カレイドスコープ

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HOME   »   その他  »  「真実を探すブログ」管理人の騙しのテクニックには恐れ入る
       
ここまで間違いが多く、嘘ばかり書くと、「真実を探すブログ」管理人の人格を誰でも疑うだろう。
彼は、いったい何がしたいのか、と。

「真実を探すブログ」管理人が、あまりにも悪質であるので仕方がない措置だろう

ここまで巧妙だと呆れかえる。
またまた、事実を捻じ曲げて私に対する嘘を書き、自己弁護に徹している「真実を探すブログ」管理人が何をやっているか、ここに紹介しよう。

カレイドスコープによる誹謗中傷記事について 記事に誇張されたデマが含まれています!追記

で、またまた虚偽の記事を作成し、事実を知っている閲覧者の書き込みを、夜を徹して削除し、掲示板に私に対する事実ではないコメントだけを残す、という圧倒的な虚偽の数々に驚いている。

どうも、「リンゴペクチンのアフィリエイト記事が危険だから訂正するように」と言ったことが、よほど気に食わないらしい。

ヤマダ管理人が、以下のように書いているが、まったく事実ではない。

すべてが「嘘、嘘、嘘」のオンパレード。この男は自分の為なら、人を平気で罠に嵌める。

①「ではどうすればアフィリエイトの部分を削除してくれるのか」というメールは送っていない上に、向こうは全く丁寧なやり取りはしてくれませんでした。」

追記:
カレイドスコープが削除を要請してきたリンゴペクチンの記事は以下の物です。あくまでも他のサイトや資料を引用して「このような効果もある」と紹介しただ けとなっています。 

☆【重要】食べ物で簡単に放射能被曝対策マスコミが報道しない本当の被曝対策! URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-90.html


②「向こうから指摘があった後に記事も修正しており、修正せずに放置という記載もデマです。この件は2014年でしたが、今頃になって言われるのは疑問を感じます。」

①についてーーーー

正確には、「リンゴペクチン」ではなく、本人が書いているように、「アルギン酸やアルギン酸ナトリウム」を推奨していたのだ。

「リンゴペクチン」というのは、そのときのやりとりを見ていた閲覧者たちが、「アルギン酸やアルギン酸ナトリウム」を「リンゴペクチン」と理解していたようだから、当時を思い出させる意味で「リンゴペクチン」と書いたのである。

「アルギン酸やアルギン酸ナトリウム」などと書いたところで、一般の人には分からないでしょう。

では、そのヤマダからのメールを隠さず紹介しよう。なによりの証拠だ。


返信ありがとうございます。
真実を探すブログの山田です。

こちらの記事の間違いについては、メールなどで事前に指摘するべきことだと思います。
本当に問題のある箇所は改めて精査し、訂正致します。

それと、記事の修正要望に関しては、こちらのブログ対する記述の部分です。

-------
「真実を探すブログ」で、
「ストロンチウムの体外排泄について!IAEA(国際原子力機関)は放射性ストロンチウムを大量に摂取した場合、アルギン酸の摂取を推奨! 」
という記事を書いて、アルギン酸やアルギン酸ナトリウムを推奨しています。

「真実を探すブログ」は、IAEAを批判していたはず。それが、アフィリエイトで健康食品を売るためなら、ころっと態度を変えるとはどういうことなのか。
-------
管理人の「ヤマダヒサシ」とやら。メールをよこせよ。よこさなければ、今後、お前のデタラメを正す。
-------

という箇所ですね。
私はあなたとこのようにメールで話したのは初めてです。
このような形で公開する前に、まずは事前に記事の間違いなどを指摘するのが礼儀ではないでしょうか?
その上で対応が何も無ければ、抗議の記事を書くというのが手順だと思います。

また、メールとは言え、「君はバカか」というような言葉を使っていることにも不快感を覚えます。
自分と同じ知識を持っている人間なんてこの世には居ない訳で、そのような書き方を止めて頂きたいところです。
少なくとも、このような書き方ではただの誹謗中傷と感じてしまいます。


2014/06/22 (Sun) 20:40, ne.jp wrote:
> 山田久君
>
>
> カレイドスコープ管理人です。
>
> メールありがとう。
>
> 君の記事には間違いが多いのは事実です。
> その間違いを訂正しない理由と、「> 出来たら、記事の修正をして頂きたいところです。」の理由を聞かせてほしい。
>
> どこをどう訂正することを希望しているのか、具体的に分かるように指示してほしい。それをネット上で公開したうえでの話になるでしょう。
>
> ただし、ストロンチウム90について、私が訂正することは、私に嘘を書け、と君が指示したことになる。
> そこをよく理解したうえで願います。
>
> とにかく、もっとちゃんと調べてから書いてほしい。人の命がかかっているのです。君はあまりにも無知すぎる。
> 君はバカか。
>

これ以上の証拠はないだろう。

リンゴペクチンでもなく、スピルリナでもなく、「アルギン酸ナトリウム」の健康食品を推奨していたのだよ。

彼は、最初の記事では、「放射性ストロンチウムの体外排泄について」という記事から引用して、「アルギン酸ナトリウム」の高価なサプリメントをアフィリエイトで売ろうとしていたのである。

このサイトは、「株式会社キミカ」という医療関係とは関係のないサプリメントの会社である。

とはいえ、この会社がきちんとしているのは、

「<ご注意>
本稿は、アルギン酸と放射性ストロンチウムの体外排泄に関して、公的に発表された研究成果のご紹介のみを目的としております。掲載された内容は、アルギン 酸やアルギン酸ナトリウムの摂取による効果を保証するものではございません。 」


わざわざ、色文字にして注意を引くように、「効果を保証していない」と明記していることである。

「真実を探すブログ」管理人の「アルギン酸やアルギン酸ナトリウムを推奨しています」の最初の記事では、この重要な注意書きを書かず、ただ「ストンチウム90」が体外排出できる、と推奨していたのである。

それが、いつの間にか、この記事に URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-90.html にすり替わっている。驚いた。1000%大嘘である。
このスピルリナを推奨する記事は、「食べ物で簡単に放射能被曝対策」というタイトルがつけられている。

そんなものなどない。
第一、「放射能被曝」とは何? 「放射線被曝」も知らないのに、なぜ「放射線の対策ができる」という商品の記事が書けるのか。

よく小細工をする男だ。

私があたかも、ヤマダの普通の記事にいいかがりをつけたように書いている。これもまた、完全な捏造記事である。

常識で考えれば分かるだろう。

スピルリナは、長い歴史を持っていて、アレルギー体質などの特別な人以外、危険性がないことが認められている。
そんな健康食品の推奨記事に対して、私が削除要請など出すわけがないだろうに。

「アルギン酸やアルギン酸ナトリウム」は、原発作業員などの高線量の環境下で働く作業員が、食事の前に飲んでいるものである。

食後に飲んでも、すでにストロンチウム90が含まれた食べ物の消化が始まって、それが腸から吸収され、血管に回ってしまっている。
それでは、まったく意味を成さないばかりか、原発作業員でもなければ、人によっては良くない症状が出る。

一般の食生活をしている人が、ごくわずかのストロンチウム90が含まれた魚を食べたからといって、毎食時に服用したら副作用が出る。アレルギーを持っている人など、大変なことになってしまう。

それまでも、ヤマダが間違っても訂正しない、というコメントは、他の閲覧者から何件もあった。

「事前にメールを送れ」と言っているが、「返信はしない」ということでは、読んでくれているのかこちらに分からないどころか、すっぽかすだろう。

こんな重大なことを放置した分だけ社会に危険が広がってしまうかもしれない。

この記事ではなく、もっと前の記事でも、偶然見ただけでも、複数回、事実と違う記事を平気で書いているので、掲示板に「間違っているのではないですか」と本当にやさしく書いている。

しかし、すべて無視。削除されている。そうした経緯があったから、彼に訂正させるには、メールではダメであることが分かっていた。

それどころか、私に「> 出来たら、記事の修正をして頂きたいところです。」と書いてきたのである。

要するに、ヤマダは、危険な状態のままにしておけ、ということである。

あまりの悪質さに本当に腰を抜かしたのだ。「この男は、いったい何なんだ」と。

あるいは自分が何をやっているのか本当に分かっていないらしいので、思わず「君はバカか。」と書いた。言い過ぎかもしれないが、そのほかは最低限の対応はしている。


②「向こうから指摘があった後に記事も修正しており、修正せずに放置という記載もデマです。この件は2014年でしたが、今頃になって言われるのは疑問を感じます。」

これも何を言っているのか意味不明なのだ。事実ではない。当該の記事は、別の記事になっている。

デマではない。私は目撃している。実際に「修正せずに放置」してきただろう。
私の掲示板への書き込みを消してまで。だから、彼はまだ嘘がつけると思っているのだろうが。

とうとう冷静さを失ってしまったのか、極度の睡眠不足だろう。
私は、そのときに削除しているんだが…(この記事にちゃんと書いている)



アクセス信仰が強すぎて問題が多すぎ

【真実を探すブログ】様の最新記事ですが、以

アフィブログ「真実を探すブログ」がスパム攻撃を嫌儲のせいにするもすぐに論破される

何で晒すのかな。まずは私に直接言えばいいでしょ。問題の箇所は既に修正しました。
って、書いているが、この人も警告しても無視されたからではないの?

いつも、同じことを言っていますよね、君は。

君は、人に分からなければ訂正しない人ですね。人は、こうでもしないと君が訂正しないことを知っているからではないの。

真実を探すブログ デマって知ってます?

もっとたくさんでてくるぞ。

私は、君のように捏造記事を書いて相手を誹謗するような印象操作はしない。

しかし、君がとぼけるので事例として、「デマを書く」「間違った記事を書いても訂正しない」「注意すると、すぐに削除する」・・・・をピックアップした。

君については、こんな書き込みがあまりにも多すぎる。やはり世間は君を問題視しているのだよ。いまにそれでは済まなくなるぞ。
パナマ文書とオフショア・リンクスと同一視してないか。もし間違っていたら訂正しておいた方がいい。

間違ったままでは不幸な人が出るかもしれない、とみんな心配するから、君に訂正を要請しているだけなのに、こんな対応ばかり、まだ続けているのでは、真の意味での人との信頼など醸成できないだろうに。


今国会でのTPP承認見送りが確定的に!盗聴権限拡大の刑事司法改革関連法案などの可決・成立を検討へ!

この記事の私に対する捏造部分も、まったくそのままである。

私は、君の記事など長い間、見ていなかったのだよ。だから、アップする直前にキーワードを変えて検索し、類似の記事がないかどうか検索して分かった。

なぜ、私が先にヤマダヒサシに仕掛けた、というのか。君のほうから私に仕掛けてきたのではないか。

まったくの作り話に不気味さまで感じている。

なぜ、「ブログ「カレイドスコープ」辺りが国民発言禁止法等と取り上げているせいで名前が滅茶苦茶になって広がっていますが法改革関連法案などの可決・成立を検討へ!」と、捏造記事を書くのか。いったい、何が目的なのか理解できない。

「国民発言禁止法」という分かりやすいタイトルで何人ものブロガーが書いているだろうに。「誤解が生じている」というなら、それを証明しなければならない。できないのであれば、君の嫌がらせということになる。

第一、その人たちとて、「なんとか知らせなければ大変なことになる」と懸命に記事を書いているのだから、彼らすべてをデマのように言うのは、どう考えても、君の方が間違っている。

「国民発言禁止法」というのは、それを見た私がいちばん最後に、そう書いた。私が源ではない。

なぜ、大元のソースであるブロガーにコンタクトを取って、訂正要求を出さないのか。
なぜ、私に対してだけ捏造記事を書いて罠に嵌めるようなことをしているのか。だれが見ても、君がおかしいことは、一目瞭然だろうに。

「なんで晒すのかな、メールで私に言ってくれればいいのに」・・・これが、あなたの口癖ではなかったのか。そうであれば、なぜ「国民発言禁止法」という言葉を使っている大元のブロガーにメールして訂正を求めない。

ヤマダ自身が、「国民発言禁止法」という表現が間違っていないと認識しているからだろう。

ヤマダは、こうしたことを年中、やっているのだ。
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1861.html

まだまだ、こうしたヤマダの攻撃に晒された人々は、わんさか出て来る。

一方的に、それも突然、相手をデマ呼ばわりして信者を集め、それが間違いだったと分かっても謝罪しないか、謝罪しても、こっそり目立たないように小さく書き込むだけ。

何で晒すのかな。まずは私に直接言えばいいでしょ。問題の箇所は既に修正しました。
と、ヤマダが自分で言っているのだから、そのとおり、メールを送って相手に訂正を求めればいいだけの話。しかし、ターゲットには、それをやらない。

真実を探すブログ「他人を批判・非難する言葉を発していると脳が壊れる」

まったくもって、その通り! 上の記事をヤマダに送る。

これほど身勝手で読解力のない管理人を他に知らない。
巧言令色鮮し仁」とは、本当に良く言ったものだ。

非常に悪質で社会的に有害なブロガーである。

さあ、この記事にもリンクを貼って、いつものように、「デマを書いている」と誹謗中傷してみなさい。第二弾、第三弾の証拠が出て来るかもね。

これだけの嘘を書かれておきながら、一方的に「記事を削除しろ」だ。では、私が君に着せられた汚名はどう晴らすのだ。

謝罪のひとつでも入れてくれば許してやってもいいと思っていたが、次から次へと、事情を知らないシンパの閲覧者を巧妙に騙して、これだけ私を貶めるとは、もうその段階ではない。

ここまで酷いと、すでに私に対する実害が出ているので、立派に刑事が成立するだろう。

掲示板の「烏合の衆」が「法廷でね」とヤマダをからかっているが、それは民事の場合だ。私の手を離れたら、もう私でさえ何もできないのだ。

まったく、アクセスのためなら何でもする男だ。誰かにそっくり。それでは、アクセス奴隷だ。

中身のある記事を1本でも書けば、そんなに朝から夜までコピペしなくて済むんだが。遊ぶ時間もたっぷり作れるぞ。

しかし、「ヤマダヒサシ」って男性なのかな。どうも、文章が女性のテイストなんだがね。

アフィリエイト、ほうぼうに貼りまくっているね。
まあ、儲けの邪魔はしないが、いろいろ言われないように自重した方がいい。

「真実を探すブログ」に対する疑問

初期のころ、私のブログの記事からも転載していたが、心の中で「頑張ってほしい」と応援していたので、見て見ぬふりをしていた。

閲覧者から、「それって、カレイドスコープの記事でしょ」と、よく突っ込まれていた。
当然、掲示板のそれらのコメントは削除されているだろうけれど。

しかし、次第に味を占めたのか、転載しても「カレイドスコープより」のクレジットも入れなくなった。
そのときに初めて、「?」おかしいぞ、と思ったんだがね。

以来、知らん。めったに見なかったから。

掲示板のコメントも、レベルの低いものばかりだ。周りが見えなくなった独善的な人々によって埋め尽くされている。事実を知ろうともしない人々が勝手放題。

公人である政治家ならまだしも、立場の弱い一般人や芸能人ばかり取り上げて、信者たちで、いっせい攻撃だ。
そうした話題を取り上げれば、愚かなファンを集めやすいからだ。いったいどこが政治ブログなのか。

自分たちのやっていることを見れば、暴徒ブログとどこが違う。
いったい「真実」など、どこにあるのか。やっていることは、暴力的なネトウヨと同じだろう。下劣極まりない。

ネタ自体は、攻撃するのが好きな連中の関心を引き寄せる話題をコピペすればいいのだから、何でもいいのだ。

有益な記事を書くことより、むしろ、そうやって集まって来た閲覧者が書き込んだコメントの中から都合の良いものだけ残すというように、掲示板の監視と操作に時間を労力を費やしている。

しかし、ヤマダが自分に加勢してくれていると思い込んで削除せず残したままにしているコメントこそが、実は、ヤマダのブログを貶めようとしている連中によって書かれたものであることに気が付かない。

ヤマダ本人を煽り、私を煽っているようだ。

策を弄する者は策に溺れる。用心、用心。

本当の味方が誰なのか、その目を見開いてしっかり見て見ればいい。

類は類を呼ぶ。すでカルト化が始まっているようだ。





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