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HOME   »   ビッグブラザー  »  「すべてを見通す目」に24時間見つめられるロンドン市民
       
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ビッグプラザーが自分の目の前を素通りしてくれるような、なんの変哲もない生活を送るには、どうすればいいのか。
やがて、ロンドンの人々は考え出すだろう、と観ているようです。

エドワード・スノーデンの脱出には、ウィキリークスの協力があった

米司法当局が、22日、元CIA職員のエドワード・スノーデンを、国家に対する重大な犯罪を働いたカドで犯罪者として認定、彼が滞在している香港政府に身柄を拘束するよう求めましたが、あらかじめ予測していたかのように、その翌日の23日、スノーデンはモスクワ行きの飛行機に乗り、香港を離れました。

ロシアのインタファクス通信によると、「24日にはキューバの首都ハバナに向かい、その後、ベネズエラの首都カラカスに向かう」ということですから、今頃、ベネズエラにいるのでしょう。
(の手はずだったようですが、どうもまだモスクワの空港の乗り継ぎエリアに待機したままのようです。:日本時間25日23時の時点

この背景には、エクアドル政府から亡命を認められ、在英エクアドル大使館に滞在しているジュリアン・アサンジュが代表を務めるウィキリークスの支援があったようです。

アメリカでは、※スノーデンの赦免を求める署名がすでに10万件以上集まっているというし、ネット上では、オバマにPRISMによる市民の監視活動を止めるよう求め、スノーデンの自由を保障するように働きかける署名サイトが立ち上がり、すでに約125万人の署名が集っています。
https://secure.avaaz.org/en/stop_prism_global/

(※署名サイトを見るだけで、署名はしないほうが懸命です。米政府によるリスト集めである可能性もあります。今後、すべてにおいてそうですが、海外の場合は、安値の同情はしないように)

さて、こうした情報が含まれた、ある一通のメールが6月18日、海外から届いていました。
その中に、ある女性ジャーナリストの紹介がありました。

エドワード・スノーデンの内部告発に関係する記事を書き続けているローリー・ペニーさん、という人のインタビューです。
インタビューは英語なので、ほぼ同じ内容が書かれている彼女の記事を取り上げます。

24時間、監視されているという恐怖や自制によって、自分の暮らしのスタイルが、どのように変わってしまうかについて書いています。

長い間、監視国家に住んでいると、頭の中に(自分で)検閲官を作ってしまう
If you live in a surveillance state for long enough, you create a censor in your head
(New Statesman   

ニュー・ステイツマン」の記者兼編集者で、英国のお堅い新聞「ザ・インディペンデント」などにも記事を書いている英国人女性ジャーナリスト、ローリー・ペニーの記事です。

(ここから)

さまさまな方法によって、自分の行動が追跡されているということに絶えず気がつくことに心理的価値がある。

誰も自分を止めることができないと分かっている場合、あなたはどうしますか?
私なら、そんなときは旅に出ます。

幸運にも、この3年の間、私は、世界の多くの都市で過ごす経験を持つことができました。

しかし、最近はロンドンの家に帰って地下鉄に乗ったとき、「何かが失われた」という感覚に執拗に打ちのめされてしまうのです。

それが何なのかを指摘してもらうために、アメリカからやってきた友人を連れてロンドンの街に出ました。
落書きは、ほとんどなくなっています。

ロンドンの人たちは、公共交通機関には落書きをしません。でも、それは、私たちにとって、普通のことではないのです。
街に落書きをするのを止めさせるのは難しいことなのです。

べルリン、ニューヨーク、シカゴでは、バスや電車、公共の建物には、何かしらのマークや図などが殴り描きされている光景が日常的に見られます。
それは、非常に熟練した技術を必要とするものから、あからさまな解剖図まで、さまざまです。

この冬、カイロのイッティハーディーヤ宮殿の外の通りでは、抗議の言葉に、のろを上塗りして消してしまう国家公務員によって、大胆なスローガンは消されてしまいました。

私が、何か書かれているのか友人にアラビア語を訳してもらったところ、こう書かれてあるそうです。
「ヘイ、ナイス・ペイント・ジョブ!」

アテネの地下鉄では、落書きに注釈まで付けられているとしいうのに、ロンドの地下街では、それがないのです。
あったとしても、11000台のCCTVカメラが監視する中、偶然に、カメラに映し出されるくらいです。

ロンドンには、壁画の芸術やストリート・アートがあります。しかし、日常の落書きはロンドン以外の他の街より、はるかに少ないのです。

いったいロンドンで何が起こっているのでしょうか。

何もロンドンっ子が恐れているわけではありません。それは…ない。

これが、警官の服を着せられて、まぶたのない大きな目玉(監視カメラ:「すべてを見通す目」)を持ったマスコットが、旅行客に「オリンピックへようこそ」と諸手を挙げて歓迎した都市、世界でもっとも厳しく監視されている都市で起こっていることなのです。

もう、こうなると、私たちが、言いなりになっているとしか思えません。

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2012・ロンドン五輪のマスコット。「一つ目」は監視カメラになっている。【関連記事】

この二、三日、米国の国家安全保障局(NSA)や英国の情報機関・通信傍受機関(GCHQ)が、プリズムというプログラムを通して、ネット監視や電話盗聴を行っていたことが明るみに出た今、日常的に監視されるということが、私たちの行動をどのように変えてしまうのか、考えてみる価値はあります。

私は、活動家については話しているのではないのです。
私は、みなさんに話しかけているのです。

公正で典型的な政治リーダー、穏健な自由主義の中にいて、ときおり上院を炎上させよう(問題があると果敢に抗議する)としている、あなたに、です。

国家が市民に関する大量のデータを収集して分析することが、より容易に日常的になるに連れて、また、逆に、市民がそれを止めさせることが、ますます困難になるに連れて、変化は、徐々に私たちに恐ろしい影響を与えるようになっていきます。

といっても、パニックにならないでください。

グーグル、フェイスブック、スカイプ、ベライゾンおよび他の会社が、CIAによって日常的にモニターされているからといって、ネットでどんな食料品を注文したり、ソウルにいるあなたの姉妹とチャットをするたびに、誰かが、あなたを観察しているというわけではないのです。

それは、あなたが監視されうるに足る理由を彼らに与えたときに、彼らに監視されるようになる、という意味なのです。

これを聞いたあなたは、少しは気分を落ち着かせることができるでしょう。

ただし、それは、あなたが抗議集会に行こうとする前までのことであり、あなたの姉妹が、そうした集会に参加しようとする前までのことであり、あなたが、まったく知らない何千もの人々が抗議集会に参加しているのを支持する前までのことなのです。

この意味は、あなたが、抗議集会に行った現場でカメラに収まったときではなく、「抗議に行くぞ」と心の中で決めたときに、すでにあなたに関して収集されているビッグデータは、あなたを「要監視人物」として判定し、以後、あなたの行動に対してロックオンする、という意味。

人は、アクションを起こそうとすると、何らかのネット活動を行います。ツイッターやフェイスブックのリンクをつたって、抗議者との「関係性」をあなたが持っていることを関連付けるのです。

また、自分は抗議集会に参加する意図がなくても、そうした人々に励ましの電子メールなどを送った時点で、あなたも「共謀する者」として、認定されてしまう、という意味です)


こうしたことをすべて、分かりやすく話すのは難しいのです。

なぜなら、私がそうしようとしたところで、それは、CIAが私たちのパンツの中に、どうやってカメラを仕込んだかを道行く人たちに話そうと、街角で大声で訴えている人のように見えてしまったり、ネジが取れかかってバタン、バタンと音を立てているサンドウィッチの看板が立てる騒音ように聞こえてしまうでしょうから。

問題は、マークスペンサーのニッカー(下着メーカーのパンツのこと)のお値打ち品のある場所をチェックしなければならない貧しい監視人には気の毒ですが、簡単で細かいところまで監視することができる費用対効果の良い方法があれば、CIAは、パンツの中にカメラを仕掛けるだろう、ということです。

今日既に、人々が日ごと、心地よく行っていることを監視することは、劇的に容易になっています。

私たちは、(スノーデンが暴露した)NSAの件が漏れる前に、このことを知っていました。

肝心なことは、このことが私たちの日頃の行動をどのように変えてしまうか、ということなのです。
さまさまな方法によって、自分の行動が追跡されているということに絶えず気がつくことに心理的価値があるのです。

日頃から、なまくらな人は、気が狂いそうになるかもしれません。

そういうわけで、もし平穏な生活を望むならば、証券アナリストと友人になるべきでありません

彼らは酒に弱く(なので、よく話す)、首の後ろがムズムズしてくるまで、あなたの電話が、どのようにして盗聴器として機能するのか説明したがる傾向があるからです。

もっとも、そうしたことをいち早く知って、投資銘柄をどこにしようかと考えることが彼らの仕事なのですが。

………
コンピュータ・セキュリティで働いている友人は、私にこういいました。
最も重要な検閲は、※君の頭と君のキーボードの間で起こるんだよ」。

(※ネットから情報を得ようとするとき、まず頭の中で「このサイトにアクセスして大丈夫だろうか」と考え、今まで、ネット監視について知りえた知識でフィルターにかけてから、脳が自分の指にキーを押せ、と命令する、という意味)

テクノロジー・ジャーナリスト、クイン・ノートン(Quinn Norton)が、「恋に落ちること、戦争に行くこと、納税申告書に記入することは、同じことのように思える。それは、まるでタイプするようなものだ」と言っているように、※自己検閲は、そうした世界では、ますます重要になっています。

※自己検閲

表現の自由に関して、書籍、映画、テレビ番組、楽曲、その他の表現や作品の作者自身が、政府や社会などの非難に晒される前に、論議を呼びそうな部分やある種の集団の感情を害しそうな部分を自分で削除してしまうことを指す。

辛坊次郎が、イラク人質事件のとき、「自己責任だ。(この件で政府が使った金は)自費で払え」という冷酷な発言をテレビをしたことが、今回のヨット遭難事件で人々の記憶に蘇るだろうと考えた(自己検閲)彼は、自己防衛のため、すぐに、そうしたことを思い起こさせるコメントをネット上から削除してしまった、というのはまさにこのこと。

こうした自己検閲は、作者に無断で映画プロデューサー、映画会社、テレビ局、出版社、新聞社などが行う場合もある。
Wiki


しかし、個人的に(分らないように)ネットを利用する方法はまだあります。

私がオンラインの会話を持ちたいとか、絶対確実に、スヌープされずにパソコン処理をしたいというときには、自分で※タウンロードできるツールがあります。使い方も分かりやすいソフトウェアです。

※タウンロードできるツール
StartPageという、オランダの会社が提供している検索エンジンや、警告音が鳴るFirefoxのプラグインを紹介してきましたが、こうしたものは、他にもあるはずです)

しかし、それは空騒ぎに過ぎません。
あなたが、完全にオフ・グリッドな生活を選ばない限り、あなたのプライバシーは大して保護されないのです。

それより、あなたが(他人に、あるいは、ネットの中の向こう側の人たちに)間違った印象を与えるようなことは一切、言わないようにして、あなたの立ち振る舞いを修正するほうが、はるかに簡単なのです。

要するに、自分の振る舞いのほうを、ネット監視の重要なターゲットにならないように調整するほうが、より簡単だということです。

私たちの祖父母が、ごく当たり前だと考えていた基本的なプライバシーを守るために戦っても、ただ消耗させられるだけです。
したがって、どのように話し、どのように行動するか、自分で自分をチェックして、自分の言動の方を変更するようになるでしよう。。

知らず知らずのうちに、そうなってしまうのです。

……
(誰もがストレス発散の八つ当たりだと分かっていても)もう、ネット上で「空港を爆破してやる!」などというう冗談は言わなくなるでしょう。そうすれば、逮捕されることがよく分かっているので。

私たちは、許可の下りないコンピュータを使ったリサーチはしないようになるかもしれません。
ダウンロードするにも、注意を払うようになるはずです。

この種の修正された振る舞いについて言うなら、ミシェル・フーコーが使った言葉-「規律」と「訓練」があります。

デジタル時代に起こっている恐ろしい懲戒的な影響は、誰にでも影響を及ぼします。

このまま、何もせずにプラバシーへのさらなる侵入を許すのか、あるいは、監視に対応して、自分の行動をそれに合わせるような生活をするのか、私たちすべてにかかっています。



(管理人)

「すべてを見通す目」が支配する街で、政府に従順に暮らす方法を見つけるのか、それとも別の道を探すのか…それは、あなた次第

最近、「東京は、あれだけの大都市なの、どこに行っても塵一つ落ちていない奇跡の街だ」という海外の記事が増えてきました。

特に、中国本土のメディアが、「我が国が、日本のように綺麗な都市ばかりになるのは、いったいいつのことだろう」といった記事を発信しています。

それを読んだ日本のネットユーザーは、「そりゃそうだ、日本人は民度が高いんだよ」と決して悪い気持ちはしないはすです。

しかし、どうも不自然です。日本の街が綺麗で、日本人が世界一衛生的なのは昔からのことです。

このローリー・ペニーの記事を読むと、「果たして、東京のように落書きが、ことごとく追い出された都市が健全なのだろうか」と考えさせられます。
日本人は、いつの間にかネット検閲が強化され、言いたいことが言えなくなっても、その変化に気がつかないのでは、と考えてしまうのです。

落書きがいいとは言いません。中には環境公害としか見えない気色の悪い落書きもあります。

しかし、「都市」という情報発信媒体に、こうした小気味良いイタズラを受け入れることができる寛容さが残されている間は、私たちの言論も守られているといえるでしょう。

現在、日本に落書きらしいものがあるとすれば、自治体が企画したものだけでしょう。それは、どこでも同じような、お花畑のペインティングです。

ローリー・ペニーの記事を読むまでもなく、現地の人の情報によれば、世界一のビッグブラザー監視都市、ロンドンでは、思わず人々をうならせるようなアートが、この数年でドンドン消えているといいます。

この巨大な壁画アートも同様に、去年の秋に消されてしまいました。

場所は、ロンドンのシティーに近いブリック・レーンという街の通り。
見て分かるように、モチーフは「NWO」です。

(クリックで拡大)
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シオニストの銀行家(おそらくロスチャイルド財閥に象徴されるような)たちが奴隷の上に大きなスゴロクのような絵を広げて、次はどこをどうする? なんて話し合っている絵です。

彼らの背後には、彼らを支配している、例の1ドル札に描がかれている「All  Seeing  Eye」=すべてを見通す目が描かれています。
プロビデンスの目」とも言います。

まさに2012年ロンドン五輪のマスコットの一つ目のことです。
ジョージ・オーウェルの「1984」のビッグブラザーの「一つ目」そのもののことです。

また、レディー・ガガや、ビヨンセがポージングするときの、あの「一つ目」と同じものです。

アジアで「一つ目」プロモーションの役目を負わされた“アジア゛の歌姫”(その後、泣かず飛ばず)シャリース・ペンペンコが持ち歌の「ピラミッド」を歌うときにやっていた、例のポーズです。

この作者は、MEAR ONE(本名ではない)という名前のロサンジェルスに活動拠点を置くグラフィック・アーティストです。

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http://en.paperblog.com/mear-one-mural-in-london-305868/

この壁画は、明らかに「ゴイムから血の一滴までも搾り取る強欲な(ロスチャイルドのような)偽ユダヤであるシオニストの資本家たち」を描いているのですが、これが反ユダヤを扇動している、という理由から、すでに撤去されています。

(※だから、反ユダヤとは関係がないのですが、差別に苦しめられ、そのために世界中から同情されている「ユダヤ」という傘の下で、好き放題やり続けるために「ユダヤ」のノレンを利用しているだけ)

この壁画の撤去は、ロンドン市議会で議題に上ったほどで、2012年10月6日のイスラエル・タイムズに、そのことが書かれています。

要するに、ビッグブラザーのモデル都市・ロンドンは、大ロンドン市長(Mayor of London)のボリス・ジョンソンがそうであるように、シオニスト・ユダヤの都市である、ということです。

ビッグブラザーによる地球大監視時代の始まりを宣言したのが、2012年夏のロンドン・オリンピックでした。

日本の現政権も、まったく同じ轍を踏むべく、国民の監視機構を着々と築いていることは間違いのないことです。

この政権が続けば、確実にネット監視は過酷なまでに強化され、監視当局の恣意的に決めた罪状により、まず最初にB層のオタクたちが収容所送りになるでしょう。

次々と憲法違反に相当する行為を繰り返し、すでに不正だらけの自民党を雰囲気だけで応援しているB層たちが、自分で自分に手錠をかけていることに気がついた頃は、もう手遅れです。

それは、後戻りできない監獄社会にほかならないのです。







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ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
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