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HOME   »   日本解体阻止  »  同情の余地なし!上西小百合の除名は、むしろ遅い
       

“浪速のエリカ様”のボディーガードは前科二犯のヤクザ者。まあ食うわ、飲むわ、毒づくわ。関西の政界には、ヤクザと見まごうほどの人間たちが、これほど大勢いるいうことだ。
関西人は、このチンピラ、ゴロツキどもを、よく今まで野放しにしてきたものだ。


結局、上西小百合は、超売国奴・竹中平蔵の“落とし子”である

維新の党の上西小百合衆院議員(31)が、先月13日、体調不良を理由に衆院本会議を欠席したにもかかわらず、男性秘書と旅行に出かけていた『疑惑』を週刊誌にすっぱ抜かれた件で、昨日、彼女が立候補した大阪維新の会は、「除籍」処分にすることを発表た。

また、維新の党執行部も、間髪おかずにー「党のイメージを損ねた」という理由で、除名処分を決めた。

党のイメージって・・・いまさら何を言っているのか。橋下の変態コスプレ・異常性欲者のストレス発散法以上に・・・まあ統一地方選の最中なので、いったん忘れるとしよう。

「党のイメージを損ねた」・・・
確かに、2012年12月の衆院選前夜までは人気はうなぎのぼり。

2012年12月の衆院選に向けて、読売、産経などの対米従属・捏造メディアは、この売国政党の人気を数倍にも膨らませる「維新人気バブル」を演出した。


産経記者:「調査によると、支持率が自民党、民主党を上回る結果となって・・・」
橋下徹:「だははっ、そりゃおかしいですよ、産経新聞さん。ちょっとやりすぎ」
産経記者:「何がですか?でも、調査の結果ですから」
橋下徹:「それは・・ない!」

これは、2012年9月のこと。

このときは、マスコミは「維新、300人、いや500人の候補者擁立か。ひょっとしたら、衆院選で全国を席巻するかもしれない」とはやし立てていた時のことである。読売、産経は自民党圧勝の不正選挙を成功させるアメリカのシナリオ通り、世論操作を徹底的にやっていた。

日本維新の会は、「TPP賛成、再稼動容認、集団的自衛権に大枠で賛成」と、まるで自民党の別働隊じゃないか、と有権者に言われていたことを思い出してほしい。

このとき、「日本の国富を徹底してアメリカに売り渡せ」とのミッションを受けた竹中平蔵が、維新の指南役として乗り込んできた。

竹中は、「TPPを金科玉条にしないヤツは、国政選挙に出さない」と、日本維新の会から立候補しようとする若者たちを恫喝したのである。
要するに、日本維新の会は、本命・自民党の当て馬として利用されたのである。橋下たちは気がつかなかった。

とにかく、このときのどさくさに紛れて、日本維新の会の面接試験(竹中平蔵の「TPPを金科玉条にしないヤツは、国政選挙に出さない」という試験)にパスして、なんとか日本維新の会の公認を取り付け、“橋下ガールズ”の一人として選ばれた野心家が、上西小百合だったというわけだ。

だから、彼女の政策主張は、竹中平蔵に恫喝された通り、
・日本のTPP参加に賛成
・集団的自衛権の行使に係る憲法改正に賛成
・原発再稼動容認
・日本核武装について今後の国際情勢によっては検討すべき

と、自民党の掲げている政策の柱とまったく同一なのです。

彼女の本音としては、「本当は自民党から立候補したいが、自分の力量では公認を取り付けるのは難しいだろう。であれば、ここは妥協して、人気バブルの絶頂にある日本維新の会から出て、いずれは自民党に鞍替えすればいい」というところなんだろう。

案の定、下馬評に反して、維新の会から立候補した野心家たちは、思ったより票を獲得することができず、予想を大幅に下回るという結果となった。

結局、日本維新の会は、安倍政権誕生のために働いた読売、産経に利用するだけされて、ポイ捨て。叩き売っても誰も買わない「黄色いバナナ」とまで揶揄される始末。

こうした経緯から出てきたのが上西小百合という思い込みの激しい「浪速のエリカ様」である。

ヤクザ秘書に頼る“浪速のエリカ様”

上西小百合は、先月3月13日、ウイルス性胃腸炎との病院の診断書を党に提出し、2015年度予算案を採決する衆院本会議を体調不良で欠席。

今月4月3日の記者会見で、診断書を受け取った後の3月12日夜、先輩議員らと会合で居酒屋など3軒をはしごしたことを認め、『体調がよくなったから会合に行った。ソフトドリンクしか口にして いない』と弁明した。

しかも、「前々から体調が悪かったが、3月12日(の夜、ある国会議員と会う約束)は以前からの約束だったので、無理を押して東京に向かい、その人と会った」と述べている。

この動画は、作為的とはいえ、致命的だった。
「13日から旅行に行っていたんじゃないですか。15日は宮津(天橋立のある京都宮津)に・・・」の質問に対して、「行ってません、取材拒否します、事務所を通してください!」と上西小百合。

その時の様子を録った動画がアップされた。

この、「おいっ!人の車、当てたらどうするんや、ゴラァァッ!」と、ヤクザか暴力団の声が入っていたので、「いったい上西小百合のバックは何だ」ということになって、一気に点火。マスコミの権力チェックを誘引するトリガーになってしまった。

ネットのウォッチャーたちは、「893のような秘書とホワイトデー不倫旅行か?」と騒いている。
この“浪速のエリカ様”の用心棒の名前は家城大心。話題のヤクザ秘書である。

「ゴララァァー!」 「ええ加減にせいよ!」と暴力団そのものの怒声で威嚇するなど、まさしく正真正銘のヤクザであり、国民の手で社会から排除しなければならないゴミである。

「家城大心よ、税金でメシを食っておきながら、どれだけ世間をなめているのか。カメラの前で全国の納税者に土下座せよ!」と世間は怒っているのだ。  

家城大心の馬鹿な振る舞いが、このようにマスコミに付け入るスキを与えてしまったのである。

私は、2年以上前に、「さすが、札付きのアンタッチャブル政党!前科・前歴者がずらっと当選」(記事真ん中)という見出しで、日本維新の会(後に維新の党に合流)から立候補したこの女性議員の胡散臭さについて書いている。

20121225-10.jpg

橋下徹は、2012年12月の衆院選の時には、彼女にかなり肩入れしていた。以来、彼女は橋下徹の心労のタネとなった。

この選挙の時、彼女の選挙運動員が警察に逮捕されている。今回のことも、起こるべくして起こったことで、むしろ、発覚するのが遅すぎたほどである。

もっとも、維新の党内部でも、「上西議員はいろんな問題があって、大阪府議団の方で指導を受けるように注意していた」というから、すでに彼女をどう除名すればいいか、かなり前からそうした段階に入っていたということである。

いろんな問題」の中には、例の自民党の大西英男が彼女が議会で発言中に、「早く結婚して子供を産まないと駄目だぞというヤジを飛ばしたセクハラ問題も入っているのだろうか。

記者会見でも伝わっていることであるが、彼女は日本維新の党から出てきた議員でありながら、「心ここにあらず」の議員活動を続けている。
維新は、彼女にとって「ほんの腰掛けに過ぎない?」ということなのだろう。

彼女は、何が問題なのか理解していない

さて、前振りが長く続いたので、ここからは一気に結論に行こう。

彼女が、「急性ウイルス性腸炎」の診断書を提出したのは、3月13日。

体調が絶不調であったという彼女は、12日の夜、自民党の赤枝恒雄議員と一緒に六本木のニューハーフのショーパブ他、3軒の飲み屋をはしごしている。これは本人も赤枝議員も認めている。

深夜まで遊んだ結果、翌13日の朝、診断書を提出して議会を欠席、その足で、朝の新幹線で一人大阪に舞い戻って一人暮らしをしているというマンションで床に入って静養。

以来、13日、14日の両日、彼女の消息がつかめなくなったこと、そして、ヤクザ秘書の家城大心が、「ある女性」とともに旅行に行っていた事実が発覚したことなどから、その相手が上西小百合議員ではないかという憶測を交えた記事が出回ったのである。

まず、不純物を取り除いて綺麗に掃き清め、真の問題とは何かをしっかり浮き彫りにしてみよう。
4月3日夜の記者会見は、途中から家城大心も加わって、翌4月4日の午前1時まで続けられた。(画像クリック)

20150405-2.jpg


1)上西小百合の消息が途絶えた3月13日と3月14日、世間の噂通り、“ホワイトデー不倫旅行”に行っていたのか--

確かに秘書の家城大心は、東京から新大阪に新幹線で戻った上西議員を駅まで迎えに行って、そのまま彼女のマンションに送り届けた。

その後、家城大心は、交際中の別の女性と京丹後の高級旅館に入って13日の晩は1泊している。
相手は、上西小百合とは別人と主張。

これは、週刊誌の記者が旅館に電話をして確認すればすぐに判明することなので、家城秘書は嘘を言うような危険は冒さないだろう。

また、家城大心は3年前に離婚しているので彼は独身。したがって、明らかに不倫旅行の事実は捏造である。

>記者会見 13日、14日の家城秘書の行動についての説明
>文字起こしはこちら

2)上西小百合は、なぜ13日の朝、新大阪に戻ったのか。そのまま東京の議員宿舎に留まって寝ているか、都内のどこかの病院に入院すればよかったのでは?

上西小百合は、12日の夜、自民党の赤枝恒雄議員に誘われて六本木のニューハーフのショーパブ(六本木の「きんぎょ」)他、3軒の飲み屋をはしごさせられた。

そこで、さらに体調が悪化、それを見かねた赤枝議員は、六本木にある自分の診療所に深夜、上西議員を連れて行って、ビタミン注射を打った。

その夜、上西議員は議員宿舎で一泊した後、朝の新幹線で地元大阪に帰って自宅療養した。
東京に留まるべきだった、というのは「そのとおり」で、これは15日に天橋立のある宮津市の支援者に会うための体力づくりと言われても仕方がない。

ただ、旅行はしていなかった。

不可解なのは、翌日13日は、予算案の採決の日で、維新の党としては異議を唱えるもっとも重要なの日であるにも関わらず、赤枝恒雄議員が3軒も連れまわしたことである。

赤枝恒雄議員の話によれば、「上西小百合議員は、かなり顔色が悪く、疲れているようだった」とのこと。赤枝恒雄は、東京・六本木で産婦人科の診療所を経営している。医師なら、なおさら、深夜まで3軒もハシゴさせたことは不可解だ。

それとも、医師だからこそ、上西小百合が「立っていられないほど具合が悪かった」と言っているようには見えなかったということなのだろうか。

いずれにしても、赤枝恒雄議員は国会議員として、まったくおかしな行動をしたことは事実だ。彼は何を考えていたのだろう。

関西のテレビは、どこも、上西ネタで大盛り上がり
しかし、言っていることは微妙に違う。事実なんかどうでもいいんでしょう、この連中は。

ショーパブに誘ったのは赤枝恒雄議員だが、彼は自民党の議員だから、誰も彼を責めないどころか名前さえ出さない。関西民度は凄まじい。やがて、自民党よる維新潰し、だと言われるだろう。

3)なぜ関西テレビだけが5人もの取材クルーをはりつかせていたのか。

このシーンは、「やらせ」である。

20150401-5.jpg

彼女を取り囲んでいるのは、関西テレビの取材クルーである。それも5人以上が、一斉に彼女に襲い掛かるようにしている。

右側の男性記者はハンディーカメラを、故意に上西小百合の顔に近づけている。彼女を逆上させようとしている。これは危険である。

関西テレビの記者たちの質問の仕方が挑発そのものであり、関西テレビの目的が、上西小百合がヒステリーを起こす場面を録ることにあったことが分かる。

しかし、関西テレビの記者たちにとっては、思わぬ収穫があった。
それは、ヤクザ秘書の凄味を利かせた恫喝の場面が録れたことである。

謝罪会見で、秘書の家城大心氏が、「これは言い訳になりますが、一言いわせてほしい」と前置きをしながら、関西テレビの取材クルー数人の異常な行動を非難している。これは、もっともである。関西テレビは、最初から取材する気などない。

関西テレビは、何者かから得たリークによって、上西議員を「狙い撃ち」したことは明らかである。

4)宮津市に15日に行った目的は、本当に支援者に会うためだったのか。

4月3日の記者会見のフルバージョンを注意深く観ていくと、明らかに橋下徹は、最初から上西小百合議員を除名処分にすることを決めていたことが分かる。

そもそも、15日は日曜日で公務の日ではない。
上西議員は、「あくまでも仕事の一環」と主張しているが、これが嘘であるという前提で、橋下は記者を味方につけて真相を暴こうとした。

上西議員の主張は、
「家城秘書の運転で宮津の飲食店に着いたのが午後3時半頃。この飲食店は家城秘書の兄が経営するお店で、ここで支援者の地元議員数人と企業経営者2名の計6名と待ち合わせ、別の料理店に車で向かった。

別の料理店に着いたのは午後4時半。それからみんなで食事。
その日(15日)、上西議員は、家城秘書の母親の家に家に泊まった。

ただし、飽くまでも関西テレビは、「旅行である」と主張している。そのとおりで、実態は「旅行」である。
しかし、不倫の関係はない。

宮津市のこの6人は、上西議員の選挙の時に、かなりの働きかけを行った人たちだということである。
だから、実態は、ただの食事会。それでも日曜日だから、責められるいわれはない。

5)家城とは何者か

家城秘書の右腕には、ブレスレットが光る。これをネット探偵は高級貴金属とか、数珠であると広めているが、おそらくトルマリンの健康ブレスレットである。安いものではないか、宝飾品ではないだろう。

とはいえ、[数珠のブレスレット=ヤクザ]という連想は、誰でも抱く健康的な妄想である。

さて、この「ゴラァァッ!」と恫喝する男、家城大心とは何者か。

高校生に暴行を働いて前科がついていることは事実。家城氏本人は、記者会見の場でも否定していない。前科2犯という話もある。

さて、この家城氏と上西議員の最初の接点は、彼女が日本維新の会から立候補した選挙戦を戦っていた時に、熱心に彼女の応援に入っていたことから、彼女の信頼を得たという経緯がある。

同時に、比例でスレスレ当選を果たしてから、ある人から家城という男を秘書にした方がいい、と進言されたと彼女は言っている。
それが「誰か」ということは重要である。

その男とは、現在の大阪府吹田市長の井上哲也に違いない。
この男は、政治と金の問題で、何度か不祥事を起こしているろくでもない市長である。

家城大心は、上西議員の秘書になる前は、この井上哲也の秘書をやっていた男である。上西議員の秘書となった今でも、家城大心は井上哲也と深い関わり合いを持っていると言われている。

井上哲也は、もともと自由民主党に所属していたが、日本維新の会の前身ともいえる大阪維新の会(後に、永田町に国会議員を送り込む目的で全国区の政党にするため、日本維新の会となった)の顧問となったが、衆院選の直前の2012年10月に、橋下代表から解任されている。

井上哲也は、和歌山大学を卒業後3年の1983年、当時最年少で吹田市議会議員選挙に日本社会党から出馬し、初当選を果たしている。
そして、後に自民党に移り、さらに日本維新の会へと移っている。

井上哲也のキャリアを見てみると、政治家として一貫したものがまったく感じられない。利権あさりか・・・そのときの秘書が家城大心だった。

家城大心が暴力事件を起こして逮捕されたのが、井上哲也の秘書時代。

このとき、小泉チルドレンの生き残り、渡嘉敷奈緒美(自民、大阪7区)の公設秘書も暴力をふるって家城大心と一緒に逮捕されている。

余談だが、渡嘉敷奈緒美は、小泉チルドレンの前は、杉並区議を務めていたが、山田宏・杉並区長(当時)との不倫関係が世間に明らかになってから、刑事事件にまで発展する醜態を晒してしまった経緯がある。

4月3日の3時間に及ぶ(記者会見は、日付が変わって4月4日の午前1時まで続いた)記者会見で、橋下氏が、関西テレビ記者に、急に「取材者に自民党関係者がいたのではないか」と逆に質問したのは、上西議員と同じ選挙区である渡嘉敷奈緒美の側の記者がいたという情報を得ていたからである。

関西テレビの記者からは、「インターシップで渡嘉敷奈緒美の事務所の仕事を手伝った経験のある記者が、5人のうちの一人である」という回答を得た。橋下の言う通り、事実であった。

上西小百合は、もともと松井一郎(当時、日本維新の会幹事長)一押しでハードルの低い選挙区からの出馬で初当選を果たした。

その直後、選挙違反が発覚して逮捕者を出したものの、初登院後の代議士会の席上「私が歩いた後にはお花畑ができるような政治がしたいです」と話し、平沼赳夫衆議院議員を激怒させたつわものだとか。

このときから、家城大心の「オラオラ、ゴララァァッ!」は有名だった。

この長時間に及ぶ記者会見の冒頭で、上西小百合は、家城大心の国民を不安にさせるヤクザ同様の恫喝まがいの言動を謝罪するのかと思いきや、彼女にとっては、「秘書は秘書、私は私」のようである。

橋下徹が、前々から上西小百合の除名を考えていたとすれば、それは正解である。

翌日の国会での採決をすっぽかす覚悟で、12日の晩に、自民党の赤枝恒雄議員に深夜まで付き合ったという目的は、いったい何だったのだろう。

維新の党から、いよいよ切られそうになっていることを察知して、自民党議員になんとか維新から自民党に鞍替えできないか、相談に行ったと考えるのが妥当である。

しかし、おそらく赤枝恒雄議員は、適当にかわしたことだろう。




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