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シャブ&ASKA朝鮮麻薬汚染連鎖は、財界、政界に波及するか。
国民には、中国、北朝鮮の脅威を煽っておきながら、これらの少なくとも現役5閣僚は「秘密の館」で、顔をゆるめっ放しだったというわけです。
本丸は、この政党と、彼らの肩越しに見える海の向こうというわけですね。


覚醒剤逮捕の女にご執心だった小野寺五典は防衛相としては失格!

またまた安倍晋三のオトモダチ閣僚の一人の名前が挙がった。どうしたら、これだけの出来損ない閣僚を集めることができるのか、理解に苦しむ。国民の怒りも頂点を通り越して、もはや虚無状態。

今度名前の挙がったバカ閣僚は、複数の違法薬物を使用していたASKA容疑者の愛人に執拗に「異常接近」していた防衛大臣の小野寺五典だ。


首相が叱責…ASKAの女に異常接近していた小野寺防衛相
(日刊ゲンダイ 5月30日)

こうなると、安倍内閣の閣僚は全員通ってたんじゃないかと思えてくる。

パソナグループの迎賓館「仁風林」(東京 都港区)。

同社の南部靖之代表主催のパーティーに、田村憲久厚労相ら現職閣僚5人が出席したことをこれまでに伝えたが、小野寺五典防衛相(54)も“メン バー”だったことが日刊ゲンダイ本紙の調べで新たに分かった。
覚醒剤使用でASKAが逮捕される直前まで通っていたようだ。


「二度と行かないように!」――ASKA事件がはじけた直後、安倍首相は小野寺大臣を呼びつけてこうクギを刺したという。
パソナの迎賓館には安倍の“お友達”が何人も通っていた。

パソナの南部靖之氏には、昔お会いして30分ほど話をしたことがあります。アブラギッシュでアグレッシブな“ベンチャーの旗手”というイメージが焼き付いています。とにかく、うるさいくらいに「熱い」男。

ASKAと、その愛人の南部氏がお気に入りの女性、そしてパソナの政界工作用の「仁風林」という隠れ家、自民党の閣僚たち・・・この事件をきっかけに、やはり!という人たちの名前が挙がってきました。

ASKAの覚醒剤逮捕劇は、芸能界の薬物汚染(いまさら分かりきったことを)というより、パソナと朝鮮コネクション(南部靖之氏は創価学会信者)、ソフトバンクとの深い関係、統一教会と歴史的に深い関係のある自民党、これら議員のつながりを炙り出すきっかけにしてほしいものですが、大マスコミは、今回も芸能界薬物汚染一点張りのスピン報道を繰り返しています。

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この線を洗わないと→http://www.youtube.com/watch?v=DGt5-BAle5o

(※スピン報道: 政治家の汚職とかを隠す為に何か別のニュースを大きく取り上げる・・・勧善懲悪で、少しでも目をそらせる事を=スピン報道と言います。権力者がマスコミと結託し行うある種の世論誘導による報道技術)

パソナグループの迎賓館「仁風林とは、ここ。

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画像「東京グルメ時々ファッション

「仁風林」とだけ書かれた門。料亭にしては門構えにセンスがなく、塀と樹木で完全に内部を遮断した様子は、異様だった。てっきり誰かのおしのびの別邸か新興宗教の道場かと思っていたが、まさかパソナの“迎賓館”だったとは。 pic.twitter.com/42kFB8KLZM

秘密の隠れ家風の瀟洒なたたずまい。
ここに田村憲久厚労相ら現職閣僚5人が足しげく通いつめ、胡散臭い接待を受けていたというわけです。

その中の一人が、防衛大臣の小野寺五典。彼のお目当てが、逮捕されたASKAの“愛人”栩内香澄美だったというのですから、この男にも薬物検査をしろ、ということです。

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小野寺は、顔に似合わず、銀座の和風キャバクラに出没していたというのだから、かなりの女好きのようです。

なぜ、この東京メトロ広尾駅から約500メートル離れた閑静な住宅街の一角にある「秘密の館」で、小野寺と逮捕されたASKAの“愛人”栩内香澄美が異常接近できたのか、というと、栩内香澄美容疑者が、パソナグループ代表・南部靖之のお気に入りだったことから。

スポニチ(5月21日付)によると、

ASKAとその愛人・栩内香澄美が逮捕されたのは、彼女のマンションと報じられていますが、実は、このマンションは、彼女が働いていた東京・大手町にあるカウンセリング会社が借りたもの。つまり、社宅です。

このカウンセリング会社が、社員のために「社宅」を借りたのは栩内容疑者のケースが初めてとのこと。愛人宅ではないのか、という憶測もありますが、狭い1DKなので考えにくい。

このカウンセリング会社に栩内容疑者が正社員として採用されたのは去年の1月。その後、取引先の東京・内幸町の人材派遣会社に出向。

「ASKA容疑者とはあるパーティーで、出向先の会社社長から紹介されて知り合ったという。
この「あるパーティー」が行われたのが、“秘密の館”仁風林だったのです。

栩内容疑者は出向先では人事部に籍を置いていたといい、パーティーで会ったことがある関係者は『グループ会社社長のそばに寄り添っていたので、秘書かと思っていた』と話した」

この出向先の会社社長というのが、パソナグループの南部靖之氏というわけです。

彼女は、パソナグループ内のいくつかの企業を移動していたというのですから、よほど南部靖之氏に気に入られたのでしょう。
当然、小野田五典が「秘密の館」に、そわそわ、うきうきしながら行っていたのは、南部靖之氏に連れられてやって来る彼女目当てだったということです。

国防すっぽかしで、他人の愛人に横恋慕するような初心で世間知らずの男に、この国の防衛大臣を任命する安倍も安倍だ。

詳しくは、「まとめ」
ASKA容疑者逮捕で噂される元麻布の迎賓館「仁風林」裏人脈とは?

5月の連休に、内閣の閣僚18人中15人が税金を使って豪華に外遊、防衛大臣の小野寺も負けてはならじと、オーストラリア、マレーシアを訪れ、連休が明けてからは、イタリアと南スーダン、ジブチの3ヵ国を豪勢な外遊という名の旅行。

国民は、「国を守らなければならないはずの閣僚たちが、真っ先に遊び呆けて国を開けっ放しにながら、中国、北朝鮮の脅威に備えろ」と言われてもねぇ、ということです。

さらに、1月、やはりインドに外遊していた小野寺五典は、日本の国防に関して重大な嘘をついていたことが発覚しているのです。

このサイトに、とても良いヒントが書かれています。

しかしこの事件に出てくる登場人物はみんな胡散臭いです。

(ASUKAの愛人の栩内香澄美は)地味な30過ぎのOLですが、その交友関係を洗っていくと2009年におきた薬物事件『押尾学事件』、『酒井法子薬物事件』でも浮かび上がった人脈にぶつかるようです。

ASKAの主治医と称してる西麻布の平石医師は今年になってからろれつが回らず入院している清原の主治医と同じ医者であること、ASKAの元運転手は清原の運転手になったことなど、偶然で説明できないことが多すぎます。

もしかしたら、本丸はあのうっそうとした木々の奥に潜んでいるのかもしれませんね。

ASAKA容疑者の自宅からは、覚醒剤とみられる粉末や錠剤、その他の違法薬物が見つかりましたが、同時に尿の中の覚醒剤成分を検出する検査器具が複数見つかった、ということです。

この検査危惧は警察や病院だけで使われるもので、一般人は入手不可能。なぜ、ASAK容疑者が入手できたのか。
もちろん、病院関係者が彼らの「仲間」にいるのです。

その病院関係者は、おそらく芸能界だけでなく、政治家、財界の経済人ともコネクションがあるでしょう。

なぜ解明できない?北朝鮮コネクションによる覚醒剤ルート

ASKA容疑者の尿からは、覚醒剤と合成麻薬「MDMA」が検出されました。
日本に入ってくる覚醒剤は、主に北朝鮮からのものであると言われています。日本海上で、暴力団の船と北朝鮮から覚醒剤を運んできた船とが、洋上で取引していることは知られています。

外遊三昧で女たらしの嘘つき防衛大臣に、「戦争に行かない奴は死刑だ」というプラモデルとアイドルおたくの幹事長が、尖閣防衛!といっても、彼らに日本の国土を守る気など最初からないことぐらい見抜かなければならないでしょう。

また、まだ名前は出ていませんが、このパソナの取締役会長・竹中平蔵が、低知能の日本の首相の尻を叩いて「残業代ゼロ法案」や、その他の一連の奴隷法案を強行に通そうとしているのも、誰が得をするのかを考えれば、彼らの正体が何者なのか、すぐに分かるでしょう。

それは、この国を破壊しようとしているグループであるということです。彼らの大元にいる連中は、グローバル・エリート。
そのエージェント集団が自民党だということです。


その他、野村義男ほか、何人かの芸能人の名前が挙がっているようですが、これもいつものとおり、氷山の一角。芸能界の薬物ヘドロ汚染は相変わらずです。

最後に、気分転換のために面白い動画を紹介しましょう。大分前の動画のようですが、このときから覚醒剤を常習していたのです。

ASKAが笑っていいとも出演時に、タモリがアスカの覚せい剤使用を見抜いていた!


ところどころ、ろれつが回らないASKA。
4:00から、ASKAは「やばいぞ、気づかれたか」と落ち込んでいます。
タモリも、気が付いたようで、話題を変えています。






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ダンディ・ハリマオ

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