カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME
       
mag202011-6.jpg

カマラ・ハリスは、米国経済を崩壊させて、オバマがやり残した仕事ー中間層の完全な破壊を完了する。
そして、凄まじい言論統制に着手し、人々も、それを受け入れる。
そして、人々はロボットのように沈黙する。


この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンメルマガの最新記事米国を共産主義化する「カマラ・ハリス大統領誕生」の計画をトランプは阻止できるのか」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文は、ウェブマガジン、またはメルマガでお読みください。
mag202011-3.jpg

間違いなく、民主主義と資本主義の崩壊が迫っており、ある意味では、このもっとも相性の悪い両者が消滅して、「共産主義」という民間資本(国際金融資本)による世界の奴隷的統治が始まるとも言える。

以下の記事は、この記事は、ウェブマガジンメルマガの最新記事「トランプ勝利」によって共産主義者が「ゼロデイ(Zero Day)攻撃」に踏み切る!?」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文は、ウェブマガジン、またはメルマガでお読みください。
202011-1.jpg

歴代米国大統領の中で、もっとも数奇な星の下に生まれたトランプという男の「再選」を前提として、米国の近未来を透かして見ると、共産主義3.0の復興が浮かび上がってくる。

もちろん、トランプは社会主義や共産主義を、とことん嫌っている。
しかし、皮肉なことに「トランプ再選」が、共産主義へのドアを開けてしまうのである。

mag202010-29.jpg

米・民主党は、共産主義者のロックフェラーによって支配されているが、さらにその奥で姿を隠しながらコントロールしているのはロスチャイルドである。

理解できないことは、すべて「陰謀論」で片づけようとするのが愚かな日本国民であるが、欧米では陰謀論などではなく「事実」として扱われているのだ。

このごく初歩的なことさえも理解できなければ、やがては、むざむざ命を捨てることになるだろう。


以下の記事は「第350号 カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事米・民主党の素性とバイオセンサーが組み込まれたCOVIDナノテク・ワクチン」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202010-26.jpg

コロナ禍に乗じてワクチン接種の義務化を実現しようとしている支配層たちは、主流メディアを使ってワクチン・キャンペーンを展開するようになるだろう。

そして、次の段階では、いよいよ「ナノテク・ワクチン」の接種を介してバイオセンサーのインプラントを可能にし、コンタクト・トレーシング(感染病接触者追跡)へと段階を進めていくだろう。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事マイクロチップ埋め込みを目的とする法的整備とナノテク・ワクチンがゲームオン!」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202010-18.jpg

やはり、オクトーバー・サプライズは起こった。

バイデンが消えて大波乱必死の大統領選。
果たしてトランプが主張してきたように「選挙が延期」されれば、米国はカオス状態になって革命が起こる。

そのとき、いよいよ大通りには装甲車が繰り出すかもしれない。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事ホワイトハウスの機能不全と戒厳令からワクチン強制接種への道筋ーその3」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202010-25.jpg

稀代の役者、ドナルド・トランプの本音は「大統領選で負けて大統領の座を降りたい」だ。

以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事ホワイトハウスの機能不全と戒厳令からワクチン強制接種への道筋ーその2」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202010-5.jpg

デジタル相の平井卓也の政治資金規正法違反疑惑に続いて、発覚した麻生太郎の5千万円の疑惑献金と8億円の補助金“還流”の疑い。
これから続々と出てくる安倍ー菅のラインのスキャンダル。
林横浜市長による現市庁舎の建物評価額操作疑惑などなど・・・いい気になって首相ゴッコを楽しんでいるトンデモ男、菅義偉に虐げられてきた官僚の逆襲が始まった。
この内閣の空中分解は避けられない。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事ホワイトハウスの機能不全と戒厳令からワクチン強制接種への道筋ーその1」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202010-1.jpg

竹中は「私はブレーンとかそういうのではありません」と否定するが、ご意見番であることには変わりがない。
国際金融資本の工作員、デービッド・アトキンソンは「中小企業基本法を見直せ」と迫る。
〈竹中ーアトキンソン〉の影の内閣が日本を本格的に破壊する。

経産省幹部は、そんな菅義偉を「
アトキンソン信者」という。

以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事デジタル庁による国民監視社会の始まりと、宇宙作戦隊による宇宙“幻想”戦争ーその2、その3、その4」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202009-23.jpg

「政治の腐敗」は、政治家が利権の奪い合いにうつつを抜かして金儲けしか考えなくなることより、有権者が、「自分たちが悪政に殺されかけているのに、これを批判せず、知らぬ存ぜぬ」という醜い態度を変えようとしないことからきている。

菅政権になっても、この日本人の体質はまったく変わっていない。
したがって、日本は、さらに深刻な事態に引きこまれていくだろう。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事デジタル庁による国民監視社会の始まりと、宇宙作戦隊による宇宙“幻想”戦争ーその1」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202009-16.jpg

国際金融資本が押し付ける「構造改革」路線を加速させながら、いよいよ日本叩き売りの最終章、スガノミクスが始まる!

以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事“アドレノクロムな世界支配層”が描く河野太郎・新総理誕生までのシナリオーその3」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202009-13.jpg

日本の総理大臣は、ロックフェラーのCFRと下部組織のCSISが決めている。
だから、派閥の論理で決められた菅はすぐに邪魔な存在になる。

ワシントンを乗っ取った世界支配層のアジェンダに忠実でない総理大臣は、長くは続かない。

国民の間に国防意識を喚起して、日本を戦争に引きこむ力のある人間が次の総理大臣になる。
それが、CSISによる「日本破壊計画」だからだ。

呆けた日本人には、分からないだろうな。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事“アドレノクロムな世界支配層”が描く河野太郎・新総理誕生までのシナリオーその2」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202009-5.jpg

安倍ー菅が倒れ、次はワシントンの監視下における選挙になる。
そして日本の政治は「空」となる。

そのワシントンでは、トランプが(病気か何かで・・・むにゃむにゃ)倒れ民主党の社会民主主義なるけったいなイデオロギーが台頭し、英国ではボリス・ジョンソンが辞任して、社会主義者のコービンの台頭を見るだろう。

ドイツではメルケルの退陣を契機としてマルクス主義の亡霊が復活し、連立政権は社会主義に傾斜していくだろう。

つまり、2021年春ごろからのグローバル・リセットは、資本主義の終わりであり社会主義から共産主義への流れをつくりだす年になる。

トランプは、結局、9.11同時多発テロの真相をぶちまけることなく政権を後にしそうだ。

そして、第三次世界大戦へ向かう軍靴のかすかな音が聞こえてくるようになるだろう。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事“アドレノクロムな世界支配層”が描く河野太郎・新総理誕生までのシナリオーその1」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202009-1.jpg

5G+ワクチン+ビッグファーマ+政府+メディアの邪悪な「ペンタゴン」ということです。

以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事アベノミクスの死から日本の第二の占領、そして三度目の経済の死の後の日本の乗っ取り」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
mag202008-20.jpg

日本には、まともな政治家、ジャーナリストがただの一人として存在しない。
日本のリセットが迫っている。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事ワクチンは開発できない!抗体消滅と再感染を繰り返すコロナの正体と防御法ーその4」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
全文はメルマガでお読みください。
       
ブログ管理人

管理人:ダンディー・ハリマオ

『カレイドスコープ』は「目から鱗(うろこ)」とよく言われます。
このブログは視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。
ウェブマガジンお申込み

カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ決済に対応。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
メルマガお申し込み

有料メルマガのカードでのお申し込みはこちらからです。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
ブロマガお申込み

有料メルマガの銀行振込、コンビニの電子マネーでのお申込みはこちらからです。
ご質問について
初歩的なご質問については、更新作業の妨げになるのでお受けしません。まずは自分で調べることを習慣づけてください。
カテゴリ

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ハリマオレポートへ

姉妹サイト「ハリマオレポート」へ
検索フォーム
リンク16-中東情勢
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top