣で、六者会談の代表を務めていたチョン・ヨンウ(Chun Yung-Woo)に、こっそりと伝えられました。

この話は、2010年2月22日の外電から漏れたものであるとされています。(下の囲み記事)

2010年2月22日の一本の外電で、ソウル駐在の米国大使、キャサリーン・スティーヴンズ(対韓国のトップ外交官)は、中国の高いレベルの政府関係者二 人と私的な会談を持ったとき、彼らが「韓国のコントロール下で、朝鮮が再統合され、中国も、再統合された朝鮮と共に歩むことは可能である」と述べたことに 言及しています。

そのときの韓国の外交通商部(日本の外務省の当たる)の副大臣で、六者会談の代表を務めていたチョン・ヨンウ(Chun Yung-Woo)は、その二人の中国の政府関係者が、「たとえ北朝鮮が崩壊した場合でも、非武装地帯の北側への米軍の介入は、どんなものであっても歓迎しないことは明らかだ」と私的に語ったと言っています。

しかし、その中国の政府関係者らは、「ソウルのコントロールによって南北が再統合され、互いの立場を尊重し合う良き同盟関係において、アメリカがしっかり根を下ろすのではあれば、北京としては、統合された南北朝鮮との関係は、快適なものとなるだろう。

ただし、韓国が中国に敵対的な姿勢を取らない限りは」と、彼に言ったというのです。

アメリカは、韓国に28,500の軍隊を維持したままだし、北朝鮮で崩壊が起こった場合に備えて、アメリカ軍と韓国軍を統合した最高司令官を置いたままです。

このことについて、現韓国大統領の国家安全保障担当補佐官であるチュンは、コメントを求められても何も答えませんでした。

チュンは、その外電の中で、「中国は、北朝鮮が崩壊したとしても、軍事的介入はしないだろう」と米国大使に伝えています。

また、チュンは、それがキム・ジョンイルの死後2~3年以内に起こることを想定していると外電の中で述べています。

※この内容について、さらに詳しく知りたい方は、中国は南北朝鮮の再統合を望んでいる」へ

アメリカが、これだけ大規模な戦力を韓国に投入できる背景には、中国との間で「軍事不介入の約束」を取り付けたに違いないと考えないわけにはいきません。

だから、北朝鮮が崩壊しても、中国は黙って見ているでしょう。

中国と北朝鮮の「契り」は、朝鮮戦争を共に戦った国同士という血の中に残り続けており、それはキム・ジョンイル亡き後も続いています。

防衛・安全保障の専門研究組織・IHSジェーンのアナリスト、サラ・マクドールは、北朝鮮問題について、中国はこのように考えていると述べています。

「中国にとって、万難を排してもやらなければならないことは、『北朝鮮の安定を脅かすあらゆることを取り除くこと』というのは依然として変わっていない。

しかし、北朝鮮が、あまりに無鉄砲な挑発行動にコミットするときは、この最優先事項は、中国の、もうひとつの最も重要な外交目的と相容れなくなるかもしれない。

それは、中国が、みんなから信頼できるグローバル・プレーヤーとして見られたいという思いが、やんちゃ坊主の北朝鮮のお守りをしたいという思いに勝ったときである」。

それが今です。

29歳の将軍様の若過ぎる悲劇です。







3M スリーエム 8233 N100 防塵マスク 世界最高水準(99.9%以上の捕集効率)3枚放射能物質 PM2.5 中国 大気汚染対応 日本語説明書付 [並行輸入品]
3M USA
2,680 円  送料無料  
3M スリーエム 8233 N100 防塵マスク 世界最高水準(99.9%以上の捕集効率)3枚 放射能物質 PM2.5 中国 大気汚染対応 日本語説明書付 [並行輸入品]4,300円 通常配送無料


3M スリーエム 8233 N100 防塵マスク 世界最高水準(99.9%以上の捕集効率)
5枚 放射能物質対応 [並行輸入品」  4,300円    配送無料




旧型家電モデル大特価



関連記事
       
NEXT Entry
国民と議員たちに嘘をつき続けてきたTPP官僚の犯罪
NEW Topics
始まった欧州の金融危機とジム・ロジャーズの最悪の警告
共謀罪成立で、“忖度”総太郎が大活躍
地下経済に流れ込む金と忍び足で近づく金融崩壊(その2)
共謀罪でトンズラ・・・政治家としての死期が迫っている菅義偉
地下経済に流れ込む金と忍び足で近づく金融崩壊(その1)
サイコパス詐欺師と嘘つき珍獣の2ショット
「金(ゴールド)が銀(シルバー)を買え!」と言っている(その2)
「金(ゴールド)が銀(シルバー)を買え!」と言っている(その1)
「中央銀行の仮想通貨から、うまく逃げおおせろ!」
乗っ取られたワシントンと日本の「ディープ・ステート化」
トランプ、ル・ペンは大イスラエル帝国建設への道を歩む(2,3)
トランプ、ル・ペンは大イスラエル帝国建設への道を歩む(1)
米国による「北朝鮮の核とEMP」幻想が招く極東有事(その2)
米国による「北朝鮮の核とEMP」幻想が招く極東有事(その1)
シリア「サリンガス大量虐殺の真相」と迫る北朝鮮Xデー(2、3)
web master

ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
ようこそ、陰謀の迷宮へ--
いま、あなたに仕掛けられた壮大な罠を快刀乱麻を断つがごとく解き明かす!

ご質問について
Categories...

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
Archive Calendar
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■放射能・地震から身を守る
原発・放射能、内部被曝、避難・疎開、火山噴火・地震に関する最新記事はアーバンプレッパーへ↓
検索フォーム
リンク1-反グローバリズム
(日)は日本語サイト。(英)は英語サイト
リンク10-外国語サイト
リンク12-未来学
Translation(自動翻訳)
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top