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体の健康、精神の健康、家族、人間関係の健康、そして想定される未来に対する備え… 
これらについては、積極的に情報を取り入れ、分析する必要があります。

そして、政治に関心を持ち、よくよく吟味して政治家を選ぶことです。
これなら、二十歳を過ぎた人なら誰でもできることです。このまま無関心を続けていると、アメリカのように、本当に「手遅れ」になってしまうことが分かってきました。

しかし、単に情報を取り入れただけでは、自分の生活に反映させることはできません。
自分がどんな生活スタイルをとっているのかを今一度見つめながら、これからの世界の様相の変化を想定して「自分の生活デザイン」を考えて見ることです。

都市型生活をしている方、人口の少ない土地で生活している方、それぞれ置かれた環境は千差万別です。

また、家族構成などによっても個別の事情があるでしょうから、何を優先順位に持ってくるか考えながら、体の健康、精神の健康、家族、周囲との関係を作り直すことが重要です。
これが、本当の意味の「備え」であり、「サバイバル対策」ということでしょう。


アメリカの数多くのサバイバル・サイト(その多くが商売サイトですが、それらのサイトの管理人は、心配性でお節介のようです。中には軍のサバイバル・ディレクターのように“究極の環境”で生き抜く技術を教えている、プロフェッショナル向けのサイトもあります)は、「地下室に食糧を備蓄し、銃を買って、射撃訓練を行い、最悪、国を捨てて他国に移住する」というような日本人には、“プロ仕様サバイバル術”としか思えないような備えの仕方を教えています。
これは、私たちにとっては現実的ではありません。あくまでも、自分の状況と照らし合わせて、設計する必要があります。

さて、危急の課題として、「自分の遺伝子を守ること」、「脳を守ること」。
日々、特にアメリカで、おかしな法案が考え出されているのを見るにつけ、何より、このことを最優先に考える必要があると思います。

確かにアメリカの経済崩壊、イラン・イスラエルを巡るロシアの不穏な動きも大いに気になります。知らなければならないことが山盛りです。しかし、体と心の健康を守ることは自分のアイデア次第で、誰でも明日から改善できるのです。一切のコストをかけずに。みなさんが負担するのは、知るためのわずかな時間です。

まずは、第一弾。(これはシリーズ記事になります)
「食料・水・薬=特に脳を破壊する精神薬に注意」。
これはアメリカで実際に進められている恐ろしいことですが、「対岸のこと」と様子見を決め込むことができないほど、日本も、おかしなことになりつつありますので、先行記事として捉えればいいと思います。

国民のレベルを下げる社会Ⅰ.食べ物、飲料、薬について

Dumbing Down Society Part I: Foods, Beverages and Meds

食べ物に入れられている化学物質、精神科医の処方する向精神薬の類。これらが、いかに危険で、アメリカ国民を家畜化しているか(それも、幼い子供のうちから)についての記事です。フォーラムで活発な意見交換がされており、そのコメントのひとつひとつが、質が高いようです。記事自体の評価も高いです。
病めるアメリカを垣間見ることができると同時に、一般の人でも、かなりの知識を持っている人たちが増えてきたことをうかがわせます。

以下、翻訳です。

どうも、グローバル・エリートたちは、国民の全体的レベルを引き下げたいようです。
さまざまな科学的データが、国民の健康に重大な悪影響を及ぼすことについて警鐘を鳴らしているにもかかわらず、そうした危ない製品の販売を世界中の政府が許可しているからです。
市場にあまねく出回って、誰でも自由に買うことのできる商品が、実は、重大な脳障害、判断力欠如、IQ低下を引き起こしているのです。脳、脳、脳が本当に狙われています。

グローバル・エリートは、明らかに、国民に健康増進とは正反対のことをやろうとしているようです。不健康で、年中怯えて、頭が混乱して、それでも居然としたままの大衆。 「彼ら」の権力機構の中から吐き出された「薬物療法」、「殺虫剤」、「フッ化物」、および「アスパルテーム(人口甘味料の一種)」の害毒について報告します。

薬の乱用

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アメリカは、心身上のあらゆる健康問題を扱うのに、「とにかく薬だ」とばかりに、すぐに薬を処方します。処方された薬の量の伸びは、この10年間、驚くべき量に上っています。 この異常な状況下で、特に重大な影響を受けているのが子供たちです。

1990年代以降、不注意優勢型注意欠陥・多動性障害(ADD)のような病気であると診断された子供の数は、増加の一途をたどっています。そうした子供たちには、なんと、リタリンのような精神薬が処方されているのです。(写真・上)

米・麻薬取締り局(DEA)は、特にこの数年間、こうした薬の処方量が凄まじい勢いで伸びていることを危惧しています。
1990年から、メチルフェニデートの処方量は500%にも達しています。また、同じ目的で処方されたアンフェタミンの量は400%にも上っているのです。米国の少年のうち、7~10%の子供たちが、こうした状況に置かれているのです。これは少女についても同様です。(ソース)

今日、とても活発でエネルギーにあふれている子供(多動性で、落ち着きがない状態)が、子供の脳に直接作用する、こうした劇薬を投与されることによって、無理やり大人しくさせられているのです。こんなことが、正しいといえるのでしょうか?

どこからが不注意優勢型注意欠陥・多動性障害(ADD)と診断されるのか、その境界が明確に定められていないにしても(それが十分、観察できないから、としても)、かなりの数の子供たちが、この病気であると診断されしまうのです。このことについては、重大な倫理的問題が提起されるでしょう。

倫理学者と同様に小児科医も、このようの刺激的な薬を処方することについて、彼らが抱いている逡巡について語りました。

ニューヨークタイムズの記事では、「必ず改善する、というはっきりした病気の原因究明ができた上で、子供たちに薬を使っているのか」=その妥当性について質問しています。

また、「成人に対して、この種の薬を処方することがキャリアに傷が付くことになるのではないか、あるいは、そうではないのか」について質問しています。
この方法が、医師として、本当にふさわしい方法なのかについても質問しています。

また、この関心事については、「小児科医2005年1月号」の記事で物議を醸しています。

「子供に何でもかんでも、すぐに薬を処方する」という小児科医の今の診療パターンと、注意欠陥多動障害(ADHD)をもっている子供を、どう取り扱うか、といった全米小児科学会(AAP)ガイドラインの間に大きく食い違い見られるからです。

また、この記事は、医学会が、どのようにADD/ADHDと診断するのかについて、コンセンサスが形成されていないので、こうした混乱の下で、ADD/ADHDと診断された人に対しては、個々のケース、事情が異なるので、大まかな(取り扱いについての)決定をすべきではない、と書かれています。

まだ、原因の究明が明確でない上に、医師会の中で合意形成もされていない状況で、最大公約数的な処方の基準を決めてしまうのは、おかしいのではないか、という点を突いているのです。

子供や若い人たちに(処方として)リタリンを使用することは、こうした薬物に対する心理的な境界を打ち破り、その後も引き続き、こうし錠剤が日常的に処方されることとなり、後々も、このような子供たちを“向精神薬漬け”にしてしまうことが危惧されます。この先数年後、抗うつ剤の消費量が膨れ上がりそうなのです。その傾向は、すでに始まっています。

米国疾病対策センターの研究によれば、2005年だけでも、医師や病院に訪れた人に対して処方されたドラッグは24億にも上る、ということです。抗うつ剤と他の向精神薬(脳内の化学成分に変化を与えるもの)の使用は、最近の10年で、爆発的な増加を見せています。

1999-2000年の間に成人に使用された抗うつ剤の量は、1988-1994年の間に使用された量のほぼ3倍に及びます。年間統計が利用できるようになってから1995~2002の期間において、1年間の抗うつ剤の使用量の伸び率は48%以上を続けているのです。

 - エリザベス・コーエン報告 CNN

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処方箋錠剤の使用は、病気の原因が特定できた場合には、大変有効なものであるかもしれません。
しかし、政府高官レベルにたくさんの“ご友人”を持っている製薬産業は、公衆に精神医療の薬を広く普及させようとしているのではないでしょうか。
2002年以来、すべての精神状態に適合する“豊富な品揃え”の精神薬錠剤が上梓されてきましたが、実は、それらの錠剤の多くが、副作用が、どの程度あるのか適切な研究がされないまま、販売承認されてきたのです。
そして、さらに悪いことに、副作用があることは、もはや大衆に知れ渡ることになったものの、副作用が出たケースは隠蔽されてきたかもしれないのです。
以下に、これまで一般的に販売された精神薬のうち、警告を発せられている種類の薬のリストがあります。これらの副作用のいくつかは、実に恐ろしいものです。単に錠剤が、そこまで人間の脳に重大な影響を及ぼすとは。それらの錠剤が警告を受けるに値するほど危険であることを。それは、あなたを自殺させるかも知れないのですから…。

■2004年
3月22日: 食 品医薬品局(FDA)は、プロザックのような抗うつ剤(Selective Serotonin Reuptake InhibitorsかSSRIsと呼ばれる)が「心配、扇動、パニック発作、不眠、短気、敵意、衝動性、静座不能の激しい動揺、軽度のそう状態(異常な 興奮)、およびマニアックな状態(尊大、誇大妄想を引き起こした精神病気質)」を引き起こす場合があると警告した。

6月:アメリカのFDAに当たる「オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局」は、最新の抗精神病薬が糖尿病の危険を増加させる可能性を指摘した。

6月:FDAは、刺激性のアデロールのパッケージが、特に基礎心疾患を抱えている子供にとっては、突発的な心血管系死亡を引き起こす危険性があることを警告した。

10月15日:FDAは、自殺願望、自殺遂行につながるような抗うつ剤に対して警告するために、より強いブラックボックスラベルを貼るように指導した。

10月21日: ニュージーランド薬品副作用委員会は、新しい抗うつ剤が、自殺のリスクがあるために、18歳未満には処方しないように勧告した。

12月17日:FDAは、「わずかな確率とはいうものの、重い肝臓障害を持っている患者は、最悪、死に至るか、肝不全を起こして肝移植の必要性に迫られることになる」とStratteraの外箱に明記するように求めた。


■2005年
2月9日:カナダ保健省は、Adderall XRを服用した人20人(うち子供が14人)が突然死、12人(うち子供2人)が強い発作を起こしたとの報告を受けて、販売を中止させた。

4月11日:FDAは、お年寄りの患者に抗精神病薬を使用した場合、死亡に至る危険性を増加させることがある、と警告。

6月28日:FDAは、次のような副作用が起こる恐れがあることをConcertaと他のリタリン製品のラベルに明記させることを決めた。「幻覚、自殺願望、精神病的な行動、攻撃性のある乱暴な振舞い」が見られることがあります、と。

6月30日:FDAは、抗うつ剤Cymbaltaを飲んだ小児科の患者の中に、自滅的な考えを持ち、そうした振舞いを増加させる可能性があると警告した。また、それは、こうした抗うつ剤が、大人が自殺しようとするときに使用される、という潜在的危険性があること警告した。

8月: オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局は、抗うつ剤が、「静座不能(厳しい動揺)、扇動、気後れ、および不安・心配」などを引き起こし、自殺とリンクしていることを明らかにした。薬をやめると麻薬を止めたときと同様の禁断症状がうキルことも明らかにした。
(管理人:抗うつ剤は、麻薬と同じということですね)

8月19日:「ヨーロッパ製薬・製剤委員会」は、子供らに抗打つ剤を使用した場合、自殺未遂、自殺したいという考え、攻撃性、敵意、攻撃性、反抗行動、および怒りなどが引き起こされると述べた。

9月26日:イタリア医薬品庁は、18歳未満の人においては、より古い世代(三環系抗鬱薬第1世代、第2世代抗うつ薬、いわゆる旧い世代の薬)の抗うつ剤を使用しないよう注意喚起した。 また、薬が、すべての年令の人々の心臓発作にも関連してい.と決定づけた。

9月29日:FDAは、子供や青年期にある人が"ADHD"ドラッグStratteraを服用すると、自滅的な考えを起こすリスクが増加すること外箱に警告分として明記するよう命令した。

10月17日: FDAは、抗うつ剤Cymbaltaが肝臓の損傷を引き起こす場合があると警告した。

10月24日: FDAは、刺激の強いCylertが肝臓の毒性と関係があるため、販売差し止めにした。

11月:FDAは、抗うつ剤エフェクソル(Effexor)が殺人の考えを引き起こすことがあると警告した。

■2006年
2月9日: FDAの「薬の安全とリスク管理委員会」は、心臓発作、卒中、および突然死を引き起こす可能性があるので、興奮剤に対して、最も強いブラックボックス警告を発するよう促した。

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ブラックボックス警告は、このように警告文が黒い太枠で囲まれたもの。ラベルに貼られていますが、これは最悪のもので、生命の危険があると「認定された」もの。

2月20日: イギリス当局は、Stratteraが、発作や、心臓の心拍を遅らせる(鼓動が少なくなる)ことに関係があると警告した。

3月22日:
FDA諮問委員会は、子供が興奮剤を取っている期間、精神病か躁状態、熱狂状態になるという証拠を、1000にもわたる報告書の中で確認した。

5月3日: FDA副作用レポートは、45の児童死亡例と1,300回の深刻な拒絶反応(痙攣や白血球数の異常)に抗精神病薬が密接に関係していることを確認した。

5月12日: パクシル(Paxil)のメーカーは、抗うつ剤が大人達の自殺の危険を増加させると警告した。

5月26日: カナダ保健省は"ADHD"(注意欠陥・多動性障害)の改善のため、という名目で処方されているすべてのドラッグに対して、まれに心臓リスク、最悪、突然死を起こす可能性があることを警告した。

6月2日: FDAの研究によると、抗精神病薬(Risperdal)が脳下垂体の腫瘍を引き起こす可能性があると断定した。
脳の付け根の部分において、脳下垂体腺は成長を促進するホルモンを分泌して、身体機能を整えることが知られている。
しかし 抗精神病薬は脳下垂体腺でプロラクチン、ホルモンを増加させる危険性がある。
そして、この危険性は癌に直結するとされたのである。抗精神薬(Risperdal)はプロラクチンレベルを他の抗精神病薬より頻繁に増加させることが判明した。

7月19日: FDAは、母親が妊娠中にSSRI抗うつ剤を取った場合、新生児は致命的な肺の状態を引き起こした状態で生まれてくる可能性があることをパッケージに明記すべきであるとした。
また、偏頭痛苦しむ人は、片頭痛薬をSSRIsに合成するとセロトニン・シンドロームと呼ばれる命にかかわる状態が、もたらされるかもしれないと警告文明記すべきであるとも。

管理人:
「ブラックボックス警告」があること自体が矛盾しています。
ブラックボックス警告とは、言葉どおり、「何が起こって知らないよ」というニュアンスが含まれているものと思います。
つまり、最悪の場合、死んでしまう危険性がありますが、
それでも処方しますか? 
それでも服用しますか? 
というものです。
これが自己責任?
これはFDAを始めとする、各国の行政府の免罪符として使われているわけです。

管理人:

うつ、統合失調症など、精神科疾患になる人が、ここ数年、爆発的に増えています。

あるいは、「今まで隠しておきたい病気」であった、うつ病など、誰でもなる可能性がある、ということが理解されたのか、一気に表に出てきただけかもしれません。

こうなると、「うつ病を始めとする精神科疾患マーケット」が、瞬く間に拡大します。

日本では、欧米と違って気軽に心理カウンセリングを受けられる環境が長い間、整いませんでした。
精神科医、カウンセラー、セラピストの数は十分ではなく、昨今のように急激に精神疾患になる人が増えると、医師の粗製濫造が社会問題となるのです。

精神科医は極端な話、机とイス、電話だけあれば開業できます。
今が開業のチャンス!とばかりざわめきたつ医師の卵も多いでしょう。

しかし、本場、アメリカでも、この有様なのです。
顧客を手放したくないがために、常習性のある劇薬を処方することによって犠牲になる患者が出ています。

最近、アメリカでは、こうした精神薬の過剰投与と精神疾患を持つ人たちの自殺との因果関係が医学的にも、法的にも解明されるようになってきました。
もしこれか携帯電話会社とリンクしているなら、ほんとうに恐ろしいことです。

「携帯電話を普及させる→マイクロ波で脳細胞を損傷させる→精神病が増加→精神科医が大量に処方→製薬メーカーがボロ儲け」。

日本の精神科医のレベルは残念ながら、まだまだです。
すぐに大量の薬を処方し、患者が自殺しても知らん顔を決め込んでいる医師が、やはり現実にいるのです。

こんな質の悪い、非人道的な精神科医を野放しにしている行政も、結局、製薬メーカーとの癒着が断ち切れないのです。今後、日本の精神医療には多国籍の製薬会社の“ビジネスモデル”が適用されるでしょう。

「どうもおかしい、薬の量が多すぎる」と思ったら、躊躇することなく医師に質問することです。
たいていの医師は、「どうせ説明しても、わからんだろう」と、十分な説明などしないものです。

何より、自分の誤診がばれるのを恐れるからです。(精神科医は、誤診が異常に多い) 






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