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20110130-1.jpg

私たちは、ちょうどナスカの大平原に立っているようなものかもしれません。
地上に引かれた一条のラインをスケッチブックとメジャーを頼りに、地上絵の全体像を描こうとしています。
しかし、誤ったラインに沿って歩かされてしまったら、私たちは、とんでもない絵を描いてしまうでしょう。

果たして、私たちが空を飛べる日は来るのでしょうか。

-----------------------------------------

今回は、「さてはてメモ帳」さんの記事についてです。
この方の記事は、とても参考になります。情報収集力も素晴らしいと思います。
もはや「素人ブロガー」の域でないことは、みなさんご存知です。

ということで、一応の礼は尽くしておきたいと思います。
私に対する反論の中身は、上のリンクからお読みください。


例によって、川下から上流に遡って見ましょう。
私たちは、常に川下にいるからです。

「さてはてメモ帳」の左側のサイドメニュー・スペースには、以下のような書籍が推奨図書として大きく掲示されています。一部だけ取り上げてみます。

大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!

大いなる秘密〈下〉「世界超黒幕」―現代グローバル国家を操る巨悪の正体が見えた!!

竜であり蛇であるわれらが神々 上 (1) (超知ライブラリー 27)

竜であり蛇であるわれらが神々 下 (3) (超知ライブラリー 28)

ハ虫類になった日本人―CM三十年の歴史が語る脳と行動のメカニズム (二十一世紀図書館 (0019))

ジュラシック・コード―あなたの脳に潜む「爬虫類脳」の不思議

三つの脳の進化―反射脳・情動脳・理性脳と「人生らしさ」の起源

秘密結社全論考〈上巻〉邪悪な仮面を暴け

秘密結社全論考〈下巻〉人類家畜化の野望

米国同時多発テロの「謀略史観」解析―真犯人は国際イルミナティ三百人委員会だ!

誰でも一目瞭然。
デーヴィッド・アイク、ジョン・-コールマンの本がずらり。

そして、テーマは「レプティリアン、龍-ドラゴン、爬虫類脳」。
後は、世界支配層の王侯貴族、ロスチャイルドら国際金融資本家の世界支配の構造についての書籍です。

これで、彼がいかにデーヴィッド・アイクに心酔しているかが分かるでしょう。

「さてはてメモ帳」の管理人さんは、デーヴィッド・アイク、ヘンリー・メイコウ、シッチンらの日本でのプロモーターの役目を果たしているのです。
また、以前、デーヴィッド・アイク日本版の翻訳をなさっていた方とも、連絡をとっておられます。

だからといって、もちろん、彼は今まで言われている世界支配層の走狗などという人物でないことは記事を読めば分かります。

しかし、彼は迷路に嵌ってしまったのです。

騙されている…。

「さてはて帳」さんは、過去記事でレプティリアンの画像を何度か出しています。

【クローンとレプ目】

【「文明の衝突」おじさんは、レプ目だった】
関係記事は最下層にありますので、一気にスクロールダウンしてください。ただ、途中の写真には厳しいものがありますので免疫のある方だけ。

しかし、レプティリアンの画像や動画などは、とんでもない技術で、いくらでも作れるのです。事実、私が作ったものも公開しています。

【人類ゾンビ化計画】
これは、本当に1分で作成したものです。もっと丁寧に作れば、誰にも見分けがつかないでしょう。

【レプティリアン動画の99%はフェイクだったのだが!】
このブロガーさんは気がつかれたようで、きちんと謝罪しています。
こうした真摯なブロガーさんの謝罪は、かえって、彼のブログの信用性を一層高めることにつながるでしょう。

「レプティリアンはいますよ。youtube動画ありますから」
と、私にメールしてきた井口氏などは、私などより、真っ先に、このブログの管理人さんに対して反論すべきでしょうに。
「だって、youtube動画に、あんなにたくさんレプティリアンの動画あるんですよ」と。

海外では、こうした人たちが優勢になってきています。
我々は騙されていた、と。
レプティリアンを安易に吹聴することは自重しようと。

レプティリアンは、少なくともyoutubeにあるからといって実在する!などと断言しないでください。
こんな画像や動画など、誰でも、たとえば小学生でも作成できるといういうことを知っておいてください。
ただ、可能性は残しておいてください。
自説に凝り固まってしまうことを避けるためでもあります。

そして、「さてはてメモ帳」さんの言う「イルミナティ」。

「さてはてメモ帳」の管理人さんが、いままでご自分のブログで書き続けてきたことと、私がブログで書いてきたこととは、それほど矛盾しません。むしろ、扱うテーマがシンクロしているので驚いているくらいです。

ただ、私が「アイク・メイコウ・ジョーンズは騙し屋三兄弟」と書いたことについて、ご自分の立脚点を崩されてしまうのでは、という心配から、あのような記事を書かれたのです。

アイクの源流は、【二ビル-アヌンナキ説】を提唱してきた故・ゼカリア・シッチンでした。

私は、ゼカリア・シッチン説にも気をつけたほうがいい、と呼びかけています。
そして、ジョン・コールマンについては、戦争を起こしたい危険な人物である、と断定はしてしませんが、そのような見方を示しています。

私は、こうした記事を書くことで問題提起をし、「あなたは、まだマインド・コントロールにかかっていませんか?」というきっかけを提示しているに過ぎません。

私とて、本音を言えば、気が進まないのです。
日本のブロガーを敵に回すことにもなりかねませんから。

それらのブロガーは、マインド・コントロールにかかっている場合があるので、

それこそ
「素人ブロガーが凶器となる」
のです。

しかし、何か、前に進まなければ、この閉塞感を打破することはできない、と考えていることも事実なのです。

日本の多くのブロガーさんが変だ。どうも真相は、もう一皮剥いたところにあるのではないかという、という疑問がぬぐいきれないからです。

海外では、こうしたブロガーが、喧喧囂囂、ネットのフォーラムで議論しています。
そこで論破され、自分が間違っていたことが分かれば、丁寧に謝罪したり、逆に相手を賛美したり、日本とは比べ物ならないほど活発な意見交換がなされているのです。
そうして鍛えられて、真相に近づいていくのです。

翻って、日本は、どうでしょう。


「さてはてメモ帳の」oninomae氏は冒頭で、このように書いています。

「私は基本的には、多少意見が食い違っても、他のブログの文句を言わない。たいていのことは謙虚に話を聞いてみる。今までは、「オルタ」がシオニスト親和性を発揮しすぎていると感じたときにコメントを書いたくらいである」

まず、人間は、「自分が本音を隠したいとき」、あるいは、「自分がこれから書くことが詭弁であることを本人が自覚しているとき」に、このような前置きを書きます。

目的は、「私が、これから書くことは多少、理不尽かも知れない。しかし、已むに已まれぬ衝動が私をそうさせるのだ。読者よ、理解してください」と、読者の感情に向けて、自分の正当性を訴えるのです。

これには、いささかがっかりしました。

意見が真っ向反対だからいいのではないですか?
私は、それを期待しているのですよ。
だから、ブログを立ち上げたのです。

コントラストを際立たせること、これが大切です。

私は人様に教えるつもりなどありません。同じくoninomae氏も同様でしょう。その他の多くのブロがーさんも同じ。
だから、「先生ズラ」してはいけないのです。

で、いつの間に「先生」になってしまったの?
そんな下らないことで喜んでいるあなたって、本当の馬鹿ではないの?
身近にそういういい見本があるでしょう?
カルトブログを主宰している馬鹿一匹が。

私は、まっぴらご免です。

「先生」と言われると、精神が薄弱で、魂がしっかりしていない人間は、知らずのうちに他人を間違った方向へ誘導してしまうのです。

アイクの説について、あるいはイルミナティについて、私が記事にしたことに対して反証を挙げて、正々堂々と反論してください。
それを俎上に乗せましょう。
閲覧者から、メタクソに叩かれればいいのですよ。それが健全なことです。

そのほうが、どれだけ閲覧者の人たちの利益になるでしょう。
私たちが、もっともその恩恵を受けるはずです。

あなたは、それをはがくらして、

この著者には「イルミナティ」と「イルミナティ論者」が同じに見えるらしい。

とか、

ここで、すごい「スキル」に「衝撃いや笑檄」が走りました。どういう脳内トポロジーが存在しているのでしょうか。もっと落ち着いて下さい。リノイエ騒動で落ち着けなかったのかと連想してしまいますので

とか、こんな稚拙な詭弁を使ってはダメですよ。

閲覧者は、日々、どんどん進化しているのです。あなたは時代錯誤に陥っている。
いまや、優れた閲覧者たちの後塵を拝するに甘んじているのです。

おそらく、「イルミナティ」について、あなたが理不尽に感じていることは、バーバリアン・イルミナティの記事についてではないかと推測します。

私のブログは、自説を主張することが本意ではありません。
思考の閉塞感を壊すことを、その役目と考えています。

ですので、自説よりも、まずは客観的なソースを出すことからスタートします。
そして、いくつかの関連するサイトの記事や、著者の背景、その著者が過去にどんな本を書いているのか、など調査します。
その上で採用するのです。
バーバリアン・イルミナティ公式サイトも、そのひとつです。

このサイトに行き着くまでにも、さまざまな逡巡や検討がありました。

このサイトでは、デーヴィッド・アイク、ヘンリー・メイコウ、アレックス・ジョーンズ、ゼカリア・シッチン、そしてジョン・コールマンたちは、危険な人物であるということがきっかり論証されているのです。

特にデーヴィッド・アイク、ヘンリー・メイコウ、アレックス・ジョーンズは「世界支配層に金で雇われているディスインフォーマーである」と断定しています。

カレイドスコープでは、毎回機会あるごとに書いていますが、「いままでなかった視点を提供しており、その記事の内容は正確である」と、バーバリアン・イルミナティ公式サイトを批評しています。

このことによって、新しい議論の展開を期待しているのですが、どうも、このことを書くと、都合の悪い人たちがいることが、今回の件ではっきり分かりました。

そうした人たちにとっては、このバーバリアン・イルミナティ公式サイトの記事は、今まで自分たちがブログで展開してきた言説を、まるでちゃぶ台をひっくり返すような小林亜星演じる頑固オヤジのように映ることでしょう。

何しろ、
イルミナティの定義と二つの新世界秩序

最上位のイルミナティが初めて語ったこと

イルミナティに罪をなすりつけてきた黒魔術団

などの記事を通じて、書いてきたこと。

「今、世界中で言われているイルミナティとは、この世界にすでに奴隷制度を確立している王侯貴族の末裔、ロスチャイルドら国際金融資本家、その仲間のロックフェラー一族が雇っている陰謀オカルティスト集団のことで、バーバリアン・イルミナティとは、まったく異質のものである。

そもそも、アルバート・パイクが、自分たちが第三次世界大戦を起こしたときに濡れ衣を着せようとして創ったバーバリアン・イルミナティのそっくりさんのことである。

そのスポンサー、あるいはパトロンが世界支配層、グローバル・エリートである。

新世界秩序=NWOとは、こうしたすでに奴隷制度を完了した世界支配層が、さらにチップを使って完全に人類をロボット化するための世迷言。その過程で人口削減を着々とすすめているサタニストたち。
これをNWO-1と言う。

フランス革命、アメリカ独立戦争を成功させてきたバーバリアン・イルミナティが進めるのは21世紀のフランス革命。
こうした未だに生き残っている欧州貴族の世界支配体制を妥当する勢力のこと。その手段は戦争ではなく、静かな革命。
これをNWO-2と言っている」。


このように書いているのです。
もちろん、これは私の持論などではなく、バーバリアン・イルミナティ公式サイトで表明されていることを私なりに調べていって、当面は、このスタンスを取っていこうと、決めたからにすぎません。

ここでは、レプティリアン、エイリアン、地底人、UFOs(というのは、宇宙人が乗っているもの。人間が操縦しているものはUFOと言います)、二ビルなどは、世界支配層=NWO-1が進める道具に過ぎない。
こんな御伽噺を信じている暇などないだろう、と主張しています。


このことと正反対のことが、研究家や物書きによって喧伝されてきたのです。
だから、そうした人たちは安全であったし、これからも、書き続けるでしょう。

ですので、このことを信じている人たちの三人と、そのグループ、それが今回、私に対して、まるで示し合わせたスケシュール表でもあるかのように一斉攻撃を仕掛けてきた、お馬鹿さんたちなのです。


私は、多くの海外のソースから、総合的に判断して、「それは違うのではないか」と書いているのです。

この三人は、偏ったソース、自分に都合の良いソースだけを取り入れて書いているに過ぎません。
バーバリアン・イルミナティ公式サイトの存在を知らないはずがないからです。
でも、過去、一度として、このことを取り上げたことがない。

私は、バーバリアン・イルミナティ公式サイトを真に受けているわけではない、と何度も書いています。

また、そのままバーバリアン・イルミナティ公式サイト“信仰などしないでください“とも警告しています。
必要なのは事実だけです。



私などにかまうより、このバーバリアン・イルミナティの記事を取り上げて、駁論を披露すればいいだけの話なのにね。
レプティリアンが実在して、二ビルが実在して、アヌンナキが人類を創ったというなら、その自説を論理立てて展開すればいいだけです。

そのキッカケとして、バーバリアン・イルミナティ公式サイトほど、適切な記事は他にないでしょうから。

簡単なことです。自信があるなら、これからも自説を貫き通していけばいいのです。


でも、できるはずがないのです。

バーバリアン・イルミナティ公式サイトの記事を取り上げれば、続々と読む人が増えてしまい、それによって、自分たちの自説の前提さえも、間違っていたのかも知れない、というアイデアを閲覧者の人たちに与えてしまうからです。

だから、わら人形論法を駆使して、100%の嘘を並べ立て「罠」に嵌めようとしているのです。

今回の騒動の発端は、井口和基氏、玉蔵氏、そして、同時に、そそのかされて利用された「さてはてメモ帳」の管理人。

「さてはてメモ帳」は、
(引用者:ここで、すごい「スキル」に「衝撃いや笑檄」が走りました。どういう脳内トポロジーが存在しているのでしょうか。もっと落ち着いて下さい。リノイエ騒動で落ち着けなかったのかと連想してしまいますので)

とまで書いています。

こんなことを書いては、誰だって、「さてはてメモ帳」が、井口氏(少なくとも、脳内で)連携していないと考えるほうが難しい。

偶然というなら、なぜ、わざわざ「リノイエ騒動」など、メイコウ、アイク、ジョーンズは騙し屋三兄弟とはまったく関係のないテーマを持ち出してくるのでしょう。

メイコウ、アイク、ジョーンズは騙し屋三兄弟の記事を書いたのは、1月25日のこと。

そして、井口氏の「ハリマオ=リノウエ氏」について、完全な捏造であること抗議した記事を書いたのは、その次の日。
閲覧者の方のメールで知らされて初めて分かったからです。
これは、とんだことだと、被害が出る前に事実を表明しておく必要があると。あくまで被害防止策からです。

絶望的なまでに社会的に未熟な井口氏にメールを送ったところで、いままでも他人のメールを勝手に公開して、ケチョンケチョンにするような人間ですから、無意味でしょう。
きっちり衆人環視の下で、記事を書くことがもっとも被害を最小限に食い止める最善策である、と考えるのは当然でしょう。

それとも、「さてはてメモ帳」の管理人は、私が、メイコウ、アイク、ジョーンズは騙し屋三兄弟を書く前に、私が知っていて、それでも「ハリマオ=リノウエ氏」の記事について抗議記事を書かなかった、と言いたいのでしょうか。

自分で私を嵌めよとしていて、自分で墓穴を掘っているのですから、あなたのほうこそ、脳内トポロジーが存在しているのでしょうねぇ。

井口和基、「さてはて帳」のoninomae、そして今回の仕掛け人、ふぐり玉蔵。
これら三人は、私の書いたことに対して、客観的に反駁して欲しい。
私がリノウエ氏だとか、脳内トポロジーだとか、あなた方は、幼稚な子供である。

それでは、「成りすまし陰謀論者の反乱」と言われても仕方がない。

あなた方が、仮に自説を論破されて、自爆してしまっても、事実を解明することの方を望む気持ちが勝っているのであれば、私に対して反論の狼煙を上げることができるでしょう。

ところで、お台場探索は、楽しかったようですね。エージェントさん(の分身さん)
http://satehate.exblog.jp/14486919/

(「黄金の金玉」ブログの管理人、ふぐり玉蔵氏の脳内エージェントは、もう一人います。日本に住んでいて今でもブログを書いている人です。ときに、玉蔵氏の脳内では、この二人のハイブリッドが玉蔵に話しかけるのです。これが初期の頃のエージェントです。)


ここに、とても分かりやすい記事があります。

「ディスインフォーマーについて」です。
http://www.truthseekerja.org/notes/note2011_01.html
ディスインフォーマーdisinformerは「ガセネタを流す者」という訳でいいと思うが、その中には何種類かあると思う。
(※上のサイトの中にも、ディスインフォメーションがたくさんありますので注意してください。要は人に警告するものの、自分の背中は自分で見ることができない、ということです)

1)目的があって、偽物の情報を流す人間(確信犯、工作員)
嘘発見器にかけるとわかるだろう

2)だまされている人(偽物の証拠を見せられ、それが本物だと思っている人)
自分の見たものが真実だと思っているので嘘発見器にかけてもわからない。

3)マインドコントロール/洗脳にかかっている人。 催眠にかかっている。
嘘発見器にかけてもわからない。真実だと思っている。


「さてはてメモ帳」さんは、どれでしょう。
2)です。



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