カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   陰謀  »  悪魔の電話会社
       
Sun.2010.10.03  
RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加 Twitter はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

悪魔の電話会社

20100930-1.jpg
携帯電話の周波数帯が、電子レンジのそれとほぼ同じであることは知られています。これは偶然ではなく、人々の脳を破壊し、遺伝子構造を損傷する目的が最初からあって、選択されたというのです。

特に、携帯電話から発せられるマイクロ波は、育ち盛りの子供にとっては大変危険なものであることは誰も否定できないでしょう。
これを脳から、わずか2cmのところに密着させるのですから、毎日、毎日、遺伝子を破壊して喜んでいるようなものです。

そして、まるで網の目のように張り巡らされたマイクロ波電波塔、これこそ、アメリカの国民の隅々までマインド・コントロールを行き渡らせるために着々と進められてきた計画。そして、なんと気象操作兵器HAARPとも連結しているというのです。

見たつもりになっていても、本当のものは見ることができなくなっている。まさしくTHEY LIVEのような世界が現出するのでしょうか。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-41.html


Satan and Phone Company
(悪魔の電話会社)
http://beforeitsnews.com/story/186/245/Satan_and_the_Phone_Company.html
この記事は、バランス感覚のいいWes Penre氏のサイトで取り上げられていたので、当ブログの記事ソースとして引用することにしました。
記事を書いた方は、Zen GardnerというHNを持つwebライター。多いときは1日で10回も寄稿しているようです。この人の記事の寄稿の場は、Before it's Newsという、言ってみれば、日本の阿修羅サイトのようなもの。

以下、翻訳。
(小見出しが適切でなかったり、意味が通りにくい箇所は管理人が意訳しています)


誰が Rule The Air “空気を支配”するというのか?

20101002-12.jpg

これは、トップにある携帯電話のベライゾン社の広報ビデオの最後に出てくるロゴマークです。
「空気を統治・支配する」とあります。たかだか携帯電話会社が、いつから、世界の空気を支配するようになったのか。この会社は「天に向かって唾を吐く」の意味を知らないようです。

実のところ、“空気を支配する”という考えは独創的なものではありません。およそ二千年前に、ベライゾン、AT&T、Tモバイル、スプリント、ノキア、およびこれらのテクノウィザードたちに関わる暗示のようなものとして書かれているのです。

いったい誰が?
それは新約聖書の「エフェソ人への手紙」(第2章2節)の中に、
"Wherein in time past ye walked according to the course of this world, according to the prince of the power of the air, the spirit that now worketh in the children of disobedience."
という記述として出ています。

聖書によると、サタン、あるいはルシファーが「我こそは、真の創造主なるぞ」と本当の神の名を騙って人々を騙すことになっています。(残念なことに、現在、すでにそうなりつつあります)
それから、サタン王は「大気のパワーのプリンス」(=the prince of the power of the air)として、不吉で反逆的な態度を取り、放送を使って、人類に重大な悪影響を与えるようなメッセージを発することになっています。

これは、イルミナティの悪魔的なアジェンダの一部であることは明白です。地球を統治しようという彼らの姦計の一面なのです。

20101002-2.jpg

悪魔的なマイクロ波

エフェソ人への手紙に書かれてあること、そして現代。
両者の間に難解な脈絡があることに思いいたることがなければ、携帯電話の電波塔や他のマイクロ波テクノロジーによる人類への裏切り行為を広めることになるのです。
これらの“死の装置”を軽視し、無害であると偽っている間に、何も知らないシープル(sheeple、sheepとpeopleの合成語)は、脳細胞に突然変異を起こし、免疫を損傷され、神経系や臓器にダメージを与えられながら、少しずつ衰え、やがて死んでいくのです。私たちの子供たちは、二世代にわたって、(マイクロ波をふんだんに浴びてきたことによって)遺伝子操作されきたのです。

20101002-1.jpg
絶えず増設され大規模化する電波塔群

私たちは“電波スープ”の中で暮らしている

1世紀前に、送電網が初お目見えしたときから、地球上に住む人々は、“電気スモッグ”に取り囲まれています。生活者の健康を害し、最悪の場合、死に至らしめる病気は、この“電気スモッグ”に起因しています。

2007年に、バイオイニシャティブ作業部会が、電磁場の人間への悪影響は細部にまでわたっていることについて2000以上もの研究を行い、それを650ページのレポートにまとめたものをリリースしました。
その内容は携帯電話から発せられる低レベルの放射能でさえ、免疫を損なって、さまざまなガンを発症させる原因となっている、というものでした。また、低レベルの放射能といえども、それに被爆することによって、アルツハイマー病、認知症、心臓病、および他の多くの病気を引き起こしている、と報告されたのです。

「私たちの進化史で初めて、私たちは人間の神経系に重なり影響を与える、二次的で、事実上、非常に密集した複雑な環境=電磁スープ=を作り出したのである」と、マイケル・パーシンガーは報告しました。彼は、「ガンの発症に関する電磁波の影響」という研究で博士号を取ったセントローレンス大学の神経科学者です。

なぜ、携帯電話会社は、人間にダメージの大きい周波数帯域を採用したのか

すでに退役してしまいましたが、過去数年間、イギリスの軍情報部で、マイクロ波とステルス戦闘について取り組んでいた科学者・バリー・トラウワーは、電磁場の深刻な危険性ついて語り、また科学的な文書なども提供して、成果を上げました。

20101002-3.png
バリー・トラウワー

トラウワー氏は、次のように証言しました。

「1950~1960年にかけて、冷戦の最中、ロシアがアメリカ大使館に向けて、マイクロ波を照射しました。その結果、大使館の職員すべてに、乳ガンや白血病の発症が起こったのです。この予期し得なかった結果によって、マイクロ波が世界中で、反体制派のグループに対して使用されてきた完全に見えない兵器であったことが分かったのです。
マイクロ波を照射することによって、反体制のグループを病気にし、ガンにして、彼らの人生の見通しさえ変えてしまうことが実際にできたのです。しかし、当の本人たちは、マイクロ波を照射されていたなんてことは知る由もなかったわけです。

電磁スペクトルは、高エネルギー波のガンマ線とX線の間の帯域です。多少の放射能が含まれた可視光を通して伝わります。
現在、通信事業で使われている電磁波のうち、私たちの体に実際に影響を与えるのはマイクロ波です。マイクロ波は、私たちが良く知っている話として、オーブンとして使われているのですが、水に特別な作用を与える能力を持っています。人間の体は、大方、水分でできています。

20101002-5.jpg

管理人:

上の画像は、携帯電話の使用後、使用前の脳の温度。
携帯電話端末から発せられるマイクロ波、家庭にある電子レンジと同じと思っても差し支えないと思います。
携帯端末を頭に密着させることによって、高いエネルギーを持つマイクロ波が脳に照射されます。また、マイクロ波は放射線ですから、遺伝子構造に損傷を与えます。
昨今、理由なき無差別殺人(秋葉原の例が生々しく思い出されますが)が増えています。みなさんが、その原因を推理してみるとき、一度は、携帯電話の電磁波との因果関係を考えてみたことがあるでしょう。そうだったのです! これはもう否定できないことでしょう。全部とはいえないものの、犯人は携帯オタクであったことが良く知られています。
また、海外でも若者の銃乱射事件が増加しています。これは、マイクロ波によって脳の機能が破壊され、そこにマインド・コントロールを受けたものと考えることは、まったく無理がありません。犯人は、その銃で、必ずといっていいほど自殺するからです。だから、いつも真相は闇の中。

儲かるのは、精神科医と向精神薬を製造する製薬メーカーです。何しろ、彼らは、かなり長い間、上得意の顧客になってくれるのですから。

【重要リンク記事 :携帯電磁波の何が問題なんだろう】
「ケータイ電磁波と電子レンジ電磁波が非常に近い周波数帯(同じマイクロ波)ということが、ひとつ大きな問題になっています。
電子レンジの中の食物と同様に、携帯電話を使用することにより人間の脳や眼球も加熱されているのでは…」

私たちの体の化学的、電気的シグナルは、体内の水分にかかわっています。それは、体内の電気的通信ということです。
そんなことから、産業界は、あえて幼児、大人に最もひどい影響を与える電磁波スペクトラム(周波数帯域)を携帯電話に採用したのです」。


(管理人:携帯電話会社は、わざわざ子供や大人の体にダメージを与えるために、最も影響力の大きい周波数帯域を携帯電話に割り当てた、とトラウワーは言っています)


ワイファイと携帯電話の放射能は、少女たちに恐ろしい影響を与えている。それは、彼女たちの卵巣の中で、遺伝子構造を破損するのです

トラウワー氏:
「私は3つの研究論文を持っています。私は5つの機構の科学アドバイザーです。端的に言えば、国際的な学術論文を読み込んで、ほとんどの人が理解できるような言葉に翻訳する際のアドバイスをすることが私の仕事です。
私の3つの研究論文は、低レベルのマイクロ波でさえ、卵胞の発生を妨げる作用があることを示すことができます。

少女たちは、生まれてから、彼女の卵巣から、およそ400個の卵子を作り出すのです。
今、私たちはマイクロ波が、少女たちの卵巣内で遺伝子構造を破損する恐れがあることを知っています。この少女が成長して大きくなり、結婚して子供をもうけたとき、もし、生まれた子が女の子だった場合、この特定のミトコンドリアの遺伝因子の損傷は、もう修復不可能になってしまっているのです。その遺伝子の損傷を修復する手立てはないのです」。
研究資料

トラウワー氏のインタビュー動画


これらの邪悪な電話会社は、学校、病院、人の居住地区にあえて電波塔を建設したがります

20101002-6.jpg


20101002-7.jpg

これらの電波塔が、「嫌に増えたなぁ」と思ったら、その立地を見てほしいのです。学校、団体や人の集まる商業地域、居住地域に、わざわざ近接して立てられているのに気が付くでしょう。
電話会社は、自分たちがしていることが、いかに危険なことか十分承知しているはずです。

私たちは、まるで若者を狙い撃ちするかのように、遺伝子組み換えで作物をつくり、水にフッ化物を入れ、発がん性のある添加物を入れて、遺伝子に異常を起こさせようとしている悪魔的な害を目のあたりにしているのです。それらの法人は、上のようなことを仕掛けているのと同じ連中なのです。

管理人:

子宮頸ガンの発症率が伸びているのですが、タバコの副流煙が主な原因だとするのは無理があります。電磁波を浴びていることに大きな原因があるでしょう。
数万円を負担して、お子さんに、とんでもなく危険な子宮頸ガンワクチンを摂取させるより、携帯電話イヤホンマイクを買ってあげたほうが、よほどいいですね。二~三千円で済みますから。イヤホンマイクを使ったほうが、格好いいことを教えてしまいましょう。それこそ、親御さんはマインド・コントロールを使ってください。

なんと、食糧支配と水の完全支配をもくろむモンサント社の副社長が、アメリカ環境保護庁副長官だったというのですから…  もう絶句の外側に飛ばされてしまいました。
http://blog.livedoor.jp/omttm202/archives/51240187.html

mixi、GREE、DNA… 彼らは先駆者?
上場数年で東証一部昇格。彼らは、携帯電話の普及員?

「六次の隔たり」が真っ赤な嘘だったことが分かってしまいましたが、それでもSNSは、まあまあ盛況です。

林立する電波塔は、すべてが携帯電話のためですか?

このようなEMFs(電磁頻度)の使用は、もっとも優れたコントローラのひとつであり、ステルス技術です。
人の健康を破壊すること以外に、人間の脳は、'正しい'技術(皮肉で言っている)を使用することで、ある頻度で作動するのが知られています。また、脳に容易にアクセスされてしまい、人はその範囲の中で行動するように操られてしまうのです。

電波塔を使った世界規模のマインドコントロール。背後にオルゴン・ジェネレータを抹殺した陰謀が

政府のマインドコントロール・テクノロジーは、あなた、そして、あなたの隣人、あなたの親類に向けられています。日一日と、設備が、全人口にマインドコントロールを及ぼすという隠された目的をもって、この国に建てられ、インストールされるでしょう。
この国のいたるところに、ELF/マイクロウェーブ送電塔が建設されています。今のところ、誰も何も言っていません。
しかし、「何か変だ」といぶかりながらも、それらが携帯電話のために使われるに違いない、と自分自身に言い聞かせたいようです。
でも、街のブロックごとに、そんなに多くの携帯電話のデータ 伝送能力が必要だと思いますか?  携帯電話によって使われるエネルギーが、ほんのわずかであることを認めようとしないのですか? でも、これらの塔は、 携帯電話が使うエネルギー量を大幅に超えたパワーを出力する能力があるのです。

20101002-8.jpg
これらのマインドコントロール・テクノロジーは、長い間、既に、そここに存在しているのです。
携帯電話に割り当てられた周波数帯域が、1940年代後半、ヴィルヘルム・ライヒが発見した二番目のオーダー波に適合したことは、単なる偶然ではありません。この二番目のオーダー波は、思考の伝送に効果があるばかりでなく、本人に悟られないように、心を操ることができるのです。

20101002-10.jpg

ラ イヒは、1947~1952の5年間にわたって、このCIAの極秘プロジェクトに取り組んでいました。CIAのこのマインドコントロール計画が、いったい 誰に向けてのものなのか分かるまで。なんと、それは国民に対して使われようとしていたのです。彼は、そのような背信的な行為のために自分が利用されていた ことを知って、二度と、CIAやFDAなどには協力しないと誓ったのです。
その結果、 ライヒは1957年に連邦政府の刑務所で密かに殺害されたのです。彼は、ガン治療器の不法製造販売という“でっちあげ”の罪を着せられ、FDAの告訴によって2年間、投獄されていましたが、釈放されるわずか二~三週間前に、心臓発作によって獄中で死亡したことにされてしまったのです。


電波塔の半径1,300フィート以内に、「オルゴン・ジェネレーター」 として知られている簡単な装置を設置することによって、マインド・コントロール機能を引き出すことができるので、ELF塔が無用の長物と化してしまうこと が分かったのです。つまり、マインド・コントロールだけが目的であれば、オルゴン・ジェネレータという簡単で安上がりのデバイスを簡単な工事で設置するだ けで済んでしまって、こんな大掛かりでコストの膨らむ電波塔など必要ないのです。

これらのマイクロウェーブ塔は、サブリミナルなマインド・コントロールに効果を発揮するだけでなく、気象をコントロールするテクノロジーをベースにしたHAARPに連結しているのです。
アメリカを始め、その他の多くの国の上空で日々行われている「人口減少ケムトレイル噴霧作戦」は、人工的に引き起こされた旱魃状態をつくりだすこととなっています。

※オルゴン・ジェネレータ
http://www.orgoneproducts.org/products-jp.htm#lgpyramid
20101002-11.jpg

オルゴンの理論
http://www.orgoneproducts.org/theory-jp.htm
「なにに、どう使うかを制限するものは、あなたのイマジネーションだけです。医師に払う治療代以下で、あなたの病気を○○てくれる装置が手に入れられるのです。ガ○やエ○ズなどのほかにも、もちろんアレルギーやカンジタなどのもっと日常的な体の異常も○○してくれるのです。
この神秘的なテクノロジーはDr. ライヒを刑務所へ追いやりました。なぜなら、この装置が○くからです。
アメリカ医学会はその独占力を失うことを恐れ、いわゆる”魔女狩り”を行ったので す。そしてDr.ライヒは刑務所の中で人生を終えることになったのです。
私 は必要以上にさまざまな症状で苦しんでいる人たちをたくさん見てきています。あまりにも方法がシンプルなため、彼らはこの装置を試すのをのを避けてい るのです。大金を払ってMRIや血液検査をうけ、もうすでにわかっている情報を得ることはできます。化学薬品などを使い、病状を改善することは可能かもし れません。
しかし忘れてはならないのは、それによってあなたのさまざまなほかの病気に対する免疫力も低下していくと言うことです。それにより、今もってい る症状が改善されても、また次には違う病気がまっていて…そんな悪循環は終わりにしましょう」。

管理人:アメリカの販売サイトですが、広告表現上、問題があるので、これ以上、ご説明できません。


果たして、電波塔の増設工事を止めることはできるのか?

残 念ながら、携帯電波塔の建設工事を止めて、増殖を抑える手立ては、そう多くありません。 規制緩和問題に関する法律、1996年(TCA)の通信関連法 は、携帯電話事業者が、どこでも好きな場所に電波塔を設置できる、というものです。 TCAのセクション704は、各々の地方公共団体が、管内において電 波塔の設置を禁止できないと発表しています。


20101002-9.jpg


法律は以下のとおり:
「それぞれの州、地方自治体もまたは、無線周波数放出の環境効果に基づいて、委員会の規則に従っている限りは、無線電信便施設の設置、工事、および改築等の変更を規制しないものとする」。
このように法的には、あなたの近所に携帯電波塔が建設されるとしても、地方自治体を始めとするローカルな団体は、連邦裁判所の前では、なすすべがないのです。
私たちが選出した国会議員は、基本的に、電話事業者が望んだ場所に電波タワーをインストールをすることを事業者に与えてしまっているのですから。
何より、携帯電話事業者自身が、役人が法律に照らし合わせて通過させるべく法案の草稿を書く際に、手伝っていたわけですから、もう、私たちが、どんなに声を上げようが、投票行動に出ようが、なすスベがないのです。
なぜ、公務員たちは、大手企業の代理人であるかのような行動をするのでしょうか。
なぜ、あなたたちは、自分たちが規制しようとしている、まさにその電話事業者に、法律を書かせることを野放しにしているのでしょうか?


どれくらいの電波塔が、あなたの近くにあるのでしょう?

大方の人たちは、携帯電波塔の立地の半径二分の一マイルの範囲内で暮らしています。いままで、仕事や生活の場が、どれほど電波塔の近くにあるのか、考えたことがありますか?
電波塔の1つが、ちょうどあなたの裏庭にあるなら、それはあなたを悩ますことになるのでしょうか?
ウェブサイトwww.antennasearch.comから調べることがてきます。
単に住所を入力すれば、その半径内のエリアに設置されているすべての電波塔とアンテナのリスト、それに見取り図を手に入れることができます。「こんなに多く の電波塔が!!」…その数を知ったとき、ほとんどの人は息苦しい思いをすることでしょう。 
これらの電波塔は、文字通りいたる所にあります。あなたの家かオフィスのある地点から半径数マイルまで範囲を広げれば、数百もの電波塔が、そのエリア内にあることが分かるでしょう。

私たちに何ができるのでしょう?

明らかに、私たちは逃げることができません。 私たちはその事実を、はっきり確認したのです。では、肉体的、精神的被害を最小にするために、何をすべきでしょう?
そのアイデアは、それほど多くはありません。
とにかく、可能な限り、電波塔に私たちを無防備な状態で露出しないことです。電波塔の近くに住まない、価格が安くても、電波塔の近くに建てられた家を購入しない、ということです。
そして、ワイヤレス機器の使用を制限してください。 可能であるときは、いつも、'ワイヤードな'接続に切り替えてください。

それに、適切な栄養と十分な水分補給で健康に留意してください。酸化を防止するよう、食物を食べてください、そして、必要であれば、サプリメントで不足がちな栄養分を補給することもいいかもしれません。できるだけ有機的に、トータルでバランス良く食べてください。

現在の環境では、マスト塔から安全を確保できるだけの距離を取ることは難しいでしょう。しかし、マスト塔の近くで、自分を晒すことは、何より危険であることが、はっきりしたのです。
住民として可能であるときはいつでも、地方公務員に、一刻も早く光ファイバーに切り替えるよう奨励してください。光ファイバーの光学技術では、電波塔は必要ありません。ごくごく微量の放射線が放出されますが、技術的にはこれらを放射出口で中和できます。

学校の職員と教育委員会に談判し、学校でのワイファイの使用を思いとどまらせてください。ワイファイホットスポット(※無線LANやブルートゥースなどのネットの接続点)は現在、あちこちにあります。市のいたるところ、すでにワイファイのインストールで無線通信になってしまっています。
(管理人:家の中でも、あるいはマウス、プリンターなどパソコンの周辺機器をつなぐ場合も、ワイヤレスは止めたほうがいいと思います。何より、電池の入ったマウスは重くで使い勝手が良くありません。有線なら盗聴される心配も、ほぼなくなりますしね)

一方、無線信号は、健康へのダメージが大きいのです。携帯電話会社に、お子さんが通っている学校の屋根に携帯電話アンテナを設置させないでください。 電磁波は、既に概説したような健康被害は言うまでもなく、子供たちの能力を集中的に破壊するのです。
こうしたことを知りながら、どうしても現状を変えることができない事情があるといっても、まだ、いくつかの望みはあります。電磁波の暴露によるリスクを減らすための干渉装置があります。これは家、学校、オフィスなどで使用できます。無線接続によるダメージを軽減する最先端技術が開発されています


自分と家族を守ってください

EMF防御装置を見上げると、多くのことに気づくでしょう。
私が特に関心を持っているのが、前述したオルゴン・テクノロジーです。
オルゴン・テクノロジーは、量子レベルで作用すると信じられています。破壊的な波動のネガティブなエントロピーを、ポジティブな力に変換すると信じられてもいます。
もっとも、今までのところ、それを科学的に完全に定量化できるというものではないのですが、オルゴン装置を実験して、驚異的な結果を得たと喜んでいる軍隊があります。(そのソースはリンク切れです)

宇宙の結晶構造が、どんなものかに注目すれば、それが多くの感覚を生み出すこと(特に祈りや精神集中と合わさったときに)が理解できるのです。
私たちのすばらしい体は結晶そのものです。負のエントロピーを受けるままにしておくのか、あるいは、それをポジティブな力に変換するのかを実感することが必要な理由がここにあるのです。
それは、研究する価値があることです。

結論:

私たちは攻撃されています。
私たちは、こうしたことを知らされなければならないのです。そして、しっかりした意識を持って、人間を衰弱させるこうしたテクノロジーの影響から逃れる効果的な手立てを、他の人たちに知らせるべきです。
こうした事実を、ますます多くの人々が知るにつれて、意識や行動が変わり、ひいては私たちの地球そのものを変えていくでしょう。

管理人は、オルゴン・テクノロジーについて、どんなことをも推奨しておりません。この記事の寄稿者が本当に訴えたいことのひとつが、オルゴン・テクノロジーにあったことを、閲覧者のみなさんに在りのままに伝えるために、この部分を省略しなかっただけです。

ところで、iPhoneの対抗馬として、ベライゾン社からスマートフォン「DROID X」が発表されました。日本への導入は未定のようですが、気味の悪さが先立ってしまいます。


20101002-13.png

「DROID X」のプロモーション・ビデオ。
Verizon DROIDX Never Miss
この会社は、いったい、どんなセンスをしているのでしょう。

●関連記事:

地上波デジタル放送の隠された目的




がん専門医よ、真実を語れ (文春文庫) [文庫]
近藤 誠 著  新刊 550円 送料無料 
 

がん専門医よ、真実を語れ (文春文庫) [文庫]




関連記事
       
NEXT Entry
まるで、彼らの脳は精神薬の漬物のようだ!
NEW Topics
今夜の報ステを見逃すな!「森友・加計の背後の“真犯人”」
FRBの利上げが仮想通貨への資金流入を加速させる
長崎の原爆投下、天草四郎の正体、異界の街・長崎
2017年後半から熱くなる朝鮮半島の有事
『カレイドスコープのメルマガ』-実質2ヵ月分無料!!
10月2日、COMSAのICOトークンは資金調達の黎明となる
ジム・ロジャーズの警告「ソロスの現金撲滅宣言の果てに」②
ジム・ロジャーズの警告「ソロスの現金撲滅宣言の果てに」①
8月1日のハードフォーク後に分裂するビットコインとICOの未来
ビットコイン8月1日以降のハードフォーク分裂危機!
TBSラジオ・リスナー調査 「93%が安倍を支持しない 」
安倍・世論調査に決まった名簿の存在
加計学園疑獄は巡り巡って日本の「食」を脅かす
安倍夫妻とアベトモこそが共謀罪適用第1号に相応しい
火星への大量移住計画と避けられない地球の氷河期突入
web master

ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
ようこそ、陰謀の迷宮へ--
いま、あなたに仕掛けられた壮大な罠を快刀乱麻を断つがごとく解き明かす!

ご質問について
Categories...

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
Archive Calendar
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■放射能・地震から身を守る
原発・放射能、内部被曝、避難・疎開、火山噴火・地震に関する最新記事はアーバンプレッパーへ↓
検索フォーム
リンク1-反グローバリズム
(日)は日本語サイト。(英)は英語サイト
リンク12-未来学
Translation(自動翻訳)
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top