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 creator Mike Adams (CounterThink cartoon)   (website:Natural  News)
※この風刺漫画の著作権はアメリカで保護されているので転載できません。(使用したい方は、こちらに書かれている約束事をクリアしてください)


オバマ、大統領令を活用してもアメリカから銃を締め出す!

アメリカでは、今回のアルジェリア・テロ事件は、メディアのコントロールが利いているのか、さほど大きなニュースになっていません。
反対に、銃規制については、かれこれ1年くらい前から、ネット上を賑わせています。

銃規制については「議論出尽くし」と見たのか、あるいは、社会の崩壊が迫っているのか、ここにきて少し荒っぽい手口を使ってまで、銃の没収を法制化しようという強引な流れに変わってきました。
 
銃を持つ権利を主張する全米ライフル協会が、議員へのロビー活動を活発化させているため、議会で決議するプロセスを省いて、大統領権限で単独でも銃規制を合法化できる大統領令の発布によって、一気に決めてしまえ、ということのようですが果たして。

銃を取り上げられたアメリカ国民は、きっとパンツを穿かないで大通りを歩くような気分でしょう。
これでは、銃乱射シーンが売り物のハリウッド・アクション映画も、商売上がったりです。
それとも、逆に、いっそう派手な銃撃戦のシーンのある映画がヒットするのでしょうか。

いずれにしても、両方とも病んでいる。

これは、都会生活者の※プレッパー・ブログ、SHTF plan で瞬く間に500以上のコメントがついた記事です。
アメリカ国民が、銃規制にいかに関心を持っているかが分かる記事です。

(※プレッパー: Prepper   アメリカの農村から始まった経済崩壊に際して、準備しておこうという人々。そうしたライフスタイルのこと。今では、都会でも、プレッパーが広がっている)

衝撃的な主張|米国市民に発砲するかどうかを問う軍の指導層への“リトマス試験”
Shock Claim: “The New Litmus Test Of Leadership In The Military Is If They Will Fire On US Citizens Or Not”
(by Mac Slavo 2013年1月22日)

インターネットの隅っこのコーナーに、以下のような投稿があった。
内容が、ほとんど推測だと思われているせいか、閲覧者の目に留まることは少ないようだ。

しかし、みなさんが、これから読もうとしているのは、世界の主だった慈善家の一人、ジム・ギャロウ()Jim Garrow)から寄せられたものである。

彼は、中国の一人っ子政策のために、一度は死を運命づけられた中国の3万5千人の女の赤ちゃんを救うために、何千万ドルもの私財を費やしてきた人間だ。

彼は、2009年のノーベル平和賞の指名候補者のうちの一人だったが、最終的に、その平和賞は、オバマ大統領に授与された。

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ギャロウには、何人かの長老(米軍関係者を含む)の友人がいる。彼は、この日曜日に、以下のような驚くべき主張をフェイスブックに投稿した。

「なぜ、オバマ政権は、法律をきちんと守っているアメリカ市民から銃を没収することに全力を挙げているのか、なぜ、米国政府は、社会崩壊と広がる市民の不安を想定しながら、長い年月をかけて、法の執行と財産の保護のために準備しているのか… もしこの話が本当なら、オバマ政権は、疑いを晴らすべきだ」。

ギャロウによれば、オバマ政権は、急激に米軍人指導者に、政権への忠誠を誓わせる“リトマス試験”を受けさせて、その結果によっては、軍事指導者を立ち退かせたり、配置換えを行っているというのだ。


「私は、元、軍の上級指導者に、「誰が軍に残るか」、「誰が軍の指導者として入るべきか」を決めるのに、新しい“リトマス試験”を使っていることを知らされました。

軍の指導層に対して行われる新しい“リトマス試験”は、彼らが米国市民に向けて発砲するか、しないかを見極めるためのものです。

そうしない人は、軍からはずされているのです」。

(ドクター・ジム・ギャロウ  2013年1月21日)

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ギャロウの話の元になる情報ソースが見当たらないので、「なぜ、その元、軍の上級指導者とやらは、自分の名前を出さないのか」と訊いたところ、「その紳士は、やるべきことをやり、我々全員が、自由に警告を出すことができるようにしたのだ」とギャロウは答えた。

この情報を(ギャロウ)と共有している人物は、アメリカの主な軍の英雄の一人てあると、彼はその人物が有名人であることをほのめかした。

アレックス・ジョーンズサイト「Infowars」に、ポール・ジョセフ・ワトソンが、

「何百万人ものアメリカ人が、最近の政府による市民への銃規制への圧力も含めて、さまざまな動きをしていることについて、その動機が何なのか怪しいとにらんでいる。
そうしたときに、この“リトマス試験”の話が出てきたのだ」と書いている。


銃を持つ権利を主唱する人々が、政府の(銃を強制的に取り上げるという)暴挙に対する防衛として、憲法に第二の改正を入れたいと切望している。
そうした中でも、国は銃規制に関する国民的議論に必死に取り組んでいるのだから、ギャロウの主張は論争の的になる。

さらに日曜日には、それに続いて、アメリカ中央軍司令官のジェームズ・マティスが、予定より数ヶ月前に、彼のオフィスを立ち退くように言われたと報告されている。

ジム・ギャロウは、この「噂」を広めて名声を高めようとしているのだろうか、それとも、単に世間の注目を浴びたいと思って、このことを考えついたのだろうか。

あるいは、この情報を内々だけが知っている軍のハイレベルの情報を、実際に持っている誰かがいる?
それは、“リトマス試験”にバスしなかったため、ポジションをはずされた軍の誰かさん?

万一、銃の没収が現実になって、経済崩壊によって、アメリカの通りで、法と秩序がメルトダウンを起こした場合、オバマ政権が、アメリカ人に対して大統領令を発効するなら、政権は、おそらく、どんな反乱や暴動でも抑え込むために、戒厳令の下に軍を展開することになるはずだ。

これを行うことができる唯一の方法は、軍指導者が、アメリカの人々に対して部下を展開させる指令を出し、必要であれば、発砲することも厭わないことである。

ギャロウの主張が真実であれば、人は、エンドゲームが、そんな風になるのだろうと考えるだけで背筋が凍る思いになるはずだ。



(管理人)

アメリカから自由が奪われる-10歳の子供に手錠がかけられ、5歳が停学処分に

アメリカでは、警察の力が以前にも増して強くなっています。

アメリカ市民が、ウォールストリートでOccupy WallStreet の抗議活動をしたときも、気管支に大量に入り込めば窒息死する危険性のあるカプサイシンのスプレーを頭から吹きかけるし、デモに参加していた妊婦のおなかは蹴るし、といった具合で、アメリカ市民の自由が大幅に制限されていることは事実です。

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警察は子供にも容赦しません。
飛行機の中で、カナきり声を上げただけで、10歳の子供の後ろ手に手錠がかけられるのです。

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なんと、最近では、5歳の幼稚園女児が、引くとしゃぼん玉が出るハローキティの玩具「バブルガン」でテロリストごっこをしただけで停学処分が下されたのです。

これは、ほんの一部の稀有な例かと思いきや、全米で広がっているファシズムのうねりなのです。

銃規制論議が“本格的な国民的議論”になった二つの事件があります。

二つの事件の犯人の父親たちの共通点-それは、英・LIBOR疑惑の証言者であるという、この事件のリサーチャーの情報

二つの事件とは、去年、アメリカで起きた無差別銃乱射事件です。

犯人は、二人とも精神に異常が認められる、とされていますが、この犯人の父親に共通するのが、ヨーロッパを揺るがした「国際的な基準金利であるロンドン銀行間取引金利(LIBOR)の不正操作事件」で証言台に立つことになっていたということです。

ただし、この話は、この事件の真相を探ろうとしている、ネット上のリサーチャーが言っていることで、彼らは、現在、その確たる証拠を探っているといいますから、いずれ何かしらの新しい情報が出てくるものと思われます。

さて、二つの事件の一つ目。

マインド・コントロールによって夢うつつの状態で犯行に及んだ「利用された大学院生」

ひとつはオーロラ銃乱射事件
アメリカ・コロラド州オーロラ市にある映画館で、2012年7月20日に起こった銃乱射事件です。

「コロラド銃乱射事件」、「ダークナイト・ライジング銃乱射事件」などと言われています。

なぜ「ダークナイト・ライジング事件」と言われるのかというと、その映画館で上映されていたのがバットマン・シリーズの「ダークナイト ライジング」という映画だったからです。

この映画には、秘密結社のオカルト・シンボリズムが埋め込まれていて、観客を洗脳すると言われているからです。
ここでは、細かく説明しませんが、バットマンの2つの角は、実は悪魔の角です。

ちなみに、私はこのことを大分前から知っているので、パットマンだけでなく、ハリウッドのアクション・ヒーローものの映画は一切観ません。

この死者12人、負傷者58人を数える最悪の無差別銃乱射事件で、犯人は「薬中毒と、突然言われるようになった」ジェームズ・ホームズという青年とされました。

ホームズはコロラド大学デンバー校博士課程の大学院生で、神経科学を専攻していました。
過去の犯行歴は2011年10月のスピード違反しかなく、テロ組織などとは無関係の単独犯であるとされています。

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この事件について、オーロラ市長と話すオバマ大統領 (写真/Wikiより)


また、研究熱心な大学院生のホームズ(下の画像の左)と、犯人として法廷に立ったホームズ(右)は、顔のつくりのディーテールが異なっていることから、別人であるという疑惑が出ています。

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この事件は、オバマ政権がアメリカ国民に銃規制の気運をつくり出すために仕掛けられた陰謀であるとする記事がネット上に出てくるようになりました。
Was Colorado Shooting Staged By The Government?

彼は、その後、薬漬けで精神がおかしいと言われ、拘置所でも、壁に向かって突進するなどして、自分の頭をかち割って自殺を図っていたことが報じられました。

ただ、私には別人に見えません。
想念が変わると、これぐらい顔は変わります。
しかし、耳の形と位置が、これほど、ぴたりと一致していることは、別人では考えられないほどです。

同一人物であるが、薬物でマインドコントロールされ、犯行に及んだものと考えるのが妥当です。

頭の切れるホームズですから、拘置所に頭をぶつけるなどして精神異常者を装い、刑務所内での暗殺を避けるのが狙いだったかもしれません。

怪我は命に別状はなく、すぐに退院したということです。彼は、生き延びて真実を叫んで欲しいと思います。

この映画館は、今月再オープンにこぎつけたとか。
皮肉にも、この事件のお陰で入場者が増えたということです。

謎の射撃手の存在が浮上してきたコネチカットの小学校の銃乱射事件

二つ目の事件は、昨年の12月14日に、米東部コネティカット州ニュータウンのサンディ・フック小学校で起きた銃乱射事件です。
サンディ・フックはニュータウンの1地区で、ニュータウンはニューヨークの北東約100キロにあり、人口約2万8000人。

この事件ほど、謎と秘密に満ちている事件はありません。「絶対に何かが隠されている」と断言できる事件です。

とにかく、欧米のメディアと日本のメディアと、報道の内容がずいぶん違うのです。

まず、ウォールストリート・ジャーナル(2012年12月15日)では、

12月14日午前、ニュータウンのサンディ・フック小学校で銃乱射事件があり、20人の子供と犯人を含め計27人が死亡した。

また、小学校と離れた場所で同一犯により射殺されたとみられる1人が発見され、死者数は28人に上った。

犯人は24歳のアダム・ランザという男であることを確認した。

サンディー・フック小学校で、男の母親がこの小学校で教師をしており、この母親も犠牲者の1人となったとみられている。

犯人が小学校の建物内で死亡したことを確認したが、他の犠牲者については家族への連絡を優先するとして明らかにしなかった。

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犯人とされるアダム・ランザ。“犯行後” 謎の死を遂げた

日本側に伝わってきた情報によると、

14日午前(日本時間同日深夜)、ニュータウンのサンディ・フック小学校で、若い男が銃を乱射し、子供20人職員6人が死亡した。死亡した職員には校長も含まれていた。

容疑者も現場で死亡したが、自殺したのか警察に射殺されたのかは定かではない。犯行の動機は現在も不明のままだ。

米NBCテレビは、銃を乱射した人物をアダム・ランザ(Adam Lanza)容疑者(20)と報じている。

報道によると、ランザ容疑者は小学校に侵入した際、兄のライアン・ランザ(Ryan Lanza)さん(24)の身分証明証を持っていたため、警察は当初、ランザ容疑者をライアンさんと取り違えていたという。

現地メディアは、容疑者の母親でこの小学校で働いていた女性が事件前に自宅で殺害されたと報じている。

発信は「2012年12月15日 11:18 発信地:ニュータウン/米国」。


まず、犯人は兄のライアン・ランザ(24歳)とされていたのが、弟のアダム・ライザ(20歳)の間違いであったこと。

そして、
小学校と離れた場所で同一犯により射殺されたとみられる1人が発見され、死者数は28人に上った」。
「自殺したのか警察に射殺されたのかは定かではない」。

この点が報じられているメディアと報じられていないメディアがあって、死者数も食い違っている。

この「小学校と離れた場所で射殺された」というのは、アダム・ランザの母親とも受け取れます。

しかし、それを考慮しても、ウォールストリート・ジャーナルの方は「死者28人」としており、日本にアメリカの通信社から入ってきた情報より1人多いのです。
(ウォールストリート・ジャーナルでは、学校での被害者26人に犯人を加えて「死者27人」。さらに謎の1人の死者がいる、ということになります)

そして、ウォールストリート・ジャーナルは、その人数を訂正していません。(今さら、数字合わせをすれば、かえって怪まれるでしょうから)

Natural Newsは、早速、ここを指摘して、
別の犯人(射撃者)がいたという目撃証言を除くために、メディアによってすでに書き換えられているニュータウン小学校内の銃乱射事件

つまり、子供や教師を殺害したのは、本当は誰だから分らないとしているのです。

この違いについて推理する人なら、ほとんどの人が、こう考えるでしょう。

・アダム・ランザは何人か殺したのかも知れない。あるいは、その逆で一人も殺していないのかもしれない。

・犯人は、アダム・ランザを含めて、もう一人いたのかもしれない。その、もう一人が、アダム・ランザを最後に狙撃して口封じをした?。

・しかし、その狙撃手も最後は殺されてしまった。

・アダム・ランザは自殺したのか。そうでないなら、いったい誰に殺されたのか。


「もう一人の謎の人物がいた」というのです。そして、殺された。もう永遠に真相を知ることができない。
もう一人の謎の人物と、アダム・ランザを殺した人間だけが真相を知っている。



犯人のアダム・ランザの母親は、銃のコレクターで、プレッパーだったという記事も出ています。
プレッパーは、経済崩壊に備えて、銃・弾薬、食料を備蓄しています。

別の情報によれば(たくさん出ている)、オバマは、プレッパーから、備蓄品を没収する命令を出しそうだとか、そうでないとか、そのことに関する記事も多く出ています。

また、情報機関側のディスインフォーマーが疑われだしたヘンリー・メイコウによれば、ニュータウンという町自体が、サタニストのハブである、という評判が立っているということです。

またまた、これもメイコウの記事ですが、エミリー・パーカーの場合がおかしいと言うことです。
サタニストのシンボリズムを、こんな子供がやっているということは悪魔崇拝と符合する何かが隠されているのだと。

確実に言えることは、この謎の多い二つの悲劇によって、オバマは一気に「銃規制」へ向けた世論を喚起し、いよいよ大統領令を発令してアメリカ市民から銃を没収するところまで漕ぎ着けたのです。

この謎のもう一人の「死者」の位置づけは、アルジェリアのBP天然ガス施設でイスラム武装組織に混じっていた「青い目の背の高い、正確な英語のアクセントで話す2人のカナダ人」と似ているのでしょうか。

この二人も、任務を終えた後、結局は殺されたのです。





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