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「マスコミ懲らしめるには…」文化芸術懇話会の主な意見だそうだ。
特に、この3人の自民党の議員たちは、「暴言三兄弟」とか、「言論弾圧三兄弟」とか、「勘違い傲慢三兄弟」とか言われている。
私なら、「生前葬三兄弟」と言いたい。
政治家として、終了~
定だからだ。

妄想の世界に住む百田尚樹の致命的な勘違い

長尾敬・議員が、「先生なら、沖縄のゆがんだ世論を・・・」と言っている「先生」とは、そう百田尚樹のことである。

その先生のベストセラー『殉愛』が妄想の産物であることは、故・やしきたかじん氏の親族の証言によって明らかになっている。
しかし、彼と在日社長の出版社は、これをノンフィクションとして売り出した。これは、詐欺行為である。
百田尚樹は、今でも妄想の中に生きている作家センセなのだ。


因みに、在日社長とは、百田の『殉愛』を安倍晋三のコネクションを使って売りまくった、幻冬舎の見城徹氏。

幻冬舎の見城徹氏については、「安倍が報道ステーション潰しのために送り込んだ工作員・K」に書いている。ここに出て来る「K」こそが見城氏だ。

見城徹氏とは、「神戸連続児童殺傷事件」の加害男性の著書『絶歌』(版元自体は、太田出版)の仕掛人として話題の人。

あの惨たらしい事件の記憶に、未だに苦しめられている遺族に、見城氏は何の相談もせず、ひたすら金儲けのために出版を強行した非情な男である。

それも自社では、百田尚樹の『殉愛』スキャンダルのために出版できないので、太田出版に押し付けたわけだ。
(『殉愛』スキャンダルとは)

顔は、一目で見れわかるほど半島のそれと分かる。日本人であれば、とてもこんな酷いことはできないはずだ。彼のメンタリティは日本人のそれではない。それは百田尚樹氏についても同じだ。

ましてや、本の企画が持ちあがった時点で、加害男性には見城徹氏から数百万円が前金として支払われていた。

「加害男性が自発的に本を出したいと言ってきた」ことになっているが、実は、そうではなく、金に困っている加害男性の事情を知った幻冬舎の見城徹氏が、札束で加害男性の頬を叩いて書かせたのである。

そして、売るためのストーリーづくりとして、「加害男性の独白」という筋書きを考え、加害男性は、それを演じたというわけである。

もちろん、本人が一冊すべてを書いているハズもない。ゴーストライターなりが、加害男性から数度の聴き取りをして、補完しながらまとめたものに違いない。
要は、「文責」が加害男性にあることを、本人に了承させればいいのである。それを「金で買った」ということだ。

ここに見城氏の功績を見出すとするなら、加害男性が、未だに更生していないことを暴露したという一点だけである。

かなり前から見城氏については、聞くともなしに出版界の複数の人たちから情報が入ってきている。彼らは一様に見城氏の「ルール違反の売り方」を非難している。

それを、節操のないメディアの坊やくん記者たちは、「出版界の風雲児」と書きたてる。
メディア界・総白痴時代だ。

道理で田布施システム出身の安倍晋三と気が合うわけだ。同類の彼らが群れるとき、日本人といっしょのときにはない解放感があるのだろう。

だから、今後、見城氏の出版社から政治関係の本が出るとすれば、それは、自民党のチョウチン本しかない、ということだ。金を払う価値のある本なのか、よくよく考えてから買った方が後悔せずに済むだろう。
もっとも、最初から買わない、という選択肢もあるにはあるが。

お調子者の勘違い男、百田尚樹のほうは、これからが悲惨だろう。

今回の件を取り上げた新聞・テレビは、実は百田のことなど相手にしていないのだ。
よく読めば、百田に同調した自民党の極悪議員たちのことを炙りだして非難しているのだ。

新聞・テレビにしてみれば、これ幸いと、百田の発言をフィーチャーしながらも、実は安倍晋三の狂気と独裁政治によって、日本が破滅するかもしれないと、読者や視聴者にやんわり訴えているのだ。

今回、初めて百田のツイートを見たが、「炎上、炎上」を繰り返している割に、海外メディアでも取り上げられて、本人自身はご満悦の様子だが。
早速、ツイッターの鍵をはずして誰でも閲覧できるようにしながら、メルマガを必死で売っている。

百田にとっては、世間から注目されて、かえって良かったんじゃないか。このまま消えるところだったのだから。

いずれにしても、百田が自民党の馬鹿議員たちを応援すればするほど、彼らの前途を閉ざしてしまう、という逆説が成り立つことが分かったというわけだ。

これに懲りず、これからも百田尚樹氏をさまざまな場面で使ってほしい、と自民党にはお願いしておきたい。

しかし、ひょっとしたら、百田とは、自民党を破壊するための工作員なのだろうか、と考えてみるのも頭の訓練になる。
だが、それはあり得ないだろう。百田にそんな頭はない。

今日も、注目を集めるために、せっせとツイートを投じるのだろう。
いちばん大騒ぎしているのが、とりもなおさず、百田尚樹本人であることが分かる。

彼は、スキャンダルでも何でも利用して、とにかく「騒がれたい」のである。


まさに、「女々しい言い訳」とは、このことである。
「女の腐ったような男」という女性差別的な表現があるが、残念ながら、百田尚樹のための形容詞である。

最近の女性は、百田などと比べ物にならないほど、キリッとして凛々しい。もちろん、私などより、よほど強くてたくましいのだ。

25日に開かれた自民党の文化芸術懇話会で、彼は確かにこう言ったのである。

「本当に沖縄の二つの新聞社は絶対つぶさなあかん。沖縄県人がどう目を覚ますか。あってはいけないことだが、沖縄のどっかの島でも中国にとられてしまえば目を覚ますはずだ」

「もともと普天間基地は田んぼの中にあった。周りに何もない。
基地の周りが商売になるということで、みんな住みだし、今や街の真ん中に基地がある。

騒音がうるさいのは分かるが、そこを選んで住んだのは誰やと言いたくなる。

基地の地主たちは大金持ちなんですよ。彼らは、もし基地が出て行ったりしたら、えらいことになる。出て行きましょうかと言うと『出て行くな、置いとけ』。何がしたいのか」

沖縄の米兵が犯したレイプ犯罪よりも、沖縄県全体で沖縄人自身が起こしたレイプ犯罪の方が、はるかに率が高い

「政治家というのは、理念、信念、大事ですが、言葉が大事だ。

戦争と愛については何をしても許されるという言葉があるが、政治家もある程度『負』の部分はネグったらいい。いかに心に届くか。その目的のためには多少……もちろんウソはダメですが」

百田尚樹は、さすが安倍晋三が買っているだけあって、本当によく嘘をつく。嘘を吐くことになんの痛痒も感じないのだ。
その点では田母神俊雄とそっくりである。百田尚樹の情報は、ほとんどデタラメであると言っていい。

百田尚樹と田母神俊雄の共通点

沖縄の米兵が犯したレイプ犯罪よりも、沖縄県全体で沖縄人自身が起こしたレイプ犯罪の方が、はるかに率が高い」などというところも、原発事故が起きる確率を、自動車事故が起きる確率と比較して建設反対派を煙に巻く手口とまったく同じ。

2012年10月16日に起きた沖縄米兵2人による婦女暴行事件について、田母神俊雄がまったくデタラメを書いて、あたかも女性のほうに非があるかのようにツイッターで書きたてたことで、セカンドレイプだと非難されたことがある。

それだけでなく、平成7年に起きた小学生への暴行事件についても、まったく事実と違う妄想を書きたて、子供にも精神的苦痛を与えたのだ。

私は、実は、この件について沖縄から直接情報をいただいている。
地元の人たちの人間関係が悪化することを憂慮して詳しくは書けないが、ネットや新聞の情報など、そもそも鵜呑みになどしていない。

このときは、あんまりこの田母神俊雄という男が極悪で卑劣な人間なので記事にしている

田母神俊雄と百田尚樹に共通しているのは、「どうせ沖縄の真実など本土には届かないだろうから、嘘を言ってもばれないさ」と考えていることである。彼らは、沖縄を守るなどと言っているが、まったく正反対で、沖縄県人は日本人とは考えていないようだ。

百田尚樹のツイッターには、この騒動の言い訳として、「ただ、一言の軽口が記事にされた」と書いている。これでも、「ただの一言の軽口」と言うのだろうか。

「死の街」と言ったと、フジテレビの女性記者が書いた捏造記事によって経産大臣の椅子を追われた議員がいるが、百田もそれほど注目されているということだ。
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「国会議員の質疑応答」は税金が使われている公の場だろう。
「国会議員の質疑応答」の場が冗談というのなら、参加していた国会議員を見下していることになる。

少なくとも、公と私の区別さえつかないようでは、言論人をうんぬんする前に、人間として「ハテナ」がつくだろう。

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百田は、こうツイートしているのだが・・・この男、ひょっとして精神分裂症なのか。

日本には、国の税金をたんまりもらって、一生懸命に反日活動する国会議員がいるのが悲しすぎる…(涙)

毎日、嘘を吐き、マスコミ幹部と豪華グルメ三昧
演説を聞いてもらうために、発展途上国に行って税金をばら撒き、福島第一原発事故の収束についても、これも公約をすっぽかして東電任せ。
アンダーコントロールどころか、日本崩壊進行中だ。

それでも、被災者支援を打ち切り、東京オリンピック会場建設費に2500億円だか3000億円だか、どんぶり勘定でぶっこむような人間が反日ではないというのか。

断言する。このままでは新国立競技場は建設できない。オリンピックの計画は大幅変更される。
ヨーロッパの国々は、参加拒否する。その後、本当の日本崩壊がやって来る。

すると、こんな支援者が出て来る。
百田の支援者のほとんどは、彼の発言の中身をうんぬんすると自滅することが分かっているので、こうした状況を取り上げて焦点をぼかしながら擁護するしかないのだろう。


ガラス越しだろうが、なんだろうが、会場にいるということは、プライベートではないのだよ。複数の政治家の勉強の会場なのだから、知り合いの政治家と居酒屋で飲んでいるのとわけが違う。

この自称・評論家は、名詞から「評論家」の文字を削除しなければならない。日本のまともな言論の世界では通用しない人間である。

言論人が信頼を勝ち取る最も簡単な方法は、間違ったとき即刻、謝罪することなんだがなぁ・・・

「朝日新聞と毎日新聞と東京新聞に潰れてほしい」・・・一般公開しているツイッターだが、これも、「酔っ払いの戯言だ」。これでも、まだプライベートの場での「軽い冗談」だと言いはるのだろう。

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第一、去年の3月21日に、以下のようにツイートしているではないか。

「国民にとって最も恐ろしい政治というのは、『言論の自由を許さない政治』。
だから、自分にとって都合の悪い発言を、様々な力を使って封じ込めようとする政治家こそ、国民の敵」
(そのツイート)

百田は二人いるのか? きっとクローンがいるんだわ(笑)

少なくとも、東京新聞の長谷川幸洋は、読者に悟られないように、巧妙に「TPP賛成」、「集団的自衛権の行使に賛成」の立場を取っている。

朝まで生テレビでは、「よくわからないがTPPに賛成だ」と言ったり、集団的自衛権の議論では、自民党の議員が野党議員に追い詰められる場面で、すかさず話をはぐらかしながら自民党の議員を助けたり、まだ中身が分かっていない段階で自民党の議員たちに賛成してきた時点で、マスコミ操作要員であることは確定的だ。

東京新聞が長谷川幸洋を追い出さないのは、彼がマスコミでのさらなる権力を求めて、安倍晋三の内閣にすり寄り、実は熱烈に応援していることを「免罪符」に使えば、東京新聞は、これからも批判的な論調を通すことができるからだ。

東京新聞は、頃合いを見計らって長谷川幸洋を放り出さないと、確実に部数が落ちるだろう。読者の多くは、とっく気づいているが面倒だから言わないだけ。

あまりにもサイレンス・マジョリティーに鈍感だと、そのうち「しんぶん赤旗」に切り替えられてしまうだろう。

とにかく、百田君は、「沖縄の2新聞は潰さないと」と確かに言ったのだ。今になって、責任逃れの見苦しい言い訳をツイーターで延々とやること自体、この男が、いかに世間に甘えているかを露呈していることになる。

政治家と記者との間でよくやる腹芸、「オフレコ」という言葉を知らないのか。

「書くなよ、書いたらただじゃおかないぞ」と言いながら、実はその政治家なり官僚の本音は「書いてほしい」という合図が「オフレコ」だ。
記者にそこまで判断しろ、と言うほど百田は横柄な男であるということだな。

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彼の議論は、たびたび「金儲けの話」に転換することがある。無知な人々を騙すには、他人を貶めるのがもっとも効果的だからだ。

ここでも、沖縄県民のことを、そうだと言っているが、事実ではない。まったくのデタラメである。


航空写真が証拠だという百田には、白痴か読者を騙そうという意図が最初からあることになる。
航空写真では何も分からない。
事実は、米軍からの被弾によって、その土地に住めなくなって追い出されたんだよ。

こんなことぐらい、地史を調べればすぐに分かることだ。たった5分でわかる。

だから、結局、百田は沖縄県民を日本人だと考えていないことが分かる。
彼の考え方によれば、米軍の基地建設に反対する奴は、誰でも“非国民”ということになってしまうのだ。

百田の度重なる大嘘は、今度こそ本気で沖縄県民を怒らせてしまった。
百田氏発言:「沖縄をばかにしている」 普天間から怒り

なぜ百田尚樹センセが、ブログやSNSで馬鹿と言われているのかというと、彼が恋焦がれている安倍晋三の力になりたいと言いつつも、逆に安倍を窮地に追い込んでいることが理解できないことだ。

さらにだ。
安倍晋三は、国会で追及されても「その場にいないのに、勝手におわびできない」と言い放ったのだ。あなたは、正気でいられるか。

というわけで、百田は、どうも、安倍を助けているようでいて、自分が原因で起こる騒動を楽しんでいるようなのだ。当然、「炎上」を承知の上でエンタティナーに徹しているのだ。

だから、彼は最初から、自分が正論を吐いているなどと思っていない。
これからも面白楽しく、嘘を吐いたり書いたりして、楽しい人生を送っていけばいい。

気の毒なのは、彼の支援者たちだ。
支援者には妙に、自称:評論家の肩書を使っている人が多いが、彼らは、それなりに百田を支えていると自負しているようだ。
しかし、百田のほうは、遊び半分でやっているのだから、支援者は、いい面の皮だ。

この幼児性こそが、安倍晋三病の病理なのだ

さて、新聞・テレビは、百田尚樹のデタラメ発言を取り上げているのではない。
それは、新聞の扱いを見れば一目瞭然。

25日に開かれた自民党文化芸術懇話会で出た主な意見は次の通り。

大西英男衆院議員(東京16区、当選2回)
「マスコミを懲らしめるには、広告料収入がなくなるのが一番。政治家には言えないことで、安倍晋三首相も言えないことだが、不買運動じゃないが、日本を過つ企業に広告料を支払うなんてとんでもないと、経団連などに働きかけしてほしい」

井上貴博衆院議員(福岡1区、当選2回)
「福岡の青年会議所理事長の時、マスコミをたたいたことがある。日本全体でやらなきゃいけないことだが、スポンサーにならないことが一番(マスコミは)こたえることが分かった」

長尾敬衆院議員(比例近畿ブロック、当選2回)
「沖縄の特殊なメディア構造をつくったのは戦後保守の堕落だ。先生なら沖縄のゆがんだ世論を正しい方向に持っていくために、どのようなアクションを起こすか。左翼勢力に完全に乗っ取られている」

百田尚樹
「本当に沖縄の二つの新聞社は絶対つぶさなあかん。沖縄県人がどう目を覚ますか。あってはいけないことだが、沖縄のどっかの島でも中国にとられてしまえば目を覚ますはずだ」

テレビ朝日、NHKの幹部が官邸に呼ばれたとき、彼らは安倍と菅からの子供じみた「御小言」に付き合った。

そんな懐の深い(=軟弱な)マスコミ経営幹部が、今回はいっせいに批判に回ったのはなぜか。
戦前の状況より、さらに危険な状態にあると確信したからだ。
まさに「戦争前夜」の状況なのだ。

このように書くと、必ず「大げさだ」という病的に楽天的な人々が出て来る。

もう一度、大西英男井上貴博長尾敬の3人が言ったことを噛みしめるように読んでみれば分かる。

「安倍晋三親分が、本当にやりたいことを俺たちがやってやりやしょう。
まず、自民党に多額の献金をしてくれる経団連企業の長老たちに頼んでみましょうや。
国民に人気の文化人を使って、新聞の定期購読を打ち切ってしまえといいましょう」。

こんなことを経団連企業どころか、どんなに強力な支援企業に協力を依頼しても、絶対にやらないし、できないのだ。

経団連企業の支配者は、国境なき資本であり、株主である。
さらに、この1年、怒濤のように円安が進んで、ドルから見れば割安になっている日本の多国籍企業である経団連企業銘柄に買いが入っている分、株主への配当を出さないと大変なことになるのだ。

もっとも、ギリシャ危機で、しばらくは売られるかも知れないが。

「自民党・文化芸術懇話会」に出席した自民の若手議員37名は、それを知らないということ。

少なくとも確実に言えることは、この3人は、政権政党の議員なら経団連企業を動かせると考えていることだ。
経団連企業の御主人様は、海の向こうの株主であり、自民党の安倍晋三ではない、ということさえ理解できていないということになる。

「子供同士の喧嘩に、親は出ていかない」のだ。
これほど知能の低い議員が、法律をつくろうとしている日本という国の恐ろしさは、いかばかりか。

海外の大きな経済フォーラムなどを見ると、「安倍政権に対する憎しみ」さえ隠さないコメントが増えている。悲しいのは、この3人の議員は、それすら知らないということだ。

だからG7の他の国々は、安倍内閣から距離を置くことを決めたのだ。

ちなみに、自民党にとって逆の意味で功労者である3人について、二、三付け加えておこう。

まず大西英男
議員になったとたん、TPP賛成とは。果敢にマスコミを恫喝してきた札付きの男。

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長尾敬は、民主党政権に陰りが出てきた頃、あっさり自民党に鞍替え。世渡り上手の議員だ。
そこに、チャンネル桜の水島がついた。

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youtube に上がっている長尾敬プロモーション・ビデオのほとんどがチャンネル桜の制作によるもの。

しかし、これで田母神俊雄に続いて二人目だ。チャンネル桜の水島は、つくづく運がない。
見る目がないということだ。

そもそも、「右翼・左翼」などは、ユダヤ人がつくった両建て主義であることら知らないから、こうなる。
この仮想の対立軸によって、同胞であるはずの仲間の間に確執を生じさせて両方とも疲弊させる手口。ヘーゲルの弁証法という。

実は、「左翼・右翼」とレッテル貼りを、一生懸命になってやっている人間こそが、日本人の本当の敵であることが理解できない。
こんなことばかりやっていると、自らの間違いによって、このインターネット放送局は潰れるかもしれない。





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