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嘘をつくと、鼻が伸びます。

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もう少し、いろいろな人たちから反論が出てくるかと期待していたのですが、どうも、これで「材料出尽くし」のようです。
この記事でまとめに入りたいと思います。

残念ながら、唯一、私が反論したくなったのは、為清さんというプロの翻訳家の書いた「デーヴィッド・アイクと太田龍」の記事だけです。あとは、反論しようにも、「論」が不在のものばかりでした。

為清氏は本業が文筆家だけあって、さすがに訴求力があります。
しかし、この記事が論理的かというと、必ずしもそうではないようです。
やはり彼が心酔しているデーヴィッド・アイク師匠に“歯向かった”ことが、彼の心をいたく傷付け、その筆を鈍らせたようです。

それを差し引いても、為清氏の記事は論点を絞りにくいことは事実です。
ともかく、一応、反論できる内容にはなっています。


「デーヴィッド・アイクと太田龍」には、為清氏と故・太田龍氏との交流が書かれています。

私がレプティリアン説に懐疑的であっても、それを日本にプロモートした太田氏については、生前の記述を引用することはあっても、決して否定的に書いたことがなかったのは、彼が鬼籍に入ったということもありますが、太田氏の人柄がyoutube動画などから伝わってきたからです。
そして、この頃の為清氏の情熱もよく伝わってきます。

ご本人が書かれているように、太田氏が「本当に純粋に真実を追い求めた人間であったことは間違いない」のでしょう。

私は太田氏の本は一冊も読んだことがないので、当然、彼のファンでもなんでもないのですが、オープンなブログで太田氏を誹謗・中傷する記事を書いている方がいるとすれば、それは愚劣極まりない行為と言わなければなりません。

さて、まずは、推測・邪推を一切省いて事実だけを取り上げましょう。
為清氏は、アイクのレプティリアンについての認識をこのように書いています。

彼は、爬虫類人は、可視光線領域に近接する領域に存在していると述べている。仮面ライダーの変身のように、肉眼で見えるように単純にエリザベス女王 がトカゲに変身するわけではない。死者の霊や動物霊のように、異次元から人間に憑依する存在なのである。世界の支配層にいる人間は、彼らに憑依され操られ ている人形に過ぎないという話である。


民俗学者の吉野裕子氏の『山の神 易・五行と日本の原始蛇信仰』という本にこうある。

「カ」を蛇のもっとも古い言葉とすれば、「神(カミ)」もまた蛇そのものを指す言葉ではなかろうか。

「神(カミ)」の古形は「カム」(岩波古語辞典)

「身(ミ)」の古形は「ム」

それならば、神とは、

蛇身(カム)=蛇身(カミ)=神

という推理も可能である。

爬虫類人(ヘビ)が神になり、宗教を作って人類を支配しているとアイクが述べているのは、まさにこのことなのである。東洋では当たり前だったことを、いま、ようやく西洋人が気付き始めているに過ぎないのだ。

ただ、あくまでもご本人が書いているように、「可能な推理」であることを強調しておきたいと思います。


そしてカレイドスコープ管理人の私は、このように書いています。
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【レプティレアン考 その①】(2010年3月14日)から

私はレプティリアンを否定しているのではないのです。 ただ、「彼ら」は違うものを我々に見せているのではないか、と思っているのです。

ここで、アリゾナ・ワイルダー女史の体験談を読んでみましょう。

アリゾナ・ワイルダー(本名jeniffer Grean・Illuminatiの最高位13位階)とは、シスコ・ウィーラー女史、シスター・マリエメリー女史と同じく、「ルシファーの花嫁」と呼ばれ、イルミナティのマザー・ゴッデス(母なる神)として…(途中省略)…この二人から聴き取ったことを元にして、デーヴィッド・アイクの(レプティリアンについての)一連の著書が完成したのです。

以下は、【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その2】からの抜粋です。
『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。


「高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。
彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。

3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚するために必要な知識とアクセスを持っています。

儀式においては度々シェイプシフトが起こります。
儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。

オ一ラを見ることのできる人でしたら、その存在のオ一ラが見えると思います。

オ一ラが変化するのです。

身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。
オ一ラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オーラも変化せざるを得ないのです。


シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。
シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなります。

これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラ がさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート(213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです」。

えっ?
彼女(アリゾナ・ワイルダーとシスコ・ウィーラーのこと)たちが、まだ本当のことを言っていない?
泳がせられているのではないか?


【レプティリレアン考 その②】(2010年4月11日)より抜粋

以下のリンクにあるデーヴィッド・アイクの経歴ですが、彼はチャネラーだそうです。
http://icke.seesaa.net/article/36522299.html
(上のサイトからは転載禁止だそうです)

例の「アヌンナキ→レプティリアン」説ですが、個人的には「あり」と考えているのです。
ただし、それは人の目の前でシェイプシフトしたりする存在ではありません。
(注意:「アヌンナキ→レプティリアン」とは、アヌンナキなる神がレプティリアンを創った、という意味でアヌンナキを認める、ということではありません)

レプティリアンも同じです。
存在しているか、していないかなど、どうでもいいのです。問題は「そこ」にあるのではないのです。「存在しているかのように見せること」ができればいいのです。
私たちは、「存在しているかのように見せている背景」を知る必要があるのだと思いますよ。

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私は去年の4月の時点で、すでに、このように書いています。

ですので、この時点で、私はアリゾナ・ワイルダーはもとより、シスコ・ウィーラーがデーヴィッド・アイクに語ったというレプティリアンの話についても信じていないのです。

アリゾナ・ワイルダー、シスコ・ウィーラーは、結局、レプティリアンがシェイプシフトする場面は見ていないのです。

彼女は本当に命を狙われているのかもしれません。
彼女は、レプティリアンの本当の正体を言わないことによって生かされているのでしょう。
消される前のフィル・シュナイダーのように。

その後も、この見方は変わっていません。

読者からは、「デーヴィッド・アイクが疑わしいと書いておきながら、結局、あなたはデーヴィッド・アイクの説を広めているだけだ」というメールも頂戴しました。

私は、デーヴィッド・アイクの本は一冊も読んでいないのです。(英語のサイトでは、アイクの本の重要部分は、ほぼ読めます)

しかし、この読者には理解ができなかったのでしょう。混同しているからです。

レプティリアンは誰一人として見たことがない、という事実

私のレプティリアンについての見方は、このようにカレイドスコープで何度か、まとめています。

レプティリアンとは、別次元(低層次元)に棲んでいる存在で、悪霊と言い換えてもいい。
別次元とは、幽界のことで、三次元と隣り合わせになっている。この幽界から人間に憑依するのがレプティリアンである。
それは、龍であり、竜神伝説にあるようなものかも知れない。日本の村長は竜神伝説を使って、村人を治めてきた。人身御供も、そこから出てきたものだ。


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津南町竜ヶ窪温泉

おおざっぱですが、このように書いています。

つまり、私は「アイクの言っているレプティリアンとは、ただの悪霊を意味しているに過ぎない」と書いているわけです。

もちろん、これこそ証拠など何もないわけですから、スピリチュアル、オカルト嫌いな私としては、これ以上のことは敢えて書かないできたわけです。
為清説と、とてもよく似ています。結局は蛇と龍が違うだけではないのか。


デーヴィッド・アイクは、レプティリアンについて、このように書いています。
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_whitebrotherhood03.htm

二ビル星から宇宙船に乗ってやってきたエイリアン(アヌンナキ)は、着陸地点の南メソポミアに居留区をつくって暮らしていたが、やがて、労働をさせるために、彼らの遺伝子操作技術を使って地球原人とのハイブリッドを誕生させた。

これがシェープシフト・レプティリアン(変身する爬虫類人)とアイクが名付けた存在で、アーリア人を血族とする雑種宇宙人が、英国王室、世界的銀行家、政治家、メディア王と言われる人々である。

中でも英国王室は、彼らレプティリアンの活動基地になっており、秘密の儀式では本来の爬虫類人に変身する。

彼らの世界支配のための道具であるフリーメーソンやイルミナティは、レプティリアンのメンバーによって構成されているバビロニアン・ブラザーフッドという組織に束ねられ、世界中にさまざまな工作を仕掛けている。

みなさんは、英国王室の方々、ヘンリー・キッシンジャー、ブッシュ、これらの人たちを素晴らしい人だと思いますか?


そして、アイクは、このようにも書いています。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-83.htmlの真ん中辺り

「半神」による「王家」の血流というものがあり…、

つまり、英国王室をはじめとするbloodlineは、「半神」なのですよ、アイクに言わせると。

アイクの言いたいことは、誰も見たことがないレプティリアンのことなどではなく、実は、
「アーリア人を血族とする雑種宇宙人(レプティリアン)が、英国王室、世界的銀行家、政治家、メディア王と言われる人々」
で、彼らは半神の存在ということなのです。

為清氏は、「デーヴィッド・アイクと太田龍」の中で、

「爬虫類人なんて信じられない」という人に、信じろと言うつもりはない。だが、さらに進んで、「爬虫類人は嘘である」と決め付けることは絶対にできないはずなのだ。仮にそう決め付ける人がいたら、その人こそディスインフォーマーである。そんな自己主張ばかりしたがる人間は、二度と私のホームページを読まないでほしい。可視光線の領域しか存在しないと思っているなど、バカ丸出しである。退化した人間だ
と書いています。

この記述のその上には、繰り返しになりますが、このように書かれています。

彼(アイク)は、爬虫類人は、可視光線領域に近接する領域に存在していると述べている。仮面ライダーの変身のように、肉眼で見えるように単純にエリザベス女王がトカゲに変身するわけではない。死者の霊や動物霊のように、異次元から人間に憑依する存在なのである。世界の支配層にいる人間は、彼らに憑依され操られている人形に過ぎないという話である。

と書いています。

つまり、為清氏は、
「レプティリアンとは、異次元から人間に憑依する存在であり、(エリザベス女王が)トカゲに変身するわけではない」
と自分で書いているのです。
しかも、これは為清氏ではなく、アイクが書いているに過ぎないのです。
それを、為清氏は、自説のごとく断定しています。
為清氏には、レプティリアンのごとく、アイクの生霊が憑依することがあるようです。

「トカゲに変身するわけではない」のに、なぜ爬虫類人(レプティリアン)だと断定できるのでしょうか。
考えられることは、為清氏は、私たちと違って「見えないものが見える特殊な能力」をお持ちの方だということです。

為清氏ではなく、デーヴィッド・アイクが言った?
いえいえ、為清氏は知っているのです。断定しているのですから。

そして、「可視光線の領域しか存在しないと思っているなど、バカ丸出しである。退化した人間だ
とも書いておられますが、少なくとも、私は、

【幽界が消滅する】(2010年2月16日)
【幽界の魔界ゾーン】(2010年2月19日)
【魂の波動を上げる】(2010年3月13日)

で、かなり詳しく、不可視領域と波動の関係について分かりやすく書いてきたつもりです。
不可視領域に棲息しているであろう存在についても書いています。
記事のカテゴリーも、わざわざ儲けてあります。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-category-7.html

また、為清氏は、
「爬虫類人は嘘である、と決め付けることは絶対にできない」
と書いています。

他のアイク説に異を唱えている方たちは知りませんが、少なくとも私は、「爬虫類人説が嘘というより、憑依霊、悪霊と言い換えてもいい存在が、アイクの手にかかるとレプティリアンになってしまうので、これは変だ」と書いているのです。

誰もレプティリアンは見ていないというのに。

ですから、為清氏は、トカゲに変身するわけでもない憑依する存在が爬虫類人であることを、バカ丸出しの退化した私たちに説明すればいいのです。
断定を繰り返す為清氏にとっては、簡単なはずです。


為清氏の設置した掲示板では、

-------------------------------------------------------------------------------------------------
日時: 2011/01/28 01:03
名前: K.Tamekiyo
参照: http://tamekiyo.com

さてはてメモ帳さんまで怒らせちゃって、もう・・・

メイコウ、アイク、ジョーンズは騙し屋三兄弟だそうですが?
http://satehate.exblog.jp/15829271/

私も彼のアイクに対する批判について一言書きたいわけだが、
彼が何を言いたいのか私の知能では理解できないので、何とも反論しようがない。
もしかしてディスインフォーマーは君の方では?
シスコ・ウィーラーとかいう女に騙されてる?
-------------------------------------------------------------------------------------------------

と、私のことをよほど許せないのか、まだこういう嘘を掲示板に書いています。
まさに、「妄想オヤジたちの囲炉裏端」、まるで無頼漢のようです。

私は、シスコ・ウィーラーのレプティリアン証言については、懐疑的であると、ずっと前に書いています。
為清氏は、「シスコ・ウィーラーとかいう女に騙されてる?」と書いています。
私のほうが?ですね。為清氏は、いったい何を読んだのでしょうか。


「さてはてメモ帳さんまで怒らせちゃって、もう・・・」とありますが、私は「さてはてメモ帳」さんとはコンタクトも取ったことがないし、どんな人かも知らない。ですので、私が「さてはてメモ帳」さんに対して、どんなことをすれば、彼がご立腹になるのか知らないのです。

突然、怒りをぶつけられても、なんだかなぁ、というボヤキしか出てきませんねぇ。

それとも、「さてはてメモ帳」大、大、大先生の逆鱗に触れないためには、私がテレパシー能力を身に付けて、いちいち記事を書く前に「さてはてメモ帳」さんの心の中を読め、というのでしょうか。

あなた方は、ネットを自分たちだけの世界だと思っているようです。これを世間では「老害」と言います。

為清氏は、太田龍氏のことを、
「彼には致命的な欠陥があった。人間というものがまるでわかっていなかったのである」
と書いています。
http://tamekiyo.com/documents/original/20110131.html
私は、亡くなった人のことを、こうした思いやりのない言葉で形容する人間は、それだけで信用できないのです。
為清氏の傲慢さは表彰ものです。


アイクの最新刊でアイクが主張している「月=宇宙船説」について、為清氏は、このように書いています。
http://tamekiyo.com/documents/original/20110131.html

更に最新刊では、実は月は爬虫類人の作った宇宙船であり、そこから人間の脳を操作しているというところまで解明が進んでいる。

月は、地球から見て、太陽と同じ大きさに見える。そんなことは当たり前だ。
だが、それが自然の天体として偶然そうなったと思えるか?と問われれば、 俄然として月の宇宙船説に説得力が帯びてくる。真実の解明とはそういうものだ。

今まで常識と思っていたことが、急に疑わしくなり、どうして今までそれに気付かなかったのかと口惜しくなる。


これは、すごい!

月が天体ではなく、実は宇宙船であり、人間の脳を操作しているところまで解明が進んでいる、
のですかぁ。初耳だぁ。

「月が地球から見て、太陽と同じ大きさに見える」ことが、「月=宇宙船説」に俄然、説得力を与えている、ですって?
結局、デーヴィッド・アイク教祖が「地球は宇宙人が造った巨大な宇宙船である」と言えば、それすらも何も考えることなしに信じてしまうのでしょう。

為清氏は、アイクの言うことを盲目的に信じて、それを断言しているだけです。
そこには、自分の思考がないのです。

バカ丸出しの退化した私たちには、とてもではないが理解不可能ですから、どうぞこれからも自由にブログ活動に精を出してください。

あとは、気が済むまで私を誹謗・中傷してくださって結構ですよ。

しかし、嘘を書いて人を陥れるのはダメだなぁ。それは誹謗・中傷以下の行為でしょうから。

同時に閲覧者を騙していることになります。
違いますか?





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