カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   NWO  »  マーシャル法発動で世界宗教の素地?
       
どうもアメリカがいよいよです。

【3~6カ月の間にテロの可能性」 米国家情報局長官】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100203-00000546-san-int


最後の最後までアルカイーダを利用するつもりらしいです。

【FOXニュース ビン・ラディンは2001年12月26日以前に死んでいる】
http://www.foxnews.com/story/0,2933,41576,00.html

【CIAが、ビン・ラディンを創作した方法】

http://www.greenleft.org.au/2001/465/25199


ブレア元英国首相が、先日、調査委員会に呼ばれたらしいですが、やはりイラク戦争を正当化しているようです。英国民がそんなことを信じるわけがありません。彼の寿命も刻々と終わりを告げようとしています。
で、アルカイーダの亡霊が最後のご奉公でしょうか。もちろん、NWOに。


オバマ大統領がマーシャル法(戒厳令)施行に向けてとうとうサインをしました。この人は、おそらくイルミナティの下っ端で、次の大魔王大統領までのバランサー(つなぎ役)でしょう。
http://shutking.blogspot.com/2010/01/breaking-news-obama-signs-martial-law.html

以下、翻訳文です。少し手抜きしました。
このサイト(ブログ)はフィナンシャル・政治アナリストのブログです。

「2010年1月11日の記事 タイトル
 『特ダネ速報! オバマがマーシャル法大統領令にサインした』
今日(2010年1月11日)、オバマ大統領はマーシャル法執行の第一歩を踏み出したようである。
さきほど、私(ブロガー)は、オバマ大統領が新しい行政令を発行するという情報をネットから入手した。 この行政令は、国防総省の下、米国連邦軍と国家機関と連邦機関の連合体に大統領が直接、命令 できる、というものである。オバマ大統領は、各州知事会議を設立し、確かにこの法案に署名したのである。 どうして今? なぜこんなときに? これは人々にとって驚くべきニュースである。

オバマが、(10州の代表からなる)州知事評議会( = Council of Governors)を召集する大統領令にサインしたことは確かなことである。

Monday, 11 January 2010 19:07 Press Release Latest National News
12766 (以上、国内ニュース最新版 リリースより)



オバマ大統領は、さまざまな国家的非常時において、国防総省の下で国家機関と連邦機関の連合体とアメリカ連邦軍に直接命令できるという、この行政令にサインした。

これを受けて、政府協議会は、各州の保安・警備、国防、市民サポート、 各州、連邦軍とをつなぐコンピュータ・ネットワークの統合維持に関する問題について見直しを始めた。同時に、並行して起こると想定されるその他諸々の問題についても 協議を始めた。
じきに、超党派的な協議会が、大統領が選んだ10州の行政府によって構成されることになっている。 その協議会の存続期間は当面は2年の予定である……。
Washington, D.C.--(ENEWSPF)--January 11, 2010.



このブログの下に続いている掲示板の一部には、

「この情報は正確ではない」とか、「我々の素晴らしいアメリカの崩壊が始まった」とか、 「オバマはとんでもない馬鹿野郎」とか、「ブッシュは国を混乱させたけど、大統領になりたての頃は 経済の有効な刺激策を講じた」とか、いろいろです。

この掲示板だけなのかもしれませんが、アメリカ国民は、どちらかというと、まだ楽天的なようです。クレジットカードで借金を続けながらショッピングを楽しめる国民性がよく出ています。
今まで、何度もの米国の国家破産危機を救ってあげて、米国民が生活をエンジョイできるのは日本が米国経済を下支えしてきたお陰であることを、少しくらいは知ってほしい気持ちになりました。
このままでは、電子投票詐欺を許してきた米国民は、今そのツケを払うことになります。それとも、今度こそ、本気でアメリカ国民は立ち上がることができるのでしょうか。

●関連動画



「こんな国に誰がした?」  アメリカのみなさん、それはあなた達自身です。

長崎・広島に必要のない原爆を落したのは誰ですか?
ソンミ村の虐殺は誰がやったのですか? 世界は忘れていませんよ。
枯れ葉剤を撒いて、可愛そうな子供をたくさん産み出したのは?
イラクに難癖つけて、まるでテレビゲームを楽しむように一般人を虐殺したのは誰ですか?
さらに、アフガン、そしてイランをそそのかして中東に核戦争を起こそうとしている国はどこですか?
そんなペテン国家がやる戦争を一時でも支持した世界最低の国民は誰ですか?

いまさら、泣き言を言わないでください。悪魔ととも勝手に滅んでください!
日本のような国が、いつまでも残虐で傲慢なあなた達を助けるとでも思っているのですか?
「あると思うな日本と金」。

とホンネは、こう言いたいのですが、日本に飛び火しそうなので、困ったものです。


ともあれ、オバマさんが戦闘モードに入ったのは本当のようです。誰に対しての戦闘モード?
もちろん、オバマさんの仲間が創り出した「存在しないテロリストたち」に対してです。
ここにきて、フィーマ集中キャンプ(強制収容所のこと)、フィーマ棺桶(米国人はこう書いています)がにわかに真実味を増してきました。米国にいる友人が心配になってきました。みなさんも、そうでしょう。

去年のHaarp騒動も、確かに日本に照準を合わせていたような感じです。断定すると、また問題が起こりそうなので、こうした表現にします。そんな情報がころがっていましたが、失念してしまいました。それより、米国内部の動きが凄いです。もう、「あれも、これも同時進行」という感じです。

思えば、次の自作自演テロの兆候は去年からありました。オバマさんの大統領専用機がニューヨーク上空を飛んだという出来事、米空軍の戦闘機が大統領専用機にロック・オンしていた、というニュース。真偽はいまだもって判明していません。
ついこの間も米旅客機に爆弾が仕掛けられていたという報道がありました。その犯人はブッシュ一派ではないか、というニュース。アルカイーダの亡霊を最大限に利用していますね。
これだけ利用されれば、アルカイーダをいくら絞っても一滴の水も出ないのではないでしょうか。NWOの連中は人使いが荒いです。
もう、あまり時間がないのかもしれません。

で、ここからは確信半分、妄想半分です。
個人投資家の賢明なる諸兄は、まさか、そんなことはないとは思いますが、私のこんな妄想記事などを投資判断の材料に加えないでください。責任はとりません。

さて、マーシャル法ですが、このブログによると鳥インフルエンザのときにマーシャル法発動か、という観測もあったようです。
http://slicer93.real-sound.net/0-jq-space-4840.html
この記事の投稿は2005年、投稿者のバルセロナより愛をこめて」さんはスペインに住んでおられるブロガー(HPですね)さんです。きくちゆみさんと共著を出版されています。
http://kikuchiyumi.blogspot.com/2008/09/hp.html
■参考【童子丸開=『バルセロナより愛を込めて』さんのハンドルネーム--の翻訳集】
http://doujibar.ganriki.net/translations/translations-menue.html

NWOは、結構、計画に変節があります。鳥インフルエンザは5N1H型ウイルスですから、いったん火が点けば世界中に広がって、確実にパンデミックになったでしょう。どうも、対応が早かったのですぐに終息してしまった。その後は、臨機応変にやっているようです。結構「場当たり的」なところもあるようです。「後から理屈」を付けて、つじつま合わせをするのに大変だと思いますよ。
これが、なかなか読めない理由の一つなっています。

とにもかくにも、オバマ大統領はマーシャル法をいつでも発動できるようにサインをしました。
「国家的非常時」のときには、大統領の一言で戒厳令を敷いて軍政移行になるわけです。そのときは米議会なんて機能しません。米国の誇る民主主義なんてなくなってしまうのです。
もっとも、Democracy
のスペル「Demon」から分かるように、民主主義なんて、もともとが「悪魔主義」のことなんですから、いまさら、どっちでもいいのかも知れません。
つまり、法律をゆるめたり、絞ったり、水道の蛇口を調節するように個人の権利の「ハバ」を自由に調整すればいいのです。緩めすぎれば、国家が破綻します。ちょうど、日銀が金融緩和策を継続して札束を刷り続けて行けば、ハイパーインフレで国が崩壊するのと似たようなものですね。
原理は、みんな簡単なのです。

余計なことを書きました。次を急ぎましょう。

何のための戒厳令でしょうか。
このことは前稿に、私なりに思いつくまま可能性を書きなぐりました。
私が書くのですから、あてにはなりません。
そこで、イルミナティに寝返ったレオ・ザガミ氏の伝です。くれぐれも言っておきますが、彼は洗脳がまだ解けていませんよ。レオ・ザガミ氏のサイトにアクセスすると、たくさんの「イルミナティ暴露」に関する動画が閲覧できるのですが、いちいちメールアドレスを入力しなけれぱなりません。なぜ?
イルミナティを裏切ったから、イルミナティが閲覧するのを拒むため?
おかしいですね。私は、あなたなど信じません。まず、その悪魔顔をなんとかすることが先決ですよ。
もちろん、あなたが作った動画など観ません。


http://satehate.exblog.jp/8481805/

上のリンク先から一部コピペです。
レオ・ザガミ(37)によると、イルミナティは、戦争、テロ、そして経済的崩壊にかこつけて、2012年までに西側をナチ化し、神を信仰する者たちをすべて迫害する計画をしている。

彼らは、フリーメーソン、シオニスト、イエズス会、ヴァチカン、社会主義者、自由主義者、共産主義者、フェミニストやゲイの活動家たち、ネオコン、すべての諜報機関、メディア、財団、その他を使っている。 (この3行は上リンク先のブログ管理人さんが書いたもの)

どうも、全米規模のテロらしい。もちろん自作自演の。
戒厳令発動は、今のところこれ以外に考えにくいのです。

では、誰が?
あるサイトにヒントがあるのですが、そのブロガーさんに迷惑がかかるといけないのでリンクは貼りません。
なんでもロシア軍は最新鋭の軍備に衣替えが済んでいるようなのです。プーチン政権の下で、経済振興に重点を置き、軍縮を進めていたかに見えたロシアですが、実は着々とロシア軍の軍備は強化されていたらしいのです。去年(一昨年でしたか?)、ロシアは中国と共同軍事演習を行っています。何を意味するのでしょうか。
そして、すでに米国内にロシア軍が配備されている、ということらしいです。

古い投稿です。「バルセロナより愛を込めて」さんの投稿
【アメリカの強制収容所にロシア語】
http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/544.html


全米での自作自演テロ。

そして金融市場の破壊。

ダボス会議警備の警察トップが自殺か、ホテルで遺体発見
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100127-00000524-reu-int

仙谷由人国家戦略担当相は世界銀行破綻を知っている
http://blog.goo.ne.jp/tachibanamiyuki/e/ae333f360f6c2914b5966e99587ea44e

ロスト・ワールド 世界銀行崩壊①
http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/139654224.html

ロスト・ワールド 世界銀行崩壊②
http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/139810263.html

米連銀がハイチの中央銀行を乗っ取った
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak33/msg/578.html


ブッシュ逮捕とNESARA、マーシャル法の戒厳令、すべてセットか?
まだ、分かりませんが、関連性があると思います。



さらにはキリスト教の破壊

そして、国連のお膳立てにより登場する「偽メシヤ」。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-30.html



【国連主導の新宗教づくり:ルシファー崇拝の道】
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-River/7540/b83.html

ここ数年、アメリカのクリスチャンへの洗脳活動が凄まじいようです。「福音派」と呼ばれる牧師たちが、「終末教理」の刷り込みに躍起のようです。
「彼ら」によってマインド・コントロールされた牧師たち(キリスト教の破壊工作員である福音派)による布教活動が勢いを増しているようです。誰が聴いてもサタニストの教義であるのに、それでも騙されるクリスチャンが多いのです。
病めるアメリカ、その根の深さに唖然としてしまいます。
http://www.geocities.co.jp/Outdoors-River/7540/sair.html

そもそもキリスト教そのものが……。
イエズス会などもフリーメーソンが創ったものなのですが……。

Black Pope 
この、まだ正体がわかりません。強大な力を持っているようですが、下の組織図のどこに位置するのでしょうか。
http://megalodon.jp/2009-0524-1059-27/www.vaticanassassins.org/kolvenbach.htm



日本の教育界でも、サタニストの思想が入り込んでしまっています。
教育者の中には
シュタイナーに心酔している人が少なからずいます。
シュタイナーは、もとは世界最強のサタニスト「マダム・ブラバッキー」の創設した神智学協会の出身なのです。

シュタイナーを尊敬している、売れっ子霊能師(スピリチュアル・カウンセラーと言うらしいです)の江原啓之氏などは、「スピリチュアリズムをアカデミックな思想として確立するのが夢だ」と言っています。
江原氏がフリーメーソンだと言われる所以がここにあるのでしょう。
これで、お分かりでしょう。


最後に。
たいへん、面白い記事がありました。
ロスト・ワールドさん、という有名なブログらしいです。存じ上げませんでした。

http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/139052950.htmlhttp://higasinoko-tan.seesaa.net/article/139052950.html

【CIA工作員サイトのリスト】
http://www.breakfornews.com/TheCIAInternetFakes.htm
「怪しまれていた『アレックス・ジョーンズ』『ジェフ・リーンズ』は載ってます。そしてアイクも。
しかし、真実と嘘とを巧みに織り込み誘導するので、真実の部分を上手くチョイスすれば非常においしい……イルミナティにセットされたエージェントがそこら中にうようよいると。
その時がくればアイクなどもこつ然と姿を消すと」。

※アイクとは、デーヴィッド・アイクのこと。


今度は「ソルチャ・ファール」という新キャラクターが登場です。


9個の事実に1個の嘘を入れると、10個とも真実になる。


※私が調べた限りです。100%確信はありません。
日本にはイルミナティはいないようです。
フリーメーソンは数百人いますが、彼らは何も知らされていないようです。
鳩山さんも、祖父の代からの「お付き合い」ということで、深い意味はないようです。
小沢さん、この方はロックフェラーに見出された人ですが、途中で気がついた。
まあ、いろいろあって今回の地検特捜の佐久間氏(元米国大使館一等書記官=CAIのようなものです)による国策捜査を受けたわけですね。米国に歯向かう経世会つぶし。裏は全部わかっています。

小沢さんはフリーメーソンでも、イルミナティでもないようです。
とりあえずは、CIAの犬、東京地検の解体です。この悪魔的な組織のせいで、どれだけ日本の国益が殺がれ、米国に奉仕させられてきたか、ようやく分かるでしょう。本当の正義の前には、彼らはひれ伏すしかないのです。
権力がなければしょせんは、弱い人間たち。このブログをお読みになっておられる、あなたのほうが、ずぅーっと強い人間です。これが世の中の本当の姿です。

ただし、自称イルミナティの白峰氏がいます。この人がイルミナティなら、世界は安泰でしょうね。
まあ、日本はいくらでも乗り切れる、と思っています。
次回から、実践的なことを書いていきます。





イルミナティ 世界を強奪したカルト  ヘンリー・メイコウ 著 太田龍 訳 1,995円 送料無料
イルミナティ 世界を強奪したカルト






関連記事
       
NEXT Entry
「国策」の裏側で暗躍する元東京地検特捜部長・宗像紀夫
NEW Topics
転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動②
転換点を迎える世界金融システムとゴールドへ資金移動①
東海岸沖のロシア原潜、ウクライナ核危機、国内での暴動
世界的インフレとNESARA/GESARAの虚構性と危険性④
世界的インフレとNESARA/GESARAの虚構性と危険性③
世界的インフレとNESARA/GESARAの虚構性と危険性②
世界的インフレとNESARA/GESARAの虚構性と危険性①
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン⑤
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン④
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン③
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン②
認知戦を展開するQAnonと地底世界のペンタゴン①
「最後の審判」のユタ州に移転するCAのビッグテック
悪魔の欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.②③
悪魔の欧州王家13血流とバチカン、シティ、D.C.①
ブログ管理人

管理人:ダンディー・ハリマオ

『カレイドスコープ』は「目から鱗(うろこ)」とよく言われます。
このブログは視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。
ウェブマガジンお申込み

カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ決済に対応。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
メルマガお申し込み

有料メルマガのカードでのお申し込みはこちらからです。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
ブロマガお申込み

有料メルマガの銀行振込、コンビニの電子マネーでのお申込みはこちらからです。
ご質問について
初歩的なご質問については、更新作業の妨げになるのでお受けしません。まずは自分で調べることを習慣づけてください。
カテゴリ

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ハリマオレポートへ

姉妹サイト「ハリマオレポート」へ
検索フォーム
リンク16-中東情勢
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top