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深刻な首都圏の放射能対策に、真剣に取り組まない自民党と環境省。

自治体の除染予算はすでに枯渇、政府からの補助金の支給は凍結、この国は少子化対策と言いながら子供には冷たい

自治体やNGOなどの民間組織の放射能計測が進むに連れて、東京都を含む首都圏の広い地域で、年間の外部被曝線量(自然放射線からの被曝量以外)が1ミリシーベルトを超える地域が広がっています。

今まで計測していなかったので、分かっていなかっただけで、もともと1ミリシーベルトを超えていたのです。

「なぜ除染をしないと危険なのか」
「なぜ除染すると危険なのか」

この両方は同じことです。

最善の方法は、「除染をしないで、自分のほうが移動することによってその危険から遠ざかる」。これがもっとも人体にダメージの少ない方法です。

しかし、「核」推進をアイデンティティとする自民党と経済産業省、文部科学省、環境省は国民にそうさせたくないようです。

そして、原発事故から2年も経ったというのに、いまだにベクレルとシーベルトの違いが分らない「太陽の季節」の愚息を原子力防災担当大臣兼環境大臣に任命した、歴代の総理大臣のうちでもっとも※IQの低い安倍晋三という男は、首都圏を確実にゴーストタウンにしようとしています。

※日本国憲法では、極度にIQの低い人間を特別公務員(国会議員も憲法上は公務員の一種)にすることは禁じられています。

まず、首都圏の除染の現状をテレビ東京の「特命ディレクター」が現地取材しています。

特命Dが行く! 実態は?首都圏の「除染」 2013年5月9日

以下、特命Dが行く! 実態は?首都圏の「除染」のキャプチャーとナレーションです。

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ここからスタート!

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黄色くなっているエリアは、環境省が指定しました健康な人が浴びても影響がないとされる年間被曝線量1ミリシーベルトを超える地域です。
(※この年間被曝量とは、自然放射線からの被曝量を除く、福島原発由来の放射性物質による被曝量のこと)

ご覧のように、福島県外の首都圏にまで広く及んでいます。

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国や自治体は、毎時0.23マイクロシーベルト/時以下を基準に除染作業に当たっています。

しかしながら取材を進めると、この除染を巡り、さまざまな問題点が見えてきました。

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ここで、今一度、おさらいです。
国(環境省)が示している毎時0.23マイクロシーベルト(μSv)の算出根拠について

【前提】
1日のうち屋外に8時間、屋内(一般的な木造家屋の中にいる場合は、屋外にいる場合の0.4倍と計算する)に16 時間滞在するという生活パターンを仮定したもの。

ほとんど一日中、ビルの中で仕事をしたり、家の中にいる時間が長い専業主婦などの被曝量は、もっと少なくなる。

※もっとも、機密性のゆるい古い木造家屋の中にいる場合の被曝線量は、屋外にいるときの6割程度である、という見積りもある。

コンクリート厚のある最新のビルの中にいる場合は、0.3以下とする専門家もいる。
だから、環境省の「屋内一律0.4」というのは、かなり大雑把。

国の計算は乱暴だが、一日のうち、8時間を屋外、16時間を屋内にいる、という前提で、365日を送った場合、年間1ミリシーベルトになるには0.23マイクロシーベルト/時という数字がはじき出される。

■0.23ミリシーベルトの内訳

・福島原発事故由来分 0.19マイクロシーベルト/時
・自然放射線分      0.04マイクロシーベルト/時

【間違わないように注意】

自然放射線からの年間被曝量を含めると、日本人の平均的な被曝量は1.2ミリシーベルト以上になる。

国が定めている「年間1ミリシーベルト」というのは、福島原発から飛んできた放射性物質による「追加被曝量」のことであって、自然放射線からの被曝量に「上積み」される分のことをいっている。

つまり、「日本国民は、福島の事故が起こらなければ、本来浴びる必要のなかった1ミリシーベルトを我慢して浴びなさい」ということです。


茨城県取手市。
ここ↓は、ある子供向けの施設。

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テレ東ディレクター:
「取手市のこの子供関係の施設で、ボランティアが除染をしていると聞いて、やってきました」。

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この日は、行政ではなく市民のボランティアが除染活動をしていました。

ここは、去年の11月。
市が一度除染した場所。しかし…

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ボランティアの男性:
「これですこれ。
踏むと分かるんですが、このスポンジに放射性物質が溜まっています」。

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このスポンジ・マットを取り除くと、0.31から0.11に下がりました。

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放射能除染市民ネットワーク・金田さん
「重機が入らない場所なので、結局、人力でやるしかありません。
どうしても、行政だと、ここまでのことはできないんでしょうね」。

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取手市だけではありません。
千葉県の松戸市。
こちらも行政の除染が追いついていません。

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松戸市民:

「子供の小学校でも、放射能汚染にことはよく言われます」。

(※管理人:
「松戸市では、小学校でも放射能汚染の話をオープンにしているようです。
福島県とは大きく違うのはなぜだろう。
福島で「放射能」という言葉が禁句にされているのは、佐藤雄平という歴史上、名を残す凶悪犯罪者が自民党・霞ヶ関の甘言に乗せられて、福島の住民を実験台にするIAEAの実験プロジェクトを引き入れたからです)

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子供がいる住宅を優先的に除染する方針の松戸市。

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なせ除染作業が追いつかないのか訊ねてみると…

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申し込みが殺到していました。

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松戸市職員:
「これが住民の方から申し込みのあった『申込書兼同意書』というものでして…

申し込み全体で1万3000件を超えています」。

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市職員:
「測定の結果、除染が必要となったのが約6900件です」。

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除染が完了したのは、まだ4割の2600件。

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市の除染のための財政負担も10億円に上ります。

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国からの補助金も遅れているため、松戸市の除染は現在、中断しているといいます。

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松戸市・放射能対策課・課長
「やれるだけのことをまずやって、その上で市民の方にどう安心を感じていただけるのか」。

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住宅の除染を巡っては、国は福島県以外には、「雨どいの清掃」、「庭の除草」などにのみ補助金を出しています。

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しかし、こうした国の方針そのものに異議を唱える自治体も現われました。

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放射線量が福島県並みに高い場所もある栃木県那須塩原市です。

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テレ東ディレクター:
「ここ那須塩原市では、国の除染メニューでは不十分だということで、市独自のメニュで住宅の除染を行っています」。

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これは除染効果が高い表土の除去。
国の補助金の対象ではありません。

(※管理人:
表土をはがさなければ除染にならないのに、それに対しては国は補助の対象外にしているとは、霞ヶ関と安倍内閣はいったいどんな頭をしているのだろう)

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独自に福島県並みの住宅除染をする那須塩原市では、除染の費用は70億円に達する見込みです。

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那須塩原市職員:
「福島と同様のメニューを認めていただくように機会があるごとに国のほうに働きかけをしておりますが、国からは色よい返事はありません」。

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除染のしわよせは一般家庭にまで広がっています。

この家の周りの放射線量は、0.4マイクロシーベルト/時以上。

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この日、除染を手がけるNPOが室内の放射線量の測定に来ました。

NPOの男性:
「天井裏に埃が溜まっているじゃないですか。
その埃も汚染されていますから、そこもクリーニングしないと」。

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こちらの家では表土の除去も行いました。
除染費用は総額65万円。

那須町からは20万円までしか補助が出ず、45万円は自己負担です。

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家の主:
「憤りを感じますけれど。
ちゃんと行政でやってくれるところもあるのに悔しいですけれど、待っていても子供が室内で被曝し続けてしまうので仕方がないという感じですね」。

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地元の男性:
「もうちょっと行ったら福島県なんですけどね。
県境過ぎても同じ線量なのに、栃木県だというだけで、個人負担が多くなる」。

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首都圏の放射能対策はどうするのか。
環境省は、必要かつ合理的な費用は、財政措置の対象だとしています。

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しかし、現状の除染で一定の効果が得られるとして、負担には応じない考えです。

(※管理人:
表土をはがさない除染で「一定の効果」とは、いったいなんだろう)

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そこで、環境省のトップ、石原大臣に直接、訊いてみることにしました。

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記者:
「除染について住民が責任と負担を背負う形になってしまっているケースも散見されるのですが、これに関して救済の余地はないのでしょうかと」。

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(プチ整形大臣)石原伸晃:
「ミクロの点については、ミクロの話でございますので、知見は持っておりませんので、コメントは差し控えます」。

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首都圏で進む、もうひとつの放射能汚染。
このままでいいのでしょうか。

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番組司会:
「今回、環境省からは、こういった回答が返ってきました。

ひとつ目。
『今のやり方でも、一定の除染効果は出ているんですよ』と。

ふたつ目が、『除染にともなって出る放射性廃棄物が膨大な量になると、保管に支障が出るんだ』と。

要するに(環境省の考え方は)限定的な対応もやむをえないんだ、という考え方なんですが、ただし、ご覧らんいただいたように、地元自治体のみなさん、個人のみなさん、対応に困っていて、自治体負担、個人負担にゆだねているような状況です。

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番組司会者:
「これで本当にいいのかどうかですよね。

これ、なかなか注目されないんですが、終ってしまった問題ではなく、今まさに起きている問題ですからね」。

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ここ終わり。



脳内化学反応で舌禍連発の石原伸晃(原発防災担当)は、「除染のミクロ(意味不明)など知ったこっちゃない」と言う

このボランティアの人たちの除染風景を観ていると、背筋が凍ります。
頭には手ぬぐいだけです。

マスクも、サージカルマスクのようです。
これでは放射性物質は防護できません。

2011年後半に福島で行われていた除染活動も、これと似たような服装で作業に当たっていましたが、その後、内部被曝の恐ろしさが浸透してきたのか、頭にはビニールキャップを着け、マスクも性能の良いものに替えたようです。

自治体としても財政難に喘いでおり、国からの補助金頼みですが、その国と政権政党の自民党の関心が原発利権の温存なのですから、これは犯罪的行為が国によって行なわれていることと同じです。

「原発防災」担当大臣といえば聞こえはいいが、防災どころか「原発災害促進」担当大臣と名前を変えなければならないようなことばかりやっている石原伸晃という犯罪者まがいの男を、なぜ大臣になどしたのでしょうか。

間違いなく、この男の脳内では化学反応が起こっているようです。

彼は、手抜き除染が発覚したとき、突如として連絡が取れなくなってしまったのです。責任を追及されることを恐れて逃げたのです。
後にマスコミに追及されても、ノラリクラリ。

「関係者にあいさつ回りをしていた」と記者に答えていましたが、その後、ゴルフ場にいたことが判明。
だとしても、手抜き除染発覚の知らせは、ゴルフ場にいた伸晃にも伝わっていたことは間違いありません。

それでも、彼は永田町に帰らずゴルフを楽しんだのです。

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今回の記者会見でも、日に焼けて健康そうです。
彼の興味はプチ整形とゴルフとヨットだけです。

福島の子供たちを平気で被曝させたままにしておき、ホットスポットがあちこちにできている首都圏の市町村で疲れた体に鞭打って休日返上で除染活動をしているお父さん方が被曝しようが、まったく関心がないのです。

それどころか、一刻も早く除染しなければ、子供たちが新たな被曝をしてしまうのに、自治体へは除染の補助金を凍結したまま、何の手も打たないのです。

記者の質問にも「除染の補助金などミクロの話」などと、わけのわからない返しをしながら、結局、「除染費用など勝手に負担しろ」と言わんばかりの酷薄な回答。

それでも自民党は東電を存続させるのです。
参院選のためと、アメリカとフランスの原子力マフィアに言われたから、というたったそれだけの理由で。

自民党が活断層があることを知りながら原発建設を続けただけでなく、原発事故の危険性をIAEAに警告されていたのに、安倍晋三と、その閣僚が無視したことが、今回の北半球を放射能汚染された福島第一原発事故の本当の原因なのです。

にもかかわらず、後始末をしないどころか、ケツさえ拭かないところは、安倍の持病を象徴しています。

消えた年金問題でも、当初、安倍はその事実の発覚を隠そうとしていましたが、野党の民主党の追及に逃れられないと知るや、一転して、「最後のお一人までお支払いします」と言い出したのです。

しかし、その後は病院にトンズラで、これもすっぽかしです。
消えた年金問題の解決は絶望的かもしれません。

安倍は、自民党の党首選で立候補したときに、「やり残したことがある。今度はぜひやり遂げたい」と言いました。
消えた年金問題は、彼にとっては「やり残したこと」ではないのです。

つまり、彼の関心は、「戦争をすること」。それだけです。
どれだけの日本人が、このことに気がつくのでしょうか。無理かもしれないが。

さて、その石原伸晃ですが、みごとな馬鹿さ加減炸裂で、自民党に勝手に擦り寄って、参院選では選挙協力するとまで言っている日本維新の橋下徹にまでこき下ろされているのですから、もう処置なしです。

「中国に尻尾振って…情けない」橋下氏、石原環境相を酷評
(産経ニュース 2013年5月8日)

日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は8日、日中韓の環境相会合での石原伸晃環境相の対応に言及し、「(中国要人との)アポイントが入るからといって、尻尾を振って喜ぶような姿は情けない」と酷評した。市役所で記者団に述べた。

■伸晃氏の父は、同じく維新共同代表の慎太郎氏…


日中韓の環境相会合は5、6日に北九州市で開かれたが、中国は環境保護相が欠席し、次官が代理出席。

次官は「適切な時期に日韓の大臣と直接意見交換したい」とする環境保護相の伝言を紹介していた。

橋下氏は「石原氏は次官のメッセージに喜んでいた」とした上で、「向こうがキャンセルしたのだから、放っておけばいい。いちいちアポイントが入るからといって、尻尾を振って喜ぶような姿は情けない。極めて情けない」と批判した。

この状況で中国に尻尾を振るようなマネをすることが、どれだけ日本を危険に晒すのか、まったく理解できないのです。
外務大臣にでもすれば、大変なことになるでしょう。

石原伸晃は、「NYの9.11テロは歴史の必然で起きた」とか、テレビタックルで「SPEEDIのデータについては我々も知っていたけど、黙っていた」と発言したり、イタリアの国民投票で反原発派が勝利したことについて、「あれだけ大きな事故があったので、集団ヒステリー状態になるのは心情的には分かると言って、国際社会の顰蹙を買ったり、NHKの日曜討論で、「4~5万の線量計は数値がまちまち。市民に線量を計らせないようにしないといけない」と、主婦が子供を守るためにやっと買ったガイガーカウンターを取り上げるような発言をしたり、次々と国際世論の反感を買うような発言を連発。

小泉内閣で国土交通大臣に任命されたときは、アメリカの年次改革要望書のとおり、日本道路公団の民営化に着手したのですが、このとき石原に道路公団総裁を更迭されたのが藤井治芳。

藤井に「民営化すれば死人が出る」と言われた伸晃は、真っ青になって一人大騒ぎ。さらに、野次馬のマスコミ大動員で、なんとも恥ずかしい大騒動に発展。

要するに、どこにも使えない男だということです。

今回の内閣も、「お友達内閣」よろしく、論功行賞と「朝鮮カルトの御託宣」で組閣を行ったであろうオカルト坊やの安倍晋三が、石原伸晃を原発防災担当にしたのはジョークか、と囁かれていましたが、なるほど、と頷けないこともないのです。

他に使い道がないからです。
だから、石原伸晃の唯一の仕事は、「参院選が終るまで沈黙を守り、己の悲しいほどの無知を露呈しないこと」、ただそれだけです。

昨年暮れの衆院選で、民主党から自民党に政権が移ったとき、閣僚の中ではただ一人、前任者(つまり、長浜博行前環境相)からの引継ぎを断った人間です。

この謎が解けたような気がします。
つまり、石原のトンデモぶりが引継ぎのときにばれてしまうからです。

かれこれ10年近く前に、東京都の中小企業のオヤジさんたちの集りに誘われたとき、オヤジさんたちが石原伸晃のことをボロクソに叩いていたことを思い出しました。

なぜ有権者からも人望のない伸晃が、自民党の要職に就いているのか「自民党の七不思議」だったのですが、5月3日に放送された「池上くんに教えたいニュース」に森喜朗元首相が出演したきの闘争的な池上の突っ込みによって明らかにされました。

そのとき、森喜朗元首相は、はっきりこう言ったのです。

お父さんの石原慎太郎さんとは長い付き合いだ。お父さんに『伸晃のことをよろしく頼む』と言われている」と。

去年の暮れから、東京では毎日、若い芸能人の体調不良、心筋梗塞、ガン、緊急入院のニュースが出ない日がなくなりました。これでも気のせい、という人には、その理由をぜひ訊きたいものです。

ウォール街からの不自然な資金流入と国際決済銀行(BIS)理事会の円安容認の決議によって、半ば策略的に日本の株高が演出されても、土地の地価が上がってこない場合は、「いよいよ」首都圏から大勢の人々が離れる兆候であると考えなければなりません。

これから本格化(次々と発覚)する首都圏の放射能汚染。

何も手を打たない、なかったことにしようという、ありえないほど愚鈍で有害な政治家たちを排除しないと、今でも進んでいる東京の人口減少と人口流出、そして子供の人口減少は、今後、ますます加速されていくでしょう。

それは、結局、日本の滅亡を意味するのです。





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