カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME   »   陰謀  »  太陽黒点観測所閉鎖の真相と軽井沢の巨大地下施設の正体
       
mag201809-26.jpg

複合災害のときのカオスから脱出するためには、真実ではなく事実を知り、コントロールの仕組みを知ることが大切・・・

(今回は、理由(わけ)あってダイジェストが作成できないため、この記事はメルマガ第270号パート1、パート2の要点のみとなります。本編全文はメルマガでお読みください)


mag201809-1.jpg

「まぐまぐ」情報強者キャンペーン実施中!
9月1日から9月30日の23時59分までに新規ご購読のお申し込みをされた方は、2ヵ月分を無料でご購読いただけます。

通常は初月無料ですが、さらに、9月1日から9月30日の23時59分の間に新規ご登録された方は、「9月配信分=無料」「10月配信分=通常料金課金」、「11月配信分=無料(課金されません)」となります。

キャンペン対象有料メルマガは、当メルマガ以外にも7つあります。
詳しくは、コチラのページへ!
「まぐまぐ」の情報強者キャンペーン!2ヵ月分無料!




以下は、メルマガ第270号の要点です。

・政治も戦争もマーケティング
この仕組みを分かりやすく解説。プロパガンダの祖、バーネイズやリップマンは、スティーブン・バノンやアレックス・ジョーンズ、デイヴィッド・アイクに選手交代した。

・ニューメキシコの国立太陽黒点観測所閉鎖の背景
この機を利用して主流メディアが「UFO、エイリアン」を煽る理由。それは、本番のUFOショーのリハーサル。

・9月6日、コロナホールからの磁気が当面の最大
北海道で地震が起きた9月6日付近に磁気嵐が最大となった。

・米軍内のUFO調査班はフリーメーソンで構成されている
彼の父親は、米軍のUFOとエイリアン調査班所属。
それは、フリーメーソンでなければならない。

・ペンタゴン(国防総省)の高級軍人はフリーメーソン
軍人がフリーメーソンになったのではなく、フリーメーソンが軍人になった。米軍とはフリーメーソンで動いている。

・NASA計画を立ち上げたのはフリーメーソン
フリーメーソンは、英国の王立協会の創設から、米国NASA計画に至るまで、常に科学界の最前線にいる。

・UFOとノストラダムスはフリーメーソンによる創作
ノストラダムスがフリーメーソンの創作物であることは欧米の常識。だから、ノストラダムスの諸世紀を引用する者は、すべてペテン師の憑依体。

・軽井沢の謎の巨大地下構造物の正体が判明!
それは、終末論によって信者を操っているいるカルト宗教のメディテーション・センター兼シェルター。



●この記事は、メルマガ第270号パート1、パート2の要点のみです。全文は下記キャンペーン中のメルマガでお読みください。

「まぐまぐ」情報強者キャンペーン実施中!
9月1日から9月30日の23時59分までに新規ご購読のお申し込みをされた方は、2ヵ月分を無料でご購読いただけます。

通常は初月無料ですが、さらに、9月1日から9月30日の23時59分の間に新規ご登録された方は、「9月配信分=無料」「10月配信分=通常料金課金」、「11月配信分=無料(課金されません)」となります。

キャンペン対象有料メルマガは、当メルマガ以外にも7つあります。
詳しくは、コチラのページへ!
「まぐまぐ」の情報強者キャンペーン!2ヵ月分無料!

安心・丁寧・確実の「まぐまぐ」のキャンペーンです。


バックナンバーは下記リンク先です。
2013年8月1日から2018年8月31日までに配信されたメルマガ一覧

有料メルマガのカードでのお申し込みはこちらからです。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。

mailmagazine-banner.png

有料メルマガの銀行振込、コンビニの電子マネーでの
お申し込みはこちらからです。

blogbanner_banner.png






関連記事
       
NEXT Entry
「百匹目の猿現象」はどのようにして都市伝説化したのか
NEW Topics
アドレノクロムと河野太郎・新総理誕生のシナリオ③
アドレノクロムと河野太郎・新総理誕生のシナリオ②
アドレノクロムと河野太郎・新総理誕生のシナリオ①
日本の第二の占領、三度目の経済の死の後に・・・
ワクチンはできない!抗体消滅と再感染のコロナの正体④
ワクチンはできない!抗体消滅と再感染のコロナの正体③
ワクチンはできない!抗体消滅と再感染のコロナの正体②
ワクチンはできない!抗体消滅と再感染のコロナの正体①
デッド・オア・アライブ、BTCか金かドルを抱えての死か
ビバ!新バビロン東京!ワクチン、5G、デジタル監視②
ビバ!新バビロン東京!ワクチン、5G、デジタル監視①
共産主義の影と南海トラフ地震から預金封鎖に至る文脈③
共産主義の影と南海トラフ地震から預金封鎖に至る文脈②
共産主義の影と南海トラフ地震から預金封鎖に至る文脈①
グノーシスのスマートシティーは東洋思想を超えられない
ブログ管理人

管理人:ダンディー・ハリマオ

『カレイドスコープ』は「目から鱗(うろこ)」とよく言われます。
このブログは視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。
ウェブマガジンお申込み

カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ決済に対応。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
メルマガお申し込み

有料メルマガのカードでのお申し込みはこちらからです。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
ご質問について
初歩的なご質問については、更新作業の妨げになるのでお受けしません。まずは自分で調べることを習慣づけてください。
カテゴリ

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ハリマオレポートへ

姉妹サイト「ハリマオレポート」へ
検索フォーム
リンク16-中東情勢
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top