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ヒラリー・クリントンは、「現在の閣僚ポストでの仕事が最後になる」と語り、次の大統領選には出馬しない意向を漏らした。
Clinton Says Cabinet Post Will Be Last Public Job, Won't Seek Presidency(2010年12月4日 リリース)
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オバマの次の大統領と言われてきたヒラリー・クリントンですが、マスメディアに対して、次の大統領選に出馬しない意向を発表したとのこと。
12月に入ってから、このニュースが入ってきたのですが、ヒラリーはすでに賞味期限切れなのか、思ったほど扱われていないようです。その中でも、いちばん新しいBloombergの記事から。

「合衆国の最高外交官としての任期終了後は大統領選に出馬せず、女性と子供を擁護するために働きたい」。

ヒラリー・クリントンは、バーレーン国際戦略研究所が主催した「湾岸セキュリティサミット」に出席し、そこで行われたタウンミーティングで、このように話ました。
「湾岸セキュリティサミット」では、イランとイエメンが議題を取り仕切る格好になっています。

「国務長官が公職として最後の仕事になるでしょう。その後は、女性と子供、そして世界のために尽くしていきたい」とタウン・ミーティング会場で語りました。
「世界の多くの地域で女性は、いまだに酷い扱いを受けています。それを改善していきたい」と、このように。

「躾と教育に関することに関わることが自分にとって相応しいと感じており、その他の人たちのために生活を改善するために働いていきたい」と話しています。

彼女は、これまで何度か先々の計画について訊かれてきましたが、今回初めて、政治と政府に関わる一切の公職から身を引くことを語ったわけです。

彼女は、来年1月から国務長官としての任期3年目に入ります。

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ヒラリーの事実上の引退宣言のずっと前から、2012年の大統領選について、さまざまな憶測が渦巻いているようです。
もっとも最近の記事。
「ワシントンの囁き」からです。

ワシントンの囁き-

2012年の大統領選の少なくとも17人の共和党政治家
Washington Whispers
At Least 17 Republicans in 2012 Presidential Election Field
(2010年9月10日)


ミシシッピ州知事のヘイリー・バーバーが、2012年共和党大統領選挙は非常にオープンであると語りました。

ワシントンの政治インサイダーが語ったところによると、2010年の秋の中間選挙後、早々と2012年の大統領選に出馬を決めたヘイリー・バーバーを含めて、すでに9人の共和党員が次の大統領選を見据えて動いており、その他8人の共和党員も、出馬するのではないかと言われているようです。

過去、いくつもの大統領選キャンペーンを展開してきた選挙オルガナイザーは、2011年の春までに、立候補者のリストを固め、選挙スタッフや選挙費用の割り振りをしなければならないので、今こそ、候補者を固める時期だと言っています。

サラ・ペイリンミット・ロムニーなどの有力者が立候補するなど、多くの新しいニュースを含んでいますが、新入り候補の何人かは、ニュージャージーの知事クリス・クリスティや、元下院議長ニュート・ギングリッチが掲げたように、予算削減、財政縮小を前面に出して差別化を図ろうとする候補者もいるようです。
また、元ペンシルベニアの上院議員、リック・サントラムのように、アイオワに出かけるという大博打を張る者もいるようです。

ここに、オバマの後の大統領の椅子を狙っている人々のリストがあります。2012年に、オバマ民主党から共和党に政権が移るとすれば、この中から次期大統領が選ばれる公算が非常に高いのです。

●ミット・ロムニー(Mitt Romney
元マサチューセッツ州知事。今のところ、最有力候補。
2008年の大統領選では、共和党が擁立した大統領候補、ジョン・マケインの二番手に甘んじた。

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オバマに敗北したジョン・マケイン共和党大統領候補


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最有力候補のミット・ロムニー




●サラ・ペイリン(Sarah  Palin)
元アラスカ州知事。最近、彼女はティー・パーティーに“裏書”を与えたことによって、名を上げました。

([ワシントン 17日 ロイター] 米保守派グループ、ティー・パーティーのリーダー的存在であるサラ・ペイリン前アラスカ州知事(46)は、自分が2012年の次期大統領選に出馬すればオバマ大統領に勝利できるとの考えを示した。
ペイリン氏については、2012年の大統領選出馬の観測が広がっており、同氏もそれを打ち消すような言動はしていない)

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自信過剰の女、サラ・ペイリン



●ヘイリー・バーバー(Haley Barbour)
ミシシッピ州知事。二期目の保守派。

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●ミッチ・ダニエル(Mitch Daniels)
インディアナ州知事。財政的には保守主義。二期目。

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●マイク・ハッカビー(Mike Huckabee)
前アーカンソー州知事。福音派の牧師でもある。
泡沫候補と言われながらも2008年の大統領選に出馬。落選。
現在は、FOXニュースの週末にトーク番組「Hackabee」のホストとして出演している。

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●ニュート・ギングリッチ(Newt Gingrich)
元下院議長。

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●ジョン・スーン(John Thune)
2004年、元・多数党院内総務トム・ダシュルを破るため立てられた共和党の貴公子(アイドル的存在)。
銃所持規制に積極的。保守派。

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●クリス・クリスティ(Chris Christie)
ニュージャージー州知事。知事になって最初の年に予算のカットを行ったことは、ワシントンにも是非適用すべきと、共和党内で株が上がった。医療大麻法の施行にも慎重な姿勢を見せる。

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●ティム・ポーレンティー(Tim Pawlenty)
ミネソタ州現職知事。保守派。

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この他にも、9人の候補が共和党大統領選候補に立つ構えですが、すべて、泡沫候補とも言われており、また、中には悪評がつきまとう人物もいるようですので、ほとんど大統領候補の目はないものと思われます。

オバマの支持率が奇跡的な回復を見せない限り、次期政権は民主党から共和党に移ることは避けられないでしょう。秋の中間選挙での大敗北が、それを物語っています。
その場合、この中から第45代米大統領が誕生するわけです。

こうしてみると、今の情勢では前評判どおり、ミット・ロムニー(Mitt Romney、もしくはサラ・ペイリン(Sarah  Palin)に決まりそうな勢いですが、どうでしょう。

選挙は一寸先は闇、まして背後の人形師のさじ加減一つで、どうにでもなってしまうアメリカの場合なら、何も確定的なことは言えないのかも知れません。
とにもかくにも、メディアでの静かな戦いは始まっているようです。

とはいえ、2008年の大統領選候補選びの時と同様、今回も再び最有力候補にミット・ロムニー(Mitt Romneyが挙げられています。どうしても、この人間を次期大統領にしたいようですね。
少し、彼について書かれた記事を読んでみたいと思います。


まず、このサイト。
http://mittromneymormon.net/
おそらく、モルモン教の広報サイトです。工作サイトとも言います。わざわざ見なくてもかまいません。いちおうソースは貼っておきます。

サイトのタイトルは、
「ミット・ロムニー  モルモン教徒  神の愛、国の愛」
とあります。記事内容は、ミット・ロムニーの業績を誇大にたたえているものばかりです。いちいち細部まで読む必要はないでしょう。つまり、ミット・ロムニーは、モルモン教徒であり、モルモン教(信者)によって世に送り出された存在ということです。

ミット・ロムニーは日本人には知られていないので(管理人も同様)、一般の人々にとって、どのような存在なのか分かりません。いくつかのフォーラムを読んでみると、「反キリスト」という文字が、ひんぱんに出てきます。
「ミット・ロムニー  アンチ・キリスト」でグーグル検索をかけると、多数ヒットします。(ただし英語検索)
「ミット・ロムニー  サタン」で検索しても、ぞろぞろと…。


Time紙は、このように報じています。
A Mormon as President?
つまり、紛れもなく、ミット・ロムニーは、“有力”な政治家にして、モルモン教徒であり、フリーメーソンなのです。

ミット・ロムニーの正体を暴き立てているサイトは、本当に多いです。逆に、ミット・ロムニーを賞賛するサイトを探すほうが難しいくらいです。



カルト、モルモン教信者、ミット・ロムニーの正体を暴露する!
Expose Mitt Romney, Mormon cult member
http://www.exposemittromney.com/

仰々しいタイトルのサイトです。2008年、彼が大統領選に出たときにリリースされた記事、そして、2012年の大統領選で落選させようという意図を持った記事が集められているサイトです。
大半がミット・ロムニーのネガティブな記事です。いささか一方的ですが、ミット・ロムニーを知るには、これはこれで参考になるでしょう。
記事はダイジェストになっており、その中から何本かご紹介します。


「ロムニーはホワイト・ハウスを買うというのだろうか?」
俳優:チャック・ノリス

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ミット・ロムニーは、ホワイト・ハウスに勝つために、これまでのどの候補者よりも多い選挙資金を投入した大統領立候補者として歴史に名を残すかも知れません。彼は、既に自己資産2億5000万ドルのうち、3500万ドルを使用したようです。

そして、ミットが共和党指名の予選を通過し、決勝ラウンドへ進むと、次の選挙活動の10ヶ月間に、確実に、1992年のロス・ペローの投じた6000万ドルを上回るようになるでしょう。(2008年の共和党大統領選のとき)

私からしてみれば、自分自身の選挙キャンペーンに、そんなに莫大な金を使うことは、運動選手が、なんとしてでも勝つために筋肉増強剤を密かに使用することと同じように思えてしまうのです。
とにかく、一般的な大統領選挙戦においては、こんなことは根本的な欠陥でもあります…


「ロムニーは1981年に一度、逮捕されている」
by RomneyFacts.com

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1981年6月、コチチェエイト州立公園の湖で、彼のモーターボートに登録表示がないことを公園管理者に指摘されたものの、そのままボートを発進させようとしたのです。
その無謀な行為のために、ロムニーは逮捕され、告発されたのです。
ロムニーは水着のまま手錠をかけられ、ナティック警察署に連れていかれたのです。そこで5通の誓約書を書かされて釈放されました。
後、ロムニーが、不法逮捕で州を訴えると脅かしたので、告発は不起訴とされました。これがナティック地方裁判所で1982年2月、放免となったケースです。ロムニーはファイルに封印をさせようと、うまく請願したのです。


「ロムニーは、モルモン教会の大管長に敬意を評します」
by Michael Luo

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ロムニーは、モルモン教の第15代大管長にして予言者のゴードン・ヒンクリーが亡くなった日の朝、ガソリンスタンドで急遽、記者会見を開き、彼の経済教書について語るとともに、ヒンクリーを痛むコメントを出しました。
ロムニーのキャンペーンが、フロリダでの火曜日の共和党予備選挙に向けて、最終的な仕上げにかかっていたとき、97歳のヒンクリーの訃報が突然、飛び込んできたわけです。それを聞いたロムニーは、すぐに演説を止めて、自分のモルモン教への信仰心を強調するような話に切り替えたのです。
経済をどのようにするか、という話より、モルモン教の話のほうが重要だ、ということです)。


「ネバダ幹部会議:モルモン教の有権者はロムニーに投票します」
by Detroit Free Press

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ネバダの共和党を支持している有権者の4分の1がモルモン教徒です。彼らのほとんどすべてがミット・ロムニーに好感をもっているようです。
出口世論調査は、ネバダの元知事の票の49%が、同胞のモルモン教徒によるものであることが判明しました。(2008年の大統領選)
モルモン教の投票は、多くの共和党員に流れるようになっており、重大な問題となっています。


「モルモン教は、なぜイスラムのテロに資金を与えているのか」
by Debbie Schlussel

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モルモン教徒は、もっとも愛国的なアメリカ人の部類に入ると言えるでしょう。
それなのに、なぜモルモン教徒は、人の首を切り落とすようなイスラムのテロリストたちに資金を提供するのでしょうか。それを子供たちに教えているのですから。
末日聖徒イエス・キリスト教会、つまりモルモン教は、Islamic Reliefとして知られている世界的なイスラム救援組織のアメリカ支部に対する、単独にして最大の資金提供者なのです。
イスラム組織に対する寄付金額は、去年だけでも160万ドルに達しています。
しかし、その実、Islamic Reliefはチャリティではありません。
イスラエル政府は、Islamic Reliefはハマスの表向きの組織だと言います。この組織はアメリカ政府によって調査されているのです。
IRWは1984年にHany El Banna博士によって設立されました。Hany El Banna博士は、ハッサン・アル・バンナ(ムスリム同胞団テロリスト集団の創設者)の親類です。


「有権者がミット・ロムニーがモルモン教徒であることを考慮するのは決して偏見ではない」

by Joel Belz, WORLD Magazine

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元マサチューセッツ州知事のミット・ロムニーを、大勢の福音派のリーダーたちが、大統領に推していることは、いささか驚きです。
また、福音派のリーダーの多くが、ミット・ロムニーがモルモン教徒であるという理由だけでロムニーに反対する人々は、明らかに偏見に満ちている、と主張することは驚きです。
そのように言われたからといって、何も罪悪感を感じることはありません。しっかり区別することが大切なのです。
憲法は、政権のどんな職務、どんな公共的な信用においても、政治家たる資格について、なんら宗教的なモノサシで見る必要はない、と言い切っています。
もちろん、私は合衆国憲法に、そうした条項が盛り込まれていることは歓迎しています。
しかし、憲法が国家も、どんな州も、政治家にそのような宗教的なテストを課すことができないというのであれば、個人の有権者にも、同じことを言ってみてください。



ミット・ロムニーの悪口ダイジェストを何本か翻訳してみました。
これだけウェブサイトを含めて、さまざまなメディアで叩かれている大統領候補“一番星”も、かつていなかったでしょう。
とうてい、2012年の大統領選で共和党の候補として立っても、勝ち目はないように思えます。

ただ、あまりにオバマ民主党が社会主義に傾斜した政策を続けざまに打ち出しているので、先行き、どうなるか分かりません。
うがった見方をすれば、わざとオバマの政策が、ことごとく頓挫するように仕組んでいる連中がいて、2012年では政権交代を果たそうと画策している勢力がいるのかもしれません。共和党から大統領を出したいと計画している連中が。

ところで、こんな“札付き”のミット・ロムニーを、なぜ支持するのでしょうか。
彼を支えているのは、キリスト教原理主義者、つまり福音派の人々です。
福音派は、前の記事で明らかにしたように、艱難前携挙=ラプチャーを信じている人々で、かつハルマゲドン待望論者たちです。
つまり、ミット・ロムニーは、そうした福音派の人々の「夢を叶えてくれる希望の星」なのです。

艱難前携挙とは、いよいよ終末が迫ったとき、イエス・キリスト再臨の前に、選ばれた人たちだけが、空中に召し上げられ、キリストと「エンゲージ」する、という考えです。人の悪い表現をすれば、選ばれなかった人たちが、地上で終末の業火に焼かれるのを、イヒヒッと眺めている人たちです。
こんな人間が大統領に選ばれたら、それこそ核のボタンを押すかもしれないと、アメリカの有権者たちは、いまから心配しているわけです。

何しろ、モルモン教は、世界支配層(闇のイルミナティ)から多額の資金を手に入れ、軍事グレードの巨大な核シェルターの建設に取り掛かろう、というのですから、アメリカの有権者は心穏やかではないでしょう。
【モルモン教・イルミナティの地下都市建設】

はっきりいえることは、ミット・ロムニーのクライアントは、合衆国の有権者ではなく、モルモン教徒にして、キリスト教原理主義者、福音派の人々なのです。
つまり、あらかじめ「ラプチャーに選ばれた」(と信じ込んでいる)人々である、ということです。



反キリストに関する暗号 獣は、M. ROMNEY

以下は、あくまで「参考の外」として、お読みください。

聖書の暗号を解読した結果、666の獣は、M.ROMMNEYという名前の人間だと言うのです。

聖書の暗号によれば、オバマ大統領に対する暗殺事件がアメリカで起きる。
その後、大統領になるヒラリークリントンの下で、一人の宗教指導者が、任命される。その宗教指導者こそ、かねてから、聖書が預言する反キリストである。


その名前は、聖書の暗号を解いたところ、M.ROMMNEYという名前で、かつて大統領選にも出馬したことのあるモルモン教徒である。

http://www.geocities.jp/ou7540jp/romney.html


あきらかに、ミット・ロムニーのことを指しているようです。
ただし、ヒラリー・クリントンは公式に「引退宣言」を出しましたから、「オバマ暗殺後、大統領になったヒラリー・クリントンが宗教指導者として任命する反キリスト」というのは、なくなったわけです。

このサイトは、ある教会が運営しているようです。
管理人は、この予言を読んで、「聖書の暗号」とは、研究熱心な聖職者を虜にしてしまう一種のウィルスではないかと思うようになってきました。
つまり、聖書の暗号で人々を幻惑させて、陰でほくそえんでいるヤツラがいる、ということではないのかと。
【聖書の暗号 The Bible Code】




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