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「アメリカの酷い実情を示す50の事実」は、管理人が高い評価を得ているアメリカの有力ブロガーの記事を読むにつけ、この国で再び南北戦争のような大規模な内戦が起こるとの予感に従って書いたものです。

以下は、ニューヨークの弁護士で作家でもあるマイク・アダムスの「アメリカで何が進行しているのかー無作為に抽出した50の事実」の梗概です。

これらは、アメリカの主流メディアで報じられていることです。



アメリカでいったい何が起こっているのか、無作為抽出50の事実

・・・いったい、アメリカで何が起こっているのでしょうか。

真実は、私たちの愛すべきアメリカが、千の欠片のように粉々に砕けてしまった、ということです。

自由の大地、勇者の家であったはずのアメリカが、腐敗が進み、世界でも稀に見る山のような借金を重ねたことによって、大いなる兄弟の過保護な国家に変貌しようとしており、すでに社会主義国家のようです。

・・・このアメリカをまだ愛している人々(それは、まだたくさん残っている)にとっては、この偉大な大地が、ゆっくりと死に行く姿を見るのは、大変、痛ましいことでしょう。

もはや、アメリカに残された道は、国家の死に場所に向かう道程だけのように見えます。

以下は、アメリカがどれだけ変わってしまったかを示す50の事実です。決して意図して選んだわけではなく、ただ無作為に選ぶだけでも、これだけの変化が分かるのですから…。

アメリカの酷い実情を示す50の事実

1) 1973年以来、5000万人以上の赤ん坊が妊娠中絶施設で殺害されてきました。

2) ある研究によると、合衆国の子供の約21パーセントが、2010年には最低の貧困生活を送ることになるだろう、ということです。

3) マサチューセッツの、ある町の学校の職員たちは、生徒が合衆国への忠誠の誓いを暗唱してはならないとしています。

4) フロリダでは、学生がプラスチックのバターナイフを学校に持って来るのと同じくらい他愛の無いことで警察によって逮捕されています。それも消しゴムを投げたり、ただ、銃の絵を描いただけで。

(管理人注:武器の取り上げ。ヒステリックな刀狩りが学生にまで及んでいる、ということは、大変な事態です。国民から武器を取り上げた後に、大量粛清が起こり独裁体制が敷かれるかもしれない、ということは誰でも想像できることです)

5) 6歳の小学校に通う少女が、学校でヒステリックな行動をしたために、彼女は手錠をかけられて挙句、精神矯正施設に送られてしまいました。
(管理人:6歳の子供に手錠をかけた学校関係者のほうこそ、即刻、手錠をかけて精神矯正施設送りにしない危険です)

6) 現在、政府、企業法人、消費者が抱える負債の合計はGDPの約360パーセントです。

7) 今現在、米国国債の(金利など)維持、そして老人医療健康保険制度のような社会保障への支出がGDPの10~15%にも膨れ上がっています。これが2080年までには、GDPの約50パーセントのにまで膨れ上がると予測されています。

8) カリフォルニアの3人の高校生が、シンコ・デ・マヨ(5月5日のメキシコの休日)であるのに、自分達が着ていた星条旗Tシャツを脱ぐように強制されたため、彼らのアメリカへの愛国心を示すために闘っています。

(管理人: もうじき星条旗はなくなるのに、国に対する愛国心を周囲に鼓舞してもらっては困るようですね。アメリカに忠誠を尽くそうとする人こそ、新政府へ反発することになりますから)


9) 米国運輸省・運輸事務局のレポートによると、航空機の手荷物預かり料金が、2010年の第1四半期に33%も引き上げられ、これは7億6900万ドルの値上げ分になります。

10) 米当局者は、30億ドル以上の現金(その多くが米国の納税者によって支払われたお金)が、近年アフガニスタンのカブール空港から、ぞろぞろ流れ出たアフガンの腐敗した役人たちによって盗まれた、と言います。

(管理人:30億ドルもの税金が、盗まれているのに、それに気がつかない米当局者の方が腐敗しているのではないか。第一、なんでもアフガンのせいにする、という政府はペテン師と同じでしょう)


11) 近年、米国政府は、中国人の売春婦の実態と彼女達の酒癖について研究するために260万ドルの税金を費やしました。また、同性愛者の男性が飲酒時に、なぜ危険な性的行動に走ってしまうのかを調べるため、調査員がアルゼンチンのブエノス・アイレスの6軒のバーを「はしご」し、40万ドルもの税金が使われました。

(管理人:合衆国政府が、こんなくだらないこと税金を使うようになってしまった。彼ら公務員は税金で遊んでいる、ということでしょう)


12) BPがメキシコ湾原油流出災害に関わる、およそ20もの訴訟案件を聞くために、同社が(半ば強引に)推している裁判官は、油田のロイヤリティ収入を1年あたり何万ドルも得ているだけでなく、産業会議などへの出張旅費が支払われているのです。

(管理人:BP社は裁判官のほおを札束で叩き、買収しようとしているようです。そして、米司法関係者たちは、これを知っていながら、見て見ぬフリをしている、ということでしょう)


13) FDIC(米連邦預金保護公社)の預金保険資金には、現在、(発展的なことに使われない否定的な)207億ドルの基金があります。それは、2009年の終わり頃から、わずかに増えています。

14) アメリカ人の43パーセントが、リタイアに備えて、1万ドル程度のお金を節約して貯めています。

15) コロンビア大学の数人の科学者は、合衆国全体のどの空港にもある「新しいタイプのボディー・セキュリティ・スキャナ」からの放射される放射線量が、当初、見積もられていた数値より、最大で20倍も高いかもしれないと、警告しています。

(管理人:人口削減計画が、脳裏をよぎります。結局、アメリカ国民は、肝心なことは、ほとんど知らされていない、ということです)


16) ローラ・ブッシュ元大統領夫人は、ラリー・キングとの最近のインタビューの中で、合法化された(ゲイ同士の)同性愛者間の結婚と、女性の妊娠中絶について、女性の「権利」を支持していることを世界に明らかにしました。

(ブッシュは、同性愛者や人工中絶を認めない福音派の支持を得てきたのですが、いったい、この夫婦はどうなっているのでしょう)


17) フロリダで抵当流れ(ローンが払えない)の家の(叩き売り)販売戸数が、年初の時点で、すべての住宅購入戸数のおよそ40パーセントにまで達していると報告されています。

18) 6月18日に、2人のクリスチャンが、彼らがミシガン州ディアボーンで開催された公共のアラブ・フェスティバル会場の外にある遊歩道で、とても礼儀正しく平和的に、ジョンの福音のコピーを配ろうとしたのですが、8人の警察官が、これを見つけて、3分以内に彼らを取り囲み、拘禁してしまいました。

(管理人:クリスチャンに対する迫害が早くも始まった?)


19) バラク・オバマは、軍隊のインフラストラクチャーの建設を助けるため、「民間進攻軍」をアフガニスタンとイラクに送るように求めています。

20) BPは、メキシコ湾原油流出の油清掃エリアから、アメリカ国民を遠ざけるために、プライベート・セキュリティを雇いました。しかし、そのことを誰も気にかけるように思えません。

21) 141万人のアメリカ人が、2009年に個人破産を申し込みました。これは 2008年と比較して32パーセントの増加になります。

22) 米国の最も大きい4つの銀行(ゴールドマン・サックス、JPMorganチェイス、バンクオブアメリカ、およびシティグループ)は、2010年の第1四半期に、営業損失ゼロの日が何日あったかの報告をしました。彼らにとっては、この「ゼロの日」は、「申し分のない日」なのです。

23) 合衆国で最も大きい6つの銀行には、、アメリカの国民総生産の60パーセントに匹敵する資産があります。

24) ゴールドマン・サックス首席業務官のゲーリー・コーンによる証言原稿によると、同社は、2006年の後半以降、およそ6億1500万ドルの担保保証債権と、住宅のモーゲージ担保証券を売り続けてきました。

(管理人:住宅債権をたたき売りしているわけです。これが不動産価格の暴落に歯止めがかからない原因。ゴールドマン・サックスは誰のために出血覚悟の措置を講じ、この後、何で、どの時点で回収しようとしているのでしょう)


25)クレジットカード返済計算機に従って、あなたが20パーセントの金利でクレジットカードを使って6000ドルを借り、その都度最低支払額を支払うだけであるなら、その借入金全部を全部支払い終わるまで54年かかるでしょう。

その54年の間、あなたは元本の6000ドルに加えて、2万6168ドルの金利を支払うはめになるのです。

26) 米国政府は、メキシコ人の麻薬密輸者による暴力からアリゾナの市民を守るため、アリゾナのいくつかの地域を立入禁止にすると宣言しました。

(管理人:移民を無制限に受け入れ、銃の所持を許すとこういうことです。
日本にも、経済成長を続けたいのなら、中国、半島などから1000万人の移民を受け入れるべきだ、と主張している学者、政治家がいますが、彼らの背後には“何か”がいるのでしょう)


27) 連邦政府の国境監視員は、最近、メキシコの麻薬カルテルが、とうとうアメリカの領土内に店を構えるようになっただけはなく、いろいろなことをやろうとしているので、実際に南アリゾナの丘の要衝地に見張りベースを構えることになりました。

28)1950年の時点では、企業の幹部の平均報酬と、一般社員との給料の額の比率は30:1でした。それが2000年以降、その比率は300:1から500:1にまで開いています。

(管理人:日産のカルロス・ゴーンは、とっとと追い出す必要があります。
結局は、小泉似非改革に乗っかった、ただのリストラ屋だった。
冷酷で無慈悲であれば、誰がやっても日産は復活したでしょう。ただ、日本人には、そこまで非情な人間がいないだけだった)

29) 5月の住宅販売戸数は、今まで記録された中で最も低いレベルだった。

30) FDA(アメリカ食品医薬品局)は、クローン動物の子孫(の肉)が、すでにアメリカ人の食物として供給されている可能性があることを指摘し、それに関してFDAは、何もできないと発表しました。

(管理人:事実上、FDAは野放し。そして、クローン動物を食べることを薦めている、ということと同じこと。米国から日本に入ってきている牛肉、そして食肉加工食品は食べないほうがいいです。
しかし、宮崎の口蹄疫の原因は分からないのでしょうか。自然発生と考えることは、どうなのか。東国原は、まったく役に立たない)


31) 何人かの専門家が、ファニー・メイとフレディ・マックを救済するためにかかるコストは1兆ドルと同じくらい高くなるはずだ、と警告。

(管理人:6月16日に上場廃止が決まった両社ですが、こりまま墓場に送り込むでしょう。あるは、そうと見せかけて、資金注入? どうであれ、前か後かの問題で、ウォール街に巣食う国際金融マフィアにとっては、さらに、一段下げの「ドスン」が必要ですから)


32) 最新の報告によると、アメリカ人は、ヘルスケアに他の先進国住民の2倍以上もの金額を使っていますが、そんなにお金をかけた割には、劣る品質のものを使わされ、ほとんど効果はないとされています。

(管理人:健康食品大国アメリカですが、実際、管理人はアメリカ産の原料が品質が悪く=というか、中国からの原料輸入が多いのですが=、中には危険なものさえある、ということを知っています。世界一厳しい基準を持っているとされたFDAでしたが、どうも、ある時を境に、FDAはアメリカ国民の健康を、いかに害すか、を考え始めたかのように見えて仕方がありません)


33) 2010年の第1四半期ですが、支払い期限が3ヶ月過ぎても支払われないローンの総件数は、過去4年間、増加の一途を辿っています。

34) オハイオ州の6歳の少女が米国国土安全保障局によって「飛行機に乗れないリスト」に載せられていることがわかりました。
《ニュースソース:6-Year-Old Ohio Girl Placed on 'No-Fly' List》
http://www.foxnews.com/us/2010/06/26/year-old-ohio-girl-placed-fly-list/

(管理人:飛行機に乗せないリスト=No Fly List は国土安全保障局が設置しているもので、、飛行機の中で、むずかる、という理由だけで、子供を「乗せない」リストに登録してしまう、ということが起こっています。ナチズムの国らしいです)

35) シカゴの船上ディナークルーズ会社は、「テロと戦うため」という理由で、景気刺激基金から100万ドルを得ました。

(管理人:テロと戦うことが景気刺激策になる? テロ防止につながるから、客が増える?
とんでもない国です、アメリカは。
テロテロ詐欺の横行。さすが、テロは儲かるのですよ。
テロを仕掛ける側も、テロ被害に遭う側もね。みんなWin、Winで、使われるのは税金。こういうことに騙される国民をバカ丸出しと言います。日本も、そうですが)


36) フロリダ大学のカクタスバグ(虫の名前)プロジェクトは、その交配に関する研究資金として、景気刺激基金から32万5394ドルが割り当てられました。

(管理人: 虫の交配を研究することが景気刺激につながる?  つまり、35の船上クルーズと同様、米政府は、景気刺激策のための予算取りはしているものの、景気刺激策には使いたくないのです。なぜなら、米国を破綻させたいからです)

37) 連邦政府は、おそらく国債をすべて償還するために、国民からオンライン寄付を求める、という不快なことを平気でやっています。

38) 議会へ米国財務省が提出したレポートによると、米国債は、今年、13兆6000億ドルに達し、2015年までには、あくまで概算ですが、19兆6000億ドルにまで膨れ上がるだろうと報告しています。

39) 1950年に、一人当たり退職者に対する社会保障金は、16人の労働者によって支えられていました。それが、 今日では、一人当たり退職者の社会保障金は、約3.3人の労働者の肩にかかっています。2025年までには、各退職者あたり約2人の労働者で支えていかなければなりません。

(管理人:米国も年金が破綻している、ということですね)

40) 米国では、ごく平均的な連邦政府職員の所得は、民間で働く平均的な労働者の約2倍です。

41) 米国の給与所得者の40パーセントをあわせても、米国が持っている富の1%にしかならない。

42) 合衆国での失業者の失業状態の継続期間が、空前の高い数値になってしまいました。

43) バッファローのニューヨーク州立大学の研究者は、バッファローの住民が、どれくらいビールを飲むのか、そして、毎日どのくらいのタバコ(大麻タバコ?)を吸うかを記録するために、(それぞれ聴き取り調査をした)バッファロー居住者に調査協力費(一人当たり45ドル)を支払うために政府から38万9000ドルの資金を受け取りました。

(管理人: 調査に金を払ったら、バイアスがかかってしまい、調査結果は信頼できません。
つまり、問題は、そんなことでなく、こうした「実体の無い研究費」が、本当の資金に回されてきたのでしょう。本当の資金とは、FEMAの棺桶やギロチンの発注費だったりして。表に出せない予算ですから)


44) 1人のある従業員が「ハッピーバースデー」というギフトカードを4,318ドルで買うために、連邦緊急事態管理局クレジットカードを使用したことが発覚しました。また、2人のFEMA職員が360個のゴルフの傘(9,000ドル)の購入費用を納税者に請求しました。

(管理人: 業務上横領はどこの国でもあるものですが、問題は、緊急事態管理関連の予算を使った、ということですね。やれ危機管理、危機管理といいながら、それを食い物にしている腐敗振りが露呈された、ということでしょう)


45) 米国の歴史始まって以来、4000万人以上のアメリカ人がフードスタンプ(食糧配給切符)によって生きながらえています。そして、米国農務省は、その数は2011年には4300万人まで増えるだろうと予測しています。

(管理人: 米国の2割弱の人が、食糧切符で食べ物を得ているという実態。おそらく、自分で食糧を買うことができても、ちゃっかり食糧切符を手に入れている人もいるでしょう。
しかし、それより、既出の「30番目の事実」にあるように、クローン動物の肉を食べさせられているかもしれません。そのことのほうが恐ろしい。しかし、食糧チケットを貰っている人が2割弱もいる、というのはどう考えるのか。米国崩壊を煽って、政府への依存心を高めて奴隷化したいのか、あるいは人体実験… 断種フードを使ったりして)


46) メキシコ湾の流出した原油を分離するために使われているCorexit9500には、信じられないほどの高い毒性があるので、すでにイギリスの海兵隊員(Management Organization)がそれを完全に禁止しています。もし北海で重油流災害が起こっても、BPはそれを使用できないでしょうに。 しかし、BPはメキシコ湾の中へは、このCorexit9500などの危険な原油分離剤を100万ガロンも投入しているのです。

47) GDPと比較した米国民貯蓄額は、1952年前半以来(延び続けてきましたが)初めて2009年前半に悪化しました。そして、それは以来、下落傾向を続けています。

48) オクラホマの警察官は、最近、ベッドで寝たきりの86歳の障害があるおばあちゃんを見て、「彼女は脅威である」と考えたため、その警官は、おばあちゃんの酸素吸入器のホースを踏みつけ、呼吸できないようにしました。

49) カリフォルニア州は、実質、財政的に破綻しているので、アーノルド・シュワルツェネッガー知事は、7月の公務労働者賃金を、さらに低く抑えるようカリフォルニア州のControllerであるジョン・チャンに命令しました--ほとんどの公務労働者の時給は1時間あたり7.25ドル。これは、法的に定められた最低賃金です。

50) 国連によって発表された最新の報告では、公に国際通貨の設立を求めています。しかし、主要なニュースネットワークのどこも、このことに触れていないのです。

以上。



一刻も早く洗脳から抜け出ないと私たちに未来はない

6歳の小学生に手錠をかけ、有無を言わせず精神矯正施設に入れてしまう学校関係者、愛国心に燃えた高校生が、それを示すために星条旗をデザインしたTシャツを着ていれば、すぐに脱ぐように強制され、86歳の酸素吸入器がないと命を保てないおばあちゃんのことを、「脅威がある」と勝手に決めつけ、その酸素吸入器のホースを靴で踏んで酸素を止めてしまう警官…。

アメリカは、日を追うごとに、ナチスの素顔を露呈現しているようです。

特に、教育関係者の中にサタンが入り込んでしまっていることは深刻です。

私たちは、アメリカから学びましょう。

そして、日本をどうしたら守っていけるか。

それは高い授業料かも知れませんが、すでに日本国民は、1000兆以上もの授業料を前払いして、米国民が贅沢な生活ができるようにしてきたのですから、堂々と見つめていい権利はあるでしょう。

これは、フィーマ(FEMA)のギロチン列車か?

アフリカには、約100万人の中国人がいると言われています。

そして、毎月20人以上の中国人が現地の人間達とのトラブル(当然でしょう)などで命を落としていると言われています。

中には、中国本土に帰りたいと申し出る人もいるようですが、「それはまかりならん」と、アフリカに居座ることを中国共産党から命じられている。

それもそのはず、彼らはアフリカに商売をしに来た一般の中国人なのですが、同時にレアメタル争奪戦の前線に位置する経済戦闘員でもあるのです。将来、中国はアフリカを乗っ取るつもりでしょう。

こんな中国ですから、アメリカに潜伏している中国人傭兵は、NWOのための新政府に逆らう米国人を容赦なく捕らえるのでしょう。

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フィーマの専用車両「AUTO-MAX」です。

アメリカ人は、この不気味な車両のことを「プリズン・トレイン」などと揶揄していますが、実際に内部に奴隷船にあったような足枷の鎖をつなぐフックが多数取り付けられています。

さらに、口さがない人は、「ギロチン・カー」とも言っているようです。
「ギロチン フィーマ プリズン トレイン」(英文字に直して検索してみてください)

※このキーワードを英語で書くと、すぐに米軍が閲覧に来るので日本語にしました。

日本人は、何でもかんでも、とりあえずは政治家の言うことに反対していれば、分別ある大人、善良な社会人であるかのように刷り込まれてきました。その実、何も理解していないのです。

政治家たちは、かつてない複雑怪奇な時代に、どう立ち向かおうか考えあぐねているようです。

右肩上がりの時代のような単純な時代ではなくなったのです。

世界は、本当に想像もできないくらい大きな変貌を遂げようとしているようです。
これはどう見ても、間違いのないことです。

自分たちで国を支えていく、という気概をなくして、自ら奴隷になってしまった国民に未来はありません。「してもらう」ことばかり考えるのではなく、「何をしようか」と考えることは、意外に楽しく、そして本当の自分の人生を切り開くことになるのです。





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