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国連安保理がイランへの追加経済制裁を決定しました。
内容は、イランに対する一層の「兵糧攻め」です。
まるで、日本がABCD包囲網によって、否応なしに太平洋戦争に引き込まれていった状況に酷似してきました。

アフマディネジャドの背後にいるイランの秘密結社

イスラエル軍によるガザ支援船への襲撃。人道的には、イスラエルこそ批難されてしかるべきものです。
今度は、イランの赤三日月社の救援船がガザに向けて出航することになったようです。

赤三日月社は、赤新月社と呼ばれる赤十字の活動を行う団体です。

この船はイスラエルのガザ海域の封鎖を破って、直接、ガザに入ることになっており、イランのイスラエルへの挑発行動と取れなくもありません。

もし、赤三日月社の救援船がイスラエルによって攻撃を受けるようなことになれば、いよいよ一触即発の事態を招くことになるかもしれません。イランは、アフマディネジャド大統領の代わってから、ますます孤立を深めています。

ところで、そのイランですが、どうもこのアフマディネジャドという男の本性がわかりませんでした。それについて、分かりやすく解説を加えているサイト様があります。こちらをお読みください。
【子羊通信 マトリクスの世界から見る中東世界】
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-f202.html
以下、一部抜粋。

・・・個人的にはまだロシアという国は、NWOに完全に乗っ取られているとは思っておりません。
それからアフマディネジャドと言う人物・・・メーソンのハンドサインは有名ですが (↓)、これだけで結論を出すわけにもいかなかった。

インサ イダーなのかアウトサイダーなのか?実に頭の切れる、底の見えない、尻尾を出さない、すこぶる有能な煮ても焼いても食えない輩だったゆえに、結論を出せずにいました。

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やってはいけないサタニストのサイン
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/codex_magica/codex_magica25.htm

知る人ぞ知るその出自ですが、スファラディーで元ユダヤ教徒。改宗したムスリムです・・・

そしてあれだけの言動、平気でアメリカ行脚、コロンビア大学かどこかで講演会までやったかと?・・・「よくぞここまで失脚もせず、暗殺もされず来れた」ものですーー
;いくらイランとイラクではスケールが違うとは言え、サダム=フセインとは実に対照的。

イラン制裁の国連決議案にロシアに拒否権を発動するように求めたということですが、どうなることか?

ブシェール原発は8月稼動予定との事ですが、延期に延期を重ね、S-300地対空ミサイルの納入も延期に延期を重ね、プーチンは追加制裁について「ほぼ合意に達している」として支持する意思を再度明らかにしているようだし・・・

私の思考回路もほぼ、フリーズ状態に達し、最近のロシアのやることは疑問だらけだな?と思っていたのですが、ロシアはイランの指導層(全員ではないにせよ)の正体を案外知っていたのかもしれません。

それを承知の上でうまくイランを泳がせ、コントロールしているのか?メドベージェフ、プーチンの方がさらに上手なのか?エゼキエル書38章においても、ペルシャは早々と姿を消すし、イランは、しょせん将棋の駒で言うならば、敵陣深く侵入して、と(金)となるにすぎないのだろうかと。

やはり主役はイスラエルとアメリカ ⇔ ロシアなのか・・・そう考えると・・・
アフマディネジャド=モサドのエージェント説へと収斂するのですがどうでしょう?
断言は出来ませんがね。狐と狸の化かし合いはプーチン=ロシアの勝利に終わるのか?

ま、仮説に過ぎませんが。それでここに来て、しびれを切らし、BPの原油流出事故(これも計画的なんでしょう)、ガザ支援船(それにすらスパイが乗り込んでいたりして?)事件をいい事に、イランが先兵隊として導火線の火付け役を演じる・・・よく出来た台本なのだろうか?(抜粋、ここまで)

私も大方、このサイト様の見方と同じなのですが、「イランが先兵隊として導火線の火付け役になる」という点については、分かりません。
イスラエルの先制攻撃を国際世論が是認するだけのガセ情報を捏造できればいいのですから。とかにかく、イスラエルは、イランへの核攻撃の可能性を否定していません。

原油流出事故(?)については、政府関係者が言うように、来年の8月まで、メキシコ湾の原油流出が続くのであれば、アメリカ東海岸へ原油が流れ着き、甚大な環境汚染を引き起こすと。

それなら、いっそのこと核兵器を使えと、米国のメディアは世論を煽るでしょう。
http://www.nytimes.com/2010/06/03/us/03nuke.html

ワ シントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズが、その可能性について書いているのですが、今のところ米政府高官は、「狂気の沙汰」と一笑に付していますが、 さて?

いずれにしても、核アレルギーを希釈しつつ、世界の混乱を鎮めるためには核の使用も、いたしかたなし、という合意形成のための道程である、と思います。


この不思議な男・アフマディジャネドは、気骨あるリビアのカダフィーや、真の愛国者であるマレーシアのマハティールとも違うし、とうとうアメリカに魂を売り渡したキューバのカストロとも違います。

ましてフリーメーソンや、米国のシオニストたちにそそのかされ、日本を戦争に突き進ませた無知な日本の官僚たちや、政治家たちとも違います。

彼は、れっきとしたNWOのエージェントでしょう。

以前、当ブログでは「アフマディネジャドには、イスラムのメンタリティは見られない。そればかりでなく米国の傀儡のようだ」と書いたのですが、いつ尻尾を出すのか、じっと観察していたのです。

ここにきて、やっと本性を現しつつあるようです。
アフマディネジャドも、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフと元ひとつでしょう。

ロシアは、今まで、村八分の状態に追い込まれつつあったイランを経済的に支援してきまし た。
しかし、今度の国連安保理の対イラン追加経済制裁の決定には、ロシアも賛同しているのです。いままでと反対の考え方を示した、ということで す。

思うようにロシアは米国に寄生する闇の勢力の「そそのかし」に乗ってきませんね。
アフマディネジャドの背後にいる者たちの正体に気づいたのでしょうか。

彼はイスラエルに核のボタンを押させたいかのように見えます。
【イラン大統領、大地震に備え500万人の首都脱出を計画】

http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-14948520100422
なんで地震とわかるのでしょうか?

このように、アフマディネジャドは多分にオカルト的な人間です。彼は、「ホッジャティエ」というイランの秘密結社から出てきた男であることは知られています。
そして、「ホッジャティエ」の中核にいるのは、フリーメーソンです。

アフマディネジャドは、フリーメーソンではないかもしれませんが、確実に言えることはアンチ・キリストでしょう。

もし、イラン=イスラエルの間で戦争が起これば、いよいよロシアが乗り出してくるハズでしたが、プーチンが、この罠の気づいたようですので、ロシアは簡単には、重い腰を上げないでしょう。いず゛れにしても、ロシアが鍵を握っています。

ロシアの核ミサイルがロシアに照準を合わせている!?

「ロシアがロシアを攻撃する?」・・・支離滅裂な見出しです。
実は、このことは30年前にイルミナティが計画していたことです。

NWOは、第三次世界大戦を起こしたいのです。

そのシナリオは、こうです。

もしアメリカから核弾頭ミサイルがロシアに向けて飛んできたら、ロシアはそれを感知して自動でロシア国内に設置してある大陸間核弾頭ミサイルを発射する、というシステムを組んでおり、それは冷戦終結後、大分経った現在でも生きているのです。

これについては、拙稿で詳しく書きました。『死の手』という核ミサイル報復システムのことです。

・・・この『死の手』の司令センターは、ロシアのヤマウンタウ山の地下にあるのですが、核攻撃にも耐えうる堅固な地下複合施設です。

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もし、万一、ロシアが米国の先制攻撃によって壊滅的な打撃を受けても、この司令センターだけ無傷でしょうし、最悪、司令センターのスタッフが死んで無人状態になっても、このシステムは動いており、無言で「司令ロケット」を発射するようセッティングされています。

「司令ロケット」とは、上空からロシアにある数百発、あるいは数千発の核ミサイルに発射命令を出す、というものです。

慎重なロシアが、あえて米国に対して核の先制攻撃を仕掛けるとは考えにくいので、米国側から先制攻撃を仕掛け、ロシアに核弾頭ミサイルを米国に向けて打たせなければならないでしょう。

では、米国は、何を使ってロシアを騙し、ロシアに『死の手』の引き金を引かせるつもりなのでしょうか。

それは、米国の主たる湖と主たる河川に設置してある(最大で10発の)核弾頭ミサイルを使う計画のようです。これは30年以上前に計画されたことのようです。

しかも、その核弾頭ミサイルは、ロシアが米国の承認を得て米国内の湖と川に設置したものである、というのです。

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湖、あるいはダム湖、河川の中洲に造られた地下発射基地から飛び立つミサイル。こんな感じでしょうか。これはロシアが造ったというのです。

つまり、ロシアも、結局はイルミナティの手の中で動かされてきた国である、ということを示しています。一蓮托生ですね。

そして、いよいよ時が来たときは、米国内のロシアのミサイルが、ロシアに向けて発射されるのでしょう。
これをロシアのヤマウンタウ山地下の司令センターが感知して、『死の手』システムが自動で作動し、米国に向けて核ミサイルの一斉発射を行う。こういう「算段」のようです。
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/301.html

ところが、プーチンがロシアを完全に掌握したからというもの、なかなか思うように行かないように見えます。

このイルミナティのPLAN(予言ではなく、あくまで計画)を暴露したのは、イルミナティ悪魔の13血流のうち、最強のオカルティストの血統を受け継ぐジョン・トッドです。

ジョン・トッドは魔女や司祭の計6万5000人のサタニストたちを統括していた人物。
この男がキリスト教によって「救済」され、イルミナティの深奥を、ある著作物を書き表すことによって世間に公表したのです。これが1981年より前のこと。今から約30年の前のことです。
アメリカの司祭の何割かは、30年以上も前から既にサタニストだったのです。

私は、このデジタル本を持っています。

そのいきさつについて、小石牧師の「荒野の声 No.91」から一部引用。

・・・実は私はすっかり忘れていたのだが、この本の中に次のような文章がある。

「第三次世界大戦はイスラエルによって引き起こされる。
(中略)第三次世 界大戦が始まって30分以内にアメリカの人口の90%が死ぬだろう。
最初の一時間に3000発のミサイルがアメリカに打ち込まれる。
ほとんどの工業都市は破壊される。
ロシアのミサイルがアメリカ政府の公認の下にアメリカの主要な湖と川に置かれている。」


私が前著を書いたとき、この箇所をほとんど意識していなかった。こんなにもはっきりアメリカへのロシアの核攻撃を書いているとは覚えていなかった。

それにしても30分以内に90%が死ぬと書かれているのは驚きではないか。この本が書かれたのは1981年以前であるのだ。

また、「アメリカ政府の公認の下にアメリカの主要な湖と川に置かれている」というのも、余りにも信じられない記述であるが、この本の著者は名前がない。

しかし、イルミナテイの相当の地位に居た人物に違いないのだ。

実は私は この本を読んだ時に著者を教えてくれと手紙を出したのだが、返事にはザレパテ・ホレブとしか書かれていなかった。
これはエリヤという預言者の活動した地名であり偽名であることは明らかだった。

そして、それすら公表しないでくれとあった。

ということはこの著者が非常に危険な状況にあったわけである。
恐らくイ ルミナテイ13家族の一つコリンズ家のジョン・トッドではないかと思っている。

彼はその後、収監され、フリッツ・スプリングマイヤーに裁判費用の救助を求めてきたがフリッツには出来なかった。

そして、間もなく釈放されたが直ちにヘリコプターに乗せられ、太西洋上に投げ落とされたらしいとフリッツが言ってい た。

さらに、この本にはアイン・ランドの「アトラス・シュラッグド」の紹介があり、次のような文章がある。

「『裁判所』は相当の大企業の社長たちが、彼らが破産することを遠まわしに納得せざるを得ないようにする。
これらの企業のオーナーたちはガルト(フィリップ・ロスチャイルド)とフランシスコ・ド・アントニオ(銅鉱山連合体)と一緒にコロラド山中に消えるか去って行く。

コロラドはバーミューダ・トライアングルの暗号でバーミューダ・トライアングルはイルミナテイの世界壊滅の中心予定図なのである。」(この本が書かれた当時はフィリップ・ロスチャイルドは健在だった。)

アトラス・ シュラッグドは太田龍氏も何度も書いておられたが、「シオンの長老の議定書」に並ぶイルミナテイの行動計画の書物であり、ここに書かれたことは必ず実現すると考えて良い。

と、こう書かれています。
しかし、「イルミナテイの行動計画の書物であり、ここに書かれたことは必ず実現すると考えて良い」とは、どういうことでしょう。


行動計画書であるのに、「必ず実現する」とは。

この本は、30年前に書かれたにも関わらず、FEMAが創られることも、マーシャル法ができることも、そして米国が経済危機で失業率が増大し、労働者が食料切符をもらうようになることも、その他のことがいろいろ書かれているのですが、確かに、そのとおり計画は現実化されているので無視するわけにはいきません。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-144.html

下の記事は、日本在住のアメリカ人、ジェームズ氏のサイト

このサイトに書かれているのは、1978年にメリーランドのバプテスト教会で、ジョン・トッドがイルミナティや、その秘術について語ったことについてです。

ここでも、トッドは、アイン・ランドの書いた『Atlas Shrugged(ア トラス・シュラッグド)』(邦題:肩をすくめるアトラス)から引用しています。

そして、「アメリカから逃げて」と警告するIlluminator13との対話をアップしたWes Penreさんのジョン・トッドに関する記事はこちら↓
http://www.illuminati-news.com/art-and-mc/2007/0919.html

ジョン・トッドがイルミナティの行動計画を暴露したとされる本が、これ↓です。
http://www.kt70.com/~jamesjpn/images/illuminati-witchcraft.jpg

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ジョン・トッドが本当に言いたかったことが、この絵の中に描かれています。

手前のチェスをやるように、世界に戦争を起こしたり、あるいは国を創ったり、まるでゲームをやるように世界中をもてあそんでいる連中。
軍人や政治家の中にイルミナティがいることを知らせています。

彼らは、同時にオカルティストだったりするのです。
それらに糸を付けて操っている中央のマントの男こそ、イルミナティの象徴で、サタニストのペテン師です。

さらに左上の三人のメタボがロスチャイルドを筆頭とする国際金融資本家たちで、金でサタニストたちを操り、国家をも操っている「オヤジ」たちです。

そして、右上の三個の悪魔が、ルシファー一団で、アダム・ヴァイスハウプトが「別次元から降りてきたもの」と言った存在です。バチカンは描かれていませんが、左上の三人のメタボと両輪の関係でしょう。

ルシファーは、メタボのオヤジたちにとって必要なもので、一般の人たちには関係のないものです。それを煽ってきた者たちは誰か。メタボのオヤジたちは、有り余る資金、そして、これからも大量殺戮によって自由自在に金を生み出すことのできる人間達で、彼らの興味は、世界中の人間達を好きなように扱うことです。
そのために、日夜、切磋琢磨しているのです。

おそらく、三人のメタボのオヤジたちが今、もっとも恐れているのは、正面のマントの男でしょう。イルミナティの反乱、、、、。

実は、ジョン・トッド以外にも、イルミナティの第三次世界大戦のPLANについて書いた人間がいます。このブログでも書きました。フィリップ・ロスチャイルドが、愛人の女流小説家、アイン・ランドに書かせたAtlas Shrugged(アトラス・シュラッグド)』(邦題:肩をすくめるアトラス)という本です。
小説の形をとっていますが、登場人物はすべて実在の人々。核戦争が起こったときは、これらの「オヤジたち」は、コロラド山脈の「バーミューダ」と呼ばれる特殊な地帯に避難することになっています。

Atlas Shruggedの中には、下のように書かれているようです。

The owners of these companies would then vanish and leave with either Galt or D'Anconia to a retreat area in the Colorado mountain regions. "Colorado" is the code name for the "Bermuda Triangle", the place where the key figures of the Illuminati will be when the world crashes.

~コロラドの山岳地帯に退却するでしょう。“コロラド”というのは、いよいよ世界がクラッシュするとき、イルミナティの重要な象徴的意味のある場所、“バーミューダ・トライアングル”に付けられた暗号名です。

と訳すことができます。
「バーミューダ・トライアングル」というのは、「魔の三角海域」のことではなく、バーミューダ・トライアングルのような、特殊な力の働く場所のことを指しているものだと思われます。
コロラドの高山地帯のどこかに、「惑星グリッド」のような地帯があるのかもしれません。
デンバー空港がスワスチカの形をしているのも、当然、深い意味があるのでしょう。

デンバー空港のスワスチカは、
「ナチスが党章に採用したハーケンクロイツは、昔から西洋で使われていたが元となった。シュリーマンがインド・ヨーロッパ語族と(右まんじ)の関連を示したことで、アーリア人の象徴として選ばれたものである」
と、あるように「アーリア人=選ばれた者」を意味するのではないか。また、宇宙エネルギーを集める「印」などとも言われています。
どちらにしても、オカルティストの考えることですから、よく分かりません。
何しろ、「彼ら」は、噴火口の下にシャンバラがある、と信じれば、本当に火口に飛び込むでしょうから。

この空港が、世界崩壊後の新世界の空港として造られたこと、そして、空港周辺の土地をエリザベス女王を始めとする貴族たち、政治家達が買い漁っていることなど、を考えると、Doomsday後のアメリカは、コロラドが鍵を握っているようです。
こういうことをつなげていくと、NWOのシナリオが浮き彫りにされるものです。

もっと詳しくはこちら↓【イルミナティの本当の計画書】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-69.html


映画の方でも、この『Atlas Shrugged(アトラス・シュラッグド)』は取り上げられています。
ロバート・レッドフォード主演の
「コンドル」という映画です。

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さまざまな資料を分析するCIA支部の研究員が、ふとしたことから命を狙われるというミステリー。

ロバート・レッドフォード扮する資料研究員が、ふと変わった本を見つけた。
読んでいくと、世界の破滅を予告した本だったので、CIAの上層に報告したところ、逆にCIAから命を狙われるというストーリー。この本が『Atlas Shrugged(アトラス・シュラッグド)』なのです。

映画には、もちろん、そんなことは出てきません。
映画評論サイトにも出てきません。
当時、このことを知っているのはジョン・トッドと、映画制作者たちだけだったでしょう。





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