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20150426-4.jpg

安倍は、日本の平和憲法をギロチンにかける。

燃料プールむき出しのF1を狙われたらどうなるのか・・・

東京のドローンの事件に関係する者です」。
大きめのリュックサックを持った男が24日夜、こう告げて福井県警小浜署に1人で出頭した。
この男は、40歳の元自衛官。捜査当局が描いていた犯人像と一致すれば逮捕(ここでは、「逮捕」と表現しておく)となる。

容疑者が書いたと思われる「ゲリラブログ参」というブログが公開されたことから、ほぼ間違いないとされている。

ゲリラブログ参は、2014年7月から2015年4月まで、計43本の短い記事で構成されている。
最後の更新は2015年4月24日「参考書」である。

カテゴリの「未分類」をクリックすると、時系列ですべての記事を古い順から読むことができる。20分もあれば、43本すべてを読むことができる。

なぜ、これほど克明にドローンを飛ばすまでの準備と心情について書かれてあるのに人々の目に触れなかったのかというと、ドローンを官邸屋上に飛ばすまで非表示設定されていたから。

まず、すぐに分かることは、この40歳の元自衛官は考え深く、しっかりした知性を持ち、人を傷つける意図がまったくないことが分かる。
そして、奇妙ではあるが、こんな状況下でも法律を遵守しようという配慮が見てとれる。

下の画像は、元自衛官のブログ「ゲリラブログ参」から転載したものだが、この茶色のプラスティックの筒の中に、福島の放射性廃棄物の仮置き場から持ってきた砂を、ぴったり100グラムなるように詰めていたことがわかった。

20150426-1.jpg

当初の発表では、「直径3cm、高さ10cmのプラスティック容器に液体状の物が・・・」とされていたが記者による誤報である。液体ではなく、砂である。

どうやって、福島から放射能汚染砂を持ってきたかが、このページに書かれてある。
まず、エブリイという軽のワゴンにスクーターを積んで福島へ。現地に着いてからは、ブログにこのように書かれてある。

あいかわらず汚染土放置な福島。
徒歩では一度の運搬量が少ないので、無人規制線の脇を(スクーターで)リードで突っ切って進入する

タイヤがGP110のままで良かった・・・オフもいける。
前回まではカジュアルな服装で被爆しまくってたので、今回はカッパを着用・・・放射線(α線)はカッパで代用可らしい。

ヨウ素剤が間に合わず都昆布を大量摂取したら腹を壊してツライ。

帰宅困難区域は静かでいい・・・。除染の重機かな・・・遠くで音がする。

チェルノブイリ周辺は動物の楽園になってるらしい・・・。
放射線に対応した新種が生まれてくるんだろうか。
地球が放射能に覆われたとき生き残るのはその新種・・・。

大量に積載すると車内全体の線量が上がるので、収集した汚染土を一旦規制線の外で保管。
高浜町議会(3/20)の結果待ちの間に東北ドライブ。

汚染土搭載。
郵送したかったけど運送屋を被爆させるわけにもいかない。
被爆しながら帰宅・・・諸刃の剣・・・。

自分が、これから不適切な手段で放射能の危険を訴えようとしているのに、宅配便のドライバーを被曝させないように気遣うところが細やかな神経の日本人らしい。

また、元自衛官は、テロの危険に対して、このように書いている。

ベルギー、カナダ、オーストラリア、フランス・・・海外の主要都市でテロ事件が頻発中。
日本も先日イスラム国に宣戦布告された。

原発はどんなテロにどこまで対応できる設計なのか・・・。
撃てばあたる距離・・・RPG弾頭何発にまで耐えれるのか・・・。

燃料プールむき出しのF1を狙われたらどうなるのか・・・。

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日本のテロへの姿勢、考え方は根本的に間違ってる・・・と思う・・・。

福島第一の事故は世界中が知っている。
最大規模の成果が約束された原発を狙わない理由は無い。

テロは天災と違い人間が起こすもの・・・。

対策をとってもそれを回避する手段を選べば良いだけ・・・。
犯行予告だけでもパニックを起こせる・・・。

でもそれはリアル避難訓練になるな・・・じゃあいいか・・・いやダメだろ・・・。
まぁ高浜原発に関しては舞鶴(京都府)が非常に気の毒で申し訳ない・・・。

しかし、安倍晋三は、世界に向けて高らかにこのように宣言している。

「独立した原子力規制委員会によって世界最高水準の新しい安全基準が策定されました」(安倍晋三)

「世界最高水準の安全基準」がインチキであることは、福井地裁の判決で法的にもすでに明らかになっているし、世界の誰も信じていない。

また、原子力規制委員会委員長の田中俊一自らが、
「委員会は、新基準に適合しているかどうかをチェックするだけで、仮に審査にパスしたからといって安全であることを証明できたことにはならない」と公然と言っているのだ。

残念ながら、安倍がいくら声を枯らして訴えても、すでに海外メディアは、この男の言うことを信じていないどころか、ペテン野郎!と陰でボロクソに叩いている。

最近は、ワシントンの意向を受けているのか、CIAポダム新聞(=読売新聞)でさえ、安倍晋三を明確に切り捨てにかかっているのだ。
いかに安倍晋三という男が、キ○ガ○なのか、分かろうというものである。

それでも、毎日、公式の場で嘘をつき続け、恥の上塗りを平気でできるのは、彼が法的にも、れっきとした犯罪者で本物の白痴だからである。

京大原子炉実験所の小出裕章氏が、「現行の法律を作った本人たちが、その法律を次々と破っている」と言っているように、彼らこそが日本の悪のすべての元凶なのだ。

今では、“触らぬ神に祟りなし”とばかり、ヒステリックな異常者・安倍晋三には深く関わらないでおこうと、発展途上国のトップたちでさえ遠巻きにして作り笑いをしているというのが本当のところである。

この実態を知らないのは、世界広しといえども日本人だけである。白痴というのは伝播するのである。

【年末年始】2015/01/10

40歳になっってしまった・・・
平均寿命の半分を無駄に過ごした

・・・もし自分1人だけ10年前に戻れたら福島のメルトダウンが防げるだろうか・・・
防げない・・・合法的には・・・いや非合法でも無理か・・・

今でも再稼動を止める術がないから・・・


【衆院解散】2014/11/21

急に衆議院解散総選挙の噂が流れ・・・そのまま解散・・・
前回の総選挙は選挙投票日から10日後に新内閣発足。

今回の選挙日は14日・・・新内閣発足は恐らく12月24日・・・イヴか・・・
官邸の階段で閣僚の集合写真撮って初閣僚会議開いて・・・

決行はこの日だな・・・


【見えない武器】2014/10/28

事故りまくってきた日本の原発・・・
チンパンジー達がライターで遊んでいるような印象をうける・・・

まともな飼育員ならライターを取り上げるのに・・・
飼育員もチンパンジー・・・

白い防護服の作業員が除染作業中。宗教かSFか・・・もう異世界。

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汚染土の入った黒い袋が山積み
誰でも車で入れる・・・誰でも持って帰れる・・・

放射線量の高い帰宅困難地域周辺には車両規制線が張られている。が、徒歩ならどっからでも進入できる


【黒幕】2014/10/18

原発施設に侵入して「警備クソじゃん!テロに対して無力じゃん!」
・・・と叫んだ所で原発は止まらないと気付く

じゃあどこを狙うか・・・原発を動かそうとしている大きい圧力の正体は?

政、官、財が完全癒着・・・鉄のトライアングル

「総括原価方式」という詐欺をグルでやってるのか・・・こんなの全省庁で当たり前にやってるんだろうな・・・

・・・電力モンスターシステムは麻薬・・・国民が麻薬を取り上げなくてはならない

官邸前で再稼動を叫んでも麻薬は取り上げられない。

うーん・・・肝心の政治家がユチャッキーな・・・ジャンキーなわけで・・・
それができる構造ならとっくに天下りも禁止されてる・・・

「自民党をぶっ壊す」的に「天下りは死刑」と言える総理大臣が欲しい・・・

なんか敵が巨大すぎる・・・ほぼ国だし・・・

1人で何ができる・・・

「原発・放射能を忘れるな!」・・・統一地方選にタイミングを合せた

これだけ官邸前で大規模なデモ行動をやっても、抗議者がテント村を設置しても、多くの人々がツイッターやFacebookで大量の書き込みをしても、法律を作った政治屋本人たちが原発マネー還流のシステムを保持するために、彼らこそが犯罪者となって非科学的な再稼動に突き進んでいく現状を打開するため、彼が選んだ方法が、選挙直前に官邸屋上に放射性物質を“届ける”ことだったのである。

なぜ、世界が首をかしげるほど異常な国になってしまったのか・・・

「なってしまった」のではなく、もともとそういう国民だったからである。
反原発や脱原発の人々も、彼らは、本気で再稼働を止めようとしていない
1年365日、SNSで同じことを繰り返しているだけだ。彼らの記憶は、3.11のまま停止している。だから、白痴のままなのだ。

そうした人間に、この元自衛官を犯罪者だと決めつける権利などない。

肝心なことは、再稼動が法的にどうなのか、という議論に発展させなければ、いずれ、なし崩し的に全国の原発が稼働していくだろう。

この元自衛官は、2014年12月14日の衆院総選挙の直前に、実行しようとしたが手が震えてできなかったと書いている。

そして、次にターゲットとして選んだのが、今年4月12日の都道府県と政令指定都市の首長・議員選である。

彼がドローンを官邸屋上に飛ばしたのは、4月9日の未明である。

【第2の矢】2015/04/12
4/9

01:00 港北PA到着・・・待機
03:00 港北PA出発
03:30 赤坂到着

カメラ画像にノイズが乗る・・・

    目標を官邸前庭に変更
    前庭のライトめがけて下降・・・画像電波ロスト・・・
    なぜかDJIアプリダウン・・・再立ち上げ

    操縦用の電波は微妙に拾っててスティックを下降させ続ける
    そのまま完全ロスト・・・
    しばらく待つも戻らず・・・現場離脱

帰宅後ニュースをみるが・・・何も報道ない・・・

第2の矢・・・行方不明・・・


【反省会】2015/04/10

計画

4/8 官邸にドローン墜落・・・マスコミ報道
4/9 ブログ公開、警察に出頭・・・ここが選挙3日前
4/12 混乱の中で選挙を迎える

全国から注目される中で12日投開票・・・投票率、票の行方がどうなるか・・・
・・・という投票率アップの特効薬になる計画が頓挫・・・

スケジュールがタイトで修正できなかったのは痛い。

ただニュースの寿命は2~3日・・・このタイトさこそが勝算・・・


予備のドローンを用意しておくべきだった・・・ヤスプレイでも敷地内には充分届く・・・
クリスマスに続き自己嫌悪・・・

成功する良いイメージばかり先行して失敗するリスクの洗い出しができていなかった
ある程度の勢いがないとこんな事できんけど・・・計画時の冷静さが欠けていた・・・

・・・とはいえ・・・飛ばせた事でメンタル面はクリア

福島第一原発事故収束、原発再稼動が選挙の争点にならないので、まず4月12日の投開票日直前を狙えば、マスコミが取り上げて有権者が気が付くだろう、と考えた。

そして、9日未明、官邸近くでドローンを飛ばして、なんとか屋上に着地させようとしたが、うまくコントロールできなくなったので前庭に着地させることに変更した。

このとき、ドローンを見失ったようだ。「予備のドローンを持ってくるべきだった」と書いている。

しかし、彼が見失ったと思い込んでたドローンは、実は官邸屋上に、ちゃんと着地していた。

その3日後、投票日になってからもマスコミが報道しないので、「なんと警備が手薄なのか」、この元自衛官は唖然とした、というわけである。

そして、2週間が過ぎて、やっと屋上のドローンが発見され、彼は「計画」どおり、警察に出頭したのである。

22日になってやっと事件が発覚したことについて、「遅せーよ職員! 2週間放置って…」と反応。「放射線も感知してくれたか…液体とか言ってるけど土だし」と書き込んでいる。

この元自衛官の計画の最大の盲点は、「官邸は、テロを対象に警備されていない」という事実を想定しなかったことである。

安倍晋三は、日本がイスラム国のテロのターゲットにされても、「日本は安全な国なんですよ」と国会で繰り返しているが、これも“アンダー・コントロール”と同様に、たった1機の模型飛行機で大嘘であることが分かったというわけである。

これでは、官邸の安全どころか、数機のドローンを皇居上空に飛ばして、一斉にサリンを投下することさえ、いとも簡単にできてしまうだろうに。

安倍首相のブレーンである麗澤大学教授(元・高崎経済大学教授)の八木秀次は、自分の子供が「集団的自衛権で僕も軍隊に行かされるのか」と訊ねてきたとき、こう答えたとか。
「今どきの戦争は、ドローンを安全な場所から操縦してやるから、素人ができるものじゃない。かえって足手まといになるから軍隊に行くことなんかない」と。

この元自衛官のブログを読めば、ドローンの操縦など数日間練習すれば、誰でもそれなりに熟達することが分かったわけだ。戦力として、「ド」のつく素人でも無実の市民を大量に殺すことができるのである。

自民党の憲法改正推進本部長・船田元(不倫スキャンダルで沈没後、拾い上げられたゴミ議員)は、「徴兵制を否定していない」のであるから、徴兵制は「ある」と考えるのが常識というものである。

自民党は、すでに国民総動員令(戦時の国家総動員法)まで出しているのだ。それでも「徴兵制はない」と言う八木秀次は本物の白痴である。

また、この人は、天皇陛下の護憲発言に対して、「両陛下のご発言が、安倍内閣が進めようとしている憲法改正への懸念の表明のように国民に受け止められかねない」と批判した。
この“学者”は、驚いたことに立憲主義を知らないのである。八木に学生を教える資格はない。

さて、あなたは、この映像を観て素人には爆撃できないとお考えだろうか。まるで自分自身で飛行機を操縦し、空を飛んでいるようだ。



これでは、秘密保護法がテロの抑止力にならない、と証明されたようなもの

ホリエモンと独立総合研究所の青山繁晴が特定秘密保護法を巡って大バトルを繰り広げている。
安倍晋三の隠れシンパ(巧妙にB層を誘導している男)、青山繁晴に対して、「意味がない」と噛みついている。

このバトルの最後のほうで、青山繁晴は公務員論にすり替えている。真顔である分、それだけ悪質な男である。

ホリエモンは、今回のドローン官邸着地事件を予見していたのである。


本気でテロをやろうとする人間には、秘密保護法などまったく通用しない。
あれだけがんじがらめに法律で縛っているアメリカでも、ホワイトハウスにドローンが着陸したのである。
また、逆に国内テロが増えているのである。

もっとも、そのうちのいくかはFBIが主導しているのだが・・・

秘密保護法はテロの前には無力である。
では、日本の秘密保護法は誰が何のために強行したのか。

もちろん、警察官僚である。目的は、権限の拡大、ただそれだけ。それ以外に意味はない。
青山が強く主張しているような、国の安全保障とはそれほど関係がないのである。

しかし、当の公安・警察のほうはというと、警察官による性犯罪が報道されない日はない、という腐敗ぶり。
「警察といえども人の子?」・・・いやいや、ここまでくると異常事態である。

さて、この40歳の元自衛官の罪は何であろうか。
ドローンに搭載されていた放射性物質について、国は「人体への影響はない」と断定している。

そもそも、この元自衛官が使ったドローンは、法的には「模型飛行機」であり、もっとも高く飛ばしたところで、せいぜい高度250m程度まで。航空機の飛行に影響を与えることなどありえないので、航空法にも抵触しない。

それから、建造物侵入罪(刑法130条)についてもドローンは人間ではないので、これも成立しない。

ドローンは、小型カメラを搭載しており、官邸の建物を撮影していたが記録に残さない設定がされていたので、これもスパイ行為でない。その前に、こうした模型飛行機を規制する法律そのものが存在しない。

残るは、公務執行妨害罪(刑法95条)であるが、この法律は「職務を執行している公務員に対して、暴行または脅迫を加えた場合」に成立するのであるから、公務執行妨害罪にも当たらない。

それどころか、2週間以上も官邸屋上を警備していなかったのであるから「職務を執行していない」。


確かに元自衛官の起こした今回の事件は「反社会的な行為」であるかもしれない。

しかし、その「反社会的な行為」の意味が現政権になってからというもの、“解釈改見”されてしまったので、ときとして社会の公益性にかなう場合さえあるのである。この場合は、まさにそれである。

ところが、反原発・脱原発の人間でさえ、この元自衛官の行為を犯罪であると断定している。

この自衛官は、「帰宅後ニュースを見るが報道ない」「警備も無能で悲しい」 首相官邸ドローン事件、容疑者「官邸サンタ」ブログに経緯を書いている。

この心情は察するに余りある。こうした考え方をする自衛官は実に多い。
というのは、私は実際に何人かの自衛官から、そうしたメールを受け取っているからだ。

内容は、彼らと約束したとおり絶対に書かないが、本当に心を痛め、家族の身を案じ、今後、自衛官として国にどう奉仕していったらいいのか真剣に悩んでいる。

自衛隊技官、重要機密情報を中国へ漏洩疑惑 防衛省内パニック、国会安保審議に影響か」・・・
全部出てきていないので真偽は今のところ不明であるが、何かが起こっていることは確かである。

秘密保護法こそが、テロの温床になるのである。
この国の公安・警察にテロを本気で防ぐ気概があるなら、まったく逆で、国民を信じ透明性を高めることによってのみしか防ぐことができない。なぜなら、テロは民間で起きるからである。

この国の官僚たちの頭は大丈夫なのか。
いや、大丈夫ではない。

この本質的なことを国民に問う機会を、「中国製のドローンを日本に宣伝するために、中国のメーカーが元自衛官に金を渡して実行させた」と“分析しているオツムのいい人”がいるくらいだから。

正しく考えることのできる日本人は、そう多くなくなった。




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