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HOME   »   日本解体阻止  »  東大和市議の中間建二君を、次の選挙で必ず落とすこと
       
東京都東大和市の中間建二という公明党の市議が、SEALDs(シールズ)についてデマを飛ばして評判を貶めようと必死になっているとかで、批判が集中しているようだ。う~ん、これは完全にアウトだ。議員である前に人として非常に有害な人間である。次の選挙で必ず落せ!ということだな。

人を騙す意図がありありのデマツイートの数々、参院本会議で露呈された公明党議員の腐敗ぶり、「P献金」の存在・・・公明党の議員は全員、選挙で落とさなければならない!

中間建二
(なかま けんじ)に言わせると、安保法制をはじめ、安倍晋三の政権の暴政は日本を崩壊させると、いてもたっていもいられなくなって抗議するために国会議事堂前に赴いた人たちは、「特定の政治思想を持った」人たちだそうです。

まず、中間建二(なかま けんじ)は、こうしたデマを次々に飛ばして人心を惑わす行為は犯罪行為であるという自覚を持たなければならない。
騒ぎが大きくなると、こっそり削除して、しらばっくれるのは自公議員ならでは。
市議である前に、君は人としてどうか。

しかし、かなり頭の悪いツイートだ。書こうと思っても、なかなか書けるものではない。仲間という男は、世間をまったく知らないようだ。

20150922-1.jpg

デモ抗議活動は、憲法で保障されている権利である。
そんなに、SEALDs(シールズ)の大学生や高校生が恐いのか。

選挙年齢を18歳に引き下げて洗脳しようとしたところ、当てが外れてパニックになっているらしい。
それで、まさか、「18歳から飲酒、賭博、喫煙できる」法案を出したということなのか。

タスポはどうした。未成年に喫煙が健康被害を及ぼすからと、導入に賛成したのではなかったのか。

とにかく、自民党、公明党の議員どもは、権力にしがみつくためには何でもいとわずやる。どうも、自公は、非合法の娯楽を若者たちに与えて、彼らの精神を混濁させ、正常な思考ができないようにしたいようだ。

口から吐くことのすべてが嘘である安倍晋三という狂人に対して「NO」というのは、むしろ、民主主義を守る国民の義務でさえあるのだ。

公式ツイッターで、一介の大学生のツイートを攻撃するような安倍晋三という人間が、正常だとでもいうのか。

「保守速報」という2チャンネルなどの掲示板から、安倍マンセーのコメントだけ抜き出して組み立てたアフィリエイト・サイトをわざわざ紹介して、「ほらっ、ボクちゃんのこと、みんな応援してくれているんだいっ!」と、椅子からずっこけてしまうような幼稚な工作をやるような首相が、この国を破滅させようとしているのを指をくわえて見ていろ、というのか。

もっとも、あれは、安倍のゴーストをやっている山本一太がツイートしていることがバレてしまったが。(なんとも悲しい男だ)

さては、中間も、安倍晋三の独裁者ウィルスに感染したのか。

自公の議員などは、勝てば官軍とばかり、「義」を投げ捨ててしまった人間失格者の集団である。
片山さつきなどは、その典型だ。

著作権法その他の法律違反で、6月4日に「後々、面倒なことになりそうなサイト」と2chから名指しで転載禁止を通告された「ハムスター速報」をみんなで守ろう!という片山さつきの呼び掛けには、安倍シンパも、さすがに引いたようだ。「こいつ、ひょっとしたら、本物の馬鹿か?」とね。

第一、片山さつきが推進しているTPPが最終合意に至れば、こうしたコピペサイトのすべては閉鎖しなければならなくなる。片山は、それさえ知らないようだ。

つまりは、片山さつきは、低知能の支援者たちを違法な世界に引き込もうとしている、ということだよ。

徹底的に、法秩序を破壊し続けている腐りきった国会議員が、正常だとでも言いたいのか。
これが、東京都東大和市議の中間建二が言う「普通の人々」なのか。

第一、これは大昔から言われていることが、フランス政府から「カルト認定されている」創価学会の信者票によって当選した自分は、どうなのか。
創価学会の信者が、普通の人々なのか?

公明党は、政教分離の原則に明白に違反している違法性のある政党ではないのか。

安保法制が強行採決された後、民主党の福山哲郎議員が渾身の力を込めて最後の演説を行っているとき、まるで勝ち誇ったように、隣の議員とせせら笑うような議員が、まともな人間か? まともな政党だと言うのか?

20150922-2.jpg

表向きは、いかにも清廉潔白なことを言い続け、裏ではここまで堕落している男が、山口那津男という公明党の代表だ。

はいはい、SEALDs(シールズ)が1千万円の枠を買って、新聞広告を出した、といって、「背後に誰かが付いている」と、まるで鬼の首でも取ったかのようにネット上で誹謗中傷、悪口雑言をばら撒いている連中(自民党の下請けのネット工作会社と、安倍の白痴支援者である)が、普通の人々だというのか。
彼らは、法的にも、れっきとした犯罪者である。

広告枠が1千万円相当だといっても、いまどきネット(gross、netのネットのこと)で1千万円を支払っている広告主など「いない」のだ。
第一、SEALDs(シールズ)が1千万円など払っているわけないだろうが。

こんな連中が、公明党信者の票によって当選した中間建二(なかま けんじ)の言う普通の人々なのか。
こうした犯罪デマを、平気でネット上で拡散している連中が、普通の人々というのか。

では、百歩譲ってやろう。

創価学会の「P献金」は、どうなんだ。

信者から「お布施」の名目で召し上げた金が、公明党の資金として還流しているではないか。この「P献金」の違法性について、司法のメスが入らない。この違法なカラクリが白日の下に晒されでもすれば、学会内部で死人がたくさん出るんだろうね、

自民、公明の議員は、この程度の国賊議員ばかりである。
東村山市の有権者には馬鹿しかいないのか。

平和な世界を求める宗教を謳ってきた創価学会の存立基盤は、これで完全に失われたのだ。

いまさら、「私たちを裏切って、戦争法案を通した公明党の議員には、今後、選挙で票を入れない」といったところで、お前たちが、中間のような公明党の如何わしい議員たちを育ててきたのであることは事実である。

調子のいいことばかり、言ってるんじゃない!ということだ。

今になって騙されたことに気がついても遅いのだ。
創価学会として最低限の社会的責任を取らなければ、学会は、フランス政府の認定のとおり、「カルト」でいいということだ。




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