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ロン・バードと沖縄の神人(カミンチュ)が、同じ警告を出しています。「今後2~3ヵ月以内に、日本で大きな自然災害が起きる」。


地震の予測、予知・予言は結果論においては同じ。要は本人の活用の仕方次第

東海地震、東南海地震、南海地震、首都圏直下型地震…。
ほぼ毎日、どこかのメディアで、「M8超の南海トラフ地震50年以内に90%」というような見出しが躍っています。

しかし、地震予知を行い、メディアに発表している専門家自身が「南海トラフ『予知困難』 有識者会議、備蓄の重要性強調」などと、予知することが不可能であることを表明しています。

代わりに国は、地域ごとの防災訓練や備蓄を奨励しているだけです。防潮堤も免震重要棟もない大飯原発を半ば違法な手続きで再稼動を強行しながら。

これでは、常に世間を騒がせる「予言」とどこが違うのか。
違いがあるとすれば、片方はコンピュータではじき出した地震発生確率を使って、片方は、それを文学的な表現を使って人々に警告しているだけです。

つまり、地震予知は、専門家が行おうが、超能力者や占星術師が行おうが、結果論では同じ。要は、それを有効に防災に役立てるかどうかは、受け取る側の理性にかかっているということです。

これから取り上げる二人の警告者たちも、日本で起こる巨大地震を憂いていますが、人によって、それが「予知」なのか、「予言」なのか、判断は個人にゆだねられている、ということです。

こうした警告が発せられたとき、面白おかしく騒ぎ立てるのではなく、常備しているはずの防災用品をチェックするとか、家族との連絡方法の確認など、身の回りの安全点検のきっかけにすることこそが大切です。

地震研究者たちは、年中、地震の警告を出していながら、結局、「自分で自分のことは守れ」と言っているだけです。また、そうアドバイスする他ないというのも、東日本大震災のときの政府の対応を思い起こせば頷けることです。

これは、行政側が、あらかじめ責任を回避するための伏線に過ぎない、と見ることもできますが、それだけ人類の英知でカバーできないほどの脅威だということでもあるのです。

さて、重大な警告を出している二人。
ロン・バードと、沖縄のカミンチュが、偶然にも同じことを警告しています。
二人が警告している災害発生の時期がほぼ同じなのです。

まずは、ロン・バードから。

ロン・バードの警告:
「今後、2~3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起こります」

ロン・バードが、今度は本気で日本の自然災害を日本人に向けて警告しています。

ロン・バードとは、雑誌「フォーブス」に「世界で唯一のサイキック」と紹介された霊能者。(※ただし、この記事を書いたのは、ベンジャミン・フルフォード氏。2002年、彼がアジア太平洋支局長を務めていたとき)

確かに、ハリウッド・スターや財界人といったセレブを多数、クライアントに持っているようです。


20130716-3.jpg

1959年10月22日ニューヨーク生まれ。
「サイキックの女王」と呼ばれたヨラーナ・バードの次男。
父の死で、一家は突如ホームレス生活に陥る。

18歳で 陸軍に入隊。
未来が見え、それが必ず現実となる事に気付き、自分のサイキック能力を確認する。

1990年、母ヨラーナとテレビ朝日の番組に出演、N.Yで 起きた二人の少女殺人事件を見事に解明。

その頃から「サイキックの王」と遇拝される。
予言は90%以上正確で、年間4か月以上を、リーディング、講演会、 テレビ番組の出演、プロデュースなど親日的活動を続けている。

現在はロサンゼルスを活動拠点とし、世界中が懸念する2012年の地球破滅論について、注目の予言公式本を出版予定。

(以上、ロサンゼルスのニュースサイト BRIDGE USA)

●ロン・バードのホームページ
●ロン・バードのツイッター

彼が日本で有名になったのは、東日本大震災が起こる3日前の2011年3月8日、急遽、日本に来日したことです。
そのときは、ロン・バードのほうから日本側のコーディネーターに依頼して、いつくかのメディアにブッキングしてもらいました。

その中のひとつ、週刊プレイボーイ誌のインタビューでは、このように話しています。

「…そして残念だが、その転換の前に日本の人々には非常に大きな障害が起こると感じるんだ。それを伝えたかったんだよ」。

このインタビューは2011年3月10日、東日本大震災の前日に東京都内のホテルで行なわれたものです。
ただし、このときの暗示的な表現が、翌日起きた3.11東日本大震災のことを意味しているのかどうかは、受け手の解釈に任せられています。

その他の取り上げ方

当ブログでは、予言やスピリチュアルを取り上げる際は、常に懐疑的な目線から批評してきました。
しかし、2011年10月に一度だけ、彼のツイートを紹介したことがあります。
それは、3.11以後も、こうした予言をツイッターで発信していたからです。

今回は、この予言をタイムラインに乗せてきました。

ロケットニュース24にまとめがあるので、ロン・バードのツイッターと照合しながら概略をご覧ください、
http://rocketnews24.com/2013/07/15/350727/


彼が最初に日本の自然災害のビジョンを見たというツイートがこれです。
以後、数十回にわたってツイートしています。


・ロン・バードのツイッターです。ときたま、覗いてみてください。
・ロン・バード公式ホームページ(英語)
・ロン・バード Facebook-1
・ロン・バード Facebook-2
・ロン・バードの予言  まとめページ(日本語版)


沖縄のカミンチュ:
「10月に関東、南海トラフで“ヤバイ”地震が起こる」

神人(カミンチュ)とは、琉球信仰の神職者のこと。
この人、比嘉良丸さんもカミンチュです。

(ご本人には)失礼ですが、「よく外す」。しかし、時間を限定しなければ、「まあまあ当たる」。
ご本人も、そのことを承知していて、「実は、いつ地震が起こるかは、前もって啓示があって知らされていた。しかし、今まで言わなかった」と言っているように、予言の時間の取り扱いに非常に慎重になっているようです。

ただし、今回の啓示は、日にちや時間まで指定して来ています。
大分前から、南海トラフのプレートのずれ、関東の活断層のずれによる地震についての知らせは受けていたと言っていますが、今まで知らせなかったのは、「はっきりしていないので混乱さたくないから」とのことです。

ということは、今回は「はっきり」してきた、ということなのでしょう。

6月14日 沖縄の海御神事にて伝えられた啓示について

9分45秒辺りから

昨日は、東のほうの島々を回って、お祈りをさせていただきました。
それは、これから起こりえると伝えられている南海トラフによる地震のことを、なんとか沖縄のほうで回避するお祈りをさせていただきました。

本音を話しますと、かなりやばい、かなりやばい、ということを(神示によって)伝えられております。
厳しい状況だということを伝えられております。

伝えられるままお話させていただきます。

10月、関東で。
その二週間後に、南海トラフで起こるという啓示を今、伝えられております。

島々を訪問する船上で啓示をうけたのですが、やはり、かなり厳しい。
10月の頭。関東で。これはプレート型ではないです。活断層の動きになります。

それが動いた後に、あらためて南海トラフが動き、東海地方まで連鎖で動いた後に、フィリピン・プレートと太平洋プレートをつなぎ、関東は二回。

最初に、(関東では)活断層の地震が起き、その二週間後にプレート型が起きるというかたちになります。
それが昨日伝えられた啓示であります。

もう一度言います。
10月2日に関東で起きます。
その後、二週間後と言っていましたが、実際には10月の18日に南海トラフで起きるという日にちまで伝えてきました。

そこの中で、恐いのは南海トラフの8月18日(10月18日の言い間違い?)が動いて、関東では、その二日後の20日にプレートが動きますが、関東では、そのときがいちばん恐いです。

その揺れは、かなり厳しい揺れになります。

それと、関東・東京都内で起きるのが、昼の2時。時間も、その時期を伝えてまいりました。

その時期、その時間帯がいちばん危ないと伝えられてきましたが、本当は今まで(みなさんには)日にちや時間まで伝えられていないと話してきましたが、実際は伝えられていました。

今回は、あえて日にちと時間もお伝えさせていただきます。

そういう風(今回は、日にち、時間まで知らせるべきだ)に昨日の啓示では伝えられました。

私は説明が下手なので、みなさんから誤解を受けたりしますが、私のご神示は、先に未来を見せられて…悪い未来と、良い未来を見せられますが、悪い未来を先に見せられて、それをご神示の中で形を変え、良い方向に変える。

そして、みんなに知っていただいて、意識と行動を、両方を配信しております。
それだけは理解していただきたいと思います。

…(ここからイランの戦争、宇宙人、アセンション、輪廻などの話が少し出てきます。いい話ですが、記事の本題からはずれるので割愛します)

…なぜそこまで言うかというと、本当に目先に戦争が、ちょっとしたきっかけで戦争にもなりかねない。
その戦争になりかねないのが、自然災害であり、経済の混乱であり、政治の人間の考え方、そこで世の中が一瞬にして破滅の道に行こうとしています。

たわごとだと思われる方もいるかもしれませんが、本当に一瞬で来年、世の中がどう変わるか、紙一重です。

だからこそ、自分の足元も未来も真剣に考えて、行動で示して未来を創る。本当に平和を願うんでしたら、神に願うのではなく自分にできることを動きなさい。そうすれば、神は願い事をきちんと聞き入れます。

とりあえず目先にあるものは回避できます。
自然災害も経済の混乱も政治の混乱も戦争も、人間の意識によって回避できます。

今のままだったら、回避どころか破滅の道に本当に進んでしまいます。
それを理解して、誓って行動していただきたいと思います。

本当に申し訳ありません。
伝えられているのは、今年の10月2日に関東で活断層型の地震が起きます。
それから10月16日(10月18日の間違いか?)に南海トラフ。
そして、連鎖的に10月20日まで、連鎖的に九州から四国、紀伊半島から関東、東海から関東まで、2回から3回に分けて連鎖的な地震がつながります。

まず、九州、四国、東南海、愛知あたりまでは、一気にそこまで動きます。

それから2日と言ったほうがいいですかね、東海地方は夜中です。

ごめんなさい、東海地震、トラフが動くのは(10月の)16日の夜の10時と啓示では伝えられています。
そして、(10月の)20日の夜中、3時に東海が動きます。
そして、その日の昼間の2時に関東が動く、という啓示があります。

それが起きるということは、どういうことかというと、その後は、経済も政治も混乱し、翌年では確実に戦争に「向かう」という形になります。

それだけの地震が動けば、そこだけでは済まずに富士山の噴火、そして、日本海側の地震へと連鎖が伝達されます。
ということは、今年、日本の多くのところで、連鎖伝達、混乱が起きるということになりますから、単なる大惨事で片付けられるようなことではなく、日本の破滅につながることになります。

それを、昨日伝えられております。
それを確認しようとしましたが、そのまま寝てしまいました。
そうしたら、今日の朝までに、いろんなものを拝み伝えられ、その日にち、細かいところまで伝えられました。

それが、私のただのたわごとで済めばいちばんいいことですが、私は、これは凄く可能性が高いと思っております。

-------------------------------------------------------------------------

(管理人)

比嘉さんの啓示の口述を要約するのは困難なので、できるだけ忠実に文字起こしすることにしました。
彼の語り口はよく分らない。ので、自分で解釈してください。

また、ロン・バードなどの警告が出されると、すぐに「拡散、拡散」とネット上に広がるのですが無視してください。

まず、「信じる、信じない」といった短絡的思考は、そろそろ止める時期に来ています。
ここから何を取り入れ、自分の置かれた環境と照らし合わせて、どんなストーリーを描くかが大切なのです。

外に出て、瓦がずれていないか屋根を見る。
自分の住んでいる地域は何mの津波で水没するのか、あるいは地盤はどれほど脆弱なのか、周辺の環境はどうなのか(古い住宅街なら、1981年前の建築基準法改正前かどうか)、古い工場などが近くにあれば、倒壊した場合、アスベストの飛散がないかどうか、自治体から補助金が出るような安い耐震補強工事がないかどうか…などなど。

現政権下で、再稼動申請を受けた原発はどこか。浜岡原発にもしものことがあった場合は、首都圏までどれくらいで放射能が飛んでくるか。(もっとも、不幸にも政府が最終的に再稼動を許可する場合でも、1年先の話になりますが)

避難できないのであれば、いっそのことN100 防塵マスクゴーグルだけでなく、タイベックも用意しておこうか、10月なら夜は冷え込むので、もし帰宅困難者になった場合に備えてコンパクトな簡易寝袋を会社のロッカーに入れておこうか……食糧・水の備蓄…いろいろ想像力を働かせてください。自分の行動の癖を考えてみてください。

車で脱出といっても、実際はどうなるか分かりません。都内なら地震の規模によっては警視庁によって道路が封鎖されます。その場合、自分の肩に背負える非常用持ち出し分しか持っていけません。

状況は個人によって千差万別です。

よく、こうした記事を書くと、大勢の主婦の方から「自分の場合はどうしたらいいのか」という問い合わせが急増します。
しかし、こちらには、その人の事情(小さい子供がいるのか、繁華街に住んでいるのか、ご主人は車通勤なのか電車通勤なのかなどなど)が一切分かりません。もちろん。防災の専門家でもないので、お答えのしようがないのです。

とにかく、自分でイメージする、という訓練を始めることが大切です。
防災マニュアルを暗記することは役に立ちますが、自分限定の最適な防災の方法があるはずなのです。

そして、不要な防災用品まで買わないこと。まず調べること。
焦ることはありません。時間のあるときに、じっくり考えればいいのです。

特に気をつけなければならないのは、スピリチュアル、カルトに逃げ込むのはダメです。そうした勧誘にも乗らないでください。

ロン・バードにしても、沖縄のカミンチュにしても、彼らが警告しているとおりになるというわけではありません。
また、そうなっては困るのです。

しかし、3.11以後2年が経って危機意識が薄れてきていることは確かなのですから、この機会に再点検してください。そして、自分なりのストーリーを描いてください。

「予知」は諦めて、「確率評価」へ

今まで「予知」という言葉を使ってきました。
多くの地震学者もマスコミも、便宜的にこの言葉を使っています。
しかし、地震に「予知」は存在しません。あるのは「確率」だけです。

今、地震研究家がもっとも信頼している地震学者の一人、木村政昭琉球大学名誉教授の最近の著書『東海地震も関東大地震も起きない! ~地震予知はなぜ外れるのか』によれば、「それは確率」を意味しているに過ぎないということ。

そもそも地震予知とは何か。

気象庁ホームページには、「地震の起こるとき、場所、大きさの三つの要素を精度よく限定して予測することです」とある。
それも、「1年以内に日本の内陸部でM5の地震が起こる」というようなあいまいな予測ではなく、「1週間以内に東京直下でM6~7の地震が発生する」というように限定されないと価値はないという。

…「地震予知の実用化を目指す」という方針を大きく変えたのが、1995年の兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)だ。

予知がならなかった地震研究者たちは、「短期的な予知ができると社会に誤解を与えた」と考えた。
…そんな事情で、今後は「予知」の看板を外して現実的に可能な研究成果を出すこととなった。
それが「長期評価」だった。

大震災後に発足した地震調査研究推進本部(地震本部)の地震調査委員会が、「長期的確率評価」という形で発表する。
「東海地震が、今後30年以内に起こる確率は87%といったものだ。

(以上、『東海地震も関東大地震も起きない! ~地震予知はなぜ外れるのか』より一部引用)

たとえば、国が「M8超の南海トラフ地震50年以内に90%」という確率評価を行った場合を考えてみると、こういうことです。

食器洗い用のスポンジに、オチョコ1杯分の水をしみこませます。
スポンジの空間に占める体積に比べて、含まれた水の量は少ないので、手で振っても水はスポンジ内にとどまったままです。

しかし、スポンジを手で少し絞ると、こぼれはしないものの、スポンジ内の水が手の表面に感じられるようになります。

さらに、少しずつ絞っていくと、いつかスポンジ内の水はこぼれます。
ギュッと一瞬で握り締めれば、水は一気にスポンジから飛び出て床にジャーとこぼれます。

このスポンジが地震が起こるまでの時間なのです。
そして、水が地震のエネルギー。
スポンジから水がこぼれることが地震に相当します。

含まれた水の量(地震のエネルギー)が多いほど、ギュッと一気に握ったときの勢いよく水がこぼれます(巨大地震)。

南海地震の「確率評価」が、「M8以上が50年以内に90%」というのであれば、10年、20年と時間が経っていくに連れて、スポンジの表面積は縮められていくのですから、水がこぼれやすくなります。

さらに40年経っても地震が起こらなければ、握られたスポンジの中に、かろうじて水が留まっている状態を表します。
残された10年で地震が起こる確率は「100%近く」になっているはずです。

つまり、あくまでも確率論上の話ですが、本当に「明日、明後日に地震が起こる」ということになります。

10月2日に関東の活断層型地震、その二週間後に、南海トラフが動く巨大地震に連鎖すると予言している沖縄のカミンチュ・比嘉良丸さんは、
「神に祈っても聞き届けられない。
自分で考え、できることを行動に移すことによって神に通じる。
そのことによって、『大難を小難にできる』」
と言っています。

スポンジの話に置き換えると、スポンジをなるべく握らないで、水がポタポタ少しずつ落ちる(一度にエネルギーを発散するのではなく、少しずつ発散する)のを待つ。あるいは、蒸発(祈りのエネルギーで相殺してしまう)するのを待つ。

「今の世界の様相、日本の様相は、政治も経済も、環境問題も、すべて急いで自殺に突き進んでいる」という比嘉さんの言葉は、物理の法則に適っているようです。

【参考記事】
・南海トラフ-琉球海溝・30mの津波の超巨大地震の可能性
・九州M8クラスの直下型は巨大地震になる可能性
・富士山は噴火スタンバイ状態にある





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