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UBI(ユニバーサル・ベーシック・インカム)の食料配給制度とグローバルな暗号通貨システムとは、世界政府の「デジタル・プロット」のフレームワークの構成要素であり・・・はいはい、もう御託を並べるのは止めよう。

要するに、「彼ら」はCovidと気象改変を通じて食料の支配に乗り出したということなのである。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン7月17日配信号「「キッシンジャーの人工飢饉による飢餓がゲイツの人工肉の売り上げを伸ばす!?ーその3」のプロローグです。
本文ではありません。
本文は、ウェブマガジンでお読みください。
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間もなく始まる・・・

いくらワクチンを打っても感染のスピードを抑えることはできても終息はしない。
生物兵器だからだ。

この夏から食料品価格が高止まりして、やがて多くの米国人が政府の配給に頼るようになる。

しかし、ナノテク・ワクチンの次に、人工肉の開発と製造に情熱を傾けているビル・ゲイツが本気で大儲けするのは、それからだ。

なぜなら、彼と彼の元妻であるメリンダは、米国の農地の私的所有者の筆頭に上がっているからだ。

確かに彼らは、秘密裡に着々と計画を進めてきた。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン7月9日配信号「「キッシンジャーの人工飢饉による飢餓がゲイツの人工肉の売り上げを伸ばす!?ーその1」と、7月14日配信号の「・・・その2」の2本の記事のプロローグです。
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グローバルなデジタルID2020システムを普及させようとしている主要な国家、機関は以下のとおり。

1.アメリカ合衆国
2.ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団
3.英国
4.ドイツ
5.GAVIアライアンス
6.国際連合人道問題調整事務所(UN office for the coordination of humanitarian affairs)
7.日本
8.国際慈善信託(National Philanthropic Trust: NPT)
9.国際ロータリークラブ(Rotary International)
10.欧州委員会(European Commission)

世界統一政府への日本の貢献度は非常に大きい。

自民党と公明党の議員たちは、権力を手放したくないために、私たちの税金をガブガブ飲み込んで、せっせとそれをやっている。
彼らは日本を破壊する本物の白痴であり犯罪者なのだ。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年7月2日配信)の「東京・渋谷から始まる「ムーンショット目標」とオルダス・ハクスリーの「すばらしい世界」」の導入(プロローグ)です。
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ダイジェスト(抜き出し要約)を読む場合はコチラへ。
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バイデンには、いまだに通称”フットボール”と呼ばれている「核のボタン」が引き継がれていない。

トランプがさらに共和党に対して強い影響力を持たなければ、フットボールは国連に引き渡されてしまうだろう。

ホワイトハウスから去ったといっても、米軍の愛国軍人たちの魂を鼓舞することができるのは、今のところトランプ以外にはいないのだから。

いっぽうのバイデンは、たとえばEPM攻撃(宇宙兵器による電磁パルス攻撃)のようなインターネットまたは電力網を破壊する偽旗作戦を使って、彼が予言した「長くて暗い冬」を演出するだろう。

このとき、米・民主党は、カナダとメキシコ国境で待機している人民解放軍を米国本土に引き入れて、わずか数日で米国にCommunism 3.0を導入してしまうだろう。

「信じるも信じないも、あなた次第」・・・いやいや「限りなく蓋然性の高い分析」だ。

いくら警告しても何も準備しないのだから、せめても記憶しておくように。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年6月26日配信)の「マカフィーの死とイスラエルと中国のETHべースのデジタル通貨による「テクノクラート専制主義」」の導入(プロローグ)です。
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国民の富がすっかり収奪された後は、いよいよソイレント・グリーンだ。
つまり、
我々の肉体が堆肥となって作物を実らせるのだ
それを遺族が食べる。

間接的なカニバリズム・・・アメリですでに始まっている。
グリーン・ニューティール(共産主義)の真の恐ろしさは、ここにある。

いくら警告しても日本人には分からないだろうが・・・


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年6月19日配信)の「「愛国者税」によって資産を没収される米国の富裕層と中国を世界一の経済大国に押し上げたい理由」の導入(プロローグ)です。
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親韓派・親中派は、二階俊博という売国の媚中反日議員が姿を消しても安心だ。
ジム・ロジャーズという中国の新世界秩序である「一帯一路」を推進する新しいカウンターパートを見つけたからだ。

彼が日韓トンネルをめぐって韓国側に取り込まれるのをよしとしているのは、この海底トンネルが一帯一路に接続されてアジアの大共産圏が完成すると見ているからだ。

ジム・ロジャーズは、すでにアジアの多くの利権に唾をつけているようだ。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年6月11日配信)の「親韓派・親中派議員の目論見ー再燃する日韓トンネルは一帯一路につながる」の導入(プロローグ)です。
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明らかにキリスト教フリーメーソンの策謀が働いている。
小室圭青年のこれからの軌跡を追っていけば分かるようになるだろう。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年6月5日配信)の「世界支配層に青田買いされた小室青年に与えられたミッション」の導入(プロローグ)です。
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皇室とロックフェラー。
小室圭青年の就職先がロックフェラーの国連であれば、皇室とロックフェラー家との深い関係が炙り出されることになる。
それが日本なのである。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年5月31日配信)の「「眞子さま結婚問題」の源流は敗戦後の世界支配層による皇室破壊工作ーその3」の導入(プロローグ)です。
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明治神宮の真上を飛ぶ羽田新ルート。
各国の航空専門家からは「世界一危険な飛行ルート」と警告が出されている。

無理くりに東京五輪を強行すれば、日本は経済崩壊を含む複合災害に見舞われるだろう。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年5月27日配信)の「「眞子さま結婚問題」の源流は敗戦後の世界支配層による皇室破壊工作ーその2」の導入(プロローグ)です。
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戦後、ロックフェラー一族の皇室への介入が著しい・・・
敗戦後の天皇は、まず英国王室を訪れた後、米国に移動してロックフェラー邸に滞在することが恒例となっている。
“現代の参勤交代”は江戸に上るのではなく、
国境を超えてのニューヨーク詣でとなった。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年5月22日配信)の「「眞子さま結婚問題」の源流は敗戦後の世界支配層による皇室破壊工作ーその1」の導入(プロローグ)です。
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人々は、ワクチンの接種を受けるために保健所や病院に殺到している。
それに応じて副反応による死亡者も増えている。

Covid専制政治は、これからも続きそうだ。
米国は、まずカリフォルニア州から社会主義化している。
これは、各州に広がっていくだろう。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年5月13日配信)の「劇的な転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動を急ぐ大富豪たちーその2」の導入(プロローグ)です。
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世界の質的大転換のとき=ティッピング・ポイントが迫っている。
これは、グレートリセットとグリーン・ニューディール、そして、かつてない大規模な経済崩壊と連動させるように計画されている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年5月7日配信)の「劇的な転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動を急ぐ大富豪たちーその1」の導入(プロローグ)です。
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第三次世界大戦の勃発まで、あと何日残されているのだろう。
その前に、米国内でルワンダ虐殺に似た内戦が起こるだろう。

米軍は成す術がなく、自分たちの運命を悟っている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年4月24日配信)の「米東海岸沖のロシア原潜、ウクライナでの一触即発の核戦争、米国内での大規模暴動」の導入(プロローグ)です。
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最近では、この破滅的事態を日和ってきた文化人でさえ「世界はジョージ・オーウェルの『1984』のディストピアに向かっている」と言い出した。
これは100%正しい。

では、それはどんな世界なのだろう。
上のイメージにすべてが集約されている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年4月17日配信)の「世界的インフレの青写真とNESARA/GESARAの虚構性と危険性ーその4」の導入(プロローグ)です。
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市場は「バブル末期」と明確に判断している。
これは、どの経済指標を見ても間違いない。
トレーダーたちは、今か今かと壮大な空売りを仕掛けるタイミングをうかがっている。

それは、新たな世界大戦の引き金となる。

そこで人々の苦しみを緩和してくれるのが、彼らを陶酔の世界に誘い込むUFO御伽噺である。

人工UFOとブルービームのUFOが空中を乱舞する様を見せられた人々は、「戦争終結」の大合唱を奏でることになる。

そのとき、彼らの前に現れるのは、キリスト教をはじめ世界のすべての宗教を完全否定する「エイリアン=人工知能と人間のハイブリッド」の神である。
これは、NESARA/GESARAとセットである。

思いのほか洗脳は深く、人々を幻想から覚まさせて、真実に向き合わせるための手立てはほとんど残されていない。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年4月9日配信)の「世界的インフレの青写真とNESARA/GESARAの虚構性と危険性ーその3」の導入(プロローグ)です。
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