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NWOについて、いろいろネットで検索をしていると、少しずつですが、奥深いところが分かってきます。


以下、勝手に書いてみます。

とにかく、直感として分かってきたことは、「彼ら」の「精神的なルーツはエジプトにあるらしい」ということ、そして、「ルシファーをヒエラルキーの頂点とする悪魔界には役目がある」こと、また、「それらの魔界の神々は三次元にはいない」ことなどが分かってきます。「ルシファーは、日本の神にもいる」ことなども。
そして、「悪魔界も実は正神が創った世界である」こと。「宇宙は悪魔界を使って、魂のふるい落としをやってきた」こと。そうやって宇宙は「進化」していっていること。
「ルシファーも、そういう意味では確かに神のひとつに違いない」こと、「宇宙の進化の目的」とは、「人が生まれてくる目的」そのものであること。いろいろ分かってきます。なまじ宗教書などは読まないほうがいいです。教養として、その奥義なりを理解しようとするのは害が少ないと思いますので、あくまで趣味の範疇にとどめるべきだと思います。
今の宗教の大元を辿ると、行き着く先は、「彼らと同じところ」になるのですから。いやー、実に巧妙に仕組んである。驚きました。ここまでやるとは、アッパレです。

こういう抽象的な書き方をすると「いったい何が言いたいの?」と、すかさず突っ込みが入りそうなので、それなら具体的事例を示そうと、海外へも手を広げ、ネット徘徊をしているわけです。

私が思うに、結局は「彼らは、かなりのおバカさんなんじゃないか」ということです。彼らとは、NWOであり、イルミナティであり、フリーメーソンであり、バビロニアン・ブラザーフッドであり、スカル&ボーンズを始めとする悪魔教秘密結社たちであり、新興宗教の教祖たち。その他、ぜーんぶ、頭がイカレテいます。結局は、「ただのおバカ」集団。吉本のお笑い芸人より、全然面白い人たち。

レプティリアンだのアヌンナキ伝説だの、いけにえを捧げて生き血を飲んだり、子供の肉を食らったり、今でもこうした「魔界のお笑い芸人」たちは、さらなる魔力を磨くため魔界の修行に余念がないのです。こんなことが今でも現実に行われているようですから、まあ、多少は書いておかなければならないのかもしれません。気が進みませんが。
というか、大の大人がエプロンして、人の肉食べて、人の生き血を飲んで「精力ついたー」なんて言ってるんですから、どう考えてもやっぱり、おバカ?でしょ。

フリーメイソンの宗教儀式、血液を飲む行為、結婚式(全編)撮影:トルコ



さらにビデオの内容を知りたい方は下のリンク先へ
http://conspiracy.exblog.jp/5254096/

海外のこの手のサイトを巡回していると、本当に精神が逝っちゃいそうです。「ルシファーの研究サイト」なんていっても、実はその種の人たちが作っているわけですから、テキトーに流しておけばいいと気がつきました。彼らにわざわざ同調する必要などない、と。

といっても、過去、世界中で戦争を仕掛けて何千万人もの人たちを殺してきた輩ですから、甘く見てはいけません。ただ、その手口には一定のパターンがあるような気がします。
後から分かるのですが、そのときに「先々が見通せる」というのが「彼ら」の最大の能力のような気がします。ここから先の未来が線のように見えるのでしょう。だから「自信に溢れているよう」に見えます。こういうことは天才が考えても無理なのです。どこから「知らせ」を受けるのでしょうか。

彼らがサジェスチョンを受け取る「悪の智恵の源泉」が、この三次元にはないのですから、なかなか想像できません。これは「憑依」という現象、あるいは「精神感応」という方法で、その「悪の智恵の源泉」にアクセスしているようです。そのための「霊界パソコン」のようなものが必要なのです。これが次元上昇によって接続できなくなってしまう。
そして、今まで頑張ってくれた「悪の親分・ルシファー」も、お役ご免となり、魂が消されてしまうのです。今、彼らはそれを知っていて、新しいアクセス経路を拓くために躍起となっているのです。それが、2012年の「偽アセンション」だと思っています。このハードルを乗り切るために、実は彼らは必死なのです。ゆとりなどありません。

本当のアセンションは、特別なものではなく、過去、何十回と起こってきました。これは宇宙の営みですから、受け入れるしかありません。
ただし、2012年のは違うと思います。2012年12月21日、あるいは23日とも言われていますが、西洋占星術でホロスコープを作ってみるとわかるのですが、確かに特殊な配置になっています。ノストラダムスの1999年7月の惑星直列のようにはっきりした「しるし」ではありませんが、やはり特殊です。
ただ、天球は何も平らな円盤の上に惑星が配置されてグランドクロスになっているわけではありません。縦・横・高さがあり、立体的に見れば惑星は直列などしていないのです。ノストラダムス自体がフリーメーソンの創り物であるだけでなく、惑星直列=グランドクロス自体がインチキだったのです。それでも「騙されたがる」のが人間です。
2012年は巨大地震やポールシフトなどの想像を絶する天変地異の暗示は出ていません。むしろ、精神、マインドの面の変化というサジェスチョンがあります。ただ、これは欺瞞をも同時に表していますので、ホントに注意です。
(偽)奇跡がたくさん起こることでしょう。

2012年12月21日なり、23日は一瞬、銀河系の地平線と太陽と地球が一直線に並ぶ、といいます。これは春分点の歳差によって起こることですが、よりイメージしやすくするために、銀河系の中心(なんのこっちゃ)と太陽と地球とが一直線。それで猛烈な太陽風が地球に向けて吹いてくる、ということになっています。人体、特に脳に強い影響を与えるのは磁気である、とされているので、心配は心配です。地表に強烈な磁場が形成されたとき、どんなことが起きるのか想像ができません。
しかし、その反対に磁気がない、という「ゼロ磁場」というポイントも長野県伊那の分杭峠周辺、あとは確か四国の山中にもあったと思います。科学的に証明もされています。
このポイントでは糖尿病が治ったり、ガンが消滅したりといろいろ奇跡が起こっています。「ゼロ磁場の水」というのも人気です。私も近くまで行きました。お陰で熊とばったり遭遇して肝を冷やしてしまいました。
この歳差運動の影響もマヤ暦の意味も、本当のところはっきりしていないのですから、やはりオカルトの域を出ていないのです。それでは説得論理に欠けるということで、フォトン・ベルトという光子の帯を考え出したのではないか。いまだにその存在は証明されていません。そろそろ観測できてもいい頃でしょう? 

ただ、気になることもありまます。Fema Concentration Campの存在です。準備万端といったところでしょう。まるでアウシュビッツのような収容所が全米に造られています。もし、地球に重大な危機が迫っていても、72時間以内はアナウンスしてはいけない、という報道管制が敷かれているのです。
金融市場の崩壊で起こる暴動? スカラー兵器による全米テロ?  う~ん、いまいち。
ハイチの被災者たちは、救援物資の食糧がないためにとうとう「人の肉を食う」と言い出しました………。
「アンデスの正餐」でもカニバリズムが…。

強烈な宇宙線が降り注ぐことによって農作物が全滅してしまうのでしょうか。

20100203.jpg

スピッツベルゲン島にある種子貯蔵庫
http://moneyzine.jp/article/detail/155855

それとも地表に強力な電磁場ができて、インターネットがダウンしてしまうのか。
金融恐慌で、いよいよマーシャル法の発動なのでしょうか。
一瞬にして証券一切が消えてしまう。

「アセンションによってサーバーダウン、ネット回線網も破綻」ということで、世界中で電子マネーが消滅? でも、実はアセンションなどではなく、世界中10箇所にあるHAARPの仕業だったりして。

私は下のほうだと思います。HAARPによるものかは分かりませんが。

すべてが、有機的にひとつの方向を向いて準備が進められているように思えます。9割方は準備完了という感じですね。
少し経てば、はっきりしてくるのではないでしょうか。対処の方法はいくらでもあると思います。
http://satehate.exblog.jp/12167084/


以下、気になっているキーワードだけ挙げておきます。
【国連ビルの各獏団】
【ロシア軍が米国内にすでに配備されている】
【全体主義】
【ナチズムの国にする】

私の妄想です。個々人でご判断ください。
参考ページ:
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-30.html
強権発動するのは、アリス・ベイリーがルシファー意識を吹き込んだ国連なのでしょうか。
彼女は、死ぬまで「3つのオカルト要素」を明らかにしませんでした。


偽りの預言者に注意

ここ数ヶ月、土日になるとピンポ~ンとチャイムが二度ほど鳴ります。何度も何度も、懲りずにやってきます。

某キリスト教系の信徒です。いわゆるイルミナティが背後にいるという教団です。しつこいです。断っても何度も入信を薦めます。完全なキチガイです。
いよいよ時が満ちた、とでも言いたいのでしょうか。
日本が大荒れになると、こういう人たちからも身を守らなければならなくなるのかぁ、といささか憂鬱です。

さて、「彼ら」はさまざまな超能力者と言われる人たちをスカウトして資金的な援助をしてきました。その筆頭が「マイアミの眠れる予言者」エドガー・ケイシーです。
最初の頃は本当にボランティアで病気の人たちの相談に乗っていたようですが、ある日、ひとりの紳士がやってきて資金提供をする、と言い出したのです。
ケイシー財団は、そうして出来上がったのです。これを機に各国での出版活動に火が点きました。

ケイシーが日本で有名になったのは、「1998年までに日本の8割が水没する」という預言でした。「預言」です。しかし、それは見事にハズレでした。
目的は、恐怖の念を引き出すことです。恐怖、怒りの念を引き出してアカシック・レコードに焼き付けていくのです。日本人全員が、恐怖などの破壊的想念を一斉に吐き出し、アカシック・レコードというマイナス思念の貯蔵庫にそのエネルギーを蓄えたらどんなことになるでしょうか。
その悪念を収斂して引き出し、破壊的エネルギーーとして増幅し、それを日本人に向けて浴びせるのです。日本人は、自らの吐き出した毒によって弱っていくのです。

ノストラダムスもしかりです。こんなものは創りものです。嘘です。

「彼ら」は「眠れるなんとか」などというキャッチフレーズのつくキャラクターを探しています。それが霊能者などでなくてもいいのです。ケイシーとて、本当に地元の評判なんか分かりません。後付けでいくらでも超能力者に仕立て上げることができるのですから。芸能プロダクションが、キャラクターの濃いタレントの卵を発掘して、美容整形を施し、メディア操作して(テレビ局と一体になって)売り出すのとまったく同じです。昨日まで、渋谷のチーマーだった少年が、今日はアイドル。

こうやって、いくつもオカルト・アイドルを創ってきました。

彼らは女性をオカルト・タレントとして“起用”します。アンネ・フランクに始まり、ファティマの預言のルシア(本名:
Lúcia de Jesus dos Santos   Lúcia → ルシファーのこと)しかり、よく少女を使いますね。アーサー・コナンドイルも騙された「妖精少女」エルシー。大人は、まさか少女が人を騙すはずがない、と思い込むのです。
http://photo-collage.jp/gensougarou/gall/gall/82.html

こうした神の預言をまことしやかに垂れ流す三流オカルト・タレントはすぐに看破されてしまいボロが出ます。円盤詐欺のジョージ・アダムスキーは大根役者でした。
たいていはボロが出ても、そのまま放っておくようですが、ファティマの聖母プロジェクトは一世一代の舞台だったのでしょう。ルシアは
修道女にされて外界と接する機会をなくされました。


森羅万象すべてをつかさどる「神」という存在があるのであれば、安値の預言など地上に下ろしたりしないはずです。「神」は人間に何もしません。
すべての「預言」と称するものは、「中級霊」の騙りです。ただ、そこにも多少の真実は隠されていると思います。「ヒントを出してくれた」程度でいいのです。
それを書き換え、己の野望のために利用する悪心の塊がいるだけです。私たちは、これに幻惑されているのです。

しょせん、人は独りで生まれ、独りで死んでいくのです。志をひとつにする人たちで徒党を組んだり、趣味の合う仲間で囲炉裏端会議をやったり、束の間の離合集散を繰り返しているだけです。
野に咲く孤高の白ゆりを見て、気高さを知ったり、流れ行く雲を見て、輪廻を思ったり、自分で「悟る」以外にないと思っています。
これから、「光を偽装する者」たちがたくさん出てきますよ。マシュー君のように。

もう一度、問いかけたいのです。「本当にこんなヘタな芝居をまだ信じているのですか?」。

以上、くれぐれも騙されないように、というお願いでした。


とにかく、家族の輪、人の和は最大の城壁です。
そんなこと言ったって、住宅ローンもあるし、子供を私立高校に上げなきゃならないし、何を気楽なこと言ってんだ、とご立腹のムキもあるかと思います。それこそ、彼らの術中にはまってしまっています。日本の「和」、これを彼らは破壊したくて仕方がないのです。

終戦直後、物のない時代には、東京の下町でも玄関の鍵などかけません。盗みに入っても金目のものがないからです。「あー、お米を切らしちゃった」、「それなら隣の家に行って、お米を5合ばかり借りてきて」。こんな調子だったのです。で、隣に家に行くと、「あんたの家、醤油ある? 少し分けてよ」なんて。

テキヤの恐い兄さんが、「奥さんよ、この反物は二度と出ないよ、買ってくれ」と玄関口で短刀を床に突き刺して脅しても、戦争で鍛えられた肝っ玉母さんたちは動じません。「あら、どうしたの。国の親御さんは元気なの?」などとやって、お茶とオニギリ一個を出して事情を聞いてやると、「恐がらせた俺が悪かった。心を入れ替えて、まっとうな道を進みます」なんていって改心するのです。まあ、漫画のような世界ですが、下町では、結構、こうしたことがあったといいます。
これを徹底的に破壊しようとしている。

それを破壊する兵器として使われるのが「価値観」と「不平等」です。本当に要注意なのです。


いっしょに持っていかれないように

最近は「霊能者」という種類の人たちが本当に多くなってきました。タレント以上の人気です。
私から言わせれば、「みんな憑かれています」。例外はありません。
どうして、こんなことになったのか。

ひとつの大きな巡りの終末が近づいているからだと思います。

こういう「憑依する存在」というのは、いまだに「人をたぶらかし、引きずりこむ」ことが良いことなんだ、と信じているのです。そうして「手柄」を立てれば、次の世界にも存在を許されると思っているのです。だから、最期の周期に入って必死なのです。

なにかしら金儲けしたい、有名になりたい、テレビで評判になりたい、という俗な心が発する臭いを敏感に嗅ぎつけて、憑依するのです。私から言わせれば、手相で人生相談とか、ましてや「占い」を使って恋愛のお悩み解決などと、どうにも罪が重いことをやっているとしか思えません。人生相談や恋愛相談に親身に乗ってあげられる人間なら、こんな「占い」などという「道具」は必要ないはずです。占いは口先一つでできます。設備投資もなければ、減価償却もありません。無限大に広げることができます。こういうのが魔界は大好きなのです。
それが「霊能」となると、もういけませんね。完全に魔界に引き込まれます。
大変、失礼な言い方ですが、テレビに出てくるこの種の人たちからは、どうしても嫌な臭いしか漂ってこないのです。こんなものに振り回されて人生の重大事を決定したりしたら、それこそ思う壺です。


「人間(じんかん)万事塞翁が馬」という素晴らしいことわざがあります。あさはかな人智に頼らず、ひたすら上を見て愚直に努力する。こういう人は、うまーく天の波に乗っていける人だと思います。私の周囲にも、1人だけですが、そういう不思議な人がいます。

若い人たちが、「占いは、いいことだけ信じます。悪いことは信じません」と言います。非常に健全だと思います。「悪いことが起きるのではないか」と心配の想念を出し続けると、そういうものを引き寄せてしまいます。「彼ら(占いを商売にしている人たちを背後で操っているもの)」の狙いはそこにあるのです。「光」から顔を背けさせる。「光」を装う。
多少は身辺に気をつける、その程度でいいのではないでしょうか。

「やっぱ、愛だろ、愛」。
若いにいさんが言います。チャラオ君でも言います。彼らは頼りないですよね。しかし、にいさんたちは意外なことに「本質」を知っているのではないかと思います。
まー、いつまでもチャラオではダメですけどね。

少し、生意気なことを書きすぎましたかね。



ところで、これは何ですかね。
The O2 旧名はミレニアム・ドーム(Millennium Dome)




世界最大のドーム型建造物。使用目的も、莫大な建設費の出所も正確には判明していないといいます。2012年のオリンピック会場として使用される、ということですが…??
http://www.greatbuildings.com/buildings/Millennium_Dome.html

http://plaza.rakuten.co.jp/hotstuff1976/diary/200806230000/



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