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what are we fighting for?

カダフィーに対するネガティブな捏造情報は、米国のマスメディアはもちろんのこと、ヨーロッパでは、特にBBC、そして、なんとあのアルジャジーラが流しているようです。
そして、中東民主化ドミノ現象を仕掛け、煽ったのはアルジャジーラであることが分かってきたのです。
リビアのカダフィー軍と戦っている人たち、そして、軍事介入を検討している米・英の兵士は、いったい誰のために戦おうとしているのでしょうか。

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アメリカの対リビア政策には、合法性がまったくない
US Libyan Policy: Zero Legitimacy
(2011年3月3日 トニー・カータルッシ)

最初から米国の暗躍が見て取れるリビア動乱は、これまで、最も無責任で、“頭のいいほど”嘘つきなジャーナリズムによって支えられ、演じられてきました。

それは、リビア動乱が始まる1週間前、「憤怒の2月17日」と呼ばれる「リビア反対派の新しい国民会議(National Conference of Libyan Opposition (NCLO)」が本拠地にしているロンドンから始まったのです。
トリポリやベンガジの通りに出て来たようなリビア人ではないのです。

NCLOそれ自体は、2005年、ロンドンで、イブラヒム・サハドや、彼が率いる「リビア救済国民戦線(National Front for the Salvation of Libya=NFSL)」によって設立されたものでした。
NFSLは、1980年代から、リビアの反体制グループを次々に率いていった組織の一つです。

The Daily Globe and Mailは、1980年代から、サハドNFSLが、何度かリビアの武装蜂起を企て、カダフィーの暗殺を実行しようとしてきたことをレポートしています。
サハドNFSLに対して、CIAが支援を行い、訓練が実施してきたことが、米国議会図書館の記録として残されています。

サハド自身は、ロンドンからではなく、ワシントンD.C.からリビアでの動乱を指示しています。

カダフィーは生き残れない:イブラハム・サハド


「カダフィーは生き残れない」。
サハドは、ホワイトハウスの正面に座って、メインメディアに対して、いつも、同じ言葉を繰り返しているだけです。


サハドの「憤怒の日」以降、リビアから出てきた初期のレポートには、武器を持っていない抗議運動者に対して、カダフィーが血も凍るような残虐なことをした、という創り話が書かれています。

カダフィーは、非武装の抗議運動家たちに対して、軍用機から機銃掃射を行なったり、空爆を行なったかどで起訴されました。
病院を襲撃して負傷者を誘拐し、モスクを破壊して…。

その他何でも、法人メディアは想像を逞しくしてカダフィーの残虐さを書きたてたのです。

しかし、BBCは、結局、これらのイラン側から出てきたレポートのほとんどについて、確認を取ることは不可能であることを認めたのです。BBCも、反政府側の単なる「観戦目撃レポート」に過ぎないことが分かってきたのです。
(あるいは、最初から知っていながら、知らないフリをしていた!?)

今週、ロシア軍高官が、カダフィーによる非武装抗議者に対する空爆のようなことは行なわれていないことを、確固として断言したのです。
そして、米国国防総省でさえ、そのような攻撃を確認できないと、やむを得ず認めたのです。

最近、ロバート・ゲイツ米国防長官は、(報道に対して)「あなた方は、カダフィーが実際に、彼のリビア市民を空爆したという証拠を見たのですか?」と尋ねました。
「私は、そのような報道を見ましたが、それを確認するものは何もありません」と彼は言ったのです。

ゲイツ長官の言葉を受けて、マレン海軍大将は、「ゲイツ長官の言うとおりです。私たちも、それについては何も確認できていません」と言い足したのです。

カダフィーの空爆を始めとする残虐行為が、存在しないだけでなく、証明できないにも関わらず、これを止めるために、リビアに軍事介入するべきだ、という声だけが高まっているのは、まことに奇妙なことです。


激戦の後、放棄されたリビア軍の基地(ベンガジ)


“非武装の”反政府デモ隊によって全滅させられたベンガジのリビア陸軍基地
(V:ロシアの英語圏向けメディア:Russia Todayより)

欧米のグローバリストのプロパガンダ装置であるメインメディアが報道していた「非武装の」反政府抗議デモ隊は、一切の武器を使わず、念力で、これだけの大規模な破壊活動を行なえるようです。まったく、つまらないジョークです。

本当のことは、(非武装のはずの)デモ抗議活動家たちが、上の映像のように、リビア政府軍のベンガジ陸軍基地の鉄筋コンクリート造の壁を、ことごとく破壊するほど重武装した破壊分子たちである、ということです。
この重砲や装甲車は、武装した反政府軍が街や都市で活動することを支えるためのものです。
その前に、これらは捕獲されたのです。

ニューヨークタイムズは、米国と英国政府の代弁者たちが、リビアの反乱軍に対して、もっとたくさんの武器を供給し、戦闘訓練をするべきだと要求しているそばから、これらの兵器がエジプト国境を越えてやって来た、と報じています。

また、同じくニューヨークタイムズの最も新しい記事で、「リビアの反乱分子が国連のリビアへの空爆を検討するように言っている」と報じています。
この反乱分子の人物像というのは、軍事訓練を受けている人たちであるということです。もう一つの軍隊=イブラヒム・サハドのNFSLの軍事作戦が、より暴力的になっていくことを暗示しています。

面白いことに、ニューヨークタイムズの記事は、カダフィー軍を攻撃し、無力化してリビアから追い出そうと、飛行禁止空域を設置することを描いているのです。

今になって、カダフィーの「残虐行為」が実際は行なわれていないことを知り、米国が、もう一つのNFSLの暴動が失敗に終わらないようにするために、戦争プロパガンダをでっち上げていることが分かってくると、このリビアへの不快な軍事介入が、グローバリストの当初からの計画であったと考えることは妥当なことです。


翻訳、ここまで

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ここから管理人:

カダフィーが「非武装の市民へ無差別空爆をした」というyoutube動画が削除されていました。

やはり、グローバリストのスポンサー企業のことだけあります。
かなりの証拠になる映像が含まれていたのですが、残念です。

その動画は、日本のテレビニュースで何度も流されていたものです。

残っていたのは、この動画。
大分、カットされていました。
空爆とはいうものの爆音が聞こえません。
また、空爆というにはもあまりにもお粗末な爆裂です。
この爆発は、地対地ミサイルのように見えます。
あるいは、機影も視認できないほどの高空から落とされた爆弾…。




↓これも「非武装の一般市民の反乱軍に対する空爆」の映像、ということですが、遠目で分かりません。戦闘機や爆撃機の爆音は聞こえません。当然、戦闘機などの軍用機の姿もありません。
少なくとも言えることは、「反政府デモ隊軍は非武装の一般市民」と報道してきた西側メディアが嘘情報を流してきた、ということです。



つまり、この「空爆」の動画は、米国によって訓練されたリビア反政府軍が撮影したもので、これをロイターなどのユダヤ系通信社に渡し、世界中のメディアに配信されたのです。
ロイターは、もちろん、こうした動画の本質を知っていることでしょう。

日本のニュース番組は、まったくノーチェックで、これを垂れ流したのです。せめて、軍事研究家、あるいは航空自衛隊出身者の意見を聞いてから放映すべきではないのか。

良く見れば、誰でも、この動画には疑わしいところがあることが分かるでしょう。

しかし、↓このような記事を書く「馬鹿」があとを絶たないのです。
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20110305k0000m070136000c.html

この記者は何も確かめないし、洞察力の欠片もないのです。ただ、訳知り顔はだけは一人前です。

そして、米国防長官、米軍大将が「カダフィーの空爆はない」と断定しているにも関わらず、ユダヤ系通信社から「完パケ」状態で送られてきた映像を信じ込み、日本の視聴者を騙しているのです。

彼らは、どれほど罪の深い人間なのでしょうか。

いずれ、この動画も消されてしまうかもしれません。
ただ、「カダフィーが、何の罪もない一般市民に対して無差別爆撃をするような残虐な暴君である」ことを世界中の視聴者に印象付けることができればいいのです。
そして、それは成功しました。

もちろん、カダフィーが、何人虐殺したか分からないようにするために、病院を襲撃し、手当てを受けている負傷者や死んだ人間を運び出している、という情報も根拠のないものでしょう。
反政府軍のディスインフォーマーが流したものに違いありません。

あまりに惨い姿なので、ここには載せませんが、アルジャジーラ(衛星ニュース専門チャンネル)のサイトには、そうした反政府軍の一般市民の死体の画像があります。
その画像の死体は、バラバラ死体です。

なぜ、病院から負傷者を運び出して、バラバラにして殺す必要があるのでしょう。馬鹿らしいにもほどがあるというものです。
アルジャジーラの背後には、今回の大中東アジェンダのパペットマスター、ロスチャイルドの影が見えるのです。

アルジャジーラは、「カダフィーの一般市民空爆」については、BBCに負けず劣らず、放送しているようです。
このロシアのプラウダの記事の最後の方
プラウダには、確かに「ロシアの軍事チーフが調べたところ、カダフィーの空爆はない」ことを確認したと書かれています。

これも、だんだん分かってきたことですが、中東の一連の暴動は、若者運動のFacebookによるものではなく、アルジャジーラの放送によるものであったということです。

もちろんエジプトなど、中東でも比較的、ネット利用者が多い国(それでも中国と同様、普及率は30%)では、Facebookは強力な武器となったことでしょう。

しかし、その他の中東の国々では、SNSなどは知らない人が圧倒的に多いのです。

中東暴動の本当の仕掛け人は、アルジャジーラでした。

アルジャジーラも、西側メインメディアと同様、信用できません。

リビアが独裁と言うけれど…

中東に民主主義を!
これは不可解な話です。

特にリビアのような国は、多数の部族の集合体で、それぞれの部族が武器を調達して「私兵」を構成しているのです。
それをカダフィー軍の近代兵器の圧倒的な力と、彼のカリスマ性で、かろうじて統治してきたのです。
リビアは、「話し合い」でまとまるような国ではなりません。

民主化すれば、官僚の腐敗がまかり通り、貧富の差はとんでもなく激しくなって、内乱のマグマを温存するだけでしょう。

カダフィーは、かつて国連制裁を受けつつも、このところ米国に懐柔し、ヨーロッパとはビジネスのパートナーシップを築いていました。関係は比較的良好だったのです。
特に、商才に長けた次男が牽引役となって、リビアの経済興隆には真剣に取り組んでいました。
Libyan Economic Development

リビアは国民の2割が公務員です。
「手厚い社会保障・国民の2割を超える公務員数・教育の完全無償化など、リビアは周辺国のように『国民の犠牲の上に独裁者が豊かになった』という関係はなく、むしろ原油によってもたらされた富の一部は、国民生活に還元されていたほどである。他国のような国民の不満は、リビアにはそれほどなかったものと考えられる」。
リビアの報道を見て作為的な偏重を感じる

酷な言い方かも知れませんが、カダフィーの過保護によって、リビア国民は自主独立の精神を忘れて、「口をあんぐり開けて親鳥が餌を運んでくるのを待っている」ような国民になってしまったのではないでしょうか。

そういう国民は、グローバリストの悪魔的策謀に簡単に引っかかってしまうのです。

英国のキャメロン首相は、口を開けば自己矛盾を露呈してしまうので、リビアに対しては慎重な発言に終始しているようです。

ブレア政権時にリビアに売った武器で、リビアの民間人が狙撃されている「らしい」というニュースを信じている英国人たちは、「自分の国が売った武器で人殺しが行われているのは見過ごせない。英国は、リビア反政府軍を援護し、これ以上の犠牲者が出る事を防ぐ義務がある」と言っています。

いくつかのフォーラムを全体的に眺めて見ると、欧米の主流ニュースが偏った情報を垂れ流している一方で、欧米の一般の市民やコメンテーターたちは、英・米の軍事介入に関しては「反対」だとする意見が、今のところ多いようです。

また、「欲深い欧米国によるオイルを巡っての騒動だ」とハッキリ発言する人達も沢山います。


やはり、前回のイラク、アフガンでの教訓があるせいか、「軍事介入」に関して市民は、かなり慎重になっているようです。

また、多くの人達が「リビアの国のことは、リビアの国民に任せておくべきだ」として、欧米の介入を好ましく思っていないようです。
こうした状況下では、英・米も、迂闊に軍事介入に踏み切ることはできないでしょう。
何より、リビアに近代兵器を売ってきた英国にとっては致命傷になります。

英国自体が、カダフィーがリビアの地方で反乱が起きるのを阻止するために近代兵器を供与したはずなのですから。
とりわけ重火器や装甲車まで繰り出している反政府軍に、英国からの武器を使って、反乱を鎮圧する行為のどこがいけないのか、という矛盾が噴出するはずです。
英国のキャメロンは、藪をつついて蛇を出すほど愚かではないはずです。

今の英国にできることは、リビアに特殊部隊を潜入させて、リビアが保有しているという(噂の)化学兵器を秘密裏に無力化することだけかもしれません。
ただ、この情報も「イラクが生物化学兵器を保有している」というアメリカの捏造情報に踊らされた記憶が鮮明に焼きついている世界の人々の何割かは、割り引いて考えることでしょう。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2011030200805

一方、イラク、アフガンに計15万人の軍隊を派兵している米国にしても、リビア上空に飛行禁止空域を設置するよう、むやみに国連に働きかけることも難しいでしょう。そのときは、リビアと全面戦争になるからです。

アメリカ空軍、海兵隊と、同盟国の英国が供与した近代兵器で武装したリビア軍と全面戦争にでもなれば、それこそ世界中から物笑いの種になるでしょう。

米国のワシントンとしては、半ば英国との間接的な戦争を避けるために、ロバート・ゲイツ国防長官とマレン海軍大将に、「カダフィーは、自国のリビア国民に対して空爆をした事実はない」と言わせたのです。

このことによって、米国内の過激な急進派の「リビアへ軍事介入せよ」という扇動の熱を冷ましたに過ぎません。

ゲイツやマレン大将が、決して正直者というわけではないことを肝に銘じておく必要があります。
あくまで、米国に都合が悪いからなのです。

湾岸戦争のときに使った手口、クウェートの原油まみれの水鳥は、もう使えないのです。
そして、ペンタゴンに突っ込んだという「姿なき9.11テロ旅客機」のような荒っぽい手口も使えないでしょう。

で、示威行為として、国際刑事裁判所(ICC)がリビアのカダフィ政権による反政府デモへの弾圧をめぐり、最高指導者のカダフィ大佐と息子らへの捜査を開始したり(そもそもICCに逮捕権はないのです)、地中海に400人の海兵隊と艦艇2隻を派遣したりしているに留めているのです。(米軍はリビアからの難民救済のためである、としています)

こうしたことから見えてくることは、英・米連合は、もう破れかぶれになって、メディア戦術を展開し、リビアを兵糧攻めにすることを考えているのでしょう。
米国に置いてあるリビアの国家予算2兆4600億円を凍結し、英国、スイスのリビアの口座も凍結。
長引けば長引くほど、カダフィーは衰弱します。
何より、数万とも言われている(そんなことはありえない)傭兵への日当の支払いも滞る状態になったとき、米・英に訓練を受けた反政府軍の特殊部隊がカダフィー確保に乗り出すかも知れません。

リビアの石油利権が目的の英・米にとっては、リビア政府軍と反政府軍が互いに争い、両者の衰退を待つほうが得策だからです。

管理人はカダフィーを擁護しているのではありません

なぜ、こうした記事を書くのか。

古館一郎が、毎晩、何を言っていますか?
東京でも伸してきた宮根誠司が、何を垂れ流していますか?
子宮頸ガンワクチンを自分の番組で推奨していた辛抱次郎が、どんな馬鹿を言っていますか?

彼らは無能なノンポリMCです。何も分からない電波芸人に過ぎません。

今年から、確実にとんでもない嘘情報が怒涛のように私たちの人生に襲い掛かるでしょう。
すでに多くの訳知りブロガーたちが大嘘を書いて知らん顔です。もう始まっているのです。

そうした人たちは、自覚できないまま、嘘情報を書き続けていくでしょう。彼らなりの「善意」から。
もう、周囲はディスインフォメーションだらけ。凄まじい状況になるでしょう。

もっとも、一生、嘘情報を真実だと信じ込んで人生の幕を閉じる人たちも大勢います。
それはそれで幸せなことかもしれません。

しかし、嘘情報の本当の恐ろしさは、「加害者=被害者」であることなのです。
本当の加害者は、実は存在しないのです。
いるのは、罠を仕掛けて虎視眈々と狙っているサタニストです。
マスコミにはサタニストが宿りやすいのです。

サタニストの言い分は、こうです。
「オレは知らんよ。勝手に罠に嵌ってきたのは、そっちだからね」。

罠に嵌らないためには、情報感度を研ぎ澄ますしかないのです。
そういう意味で、中東の動乱は眼力を鍛えるチャンスです。




この本は、「ト」の悪質本の典型としてご紹介します。
決して推奨はしませんが、ひとつの事例として。
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