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どのニュース番組も、民主党代表選と為替・円高について報道しています。野田財務大臣も、やっと重い腰を上げるようですが、それにしても、明日の党首選・小沢出馬か否か、はっきりしないと動けないでしょう。日銀の白川総裁も、小沢総理ということにでもなれば、一気に金融緩和に踏み切らざるを得ませんから、これも様子見。
いずれにしても、小沢一郎次第、ということではないでしょうか。

実は、このところ、継続的に世界情勢をウォッチしています。
人々の関心は、混迷する経済・政治面に向きがちですが、実は、こういう局面でこそ、同時に、いつくつものアプリケーションが起動し、私たちの知らないところで、猛烈な勢いで“計画”が進められているのでしょう。

ここでは、私が特に「おかしい」と感じていることを取り上げ、私独自の見方を書いてみようと思います。「予言ごっこ」や、「当てっこ」をする意図はありません。『情報に対する視点なり、アングル』をお示しすることです。どのように情報を切ったらいいのか、ということです。
ただし、あくまで、私個人の「視点であり、アングル」である、ということにしておいてください。


1)オバマの核廃絶宣言の裏にあるもの

何を突然???
オバマの核廃絶宣言にノーベル平和賞を与えたNWOグローバリスト。日本のマスコミは、「米国が核のない世界への第一歩を踏み出した」と絶賛。日本のマスコミのマインド・コントロールはかなり深刻です。歴代の広島・長崎市長が、どれほどの悲痛な叫び声を上げて、核のない世界を訴えてきたことか。ノーベル平和賞は、広島・長崎の両市長に授与されてしかるべきです。
日本は既に白旗を挙げていたのに、人体実験のために核爆弾投下を強行した世界一のグロテスクな国家の大統領が、口先だけの「核廃絶」を唱えただけで、ノーベル平和賞ですか。とんだ茶番です。
http://www.asyura.com/10/senkyo92/msg/510.html

「オバマ大統領は、一方で軍縮を唱えながらも、他方では核武装近代化のために1億8千万ドルの支出を要請し、アメリカの平和主義者から批判を受けている。これは、START協定に調印するために、共和党が提示した条件の一つだった。

米国が日本に謝罪声明を発することに反対する人々の中に、1945年8月6日、広島上空に原爆を投下したエノラ・ゲイのパイロットの息子である、ジーン・ ティベッツがいる。同氏にとって、米外交官の記念式典への参列は、暗黙の謝罪を形にしたもので、米国が『日本が真珠湾を攻撃し、米国が戦争を終わらせた』 という史実を曲げることを望むようなものだ。」

米国にパラサイトしているNWOグローバリストが、本当に「核のない世界平和」を望んでいると考えている酔狂な人々は、どこの誰でしょう。それは、「彼らの都合」によるものです。
8月6日の広島平和式典にルース大使が列席したことが、そんなに「えらいこと」ですか。広島・長月の人々は、「何を今頃になって」と不思議に思っているでしょう。そして、その裏側に何かある、と。さらに、ご丁寧にも潘基文(パン・ギムン)国連事務総長までもが、わざわざご挨拶。
この11月には、「ノーベル平和賞受賞者世界サミット」が広島で開催されますね。
http://mainichi.jp/select/wadai/nobel/news/20100528k0000e040065000c.html
前々からオバマは11月中旬には、沖縄普天間問題の決着をつけるために、訪日することになっています。オバマもノーベル平和賞受賞者の一人ですから、出席しないわけには行かないでしょう。それで、またまた日本のマスコミは、彼を絶賛ですか?

さて、前置きが長くなりました。
なぜ、NWOグローバリストは「核廃絶」を言い出したのか。

ところで、米国、IAEA(国際原子力機関)がともにイランのウラン濃縮施設の建設を容認しました。(来春3月着工予定)
http://mainichi.jp/select/world/europe/news/20100822k0000m030063000c.html
なんということ。何度も、ヒラリー・クリントンがイラン爆撃を訴えてきたというのに。そのたびに株価は乱高下。どうもイランには「新しい役割」が与えられたようです。北朝鮮のような。

このところ、ミハエル・ゴルバチョフが日本のテレビ番組に登場しています。私が知っているだけで、この10日間に二度。一度目は、池上彰氏のインタビュー。二度目は、ジャニーズ「嵐」の桜井翔のインタビュー。
池上氏が「なぜ核はなくならないのか」とゴルバチョフに質問したとき、ゴルバチョフは、池上から視線をはずして、伏目がちに、こう言いました。「冷戦は、まだ終わっていない」と。
ゴルバチョフは嘘を言っています。「冷戦など最初からないのだ」と彼の泳いだ目がそう語っていました。

以上の点をつないでみると、見えてくるもの。
NWOグローバリストは最後に原発バブルを画策する。ウラン採掘のためにアフリカに覇権を拡大している中国を背後から支援する。
核弾頭より、原発をHAARPによって攻撃するほうが効率がいいし、成果の範囲を確定できる。イランは、やがて北朝鮮の二の舞になる。経済封鎖によって、イランの暴発を誘い込む。やがて、暴発寸前のイランへの攻撃を「核のない世界」を標榜するアメリカが先頭を切ってトリガーを引く。イランのオブザーバーであるロシア参戦の口実につなげる。
だから、悲劇の象徴・広島で「ノーベル平和賞受賞者サミット」を開催することは不可欠である。世界を唆すために。
詳細については、個々のソースを分析し、つなぎあわせないとはっきりしません。そうした機会は、近いうちに訪れるものと思います。


2)「リリース」を「リーク」のように装う術

このところ、特に偽情報を発信するディスインフォメーション・サイトが増えてきたように思います。海外、特にアメリカのサイトに多く見られます。
たとえば、Disinformationというサイト。
サイト名がDisinformationなどというと、いかにも「アンチ偽情報、当サイトは真実だけを追求します」なんていう謳い文句が聞こえてきそうですが、先入観に任せてしまうのは危険です。このサイトの記事は、大方、正しいのでしょうが(斜め読みしただけですが)、その記事の中に、ロンダ・バーンのThe Secretを買うように誘導する記事が紛れ込んでいます。The Secretについては、当ブログで「サタニズムから出てきたものである」ことを、数々の客観的ソースを元に論理立てて書いています。
「9個の真実に、1個の嘘を紛れ込ませている」
ということで、このサイトの情報は、参考程度にしておいたほうが良い、という結論になります。

そのサイトが、どの程度のものかを判断する材料としては、コメント欄が参考になります。コメントの内容がレベルの高いもの、そして、それらのコメントに対して、サイト管理人が、丁寧で適切なレスを書いているものは、情報ソースとしてエントリーしておいてもいいでしょう。日本のサイトについては、あくまで私個人の場合に限りますが、コメント欄は参考にしません。コメンテーター自体が、すでに偽情報によって投稿しているケースが多いと思われるからです。

ところで、CIAエージェントだと噂されているアレックス・ジョーンズや、ジェフ・レンス、デーウィッド・アイクらが、なぜ、“のうのうと”情報を発信し続けられるのか。彼ら発信している情報は、NWOグローバリストにとって致命的なことにもなりかねないほどdeepな情報に見えます。なぜ? 意外に、このことをわかっているブロガーさんは少ないようです。いや、いないかも。明確でないのです。

卑近な例で「恐縮です」が、故・梨元勝氏と前田忠明氏の取材スタンスの違いを見ればわかりやすいです。
「突撃レポーター・梨元です。恐縮です」の梨元氏は、内部リークと、事情通の情報、それに自分の長年の経験から培われた直感によって、突撃取材が強みの現場主義を貫いた人。
一方の前田忠明氏は、芸能プロダクションからのリリースを元に、メディアにうまく乗っかった人。対照的な二人です。梨元氏は、前田氏のことを「彼は芸能プロダクションの御用聞きだ」と酷評していました。
つまり、前田忠明氏は、芸能プロダクション、テレビ局のパブリシティ担当なのです。ですので、彼からもたらされる芸能情報は、芸能プロダクションにとって都合の良い情報ばかりです。大物芸能人カップルの熱愛報道が、同性愛疑惑の払拭のために仕組まれたものであったとしても、ファンは信じるのです。ピークを過ぎた大物同士が結婚することによって、「さわやか夫婦」という新たなイメージづくりに成功し、食品会社のCMの芽が出てくるからです。営業的には、何度でも「使いまわし」をされるのです。
俗に言う枕営業をしているアイドル・タレントが清純派として、秋葉系オタク青年のあこがれの的でいられるのも、こうした芸能界の御用聞きレポーターたちの功労によるところが大きいのです。

アレックス・ジョーンズ、ジェフ・レンス、デーヴィッド・アイクらにリークされる情報は、NWOグローバリストに近い筋からもたらさせれることも多いはずです。
しかし、そのことによって彼らは「予言者」と祀り上げられ、視聴者が増えたり、著書が売れたりするのですから、結局は、NWOグローバリスト、イルミナティ/フリーメーソン陣営に組み込まれていくのです。彼らにとっては、情報のパイプを遮断されることが何より恐いことですから、たまには、NWOグローバリスト側の無理難題にも応えなければなりません。
これが、「1つの嘘」になるのです。

こう書くと、遠い世界の話のようですが、こんなことは日常的に行われていることです。私たちが、わかったつもりになっているから、見抜けないのです。

日本の某大マスコミの中国支局員が現地で情報を集める際に、自分で取材することは意外に少ないのです。彼らは、何より真っ先に日本の現地駐在の商社マンのところに駆けつけるのです。商社マンは、ジャーナリストにもっとも近い職業でしょう。現地の事情に詳しく、言語に堪能で、情報感度の高い人々ですから、そのまま記者は記事にできるくらいです。このことは、何も中国支局に限りません。だから、日本のマスコミは、いつまで経っても程度が低いのです。

NWOグローバリストは、なぜ、こんな手の込んだことをやって、偽情報をリークするのでしょうか。私から見れば、これは「リーク」ではなく、「リリース」です。意図的に流しているのです。そのお先棒を担いでいるのが上に挙げた人々です。
彼らは、「持ちつ持たれつ」の関係を続けていくでしょう。
彼らの言い分は、こうです。
「我々は、確かに9個の真実に1個の嘘を混ぜて報道してきた。しかし、9個は真実だから、愚かな大衆は、多少はお利巧さんになった。だから、我々は金を儲ける権利があるし、大衆に感謝されてしかるべきだ」とね。

つまり、毒入りワインを飲ませるためには、まずはワインを飲む習慣を身につけさせなければならない。それは、特においしいワインでなければならない。そのために、日々、ワインの開発を行い、コスト削減に励んでいるのだと。

情報は、常に溢れかえっている状態にしておく必要があるのです。プールには、なみなみと水が溢れるようにしておかなければならないのです。水の入っていないプールに飛び込む人はいないでしょうから。後は、そのプールに、数滴の毒を注げば完了です。
ここでは、ワインもプールも同じです。

ここに、とても良い記事があります。
●ハリウッドはどのようにして秘密結社についての偽情報を広げるか-その3

ベンジャミンなんたら、とかいう輩と対談したレオ・ザガミ(イルミナティ/フリーメーソン)は、「イルミナティの中には、世界と融和しようというホワイト・イルミナティもいる。彼らは、今後、ハリウッド映画を通じて、その内幕を表に出していくだろう」と語ったとか。
この二人、とてもいいコンビです。
確かにレオ・ザガミは、映画「天使と悪魔」のアドバイザリー・スタッフだったようです。「天使と悪魔」を観た方なら、お分かりのことと思います。クリスチャンが「あの映画はキリストを冒涜するものだ」と言うだろう、ということが。つまり、ディスインフォメーション映画、そ・う・い・う・こ・となのです。


オバマがネットを遮断するのではないか、という情報が、特に米国中心に流れています。これは「ありえないこと」です。なぜなら、ネットを遮断してしまったら、個人情報がとれなくなってしまうからです。googleとCIAが、ウェブ・モニタリングのために投資を続けていることを知っていましたか?

「彼ら」は、ネットの中で私たちを自由に遊ばせておいて、検索履歴を分析し、個々人のプロファイリングに役立てることでしょう。どのように偽情報を流せば、どの程度のヒステリックな反応を示すかなどという実験など既に行っているはずです。日本のブロガーが、にわか予言者となって、恐怖を垂れ流している記事などが「それ」です。彼らは、知らないうちにディスインフォーマーとして利用されているのです。
ネットを遮断するのは、NWOグローバリストたちが、社会主義体制、あるいは、その次の段階の共産主義体制を確立してからのことでしょうね。それまでは、テレビと並ぶ最大にして、最強のマインド・コントロール・ツールを使えなくするはずがないのです。

日本人は、いくつもの事象を自分の視点で組み合わせて、独自の解釈をすることが苦手です。一方向から入ってきた情報にヒステリックに反応します。「彼ら」が、そんな子供騙しなことをすると思いますか? そんなところに真実などないのです。


3)ディスインフォーマーという職業の人々

ガセ情報に翻弄されないためには、記憶力がいいことが必須です。前と比べて、「んっ?なんだコレは」という“気づき”が大切です。
記憶力に自身がない人は、胸ポケットにメモ帳を入れておいて、「なにか変だ」と感じたことを書きとめておくといいです。そのものではなく、「どうして変だ」と感じたのか、その瞬間の自分の感情について、キーワードにしておくのです。
たとえば、電車の中吊り広告をキャッチを見た瞬間の「なんだコレ」をキーワード化する。
週刊誌の中吊り広告で「セックス・アンド・ザ・シティ」という映画の宣伝を見たとします。
「ニューヨークに住む4人のアラサー(around thirty)女性の奔放なライフスタイル」というキャッチを見た瞬間、「なぜ、アラサーなんだ?」という疑問が浮かんできたら、このようにメモします。
「ニューヨーク 30  独  神谷町」。

この意味は、「ニューヨークの自由奔放な独身女性たちのライフスタイルを映画にしたもの。しかし、なぜ30代をターゲットにするのか」という意味です。自分だけにわかるキーワードでいいのです。
「神谷町」というのは大切で、なぜそんな疑問が浮かんだのか、そのときの感情を手繰り寄せるきっかけとなります。場所などを書いておくことは、大切です。
これを携帯電話などのメモを使って記録しておくのです。
そして家に帰ったら、記憶を辿って、ネットでさくさくと調べてみたりするのです。
「なるほど、30代の女性の選択眼は厳しい。男性はこの映画を観ると萎縮する人もいるだろうな」と。はは~ん、それがこの映画の狙いかも知れない。背景にあるのはフェミニズム、ジェンダーフリー、家族制度の崩壊か、、、なんて考えてみるのもいいでしょう。この段階では、妄想も大いに結構です。少し時間を置いて“発酵”させてから、冷静に考え直せばいいのですから。

キーワード化する際して、映画のタイトルどおり、
「セックス 女4人組 都会 30まだまだ」
などと書いたりしたら、あなたは欲求不満か、この馬鹿映画にすでに毒されている証拠です。


ディスインフォメーション(disinformation  ニセ情報)。
ディスインフォーマー(disinformer ニセ情報で精神撹乱するためのエージェント。マインド・コントロールの専門家)
これから、ますます、ニセ情報をメディアに載せて私たちの思考力を混乱させる「ディスインフォーマー」たちが勢いづくでしょう。
この記事をしっかりお読みください。

【その他の関連情報】
●ハリウッドはどのようにして秘密結社についての偽情報を広げるか-その1

●ハリウッドはどのようにして秘密結社についての偽情報を広げるか-その2

ニコラス・ケイジ主演の「ナショナル・トレジャー」には、なんとアルバート・パイクの子孫が出てきます。もう、こうなると笑いをこらえるのに必死です。

レオ・ザガミは次の映画の目星はつけたのでしょうか。レオ・ザガミを日本でプロモートしたベンジャミンですが、マスコミで鍛えられたにしては、この人、ディスインフォーマーの適性がないです。このコンビの新ネタに期待したいところです。
次のネタも不発(すぐに見抜かれてしまう)なら、カナダに帰ったほうがいいかも知れない。


そういえば、アノ人も。
今まで仲間と信じていた人たちから騙されていたことがわかって、散々な目にあっているようですね。 どうやら、見事にお金を騙し盗られてしまったようです。
今は落ち込んでいるけれど、そのうち「火の中をくぐり抜けて、さらに強くなる鉄のようになって復活してみせる」、と例のデーヴィッド・アイクさん。経済的窮乏状態に陥れられて、「彼ら」に無理難題を押し付けられなければいいのですが。

アメリカの人々は、経済崩壊を避けられないことと観念しているようです。さまざまな掲示板には、「もういったい、どうしたらいいんだ」というような嘆きが増えてきています。ますます、アセンションやスピリチュアルの世界に現実逃避する人々が増えています。これらが麻薬だということを、しっかり心に刻み込んでおいたほうがいいです。
こうした下地が着々とできつつあるようですから、今後、ディスインフォメーションの本命=UFO、宇宙人の実在についてのリリースが続々と出てくるでしょう。
もちろん、UFOや宇宙人などは偽情報ですよ。特に宇宙人などは、サタンか、ネフィリムか、そんな話ですから。







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