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この記事は、あなたの健康、そして、お子さんの健康、ひいては命を守るためにとても重要な記事です。
国民のレベルを下げる社会 食べ物とワクチンの中の水銀
Dumbing Down Society Part 2: Mercury in Foods and Vaccines


以下、翻訳。
水銀が脳神経細胞の働きを阻害し、中枢神経系を混乱させるものであることは一般に知られています。特に、加工食品や(アメリカで)義務化されているワクチンの中に入れられていることは恐ろしいことです。

さて、「神経に異常を持つ人々が増えていますが、なぜ、そのようにさせられてしまったのか、その真相を探る」シリーズの第二弾ですが、この記事を通じて、一般の食品とワクチンの中の水銀について議論してみたいと思います。

このシリーズの最初の記事-「国民のレベルを下げる社会-食べ物・飲料・薬」では、人間の脳に、人工甘味料・アスパルテーム、フッ化物、および処方箋精神薬が、どのような恐ろしい作用を及ぼしているかについて調べました。
その1.http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-220.html
その2.http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-223.html

この記事では、日常、ごく普通に食べている食物と、(アメリカで)接種を法律で義務化されているワクチンの中に入れられている毒物が、どのような作用を及ぼしているかについて調べます。
その毒物とは「水銀」です。

水銀は自然環境の中で見つけられる重金属です。
自然の中に存在しているとはいっても、人間の脳に特に有害な作用を及ぼすので、食物などで体内に入れることは非常に危険です。

「水銀は適度な量であれば、特に問題ない」と言っている人たちがいますが、これはとんでもないことで、専門家たちは、水銀はどんな量であれ、体内に取り入れることは危険であると断言しています。

水銀のマイナスの効果に関する多くの研究があるにも関わらず、この恐ろしい重金属は、接種を義務づけられているワクチン、一般の食べ物に入れられているのです。

おかしくありませんか?

水銀には、脳の神経細胞を変質・退化させ、中枢神経系をかく乱させる怖い作用があることは十分知られているはずなのに…。重金属に直接さらすことは、凶暴とも言えるほどの悪い作用を及ぼします。

金属的、有機・無機水銀に高いレベルで人間の細胞をさらすことは、脳、腎臓、妊娠中の胎児に重大なダメージを与えることになり、それは永遠に回復させられることはないのです。
水銀は脳機能に障害を引き起こし、刺激過敏、臆病、慄き、視覚・聴覚の変調、記憶障害の原因となります。

 - Source

ほとんどの人は、水銀に直接、接触することはありません。ごく微量であれば、体内に取り込んでしまうことがあります。
しかし、水銀は、ゆっくりではありますが、確実に脳を毒化していくのです。

年齢を重ねるごとに、水銀は、判断力や理性的な思考能力の欠如、記憶力減退、精神不安定を引き起こして行くのです。率直に言えば、あなたは、「だんだんバカになっていく」のです。

水銀が何より恐ろしいのは、妊婦から胎内にいる赤ちゃんに浸透することです。
環境保護庁によると、妊娠期間中に母体から胎児に浸透した水銀は、永久的に胎児の細胞内に残存し、記憶障害、言語能力、ものごとを認識する能力の低下につながるとしています。

水銀は、ツナ(マグロ)、メカジキ、甘鯛の中に危険量が含まれていることが広く知られています。

これらは皮肉な状況をつくりだしています。
これらの魚には、オメガ-3が含まれているため、いわゆる「頭を賢くする」代わりに、その反対の恐ろしい作用も、この水銀の毒によって脳に与えているのです。

また、残念ながら、水銀は他の製品の中に見つけられます。
それは、 ワクチンとトウモロコシの高果糖シロップです。

ワクチンの中の水銀

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「水銀を幼児に与えることは、絶対的な罪である」。
-ケンタッキー大学・化学学部部長 ボイド・ヘイリー(Boyd Haley)

水銀は接種を義務付けられたワクチンの中に多量に見つけられます。
なぜ? こんな危険なものが子供に打たれるワクチン注射液に入れられているの?

この詳細に触れる前に、アメリカのワクチンについて、シェリー・テンペニー(Sherri Tenpenny)博士によって注意喚起されている、いくつかの事実があります。

●合衆国政府は、この国で最大のワクチンのお得意さんです。事実、疾病対策センター(CDC)の年度予算の30%がワクチン購入費に充てられています。この国のすべての子供に、確実にワクチンが接種されているのです。

●もっとも妥当な補償額はどのくらいか研究している民間の保険会社は、最初から補償を放棄している分野があります。それは、「神の御業によるもの」、「核戦争によるもの」、「原子力発電所の事故によるもの」、そして「ワクチン被害」です。

●ワクチン製造業者は損害賠償責任を負う必要がない、という“ワクチン製造業者保護法”のような法律が可決されました。それと同時に、合衆国の国法は、就学前の子供に最大100種にも上る抗原ワクチンを接種させるよう、その保護者に求めています。これは、すべての子供が対象とされており、法的に義務化されたのです。
この法律の下では、政府に強制的にワクチンを打たれた子供に何らかの障害や、場合によっては死亡に至ったとしても、保護者は製薬会社や医師、政府を訴えることができないのです。それどころか、保護者は法廷で嘆願しなければならず、あげくの果ては何年も時間を費やされ、結局は「却下」されてしまうケースが多いのです。

●合衆国には、一定の年齢に達した子供たちに、何種類かの伝染病予防のためのワクチン接種を受けさせる「学校ワクチン接種法」があります。州のワクチン接種法は、子供が公立、私立の学校に上がる前に、ワクチン接種を受けなければならないと義務付けています。
子供にワクチン接種を受けさせない場合は、学校に入ることを禁止され、子供たちの両親、保護者は民事制裁金と刑事罰を受けることになってしまうのです。実のところ、学校側は通常、子供が学校に通っている間は、親が子供へのワクチン接種を合法的に拒否することができるワクチン免除措置があること話しません。

●医療産業は、医師のケアの下に子供を置いておくために、両親に子供にワクチン接種を受けさせるように要求しています。子供にワクチン接種を受けさせることによって保険還付を受けることができるので、小児科医にとっては、大きな収入につながっているのです。
より高価なワクチンの接種を義務付けている子供たちへのワクチン接種スケジュールは、医師の何よりの増収の源になっているのです。

●米国政府も、“水銀”ワクチンと自閉症の発症との間に深い関係があることを認めました。
米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた


管理人:国が無理やり、危険なワクチン接種を受けさせておきながら、最悪、死亡したとしても、責任を取らない社会。これでは「自己責任」の取りようがありません)

Thimerosal(チメロサール)

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子供は、6歳前に21個のワクチンを、18歳になるまでに6個のワクチン接種を受けます。合計、なんと27個のワクチン接種。

これらの注射の多くにThimerosal(チメロサール)という防腐剤が含まれており、これは49%の水銀で作られているのです。

子供に対して危険な水銀を使用するという前代未聞のことは、認識的に損なわれた子供の世代を創り出したのです。

水銀に晒された子供たちにみられる兆候は、とても真に迫っており、この子供たちが幼児期に受けたワクチンに、しっかり関係付けられます。この恐ろしいワクチンが、同時に彼らを守ることになっているとは、なんという皮肉でしょう。彼らの神経の発達に悪影響を与えていることも事実なのですから。- Source

脳に障害を持っている全世代の赤ちゃんに言えることは、多くの場合、ワクチンの中に入っている防腐剤=Thimerosal(水銀が使われているチメロサール)が原因であるとされています。
そして、このことは過去20年間において、自閉症になる子供が驚異的に増えていることから、多くの科学者が水銀と自閉症の発症との間に密接な関係があることを指摘しています。(全米で行われている)聾唖者のキャンペーンは、決して度が過ぎるということはないのです。

生まれた6ヶ月経った赤ちゃんに最初のワクチンが打たれるのですが、このとき、EPA(合衆国環境保護庁)によって推奨されているよりもっと多い量の水銀が赤ちゃんにワクチンと一緒に注射されてしまうのです。

水銀の毒性と、自閉症との間の兆候には、多くの類似性が認められています。社会適応性の欠損、言語能力の欠損、反射神経の欠損、知覚異常、認識能力の欠損、無秩序な動作、定まらない行動・動作…。生化学的なもの、胃腸に関するもの、筋肉に関するもの、神経生理学、EEG測定値、および免疫システム/自己免疫など、多くの面で、自閉症と類似性が認められるのです。

ワクチンと自閉症との間の疑わしき因果関係があるため、アメリカの5000家族以上の人々が、ワクチン製造会社に対して、連邦ワクチン法廷にクレーム・ファイルを提出しました。
多くの場合、原告の家族たちは補償を全く受けることはできませんでした。
そして、病気とワクチンとの因果関係は、すべて被告であるワクチン製造会社によって否定されたのです。

広報戦争は、ここ何年も続けられており、ワクチンと自閉症との間の因果関係を証明する、あるいは逆に否定する、そうした研究、また、その反対の研究結果が続々と報告されてきました。

「ワクチンは安全である」とする研究結果を報告したプロジェクトには、ワクチン製造会社から研究資金が提供されていたのです。

ワクチン製造会社が、このように否認しても、Thimerosal(チメロサール)は、ゆっくり、そして密かに赤ちゃんに打つためのワクチンから、はずされていったのです。(ワクチン製造会社は、本心では危険性を認めていたことになる)
ワクチンに、この危険な防腐剤が徐々に使われなくなってから大分経った頃、この国では自閉症の増加が、ぴったり止まったのです。

子供向けのワクチンからThimerosal(チメロサール)が段階的に使われなくなったことは良いことなのですが、一方、成人向けのワクチンには、まだ防腐剤が入れられているのです。

ワクチンの中の水銀は、子供には強すぎて病気にしてしまい、終いには無力にしてしまうことを実感したことと思いますが、成人向けのワクチンは、彼らを、おバカさんにしてしまうのに十分すぎるくらいだと、どなたか指摘したことがありましたか?

支配階級の人々は、常にケアを必要とする自閉症になってしまった世代、しかし、反復性の心の麻痺した人のやる仕事を達成することはできる“(彼らの)役に立つ人間たち”を創りだしたことについては見ようとしないのです。

今日現在、Thimerosal(チメロサール)は、まだ「フル・ショット」という名で知られているインフルエンザ・ワクチンの中に見られます。「フル・ショット」は、季節性のもので、毎年一度、水銀の入ったワクチンを打つことを奨励しているのです。

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インフルエンザ・ワクチンのメーカーは、彼らの言う“確実な検診記録”を誇っています。つまり、「フル・ショット」は、外見でわかるような病気の原因となっていないと言いたいのでしょう。

しかしながら、毎年、冬になると打つ季節性のワクチンによって、コンスタントに水銀が蓄積され、脳神経細胞が少しずつ冒されていっていることについては、彼らは絶対に議論しようとしないのです。

脳の機能が分からないほどゆっくりしたペースでダウンしていることを観察したり、それを定量化したりすることは容易なことではありません。
しかし、このことは確実に世界規模で進んでいることなのです。

もし、水銀が自閉症を引き起こすことができるほど、子供の脆い心を壊すことがあるのであれば、それは、すで開発された心をも壊すことがあるのでしょう。

(人為的に開発された)新しい病気が定期的に、それも次々に出てきて、ワクチンに対する要求の波が意図的につくり出されるのであれば、恐怖を煽り立てるマスメディアの力を借りて、人々は「奇跡のワクチンが欲しい」と自分たちの役所に要求するようになるでしょう。そうすれば、すべての人は治療できるということになります。(つまり、マッチポンプということです)

Swine Flu(豚インフルエンザ)として知られているH1N1は、数ヶ月間、数百万人の人々を恐怖に陥れたもっとも新しくて恐ろしい病気でした。ワクチン注射が利用できるようになったとき、世界中で大規模なワクチン・キャンペーンが展開されました。

しかし、キャンペーン・プロモートされなかったこと:それは豚インフルエンザが、治療可能な病気である上に、治療の難易度は、普通のインフルエンザと同じレベルで、それほど難しくないことです。

もうひとつキャンペーンされなかったこと:そのインフルエンザ・ワクチンのほとんどに水銀を使った防腐剤・Thimerosal(チメロサール)
が入っていたことです。

ビル・ゲイツの正体

今まで警告してきたように、ワクチンの中に水銀を入れる目的は、単に人の精神・肉体レベルを下げてしまおうということの他に、「人口削減」への取り組みを助けることにあるようです。

ビル・ゲイツは2010年4月に行ったスピーチの中で、「世界の人口を減少させるため、ワクチンが使われるべきだ」と発言しました。

ゲイツは、「カリフォルニアTED2010会議」で、招待客限定の場で自分の考えを述べました。そのスピーチのタイトルは、「ゼロへの革新!」。(検索キー:Bill Gates Innovating to Zero! speech title)



ゲイツの、この約4分半のスピーチは、温室効果ガスの排出を2050年までに世界的にゼロにする、という、まったく科学的に馬鹿げた提案に沿って行われたものです。
彼は、話の中で、次のように“宣言”したのです。

「我々は今、68億の人口を抱えています。これは90億に向かおうとしているのです。もし、我々が新しいワクチン-健康のケア、生殖器に関する健康サービス-の仕事に本当に取り組むのであれば、おそらく、10~15%程度、人口を下げることができるでしょう」。

明解な英語で、世界でもっともパワフルな男性の口から、「人口の増加を減少させるため、ワクチンが使用されることを望む」と、はっきりと言い放たれたのです。

ビル・ゲイツがワクチンのことについて話をするときは、権威をもって話します。

2010年1月のダヴォス世界経済フォーラムで、ゲイツは、「人口の増え続ける次の10年間(そのときは人口は75億になっているだろう)、発展途上国の子供たちに新しいワクチンを配るためにゲイツの基金から100億ドルを充てるつもりだ」と話したのです。-ソース
(この記事で紹介されているソース元のRence.comについては用心していますが、ここでは原文に忠実に掲載します)

【ビル・ゲイツが人口削減推進派である関連記事】
●2010年ビルダーバーグ会議にビル・ゲイツ出席
●新しいワクチンを使えば人口削減できる
●ビル・ゲイツ財団「マラリアの新ワクチン実用間近」
●ビル・ゲイツの農業基金とモンサント社の陰謀
●ビル・ゲイツ=モンサント、遺伝子保存計画
●ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット、中国で金集めパーティー開催
●「資産を差し出せば、そのときには、命を助けてやる」

やっと、ビル・ゲイツも本性をさらけ出したようです。彼は、NWO期待の星なのです。

日本での子宮頸がんワクチン無料化
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100701000804.html

子宮頸がんワクチンの無償化が実施されそうです。
桜井充財務副大臣は7日、臨時国会に提出する予定の2010年度補正予算案に、子宮頸がんワクチンの無料接種を年内に始めるための費用を計上する方針を示した。
子宮頸がんは性交渉によるヒトパピローマウイルス(HPV)感染が主な原因とされる。10代前半のワクチン接種で予防が期待できるが、費用が計4万~5万円と高額で普及が進んでいない」。


桜井という稀代の無能な政治家が、年内に子宮頸がんワクチンを無料で接種できるよう予算付けを行う模様。
医師にして、この迷走ぶり。
長妻元厚労相は、「子宮頸がん健診と一体化した対策の必要性を強調し、副作用などのマイナス面も国民に知らせた上での実施」と発言しましたが、桜井は「まずは予算ありき」。製薬業界との癒着は深いようです。
子宮頸がんの原因は、まったくといっていいほど特定できていません。

前稿【悪魔の電話会社】から一部抜粋。

トラウワー氏:
「私は3つの研究論文を持っています。私は5つの機構の科学アドバイザーです。端的に言えば、国際的な学術論文を読み込んで、ほとんどの人が理解できるような言葉に翻訳する際のアドバイスをすることが私の仕事です。
私の3つの研究論文は、低レベルのマイクロ波でさえ、卵胞の発生を妨げる作用があることを示すことができます。

少女たちは、生まれてから、彼女の卵巣から、およそ400個の卵子を作り出すのです。
今、私 たちはマイクロ波が、少女たちの卵巣内で遺伝子構造を破損する恐れがあることを知っています。この少女が成長して大きくなり、結婚して子供をもうけたと き、もし、生まれた子が女の子だった場合、この特定のミトコンドリアの遺伝因子の損傷は、もう修復不可能になってしまっているのです。その遺伝子の損傷を 修復する手立てはないのです」。

研究資料

ガンの原因が携帯電話などから出るマイクロ波にあるとする専門家が多いのに、「二十代の女性の喫煙率が上がったから子宮頸がんの発症率が増えた」ことにしてしまう政治家たち。桜井は、これでも医者なのでしょうか。
何のサーベイも行わず、とんでもなく危険なクラウド・コンピューティングを行政、中央官庁にまで導入することを決定してしまった元総務大臣、原口一博と並んで、桜井のバカさ加減が光る一件ではあります。

重要記事:特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く

トウモロコシの高果糖シロップ(HFCS)


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毒は、特に化学的な方法で、体へ傷害を与えたり、病気、果ては死に至らしめるという物質です。
この定義でいくと、高果糖コーンシロップ(high-fructose corn syrup=以下HFCS)は、まさに毒といえるでしょう。
高果糖コーンシロップ(HFCS)は、トウモロコシを非常に高いレベルで処理して作られる甘味料で、1970年以降、使用されています。グラニュー糖、ショ糖などの代替として広く使われており、スーパーマーケットに置かれている加工食品の大半に使用されています。調査では、アメリカ人は、1日当たり平均12サジの人口甘味料を消費していると結論付けています。
下は、私たちアメリカ人の食事における、高果糖コーンシロップの消費量が増えていることを示すグラフです。

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高果糖コーンシロップ(HFCS)は、かなり甘いという特性があるため、ジャム、ソフトドリンク、焼き上げた甘い食べ物のような「甘ったるい製品」の中に明らかに見つけることができます。
しかし、多く人は、スープ、食パン、パスタ・ソース、穀類、冷凍アントレー、肉製品、サラダドレッシング、および香辛料など、たくさんの製品に含まれていることを知りません。
また、高果糖コーンシロップ(HFCS)はプロテイン・バー、「低脂肪」の食物、および栄養ドリンクを含む、いわゆる健康食品の中で見つけられます。
「そんなに甘くて良いものが、どうして人間の健康に悪さをするのか?」
ここに、高果糖コーンシロップ(HFCS)に関する、いくつかの事実があります。

●北アメリカにおいて、特に子供の肥満、糖尿病の増加率が増えていることと高果糖コーンシロップ(HFCS)との因果関係についての研究:果糖は、他の砂糖より人間の体を肥満に転化します。そして、すばやく血中に取り込まれます。

高果糖コーンシロップ(HFCS)が含まれている飲料は、より高いレベルの反応性化合物(カルボニル)を持っています。これは糖尿病につながる組織の損傷と関係があります。

●トウモロコシ果糖は、体内で甘ショ糖とは異なった処理をされるという証拠があります。このことは満腹感を減じるため、さらなる過剰消費へとつながる恐れがあります。

●カリフォルニア大学デービス校とミシガン大学の研究によれば、果糖を採ると、肝臓で脂肪に変えられるのですが、トリグリセリドの形で血流の中に脂肪を増加させることがわかっています。

●(ブドウ糖に変わる)炭水化物のようなタイプと違って、インシュリンをつくりだしてしまうため、膵臓を刺激しなくなってしまいます。カリフォルニア大学デービス校で、果糖が新陳代謝に与える影響を研究している栄養学者、ピーター・ハベルは、果糖がレプチン(体内の脂肪によってつくられるホルモン)の量を増やすことが出来ない、と発表しました。インシュリン、レプチンともに食欲を減じ、体重をコントロールするような信号を脳に与える働きがあります。
また、果糖はグレリン(飢餓と食欲を増加させるホルモン)の生産を抑えるようにはみえないと発表しています。

●人間の体は、トウキビやビート糖を処理するときとは違う形で、高果糖コーンシロップ(HFCS)の果糖を処理するため、新陳代謝の規制ホルモンが機能する方法を変えてしまうのです。それは、肝臓に血流の中に、太る要素を送り込むようにしてしまうのです。結局は、体が騙されてしまって、脂肪を体内に蓄積しながら、より食べたいという欲求に駆られることになるのです。

●国立ガン研究所ジャーナルの研究によると、食事で炭水化物と果糖を多く摂っている女性は、結腸直腸癌のリクスが高くなる傾向があることが分かりました。

高果糖コーンシロップ(HFCS)は、マグネシウム、銅、クロムのような主要な鉱物が心臓で使われることを妨げます。

高果糖コーンシロップ(HFCS)は、白血球の機能を抑制することによって免疫システムを使い果たしてしまうことが分かりました。そのとき、有害な外敵の侵入から体を防御できなくなってしまうのです。

●果糖は実際に、ブドウ糖より容易に病気を促進します。ブドウ糖は、体のすべての細胞で代謝されるのですが、果糖は肝臓で代謝されなければなりません。多量の果糖を与えられた実験動物の肝臓は、脂肪性の沈着物を増やし、肝硬変を発症します。これは、アルコール中毒患者の肝臓に発生する問題と同様です。

高果糖コーンシロップ(HFCS)は、グラニュー糖より、ずっと高いレベルまで精製されます。

高果糖コーンシロップ(HFCS)の原料となるトウモロコシは、ほとんどの場合、遺伝子を組み換えられたものが使われています。果糖が精製される過程で使われる酵素のように。

●集中的なトウモロコシ生産が環境に与える影響と同様に、トウモロコシ生産の経済(補助金、関税、および規則)を取り囲んでいる政治に高い関心が集まっています。

多くの研究結果が、過去、数年間の高果糖コーンシロップ(HFCS)の使用量と、肥満の増大との間に相関関係があることを指摘しています。


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不健康な状態での肥満は直接、脳の機能に影響をもたらします。肥満が脳の退廃につながると考えている研究が多くいるのです。研究を専門とする科学者たちは、かねてから肥満と知力との間には、ある関係があることを指摘してきました。最近の新しい研究は、肥満が脳に有害な影響を及ぼしていると主張しており、これを裏付ける形となっています。

神経学のアーカイブにカリフォルニア大学の研究レポートがあります。
それによると、腹部肥満(つまり、ビヤ樽型の肥満体)と基本的な脳(海馬状隆起)の一部の収縮減少のとの間には深い相関関係がある、とのことです。(MRIスキャンのときに測定されるように)
-ソース

これらの研究結果は肥満体の人たちが、「バカ」であるということを証明している、というわけではありません。しかし、そうした人たちの脳が、「バカ」になってしまうくらい危険な状態にある、ということは言えるでしょう。
しかし、仮に高果糖コーンシロップ(HFCS)によって太らなくても、それは依然として、あなたの脳に影響を与え続けているのです。最近の研究結果をいろいろ取り上げて、これらの人工甘味料に水銀が含まれていることを… あなたはそれを前から推測していたでしょうけれど…この記事で示しました!
(管理人:「バカ」は原文どおりの訳です)

あるジャーナル「Environmental Health」の記事には、トウモロコシから作られる高果糖シロップの20個のサンプルのうちの9個に水銀が含まれていることが判明した」と書かれています。
IATP(the Institute for Agriculture and Trade Policy)が行った二番目の研究では、55ブランドの食品のうち、その約三分の一に水銀が含まれていた、ことが分かりました。特に乳製品、ドレッシング、薬味の3種。それらのブランド製品の中には、クウェーカー(Quaker)、ハーシーズ(Hershey’s)、クラフト&スマッカーズ(Kraft and Smucker’s)のような有名ブランドも含まれていたのです。-ソース

ここに、IATPの研究の中で、“Not So Sweet”と呼ばれるテーブルがあります。
水銀がどれくらい入っているか明記されていないもの、そして、その食品に使われている高果糖コーンシロップ(HFCS)の中に水銀が含まれているのに、その量が詳細に書かれていないものは、毎日、スーパーマーケットに並んでいる製品の中に見つけられているのです。

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もちろん、人工甘味料は“ナチュラル”であるから特に危険性はない、と主張している高果糖コーンシロップ(HFCS)製造会社は、これらの研究結果を否定しています。本当のことを知っているにもかかわらず、それを売り続けている人たちによって。

トウモロコシ精製所は、一般消費者が、彼らの作った毒性産物を、これからも摂取し続けるようにいくつかの奇妙なPR広告を制作しています。これも、そのうちのひとつ。



結論


水銀のマイナス効果が人間の脳に及んでいることについて、多くの研究結果があるにもかかわらず、(アメリカ)政府は、(人口増加を抑制するために)水銀の入った防腐剤Thimerosal(チメロサール)が使われているワクチンを接種するよう国民にプッシュしています。
その上、理事会は、どんな種類の訴訟からも、水銀の入ったワクチンや高果糖コーンシロップ(HFCS)を製造する製薬メーカーを保護するよう働いています。

これらの製薬メーカーの上級幹部が政府の中で主要なポストに居座っている、という事実は、なんらかの説明を要するでしょう。民間部門、公的な部門の両方に力のあるポジションを占めている大勢の限定的な人々がいるのです。

利害の衝突の明確なケースにおいて、これらの人たちは、本来的には対立関係になるのが普通です。しかし、彼らが「同じ人」であった場合には、このサイトに書かれているように、それらが「エリートや支配階級」に行き着くことが分かるのです。
これらの人たちの大部分は政府のポジションに就いたことはありませんが、政権政党がどこかに関係なく、彼らのアジェンダを促進するような公共の政策を作成しているのです。

ビルダーバーグ・グループ、三百人委員会、あるいは外交問題評議会(CFR)の会員資格を見てください。そうすれば、
あなたの食べ物、あなたの医薬をつくっている会社の最高責任者と、あなたの食物と薬物療法を支配する法案を作成し、議会で可決している人々が同じ人たちである
ことが分かるでしょう。

どんな公務員も、彼らの同僚や、資金提供者たちを裏切ることはできないでしょうから、内部告発者になどなるはずがありません。したがって、私たちが消費することについて本当のことを知るのは、私たち自身が、いかに勉強するかにかかっているのです。
「商品ラベルをお読みください」というのは、まったくそのとおり、大切なことです。しかし、グルタミン酸が、どんな物質なのか知らなければ、ラベルをいくら一生懸命に読んだところで何にもならないのです。

この一連の記事の目的は、もっとも有害な物質に対する基本的な認識度を高めていただくことにあります。
しかし、個人的には、(添加物や防腐剤、農薬のない)申し分のない食事を摂りなさいと、言うことはできません。
不幸なことに、私は80年代に成長期に差し掛かり、そのときに食べたキャンディーやソーダなどの加工食品の味が好きだからです。(あの危険な)ハンバーガー・ヘルパーでさえも。



以上、翻訳終わり。

こうした私たちの健康に対して警鐘を鳴らしている記事はたくさんあります。
それを読んで、私たちも外食を控えるようにしたり、食品を購入する際にも、遺伝子組み換え食品でないか、ラベルをよく見るようにしたりして、それなりに自己防衛しようとします。
しかし、次から次へと、「怪しい食品」がマーケットに出てくるので、終いには、「細かいことなど気にせずに、好きなものを食べるのが健康に一番いいんだ!」などと、勝手な理屈をつくってしまいます。
問題は、次から次へと、こうした人間の脳や体を蝕むことを意図した食品を誰が何のために作っているかなのです。
ビルダーバーク会議期待の星・ビル・ゲイツの演説でもはっきりしたように、彼らは「人口を減らしたいのです」
つまり、背景には明らかに世界支配層の断種政策、人工削減政策が横たわっており、私たちには何も知らせず、危ない食品を食べさせているグローバル・エリートたちが本当に実在する、ということなのです。
それは、すでに何十年も前から戦略的に、しっかりした計画の下に進められてきたのです。
特に、子供たちに対するグローバル・エリートたちの断種戦略は、無慈悲きわまりないものです。
過去にも、そして今この瞬間も子供たちが、狙われているのです。


なぜマクドナルドが“半バーカー”を売っていられるのか

シャレではありません。上の記事は、添加剤、人工甘味料、乳製品、ドレッシング… (アメリカの場合)多くの食品に水銀が入れられている、という事実について書かれているものです。これらを食べ続けていると、ボディーブローのようにじわじわ利いてきて、終いには“半馬ー鹿ー”になってしまう、というものです。

半バーカーの世界的チェーン、マクドナルド。
これほど世界中から「危険な食べ物」と叩かれ、これほど多くの訴訟を抱えている企業は他にないでしょう。
そのたびに、メディアで取り上げられるものの、結果はいつものとおり、焼け太り。メディア戦略に乗せられて、ますますマクドナルドは有名になり、良くも悪くも「私たちの身近な存在になっていく」のです。
とても不思議な会社です。なぜでしょう?

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右側は、前のマクドナルドCEOのジム・カンタルポ( Jim Cantalupo)氏。2004年4月に心臓発作のため急死しました。60歳でした。左側は、カンタルポ亡き後、43歳でCEOになったチャールズ・ベル氏。
ジム・カンタルポは、上の写真からも分かるようにフリーメーソンでした。
http://www.conspirazzi.com/?m=200910&paged=4

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ジム・カンタルポは、マスコット・キャラクターとともに半バーカーの普及活動に精力的でした。「半バーカーをたくさん食べる子供はサタンの子になれるんだよ」と、各地を布教して回っていたのです。イベント会場では、この悪魔の指サインを堂々とやっていました。マスコット・キャラクターのロナルド・マクドナルド(隣の黄色の着ぐるみ)の左手の指サインに注目。

この指マークは、the sign of the beastです。イルミナテティ/フリーメーソンの悪魔崇拝のサインです。
マクドナルドのオカルト・シンボリズム/↓サイトの下から三分の一のところ
http://members.toast.net/rjspina/Occult%20Signs%20and%20Symbols.htm

そして、なんと、ジム・カンタルポ急死の後、若干43歳でCEOに就任したチャールズ・ベルですが、CEO就任1ヵ月後にガンであることが発覚、故郷のオーストラリアで治療に専念するも、翌年2005年1月に、この世を去ったのです。44歳でした。
http://www.msnbc.msn.com/id/6833356/

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CEOが立て続けに亡くなる、それも二人とも若い。しかも、成人病で。
「マクドナルドは呪われている」などと、口さがない人々は噂をしました。
それでも、この悲報を宣伝材料にして、さらなる出店攻勢をかけるマクドナルドには、あっぱれ!と言うしかありません。

ともあれ、マクドナルドは有名なのです。どこを切っても金太郎飴。地域によって多少のメニューの変更はあるものの、接客マニュアルは同じです。「いらっしゃっせー、ポテトいかがですかー」と機械仕掛けのような店員が明るく応対してくれます。
こういうイメージ戦略をすべて包含するのがCI(コーポレイト・アイデンティティ)というシンボリズム・メッセージング戦略です。もちろん、消費者の潜在意識下に企業イメージを刷り込むことを目的とした広報戦略です。
中でも、この店舗デザインは、街の目印にさえなっているほど親しまれています。

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店舗デザインの重要なエレメントは、このマーク。もう頭にこびりついて、はなれません。このマークが、すべての店舗に2つ掲げられています。
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つまり、こういう意味なのです。
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オカルト・シンボリズム「33」という数字に込められた意味は、【元気すぎる奇妙な33人の人々】に詳しく書かれてあります。
まだまだありますが、管理人が大変なのでこの辺で。

どういうことかいうと、半バーカーのマクドナルドは、サタニズムから生まれた、ということです。

マクドナルド創業者は筋金入りの悪魔崇拝者
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Was McDonald's Founder Ray Kroc a Satanist?
(一部、翻訳)
マクドナルドの創設者レイ・クロックが1970年代のトークショー「マイク・ダグラス」に出演したとき、私は、たまたま観ていました。 その時、私はティーンエイジャーにすぎませんでしたが、ショーは私の記憶に燃きつけられています。
司会のマイク・ダグラスが、レイ・クロックに「自分のすべてのお金で何をしたか」と尋ねたとき、彼は、自分は悪魔を崇拝する教会に所属しており、自分の多くのお金をその教会に寄付した、と返答したのです。
テレビを観ていた私の家族は、驚きのあまり、ナイフとフォークの手を止めてしまったのです。
しかし、その後、彼の発言が物議をかもすことなく、アメリカ人の記憶から消えてしまったのです。
参照:【マクドナルドとロスチャイルド】

●マクドナルドの実質的創業者、レイ・クロックがボヘミアン・グローブのメンバーであることは、よく知られています。
つまり、レイ・クロックも、ビル・ゲイツと同様、サタニストNWOに、あらかじめ“育成”された人間だったのです。


日本では、ドナルド・マクドナルドというキャラクター名です。半バーカーの伝道師として日本に送り込まれました。
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日本の子供が、こんな風になってしまったら…

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そんな子供の十年後。みんな半バカになって寿命も半分。

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そのとき、悪魔の指サインを出して、ご機嫌なロナルド

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画像クリックで、youtubeへ

米団体、ロナルドは「子どもを肥満に導く笛吹き男」
マクドナルドのドナルドに対し、米国の企業監視団体が「彼は危険人物。子どもを不健康な食生活に導く」と引退勧告し、腹の出たドナルドを描くキャンペーンサイトを公開。これに対し米McDonald'sのCEOが引退を拒否。

ロナルド・マクドナルドこそ、ハーメルンの笛吹き男だった?

マクドナルド・ファミリーの血統  そういうことだったのですね。



これが、マクドナルドが、のうのうと半バーカーを売っていられる理由なのです。マクドナルドは、グローバル・エリートたちの意にかなった優等生なのです。


以下、Wikiより。
不健康 [編集]2004年にはマクドナルドに代表されるファーストフード業界の健康破壊をテーマに“1か月間、3食ハンバーガーだけを食べて過ごしたらどうなるか”監督が自らを実験台としたドキュメント映画『スーパーサイズ・ミー』が公開され、アカデミー賞の優秀ドキュメンタリー映画部門にノミネートされた。
アメリカのマクドナルド - 調理油切り替え遅れ和解金9億円支払い

マクドナルドは2002年9月心臓病疾患の原因になると指摘された「トランス脂肪酸」を減らすため、調理油(ショートニング)を2003年2月までに新しいタイプに替えると発表した。トランス脂肪酸はフライドポテトなど揚げ物に使う油(ショートニング)に多く含まれ、それを健康に配慮した新タイプの調理油に切り替えると発表しながら実施が遅れたことを同社が適切に公表しなかった事に対して訴訟が起こり、和解金など計約850万ドル(約9億円)を支払うと2005年2月に発表した。ところが実施が遅れたため2003年2月に遅れの事実を公表したが、アメリカの健康問題活動家らは2003年、消費者への告知が不十分だったとして損害賠償などを求め、カリフォルニア州地裁に提訴した。


日本における調理油切り替え
新しい調理油への切り替えはアメリカ国内だけにとどまり、日本での調理油切り替えは予定されていない。


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マクドナルドのハンバーガーは半年経っても腐りません。

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Goodbye McDonald’s…


日本の食品メーカーにも毒牙が

三年ほど前、スティール・パートナーズが日本の食品メーカーに敵対的買収を仕掛けました。理由はPERが低く割安であるとか、広大な工場施設用地を所有していて資産価値が高い、とか、解散価値を狙ったものだとか、それなりに証券会社のアナリストは理由付けをしていました。
このとき、日本の経済評論家、大学の教授たちはなんと言い ましたか? 「日本は閉鎖的だ」、「日本の食品会社の経営者たちには、株主オリエンテッドの精神が足りない」、「これでは外資が入ってこないから経営体質は、依然として脆弱のままだ」、「食品メーカーは同族会社が多く、封建的」と。これらの日本の頭脳たちが、いかに半バーカーだったか、今になって分かります。こういう、どうしようもない連中が、わけ知り顔をしてメディアで好き勝手言えるのが日本です。
日本の大方の投資家の意識も↓こうですね。
http://nmuta.fri.macserver.jp/home86.html


上下水道民営化の罠

どうも、フランスの水メジャー企業「ヴェオリア」が日本の上下水道を狙っているようです。上下水道の民営化など、誰が言い出したのでしょう。国民が何もしなければ、ボリビアのようになってしまうかもしれません。要監視です。
そもそも水事業には競争原理を導入してはならないのです。そんな中で、東京都の試みは歓迎したいと思います。
東京水道国際展開ミッション団をマレーシアへ派遣
日本の水道には、アメリカのようにフッ化物は入っていないそうなので、ひとまずは安心です。ただ、重金属は怖いですね。
トリハロメタンは代謝を高めて、少しでも体外に出しましょう。
自分の健康・命は自分で守らなければならない時代になりました。





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