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HOME   »   原発・放射能  »  人類の命運がかかっている4号機の燃料取り出し作業
       
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4号機建屋の使用済み燃料取り出しカバー鉄骨建方工事の完了(2013年5月29日)

取り出しカバーの設置も終わり、11月中旬からの使用済み燃料の取り出し作業開始へ向けて最終段階に入った東電。
しかし、今までの情報隠し、制御できない放射能汚染水の漏出、東電に任せきりの政府、オリンピック招致のために世界中に大嘘を言った現政権のトップ、東電のスポークスマンと化した規制委員会の田中俊一委員長…。

「こんな連中に我々の運命を預けるわけにいかない」と海外から強い懸念が示されている。


東電、政府には、これに取り組むだけの科学技術力がない

日本のマスコミは、いつものように一切シャットアウトしていますが、海外では、いよいよ秒読み段階に入った4号機・使用済み燃料プールからの燃料取り出し作業に強い懸念が示されています。

それは、東電、政府の怠慢と犯罪的とも言える隠ぺい工作の数々、オリンピック招致のためには世界中に平気で嘘をつくこの国の首相の愚劣さに呆れ果て、日本という国そのものが、まったく信用されなくなっているからです。

事実はどうなのか。
かなり危険な、どころか、祈らずにおれない作業です。

4号機・燃料取り出しへ最終段階へ(9月25日)

・東電は、11月中旬から4号機建屋の使用済み燃料プールから1533体(この中には未使用の燃料もある)の燃料を取り出す作業を開始するために、使用済み燃料プールに隣接する圧力プールや圧力容器周辺に落下したがれきの撤去を始めた。

・4号機の燃料取り出し作業は、今年11月中旬から始めて来年末まで続く予定。

・10月初めには、プール内で保管されていた制御棒などを圧力容器内の新設ラックに移す。
その後、燃料ラックの上のがれきを撤去しながら、燃料を専用の輸送容器(ドライ・キャスク)に入れて別棟の共用プールに移送する。

・東電はプールを支える補強工事をしたが、地元などから大地震でプールが倒壊する恐れがあると不安視する声があり、早期の取り出しが求められている。

・隣の3号機プールでは、来年3月以降に建屋カバーを設置した上で、2015年9月ごろの使用済み燃料の取り出しを目指す。

4号機燃料取り出し用カバーの中には、燃料を吊り上げる天井クレーンも設置されていて、最後の調整に入っています。
今日以降から燃料取り出し開始の11月中旬までの作業予定はこちらのファイルにあります。

「東電に任せている場合ですか」-まったくそのとおりです

神保哲生氏のビデオニュース・ドットコムで、9月7日、田中三彦氏(元国会事故調委員・科学ジャーナリスト)を招いて、4号機の使用済み燃料プールからの核燃料の取り出し作業について議論しています。
田中氏、神保氏、宮台氏の3人です。
本編全部は会員登録すると視聴できます。ここでは、その切れ端がyotubeにアップされていました。



<内容のまとめ>

神保:
いよいよ4号機建屋の使用済み燃料プールから使用済み燃料の取り出し作業が始まる。
取り出し作業中に、失敗が起これば当然、今までの苦労が水の泡になるどころか全滅してしまう心配さえある。
その場合は、汚染水どころの話ではない、日本が終わるかもしれないという話。
作業員の人たちは一斉に避難するだろう。でも彼らに罪はない。

今まで、汚染水の漏出、タンクの水漏れ、何度かの電源喪失…これだけの失敗を重ね、しかも重大な情報を隠してきた企業に任せきりでいいのか。なんと、この作業においては、東電が日本の命運を握ることになるのだ。

この作業を東電がやるということに、どうしても違和感がある。この作業は前人未到の凄い作業になるはずだ。

1体91トン、全長5.5mの中に22本の核燃料棒を収めるという。(これは、ドライ・キャスクのことを言っているのか)

原子力規制委員会の田中俊一委員長は、「大した問題ではない」と言っているが、場合によっては日本だけの問題でなくなって世界の問題になる。
国は東電に任せきりだが、本当にこれでいいのか。それよりなにより、「大丈夫なのか」ということだ。

田中:
規制委員会の田中委員長の「取り出し作業は通常の作業と同じ」というのが引っかかる。
彼が言っている「通常」とは、燃料集合体を取り出して乾式キャスクに入れて共用プールに入れる、ということだけ。

今回は、前代未聞の大量の燃料棒を移し替える作業だし、毎日作業をやっていくうちに巨大地震が起きるかもしれない。
「東電は、建屋本体を切り離した」と言うが、巨大地震では建屋の残りの本体そのものがダメになるかもしれない。

また、プールの中には瓦礫が落ちていて、それをどける作業で、燃料を損傷したり、燃料同士が接触してしまう事故が起こる可能性もある。
そういったことを想定すると、田中俊一委員長の「通常と同じ」というのは、いったいどこが?と思う。

9月2日の外国特派員協会の会見でも、「汚染水は基準値以下にピュリファイ(浄化)して、海に放出せざるを得ないのではないか」と他人ごとのようなことを言っていたが、本来、東電が言いたいことを、なぜ規制する側の委員長が代弁・擁護するような発言をするのか理解できない。
田中俊一委員長の一連の発言は、あきらかに規制する側の立場の発言ではない。

(以降は、新潟県の泉田知事の発言(音声のみ)などが入っています)。

以下、2本ほど、海外の記事を紹介します。
過激に見えるかもしれませんが、これが、まともな人間の反応です。

「世界の未来の明暗がきっちり分かれる危険な作業」が迫っているのに、無反応の日本人。どうもおかしくなっている。

人類にとって、もっとも危険な時がやってくる:4号機の燃料取り出し作業、それは人類の存亡に関わることなのだ
Humankind’s Most Dangerous Moment: Fukushima Fuel Pool at Unit 4. “This is an Issue of Human Survival.”
(グローバルリサーチ: ハーヴェイ・ワッサーマン 2013年9月20日)

私たちは、この2ヵ月以内に、米ソ核戦争勃発の恐怖に慄いた※キューバ危機以来、人類にとってもっとも危険な時を迎えつつある。

※1962年10月のキューバ危機は、歴史的には米ソ核戦争の一歩手前だった、ということになっていますが、米ソ首脳は、実はホットラインでつながっていた。これは現在のイラン内部のグローバリストとオバマの関係と同じ)

われわれ人類のもてる力のすべてが、福島第一原発4号機使用済み燃料プールに投入されるに違いない。
東電は、60日以内に地上約30mのところに設置されている使用済み燃料プールの中にある1300本以上の核燃料棒の取り出し作業を開始すると発表した。

4号機の使用済み燃料プールは、壊滅的な損傷を受け、傾いている建屋の上に載っている。
次の地震で容易に崩れ落ちてしまうかもしれない。

プールの中に収納されている使用済み燃料は400トンにもおよび、これは広島に投下された原爆が放出した放射能の15000倍もの放射能を放出するのだ。

しかし、東電は、これに取り組むだけの科学力や技術力、財源のどれも持っていないのだ。
これは日本政府も同じだ。
この状況は、トップクラスの科学者、トップクラスの技術者を結集しければならないことを示している。

なぜ、これが、そんなに重大なことなのかだって?

すで福島第一原発構内からは、何千トンもの高濃度放射能汚染水が漏れだして太平洋に流れ込んでいる。それは半減期の長い、まさに毒の水である。

…高濃度放射能汚染水のほとんどは、構内に拙速に組み立てられた強度の弱い1000ほどの巨大なタンクに収められている。すでに、その多くから汚染水が漏れだしている。

そのすべてのタンクは次の地震で崩れ、膨大な量の毒の水が太平洋に流れ込むのだ。

また、構内の地下を流れる汚染水は、使用済燃料プールを支えている4号機建屋の残っている構造物を徐々にむしばんでいる。

…全体として、5号機、6号機、共用プールで冷却されている分も併せると11,000を超える燃料集合体が福島第一原発構内に散在しているのだ。

…取り出し作業で万一、失敗すれば燃料棒は空気にさらされ、放射能火災を起こしながら環境中に恐怖の放射能をまき散らすだろう。

プールは、地面に落下して砕け散り、飛び出した核燃料棒は核分裂を起こして爆発するかも知りない。
そうなれば終わりだ。

チェルノブイリ原発事故の時は、原子炉の爆発後10日で放射能雲がカリフォルニアに到達したが、福島の核災害では1週間もしないうちにカリフォルニアに到達した。

4号機で核燃料火災が起これば、致死的な放射能が何世紀にもわたって降り注ぐだろう。

元駐スイス大使の村田光平氏(セシウムはチェルノブイリの85倍)は、「福島第一原発のある放射能が全面的に環境中に放出されれば、地球全体の環境が破壊され、ひいては私たちの文明そのものが破壊されるだろう。これは絵空事ではない。人類が生存できるかどうかの問題だ」と言っている。

東電も日本政府も、いつまでも単独で事故収束に取り掛かっていていいはずがない。
世界トップクラスの科学者と技術者による統合チームを構成し、この非常事態に当たることに何ら疑問の余地がない。
あと、残すところ2ヵ月だ。

今、私たちは、世界的な科学者、技術者を福島での使用済み燃料の取り出し作業に動員させるよう、国連とオバマ大統領に請願しているところだ。

請願の署名は、ここでできる。
http://www.nukefree.org/crisis-fukushima-4-petition-un-us-global-response

何か良い考えがあるのであれば、ためらうことなく、すぐにやるべきだろう。
時計の針は無常に進んでいく。災害の魔の手は真夜中(知の盲目状態)に近づいてくるのだ。

※この記事の執筆者、ハーヴェイ・ワッサーマン(Harvey Wasserman)は、「コロンブス自由報道」と「フリー・プレス」の編集主任を務めている。彼は「Nuke Free」の編集者である。

下は、有力ブログ「ワシントン・ブログ」の記事。かなり手厳しい。
しかし、これが海外の人々が、日本に抱いている本音です。

残念ながら、自民党政権などを選んだ日本人は、すでに世界から信用されていないのです。このことは、国内の情報に洗脳されている日本人には知る由もないでしょう。
本当のことを知ろうと探求しない日本人。おめでたい日本人。その凄まじい無知に世界はうんざりなのだ。

東京電力に福島原発を“片づけさせる”のは、殺人犯にVIPの脳外科手術をまかせるようなもの
(Washington's Blog 2013年8月14日  日本語訳 「マスコミに載らない海外記事」さん)

もし、ある無能な医者が、ありふれた手術をして、無数の患者を殺していて、それを偽っていて、隠蔽しようとした場合、その医者に、例えば大統領のようなVIPの脳外科手術をまかせるだろうか?

もちろん、まかせることはなかろう。

それなら、一体なぜ、東京電力に福島の燃料棒を取り出すのをまかせるのだろう?

東京電力には見るも無残な実績がある。

技術者達は事故の前、長年、東京電力と日本政府に対して、原子炉は地震に対して安全ではなく、… 地震で原発は壊滅しかねないと警告してきた。

津波が押し寄せる前に、
… 福島原発は致命的に損傷し、津波が襲う前に、地震が原発を破壊していた。

・ある公式の日本政府の調査は、福島事故は、政府と東京電力との間の“癒着”と、原子炉設計のまずさによって引き起こされた“人”災だと結論づけている。

・東京電力は、2011年の事故直後に、3基の原子炉で格納容器が破壊しており、核燃料が“行方不明になり”、実際本当に全く何の封じ込めもないことを知っていた。東京電力は2年半もこれを必死に隠蔽し続け… 原子炉が“冷温停止”にあるふりをしていたのだ。

・東京電力は、膨大な量の放射能に汚染した水が地下水と太平洋に漏れ出ていることを、2年間知っていたことを認めたばかりだ。

・東京電力には、本当に事を解決する財政的動機は皆無で、片づけるふりをしているに過ぎない。これをご覧願いたい。

・化学薬品を使って、原子炉下の土地を凝固させるという東京電力の最近の取り組みは、とんでもない裏目に出た。

またNBC Newsはこう報じている。
“[東京電力]は原発周辺の地下を凍結させることを検討している。
本質的に、これまで決して試みられたことのない、水の流出を防ぐ為の1.6キロもの長さの地下氷壁建設だが、私が話したある科学者は、このアイデアを、東京電力がこの問題を想定しそこね、わらをもつかもうとしている …
今や、解決もできないというもう一つの証拠に過ぎないといって取り合わなかった。”

ところが東京電力は、大統領の脳外科手術に等しい事に取り組もうとしているのだ。具体的には、2012年に書いた通り、人類に対する最大の短期的脅威は福島原発燃料プールだ。

もしプールの一つが崩壊すれば、あるいは火がつけば、アメリカ合州国に対して深刻な悪影響となりかねない。実際、ある上院議員は、アメリカにとっての国家安全保障の問題と呼んでいる。

次の地震による、使用済み核燃料プール破壊で引き起こされる放射能放出は、数日中にアメリカ西海岸に到達する可能性がある。この使用済み核燃料の安全な封じ込めと保護は、絶対に、アメリカ合州国にとっての安全保障上の問題だ。

原子力の専門家アーニー・ガンダーセンも医師のヘレン・カルディコットも、万一福島の燃料プールの一つが崩壊すれば、人々は北半球から避難しなければならないと語っている。ガンダーセンはこう語っている。

万一そうなったら赤道から南に移動することです。それが教訓だろうと思います。

元国連顧問の松村昭雄は、福島燃料プールからの放射性物質の取り出しは“人類生存の問題”だと言う。

燃料プール廃止措置の危険の度合いは、実に極めて高い。しかし、東京電力は、この極めて困難な作業を自力で始めようとしている。

ロイターは今日、下記の様に報道した。
続き


その他、病的虚言癖のある東電と無能な日本の官僚、政治家(海外メディアの中には、はっきりこう書くものもある)たちに任せておいたら大変なことになる、という強い論調で海外紙は書き立てています。

M5.3の地震が福島を襲う」(US Today)(「不安いっぱいの廃炉作業)
M5.8の地震が福島県を襲う」(ロイター)
その他、多数の海外メディアは、東電と、それに任せきりの日本政府に批判的です。

日本はどうでしょう。原発推進メディアは、まだ安倍礼賛。
広告費目当てに国民の命を危険にさらしている犯罪的なメディアなど百害あって一利なし。すぐに購読を打ち切るべきです。

精神分裂状態の安倍晋三と自民党政権

東京にオリンピックを招致するため、ブエノスアイレスで開かれたIOC総会で、「福島第一原発の放射能汚染水は原発から0.3キロ以内にブロックされています!」と声高に“宣言”して世界の度肝を抜いた安倍晋三。

国内外からの猛烈な批判に突き動かされて、あわてふためいて、9月19日、福島第一原発の視察に訪れたはいいが、小野所長に、「港湾内の0.3キロはどこ?」と質問したという話が伝えられています。
彼は、「港湾が何かも」理解していなかったのです。
サル以下。頼むから国民にこれ以上、恥をかかせないでほしい。

視察の際、名札が「安部」となっていたのも、東電社員のささやかな抵抗だったのでしょう。
汚染水を防ぐために現場はこんなに大変なのに、単なる政治パフォーマンスのために現場の作業を中断させてくれるな、と。

20130925-2.jpg

最大の失敗は、この重装備
アメリカ人は、この姿を見て、映画『アルマゲドン』を思い出したことでしょう。「おいおいシンゾー、まったく制御できていないじゃないか」と。

この日、安倍は、今まで見て見ぬふりをしていた原発事故収束だったはずなのに、世界に廃炉作業があたかもスピーディーに進んでいるかのような印象を与えるため、とってつけたように5号機、6号機の廃炉を宣言したのですが、国民にとってそれは「新たなる別の増税」に聞こえたのはず。
安倍が言ったのは、莫大な廃炉費用を捻出するため、東電にさらなる電気料金の上乗せを認めますよ、ということと同じことなのです。

安倍晋三は、2006年12月の国会で、共産党・吉井英勝議員に「津波で電源喪失の可能性がある」ことを指摘された際、「全電源喪失はない」、「外部電源がなくても冷却可能」、「何も対策はしていないが安全だ」と発言したのです。彼は世界に対して大犯罪者なのです。

そして、自民党政権下では、現場の作業員から、数々の内部告発があったにも関わらず、いっさい無視。
この世界最大の人災は自民党の第一次安倍内閣の時に、すでに種がまかれたのです。
この男の遊びには、いったい何十兆円の税金が必要なのでしょう。

IOC総会での大嘘発言も、大きなツケとなって国民に跳ね返ってきそうです。
安倍の手口は、都合が悪いことが出てくると、常に中国と韓国を挑発することで国民の関心をそらすことです。

中国の無人機が領空侵犯したことに対して「撃墜命令を検討している」という政府のコメントを出したことで、中国に付け入るスキを与えてしまいました。
また、韓国政府が日本の食品の輸入規制を強化したことでも、「撤回しろ」と韓国の議員をいたずらに刺激。

韓国は9月9日から福島などの8県からの水産物の輸入を全面禁止していますが、実際にとてつもなく危険な放射能汚染水を垂れ流しているのですから、単なる嫌がらせとは言えないでしょう。

中国、台湾、ロシア、ニューカレドニアなどは、韓国よりも厳しい輸入規制を設けています。
ロシアは、8県で生産された水産物や水産加工品の輸入を全面的に禁止。
台湾は5県の食品を、中国は10県の食品や飼料の輸入を、ニューカレドニアは12県の食品や飼料の輸入を禁止していたのです。

これらの国々も、このまま日本政府が汚染水を垂れ流し続けるのであれば、さらに厳しい禁輸措置に踏み切ってくるでしょう。
日本でも、チェルノブイリの事故の時は、そうしたのです。

さらに、このニュース。
福島沖の試験操業、再開を正式決定 福島県漁連」。

韓国の輸入制限措置は何も日本に対してだけではないのです。日本政府は韓国に対して正当な抗議をできる合理性があるのかどうかということですが、このニュースで一気に吹き飛んでしまったでしょう。

支離滅裂の安倍晋三と脳内分裂内閣の閣僚たち。
アベノリスクは、何も異次元金融緩和だけではないのです。増殖するのです。

さて、毎年、暮れから正月にかけて成金芸能人がハワイで休暇を過ごすのがステータスになっていますが、今年はどうでしょう。
最近は少なくなったとはいえ、やはり彼らにとっては成功の証し。

ハワイのさまざまな食事処に行って、「食べて応援」というのでしょうか。それとも「深呼吸して応援」とでも。
くれぐれもご用心。日本人は、すでに世界の同情の対象から批判の対象に変わってしまったということを知っておいたほうがいいのです。





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