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太古、地球を支配していた存在は、、、
 

人類が地球上に繁栄するずっと前に、すでに支配していた別次元の生物の存在を描いた怪奇小説、「Dunwich Horror」を原作にした(邦題:ダンウィッチの怪)という映画があります。

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Dunwichという街に住む若者が、実は悪魔の子供で、若い女性をたぶらかして悪魔の生贄にささげる、というB級ホラー。実は、その悪魔の儀式の目的は、別次元に棲む太古、地球を支配していたケダモノ(宇宙生物、悪魔)だったというストーリー。
と、簡単に書けばこういうことになりますが、この物語こそ、イルミナティの正体と地球支配の策略について表した映画だというのです。

誰がそんなこと言ってる?

「イルミナティ・悪魔の13血流」のうちで、もっとも霊力が強いと言われているコリンズ家のジョン・トッドです。

コリンズ家の血筋は、その魔力においては、イルミナティを実質的にたばねているとされるロスチャイルド一族より強力だということになっています。

ジョン・トッドは、全米の魔女・魔術師を統括する総帥でしたが、あるとき、目覚めてイルミナティについて誰も知りえない秘密を暴露したことから、レイプの冤罪を着せられて投獄されてしまったという人物。

その後、釈放されたものの、そのまま何者かによってヘリコプターに乗せられて連れ去られ、海に突き落とされて殺害されたのではないかと言われています。

あるいは、別の「障害者用収監所」に移されて幽閉されている、とも言われているのですが、いずれにしても世間から抹殺されたことは間違いありません。

もっと詳しくは↓
http://satehate.exblog.jp/12794988/
(フリッツ・スプリングマイヤー氏の著作物から抜粋したものを掲載しているサイト)

この
「Dunwich Horror」(邦題:ダンウィッチの怪)という映画は、H・P・ラヴクラフトという幻想怪奇作家が書いたSF怪奇小説を基にしており、単なる怪奇ホラーではなく、心霊宇宙映画(管理人が勝手に命名した)とも言うべき広がりを持っている映画です。

映画そのものは、B級と日本の映画ファンから酷評されたりしているのですが、不思議にディープなファンが多いようです。

この映画のことを、「彼」は、「今まで作られたオカルト映画の中では、もっとも正確な映画である」と評しているのです。

ここで言う「今まで作られたオカルト映画」とは、イルミナティが崇拝する悪魔を描いた映画、という意味です。
(ソースは出しません。分かる方だけでいいと思います)。

管理人:
1776年、ドイツのアダム・ヴェイスハウプトが始めたババリア・イルミナティはその後アメリカに移っていたが、一九二〇~三〇年にかけてハワード・フイリップ・ラブクラフトがその重要な情報を寓話的な小説で暴露した。
この寓話的な小説とは、まぎれもなく「Dunwich Horror」(邦題:ダンウィッチの怪)
のことです。


この映画の中でとても重要なキー・アイテムになっているのは「悪魔を降ろす方法が書いてある本」なのですが、これは、ネクロノミコン(Necronomicon) という本で、ロシア、ロンドンなど、世界で3部だけ現存しているものです。(5部ある、という説もある)

別次元にいる最強の悪魔を生贄の儀式によって地上に降ろす方法が書いてあるようです。 

ネクロノミコン(Necronomicon)は、H・P・ラヴクラウドの一連の作品に必ずといっていいほど登場する「魔道書」。
H・P・ラヴクラウドが創作した魔法の書なのですが、多くの作家が、この魔道書を自分の怪奇小説に取り入れていることから、「単なる魔法の書」ではない、と言われています。


●ネクロノミコンをもっと詳しく知りたい↓
http://blog.livedoor.jp/blueorb/archives/2005-09.html

原作者のH・P・ラヴクラウドの書く幻想怪奇小説の中には、クトゥルフ(Cthulhu)という架空の魔物が登場するのですが、この映画でも、「太古、地球を支配していた悪魔」の姿をクトゥルフに仕立て上げています。

クトゥルフは、イカのお化けに悪魔の翼をつけたような姿をしています。この映画では、予算が足らなかったのか、怪物(悪魔)の影しか出てきません。

●この映画に出てくるクトゥルフの解説はこちら↓
「遥か太古の昔、外宇宙から飛来して、この地球に君臨していた、おぞましき存在」
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%95

●「クトゥルフ」マニアによる画像まとめ(ニコニコ動画 要無料登録)
http://www.nicovideo.jp/watch/nm3425291

驚いたことに、クトゥルフは日本を始めとして海外のコンピュータ・ゲームのキャラクターとして人気があり、日本の幻想アニメおたくにとっては有名らしいのです。こんな化け物が、です。

ネット上の動画でもアップされており、大勢の人に「ブックマーク」されているのです。こんなの、何度も観てどうするというのか?
(18禁ポルノにばかり目を奪われないで、こういった類のおどろおどろしいアニメ・キャラクターの発禁も検討して欲しい。これは絶対に精神に悪影響があります。まあ、どうせその筋のマニアたちが、「表現の自由」を規制するものだ、と騒ぐのでしょうけれど)

クトゥルフについての解説はこちら↓
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/4967/index.html

さて、この映画のあらすじについて。
「太古の地球には、他の次元の生命体が住んでいた。それが、あるとき人間に駆逐されて(その理由は映画ではあいまいにされている)、悪魔たちは別次元に閉じ込められてしまった。

それを悪魔の本に書いてある生贄儀式と詠唱によって再び、この地上に降ろして、悪魔が支配する世界にしよう。

その目的に目覚めた不思議な青年は、悪魔の本を管理している大学図書館の女性をたぶらかして生贄にしようと、麻薬を飲ませて古代の祭壇にまで連れてくる。

結末は、ヤグ-サハという言葉を繰り返して、悪魔を別次元から呼び寄せる儀式を始めるが大学教授によって阻止される、というもの。

この青年の一族は、実は、悪魔から生まれた人間の形をした存在で、代々、「神と悪魔を同一視」する悪魔主義者であり、悪魔の子供達だったのです。

別の次元に長い間、閉じ込められている太古に地球を支配していた悪魔を地上に呼び戻すためには、次元の門を作る必要がある。この門のことをヤグ-サハといい、ここでは天球が出会うことになっている」

と、こんなストーリーです。●●

このPINDARという名前は、デーヴィッド・アイク公式日本語情報ブログによると、

「『Frater 616』は、「法定相続人の本当の父親」として尊敬していた「ピンダー」というイルミナティの悪魔的な暗号名をもつ男について言及している。「ピンダー」 については、『大いなる秘密』にまでさかのぼる私の一連の著作の中で特筆しているが、彼は世界規模の陰謀団の最高位階で活動している悪魔主義者であ る。(訳注:例えば、「ピンダー」とは「ドラゴンのペニス」の意味であると『大いなる秘密』下巻124頁にある)」

と書いてあります。

つまり、PINDARとは、アリゾナ・ワイルダーから出てきた「地球の悪魔の総帥の名前」であり、デーヴィッド・アイクが、“独自の視点”で表現したものなのです。

その他、PINDARについて書かれたサイトがいくつかありますが、デーヴィッド・アイクの「焼き直し」ばかりです。
PINDARの発信元は明らかにアイクです。


PINDAERとは、ロスチャイルド家の誰かということになっています。

The Marquis de Libeaux(リボー侯爵)とは、ロスチャイルト家で使われている悪魔の暗号名で、この正体は誰にも特定できていません。(ベルギー人に憑依していると言っているのですが、ウソかもしれない)。

生態学、農業、微生物学の専門家であるアンドリュー・へネシー(
Andrew Hennessey)
が、アイクが4時間に亘ってアリゾナ・ワイルダーをインタビューしたビデオテープを観て、次のように解説を加えています。

「松果体が関係している」と。
http://www.whale.to/b/wil.html
キーワード:爬虫類脳。大脳周辺系。松果体。

アリゾナ・ワイルダーが言うように、実際には変身するのではなく、「オーラが大きくなったように見える」のです。

これは、血と関係することによって、松果体になんらかの作用が起こって、人間の波動が変化する。そして、その波動が幽界の波動と一致すると、魔界のレプティリアンと感応する。

魔界の悪霊が持つ波動と同じレベルまで下げると、見えてくる、というようなものではないか。

そして、魔界からエネルギーが注入されると、オーラが大きくなったように見える。
こんなことだろうと想像するわけです。

田町から品川辺りまででしたか、山の手線と京浜東北線と、すごく近く並行に走る区間があります。ほぼスピードがいっしょなので、ドアの近くに立っていると、向いの電車の人と手話で会話できるくらい近いのです。

もし、あなたが新幹線に乗っていたら、どんなに近いところを並行に走っていても、相手はまったく見えません。あなたの乗っている新幹線のスピード(波動)をグッと落として、相手の乗った電車のスピードあわせて一緒に並走する必要があるのです。

四次元の悪魔と交信するためには波動を極端に落す必要があるのでしょう。それで、血を飲んだり、生肉を食べたりする。

それって、さいてーのケダモノですが、そうして、悪魔と同じレベルまで波動(電車のスピード)を落せば、悪魔(別次元のレプティリアン)も見える、という理屈になります。

アリゾナの言っていることも、このように喩えると理解できるようになります。

こんな映画ばかり作っているハリウッドとは、全体が悪魔意識を人の脳に浸透させるための低波動放射センターなのかもしれません。

最初から、それを目的につくった。まあ、ハリウッドが実際にやっていることは、そういうことだから仕方がありません。

つまり、ひとつの宗教とは、PINDARだけを崇拝しろ、ということです。

低級な生活、低級な考え方をすれば、波動も低級となり、魔界と波動が一致する。悪魔と交感できるようになる、というわけです。

そうして、こうした人間達(悪魔の脳)を持った人たちを増やしていく、という悪魔のサークル勧誘活動です、これは。

もし、ジョン・トッドが言うように、太古の昔、地球を支配していた別次元生物が再び地上に舞い戻ったら、アリゾナ・ワイルダーの証言にあるように、
それから私(アリゾナ・ワイルダー)が知る限りでは、この地下14階の施設で行われていることは、ある特定の人間が開発されていたか、(現在においても)開発されています。そして特殊な動物、新種の動物も開発されています。
それらの動物はずっと後に、この地球上に配置されるでしょう。 それは私たち全員が抹殺された後のことです

なんてことが起きるのでしょうか。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-94.html

ロックフェラーが、
「人類にすべてチップを入れることが我々の目的だ」
と言っています。
それが目的?? それで目的達成? まさか! それは「始まり」です。

みなさんは、そんなこと信じますか?

どうしても、ビル・ゲイツが小型原子炉をめぐって東芝と急遽提携したことが気になります。

東芝の新世代小型原子炉は、放射能漏れの危険性の少ない優れた原発という“宣伝文句”が付いてくるのですが、その実、「時代遅れの産物」という評価もあるようです。

今現在、世界中で稼動・建設中の原子炉は約400基です。
これを、倍の800基まで増やそうというのが各国の考え方です。あの自然エネルギー大国・ドイツまでが原発を復活させることを決定しました。

COP15の知らないうちに選ばれた支配層の代表らによって、勝手に炭素税の課税率が決められ、各国は経済の失速で青息吐息となるでしょう。

「もっと豊かな暮らしを」という脅迫的な世論によって、各国の議会は「民意の決定に従った」と、仕方なく原発導入に踏み切るのではないでしょうか。
特に中国などの国は。

その兆候は、今回のマグロ禁輸措置騒動に表れています。
この魂胆を知っている国=今回はリビアやサウジ=がどんどん増えていけば、彼ら支配層にはっきりNO!を突きつけることができます。

しかし、そういうことを彼らはとっくに想定しているからこそ、エネルギー問題を解決するのは、我らがビル・ゲイツの主宰する「ビル&メリンダ研究財団」でなければならないのですよ。

財団を利用して、「社会貢献を演出するのは彼らの手口」です。
原発という「自殺種子」を抱え込んだら最後、HAARPの脅しに屈しない国はないでしょう。

またまた、悪魔のマーケティングが奏功しそうです。


「国民に豊かで文化的な生活を」という大義名分の下、環境悪化を他所にますます炭素排出量は増えていくはずです。人間は、いったん便利な生活を経験すると、二度と後には戻れません。さらに先へ向かって進むだけです。自殺的行為であると知っていても。

世界中の人々が暗示にかかって、自殺するように仕向けられる前に、いくらでもやめさせることができるのです。
第二次世界大戦でさえ、そうでした。日本が無知だったために、「戦争にyes」と言ってしまったからです。

しかし、また今度も「原発はクリーンエネルギーだ」なんて、
マスコミが煽るでしょう。これは100%予言できます。本当に困ったちゃんのマスコミです。

私は、やみくもにマスコミ批判をしているのではありません。その体質を熟知しているからです。
数年後には、この無知蒙昧のマスコミが最大の犯罪者であったことが分かるでしょう。それでは遅いのですが。


今までは、ノストラダムスの予言などというフリーメーソンの「あいまいな」計画スケジュール表など意にも介さなかったのですが、ここにきて、「空から大魔王が降ってくる」とは、悪魔の世界支配の最終段階でのHAARPによる原子炉への攻撃ではないのか、と思えてきました。

マウント・ウェザーのFEMA指令センターや、ニューメキシコのDulce Base、エリア51など、秘密にされているものの、分かってきた施設はすべて地下にあります。

そして、実は、それらの主だった巨大地下施設同士は、幅員が自動車2車線分の「高速チューブ」で結ばれているのです。
(これについては、まだ書いていません)

トカゲ王のPINDERや、エイリアンの話については除外するにしても、明らかに私達の目にも見えるこうした事実をつなぎ合わせていくと、どのような未来が見えてきますか?
「パネルクイズ アタック25」の目を通して、今一度、世界で起こっていることを見てみましょう。

最大の敵は己の無知です。
しっかり目を見開いて「知ることができれば」
そうした未来は、やって来ないのではないでしょうか。




●クトゥルー神話に出てくる『魔導書ネクロノミコン(Necronomicon)
ネクロノミコン (単行本)  
ドナルド・タイスン 著  2,625円  2010年3月31日まで送料無料

ナチスの発明






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