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いくつかある陰謀論の中で、もっとも身近にありながら、いまだに全体像が捉えきれない事象に「ケムトレイル(chemtrail)」があります。

何人かの学者、政治家が一瞬、この領域に触れることはあるものの、すぐに手を引っ込めてしまいます。 一度、陰謀論者のレッテルを貼られてしまうと、その後の人生が急転直下、大きく様変わりしてしまうからです。

しかし、レーガン政権時代に財務長官補佐を努めた保守体制派の学者、
ポール・クレイグ・ロバーツでさえも、地球温暖化防止策、地球工学に触れ、DARPAとHAARPの計画が実在していることに言及するとなると、もはや陰謀論などというレベルの話ではなく、現実にこの空中散布を使った、世界支配層による壮大なアジェンダが果敢に実行されていることを認めなければなりません。


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すでに、アメリカのいくつかのケムトレイル専門サイトでは、空中散布するボーイング777型機の内部の写真まで公開されています。

なぜ、これほど多くの人々がケムトレイルの謎を追っているのに、真相の切れっぱしにさえたどり着けないのか、こちらのほうが不可解でもあるのです。

まず最初に、いわゆる陰謀究明家たちが推論を組み立て、「突き止めた」と言っているいくつかの(今のところは)仮説を列記してみましょう。

1)
ケムトレイルは、地球温暖化から地球を救ってくれる救世主と言いながら土壌を改変し、農作物が育たないようにしてモンサント社などのGMO企業が世界の食料を完全に牛耳ることができるようにすることが目的。(農地を強アルカリ性にして作物が育たないようにする)

【参考】モンサントは米軍と共謀して反GMO活動家を攻撃している
(モンサント社は、ベトナム戦争の時、空中散布された枯葉剤『エージェント・オレンジ』の製造以来、ペンタゴンや米軍と深い関係がある軍産複合体。食料を戦略兵器として位置付けている)

2)
ケトレイルは地球温暖化防止策と言いながら、その実、地表に熱を閉じ込め、オゾン層に穴をあけ、宇宙からの放射能を増加させている。
また、干ばつによって大地を乾燥させ、不作続きの収量の落ちた農地をモンサントのようなGMO企業が次々と買い取り、干ばつに強い耐性遺伝子組み換え種を持っているモンサントのようなGMO企業が、世界中の農業を完全に支配しようとしている。

3)
ケムトレイルの中には、さまざまな化学物質、有機化合物の他、ある種のナノスケールのポリエチレン・シリコン繊維が含まれている。
これを農産物や水に含ませて、人々に気づかれないように体内に取り込ませてしまう。

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画像は、ここからキャプチャー

そのナノスケールのデバイスは、電波の受信機能を備えており、携帯電話基地局から送信された特定周波数のシグナルを受信すると、体内で、ある種の毒素を生成するようになって、病気を発症するようになり挙句は死んでしまう。
ケムトレイルは、人口削減のための大量虐殺兵器である。

【参考】
・埼玉県吉川市で水道水にフッ素添加を検討中

・アメリカ国民の「食の安全」の背後に人口削減計画
(これは、フードスタンプ=SNAPとリンクしている)

※公営水道を外資に売り渡して民営化したい理由がここにある。

4)
「人口減少ケムトレイル噴霧作戦」は、人工的に引き起こされた旱魃状態をつくり出す一方で、2)の方法で体内に取り込ませたナノデバイスにマイクロウェー ブ塔(携帯電波塔)から送られた電波を受信させて、サブリミナルなマインド・コントロールを行い、人々の思考を自由にコントロールしようという目的があ る。(イギリスの軍情報部で、マイクロ波とステルス戦闘について取り組んでいた科学者・バリー・トラウワーの内部告発 下の動画)

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【参考】悪魔の電話会社

5)
ケムトレイルとHAARPによって、世界中の気象をコントロールし、ウォール街は「気象」を商品市場や株式市場で売買している。気象がどうなるか知ってい る彼らは、その年の作況を正確に予想することができるので、特定の作物の先物を買い、同時に「不作」というオプションでヘッジしている。

これらには、すべて国連の「持続可能な開発のための21世紀アジェンダ」である「アジェンダ21」が関係していて、その本質は、人口削減と地球環境制御プログラムである。

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ケムトレイルの戦略と目的は、大方、1)から5)のフレームに収まるはずです。


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