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新国立競技場の建設費に絡む疑惑について、第三者検証委員会の報告書によって驚愕の事実が白日の下に晒された。

つまり、森喜朗の指図によって3000億円もの莫大な建設費を過小評価させ、国民を欺こうとする明確な意図があったことが確定したのである。

安倍晋三は数年前にそれを知りながら、彼の独裁政権をさらに強化するために、ゼネコンからの莫大な資金の還流を期待して森喜朗の悪事を見て見ぬふりをしていたということである。

案の定、出てきた毎度、毎度の自民党の極悪人たちの名前

新国立競技場の工費が3000億円を超えることが、とっくに分かっていたにも関わらず、さまざまな工作を弄して、それを2年間も国民にまったく知らせず、自分たちの私腹を肥やそうとしていた面々の悪業が白日の下に晒されることになった。

自民党とコクゾウムシ官僚たちが手がけてきた多くのダム工事のケースと同じで、「当初の見積もりが甘かった。結局、ここまで工費が膨らんでしまいましたぁ・ぁ・ぁ」と言えば、今度も国民を騙せるとタカをくくっていたのである。

このまま工事が進んでいれば、莫大なリベートが自民党と森喜朗一派の懐に転がり込んだのかもしれない。それは、すべて私たちの血税だ。
そして、秘密を守るために死人が複数人出たかも知れない。

少なくとも、悪事が確定した安倍晋三、森喜朗、日本スポーツ振興センター(JSC)の河野一郎・・・彼らは間違いなく凶悪犯罪者である。ここまでくれば、もう逮捕する他に道はない。地検特捜が出てしかるべきだ。

安倍晋三森喜朗河野一郎(JSC理事長)

大成建設竹中工務店

日本スポーツ振興センター(JSC)職員文科省の木端役人たち

コイツラ人間の屑どもは、すべて共犯者である。さらに、五輪ロゴをつくった盗作疑惑ぷんぷんの佐野研二郎・・・
限りなく、真っ黒黒助の彼もまた、その予備軍だ。いずれ内部からのリークによって暴露されるだろう。

自民党の嘘つき議員たちの「困ったときの民主党」

新国立競技場の建設をめぐって、当初から各テレビ局、大手新聞が、自民党と官僚、ゼネコンの“税金かすめ取りの詐欺モデル”をほのめかすような報道を行っていた。

国民は、この時点で知っていたのだ。「またまた、自民党の箱物税金詐欺かいな」と。安倍晋三、森喜朗の凶悪犯罪が暴露されるのは時間の問題だった。

多くのメディアが、すでに暴露しているが、毎日新聞の一連のスクープと、それに各週刊誌が今まで報じてきた内容を分かりやすくまとめたリテラの記事を読むだけで、ほぼ全貌が分かる。
それは、以下である。

■毎日新聞のスクープ、その他
・新国立競技場:工事費、「3000億円」設計会社提示無視 JSC、過少見積もり1625億円
・新国立競技場:14日に政府基本方針 開閉式屋根断念へ

■東京新聞
・新国立工費 業者「3000億円」と試算も JSC「2100億円」と報告

■リテラ
・新国立競技場の不正が次々判明! 森元首相に施工業者のゼネコンとの癒着疑惑、文科省とJSCには隠蔽工作の事実が…

各見出しからだけでも分かるように、安倍晋三は森喜朗の犯罪行為を最初から知っていながら看過していた、ということである。

臭い芝居が取り柄の森喜朗が、自民党にゼネコンから莫大な資金が還流するチャンネルを創り上げることを期待していた、ということである。超低知能の上に、さらに超極悪人というのでは、人間失格以下の生き物の何物でもない。

同じく、極悪人で中学二年で習う漢字が今でも読めないうえ、少しでも足を長く見せようと、ズボンのすそに重りを入れている気持ちの悪いナルシスト老醜・麻生太郎が、「だって、この設計案は、民主党政権時代に決まっていたんだもの、俺たちには責任なんかないんだぃ!」と、言い出した。

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この歳になっても嘘を吐くことに情熱を傾けている単なる白痴

「民主党から自民党に政権交代したとき、すでにザハ氏の案に決まっていたのだから、俺たちは、どうしようもなかった」と言っているのである。
救いようのない馬鹿である。
それとも、ここまでアルツハイマーが進行しているのか。

では、民主党政権時代に国民の総意によって決まった「2030年代に原発ゼロにする」方針はどうしたのか。あっさり反故にして、原子力をベースロード電源として位置付けると言い出した。真逆ではないか。

さらに有権者を驚愕させたのは、「TPP絶対反対!」を掲げて当選した自民党の議員たちが、当選直後から自分たちの公約をあっさり反故にしてTPP交渉参加を決めたのは、どう説明するのだ。

「議員定数是正問題」と「一票の格差問題」の解決を約束することを交換条件にして、野田内閣に衆院解散を迫った安倍晋三はどうなのか。
最高裁や各地の高裁で「違憲」、あるいは「違憲状態」判決が出ているのに、2年以上も完全無視を続けた。

その上、「定数削減を実現するまでは議員歳費を削減する」という野田佳彦との約束も、最初からなかったことのようにあっさり無視。
それどころが、安倍晋三は去年の5月に議員歳費を満額支給に戻したのである。

国民が「ふざけるな!」と怒りだして、しぶしぶ出してきたのが、なんとセコイ「合区案」である。
これも、「自民党は、ちゃんとやっていますよ」という、国民を騙すためのアリバイづくりであり、小細工に過ぎない。

では、消費増税10%は、どうしたのか。
もともとは自民党が強行に進めようとしていた10%増税案である。

菅直人あたりから官僚に洗脳されはじめ、IMFにも脅され始め、菅の次の野田佳彦が本気になった。

白痴の麻生太郎は、こうしたことだけは「民主党政権時代に決められていたことだから」とは言わないのだ。自民党という政党の、もともとの極悪な体質が、政権交代によって炙り出され、露呈されているに過ぎないのである。

安倍晋三と自民党には、数々の問題を抜本的に解決する気など、さらさらないのである。

それでいて、彼らの口癖は「改革、改革」だ。

低知能の売国政党・自民党の、その厚顔無恥ぶりに体中に戦慄さえ走るというものだ。どうすれば、ここまで人間、破廉恥になれるのだろうかと。

それでもなお、この生き物たちは「新国立、ザハ氏案に決めたのは民主党の皆さんじゃないですか」と言っている。小学生程度の知能はあるのかと思っていたが、安倍晋三のそれは、もっとずっと低レベルだった。
この発言は、なんと、4日前の7日午前の衆院予算委員会でのことである。

事実は、ザハ氏案が決まるように姑息な根回をやったのは森喜朗であるということだ。民主党が率先して決めたのではない。

ザハ氏の案が実現不可能であることを薄々知っていながら、ブエノスアイレスで開かれたIOC総会で、「アンダー・コントール」と言いながらザハ氏の案をプレゼンテーションしたのは誰だ。安倍晋三は世界中が見守る中で、IOC委員たちさえ騙したのだ。

これが2013年9月7日のこと。

その翌月の2013年10月には、新国立競技場の建設費が3000億円以上に膨れ上がること、そして、メインスタジアムだけでなく、他の競技施設や選手村などの施設整備を併せて4500億円の倍以上に膨れ上がることが指摘されていた。すでに1兆円という数字を言う議員も出てきた。

「民主党のせいだ」と言い張る安倍晋三という世にも愚劣な男こそが、それを最大限に利用したのである。

新聞・テレビの編集委員クラスに対する寿司グルメ接待が功を奏したのだろう。安倍は、内閣官房機密費を使っている、と言ったが、その額は数億である。金で買われたマスコミ人の顔ほど醜いものはない。

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これらの極悪マスコミ人の筆頭、時事通信の田崎史郎などは、今でもTBSの昼のワイドショーにレギュラー出演して視聴者を洗脳している。ほとほと腐りはてた男である。

だから、安倍晋三の言う「民主党さんのせいだ」というのは真逆である。

この男の言うことの、すべてが嘘であることは日本の国民どころか、世界中の人々にも知れ渡っている。これは本当のことである。
安倍晋三への海外の人々の怨念は凄まじいものがあるのだ。これは、主にアベノミクス詐欺の恨みからである。日本のメディアは真実を報じない。

要するに犯罪集団・自民党の国賊議員どもは「終わり」ということだ

さて、問題は、なぜザハ氏の案が実現不可能であることが、とっくに判明していたのに、2年以上も公に発覚しなかったのか、ということである。

安倍らが、2年も放置し続けたからこそ、オリンピックの開催さえ危ぶまれる事態に至ってしまったのである。工費が3000億円以上に膨らむことを2年前に知っていたにも関わらずなぜ、何も決断しなかったのか・・・

都知事だった石原慎太郎は、あえて、新しい箱物を造らず、既存の施設をリニューアルして再利用するという「環境への負荷を最小限にするコンパクトな東京五輪」をうたい文句に、ぼったくり広告代理店に億単位の制作費をわたして制作したというプレゼンテーション用のビデオを引っ提げて、コペンハーゲンで行われた第121次IOC総会に臨んだ。しかし、あえなく撃沈。これが2009年10月。

次の2020年五輪の招致活動については、石原慎太郎は乗り気ではなかった。
おそらく国政に復帰することを内心では考えていたのだろう。
そこで、石原に再度のチャレンジを持ちかけたのが森喜朗である。

石原が国政政党「太陽の党(前身・「たちあがれ日本」)を立ち上げことから、東京五輪の招致活動は実質的に、森喜朗の手に渡った。
2013年9月7日(現地時間)にアルゼンチンのブエノスアイレスで行われた第125次IOC総会に参列している。
このときには、国立競技場を解体して新国立競技場を建設するアイデアの欠片も出ていなかったのだ。

2020年の五輪招致活動が、実質、森喜朗の思うままになったとき、この老醜の我執による暴走が始まった。

森喜朗が、「五輪利権でゼネコンからたっぷりキックバックをもらおう」と策略をめぐらせ始めたのは2011年に遡る。
そう、福島第一原発4号機から、高濃度の放射性の水蒸気がモクモクと立ち上って、北半球が終わってしまうかもしれない、という時だ。

2011年、森喜朗は、新・旧国立競技場の事業主である日本スポーツ振興センター(JSC)の理事長に、ラグビー協会の理事で自分の右腕だった河野一郎を就任させた。

「サメの脳みそを持つゴリラの体をした政治家」と揶揄されるくらい小心者の森喜朗は、陰で深謀遠慮を逞しくすることだけには惜しみない情熱を注いできた。

森喜朗は、2020年の東京オリンピックだけでなく、2019年のラグビー・ワールドカップのメイン・スタジアムとしても使えるような世界に誇れる国立競技場を造る必要がある、という方便を使いながら、周囲の有力者の説得に回ると同時に、自らも経済界にスポンサードを働きかけた。

このとき、森喜朗は「国立競技場将来構想有識者会議」の委員としてザハ案の選定を決定したのが森喜朗その人なのである。
だから、安倍晋三や麻生太郎が「民主党が決定した」というのは、完全な嘘である

つまり、またまた安倍と麻生は国民を騙そうとしているのである。「どうせ、国民に分かるはずがない」と。

新国立競技場のデザイン・コンペの委員長を務めていた建築家の安藤忠雄氏がザハ案を急に推し出した、と言われているが、安藤忠雄が森喜朗の口車に乗って、審査・選定の中立性をゆがめたことは想像できる。

いずれにしても、安藤忠雄氏本人が、「これほど大きなプロジェクトの審査委員長など、やったことがない」と言っているように、お飾り程度の形式とはいえ、彼に数千億円ものビッグプロジェクトの審査委員長を任せるなど能力的にも無理がある。何か別の意図があったと言うほかない。

そのときの議事録が民主党によって公開されたというが、当初は、森喜朗の発言の部分は削除され、その他の肝心の箇所も黒塗りにされていたという。
塗りつぶされて隠されていた部分を色分けして復活させた原本と同じ状態のものがネット上に公開されている。

森喜朗は、小泉純一郎の後ろ盾を公言し、安倍晋三が総理大臣の座を獲得したときも、自らを「安倍晋三の後見人」と自称している。馬鹿につける薬はない。

解体工事の入札からJSCによる官製談合の疑いー警察にすでに通報

五輪利権に早くも触手を伸ばした極悪犯罪者どもの企みについて、リテラが、すでに新聞や週刊誌が暴露した数々の事実によって紡がれた因果関係から、安倍晋三と森喜朗らの犯罪について冷静に分析している。

・新国立競技場の不正が次々判明! 森元首相に施工業者のゼネコンとの癒着疑惑、文科省とJSCには隠蔽工作の事実が…

本ブログでは、今まで何本かの記事に分けて同じことを書いてきたが、この簡潔にまとめてあるリテラの記事を読んだ方が早い。
要約は、以下のとおり。

国民にほとんど知られることなく、いつの間にか「3000億円の新国立競技場の建設」は既成事実化され、国立競技場の解体が決定された。

国立競技場の解体工事も、新国立競技場の建設工事も、直接の発注元は日本スポーツ振興センター(JSC)である。
そのJSCの理事長が、森喜朗が据えた河野一郎だ。
つまり、森喜朗の言うことなら何でも言うとおりにする都合の良い男だ。

2014年夏頃から国立競技場の解体工事を開始すべく5月にゼネコン各社の入札を行ったものの、どこも決まらなかったため、7月に再入札を行った。

その結果、驚くべきことが起きた。日本スポーツ振興センター(JSC)の理事長である河野一郎は、最低価格を提示した業者を落としたのだ。

解体する工区は「北工区」と「南工区」の二つに分かれている。

結局、3回目の入札で決まったのは、
・北工区 ・フジムラ    15億4900万円
(予定価格の20億2220万1000円を5億程度下回った)
・南工区 関東建設興業  13億9400万円
(予定価格の17億3956万円を4億程度下回った)

だった。

JSC理事長の河野一郎は、開札前に各業者が提示した価格を見ていたことを民主党の蓮舫議員に指摘されながらもシラを切り、「入札情報が事前に漏れたとは考えていない」、「落札価格を操作した事実はない」と平然と答えたのだ。呆れてものが言えない。

しかし、逆に森喜朗に、そこまで忠誠を誓う河野一郎の過去に何があったのか興味が湧いてくる。
現在は、警察にコトの顛末を通報されていると言うが、しょせんは、警察も権力の犬に過ぎない。

前々から非合法薬物依存症の疑いのあった森喜朗の不肖の息子が、ホステス変死事件に絡んでいると噂されたときも、麻布警察はすぐに「事件性はない」と言い放った。例の「押尾事件」だ。
しかし、押尾学は刑が確定して投獄された。押尾が漏らした言葉・・・「嵌められた」。

このとき、森喜朗はすべてを放り投げて、石川の選挙区から東京に駆けつけている。何をそんなに慌てたのか。

以下、森喜朗、安倍晋三、文科省官僚の天下り先であるJSCの理事長・河野一郎、文部科学大臣の下村博文ら、国民の税金をいかに引き出そうかと頭を悩ましている、というわけである。

これらゼニゲバ、ゴロツキどもの犯罪は第三者検証委員会に提出された資料より明らかになった。

8月7日付の毎日新聞のスクープ。

設計会社側の提示額が約3000億円であったにもかかわらず、日本スポーツ振興センター(JSC)が、昨年5月、基本設計の概算工事費を過少に見積もって公表していたことが判明したのだ。

JSCは1625億円と約半額で概算を国民に示した。資材の調達法や単価を操作していたという。

このとき、JSC理事の河野一郎は自民党の議員たちに、「必ず1625億円以内に収める。もしオーバーしたら腹を切る」と約束したのだ。
河野一郎は、真っ赤な嘘だと自覚しながら議員らを丸め込もうとしたのである。

さらに、2015年に入ると、今度は文科省が過少報告をしていた。

今年2月、施工するゼネコンから概算工事費が3000億円を超えると報告されていたのに対し、文科省側は約2100億円の工費で足りるとの試算結果を報告していた。

「つい、うっかり」で言い逃れできるレベルの話ではない。この犯罪のこれ以上の証拠はないだろうに。

つまりだ・・・
1625億円からスタートして、段階ごとに「難題が出てきたため、当初の予算の積み増しが必要です!」と、国民が騒がないように徐々に予算を膨らませて、みんなでがっぽり儲けましょうや、ということなのである。

すでに違約金など60億円以上の請求が発生している。この額は、これから増えていくだろう。

国民の血税をばら撒きながら、ゴッコを続ける彼らを、それでも応援したいなら、まずは今までの人生でただの一度も責任を取ったことのない彼らに、責任の重さを教えてあげることだ。




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