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2月20日、社民党大会に野党5党の幹部集結 参院選へ共闘訴え・・・
野田元総理の国会質問が効いたようだ。
今後は、安倍晋三の支離滅裂国会答弁が今まで以上に酷くなって、完全に理解不能となるだろう。
そのお陰で、口パク官房長官・菅義偉には、かなりのストレスがかかり、今後、記者会見で舌禍を連発するはずである。


野田元総理の19日の追及によって、7月衆参ダブル選挙は流れたか

民主党にも、それなりの戦略があるようだ。

国民と約束した「定数是正」「選挙制度改革」の重要課題を、3年以上もすっとぼけてきた安倍晋三と官房長官の菅義偉の極悪コンビの悪あがきが見苦しくなってきた。

2月19日の国会で行われた野田元首相による追及が、意外にも悪党閣僚たちにボディーブローのように効いているようだ。

もちろん、安倍晋三には、19日の国会で、民主党が解散を宣言した時に約束したことについて追及が入ることを事前に知らされていた。

それに十分備えていたはずの安倍の国会答弁は、知らぬ存ぜぬを繰り返したお陰で、自らその傷口にジンを注ぎ込む結果となった。世界中に向けて、安倍晋三の人格破綻ぶりを確定的なものにしたからである。

安倍晋三は、19日の前日、慌てて幹事長の谷垣禎一を呼んで、衆議院の定数削減を前倒しするように指示。その数、なんと「10人削減」。

国民は、「安倍内閣は、相変わらず本気で取り組んでいない。“ちゃんとやってますよー”、という既成事実づくりをやりたかっただけだ」と厳しい評価を下している。

官房長官の菅、幹事長の谷垣、副総理のアルツハイマー麻生ら、自称:自民党の重鎮が揃いも揃って、安倍の指示待ち状態であることも露呈されてしまった。

彼らは、ジャパンハンドラーに飼われている完全思考停止口パク閣僚たちであるから、CFRやCSISの覚えメデタイ安倍晋三の指示どおりにやっていれば、アメリカさまさまから苦情が出ないだろう、と常常、考えているのである。

しかし、2012年11月、「定数削減と選挙制度改革は自民党がやると約束する。だから、民主党は衆院解散しろ」と迫ったのは安倍晋三自身であるから、これ以上、のらりくらりと引き延ばせば政権の命取りになりかねないと考えた。

折り悪く、甘利明と甘利事務所による巨額の斡旋利得・収賄罪が発覚し、すでに東京地検特捜が捜査を開始している状況で、「衆院解散を、7月まで待っていたら勝てないかも知れない」という弱気が官邸の側近たちの間で共有されるようになった。

その間にも、高市早苗・総務相の放送法を恣意的に解釈したマスコミ違法弾圧発言。

「政治的公平性」どころか、高市早苗は、自民党に金を還流させるために、テレビがない家庭からも受信料を徴収することを検討させている。

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もともと、高市早苗には、選挙買収疑惑をはじめとする、さまざまな金のスキャンダルが持ち上がっているが、不思議と表沙汰にならないのは、こうして自民党に滅私奉公しているからなのだろう。

また、ICRPのリスクモデルが「年間外部被曝線量1ミリシーベルト」であることを知っていたにも関わらず、国会で政敵をへこませるために「何の根拠もない」と嘘を言って国民さえ欺こうとした丸川珠代の悪辣ぶりも、特筆ものだ。

彼女は、「1ミリシーベルト」を知っていたのだ。

にも関わらず、国会で細野豪志を罠に嵌めるために、国民さえも騙そうとしたのである。
丸川ほど、どす黒い女性議員を知らない。彼女の残虐性は非常に危険である。精神病を疑う。

その他、育休不倫の宮崎謙介の辞職や、歯舞さえ読めない馬鹿をさらけだした島尻安伊子の醜態。その他続々と発覚するスキャンダルと不祥事。

金と女の問題続々噴出のヨレヨレ犯罪内閣のイメージを、ガラポンでリセットしてしまうためには、早めの解散に打って出るしかなくなったのである。

そこで、甘利明の「睡眠障害」という仮病の期限が切れる3月中に衆院を解散して、4月衆院選挙という段取りを即興で考えたのである。

そうすれば、安倍の寿司トモ・マスコミたちが、今までのように内閣支持率を捏造しながら、解散総選挙について連日報道してくれるので、有権者の目を甘利明に対する犯罪捜査や、他の閣僚のスキャンダルや犯罪からそらすことができる、と踏んだのである。

しかし、民主党とて、安倍晋三からの交換条件を受けて解散したのであるから、安倍が衆院を解散するのを黙って見ていれば、当の民主党まで、違憲の衆院選に加担したことになってしまうのだ。

そこで、当事者の野田佳彦が質疑に立って、追及することが必要になったのである。

この安倍・犯罪内閣を応援している、自民党の選挙工作組織「ネットサポーターズクラブ」を始めとする白痴B層ネット右翼たちは、民主党に対して、せっせとネガティブ・キャンペーンに励んでいるというわけである。

しかし、彼らの知能程度があまりにも低いので、やればやるほど墓穴を掘ってしまう、という悲しい結果になっているのが現状だ。

そこで、選択肢がなくなったことを悟った安倍晋三は、幹事長の谷垣に命じて、「定数削減」と「選挙制度改革」に着手しているふりをすれば、馬鹿な国民を黙らせることができる、と前倒しを命じたというわけだ。

内閣官房機密費でマスコミ幹部を篭絡し、内閣支持率が10%台しかないにも関わらず、国民にはまだ40%台をキープしていると、うそぶく破廉恥な連中

欧米の主流メディアは、去年の秋あたりからアベノミクスが失敗であったと断じており、世界支配層のシナリオに変更があったためか、「アベノミクス埋葬キャンペーン」を展開しているように見える。

しかし、安倍晋三をはじめとするアベノミクス宗教カルトの安倍内閣の閣僚たちは、息を吹き込めば、アベノミクスはゾンビのように復活すると信じ込んでいるのである。

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そこで、安倍の意のままに動く、「GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)」に、今までのように信託銀行経由で投資を行うのではなく、直接投資を可能にする財政ファイナンスの権限を与えようと、法案をでっち上げたはいいが、厚生労働省に却下されてしまったため、日経平均を再び持ち上げるために、次の原資を探がさなくてはならなくなってしまったのである。

安倍晋三を支配している海の向こうの人々は、とうとう「農林中金の金がほしぃ~」と本音を言い出したというわけ。
そこで、目をつけたのが、マイケル・グリーンの秘蔵っ子である小泉進次郎だった。

安倍内閣は、小泉進次郎を使って農家を懐柔し、農林中金の60兆とも100兆とも言われる農民の財産までを、株式市場に突っ込んで、日経平均株価に蘇生措置を講じようと考えたのである。

ここまで来ると、安倍内閣の閣僚たちは、確実にサイコパス集団である、と言うほかなくなってしまう。

時間が経てばたつほど、株式市場から資金が逃げ出して、アベノミクス詐欺の効力(信じているのは日本国民の一部だけだが)は消えていく。
騙しが通用するのは、あとわずか。彼らにとっては、時間との勝負なのである。

その上、外国メディアの一斉攻撃が、まもなく始まろうとしている。しかし、ノーテンキな官邸は、それを察知できないようなのだ。

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それでも雰囲気だけは察したのか、官房長官の菅義偉の口パク度が、ますますひどくなっていくのが痛々しい。最近は、生気がまったくなくなっている。

菅義偉の安倍政権下での官房長官人生は、まさにイージーだった。

今までは、官僚の作文を読み上げた後、「問題ない」で最後を締めくくってしまえば、後は、記者クラブの坊や君たちが、よしなに取り計らってくれていたからだ。

しかし、世界の景気がリセッション入りしそうな気配が日々、濃厚になってくるにつれ、そうもいかなくなってきたのだ。

嫌々、テレビの政治番組に駆り出されても、政策について何も答えられないのは、安倍だけでなく菅義偉も同じだ。いや、菅義偉の政治オンチは安倍より酷いと言っていい。
彼は、いつも何も答えられないのだ。

一方、野党連合は進んでいる。

すでに、20日、社民党大会で野党5党が結集、連携強化を確認したし、さらに、今まで煮え切らなかった最大野党の民主党が維新の党と、安倍政権打倒を掲げて新党を結成することで合意。本格的に、日本国憲法を蹂躙しまくって来た安倍晋三と犯罪政権・安倍政権の掃討に打って出ようとしている。

後は、国民がいっせいになって支援することが大切である。

この流れが、ますます太くなっていくことを警戒している官房長官の菅義偉は、しおれた茄子のような顔を、しおれたヘチマのような顔に変えながら、野党連合の動きを「政権構想なく極めて疑問」と評している。

しかし、自民党の政権構想など、CFRとCSISから押し付けられ、アメリカの議会では誰からも相手にされていないリチャード・アーミテージやジョセフ・ナイのつくった「第三次アーミテージ・レポート」の完全コピーであることを、国民は知っている。

ジャパンハンドラーがつくった日本売国計画書以外の何者でもない「第三次アーミテージ・レポートの完全コピー」については、かれこれ、3年前に確認していることで、ブログには、「安倍内閣は、ここまで忠実にトレースするのか!驚いた!」と記事にしている。

自民党の古参議員たちの昔からの口癖は、「自民党は人材が豊富」である。

しかし、それは、内閣官房機密費によって、ときにグルメ接待漬けにされ、ときにコールガールをあてがわれて、ときに封筒に入った札束を渡されて腰砕けにされてきたマスコミ幹部や記者たちが、その見返りに、自民党のために創ってきたフィクション・幻想である。

ただし、朝日新聞の記者だけは、いっさい受け取らなかった。

だから、安倍晋三にとっては、「にっくき朝日」ということになって、いまだに目の敵にしているわけだな。

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機密費文書、再び開示命令 自民政権の支出で大阪高裁
内閣官房報償費(機密費)に関する行政文書の開示を市民団体のメンバーが国に求めた訴訟2件の控訴審判決で、大阪高裁(田中敦裁判長)は24日、いずれも一審大阪地裁に続いて国に一部の文書の開示を命じた。

一審判決は支払先や日時の記されていないものなど、一部の文書の開示を認め、双方が控訴した。

原告は「政治資金オンブズマン」共同代表ら。自民党政権下で支出された機密費のうち、官房長官が安倍晋三現首相だった2005年10月~06年9月(約11億円)、河村建夫氏だった政権交代直前の09年9月(2億5千万円)について文書を情報公開請求したが、国は開示しないとの決定をした。(共同 2016年2月24日)

実態は、自民党の議員には馬鹿しかいない、というのが正しい。

「アメリカ様に黙って貢いでいれば、最低限、鶏小屋に住むことぐらいはできる。だから、自民党様の言うことは、大人しく聞いていればいいんだ」と、国民は子供のころから新聞、テレビによって刷り込まれ来たのである。

ところが、アメリカが衰退し、もうじき金融システムが崩壊するところまで弱体化が進むと、同盟国とは名ばかりで、アメリカは日本を切り捨てにかかっているのである。

それに、私たちの私財という「供物」を差し出しながら必死ですがり付いているのが自民党と霞が関の対米従属官僚であることが分かってきた今、国民は自民党による愚民化政策という長く深い洗脳から覚めつつあるのである。

彼らが、まったくゼロの状態から草稿を起こした法案など皆無である。

対米従属の官僚が、アメリカ側とすり合わせて作成した法案ばかりであるから、日本の国富が海外に流れるのは当然のことなのである。
日本の富をアメリカに奉納する見返りに、自民党は長期政権を許されてきたというわけである。

こうした事実は、実は日本のメディアではなく、外国のメディアや、リークされた外電、そして老境に入った元自民党の保守が書いた書籍などによって明らかとなってきたのである。

今まで懸命に隠蔽して来た日本のマスコミにとっては、正に階段を外された心境だろう。

自民党の困ったときの常套句は、「民主党さんがやった」と「対案を出せ」だ。

問題は、仮に野党が対案を出しても、自民党は自分たちが法案をつくっているわけではないから、対案の中身を吟味さえできないことである。

事実、維新の党が安保法制で対案を出したが、一顧だにされなかった。自民党は「対案を出しても斟酌しない」と言ったのだ。
驚いたことに、「対案を出せ」と野党に迫った本人が、同時に、「提出されても見ないよ」と言ったのである。

それもそのはず、自民党は、ジャパンハンドラーの行動計画にそって、彼らの利害を忠実に反映することだけでアップアップ状態なのであるから、そんな余裕はないのである。

自民党が「対案を出せ」というときは、野党にエネルギーを消費させて、自分たちが逃げ切るための時間を稼ぐ狙いがあるときと決まっている。
これが自民党という売国政党の実態であり、本当の実力である。

そもそも、対案など出す必要などないのだ。これ以上、複雑にせず、安倍・自民と反対のことをやればいいのだから。

官房長官の菅義偉は、あまりにも思い上がりすぎたのだ。彼は、自分の舌禍に気が付いていない。

「対案を出せ」と同じように、「政権構想なく極めて疑問」などという、まったく意味のない応酬しかできなくなっているほど、安倍自民には余裕がなくなっているのだ。“馬脚を現す”とは、まさにこのことである。

少なくとも言えることは、安倍晋三、菅義偉、麻生太郎の3馬鹿トリオが消えるだけで、日本の経済は正常な状態に戻ろうとするだろう。甘利は当然のことながら刑務所行きである。

しかし、安倍晋三によって年金をはじめ、ここまでこの国のかたちが徹底的に破壊されてしまうと、その修復には尋常でないエネルギーを必要とする。安倍晋三と菅義偉には、極刑がふさわしい。

なぜ、世界中のメディアが安倍晋三と彼の閣僚を、これほどまでに批判しているのか、その理由は「憑依」現象である

さて、「全体の流れを概観する限りにおいては、『7月は参院選だけで、それまで衆議院の解散はない』と見てよい」と書いたのであるが、幹事長の谷垣禎一の表情を見てから、予想を変更したくなった。

谷垣が「野党共闘は自殺行為」と言ったとか。
すぐに撤回したとのことであるが、民主党と維新の党が連合を組むことが決まって、かなり狼狽しているようである。これで「7月まで待てなくなった」と判断するほうが自然かもしれない。

ということは、予算委員会の間は解散できないので、やはり4月に入って早々、解散する公算が大きいと見るほかない。

これからも、甘利明と事務所の政策秘書らが証人喚問に呼ばれることによって、他の自民閣僚の犯罪が暴かれることだろう。

しかし、4月解散であれば、マスコミの目は甘利明から離れ、他の閣僚に飛び火することも防ぐことができる。

いずれにしても、菅義偉も、今までのように「へなへな、なよなよ」のヘチマ記者会見では乗り切ることはできない。
彼の断末魔の叫びが私には聞こえる。そして、菅義偉はますます暗い淵に立たされるようになるだろう。

なーに、菅義偉が、多くの邪魔者たちに仕掛けてきた陰湿な罠、数々の悪業から比べれば、大したことはない。

自民党を批判している海外メディアを一部を紹介したが、それ以外のほぼすべての海外メディアがそうなのである。私は、特定のメディアだけ都合よく抜き出して引用しているのではない。

自民党の議員たちは、なぜ、これほど世界中から嫌われているのか、今一度、よーく考えてほしい。

それは、自民党の議員が、全員、憲法を踏みにじっている犯罪者であるからなのだ。

それすら自覚できない国会議員だから、世界中からとことん嫌われている。
この事実を、受け止めることさえできないところまで、安倍のカルト・ウィルスに感染してしまったのだ。

それは、彼らが「憑依」という現象に遭っているからなのだ。
いずれ分かるだろうが、今の自民党の白痴議員どもは、驕りと傲慢さによって視界が閉ざされているので、それが見えないのである。

この状態を、まさしく「悪魔憑き」というのである。

今後、選挙が近くなってくると、自民党の犯罪的なネットサポーターが暴れまくるはずだ。その際、私がやっているように、証拠をしっかり残しておいて、自動的に取り締まり機関に逐一転送することをお勧めしたい。

自民党という政党が、そんな「ならず者」を集めて、反対する者に攻撃を仕掛けさせているというだけで、十分、刑事罰相当の犯罪なのであるが、警察権力と寄り添っている自民党ならでは、こうした言論の暴力も自由に使うことができる、というわけである。





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