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この記事は、「絶対にレプティリアンが実在する」と考えている方は読まれないほうがいいと思います。反対に、レプティリアンに懐疑的な方には、いくつかのヒントを提供できるかもしれません。

ある事柄に関する情報については、外部に出さないほうが、かえって野火のような広がりを見せる場合があります。
卑近な例ですが、ある芸能人がいます。この人の外見は、とても神秘的で常に不思議なオーラが漂っています。
この芸能人を売り出すために、プロダクションはさまざまな偽造を行います。
歯並びが悪ければ、数百万円もかけて審美歯科に行かせ、矯正させたり、無理なホワイトニングを施します。それでも無理な場合は、すべての歯を抜歯して総入れ歯にしてしまうことなど珍しくありません。
ホクロは、丁寧にレーザーで焼いてしまいます。それでもダメな場合は、写真集にCG処理を施し、すべすべの肌のように見せることができます。
背が低くければ、靴底に細工をして高く見せます。足が短い人がプレスに登場するときは、画像を加工して、少し縦の伸ばしたりします。整形手術直後で、腫れ上がったままの顔でテレビに出演しても、へっちゃらです。「前日に、酒を飲みすぎたんだろう」と勝手に思ってくれるからです。
これは、芸能界で日常的に行われていることです。

大衆は「神秘なもの」に憧れます。情報を上手にコントロールすると、しまいに、大衆みずからが「伝説」を考えてくれます。憧れの存在が一層「神秘的なもの」であったほうが楽しいからです。

この方法はレプティリアン(爬虫類人)のプロモートに、そっくりそのまま応用できます。
その方法は以外に簡単です。
「情報を出さないこと」。


このところレプティリアンが登場する映画が増えてきました。異常なくらいに多いです。
そもそも、レプティリアン(爬虫類人の格好をした)がメディアに登場したのは「V ビジター」という映画でした。1983年からシリーズ化され、何本かが制作されました。 

20100312-2.jpg


もちろん、ハリウッド映画では、昔からエイリアンだの、半獣人だの、そういった類の映画はたくさんありましたが、デーヴッィド・アイクの描くレプティリアンの姿をほぼ忠実に表した映画としては、この「V ビジター」が最初ではないでしょうか。
のシリーズは日本でもヒットしたようです。
私は観ていませんが。
というのは、この「宇宙人だか何だか」映画が、ただの長いコマーシャルのようなものだ、と勝手に思っていたからです。直感的に、何かの背景があって、観るに値しないと。
もちろん、その頃はレプティリアンなんて知りません。

さらにテレビ東京で放送した「CSI :7 科学捜査班 第22話 侵略者レプティリアン」では、
なんとアル・ゴアやディック・チェイニー、英国のロイヤル・ファミリーがレプティリアンに変身するシーンまで出てくるのです。実名で、そして彼らの顔が徐々にレプティリアンのトカゲの顔に変身していく様を克明に捉えているのです。 英国王室のあの女王が…。
このビデオ映画を観た方も多いでしょう。

英国王室といえば、痛々しいダイアナ妃の“自動車事故死??”。まだ記憶に新しいです。
生前、ダイアナ妃は、「チャールズ皇太子がベッドの中でレプティリアンに変身する様を目の当たりにして、彼らは人間ではない」と周囲に言っていたとか。
また、周囲の友人たちにも、「彼らは人間ではない」と漏らしていた、といいます。

いよいよ、レプティリアンやエイリアンがテレビの生放送に出演するのかもしれません。
でも、それは、FEMAが大活躍して、ブレジンスキーが世界政府の“公約”として掲げている「政府による麻薬の配給」が履行された後のことになるでしょう。

ハリウッドの特殊メイク・アップアーティストは、引く手あまたになるかもしれません。
そして、レプティリアンやエイリアンが生放送を終えて、スタジオから出るときは、MJ12(マジェステッィク・トゥエルブ)の屈強な男たちが取り囲み、テレビ局の自動ドアが開いて一歩外に出た瞬間、レプティリアンやエイリアンは行方をくらますのです。ちょうど、ケニアのナイロビに出現したロード・マイトレーヤが街中で「ふっ」と消えたように。
ただ、目撃者は、いつものように一人しかいなんです。


デーヴィッド・アイクがレプティリアンと騒ぎ出したのは、この一連のハリウッド映画がレプティリアンを扱い出したのとほぼ同時のようですよ。
まるで何かのキャンペーンのように。

バビロニアン・ブラザーフッドというのも、アイクから出ているのです。私が検索したのは、英語圏だけですが、さまざまなサイトを辿っていくと、すべてアイクにたどり着くのが奇妙です。
レプティリアンに関しては、彼が間違いなく「源流」です。すべてが「ここ」から始まっているのです。

レプティリアンの特徴は「爬虫類のような縦長の目」と「トカゲのような長い舌」です。


ヒラリー・クリントン



存在そのものが、すでにレプティリアンです。


リンダ・ハーシュマン



Linda Hirshman(リンダ・ハーシュマン)。元弁護士。
ブランダイス大学教授。生活評論家。




我々と共生するレプティリアン



少なくとも、食品関係では働かないで欲しい。
売り上げが減って、すぐに店仕舞いでしょう。


ブッシュやチェイニー、ヒラリー&ビル・クリントン、マケイン、ロムニー、ジュリアーニ、アル・ゴア、キッシンジャー、ロックフェラーたちがレプティリアンだそうです。そのほか、もう数え切れないほど。YouTubeを探せば、たくさん出てきます。

しかし、ほとんどが稚拙な加工を施したものばかりです。
もし私が本当に彼らがレプティリアンだという証拠をプレゼンテーションしたいとすれば、画像解析に出したり、超望遠レンズで撮影したり、何がしかのお金を支払ってでも“スパイ”を雇って、彼女たちの顔から10cmの近さで写真を撮らせるでしょう。ヒラリーは無理としても、リンダ・ハーシュマンは簡単に撮れるはずです。
こんなことなど、素人でもできるのですから、なぜ“暴露好きな”マスコミがやらないのかが不思議です。

それより何より、こんなに大量の「レプティリアン動画」がアップされることについて何も感じないのでしょうか。

レプティリアンが人間から爬虫類人にシェイプ・シフトしたところを見た人は、元イルミナティの幹部数人しかしません。(ということになっている)  
少なくとも、私たち“一般人”にはそのように伝えられています。

それで、肝心のデーヴィッド・アイクは、その瞬間に立ち会ったのでしょうか。
そうでなければ、彼はジャーナリストでなく、ただの評論家に過ぎません。
ここは、騙されやすい善良なる“一般人”である私たちにとっては、とても重要なポイントです。


「世界を牛耳 るヨーロッパ貴族たちは特殊な遺伝子を持っている」とするデーヴィッド・アイクの著書の梗概が書かれたサイトです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-inbou.html

●この世界には、いくつかの血流からなる強固な網状間組織(ネットワーク)がある。彼らは古代 から近親交配を重ねて自分たちの血流を守りつつ、その一方 で、全人類に対する支配を拡大してきた。今や全世界の独裁支配が彼らの視野に入り、ほぼ世界をまさにその手中にせんとしている。

●この世界には人類を支配する仕組みがあって、それを支えるいくつかの家系が陰からコントロールしている。そうした家系は古代のいくつかの血流から派生したもので、私たちとはDNAが違っている。(中略)
 これは、ほとんどの読者にとって非常に受け入れがたいものなので、まずはその前に、いろいろなことを十分に知っておいてもらわないといけない。ここで は、彼らの血統は私たちが普通に使う意味での「人間」のものではない、 とだけ言っておこう。この「血流による支配」は現在も公然と存在している。最も明白 な実例はもちろん、イギリス女王エリザベス二世だ。
 エリザベス二世が、ただパッキンガム宮殿にいるだけで国家元首としてのあらゆる権力と特権を握っていられるのはDNAのおかげだ。そうでなければ、玉座 に座るどころかその掃除係がせいぜいだ。同じことはイギリス王家の他のメンバーにも言えて、彼らの間ではDNAによる血の濃さに従って、そのときどきの 「君主」を頂点とする厳密な序列が決まっている。古代の記録を見ると、 「半神」による「王家」の血流というものがあり、その血流が数千年前に支配者として 王権をふるう地位についたことが確認できる。(中略)

以上はデーヴィッド・アイクの著作の中からの抜粋です。

「王家」の人たちは、「半神」だそうです。

デーヴィッド・アイクがやっていることは、UFOを一度も見たことがないのに、その実在を確信し、宇宙人の存在を強くアピールしている韮澤さんと同じです。 ただ、韮澤さんが「宇宙人はいる」と言っているのに対して、アイクは「レプティリアンがいる」と言っているだけの違いです。

そして、韮澤さんは、早稲田の大槻教授に糞みそに言われ続けているのに対して、アイクには多くの協力者がおり、最近はマスコミも彼の訴えていることを信じるようになったということです。ある出来事を境にして。

それは、アイクが9.11テロをズバリ的中させてからのことです。
以来、アイクは「人類の覚醒を促す正義の味方」になったのです。
この手法は、弁護士で社会運動家であるラルフ・ネーダーのときに使われた方法と同じです。
http://www.asyura2.com/0403/hasan35/msg/508.html
「ラルフ・ネーダーには、フォード財団、ロックフェラー財団、カーネギー財団、 によって資金援助されて居り、彼のグローバル・トレード・ウォッチ は、CFR、 FTAA資金的支持を受けて居ると」。
社会運動家としてスターダムに押し上げるための活動資金は、企業からではなく財団からでなくてはならないのです。公益のために闘うクリーンなイメージを植えつけるために。

http://2se.dyndns.org/test/readc.cgi/tsushima.2ch.net_news_1265454367/
「米国のトヨタ社潰しの背景には、闇のラルフ・ネーダーがいるって?」

http://www.whale.to/b/shadow.html
陰の政府の名簿。右列に「ラルフ・ネーダー」の名前がありますが。
イルミナティの「さくら」ということです。


もう一度「悪魔のマーケティング」を読んでください。その種明かしが書いてあります。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-80.html

こうした茶番が、世界のどこかで連日、それも堂々と行われているのです。 最近では、ヨーロッパ人でさえ異議を唱えた「バンクーバー五輪でのキム・ヨナの異常な高得点」。
背景にはキム・ヨナと保険会社との1億円の契約があったのです。このうちの何割かが審査員に回ったと考えるほうが自然です。 にもかかわらず、世間は「五輪のいかがわしい権威」の前に押し黙ってしまった。


「なぜ、あなたはデーヴィッド・アイクを信じるのか」。一度、自問してみる必要がありませんか?

 
問題は、「レプティリアンが真の悪者だとか、レプティリアンの中には改心して、人類と融和的になっている種もある」とか、ネット上でさまざまな情報が渦巻いているという現状なのです。

 少なくとも私が言えることは、「おびただしい数のレプティリアンの動画」が連日、youtubeにアップされているという現実があり、そのほとんどが、それほど高度な技術を使わなくても加工できるものだ、ということです。
 そして、この関連の動画の多くが、組織的に作られているということです。 もしこれがフィクションだとすれば、想像力と構成力、それにオカルトの知識がある人間にとっては、創作することはそれほど難しくないのです。
 もちろん、私に十分な時間が与えられれば、 同じように信憑性のある物語を書くことができるでしょう。それだけでなく、各パーソナリティにあわせて、「レプティリアン演技マニュアル」を書いて、演技指導することもできるでしょう。 問題は、小心者の私に、そんな大嘘をついて人々を惑わせておきながら、平気で日常生活を送れる無神経さがあるか、ということです。


神秘的なことを渇望している大衆は、自ら伝説を創りだすストリー・テラーになりうるのです。あなたも、私も、そうかも知れません。

一億総評論家の時代だと言われて久しいのですが、こんなことに気を取られて、私たちがNWOによる人口削減計画の前に立たされていることを忘れてはいけません。本題からそらすこと、これが彼らの狙いです。ただ、気づけばいいだけなのです。


とはいえ、私はレプティリアンを否定しているのではないのです。 ただ、「彼ら」は違うものを我々に見せているのではないか、と思っているのです。

今、ネット上に出回っているレプティリアンの姿は、「恐竜が進化し続けたらこんな姿になる」というものです。検索してみてください。

もともとレプティリアン(ヒト形爬虫類人)とは、聖書のヤシャルの書に出てくるものらしいのです。
http://www.m-ken-net.com/utyujin&ufo.htm

ヤシャルの書とは、古代の聖なる書物のひとつとされており、古代イスラエルにおける英雄的な行為を記した書物。ヤシャルの書、高潔の書、直立の書などと訳され、ヨシュア記10:13、 サムエル記下1:18に登場します。
ただし、現在の聖書には含まれておらず、後世に何者かが書いた「偽書」である、とする見解もあるようです。 特に神の意志で太陽が静止したり、逆行したりすることが語られており、 地動説への反論の拠り所となっていました。
これでは、調べようがありません。今の聖書からは削除されてしまっているらしい。


ここで、アリゾナ・ワイルダー女史の体験談を読んでみましょう。

アリゾナ・ワイルダー
(本名jeniffer Grean・Illuminatiの最高位13位階)とは、シスコ・ウィーラー女史、シスター・マリ エメリー女史と同じく、「ルシファーの花嫁」と呼ばれ、イルミナティのマザー・ゴッデス(母なる神)として、おぞましい洗脳と訓練を受けた女性。マザー・ゴッデスが2026年、本当の神に戦いを挑むルシファー軍団を率いることになっています。(正気か!)
彼女は、レプティリアンだけでなく、エリア51で宇宙人や人間と宇宙人とのハイブリッドも見ている、という人。
この二人から聴き取ったことを元にして、デーヴィッド・アイクの一連の著書が完成したのです。

【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その1】
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/6a39d09c6dc7f08088e437166aa89816

【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その2】
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/0598336ff0041bc462c5682fbe105961

【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その3】
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/6437d4ec148e24041c437572b452c6e7

以下は、【アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その2】がら抜粋です。

高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的 のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚す るために必要な知識とアクセスを持っています。

それから人伝えですが、これら低層4次元のレプティリアンが真夜中に就寝中の人間を起こしたり、襲ったりすることがあるようです。ある人たちは彼らと性交 渉を持ったこともあり、聞くところによるとこれまでに経験した中でも最高のセックスだったそうです。しかしながら、実際には何が起きているのかと言えば、 そういうことではなく、本当はその人たちのエネルギーを吸い尽くし、魂と精気を奪い取っているのです。これらは儀式で招き降ろされたのと同じ存在です。彼 らには吸血鬼のような能カがあります。

儀式においては度々シェイプシフトが起こります。儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。オ一ラを見ることのできる人でしたら、その存在の才一ラが見えると思います。才一ラが変化するのです。 身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。オ一ラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オー ラも変化せざるを得ないのです。

シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなりま す。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラ がさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート(213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化 する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです」。

あくまで私の見方にすぎないのですが、上の抜粋部分については、おおよそ「そうではないか」と思えるのです。

私は、これまで「こうしたことに関する一切の本を読んでいない」と書いてきたとおり、まったく予備知識がありません。
直感だけを頼りに記事を書き、それを補強する情報やデータをネット上から探し、「おおよそ自分が信じられる」ものだけにリンクを貼ってきました。
幽界や、次元の話、魔界の話、憑依の話… すべて私の直感と想像によるものです。それに多少の文章構成力もあるかも知れません。
しかし、書けば書くほど、デーヴィッド・アイクの主張と一致してしまうのです。私が疑っているデーヴィッド・アイクに。

しかし、空想癖のある私にさえも、このレプティリアン説だけは、受け入れようがないのです。私の中に残されたわずかな常識が邪魔をしてしまうからです。

おそらく、デーヴィッド・アイクが本を書くために接触してきた人間(もちろんイルミナティの息のかかった史実家もいたでしょう)のうちの何人かは、彼に本当のことを言っていないのではないか。そして、彼はそのことに勘付いていながら、彼の功名心と親分(=パトロン)への「恩返し」のために、彼はそのまま筆を進めたのだろう、と考えるに至ったのです。

その「本当のことを言っていない」のに書いたことがレプティリアン説だと。
まして、人の見ている前でトカゲ人間にシェイプ・シフトするなどと、いくらなんでも安値のフィクションです。
大変なご苦労をされてきた上のふたりの女性には失礼なのですが、彼女たちがレプティリアンと“会談”する前に、麻薬の入ったグラスを手にしていなかったか尋ねてみたいものです。

えっ?
彼女たちが、まだ本当のことを言っていない?
泳がせられているのではないか?

そこまで疑うほど私は人が悪くありません。
でも、そう考える人がいても私は何も言わないでしょう。



この記事を書いていたら、あることを思い出しました。
大分前のことですが、あるフランチャイズ企業の社長宅に呼んでいただいたことがありました。そこで私が見せられたのは、河童のミイラでした。
もっとも、河童というのは、その大きな人形(ひとがた)をした「イカの燻製」を見た私の第一印象にすぎません。ご本人はUMAだと思っているのです。もっとも、河童もUMAですが。
見る人が異なれば、大きなイモリのようなものの死骸かもしれません。
ただ、人間そっくりの手足に水かきがついていたことから、私の持てる限りの想像力を働かせた結果、それが河童であるかもしれないと思ったのです。

【レプティリアン考②】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-113.html



元イルミナティーの「ルシファーの花嫁」だった女性の内部暴露本です。
セラピストに通っている方、気の弱い方は絶対に読まないでください。
(実際は、イルミナティのゴーストライターが書いた、という話もありますが)

悪魔に愛された女 (単行本)
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