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デンバー空港の巨大地下施設の見取り図/クリックで拡大
特に重要なものではありませんが、地下施設の位置関係を示す

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「デンバーがNWOの西部セクターの中心的ローケーションになる。そして、東部セクターのコントロールタワーがアトランタになる
-アル・ビーレック


「デンバー空港の地下には、少なくとも、レベル8まである大深度地下施設があって、4.5平 方マイル(7.2km×7.2km)の地下都市があり、88.5平方マイル(141km×141km)の地下基地があったと私に言いました。
空港 建設のための用地としては、なんと50平方マイルもの広大な土地が割り当てられたのです。

この空港からは10マイル、4本の高速道路が出ています。デンバー市街と、この空港の間には何もありません。1995年9月に出来た給油所以外は。

私たちリサーチャー仲間の一人が、あるオーディオ・テープを入手し、そこに録音されていた会話を本に書き起こしました。

それは、デンバー市の一人の役人が、CIAからやってきた人たちと話をして、万難を排してでもデンバー新空港を建設したい、ということで150万ドルの補償金が支払われたというのです。

この巨大が施設が、単なる飛行機の離発着だけに使われるのではなく、何か別の目的に使用するために計画されたのです」
-アレックス・クリストファー


こちらは、前回のデンバー空港地下施設リサーチグループのアレックス・クリストファーへのインタビュー記事・【デンバーの地下都市は英国王室の避難場所】の続きです。

このインタビューは、ラジオで放送され、途中から聴取者が電話で質問しています。


Denver International Airport
The KSEO 4/26/96 Interview
with Alex ChristopherAuthor of Pandora's Box and Pandora's Box II

記事ソース:http://www.think-aboutit.com/aliens/ac.html

翻訳ここから。
基本的に原文に忠実に訳してありますが、忠実に訳すと意味が通じない箇所に限りやむなく意訳してあります。
以下、インタビュアー=DA (Dave Alan, Host) 、アレックス・クリストファー=AC(Alex Christopherラジオの聴取者たち=C
(管理人:アレックス・クリストファーという名前はペンネームのようです。この人は女性です
             
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

DA:今、あなたは、この空港の背後に、たくさんの隠された意味があることについて説明されました。

AC:はい。

DA:これらのすべてが、地下レベルにあるということと、この空港が開港するまでに時間がかかったことと何かの関係があるとお考えですか?

AC:私がお会いした紳士、フィル・シュナイダー氏ですが、彼は「工事の最後の1年間、この空港の更に深いところにある大深度地下施設の地下空港システムに取り組んでいた」と言いました。

彼は、少なくとも、地下8階から成る大深度地下施設がそこにあって、空港の地下には、4.5平方マイル(7.2km×7.2km)の地下都市があり、88.5平方マイル(141km×141km)の地下基地があったと私に言いました。

空港建設のための用地としては、なんと50平方マイルもの広大な土地が割り当てられたのです。

もし、後々、それらが使用されないということになれば、なんとおかしな話でしょう。(空港だけでは、あまりにも広すぎるこの広大な土地は、当然、実際に使われるときが来るのでしょう。でも何のために?)

この空港からは延長10マイルの4本の高速道路が出ています。

デンバー市街と、この空港の間には何もありません。1995年9月に出来た給油所以外は。

デンバー市の人々は、この空港が造られた目的のとおり、ことが進んでいるという事実をどうにも受け入れがたいようです。

私たちリサーチャー仲間の一人が、あるオーディオ・テープを入手し、そこに録音されていた会話を本に書き起こしました。

それは、デンバー市のある職員が、CIAからやってきた人たちと話をして、「万難を排してでもデンバー新空港を建設したい」ということで150万ドルの補償金が支払われたというのです。
まさしく、デンバー市の役人たちが、この空港の建設について、以前から並々ならぬ関心を持っていたことを証明しています。

この巨大が施設は、単なる飛行機の離発着だけに使われるのではなく、何か別の目的に使用するために計画されたのです。

DA:それで、その仲間というのは、あなたを地下施設にもぐりこませることが出来たのでしょうか?

AC:ええ、彼から、デンバー空港へ行ってみないか、と持ちかけられました。

私には、デンバーの地下部分にもぐりこむ手はずを整えてくれる友人(これは、デンバー空港の地下施設の基礎工事を担当したフィル・シュナイダーのことでしょう)がいました。そこは非常に興味深い場所です。

手荷物設備エリアは、とても変わっています。稼動していない手荷物設備は、稼動しているそれと、あまり変わりがないのです。

DA:デンバー空港の地下には巨大な坑道があって、天井に沿ってスプリンクラーが取り付けられてある、ということですが、その巨大な地下の掩蔽のような場所で、それらのスプリンクラーは、いったい何のために使われるのでしょうか?

AC:そうですね、私たちも同じ質問をしたのです。

それらの(天井にスプリンクラーの付いている)坑道は大きなものであり、デンバー空港の地下鉄の路線に沿って、造られています。(地下鉄の路線に並行するように。巨大な直径のトンネルが作られている?)

その坑道は、2車線の幹線道路が、すっぽり収まるくらい巨大なのです。
(このyoutube動画は、デンバー空港ターミナルビルにつながる地下鉄。本文は、この地下鉄のトンネルに隣接して、巨大な坑道が掘られていることを言っているのですが、この動画には、その坑道やスプリンクラーなどは映っていません)


巨大な坑道から地下鉄のトンネルのほうに入ったり出たりできる、いくつかの開口部があるのですが、その終点には、50平方マイル(80Km×80km)にも及ぶ広大な地下空間への入り口になっている大きなスチール製のドアがあります。
その大きさは、ビッグトラックが入ることができるくらい大きなものなのです。

その巨大な坑道は、もう何にでも使うことが出来るくらい大きいのですが、天井の5~6フィートごとに、3つか4つのスプリンクラー・ヘッドが設置されているのが、とても奇妙なのです。

それは、もう1マイルほどの長さがあろうかと思うほど長い距離にわたって設置されているのです。その地下には、そうした2本の坑道が続いていたのです。
それが先日、メール(でいただいた)写真です。

それらの写真は、その地下鉄に乗っていた、どなたかが撮影したものです。そこに描かれていたものは、まるで幽霊の像のようなものでした。それは、毛布に身を包んでいる母親と赤ん坊です。

下の囲み記事は、そのときの写真。

フィル・シュナイダーが、地下施設に関する大変興味深いことを語っています。
アレックス・クリストファーのサイトの一部を翻訳したものです。
下の方にスクロールしてご覧ください。


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Secret Alex Christopher photos from beneath Denver International Airport
 October 30, 2009

下の写真は、デンバー空港開港前に、クリストファー女史が、当時の地下施設基礎工事責任者であったフィル・シュナイダーの案内によって、1994年に地下エリアに潜入したときの写真。撮影はフィル・シュナイダー。

写真のキャプションは、翌年の1995年に書かれたものですが、ネットでの公開は2009年、フィルが暗殺(?)されて大分経った頃。
下のほうにスクロールしていってください。

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1994年に、空港が公式に開港する前に、アレックス・クリストファーとフィル・シュナイダーは、デンバー国際空港の下の地下施設へ入ることができました。(管理人:上の写真は、巨大な坑道。幹線坑道に当たるものらしい)。

以下は、そのときの写真と、1995年に、クリストファー女史によって付けられたキャプション説明文です。

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これらの写真すべてが国際空港の地下エリアを撮ったものです。
そのエリア自体、そして、そこにある設備の大部分、造られたものの使用された形跡はないのです。

手荷物設備、長い高速道路、多くの金網フェンスがあり、下の地下階層につながるフェンスですが、施錠されています。この広大な空間は使用されていません。
そして、空間をゾーニングしている大きなフェンスも使用されてはいないのです。

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私といっしょに、このデンバー空港の地下エリアに潜り込んだ人間、フィル・シュナイダーは、この大深度巨大基地、そう、大規模複合要塞施設の建設に数年間、携わってきた技術者です。
彼は、私に、80年代の最初の頃、このデンバー新空港の真下の基礎工事を施工するに際して、工事責任者としてオファーを受けたと話してくれました。

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フィル・シュナイダーは、多くのことを私に指摘しました。
たとえば、もっとも浅いレベルの熱気についてなど…。

フィル・シュナイダーと私は、地下部分の最も浅い階層に入ることができましたが、そこはとても暑いのです。
地下室の涼しいという印象とはほど遠いものでした。

フィルは、私たちの下には、さらに深い広大な階層があるため、そこからの熱気が足元から上がってくるせいだ、と言いました。
リンク:空港敷地内にある謎のコンクリート製巨大通気孔の列

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このゼネコンで働いていた人間(フィル・シュナイダー)が話してくれたように、深度75フィートから深度120フィートの間に、5つの秘密の地下ビルディング(ページのトップにある価値施設見取り図を参照)があります。

そして、それらの地下ビルディングは、幅員16フィート、長さ2.5~3.0マイルの地下トンネルによって相互連結されています。
さらに、このエリアには、直径40フィートの大トンネルが出来上がっていて、それは“夢の国”につながっていると信じられていると聞かせれたとのこと。

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幅40フィートの幹線トンネル。
私たちが、ここを通過したとき、フィルは電気パネルを見ました。

そこで働いている人間を見て、フィルは「彼らはNSA.の人間だ」と言ったのです。(NSAは国家安全保障局)
そして、このパネルは、私たちがいた最も浅い階層のさらに、ずっと深く、少なくとも地下8階以上の深さに使われるものだろうと言ったのです。

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このデンバー空港の地下は、まったく奇妙です。この空港の地下は、想像を超えているのです。

私は、現在、この地下で何が進められているかを察知したとしても、それを言うことが出来ません。
やがて訪れる将来に、そこで何が起こるかについて知りえたとしても、やはり、言うことが出来ません。

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地下には、デンバー空港のどんな走路よりも長い、2本の秘密の走路があります。

この秘密の走路を建設するためにべクテル社で働いていたある人物からの情報によると、1990年に、5000万ドルもかけて間違った場所にハイテク走路を建設してしまったため、厚さ4インチほどの土をかぶせられて覆われてしまった、ということです。

この2本の走路の上に覆われた土は、それが使われるときになれば取り除かれるのでしょう。
(この地下施設、すくなくとも、その一部である謎の走路を建設したのはべクテル社)

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フィル・シュナイダーは、これらのさまざまに複合する計画は、何百マイルもの地下道路のために造られているもので、マッハの速さで走ることの出来る「ハイスピード弾丸列車」にすべて関係しているといいました。

また、彼は、これらの地下施設の大部分が、人間と古代から地球に住んでいる異型の種族(あるいはエイリアンと言いましょうか)によって占有されることになっている、と言いました。

さらに彼によると、これらの地下施設は、多くの異なった目的のために役立てられることになっているとも言いました。たとえば、医学研究ラボ、刑務所、軍事施設、食料収蔵庫など。

リンク:デンバー地下の音速弾丸列車の地下ネットワーク
参考記事:ダルシー(Dulce)地下基地の高速チューブ

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フィル・シュナイダーは、ある地下の鍾乳洞で、エイリアンとバトルになった時のことについて語ってくれました。
彼は偶然、大きなグレイ・エイリアンの巣に入り込んでしまった、というのです。

私が良く覚えているのは、その大きなグレイ・エイリアンの目について彼が語っていたことです。

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彼は、洞窟でグレイタイプのエイリアンと戦ったとき、一人(?)のエイリアンを殺した、といういうのです。
そして、そのときにエイリアンのかけていた保護メガネを取り去ったところ、黄色い蛇のような目が現われて、その瞳孔がレプティリアンのそれのように、上下にパチパチ閉じたり開いたりしていた、というのです。

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また、フィル・シュナイダーは、地下基地にある“捕虜収容所”のような施設についても議論しました。
その収容所では、何千人もの子供たちが使われていて、すっかり使い切って、物理的に「役に立たなくなった」とき、残虐なドラコ(龍)が子供たちを殺して食べてしまうのだ、と言っていました。

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秘密政府(たとえばCIA)の部門は、これら地下基地をネガティブなエイリアンとともに占有しています。
それらのエイリアンたちは、最も致命的な生物学的な細菌戦争をつくり出すために、何年もの間、秘密政府の連中と働いているのです。

彼ら秘密政府の人間たちは、エイリアンから出る腺分泌物を使うことによって、人類にとって完全に致命的となる生物兵器を作り出せることが分かったのです。

しかし、その生物兵器はエイリアンには影響のないものです。
もちろん解毒剤はありません。仮にあったとしても、秘密政府は自分たちのためにしか使わないでしょう。

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下の写真は、デンバー空港の地下鉄に隣接して走っている4つの長いコンクリートのトンネルのうちの一つの壁面です。地下鉄に隣接しているものの、地下鉄走路から、このトンネルに入る入り口は、たったひとつしかありません。

片方の終点は、この地下の使われているエリア(ここは秘密ではない)に向けて開かれています。
コンコースCの端っこの、本当にトンネルの終わりのところには、ダンプトラックが入るのに十分な巨大なスチール製のドアがあります。
ドアの向こう側には、何にでも使用できる55平方マイルの平坦な空き地が地下に広がっているのです。

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私が、これらのことを知ってしまったために、ほとんど眠れなくなってしまっても、みなさんは十分、眠れること願っています。
                                           -アレックス・クリストファー

そのコンクリートの坑道に降りて行くとき、吐き気を催すものです。

そこに降りていくと、いつくかのとても奇妙な振動を感じるのです。

地下鉄が走るトンネル坑道は、すでに建設されて地下に埋められている5つの地下ビルディングから入ってくるトンネルと接続しています。
建設がスタートしたときには、すでに直径40フィートのトンネルが出来ていました。

3年半前、これらの地下ビルディングができたとき、どうしたことか、工事の連中は、「おっと、この5つの地下ビルディングは間違った位置に建ててしまった」と言って埋めてしまったのです。

まさに「4インチの厚さの土を覆いかぶせて埋められてしまったハイテク走路」と同じように。

こんなことは、まったく馬鹿げていて狂気に満ちています。
高度な技術を要する地下ビルディング群を建て、それらにトンネルを組み合わせ、そのうちの1本は空港の地下鉄のトンネルにつなげられているといい、さらに彼らは「おおっ、間違っちゃったー」と言って、せっかく造ったビル群とハイテク走路に土をかぶせて埋めてしまった、と言うのですから。

工事関係者たちが、それほどまでにお馬鹿さんだとは、とうてい思えません。

DA:そうですね、そのようなプロジェクトが戦略として計画的され、それが、ただ実行された、ということでしょうね。

AC:5つの地下ビルのいくつかは、高さが150フィートあります。ひとつは78フィートで、別のは126フィートの高さがあります。
それらの地下ビルは同じ範囲内に建てられています。

このビル群から、空港のコンコースCのほうに延びている1本の地下坑道があります。

お話したように、彼らがこのプロジェクト(5つの地下ビル群の建設)を始めたときに、すでに、地下ビル建設地まで、直径40フィートの巨大な坑道が延びていたのです。

建設作業員も立ち入ることが出来ない場所があるために、そこに足を踏み入れなくても地下ビル群を建設できるように、その5つの地下ビル建設では、それぞれ異なった工事請負契約者と、別々の工事作業員がいたのです。

作業に従事している間、彼らは互いに口をきくことを禁じられていて、各々のプロジェクトが完了したとき、彼らは一斉解雇されたのです。

DA:この大規模な工事の期間中、彼らが口をつぐんだままでいることは難しいと思ったでしょうね。

AC:彼らは、多くの人が口に出したくないようなたくさんの混乱したことに遭い、それらを見たのだと思います。 
私はたぶん大深度地下基地の近くで作業に取り組んでいた人々の中で、本当に恐ろしいものを見た、という数人の工事関係者を知っています。

いったんは建設が終わったものの、「間違った位置に建ててしまった」という理由によって埋められてしまった5つのビル建設工事に携わっていた元従業員たちに話を聞くことが出来ました。

彼らは、話すことを恐れているようです。

元従業員たちは、とても神経質になっていましたが、絶対に自分たちの身元が割れないというのなら、そこで知りえた秘密のいくつかについて話そうと決心をしてくれたのです。

これからお話しすることは、とても奇妙で気味の悪い地下の場所についてのことです。もし敏感な人なら、空港周辺に入ったとたん、吐き気を催すかもしれないのです。特に空港の地下に行く場合は吐き気がして神経質になるはずです。

空港の周囲に広がっている広々した場所に出ると、電磁フラックスを感じます。「ブンブン」唸りを上げています。

DA:その電磁フラックスのフィールドは、どこから来ているのでしょうか。あなたは、この電磁フラックスの目的は何だと思いますか?

AC:私たちがいた場所には送電線がまったくなかったので、(そのブンブンする振動と音は)ある種の地下電気系統から来ているものだと思います。私たちがいた場所全体に、フリーエネルギーが浮遊して、それでブンブン音がしたのだと思います。

さらに地下には、有刺鉄線のフェンスで囲われているエリアがあるのですが、その有刺鉄線の針が内側に向いているのです。外部からの侵入を防ぐというより、人々が内部から逃げ出さないよう閉じ込めているように見えてしまうのです。

それらのすべてのエリアが地下にあるのですが、どれも休止状態で動いていないのです。

下に向けて、多くの段々になっているエリアがあります。
中には、バイオスーツを着用しないと、立ち入ることが禁止されている特別なエリアもあります。彼らは、その領域には、ある種の「未確認の生物学的菌類」が存在していて、人々の肺を攻撃する恐れがあるからだ、と語っていました。

DA:なるほど、そのエリアには隠さなければならないものがある、ということですね。

AC:そのエリアがデンバー空港のより深い地下の階層へと続いているのです。

しかし、そこは金網のフェンスで囲われており、中に入ることはできません。私は、電気技術者の一人が、第4階層より下、およそ第6階層に転がり込んだと言うエリアのことだと思います。そして、その電気技術者は、そこで「この世のものではないもの」を見たのです。

DA:この世のものではないもの?

AC:空港の中には、ミニチュア原子炉冷却塔のようなものがあります。なぜ、そんなものが空港にあるのか分かりません。尋ねてみたところ、換気とエキゾースト・システムの一部であるということです。

でも、どこからの換気と排気?、

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DA:それは何だと思いますか?

AC:大深度地下につながっているものだと思います。

DA: 彼らは、この場所が、何かを留め置いておくための“地下倉庫”のような場所ではないかと言っています。たぶん、牛のような家畜を大量に…… 何千人もの人々を留め置いておくための… ゲート、フェンス… そんなものから考えると、そうなります。

AC:荷物輸送車が二車線の道路を移動します。そして、その道路沿いには、(何かを)留保しておくエリアが連なっています。
私は、将来、それらが何らかの目的に使用できるよう計画されたものでないとすれば、なぜ、こんなものを造ったのか分かりません。(管理人:区切られた収容所でしょう)

DA:これらのものは、いったい何のためでしょう?

AC: もし、フィル・シュナイダーが言うことが正しければ、彼が1979年に大深度地下建設計画の要請を受けたこと、そして、他の人たちが大深度地下には、エイリアンによって多くの人間が奴隷として捕らえられていると、こっそり私に話してくれたこと、そして、その大勢の奴隷労働者が子供であることなど、捕らえられているすべてが「子供」ということになります。

フィル・シュナイダーは、子供たちがそれ以上働けないとなったら、屠殺されて「消費される」と言っていました。

DA:誰によって消費されるというのでしょう?

AC:エイリアンです。
このことは私から出ているのではなく、この情報を世に発信するために20年の人生をささげた、ある一人の男性の話から来ています。

DA:これらの異星人たちは、誰を食べるのですか?

AC:彼ら異星人は、本質的に幼い子供が好きなのです。子供は汚染されていないという理由で。
自分でつかんだ情報源から得た多くの情報を提供している、あるひとりの紳士ががいます。彼は、この国では信じがたいほどの数の子供が誘拐されていると、言います。

DA: 毎年の20万人以上になります。(1995年の時点で)

AC:これらの子供たちは異星人にとっては、ディナーのメイン料理なのです。

DA:どれくらいの数のドラコニアン(=エイリアン=宇宙人)が、その地下にいるのですが。

AC:私は、ニューヨーク地区で15万人と聞いています。

DA: ニューヨークの、それも地下で?

AC:はい。そこの、ある地下施設の中で。

DA: 興味深いですね。あなたはそれらを写真か何かで見ましたか?

AC:私は直接、見ています。

DA:本当ですか?

AC:はい。同時に地下基地で働いているグループ、あるいはチームから得た情報でもあります。

彼らは、この国を愛する人々から情報を得ようとしている人たちでもあります。私たちの足元、私たちの頭上では、戦争が行われているのです。大衆は何も知らないのですが、それは異星人の力と、彼らと戦おうとしている人間の間に繰り広げられていることなのです。

DA:あなたは、他にどんなタイプを見ましたか?

AC:私が見たのは、大きい目をしたグレイと、レプティリアン(Reptilian)です。

DA: これらのレプティリアンは何に似ていますか?

AC:3つの異なったタイプがあります。

DA:それらの存在に、どのように接近遭遇したのですか?

AC:私はフロリダのパナマ市に住んでいたときに、ガルフ・ブリーズ(the Gulf Breeze)のUFO目撃例の話題でもちきりでした。あの地域では、実際に奇妙な出来事がひんぱんに起こっていました。

私にはUFO目撃に関して情報を入手できる近所の住人がいました。

ある日の深夜2時半頃、その近所の人から電話がかかってきて、ひどく興奮した様子で、私に早く来てほしい、というのです。
私はすぐに出かけていって、彼女の家に入ると、彼女と彼女のボーイフレンド(民間航空のパイロットである)はひどく取り乱して怯えた様子で居間にいました。

彼女を見ると、目をくるくる回して壁をずり落ちているのです。いっしょにいた彼女のボーイフレンドは、私に何が起こっているのか知らせようとしていましたが、私の頭の中に、信じられないような感情が侵入しようとしていることに気が付きました。

それで、「これはまずい!」と感じたので、彼ら二人を家からひっぱり出して、しばらくの間、外で話をしたのです。

(管理人:ガルフ・ブリーズ(the Gulf Breeze)では、1987年に多くのUFOが飛来し、住民も大勢見ていることから、本物だ、ということになっているようです。いまでは、ホログラフィーによって、それらをつくることができるようになったので、このガルフ・ブリーズの出来事については、懐疑的な人たちが増えているようです)

DA:何人かの人たちは、こういうケースを「悪霊が憑依しようとしていた」と言うでしょう。“われわれをNEW WORLD ORDERに向けて誘い込もうとしている”

AC:「なんということ」。
部屋の中には、とても強い突き刺すようなエネルギーが放射されていて、翌日、部屋の中に置いておいた鑑賞植物が枯れてしまっていました。
私は二人を抱きとめて、落ち着かせようとしました。

その後、わずかですが、彼らから話を聞くことが出来ました。
その出来事が起こったとき、彼らは愛し合おうとしていた、ということです。

彼らが、ものすごい閃光を見た瞬間、二人はベッドから引っ張り出されて、ボーイフレンドは、体に火傷を負ってしまったのです。彼の体には10インチほどの何者かの手形のような跡が残っていました。

私は、なんとか二人を落ち着かせることができたので、家に戻るよう促しました。そして、私の家に帰って寝ることにしました。

ふと目を覚ますと、ある存在がベッドの上から私の顔をのぞき込んでいたのです。それは、黄色い皮膜に覆われた蛇のような瞳孔をした目と、とがった耳を持った生き物で、銀色スーツに身を包んでいたのです。

私は金切り声を上げながら、枕を投げつけました。つまり、Cheshire-catのようにニヤニヤ笑って、らんらんと輝いた目をした存在がいたのです。私は、一度ならず、そのような生き物を見たことがあります。

(管理人:ビーム砲によって、皮膚にやけどを作ることは簡単に出来るようです)。

DA:それについて、他にありますか?

AC:その生き物は、鷲鼻をしており、目を除いては人間のように見えました。また、灰色の皮膚をしていました。

その体験から大分経って、私は1991年、大都会のビルで働いていました。
夕方、午後6時に少し休憩をとろうとしました。ほんの少しの時間だと思っていたのですが、気が付くと夜の10時半になっていました。

「いったい、どうしたことだろう」。私は少しずつ、何が起こったのか思い出そうとしていました。
どうも私は、ビルの4階を通って屋上に上がっていったようです。そこで宇宙船に乗せられたのです。

宇宙船の中では、なんとドイツ人やアメリカ人、そしてエイリアン・グレイが共同で仕事をしていたのです。
そして、宇宙船に乗って、別の違う施設に連れて行かれて、そこでレプティリアンを見たのです。

私は、このレプティリアンを「赤ちゃんゴジラ」と呼んでいたのですが、短い歯とつりあがった目をしていて、まさに、それは爬虫類の風貌をしていたのです。

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赤ちゃんゴジラ? こんな感じでしょうか

DA:それで、それらの人たち(アメリカ人、ドイツ人、エイリアン・グレイたち)は、どうしてあなたを悩ますようなマネをするのでしょう?

AC:私は、この種の誘拐には、ひとつの共通点があることを発見しました。それは、幾重にも幾重にも繰り返されるのです。

私は、誘拐されたという人たちと関わりを持ち、連絡を取り扱っていますが、こうした誘拐における共通点の一つは、「血統」だと思います。
その血統は古代のインディアン、またはネイティブ・アメリカンの血統。それに関係があるのだと。

DA:これら人々(宇宙船の中にいた、とクリストファーが証言しているアメリカ人とドイツ人、それにエイリアン・グレイ)は、遺伝物質を捜し求めているのでしょうか。

AC:彼らが古代からの血統を捜し求めているのか、あるいは、その血統を絶やそうとしているのか、その理由については分かりません。

当時、私がやっていた心霊的なことが、今でもできるのではないか、というご質問をいただいています。
しかし、インディアンの血統がないのに、それらに関心を持つというのは、普通のことではありません。

DA:その体験の後、何か起こりましたか? あなたは、そうした“存在”を見たとおっしゃいましたが、別の時にも見たことがありますか?

AC:
その地下施設で私が直接見たのは、アーモンド型の目をしたエイリアン・グレイです。

しかし、私を病的にしてしまったのはグレイではなく、爬虫類型のレプティリアンです。リプティリアンは、みなさんが想像できないほど残酷な存在で、恐ろしいほど酷い臭いがします。

私が連れて行かれた地下には、大変変わった2~3のエリアがありました。
そのエリアには、低温保冷部屋のような部屋があり、冬眠チューブ(仮死状態にしておく人間が入るような大きな試験管のようなもの)の中に、“それら”はいました。

それが私が思い出ことのできるほとんどといっていい思います。

その他には、何機かの黒いヘリコプターと小さい丸い翼が付いたディスク・タイプの航空機があったのを思い出します。
記憶が、どうもこのポイントで断ち切られてしまうようです。どしても記憶が取り出せないのです。彼ら種族は、そこにいます。

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DA:これから、何本かの電話回線を開けるつもりです。そこで、私たちが話をしたアル・ビーレック(Al Bielek)のことや、あなたが彼について語ったことについて議論したいと思います。よろしいですか?

AC:もちろんです。

聴取者C:
クリストファーさんが乗せられた、というシップにはアメリカ人とドイツ人が乗っていたということですが、彼らのユニフォームには、何かの記章のようなものはなかったでしょうか?

AC:はい。その組織は、「ブラック・リーグ」と呼ばれているようです。
円の中には赤い目をした黒いドラゴンがいて、そのドラゴンを青い三角が囲っているマークです。とても珍しいものです。

Fort Waldenで接近遭遇を体験したことについて本を書いた別の女性がいるのですが、私は、この女性に数年前にお会いして、私たちが見たものについて語ったことがあります。

互いに絵に描いてみたところ、なんと、まるでカーボン・コピーのように、“そのもの”は、うり二つだったのです。
サイトのエディター注:イスラエルのラヴィン首相の葬儀で、ラヴィンの娘を慰安しているイスラエル兵士が着ているシャツに描かれているシンボルが、ニューズウィーク11/20/95号の「警官・ハーバート・シャーマーによって見られたエイリアンのスーツに描かれていたシンボル」と同じような、翼のある蛇のマークです)

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「Cosmic Conflict」という本の中で、その著者は、第二次世界大戦前、ドイツ人が秘密のベールを取って明らかにしたという古代都市について話しています。

その古代都市とは地下都市のことで、そこには冷凍人間が蘇生されるところについて書かれています。

しかし、本当の人間は生き返ることができず、人間のように偽装しているレプティリアンだけが生き返ることができるという話… 事実、レプティリアンは、シェイプシプトすることができるので、人間のように装っていたということですね。

そして、レプティリアンは、ホログラフィックを作ることができるので、人間がレプティリアンを見ても人間にしか見えない、という話。映画ゼイ・リブの「デジャヴ」に似ています。

キャシー・オブライエン(Cathy O'Brien)が著書「Trance-Formation in America」(失神状態のアメリカ)の中で、「ジョージ・ブッシュ、彼自身がレプティリアンで、ホログラムを使って人間に見せている」と暴露(?)しています。まったく、ブッシュは本当にクレイジーです。

しかし、もし「彼ら」のホログラム・テクノロジーが、そこにあるのであれば、どうして、そのようにしないのか?(なぜ、ときとして人間の見ている前でシェイプシフトするなどということが起こる?レプティリアンがシェイプシフトするところを見た、と言いはっているごくわずかな人たちによると) 私たちの政府で働いている人々も、そうなのでしょうかか?

聴取者C:
おっしゃるとおりだとは思いますが、私は、これらが異星人の存在として現れている「悪霊」のことであり、これがこれまでの長い間、そのように動いてきたと信じています。

DA: デーモン?  悪霊はだれですか?

聴取者C:
堕天使です。 WHY(?)は反逆者の天使(堕天使)をエイリアンに変身させるのです。
(管理人:『悪魔はエイリアンの衣をまとっている』

DA:レプティリアンは、とにかく、それに似ていますね。
ところで、地球のすべての聖典が、悪魔について語っています。アレックス、それは何だと思いますか?

AC:そうですね… 私は、それがほとんど結論に近いと思います。聖書には、ラプチャー(聖書に出てくる空中携挙)について書かれてありますが…。

DA: ラプチャー… それは、エイリアンの『感謝祭』かもしれせん。

AC:これらすべてについて研究して、地下政府の一部である人々は、この惑星の人類は、何千年もの間、レプティリアンとの戦争状態にあった、と話しています。そして、それは今現在も続いていると。

あるポイントでは、地球もとても熱くなっていますから、現在もそうですが、エイリアンは、このホログラフィック・イメージを使って、人類の中に侵入して、人類を支配し、地底深く掘っているのです。
ちょうど、ニュー・ワールド・オーダーが今、まさにそうしているように。

以前、これと同じことが地球文明に起こっていて、かつて、人類は惑星間を旅行することができたのですが、レプティリアンのせいで、とても悪い状態になってしまった、と研究者たちは言っています。

レプティリアンは、いずれ(地球が熱くなってしまって去らなければならない(?)。
(管理人:レプティリアンは宇宙の放浪者ということ? この地球に太古の昔、他の天体から寄生したものの、その地球も熱くなる周期に入ったので、レプティリアンは、また別の天体に移り住む必要が出てきた?
それで、ホログラムを使って人間を騙して、世界中に地下基地を造らせ、時が来るまで地下で生きながらえようと…。人類に惑星間旅行の出来る宇宙船を造らせていると? よく理解できません
少なくとも、このインタビューでは、レプティリアンが聖書に出てくる悪魔と同一のものである、言っているわけです


DA:私は、こうしたことが何十万年も続けられてきた、と考えています。

(管理人:ここで、おそらくクロップサークルの写真を出して、この暗号めいたメッセージは誰が作って、何を伝えようとしているのか、について話していたと思われます)

AC:彼ら(クロップサークルを作って、知らせようとしている存在)が言っていることは、この地球を訪れている人間のような形をした生き物(今、この惑星で何が起こっているのか人々に伝えようとしていて、人々を導こうしている)が、(太古の昔)レプティリアンの支配下に入る前に、私たちの先祖は地球から逃げた、ということです。

DA: これらのクロップサークルに関するあなたの見解は何ですか?

AC:(人間がイタズラで作ったものでない)本当のクロップサークルは、ある種の情報を含む一種の幾何学的な言語です。クロップサークルの中には、マンデルブローフラクタルのものがありました。
これはフェイクでしょうか?
合衆国には、本当に多くのクロップサークルがありますが、政府は、これについての情報を封印しようとしています。

DA: また、カナダとオーストラリアも同じですね。

聴取者C:これらとの遭遇と、その目撃例が増加しているように見えます。

AC:いろいろなことが信じられない速さで徐々に拡大しています。数多くの映画は、「彼ら」が我々に、これから露わにして行こうと計画していることに対して、私たちを徐々に馴染ませようとしているのだ、と思います。

聴取者C:まさしく何年も続いている問題に関して、彼らは、それを持ち出して、その空港に人々を連れて来るのを計画していますか?

AC:ご存知のように、レーガンは、人々を集合させる唯一のものは、外からの異種の脅威である、と言いましたね。これはレーガンのエイリアンに関する妄想?

DA: 覚えています。 確かに彼はそんなことを何度か言いました。

AC:私は、2~3週間前にフロリダに行って、30年間、こうしたことについて研究している一人の男性にインタビューしました。
奇妙なことに、彼もまた、私が持っていた情報のいつくかにアクセスしていたのです。

その情報の中には、政府は翼を持つ円盤型の物を飛ばす飛行技術をすで持っていて、1920年代以降、ハイスピードの航空機を保有している、という情報があるのです。

また、1952年の時点では、これらの飛行物体は500機以上となり、秘密基地に隠されてきた、ということになっています。

もし、1952年の段階で、すでに政府がこのハイスピード航空機を持っていたというなら、そのときから44年経った現在、軍事技術は、どれほど進歩しているのか想像がつきますか?

聴取者C:
2~3ヶ月前、私はビジネスの用件で、この2,3年間、動向を知っていた仲間のところに行ったのですが、そのとき、彼の親類が「たった今、彼は亡くなった」と私に言ったのです。これはショッキングでした。

私は彼の親類という人と、彼について深い話をしたのですが、彼がコロラドの地下施設で働いていたことを私に教えてくれたのです。

彼がそこで何をしていたのか、その親類に聞いたところ、その親類は、「もし、私が、あなたにそのことを話せば、私は、あなたを殺さなければならなくなってしまいます」と言ったのです。

そうであれば、知りたくないです、と彼に言ったのです。
私は、本当にショックを受けて、そのことについて知ろうという気持ちがなくなってしまいました。

そして、しばらく経ってから、このプログラム(地下基地のプロジェクトがあること)について知ったのです。
今、私は政府が1960年代に出したアイアン・マウンテン・レポート(the Iron Mountain report)について、あなたのゲストの方々がどうお考えになっているのか知りたくなりました。

それが、ナチスとアメリカの共同プロジェクトにつながるっている、というのであれば。

そして、このことが、「東側からの外国の威力にこの国が侵略されて、すべての希望が失われたときに、天使が舞い降りて、この国を救う」というジョージ・ワシントンのビジョンを説明することなると思っています。

とにかく、私には、天使がなぜほんの200年間、周囲にあるちっぽけな小国を救うために舞い下りてきて、人類と共に戦うのか理解できませんでしたが、このシナリオでは、何らかの説明がつくのではないかと思っています。

それは、私の本『クンダリニー・テールズ』に長い付録として列挙しました。
それらは、専門的な図や、コンピューター・プログラムと電子的図式や 、特許自体の実際のテキストによって白黒で表示しました。

このテクノロジーは実際に存在し、適切な装置があれば、 個人の脳波を遠くから電子的に取り出すことができるのです。
それをデジタル化し、コンピューターに入力することができます。 その脳波を記憶させ、修正することができます。

そして、その修正されデジタル化された脳波を取り出し、それを使って電波を変調し、その修正された脳波を送信してターゲットとする人物の脳に戻すことができます。

そうすることによって、彼もしくは彼女の考えを修正することができます。
それが電子マインド・コントロールです。

それは非常に恐ろしいことですが、1999年に実際に存在する電子的テクロノジーです。

AC:アイアン・マウンテン・レポートのことですね。
(参考:『アイアンマウンテン報告』(ダイヤモンド社、1997年4月) 訳者解説)

そのレポートを書いたヤツが、今になって、あれはジョークであったと言っているわけですが、それでも、そのジョークがタイムラインに乗っているように見えます。

私は、いったんは出版として外に出したものの、都合が悪くなって、それを隠蔽したいと思っているのでは、と思っています。

なぜなら、そのレポートに書かれていることが、現在も、丹念に、と言えるほど起こっているからです。

(管理人:このアイアンマウンテン・レポートは、現在では虚構と言われています。
アレックス・クリストファーは、1996年の時点では、おそらくノストラダムスにも騙されてしまったかもしれません。
アイアン・マウンテン・レポートは、ノストラダムの大予言と同じ文脈から生まれたものでしょう。
それを承知していながら、アレックス・クリストファーは「現在も、丹念に、と言えるほど現実化している、と言っているのです。彼女はおかしい?)


聴取者C:
もし、そのレプティリアンを撃った場合、彼らは出血するのですか?

DA:
今まで、レプティリアンを殺したという人はいますか?

AC:
フィル・シュナイダーは、レプティリアンの何人(?)かを殺しました。

彼はドゥルセ地下基地のトンネル工事に関わっていたエンジニアですが、トンネル坑道の奥深くに降ろされたときに、“その生き物”の巣にぶち当たってしまったのです。

そこには、彼と彼のチームの何人かの人がいました。その他にデルタ・フォース(米・特殊任務の部隊)の何人かも、そこにやってきました。
そして彼ら(特殊部隊)とエイリアンの間に銃撃戦が起こりました。

ある種のレーザー銃が使われたのですが、銃撃戦が終わる前に、フィル・シュナイダーは、2~3人(?)のエイリアンを殺したのです。

彼は自分のシャツを捲り上げて私に見せてくれました。彼らは、レーザー銃のようなものを使っていたので、彼の胸には、撃たれた痕が残っていたのです。

DA:
それで、それらを殺すことができますか?

AC:
はい。それらをピストルで撃てば人間と同じように死にます。「彼ら」は、私たち人間と同じように、「肉の塊」でできていますから。

聴取者C:
クリントン政権の高官がシスネロスのように深くこの空港の建設にかかわったのは、おもしろいです。
(シスネロスは不明。メディア王のことか?) また、パット・シュローダーも。

(管理人:パット・シュローダー。Patricia Schroeder。コロラド州が議会に選出されて最初の女性。一時、初の女性大統領誕生か、などともてはやされた。コロラド・デンバーの地下に巨大施設を造る手はずを整えたサタンの召使い、という意味でしょう)

ところが、パット・シュローダーは、突然、公職を退きました。この空港に関わった多くの人たちも、この町から出ていったようです。

デンバー地域に多くの腐敗や不正なことがあることを書いたロドニー・スティッチ(Rodney Stitch)という名前の仲間がいます。あなたが、お話しになっていることと、何かのつながりがありますか?

AC:そうですね、彼は「Defrauding America」という本を書いた人です。
この空港を建設するために、CIAがデンバー市長を買収した、というテープを持っている人たちがいる、と書いている人です。

まさに、本当に多くの不正が行われたのです。
彼ら(パットやデンバー市長たち)は、善良なアメリカ市民を売り渡したのです。はした金のために、デンバーの多くの人たちを売り渡した「私たち自身の人々(公職のあった人々)」を税金で飼ってきたわけです。

DA:アル・ビーレックと、彼が言ってきたことと、何か関係があるのでは?

AC:
私は、1年前にアル・ビーレックに会いました。

DA:
アル・ビーレックとは誰ですか?

AC:
彼は、フィラデルフィア実験のときに、エルドリッジ号から超空間にジャンプしたと主張している人間ですね。

20101015-1.jpg
エルドリッジ号

彼は、自分は実際に未来に旅行して、そこにいた人たちに、自分の未来に何が起こるのか尋ねた、といっているわけです。
そのときに、新世界秩序(NWO)についての情報が彼に与えられ、デンバーがNWOの西部セクターの中心的ローケーションになること、東部セクターのコントロールタワーがアトランタになることを教えられたということです。

今年の7月にオリンピックがアトランタで開催される(1996年の時点のインタビュー)という事実は、そのシナリオの一部であるかもしれません。

アトランタのすべての高速道路には、デンバー空港の地下エリアで見られたような高度セキュリティ監視カメラが設置されています。これらのモニターが、アトランタのインターステイト・ハイウェイ全域、そして、アトランタの多くの市街路に設置されているのです。

先週、実際にオリンピック・プロジェクトのメイン・スタジアムの仕事に携わっている仲間に会ったのですが、彼は、「それはテロが起こるかもしれないときのため」と言っていました。

彼が、私たちが知っている以上のことを知っている、と思いますか?
彼は、本当のことは何も知らされていないのです。

DA:たぶん、彼らは、前に進んで、再び何かを犯したがっています。 ひとつが完了すると、次に進める、というように。それらは、すべてシナリオの一部です。

ああ。聴取者から電話です。電話に出ましょう。

聴取者C:
こんにちは。
この情報を出して下さったクリストファーさん、そして、皆様方に感謝申し上げます。

個人的には、今まで何が起こっていたのか、ほとんど知らないままでした。
まして、レプティリアンのことなど、とんでもないことです。
あなたが、政府のテクノロジー・ベースについてお話しされたのを聞いて、これは、とても恐ろしいことだと思っています。

私は、あるタイプのマインド・コントロール・プログラムを仕掛けられていました。
私は、行ってはならない時に、居るべきではない場所にいたのです。

この話が、今も進められている、ということは驚きです。
このことに人々が目覚めてしまわないよう、邪魔をしている、ということは分かっています。
私は、少し神経質になっています。それは、体で感じる脅威より、少し深いものです。

今、秘密裏に進められている多くのことは、私たち心を押さえ込んだりするものではなく、むしろ、政府に抵抗するべきものだと思います。
今までのように「のらりくらり」しているべきではないですね。このすべてのことが、私たちの心に刻み込まれなければならいと思います。

AC:おっしゃるとおりですね。
いったい、何に関してのことなのか、ということですね。
このことは、私たちの(精神)宇宙をコントロールし、私たちの魂までも支配しようという、最後の冒険なのでしょう。

そして、私たちを売り渡し、この恐ろしいことに巻き込んだ大勢の人たちは、この大きな「絵=計画」が、何であるのか何にも知らないのです。
それら、すべてが、きちんと仕切られて解説されるまでは。
ここで、今進行しているのは悪魔のようなシナリオなのです。

聴取者C:
それこそが、人々に、このことについて注意喚起するために、私の残りの日々をささげようとする理由です。
もし、みんなが、これを中断できないなら、やがてクライマックスがやってきて、「彼ら」が究極の支配を達成するとき、再び、この問題に取り掛かるのは、妨害されて無期限に先延ばしにされてしまうかも知れませんね。

AC:ご存知のように、私たちのことを待っている存在があります。
彼らは、私たちが、彼らを求めるのを待っているのです。

彼らは、「そこ」にいます。彼らは助けてくれるでしょう。
ただし、私たちのほうから、彼らを求めなければなりません。彼らは自由意志をもっとも尊ぶからです。
(管理人:彼女は、“われわれを助けてくれる存在”のことをアピールしています。その存在が何であるか分からないのに、私たちのほうから助けを求めなければならない、と言っています。とても奇妙です)

聴取者C:
私の以前の経験は悪夢のようでした。しかし、これを通り抜けることが出来ました。私の展望は、神の贈り物です。

DA: アレックス、私たちはどのようにすれば、あなたの本『パンドラの箱』を入手できますか?

AC:You can write to Pandora's Box, 2663 Valleydale Road, Suite 126, Birmingham, Alabama 35224. Pandora's Box Volume One is $50 ($80 Overseas), and Pandora's Box Volume Two is $35 ($65 Overseas). The book called The Cosmic Conflict is $40 ($75 Overseas). These are big books, with lots of information.

DA:さて、アレックス、ここにお出でくださってありがとうございました。私たちは、またの日、あなたに、ここに来ていただきたいと思います。

               ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上、全文翻訳。

以下、管理人。

このインタビューは、1996年6月1日、ラジオで生放送されたもののようです。聴取者参加番組というものです。

なぜ、この長いインタビュー記事を、途中、省略してもいいものを、最後まで、ほぼ忠実に訳したかというと、これほどの正義感に燃えた理知的な女性でも、大勢の関係者に取材しているうちに、少なからずマインド・コントロールにかかってしまった経緯を汲み取っていただきたいからです。あるいは、最初から人々の間に忍び込まされたエージェントかもしれません。

はっきり分かったことは、このアレックス・クリストファーという女性は、自分が取材して、体験したことについては素直に、克明に語ろうとしているようです。ただ、彼女独自の解釈では、聖書を土台にしています。

司会役のDA (Dave Alan)が、アレックス・クリストファーの話の後を受けて、「ラプチャー… それは、エイリアンの『感謝祭』かもしれせん。」といっているのですが、クリストファーも、そう考えているようです。ラプチャー……これにクリスチャンが洗脳されているのではないか、心配です。

20101015-3.jpg
SF映画「Skyline」予告編・吸い上げられる人々(画像クリックで元ページへ)

特に、「かつて、地球に住んでいた存在が、レプティリアンの支配が進んできたので、地球以外の他の場所へ移動してしまった」、そして、「その存在は、人類が助けを求めるのを待っている」というくだりに表れています。

彼女が言う「かつて地球に住んでいた存在」とは、良いエイリアンとか、人間の味方とかいう話ではなく、彼女は、それを「実体のあるもの」と表現しています。

彼女が体験したと言う「自宅でエイリアンに襲われた」というところは理解不能ですが、その前に、近所に住む「女の知り合い」とボーイフレンドがレプティリアンに襲われた、という箇所は、マインド・コントールにしか思えません。

彼女はそれを「私の頭の中に侵入しようとしてくるおぞましいもの」と書いているのですが、これもマイクロ波による、指向性のマインド・コントロールではないか、と考えてしまいます。それはそうと、彼女の友人カップルが何者か、について一切語っていないことが少し不自然です。

政府とエイリアンとの間に密約があって、それを隠蔽していること、エリア51、Dulce地下基地を建設していたとき、エイリアンの秘密を知ったフィル・シュナイダーは、世間にその事実を公表したことによって暗殺された、と言われているのですが、これは「ありえること」かもしれません。

フィル・シュナイダーの父親は、ナチス時代、U-ボートの艦長をしていたといいますから、これらの地下基地の建設にも、もともと大いに関係があっことは容易に想像できます。

大方、NWOのプロジェクトにはナチスの名前が出てきます。(このことについては別の記事で)
NWOからすれば、「飼い犬に手を噛まれた」のかも知れません。

NWOの掟では、裏切り者の代償は「死」のようです。恐ろしいことです。
ただ、フィル・シュナイダーの体験談が実は、インチキだったとしたら、フィルがそのために殺された、という可能性も残しておかなければなりません。

一点だけ、どうしても腑に落ちないのは、フィル・シュナイダーが、Dulce地下基地建設中に大深度地下で、エイリアンと戦闘になって、2~3人(?)のエイリアンを殺した、クリストファーに言っていることです。そんなことって……あるの?

この現場には、デルタ・フォース(米・特殊任務の部隊)が駆けつけた、とフィル・シュナイダーは言っています。
もし、フィル・シュナイダーが、大深度でデルタ・フォースから「電子マインド・コントロール」を受けたとしたら、人間と動物を、掛け合わせようとして出来た失敗作(浅草・雷門に現れたというゴム人間のような)人間モドキとも、電子銃で真剣に戦うことが出来たのかもしれません。

つまり、Dulce地下基地の大深度で遭遇したエイリアンは、人間の作ったもの。とか。

このインタビューの中には、マインド・コントロールのことを指して話しているのではないか、と思われる箇所が非常に多く出てきます。

レプティリアンが、ホログラフィーを使って、人間のような形に見せている、というところは、そのままです。
何度か、このブログでもご紹介してきた「ゼイリブ」という映画ですが、管理人は何も考えず、ただ、「何かしらの裏がある!」という直感だけで書いてきたのですが、アレックス・クリストファーが、そのように考えていたとは不思議です。

その他、このインタビューには、多くの謎が出てきます。

ほとんど管理人には合点のいくものですが、不自然な箇所も、2、3見受けられるのです。
いずれにしても、ますます好奇心がそそられる結果となってしまいました。(おいおい、書いていきます)

ともあれ、デンバー空港の地下には、広大な秘密の空間が広がっていることは、もう否定できないでしょう。

この広大な地下空間に通じる直径40フィート(約12m)の幅員を持つ地下幹線道路。「1952年の時点では、これらの飛行物体は500機以上となり、秘密基地に隠されてきた」と、関係者から聞き取ったこととして書いているのですが、これは小型UFOの格納庫に使われるのでは?と想像をたくましくしてしまいます。

この広さについては、管理人は信じていません。実在するのは、もっと狭い空間でしょう。

ただ、この地下空間には収容所があって、全米から誘拐されてきた何千人もの子供たちが奴隷として働かされており、最後にはレプティリアンの食料にされている、という記述は首をかしげてしまいます。
しかし、こんなこと↓なら、「ありえること」として想像できそうです。

20101015-2.jpg
http://www.stewwebb.com/bush_satanic_rituals_and_human_sacrifices_01172010.htm

英語のサイトなので、こちらの日本語サイト様の記事をお読みください。
【幼児を殺して生贄にする「儀式」が行われているというキンボール城/コロラド・デンバー】

アレックス・クリストファーのサイトにもあります。
http://diaconspiracyfiles.wordpress.com/page/3/

いずれにしても、アメリカはサタンが支配する国だったわけです。それも、かなり昔から。
これらに一貫していること-それは、すべてマインド・コントロールの産物だ、ということ。

リチャード・シャウダー博士は、合衆国地下に、多数の地下基地が造られていること、そして、それらがマインド・コントロールに関係していることを早くから告発して、自著数冊に書いていますが、日本語訳の本は出版されていないようです。

Underground Bases and Tunnels: What Is the Government Trying to Hide? (Alternative Science)

youtubeにシリーズでアップされています。字幕設定してご覧ください。



そして、NWOのこの壮大な陰謀のフレームワークは「OPERATION TROJAN HORSE」(トロイの木馬作戦)として、匿名の研究家がまとめて、映像にしています。youtubeに全25本のフラッシュ動画としてアップされています。全部見ると、4時間近くかかってしまいます。

字幕設定の出来るものと、できないものが混在しています。

特に目新しいものはないのですが、最後のVo.25は少なからず驚かされました。
アメリカの携帯電話マイクロ波電波塔網、化学物質による脳の破壊が松果体のコントロールに結びついていることは管理人が書いてきたことですが、「やはり、そうなのか」と愕然とした思いです。

下は、そのVo.25です。おおよそ感じはつかめると思います。



その他の「OPERATION TROJAN HORSE」の動画はこちら。
http://www.youtube.com/results?search_query=OPERATION+TROJAN+HORSE&aq=f

最後に、このインタビュー記事のアレックス・クリストファーのサイトです。デンバー空港の謎を解明する専門サイトです。
The DIA Conspiracy Files
不定期に記事は更新されています。

アレックス・クリストファーの著書「Pandora's Box」、「Pandora's BoxⅡ」をネット上から入手することはできないようです。このサイトから彼らのグループにメールを送ってもらう方法を取っているようです。

彼女は、いくぶん狂信的ではあるものの善良な女性に見えます。
なぜなら、「ミイラ取りがミイラになった」典型的な事例を、自分で示してくれたからです。実は、彼女自身がミイラなのです。それも優秀な。



もちろん、私は宇宙人、レプティリアンには懐疑的です。

これらは、遺伝子マインド・コントロール、あるいは電子マインド・コントロールによって幻影を見せられたアマチュアの研究家たちが、「宇宙人実在説」を広めているのです。古くは、「UFO同乗記」を書いたジョージ・アダムスキーでしょう。

フィル・シュナイダーも、アル・ビーレックも、ある意味、このアレックス・クリストファー(彼女の洗脳は浅いようですが)も、電子マインド・コントロールを受けたのではないかと推測しています。
レーザービームのように、遠くから、特定の人間に照射できるものなのです。本人は、まったく分からない。それほど、アメリカ(+ナチ)のマインド・コントロール・テクノロジーは進歩しているようです。

遺伝子技術によって作り出した「人間モドキ」の空っぽの脳に、遺伝子マインド・コントロール技術を使って意識を刷り込むことが出来るようです。それは決して知能の高い生物とは言えないかも知れませんが、人間のように自立的に最低限の行動はできるようになるのでしょう。それがエイリアンではないか、と。

リチャード・シャウダー博士は、このように言っています。
私は合衆国特許商標局発行の特許を見つけました。
それは、私の本『クンダリニー・テールズ』に長い付録として列挙しました。
それらは、専門的な図や、コンピューター・プログラムと電子的図式や、
特許自体の実際のテキストによって白黒で表示しました。
このテクノロジーは実際に存在し、適切な装置があれば、
個人の脳波を遠くから電子的に取り出すことができるのです。

それをデジタル化し、コンピューターに入力することができます。
その脳波を記憶させ、修正することができます。
そして、その修正されデジタル化された脳波を取り出し、
それを使って電波を変調し、その修正された脳波を送信して
ターゲットとする人物の脳に戻すことができます。
そうすることによって、彼もしくは彼女の考えを修正することができます。
それが電子的マインド・コントロールです。
それは非常に恐ろしいことですが、1999年に実際に存在する電子的テクロノジーです。

最後に結論です。

フィル・シュナイダーが工事中のデンバー空港地下にアレックス・クリストファーを案内したとき、シュナイダーは、こう言っています。「エイリアンの腺分泌物を抽出して、それからどんな解毒薬もない生物兵器をつくろうとしている」と。

だから、
「私たちの足元、私たちの頭上では、戦争が行われているのです。大衆は何も知らないのですが、それは異星人の力と、彼らと戦おうとしている人間の間に繰り広げられていることなのです」(-アレックス・クリストファーが、ある研究者から聞いたこと)。こういうことになるのでしょう。
「敵はエイリアンだ!」と。

確かに、それらしいのはいるようです。ただ、人間モドキの初期化された脳みそに電子マインド・コントロールされた「生きている人形」のことでしょう。こんなものが、人間の敵であるはずがない。

拙稿「デンバー空港の蒼ざめた馬」に、下のように書きました。

AU→Au=金  AG→Ag=銀  元素記号ですね。

あの「さすらいの投資家」、ジム・ロジャーズは「銀を買え」といい、マイクロ・ソフトのビル・ゲイツは銀を何度も買い漁っている、という事実は何を意味するのでしょうか。

「ヤツラ」がばら撒く新種のウイルスが、金と銀に関係する(触媒に使用するとか)ものから製造される、ということなのでしょうか。
いや、そうではなく、ワクチンでしょう。そして、そのワクチンを注射された人間は…ムニャ。
今のところ分かりません。


エイリアンの腺分泌物から生物兵器を作るですって?

NWOの下請けは、シナリオライターのギャラをケチったのでしょうか。こんな子供騙しのストーリーしか書けないのですから。
奮発して、優秀なライターに替えたほうがいい。

仮想敵エイリアンをやっつけろ!と叫ぶ人間には要注意です。
エイリアンは人造です。

最初から、いないのです。

以下は、とても重要です。このインタビュー記事の一部を、そっくり抜き出したものです。

AC:彼ら(クロップ サークルを作って、知らせようとしている存在)が言っていることは、この地球を訪れている人間のような形をした生き物(今、この惑星で何が起こっているの か人々に伝えようとしていて、人々を導こうしている)が、(太古の昔)レプティリアンの支配下に入る前に、地球から逃げた私たちの先祖、ということです』。

『聴取者C:今、私は政府が1960年代に出したアイアン・マウンテン・レポート(the Iron Mountain report)に ついて、あなたのゲストの方々がどうお考えになっているのか知りたくなりました。
それが、ナチスとアメリカの共同プロジェクトにつながるっている、という のであれば。そして、このことが、「東側からの外国のパワーに、この国が侵略されて、すべての希望が失われたときに、天使が舞い降りて、この国を救う」と いうジョージ・ワシントンのビジョンを説明することなると思っています。

とにかく、私には、天使がなぜほんの200年間、周囲にあるちっぽけな小国を救うために舞い下りてきて、人類と共に戦うのか理解できませんでしたが、このシナリオでは、何らかの説明がつくのではないかと思っています』。

AC:ご存知のように、私たちのことを待っている存在があります。彼らは、私たちが、彼らを求めるのを待っているのです。
彼らは、「そこ」にいます。彼らは助けてくれるでしょう。ただし、私たちのほうから、彼らを求めなければなりません。彼らは自由意志をもっとも尊ぶからです』。(管理人:彼女は、われわれを助けてくれる存在のことをアピールしています)


これがアレックス・クリストファーの目的です。
エイリアンやレプティリアンから、人類を救ってくれる「存在」。それは、太古、地球に住んでいたが、現代と同じように、地球がレプティリアンに支配されそうになったので、この惑星を脱出してしまった。その「存在」は、人類に警鐘を鳴らすために、クロップ・サークルなどで知らせようとしている。人類が「助けてほしい」と彼らに言えば、彼らは助けてくれる。
このように主張しているのです。結局、この長いインタビューで彼女が言いたかったことは、このことです。

Shipに乗せられて、彼らの基地に連れていかれたときの様子について、アレックス・クリストファーは、このようにも言っています。

AC:それから大分経って、私は1991年、大都会のビルで働いていました。夕方、午後6時に少し休憩をとろうとしました。ほんの少しの時間だと思っていたのですが、気が付くと夜の10時半になっていました。

「いったい、どうしたことだろう」。私は少しずつ、何が起こったのか思い出そうとしていました。
どうも私は、ビルの4階を通って屋上に上がっていったようです。そこで宇宙船に乗せられたのです。

宇宙船の中では、なんとドイツ人やアメリカ人、そしてエイリアン・グレイが共同で仕事をしていたのです。そして、宇宙船に乗って、別の違う施設に連れて行か れて、そこでレプティリアンを見たのです。私は、このレプティリアンを「赤ちゃんゴジラ」と呼んでいたのですが、短い歯とつりあがった目をしていて、まさに、それは爬虫類の風貌をしていたのです』。

DA:それで、それらの人たち(アメリカ人、ドイツ人、エイリアン・グレイたち)は、どうしてあなたを悩ますようなマネをするのでしょう?』

しかし、ラジオの聴取者なら誰でも聞きたいことを司会者のDAが尋ねても、それに答えず、別の話題に切り替えてしまいました。それも唐突に。

これが、すべての答えです。
聴取者C(何人かの聴取者のうち、最後に発言した人物)は、アレックスの結びの言葉を代弁するほど、大衆を感動させる言葉の魔力を知っているようです。

アレックスの言う実体のある「存在」こそが、NWOの放つ救世主、そして、その手下の連中だったとしたら。
クリスチャンの方々の中には、この「存在」を天使であると解釈する人がいるかもしれません。

私たちが、これ以上耐えられなくなったとき、人類はアレックスの言う「存在」に助けを求めるでしょう。それは引き寄せの法則を使った「祈り」であるはずです。それは、一大イベントとなるでしょう。それが「彼ら」の本当のシナリオなのです。


アレックス・クリストファーが、1991年、アメリカ人とドイツ人、それにエイリアン・グレイの乗ったShipに拉致され、どこかに連れて行かれたときに、マインド・コントロールを受けたのではないか、と考えるのは、単なる当て推量でしょうか。

その前に、彼女は本当にShipに乗せられたのでしょうか。向かいのビルの窓から、何者かに電子マインド・コントロール・ビームで狙い打ちされたのではないか。

……今は、妄想としておきましょう。

そのお陰かどうかわかりませんが、彼女は、今も精力的に活動を続けています。
彼女は、だから…「安全」なのです。





リチャード・サウダー博士の「電子マインド・コントロール」、「遺伝子マインド・コントロール」について書かれた、唯一の日本語の本。小出エリーナさんとはペンネームでしょう。
アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 [単行本]
小出 エリーナ 著 中古本 16,000円  


アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 [単行本]
参考:http://satehate.exblog.jp/7676047/



アイアンマウンテン報告―平和の実現可能性とその望ましさに関する調査
レナード・C. リュイン 著 Leonard C. Lewin 原著  山形 浩生 翻訳  
アイアンマウンテン報告―平和の実現可能性とその望ましさに関する調査




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ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
ようこそ、陰謀の迷宮へ--
いま、あなたに仕掛けられた壮大な罠を快刀乱麻を断つがごとく解き明かす!

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