カレイドスコープ

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人々は、ワクチンの接種を受けるために保健所や病院に殺到している。
それに応じて副反応による死亡者も増えている。

Covid専制政治は、これからも続きそうだ。
米国は、まずカリフォルニア州から社会主義化している。
これは、各州に広がっていくだろう。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年5月13日配信)の「劇的な転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動を急ぐ大富豪たちーその2」の導入(プロローグ)です。
本文ではありません。
全文は、ウェブマガジンでお読みください。
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世界の質的大転換のとき=ティッピング・ポイントが迫っている。
これは、グレートリセットとグリーン・ニューディール、そして、かつてない大規模な経済崩壊と連動させるように計画されている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年5月7日配信)の「劇的な転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動を急ぐ大富豪たちーその1」の導入(プロローグ)です。
本文ではありません。
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第三次世界大戦の勃発まで、あと何日残されているのだろう。
その前に、米国内でルワンダ虐殺に似た内戦が起こるだろう。

米軍は成す術がなく、自分たちの運命を悟っている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年4月24日配信)の「米東海岸沖のロシア原潜、ウクライナでの一触即発の核戦争、米国内での大規模暴動」の導入(プロローグ)です。
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最近では、この破滅的事態を日和ってきた文化人でさえ「世界はジョージ・オーウェルの『1984』のディストピアに向かっている」と言い出した。
これは100%正しい。

では、それはどんな世界なのだろう。
上のイメージにすべてが集約されている。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年4月17日配信)の「世界的インフレの青写真とNESARA/GESARAの虚構性と危険性ーその4」の導入(プロローグ)です。
本文ではありません。
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市場は「バブル末期」と明確に判断している。
これは、どの経済指標を見ても間違いない。
トレーダーたちは、今か今かと壮大な空売りを仕掛けるタイミングをうかがっている。

それは、新たな世界大戦の引き金となる。

そこで人々の苦しみを緩和してくれるのが、彼らを陶酔の世界に誘い込むUFO御伽噺である。

人工UFOとブルービームのUFOが空中を乱舞する様を見せられた人々は、「戦争終結」の大合唱を奏でることになる。

そのとき、彼らの前に現れるのは、キリスト教をはじめ世界のすべての宗教を完全否定する「エイリアン=人工知能と人間のハイブリッド」の神である。
これは、NESARA/GESARAとセットである。

思いのほか洗脳は深く、人々を幻想から覚まさせて、真実に向き合わせるための手立てはほとんど残されていない。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年4月9日配信)の「世界的インフレの青写真とNESARA/GESARAの虚構性と危険性ーその3」の導入(プロローグ)です。
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グレートリセットによって、NESARA/GESARA金融の地殻変動が起きる!・・・
多くのユーチューバーカが、このように喧伝しているが、彼らは詐欺の片棒を担がされている愚か者たちである。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年4月3日配信)の「世界的インフレの青写真とNESARA/GESARAの虚構性と危険性ーその2」の導入(プロローグ)です。
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結論から言うと、NESARA/GESARAとは、「所有」が完全に否定され排除された世界で、すべて政府に面倒を見てもらうために、毎月、所得のほとんどを中央銀行を経由して世界政府に上納する仕組みのことである。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年3月26日配信)の「世界的インフレの青写真とNESARA/GESARAの虚構性と危険性ーその1」の導入(プロローグ)です。
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そもそも米軍は一枚岩ではなかったが、権力におもねる卑しい米軍人たちの台頭によって、軍の分裂が危ぶまれる事態となっている。
FEMAの登場も近い・・・


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年3月20日配信)の「認知戦で混乱を引き起こすカバールQAnonと地底世界のペンタゴンーその5」の導入(プロローグ)です。
本文ではありません。
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南北戦争は、国際銀行家が通貨発行権を取り戻すために仕掛けられた。
リンカーンは奴隷解放を成し遂げた偉人などではなく、北軍の将軍として兵隊を率いて南北戦争に勝利したユリシーズ・グラントもまた名将ではなかった。

彼らは、国際銀行家の脚本どおり演じた演者に過ぎなかったのである。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年3月17日配信)の「認知戦で混乱を引き起こすカバールQAnonと地底世界のペンタゴンーその4」の導入(プロローグ)です。
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ディープステートの「認知戦争」に駆り出されているQAnonという狂言師たちは、無防備にも、その真っ白なお腹をさらけだして、いっしょに踊ろう!と言う。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年3月13日配信)の「認知戦で混乱を引き起こすカバールQAnonと地底世界のペンタゴンーその3」の導入(プロローグ)です。
本文ではありません。
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「認知戦」の概念は、ペンタゴンが数十年前に提唱していた。
今では、中国とロシアのお家芸になっている。

2016年の大統領選では、ロシアのGRUのネット戦隊がSNSに攪乱情報を流してワシントンをゆすぶった。

現在目立った「認知戦」の事例は、台湾に対する「大陸・中国」人民解放軍のサイバー部隊による混乱だ。
「認知戦」の目的は「カオス」を引き起こすことであるが、台湾は「認知戦」の罠に引っかからない。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年3月6日配信)の「認知戦で混乱を引き起こすカバールQAnonと地底世界のペンタゴンーその2」の導入(プロローグ)です。
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本当の戦争は「思考の領域」で起こっている。
DSの認知戦は、私たちの正常な思考を根底から破壊する強力なマインド・ウェポンである。
それを展開しているのがQアライアンス+Anonであることは明らかだ。

Qアライアンスの放つ情報を鵜呑みにして拡散しているスピ系や、サイモン・パークスのメッセンジャーたちは、自分が認知戦に駆り出されていることを自覚できない。

彼らは、自分の過ちに気が付かない。
永遠に・・・


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年2月26日配信)の「認知戦で混乱を引き起こすカバールQAnonと地底世界のペンタゴンーその1」の導入(プロローグ)です。
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イルミナティー研究の第一人者であり実際に彼らとコンタクトを取ってきたウェス・ペンレが「米国から早く逃げて」という警告を出したのは10年前のこと。
それが、今、起こっている。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年2月20日配信)の「「最後の審判」に備えるユタ州に集中移転するカリフォルニア州のビッグテック」の導入(プロローグ)です。
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共産主義者の手口は、恐怖によって疑心暗鬼を植え付けて密告社会を形成し、隣人同士の殺し合いが常態化する中で、家族においても、夫は妻を、兄は弟や妹を、恋人は彼女を、あるいは、この反対に妻が夫を殺害するという狂気によって国家を破壊し、これを乗っ取ってしまうことである。

森喜朗の発言に対する過剰な反応は、日本における共産主義の台頭の兆候を示す何よりの証拠である。
分かるだろうか・・・


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年2月12日配信)の「サタンを源流とする欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.の悪の三位一体ー その2、その3」の導入(プロローグ)です。
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「ダヴォス会議のグレートリセットと、NESARA/GESARAは違う」と、生まれつきの奴隷たちは言う。
両方とも、同じ共産主義だよ。

ただし、NESARA/GESARAのほうは、
人々が大好きなUFOショー(宇宙教)が深く関係している。
共産主義と宇宙人・UFOは同根。

ここまで愚かであれば、ハーメルンの笛吹き男、笛吹き女に自分の命を明け渡すのも一興だ。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジン最新号(2021年2月5日配信)の「サタンを源流とする欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.の悪の三位一体ーその1」の導入(プロローグ)です。
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