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★シリーズ・人口削減
医薬、ワクチン、食品、農業、遺伝子組み換え、電磁波、ウィルスなど、グローバル・エリートのアジェンダを遂行するため、彼らが世界中で行っている「人口削減策」について、シリーズで書いていきます。
今回は、その第一回目。


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アメリカで日本で、水道水に毒性化学物質を入れるグローバリストの医療独裁体制

「彼ら」=世界を支配しようとしているグローバル・エリートたちは、人間の脳を破壊して、人類を単に血液の流れる従順なロボットにしようとしています。
これは、フィクションではありません。事実です。

まるで、彼らの脳は精神薬の漬物のようだ!」。
グローバリストが人類の脳を破壊しようとする理由」。
子供に“水銀”ワクチンを打ちたがる理由」。
この記事を読み返してください。
3年以上前、東日本大震災が起こる半年前に書いた記事です。

その当時は、この背景に多国籍企業の世界支配のアジェンダが横たわっていることなど誰も信じなかったのです。誰もが、「またまた虚しい陰謀論さ」と一笑に付していたのです。
しかし、そう言っていた人たちは、今になって急に寡黙になってしまいました。

今では、TPPの危うさと虚構性が世界中の人々に知られるようになってきた(その中でも、日本人には、こうした情報が伏せられているのでノーテンキのまま)ので、多国籍製薬会社の正体がだんだん分かってきたようです。

日本の医療ジャーナリストたちは名前ばかりで、ある意味「隠れ原子力ムラ」の学者と同じ関係にあります。今後も彼らから本当の情報が出てくることは期待薄です。

さて、この記事のように、本当にアメリカで、こんなことが現実に起こっているだろうか?ということです。

一体全体、FDA(アメリカ食品医薬品局:日本の厚生労働省に当たる)のような巨大な医療行政機関が、本当に自国民の精神(脳)を薬漬けにしようとしているのだろうか?

行政の職員が気づいていようがいまいが、結果として「そのとおり」のことが起こっているのです。そして、それは加速されています。

なぜ、多国籍の製薬会社が「脳」を狙っているのか。
それは「松果体」の破壊を狙っているからです。(これについては、誰も理解できないでしょうから、ここでは書きません)

多国籍製薬会社、多国籍の食品加工会社、そしてそれらと癒着している行政は、消費者に有害な添加物ほかの化学物質を密かに押し付けています。
食のグローバル化という美名の下で。

アメリカのいくつかの自治体の水道水にフッ化物をはじめとする有毒物質が入れられていることは事実です。

「まずい!」、「臭い!」と水道局に住民が苦情を言うと、すぐに「テロリスト」扱いされるのがアメリカです。
なんでもテロ。アメリカ人は、この呪縛にからめとられているので、その瞬間に沈黙してしまうのです。

自民党の麻生太郎が、「日本のすべての公営水道事業を民営化します」とCSISの講演で言ったのは、民営化することによって、こうした多国籍企業が入ってきて、水道水に「ある何か」を入れることができるからです。
麻生太郎は日本語さえ、まともに読めないのですから、多国籍企業のエージェントとしては、まさに『使いやすいバカ」です。

それも、こうした国民の命さえ左右しかねない重大なことを、日本のプレスの記者会見ではなく、ただの一介のワシントンのシンクタンクに過ぎない連中に約束してしまうのです。
麻生太郎が、子供の時からCIAのエージェントして育成されてきた、という話も、彼が現実にやっていることを見ればあながちウソとも言い切れないのです。

といっても、アメリカの水道水は硬水の場合が多いので、飲用に供することは少ないはずです。
以前は、ツアーなとでアメリカに行くと、ツアーコンダクターから、「ホテルの水は飲まないように」と真っ先に警告されていたはずです。

しかし、日本人は水道水を飲みます。
「世界で水道水をそのまま飲むことができる国は、日本の他、5ヵ国しかない」と言われてきました。

今はどうですか?
放射能が入っていても、「安全だ」というのです。

去年8月、とんでもないニュースが流れました。
埼玉県吉川市が公営水道にフッ素を入れようとしている、というニュースです。

吉川市は、公営水道水へのフッ素注入を諦めていないようです。(吉川市の公式ホームページ
ここまでくると、もう必死さが伝わってきます。

アメリカでは、市民団体はもとより大手メディアでさえも水道水にフッ化物を入れることについて疑義が出ていて、とうとう取りやめになっている自治体が増えているのに、吉川市はこれを進めたいようです。
この背後には、多国籍製薬会社に利益誘導を図る人々、そして、その請負の学者がいるはずだと言われても仕方がないでしょう。
これを進めようとしている市の職員の背景を洗うべきです。

まずは目立たない埼玉県の吉川市をモデルケースとして「全国に広げよう、フッ素入り水道水!」といったところでしょうか。

とにかく「手を変え、品を変えて」水道水に毒物を入れたい人たちの本当の狙いは、いったい何でしょう。

下は、動画ニュースサイト、Iinfowars.comを主宰するアレックス・ジョーンズが、水道水に入れられている「リチウム」の危険について警告しています。下の画像をクリックでyoutubeへ

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下の画像の男は、「現代のマルサス」の異名を取るジョン・P・ホールドレン。
ホワイトハウスに居住する科学技術顧問のトップであり、ワシントンD.C.にある新しい役員オフィスビルで働く首席アドバイザーです。

彼は、オバマ政権下で科学技術のための大統領補佐、ホワイトハウスの科学技術政策のスーパーバイザーとしての仕事に携わっています。
過激な環境保護者であり、生態系狂信者であって、環境保護主義の奇人、変人なのです。

ホールドレン、オバマ政権下で人口削減策を着々と実行しています。
オバマ政権が、多額の予算をかけてフードスタンプ(SNAP)のテレビCMを連日連夜流しているのも、ホールドレンの人口削減策を想起させます。
フードスタンプによって貧困層に配っている配給食糧の成分を明らかにしていないのです。

さらに、オバマは、モンサントの遺伝子組み換え食品を全米に完全に行きわたらせるため、無農薬、減農薬で野菜を作っている小規模の個人農家を潰す法案「S.510法案」を成立させています。

そして、アメリカの小規模農家は、いよいよ強硬手段によって「排除」されようとしているのです。

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オバマ=モンサントの食料政策は、どのようにして小規模農家を破壊しようとしているのか

アメリカの人口削減政策についてのさらに詳しいことは、
メルマガの第29号
「グローバル・エリートによる世界余剰人口駆除計画の詳細その1 」
「グローバル・エリートによる世界余剰人口駆除計画の詳細その2」
に書かれてあります。

水道水にリチウムを入れるのは、市民を従順な奴隷に変えるため

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アレックス・ジョーンズは、
「アメリカの主なメディア、NYタイムズやタイムマガジンに登場する著名な医学ジャーナリストたちが、堂々と水道水にリチウムを入れることを薦めている。
そして、実際にそれは行われている。
アメリカ国民を奴隷にするために」と言っています。

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上のキャプチャーは、去年の12月18日のFOXニュースです。
その他のメジャーなメディアでも同様、「アメリカの水道水にリチウムが入れられている」と書きたてています。

アメリカでは、多国籍製薬会社と(金で買われた)医療ジャーナリストが、これもまた多国籍企業にスポンサードされたテレビの健康番組などに出演して、「リチウムの必要性」を説いているのです。

日本の水道水にもアレックスが言うように、リチウムが入れられているのでしょうか?
自分で調べることが鉄則です。「水道水 リチウム

確かに、日本の水道水にはリチウムが入れられています。

「リチウム」。
リチウム電池
原子番号3の金属元素で、電池の原料として知られており、私たちの身近に存在しています。もちろん、自然界にも、もともと微量が存在しています。

このリチウムに鎮静効果があることが発見されたのが1940年。
炭酸リチウム(リーマス)は、躁病、躁状態、躁うつ病の躁状態に効果があるとされ、日本のいくつかの製薬会社からも錠剤として売られています。
効果がある反面、強い副作用(中毒症状)があるため、精神科医の適切な処方が必要になります。

以下は、メディカル・トリビューン(2013年07月29日)からの抜粋です。

【日本】水道水のリチウム濃度が自殺率に関係―大分大

米テキサス州の水道水のリチウム濃度が高い地域では、低い地域に比べて精神科病院への入院率や自殺率が低いことなどが報告されている。

大分大学医学部の石井啓義医師(精神神経医学)は、同県内などで行った調査でも水道水のリチウム濃度が高いと自殺率が下がることが分かった(下の囲みのグラフ)と、第10回日本うつ病学会総会(7月19~20日、北九州市)で発表した。

石井啓義医師の日本精神神経学会での学会報告書(pdfファイル

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上の図のように、大分県の水道水中のリチウム濃度は、他県に比べてダントツに多い。

米調査では殺人や強姦、強盗なども低下

2012年は年間自殺者数が15年ぶりに3万人を下回ったものの、日本の自殺者数は依然として多く、世界でも上位に入っている。
さまざまな自殺予防対策が講じられる中、石井氏らは水道水という最も身近な存在に着目した。

その背景には、1990年代にテキサス州で行われた研究がある。

この研究では、水道水のリチウム濃度が低濃度(水1リットル当たり0~10マイクログラム)と中濃度(同13~60マイクログラム)の地域では、高濃度(同70~16マイクログラム)の地域に比べて殺人、自殺、強姦、強盗、窃盗の発生率が顕著に高かったと報告している(「Biological Trace Element Research」1990; 25: 105-113)。

そこで石井氏らは、大分県内の冷泉(25度以下の温泉)に湯治目的で訪れた人たちを対象に、リチウム濃度と精神症状などについて検討を実施。

その結果、温泉水を飲んだ後に血液中のリチウム濃度が上昇することや、抑うつ気分や不安感などの精神症状が改善すること、血液中のリチウム濃度が上がると神経細胞の成長に関わる「BDNF」というタンパク質の濃度が上がることが分かったという。

現在、対象地域を日本全国の全市町村に広げ、さらなる検討を行っているという。

水道水のリチウム濃度が高いと自殺率が下がる、う調査結果については、第10回日本うつ病学会総会で発表されましたが、その内容は、英国のBBCでも取り上げられています。

「リチウムには鎮静効果がある」…?

経済崩壊が迫っているアメリカでは、暴動に備えて水道水にリチウムを入れることを検討しているという話が出ていますが、実際は、すでに入れられています。

「暴動による犠牲者を少なくするため」という大義は分かりますが、だからといって脳・神経系に影響を与えるばかりでなく、心臓病や不妊まで引き起こす危険なリチウムを水道水に入れるというには間尺に合わないでしょう。

学会での発表も、「リチウムのせいで自殺率が下がる」という話はやや論拠が頼りないように見えます。
学者であれば、こうした一面にとらわれることなく、別の精神性疾患や不妊症になる女性の調査結果をも併せて発表しなければならないでしょう。

したがって、大分大学の学者チームの報告の背景に、製薬会社と何らかの関係があるのではないかと調べることは無駄なことではないでしょう。
学者は、おそらく、あらゆる職業の中でもっとも平気で嘘をつく人たちでしょうから。

アメリカと違って、水道水は多くの日本人が毎日飲んでいるのです。
人口削減の為に水道水にリチウムを入れて不妊にさせることもできるのです。

出生率を下げたいホールドレンのような狂った人口削減論者にとっては必要不可欠なものでしょう。

また、アメリカでは、精神薬のプロザックを飲料水に入れるべきだという意見も“専門家”から出ているとのこと。
プロザックは、処方を間違えると自殺の原因になることが認めらています。
これに関わっている医師たちは、こう言っているそうです。
「もし、われわれがプロザックを水道水の中に入れれば、自殺をなくすことができるだろう」と。

水道水にはウランも微量ながら含まれています。
特に海外のミネラルウォーターは日本のそれよりウランの含有量がやや多いのです。

ウランは、エストロゲン(女性ホルモン)を破壊することが知られています。

ミネラルウォーターが入れられているペットボトルのプラスチックは、エストロゲン(女性ホルモン)を変化させ、人間の生殖機能に大きな影響を与えます。
ホルモンを破壊するプラスチックと、ミネラルウォーターに混入しているウランがペットボトル内で相互作用し、悪い影響を与えると言われています。

人々の脳を侵して、生きる意志をはく奪する「脳内去勢ワクチン」

人口削減のための手段・方法は本当にさまざまですが、最近では「もっとも手っ取り早い方法」として「ワクチン接種による脳への攻撃」という新手の方法がとられています。

「彼ら」世界支配層、それは「グローバル・エリート」とマスメディアで呼ばれている姿の見えない超特権階級で、文字どおり、世界統一政府を樹立することによって、地球を支配しようとしているグループ。

なぜか、日本のマスメディアだけは「グローバル・エリート」、「世界支配層」が実在しているのに、一向に書かないのは不思議です。
欧米の主流メディアでさえそう書いているのに。

「彼ら」のアジェンダである人口削減のための手口はだんだん荒っぽくなってきています。
「彼ら」は、人の寿命を縮め、ときに死に至らせるもっと費用対効果の高い方法を、私たちの目の前で展開するようになりました。もう隠さなくなったのです。

それは100種にも及ぶワクチンを使います。遺伝子組み換えによってできたウィルスが入っているワクチンで、それらを人の体に注入するのです。

このワクチン自体が、レセプター(受容体)の役割をするようです。
つまり、同時に体内に注入された生きたウィルスを、脳内へ運ぶレセプターと会合させる役割を同時に持っているワクチンである、ということ。偽のレセプターを生成する能力を持っているワクチン。

アレックスの言うように、「生きたウィルスを誘導するロボトミー・ワクチン」であるということです。

このワクチンを接種されると、自立的思考が失われ、ものを深く考えることができなくなると言います。
言い換えると、この「脳を食べるワクチン」によって自己保存本能が取り外されてしまうらしい。

ワクチン接種を受けた後は、脳が再構成され、ゾンビ人間のようになって、すべての命令に服従するように仕上がってしまう、ということです。

ケンブリッジの生物学者のグループが司令塔

グローバリスト(世界政府主義者)たちは、女性、男性の不妊を促進するために、コーンや小麦や、他の主要な穀物を遺伝子組み換えにしているだけではないのです。

アレックス、こうした「脳を破壊し、不妊にする薬物」を普及させる薬事政策の司令塔になっているのは、ケンブリッジ大学の生物学者のグループであると断定しています。

このグループが、多国籍製薬会社のマネーによって飼いならされている医師たちに、処方について助言していると。

アメリカでは、2009年頃から、企業メディアが一斉に「水道水にリチウムを入れるべきだ、プロザックや他の薬をもっと使うべきだ」といった、まるでキャンペーンのような宣伝攻勢をかけています。

企業メディアは、はっきりとこう言っているのです。
「われわれは、グローバル・エリートの世界完全支配を助けるため、口うるさい抵抗者をウィルスや精神薬で骨抜きにしたいのだ」と。

下は、水銀が知能の促進を助けると言っているCBSニュースです。
水銀が誰もが脳にダメージを与えると知っていても、堂々と嘘をまき散らすCBSニュース。さすが、アメリカです!

管理人:
水銀は脳内に蓄積され、生涯、そこに留まります。
脳内で水銀はイオン化水銀という毒性が大変強い物質に変化します。
ことのことは、神経科学的にすでに立証されていることです。
しかし、水銀ワクチンを処方する医師たちの中には、こうした基本的な知識を持っていない医師がいることも事実です。
それは、自分で学術論文を読まず、政府から配られたパンフレットを読んで、鵜呑みにしている医師だからです。

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CBSニュース:「2つの小児科ジャーナルの新しい調査によると、水銀を含んだワクチンは、子供たちに害を与えるものではなく助ける者だそうです」。

女子アナが悪魔的になっているのは、日本だけではなくどこの国でもそうなのでしょう。

福島第一原発が水素爆発した後、福島のテレビ局が福島駅の前で(たぶん、当時はかなり汚染されていただろう)桃をかじっている子供の映像を流した時、そのニュースを担当した女子アナが、「こんな映像を流して良いものだろうか」と自問自答しながらも、食べ物を推奨するようなコメントを読んだといいます。

アメリカのテレビ局も、それと同じで、こうした女子アナは脳内破壊が進んでいるのでしょう。アメリカ国民に「脳ダメージ」を促進するようなニュースを流しているのですから。

インフルエンザ・ワクチンの接種後、日本でも重大な副反応を引き起こして死亡した例が数例出てしまいました。

ここに英国の主流メディア「デイリー・テレグラフ」の記事があります。
内容は、「インフルエンザの予防接種後に、痙攣からてんかんに発展した人が10倍に増加している」というものです。

このインフルエンザ・ワクチンには、後になって「脳に作用する奇妙なリボ核酸ウィルスが入っている」ことが分かったのです。
このことは、優生学の人口コントロール計画の一部であると、多国籍製薬会社との利害関係を一切持っていない医師が指摘しています。

記事には「インフルエンザ注射は5歳以下の発作に関係している」という見出しが付けられています。

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記事の内容は、こう続いています。
「インフルエンザ注射が、通常の発作の割合に比べて10倍も増加していることに関して、開業医たちは、11万人いる5歳以下の子供たちには特にインフルエンザ注射を使わないように指示を出された」と。

これに関連している日本のニュースは下の画像をクリック。

インフル患者の異常行動 ほとんどが14歳以下(09/12/01)
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これから分かるように、米国のヘルスケアは国民のガン手術や骨折治療などの基本的な医療を大幅に削減し、「人の脳を破壊する」精神医学にシフトしているのです。
それに警告している英国のほうは、まだましかもしれません。

多国籍製薬会社の意のままに動くアメリカの精神医学者は、言ってみれば「薬の副作用への心配、これ以上の恐怖、うつ病については、もう心配しないでくでさい。お注射をしてあげましょう」と言いながら「脳を破壊するステルス生物兵器」を駆使して、国民に敵対している勢力なのかもしれません。

このウィルスというステルス生物兵器によって、人々の脳を従順なシープルに改変してしまうことが使命だと考えているのでしょうか。
明らかに彼らは、それをやっているのです。

すると、オバマケアとは、いったい何?
という疑問がさらに湧き上がってきます。
そうした議論が起こらないアメリカとは、すでにこの脳内ステルス兵器が作用しているのかも知れません。

ビル・ゲイツのワクチンがアフリカの子供たちに重大な麻痺症状を引き起こしている

これは英国の古いメディア、デイリーメイルオンライン2010年8月2日の記事です。
「鈍化させることなく、ストレスに終止符を打つことのできる注射」。

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デイリーオンライン 2010年8月2日

ここにはこう書かれてあります。
「その注射は人間をより良くすることができます。
新しく組み替えられた(遺伝子組み換えのこと)ジャガイモやトウモロコシがありますが、ではなぜ、人間の組み換えはないのですか?」。

すべての主要な医療ジャーナルが、この注射を絶賛しており、「これで社会を変えることができるのだ」と言っているのです。
この教授は、こう言っています。
「神経を保護するウィルスを研究している政府が資金援助しているスタンフォード大のチームがある」と。

ここにあるように、100種のワクチンのうちの一つのワクチンは、特定のキーを持つ脳組織を食べるためだけに設計された「生きたヘルペス・ウィルス」なのです。
これは変形児が生まれる原因となった薬でもなく、心臓発作を引き起こす薬でもなく、遺伝子工学のナノテク・ウィルスなのです。

注射によって体内に入れられると、その人の脳を「組み換えさせて」、まるで従順なアンドロイドのような奴隷にしてしまうウィルスなのです。

世界中で報告されているように、アジア、アフリカ、ラテン・アメリカ、中央アジアの子供たちには、国連が認可したポリオ接種が与えられています。
そして子供たちの何人かは、その生物兵器によってポリオにかかって死んでしまうのです。

その都度、政府はこう言います。
「残念ながらワクチンの事故でした。一定の確率で、それは起こるものなのです」。

ノーベル化学賞を受賞した化学者が、「将来はワクチンを食品として指定するべきだ」と主張しているのを見ると、アメリカは「終わった」と見るほかなくなります。彼にノーベル賞を取らせるに当たって、どこの多国籍製薬会社がプッシュしたのでしょうか。

その薬理学的作用は、人々をガンにしたり、ポリオを発症させたり、または、人の脳の一部を食べてしまう生きたウィルスを育てるのです。

ビル・ゲイツは生物学的に設計された「人口蚊」を発表しています。
人々に強制的にワクチンを接種させるために。

《ビル・ゲイツの演説》

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「新薬の発見が続いています。
我々の基金は、数ヵ月後に始まるフリートライアル・ワクチンに向き合っています。
そして、それらは保護されるべき対象の人々の三分の二を救います」。


しかし、事実はまるで逆で、ビル・ゲイツの無償のワクチン接種を受けたアフリカの子供たちは、次々に重篤な症状を引き起こしているのです。

これについて、反NWOの立場から生体インプラントやバイオ人間の進化に警鐘を鳴らしているダン・ディックス(Dan Dicks)氏が、海外のメディアが一切報じない本当のビル・ゲイツの悪業を暴いています。
ダン・ディックスのレポートは信じることができます。(画像クリックで動画)

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「最近、アフリカの小さな村に住む50人の子供たちが、ビル&メリンダ・ゲイツ財団のワクチンを接種させられて重大な麻痺を引き起こしました。欧米の主流メディアは、この事実を覆い隠そうとしています。

このゲイツの悪魔的所業については、調査ジャーナリスト、クリスティーナ・イングランドがVactruth.comで、何本かの記事を発表しています。

たとえば、チャド北部の小さな村、ゴウロは、ゲイツの財団のワクチン・アジェンダの犠牲になった村です。
少なくとも、この地域の若者50人が、アフリカ大陸の人たちに注射する目的で開発された新しいタイプの髄膜炎ワクチン「MenAfriVac」を接種された後で麻痺状態を引き起こしています。

これが事実であるにも関わらず、世界のメディアは無視しています。
もっと悪いことに、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、WHO(国連傘下の世界保健機構)、髄膜炎ワクチン・プロジェクト(MVP)が、「MenAfriVac」をアフリカ中に普及させるべく、冷凍保存しなくても輸送に耐えうる、と公然と嘘をついていることです。

管理人:
MenAfriVac は 94% 髄膜炎の発生を減らします
こうした日本のサイトを運営している主宰者に気を付ける必要があるのです。
彼らは、人間の脳を破壊したいグローバリストたちが必要としている「無知」という必要条件を満たしている人々か、あるいは多国籍企業の利益共同体であると見なければならないのです。

赤十字国際委員会の「清潔な飲料水を提供するプロジェクト」の予算が、たった3000ドルしか与えられていないのに、アフリカの予防接種プロジェクトには、なんと5.71億ドルもの巨額な予算が与えられているのはなぜでしょう?。

つまり、アフリカでは、本格的な「ゆるやかな大量殺人」が起きようとしているのです。ビル・ゲイツのワクチンによって。


「あなた方の子供が感情が抑圧されるようだったり、賢くなかったした場合、それはワクチンを疑わなければならない。そして遺伝子組み換え食品を疑わなければならない」とアレックスは原因を特定します。

アメリカの赤ちゃんは、1歳半になると最初のワクチンを打ちます。
親は、必要だと思って健康で幸せなその子供を3回の予防接種に連れていき、その晩、何人かのこともは痙攣を起こし、二度と話せなくなってしまうのです。

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「彼ら」は、あなたを奴隷的な手先に変えてしまうのです。
ワクチンによって、教えられたことを何でもする人間に、怒ることも抵抗することもできない人間に変えられてしまうのです。

なぜ、彼らは水道水にリチウムを入れたいのでしょうか?

彼は、認めているのです。
「お前たちを服従させるためだ」と。

フッ化ナトリウムやそれらの研究は、いったい何のためなのでしょうか?
服従させるためなのです。

ワクチン接種は何のためにするのでしょうか?
あなたを受け身型の人間にするためです。

怒りとは、人類のために立ち上がらせる自立システムなのです。

彼らは恐れています。
大人しい人々が義憤に駆られて立ち上がるのを。

これは、そうした人々から「魂を抜き取る」心の略奪行為です。

「彼ら」グローバル・エリート(その一部は、中世ヨーロッパ貴族の末裔と国際銀行家たち。その多くはRh-の血液型の人々です)の支配は、ステルス生物兵器「ウィルス」という科学的な暴力と脅威によって、現代に引き引き継がれているのです。

アメリカの人々は、このアジェンダを推進している中心にいるのが、ロックフェラーと国際銀行家たちであることを知っています。
たった一握りの人々です。

日本にも、不要なワクチンを結果として国民に強制しようという動きが出ています。
それはTPPに参加することによって起こるでしょう。

その人々の名前は、安倍晋三と麻生太郎、彼らの政権です。
これに反対意見を述べることのできる人がいれば、ぜひ聞きたいものです。

「以前から『人間は集団になると、なぜ盲目のようになるのか』、『なぜ簡単にそれまでの判断基準を変えてしまうことができるのか』が疑問だったのですが、最近少し答えが分かって来たような気がします」。

ある精神科医の言葉です。

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・メイン記事-
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「米国経済崩壊:セレンテ「世界経済の崩壊から、あなたを隔絶しなさい」

・パート2
-シリーズ・人口削減-
「世界医療独裁体制は「脳を食べるワクチン」を接種させている」
-医師たちの内輪話-
「『チェルノブイリでは老人から先にバタバタといなくなった』-ある医師の話」
-編集後記-
「ゴーストライター…私は共犯者」



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