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下の動画。
イルミナティ、ニュー・ワールド・オーダー(以下NWO)による世界支配の陰謀を暴いている(という)アレックス・ジョーンズのTVショーです。
まずは、ご覧ください。


口角泡を飛ばす勢いで、
「地球温暖化は周期的な太陽活動によるもので、二酸化炭素排出のせいではない。闇の世界支配層の連中が環境詐欺を煽って、人口削減計画を進めている。これは、私が前から訴えていたことだが、そのときは誰も信用しなかった」と吼えています。

卒倒しそうな勢いですが、どうしても、この人と重なってしまうのです。
http://www.youtube.com/watch?v=hcb9n5b1eME&feature=related
もちろん、この人は↑ふがいない日本人を擁護してくれている人なので、イルミナティなどとは無関係です。


そして、数日前にリリースされたこのニュース。
【ガイトナー米財務長官、ビル・ゲイツ氏らと共同基金設立へ―世界の食料問題に対処】
http://jp.wsj.com/Opinions/Opinion/node_53724


20100427-1.jpg
ビル・ゲイツと彼の妻メリンダ・ゲイツ

ティモシー・ガイトナー米財務長官は、米マイクロソフト創業者のビル・ゲーツ氏と連名で、ウォール・ストリート・ ジャーナルに寄稿し、世界の飢餓・貧困の撲滅を目指し、米国、カナダ、スペイン、韓国、さらにビル&メリンダ・ゲイツ財団と共同で基金を設立する ことを明らかにした。
基金の名は、「グローバル・アグリカルチャー・アンド・フード・セキュリティ・プログラム」。世界各地の貧しい農家の食料生産力を向上し、飢餓と貧困から脱却できるよう支援する。基金は公共部門と民間部門に分けられる。

G20や世界銀行による食料危機国への支援プログラムは、そうした国々と協力して健全な農業計画を策定し、穀物生産の拡大を進めている。新ファンドの公 共部門は、農民と市場を結びつけるインフラへの投資や恒久的な水利事業、良質の種苗や技術の導入などを進めるとしている。
また新ファンドの民間部門では、中小規模の農家を含む農業ビジネスを拡大するための金融支援を進めるという。

ビル&メリンダ・ゲイツ財団はマイクロソフトの創始者で会長のビル・ゲイツ氏とその妻メリンダによって創設された世界最大の慈善団体。

寄稿記事『【寄稿】飢えと貧困のない世界を目指して』

元ソース

今や、慈善家として世界中で活動しているビル・ゲイツ氏ですが、いよいよ彼の博愛主義が飢餓に苦しんでいる国を救うことに彼を突き動かしたようです。表面上は。

同基金は、2012年までに約9億ドルの資金を集めることを目標としており、すでに米国とビル&メリンダ・ゲイツ財団のほかには、カナダ、スペイン、韓国がすでに出資を決定しています。集まった資金は世界銀行によって管理されることになっています。

これを読んで、「ピンッ!」と来てほしいというのが管理人の切なる願いなのですが。
あなたが、あなた自身を助けるために。

表面上は、アレックス・ジョーンズは「アンチNWO」の扇動者、ビル・ゲイツは「飢餓からの救済を謳う」伝道者です。彼らはイルミナティの走狗なのですが、表面だけでは分からないでしょうね。

「彼ら」の「そそのかし」の原理は、ここにあります。
【悪魔のマーケティング】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-80.html
これがすべて。この方法を過去何十年にも亘ってイルミナティは繰り返しているのです。

さて、人気TVショーの司会者・アレックス・ジョーンズは、上に挙げた動画の中で、熱く語っています。
「私(アレックス・ジョーンズ)の言ったこと=イルミナティ、NWOは本当に世界人口削減計画を実行し始めている=は現実でしょう? やっと、わかりましたか?」

彼が自分のTVショーで訴えてきたことは過去のことです。彼がテレビで暴露したことなど、もうイルミナティは隠してなどいないのです。どうでもいいことを、さもスクープのように騒ぎ立てて、関心を他所にそらすことが目的ですから。
いまさら、何をやっても、もう手遅れであるほど計画は先に進んでしまっているようですね。

なぜ、彼はこんな茶番を繰り返しているか、というと、「イルミナティは強大な力を持っていて、民衆は結局はイルミナティに従うしか他に方法がないのだ」と恐怖に慄く人たちをパニック状態に置いておくことことが使命だからです。
そして、人々の反応を見て、民衆が立ち上がりそうであれば、さらに「唆し、詐欺、騙しのワザ」に磨きをかけて、それを駆逐すべく待ち構えているのです。

つまり、アレックス・ジョーンズはガス抜き役であり、事前に民衆にNWOの本当の情報をリークすることによって、反応を探る調査をやっているのです。

これは、デーヴィッド・アイクも同様です。
彼らが本当に追求しなければならないはずのイルミナティのカウンター・インテリジェンスには絶対に触れないからです。NWOの世界征服が完了するまでは、命がけで隠しておかなければならない存在なのでしょう。

一方、ビル・ゲイツの役回りは、
「いまだに貧乏で飢餓に苦しんでいる国にとって、世界銀行の施策を受け入れることは飢餓からの脱出の第一歩である」と刷り込む伝道師なのです。

ビル・ゲイツが「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を創ったのは、NWOのアジェンダに沿ったものでしょうが、合法的な税金逃れも、その目的のひとつでしょうね。彼は慈善団体という隠れ蓑を着た世界政府の尖兵です。

ヒル・ゲイツとガイトナーの基金、「グロー バル・アグリカルチャー・アンド・フード・セキュリティ・プログラム」は、2012年までに9億ドル(840億円)を集める予定だとか。
すでに同基金への拠出を決めている国は、米国政府は当然として、カナダ、韓国、スペインです。

米国・カナダは、北米連合ができたときはひとつの国(世界政府から見れば、ひとつのコーポレイション)になるのですから同じ仲間。
昔から食糧を戦略兵器と考えている考えている国ですから当然のことです。

韓国については拙稿、
【世界農地争奪戦が始まった】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-63.html
の中で書いたのですが、韓国はランドラッシュ政策によって海外に農地を拡大しています。
これで韓国が生き残り政策に「食糧の支配」を位置づけていることが分かります。

スペインはイルミナティの孵化場(インキュベーター)とも言っていいのではないでしょうか。イエズス会のイグナチオ・ロヨラを生んだ国、オプス・デイが誕生した国。両方とも陰でバチカンを支配してきた組織です。
この面々を見ると、誰でも合点が行くでしょう。

ビル・ゲイツに与えられた使命は伝道者ですから、まあ、たとえれば日本ユニセフに送り込まれた反日工作員・アグネス・チャンのような存在です。(スケールは全然違いますが)
その知名度とイメージが、慈善事業を笠に着ながら「ある種の企て」をスムーズに進めることに役に立つでしょう。
もっとも、アグネスの場合はすでに正体がバレてしまっていますが。

ヒル・ゲイツは一方で、次世代小型原子炉をめぐって日本の東芝と提携を済ませています。これから、原子炉という悪魔の自爆種子を世界中にばら撒くことに成功するでしょう。
原発と食糧。この相反する戦略。しかし「人口削減計画」には、もってこいの施策。
ビル・ゲイツもいいところに目をつけましたね。たちの悪いブラック・ジョークです。

この方法はロックフェラーが財団法人を次々と創って、私たちが知らないうちに「彼らに依存せざるをえないように取り囲んでしまった」のと同じやり方です。

最初は9億ドルでスタートするものの、そのうち世界中の国々が「乗り遅れるな」とばかり賛同するでしょう。そして、その資金は巨大なものになるはずです。
その基金を管理するのはイルミナティの世界銀行だというのですから、この基金が「人口削減」のために創設されたということですね。

ここで世界銀行が出てきました。
単なる慈善家も、世界銀行とジョイントすると、たちまち大悪魔に変貌するのです。

世界銀行を説明するときに必ずといっていいほど出てくるのが国際通貨基金(IMF)です。

世界銀行とIMFは、ロスチャイルド、ロックフェラーを筆頭とする国際金融資本家たちで構成されているNWOが国連の専門機関として創った組織です。両者はほとんどの場合、二人三脚で“行動”します。
それは、問題のある国家に密かに忍び込むスパイウェアのようなものです。
そして、最後には、この国家をコントロールしてしまうほど恐ろしい機関です。
【IMFと世界銀行の表面の説明】
http://www.imf.org/external/np/exr/facts/jpn/imfwbj.htm

ギリシャが、とうとうIMFに支援要請しました。これで、いよいよIMFと世界銀行が「救済」という名目でギリシャの中枢部分に入り込んでくるのですが、果たして、ギリシャの運命はどうなるでしょう。



ここに、IMFと世界銀行の隠された陰謀について暴露した人物がいます。

ジョセフ・E・スティグリッツ(Joseph E. Stiglitz, 1943年2 月9日 - )は、アメリカ人の経済学者で、1979年にジョン・ベーツ・クラーク賞、2001年にノーベル経済学賞を受賞しました。現在における最も活動的かつ影響力の ある経済学者の一人と言われている人物です。
彼によるとイルミナティの世界銀行の目的は、

1)民営化
 破綻した国の資産を売却するとき、10%のワイロをとっている。スイスの銀行の秘密口座へ。


2)資本市場の自由化の強制
 オフショアへの資金移動に課税を認めない。


3)価格決定の自由化
 物価が上がり、参入外国企業は暴利をむさぼることができる。


4)自由貿易
 とにかく、救済を受けた国に口を出させない。


の4つで、これが世界銀行による世界支配の戦略であるというのです。

IMFと世界銀行という「温厚な二人の紳士」は、通貨危機や飢餓に苦しんでいる国の背後から静かに近づいて、「あなたの悲痛な顔を見るに忍びない。私たちが助けてあげましょう」と囁くのです。
その誘いに乗ったが最後、「ケツの毛まで抜かれてしまう」のです。(下品、失礼)
法外な金利で貸し付けたり、貸付の条件として国民のライフラインである水道やガス事業を国営から民営に移せ、と迫ってくるのです。
水道事業、ガス事業などのエネルギー事業は、何より安全性と安定供給が求められるはずです。本来、競争原理になじまないこうした公益事業を解体させて民営化を迫ります。まるでヤクザの脅しのような手を使って。
時には、自分たちの資本を注入して支配するために財閥解体などの荒療治もやってのけます。近年では韓国がいい例です。

この「条件付融資」によって国家の解体を進める方法を「構造調整プログラム」と言います。

「融資の効果を阻害するような政治状態の国」には、「政策改善」を条件にした融資を行うようになった。この際に、対象国に課せられる要求のことを「構造調整プログラム(Structural Adjustment Program)」と呼ぶ。このIMFの構造調整プログラムにより、アフリカや南米、アジアなどの発展途上国では、様々な経済問題(失業など)が発生し、 社会が混乱に陥ったという見解が多い。
(以上、Wikiより)

いったん、これを受け入れると、競争にさらされた水道事業、ガス事業などは質の低下を招き、奴隷化された国民には、マズイ水、火力が不安定なガスが供給されます。
競争とはいうものの、IMFや世界銀行の息のかった業者への随意契約によって委託されますから、水道料金などは好き勝手に放題に吊り上げられたりします。
競争とは名目。実質は独占です。

この例としては、南米ボリビアの水道事業があります。
南米大陸最貧国のボリビアはIMFと世界銀行の上得意様です。
世界銀行を受け入れたボリビアは、ほとんどの公益事業を民営化させられてしまい、国民の生きる糧である水道事業も民営化されてしまいました。
その結果、何が起こったのかというと、水道料金は以前の倍に跳ね上がり、提供された水は細菌の入った不衛生なもので病気になる利用者が増えたのです。

このボリビアの水道事業を丸抱えで請け負ったのが、あの悪名高いべクテル社です。
べクテル社の株主は、ブッシュを始めとするネオコン政府の連中です。株式公開されていませんから、まさに「やりたい放題」。ボリビア国民の命は、アメリカ国民でありながら、まともな英語も話せない、このテキサスの男の手中におさめられてしまったのです。
http://www.anti-rothschild.net/truth/column/part1_23.html

ボリビア大統領は、米国の甘言に乗った自分がバカだった、と気が付いたのですが、時すでに遅し。ボリビアでは反政府暴動が活発になり、それを扇動しているのが米大使であることを突き止めたボリビアの大統領は、この米大使に国外退去を命じました。

闇金まがいの高利貸しに金を借りたばっかりに、家庭の中は荒れてしまい、さらにその闇金業者は子供(ボリビア国民)をそそのかして、一家の主(あるじ)の権威を失墜させて、家ごと乗っ取ってしまうのです。

事実、IMFと世界銀行は、すべての発展途上国に対して、電気や水道、電話、ガスといっ た国有インフラの売却を融資の条件としてきた。これらは推定四兆ドルの公有財産になります。
http://satehate.exblog.jp/9712236/


今では、ボリビアだけでなく、南米の国々がIMFと世界銀行によって破壊されつつあるのです。イルミナティの南米支配は着々と進められているのです。

さて、ギリシャの運命は、この後、どうなっていくのでしょう。

このことは日本とて例外ではありません。世界一安全で、おいしいと言われている日本の水道もフランスの事業者に狙われているのです。日本のコンサル会社の中には水道事業も民営化すべきだと叫んたりしているのがいますが、これらの背景に誰がいるのかを考えれば答えは明確です。「NWO、イルミナティの唆しに乗って、日本の水は売らないぞ」ということですね。

5年以内に世界は危機的な水不足に陥るといわれています。
泥水を水道水ほどにキレイにしてしまう高分子技術や、水処理プラント技術は日本の専売特許のようなものです。世界中が、これを狙ってくるでしょう。
もしかしたら、日本の水そのものを輸出できるかも知れません。
獰猛な「彼ら」が、このまま日本を放っておいてくれるでしょうか。


北極海のノアの箱舟とモンサント社

ビル&メリンダ・ゲイツ財団の「北極海のノアの箱舟」はすでに稼動しています。

ノルウェー政府の協力のもと、同国のスピッツベルゲン島に「あらゆる危機に耐えうるように設計された終末の日に備える北極種子貯蔵庫」が建設され、2008年2月26日から稼動しています。その建造資金の多くをビル&メリンダ・ゲイツ基金が提供しているといいます。
北極点から1100キロメートルの氷に閉ざされた地下130メートルに作られたこの貯蔵庫は、鋼鉄で補強された厚さ1メートルのコンクリート製の壁で覆われ、核攻撃にも耐えうる堅牢なものとなっています。
http://eiga.com/buzz/20091110/5/

その内部は、こんなふうになっています。



ノルウェーという国は、つくづく不思議な国です。巨大地下施設や高速チューブ(地下トンネルを走る高速コミューター)
HAARPもあるし、ロケット発射実験を行う秘密基地もあります。
このバイキングの末裔とイルミナティの接点などあるのでしょうか。今のところ不明です。

一代限りの自殺種子を世界中に頒布することによって食糧支配を企てるモンサント社は、日本にもその触手を伸ばしています。
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/183.html
農林中金がすで、そのターゲットになっています。

以下、例の「食糧で大金持ち」を推奨する不埒なサイトから。
http://food2101.com/secret/

日本に「バイオ作物懇話会」なる団体がある。

実体は不明だが、モンサント社のラウンドアップ(除草剤)耐性組み換え大豆を各地の生産者に作付けさせる活動を行っており、組み換え種子を無償供与や農家に土地の使用料、作付け料などを払って作付けを指導していることから、モンサント社との深い関係があることは明らかである。

このバイオ作物懇話会により大豆の作付けにより、花粉飛散による組み替え遺伝子汚染が広まるとして各地の農家が反対運動を起こした。さらにミツバチによる花粉の自然高配が行われる恐れもあった。刈り取りを要求をしても、バイオ作物懇話会は拒否した。

03年、当時の中村敦夫参議院も反対集会に参加し、次のように訴えた。

「経済発展のためバイオ産業という新事業を立て、技術革新を金科玉条のごとく扱う国策は疑問。レタスにネズミの遺伝子が入っている。そうした社会を望むのかどうか。もっともっと慎重にならなければならない。遺伝子組み換えがなくて十分にできる。何万年もの歴史を受け継いでいるからだ。競争で勝つのは、一握り。これは、一人勝ちの世界である。歴史にかつてないほど、開きがでている。これを世界的にみるとトップ200人の稼ぎが、25億の人と同じ。このことが、農業にも起こり始めた。モンサントは、除草剤と種子をセットで売る。市場を支配し、独占する」

氏の警告は的を射ていた...。

当時の世論調査では、遺伝組み替え作物を食べたくないという消費者がほとんどであったが、売れないとわかっている遺伝子組み換え大豆をモンサント一派は、なぜ作ろうとしているのであろうか?・・・

 つまり、「飢餓の撲滅と近未来の食糧危機に対処する」といいながら、貧しい国にIMFと世界銀行がスパイウェアのように忍び込んで、その国を隷属化してしまう。
その後で、「モンサントの自殺種子」を受け入れざるを得ないように仕組み、永遠にモンサントに依存しなければ生命が維持できないようにしてしまう。

一代限りの自殺種子だから、毎年、モンサントが提供する種子の量を調節すれば、人工的に飢餓状態をつくることができる、というわけです。
これを金融の世界に置き換えると、中央銀行が「金利」によって景気を調節するのと似ていますね。
さすが国際金融マフィアです。またまた発想がすべて同じ。

そして、すべて自殺種子に置き換えた後、ビル・ゲイツのノアの箱舟に保存してあった原種の種子が再び地上に出されて、遺伝子組み換え作物などに応用されたり、新種の作物の開発に利用されたりするのでしょう。

つまり、世界統一政府ができた暁に、ルシファーを崇拝する世界人民に配る遺伝子組み換え作物の生産のために「ノアの箱舟」はあるのでしょうね。

ちなみに、ビル・ゲイツは日本のバイオ関連銘柄「タカラバイオ」にも出資しているとか。真偽は確かめられませんでしたが、かなり前からバイオに並々ならぬ関心を持っていたことは事実のようですよ。

ところで、ビル・ゲイツの本名は、ウィリアム・ヘンリー・ゲイツ3世(William Henry Gates III)ですが、なぜ「Bill」と呼ぶようになったのか知っていましたか?

一七七六年ドイツのアダム・ヴェイスハウプトが始めたババリア・イルミナティはその後アメリカに移っていたが、一九二〇~三〇年にかけてハワード・フイリップ・ラブクラフト(下のリンク記事参照)がその重要な情報を寓話的な小説で暴露した。
【太古の地球に君臨した旧支配者】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-96.html

また一九六七、一九七五年にも彼らの基礎を脅かすような出来事が起こった。
そこで彼らはトルコのセスメで会談し、偶発的な事件で彼らの秘密が漏れださないように、本部?を小さなコンピューター会社の中に作ることを決定した。
特に彼らが秘密にしたかったことは、サタンまたは悪霊との交信に使う五角形の建物であった。

その会社がマイクロソフト社であった。

マイクロソフト社には一三の建物があるが、その他に極秘の建物がありそれは五角形をしている(悪霊を呼び出す魔法陣は五角星)。

ビル・ゲイツの「BILL」とは、「Bavariaイルミナティ」のことである。

彼らーは互いの識別に「BILL」または、「Bill」と呼び合っている。
(管理人:ビル・ゲイツとは、イルミナティのゲイツ、という意味になるわけですね)
またゲイツすなわちGATESは、彼らがUnknown Superiorと呼ぶ霊的存在との交信の門の意味で、現実の世界と不可視的世界とのgateの事である。

それは、自らを反キリストと呼んだアレスター・クローリーの小説〃Moon Child〃から採られている。
コンピューターはYes/Noの連続で構成されるが、それはナイトテンプラーの神バフォメットとの交信で用いられていた手法であった。それで隠れ場としてコンピューターの会社が採用されたのは不思議ではない。
もともとコンピューター自体が恐らくイルミナティであったノイマンとその同僚が作ったもので、数字的には六六六となる。
ババリア・イルミナティはイルミナティ内部でも特別な結社らしい。
また、驚いたことにその創立者と言われた

アダム・ヴェイスハヴブトとは実は五人の人間の集団だという。

このアダムヴェイスハウプトも暗号でビル・ゲイツと同じような意味らしいので、ビルゲイツも複数の人間のことかもしれない。公に姿を表すのはあのビル・ゲイツであるが。
フリッツ・スプリングマイヤーによればイルミナティは現在のところ四千万人いるという。


管理人
イルミナティが4千万人いる、という話は信じられません。おそらく「ホワイト・イルミナティ」、「ブラック・イルミナティ」の合計が4千万人ということでしょう。
想像を絶する残虐さで、世界支配を推し進めているのは、ブラック・イルミナティの中のごくわずかな人たちで、この人たちこそ、別次元の存在「ルシファー」から降霊術によってサジェスチョン
を受け、配下を金で動かしている連中でしょう。

彼らは、私たち(あるいは、地球人全体)を「深い催眠術」にかけており、幻影の中に私たちを置いているのです。

以上、牧師のHP 「角笛」から。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am2.html


世界中のメディアに過去、何万回も露出しているビル・ゲイツでさえ、その実体を知っているのは、ごくわずかな人たちだけでしょう。
「あの人はイルミナティだ」と噂される人々は、実は私たちが「そう」思っている存在ではなく、別のものである可能性もあるのです。まるで聖鬼魔Ⅱのデーモン閣下のようです。笑)

一見、グループ名のようであるけれど、ひとりの人間の名前であったり、その逆もあるのですから、くれぐれも幻惑されないよう注意が必要です。これはイルミナティが良く使う手です。
彼らは「ステルス」ですから、目の前にいても実体ではないことがあります。

あの米国大統領オバマでさえ、本名はバリー・ソエトロという名前。それもハワイ生ではなく、ケニア生まれのCIAエージェントですから、彼に演技を仕込んだ「陰の演出家」たちは、どこまで私たちを軽く見ているのでしょうか。
The Fraud Of Barry Soetoro (a.k.a. Barack Hussein Obama)

だんだん耐性ができてきた私にとっては、ビル・ゲイツが「サタニスト」を意味する暗号名だということがわかっても、いまさら驚きません。





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