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カルロス・ゴーンは、ホリエモン氏に仲介人を通して「1月中に会いましょう」と伝えてきた。
しかし、彼は突如、日本から姿を消した。

この背後にはレバノン政府が控えており、ゴーン逃亡劇は、日本の検察の幼児的で歪な体質、ひいては腐敗の極に至った日本の司法制度、さらには日本の法曹界全体が国際世論の猛批判の嵐に晒されるきっかけとなる事件となるだろう。

108つの煩悩の鐘がゴーンと鳴った後はゴーンで頭の体操

大晦日、元日と、御馳走を食べ過ぎて高血糖状態の読者のみなさんに、健康的に美しく血糖値を下げる方法を提案したいと思います。

脳は、人間が1日に消費するカロリーの4分の1を消費する大飯ぐらいの器官です。
脳をフル回転させれば、余分な糖が体内に蓄積されて脂肪肝や心筋梗塞、脳こうそくを防ぐことができます。

特に、大食漢の人は、この時期、血糖値スパイクで突然死する危険もあるので、お正月ほど頭を使うゲームに興じたほうがいいのです。

しかし、現代では、かるた会や百人一首といった高度に頭を使うゲームがスマホのゲームアプリに取って代わってしまったので、脳で消費されるカロリー量が少なくなってしまいました。

それどころか、ゲームに興じるあまり、スマホの電磁波を長時間被曝してしまうことから、がんを発症したり若年性アルツハイマーによって、ますます白痴化が進んいるという悲しい現状があります。

そこで、あなにたの健康のために、大みそかになって騒ぎ出したカルロス・ゴーン失踪劇の謎解きに挑戦していただきたいと思います。

この謎解きは比較的やさしいので、一定時間、極度に集中すれば解答を導き出すことができると思います。

ただし、「極度に」「一定時間」「継続して集中する」必要があります。
中途半端に頭を使うと空腹感だけが増長されて、その反動から、インターバルを置いて酒を飲んだり食べたりしていると、ますます太りますのでご注意あれ。

さて、今回のカルロス・ゴーンが引き起こした珍事ですが、「レバノンに帰っちゃったー」で終わるわけもなく、これからが本番なのです。

会社法違反(特別背任)容疑 有価証券報告書虚偽記載・・・まだあったかな?

とにかく容疑てんこもりで4度も逮捕され、15億円の保釈金をおさめて保釈されたカルロス・ゴーンが、保釈条件である海外渡航禁止のルールを破って国外逃亡・・・ゴーンがgoneと国外にプライベート・ジェットで飛んでっちゃったわけです。

これを、あなたはどう見るか、というお話。

極限まで脳をフル回転させて、0.06mAの電流を火花が飛ぶほど(微弱電流では火花など飛びませんが)全身に巡らせながら、あなたなりの一定の解答を出してから以下を読んでください。

ホリエモン氏はゴーンと会う約束をしていた

・・・・・・

自分なりの解答が出ましたか?

では先に読み進めて、ご自分の見立てとすり合わせしてください。

ところで、youtubeの効果測定について調査しようとしていたら、偶然にも興味深い動画に行きあたりました。
まずはご覧ください。


ホリエモン氏は、ある仲介者を通じて、カルロス・ゴーンから「2020年の1月中に会いたい」という申し出を受けていたとのこと。

ところが、年越しの直前にgoneしてしまったので、ホリエモン氏も、間をつないだ仲介者も唖然としている、というお話。

日本の検察は一度逮捕した人間を「日本の検察のメンツにかけて」なんとしてでも有罪に持っていくわけで、それが犯罪の深奥を解明することより優先されるわけです。

先進国の中で、日本ほど無能な検察官によって冤罪が量産され、裁判官もまた、検察同様、無罪を主張する容疑者の口を封じるがごとく死刑にしてしまう国はないわけで、カルロス・ゴーンは、そのあたりの事情を先輩格のホリエモン氏からアドバイスを受けようとしたものと思われます。

しかし、ホリエモン氏は、以前の動画でカルロス・ゴーンのケースについて「このまま日本にいて裁判を受けれは、おそらく有罪になって刑務所から出て来るのは80歳過ぎになるかもしれない」という見解を述べていたため、おそらく、その動画をカルロス・ゴーン本人か、もしくは彼のファンか支援者が観ていて、それをゴーンに伝えていたものと考えられます。

ですから、カルロス・ゴーンは、どんな優秀な弁護団をつけて自分の言い分を通そうとしても、このまま保釈条件を守って日本国内で大人しく裁判を待っていれば、自分が何を主張しようとも実刑が確定するだろうと確信したわけです。

日本のマスコミ各社は、国外逃亡した後のゴーンが「私はいまレバノンにいる」との声明を12月31日に出したことで、いっせいに報道に踏み切ったことになります。

奇妙なことに、時差やレバノンまでの飛行時間を考慮すると、少なくとも、その1日前には、検察はゴーンが日本から出国していたことを掴んでいたはずで、なぜ検察は動き出さなかったのか、という謎が生じます。

んっ?

「そうじゃない! 検察はカルロス・ゴーンの足取りをつかんでいなかったんだよ」ですって?

レイプマン山口が伊藤詩織さんに対する性的暴行を働いたカドで警察に逮捕される直前、「ボ、ボク、逮捕されちゃうんですか? ボクは安倍ちゃんと親しいんですぅ・・・ ボクを逮捕したら、あなたの出世に響くかもしれませんよぅ」というメールを、「日本のCIA」とも畏れられるNSS(国家安全保障局)局長の北村滋内閣情報官に送ったことから寸前で逮捕を免れたという事実が明らかとなっています。

NSS(国家安全保障局)局長が、こんなチンピラ犯罪者に加担するデクノボーの犯罪者なのですから、日本の検察のデクノボーぶりも推して知るべしょう。

なにしろ、“日本版CIA”局長の北村滋は、反社会的勢力の隣にいても気が付かないほどの馬鹿ですから、「日本のCIA」が聞いてあきれるというもの。

彼の仕事は日本の安全保障ではなく、安倍晋三のお友達の犯罪者たちを無罪放免にして、次の犯罪を犯させることだけです。

類は類を呼ぶがごとく、凶悪犯罪者にして精神異常者である安倍晋三の周辺には、このような犯罪者と白痴しか集まらないので、こうした連中によって我が国の法秩序がどんどん破壊されてしまうのです。

こんな体たらくだから、ひょっとして、本当に検察はゴーンがレバノンから日本のマスコミに向けて声明を出すまでは、てっきり国内で大人しくしているものと思いこんでいたのかも知れません。

カルロス・ゴーンの日本の検察をあざ笑うかのような「私はいまレバノンにいる」というメッセージ。
さぞかし検察は臍を噛むような思い・・・むむむ・・・これは検察にとって確かに大きなダメージとなりました。

カルロス・ゴーンの声明文は以下のとおり。

私はいまレバノンにいます。
もはや私は有罪が前提とされ、差別がまん延し、基本的な人権が無視されている不正な日本の司法制度の人質ではなくなります。

日本の司法制度は、国際法や条約のもとで守らなくてはいけない法的な義務を目に余るほど無視しています。

私は正義から逃げたわけではありません。
不公正と政治的迫害から逃れたのです。

いま私はようやくメディアと自由にコミュニケーションできるようになりました。
来週から始めるの楽しみにしています。

海外メディアの多くが、カルロス・ゴーンの言うとおり、日本の「人質司法制度」によって長期にわたる拘束が許されていると批判していたこともあり、この声明文は国際的に受け入れられるでしょう。

代用監獄が、やっとなくなったと思ったら、そのオゾマシイ体質は何も変わっていなかったということが露呈されてしまったのです。

特に、GHQが創らせた反国家的機関・東京地検特捜部の滑稽なプライドと子供じみたメンツから透かして見えるように、中身がスカスカの日本の司法の実態が世界中にお披露目されたということか。

そんな!
痩せても枯れても、冤罪を大量生産できる世界でも類まれな能力を持った日本の優秀な検察のことですから、何か特別の事情があったに違いないのです。

少なくとも、私は日本の検察を信じたい!

またまた、こうした馬鹿ジャーナリストが、正月から威勢の良いことを書いていますが、まったく見当違い。
本当に日本の大マスコミでメシを食っている連中の総白痴化を見るにつけ、暗澹たる思いになります。

それはですね、日本の検察とカロルス・ゴーンの弁護団とも、本音では彼の国外逃亡によってホッと胸をなでおろしているはずなのです。

東京地検特捜部の立場からすれば、自動的にカルロス・ゴーンを有罪にしなければおさまらない。

しかし、反面、日本の検察は、内弁慶の忖度上手でもフランス政府との軋轢を生み出したくない。

だから、同じく容疑者として人質状態にあったゴーン夫人がレバノン政府とかけあってプライベート・ジェットを用意できたところで不思議ではないのです。

12月20日にレバノン政府が日本側にカルロス・ゴーンの送還を要求していたというのですから、ゴーンの逃亡劇の背後にはレバノン政府の存在があるということになります。

さらに言えば、そのレバノン政府の裏側には、同国と仲良し小好しフランス政府が控えているということです。

日本側とて、本音では、こういうこと。
「カルロス・ゴーンの逃亡を積極的に助けはしないが、日本の検察は見て見ぬふりをする」・・・

ウォールストリート・ジャーナル(電子版)が「カルロス・ゴーンの協力者が数週間にわたって同被告の出国を計画していた」と報じているくらいですから、冤罪量産組織である日本の検察が知らなかったはずがないのです。

だから、すべてが芝居なのです!

分かりますか?

国際的批判に晒される東京地検特捜部と日本の腐敗した司法制度

「寝耳に水だった」と言う弘中弁護士の悔しがっている表情を見てください。
「ただのワンショットで何がわかるのか、偶然撮られた写真に過ぎないだろう」ですって?

そうじゃない、そうじゃない、たとえその写真が笑顔であろうと苦渋に満ちた表情であろうと、筋肉の細かい動きから分かるのです。
編集デスクが、このショットを選んだとすれば、そこそこ優秀なのかも知れません。

弘中氏は幸せそうな表情をしているではないの。
「ゴーンさん、うまく脱出してくれたね」と安堵している表情を浮かべていますね。

弘中氏が、いくら優秀な弁護士であろうと裁判でゴーンを救えないことが分かっているから、ほっと胸をなでおろしているのです。

いっぽう検察の記者会見が行われたのか分かりませんが、もしこれから正式な会見が行われるとすれば、喜びを押し殺しながら弘中氏と同じような表情をして記者の前に出てくるはずです。

カルロス・ゴーンの協力者は、ホリエモン氏の「このまま日本にいて裁判を受ければ、おそらく有罪になるだろう」という動画を観て国外逃亡させることを即断したものと考えられます。

確かに、「法務省管轄の入国管理庁は何をやっていたんだ!」とお怒りの向きもありましょう。
だから、入国管理庁がもっとも忙しいこの日を選んだのです。

入国管理庁の眼中にはゴーンの姿などないはずですから。

プライべート・ジェットですから、変装すれば入国管理庁の目を盗んで乗り込むことも容易だったでしょう。
(ゴーン夫人は否定していますが、カルロス・ゴーンの家でパーティーをやるためにレンタルした巨大楽器ケースの中に隠れてジェット機に積まれたらしいとの見方もある)

ゴーン逃亡について、フランス政府は何と言っているのでしょう。

「パニエリュナシェ仏経済・財務副大臣はラジオ局フランス・アンテルに対し、『外国人市民がフランスの司法を逃れることがあれば、われわれは激しく怒るだろう』としながらも、ゴーン被告については『レバノンとブラジル、フランスの市民であり、すべてのフランス人と同様に領事支援を受ける権利がある』と付け加えた」とブルームバーグが報じているように、レバノン国籍とフランス国籍を持っているカルロス・ゴーンを擁護する構えを見せています。

日本が犯罪者の引き渡し条約を結んでいるのは、今のところ米国と韓国の2ヵ国だけなので、レバノンともフランスとも条約を結んでいないでしょう。

レバノンでは、大方の国民がゴーンの味方ですから、彼は安全です。
その上、フランスの経済相までもがゴーンを守ると言っているのですから、彼の引き渡しは「100%ない」と断言できます。

日本の敗北とはいうものの、これで日本政府とフランス政府との間の無用な確執は避けることができます。

ゴーンは「逃亡」ではなく、「亡命」したのです。
そう、安倍晋三、菅義偉、二階俊博、麻生太郎らの極悪人たちによって、三権分立の原則が根こそぎ破壊され、北朝鮮のように人権が無視される国家になり下がってしまった日本からね。

で、結局、「ゴーン氏の身柄確保は困難、東京地検はメンツにかけて逃亡の経緯を調査するも公判開始は困難」という結論に至り、日本政府もフランス政府もレバノン政府も、日本の弁護士も、「これでウィン、ウィンですな」としたり顔をするのです。

さて、この両国の動きを見て、苦虫を噛みつぶしているのは、トランプでしょう。

カルロス・ゴーンの逮捕は多分に国策捜査の臭いがしており、そもそもが、日産自動車とNASAとの共同開発による最先端の自動運転技術を、日産の親会社であるフランス・ルノーを通じて中国に技術供与される予定だったところを、米国側が察知してカルロス・ゴーンを人身御供にして、フランス政府の計画を阻止するための国策捜査だったわけですから、つまりは、これも5G覇権をめぐる水面下での米中の戦いだったわけです。

この問題のさらに上流に遡っていくと、中国が自動運転技術そのものを欲しがっているというよりは、日本と米国の半導体技術を欲しがっているのです。

カジノIR事件で中国のスパイ企業「500ドットコム」が、二階派の手引きによって日本で政界工作を仕掛けようとしていたことが明らかとなりましたが、これとまったく同じ属性の事件なのです。

しかし、ほとぼりが冷めると結局うやむやとなり、数年後にゴーンは復活するのです。

おそらく、ゴーンの裁判はレバノンで開かれ、フランス政府がレバノンの裁判所で下されるであろう「ゴーン無罪」の判決を支持することによって、国際社会の同意を得、最終的には、日本の検察、さらには日本の腐敗した司法制度にさえ国際社会のメスが入ることになるでしょう。

とっとと安倍晋三ギャング団を逮捕しろ! それが国際世論の流れだ

さらに、その先を書きましょうか・・・

中国国内の自動車販売台数は年間で約2800万台ですが、このうち約700万台がドイツ車で占められています。
中国は、ベンツ、BMWに気前よく市場を解放したのです。

したがって、中国経済に大きく依存するようになったドイツ経済を運営する政府は、当初、英国政府と同様にファーウェイ製品を排除しない方針を打ち出さざるを得なかったのです。

その後、安全保障上の問題からドイツ国防相がファーウェイ排除の可能性を仄めかしたとたん、中国側はドイツ車に対して中国市場を閉じるという報復措置を講じると言ってきました。

中国がドイツに対して市場を開放し、ドイツが中国に経済を依存せざるを得なくなったところで、ヒラリと手のひらを反して無理難題を押しつけてくる手口は中国のお家芸です。

フランスのマクロン坊やも、日産や三菱の最先端技術を手土産に、フランス製自動車に市場を解放してくれるよう中国政府に迫ろうとしていたようですが、仮にそれが成功したとしても、やがてはドイツと同じように中国から恫喝を受けるようになるでしょう。

カルロス・ゴーンは、その狭間でスケープゴートにされたというわけです。

だから、日本の検察としては「トランプさん、ゴーンも逮捕したし、レバノン政府にも返還要求を出した。日本はやるべきことはやったよ」という口実を使って、トランプ政権をなだめようとしているのです。

そもそも、今から1年前に、ゴーンが乗っているとされたプライベート・ジェットが羽田空港に到着するや否や、東京地検の検察官が乗り込んでいって逮捕したというニュースが流れましたが、あれは真っ赤な嘘で、ゴーンはそのプライベート・ジェットには乗っていなかったのです。

これは、メディアを動員した劇場型の逮捕劇に過ぎず、ゴーンは別の場所で捕獲されたのです。

だから、海外のメディアでさえ騙されていたのです。

この一連の騒動の顛末の結果、何が訪れるでしょう。

東京オリンピック招致をめぐる贈収賄事件を追いかけているフランス警察とフランス検察が、日本の政府を飛び越えて捜査の手を日本に伸ばしてくるということです。

東京オリンピックは開催前にダメージを受けて寂しい内容になるか、最悪、取り止めになるでしょう。

その前に、フランス政府が本気を出していることを悟った安倍官邸の死刑にする以外にないほどの凶悪犯罪者たちは、「フランスの内政干渉だ」と小声で、それこそ囁くように抗議するでしょう。

そのとき、フランス警察とフランス検察は、このように言うでしょう。

「では、あなた方、エリート揃いのはずの東京地検特捜部が、オリンピック招致の贈収賄疑惑について積極的に捜査したのですか? それどころか、お宅の幹事長自体が、中国工作機関である500ドットコムを日本に引き入れて、日本のハイテク産業を潰そうとしているではないですか。

安倍首相の恫喝にびくびくしているような日本の捜査当局に任せておけば、日本の政界・官界の腐敗がヨーロッパにまで広がり、とうとう選手たちは、どこもかしこも腐敗臭だらけの東京オリンピックで鼻をつまみながら競技しなければならなくなるでしょうね」・・・

それで、東京地検特捜部のトップは、こう言っているのだとか。
「カルロス・ゴーンはやった。次は政界をやりたい」・・・

国民は、おそらく「検察のその意気込みは買うが、やるなら安倍晋三一派の両手に手錠をかけるまで手を抜いたり、安倍官邸の半グレ閣僚たちの恫喝になど屈するな」と言いたいでしょう。

解体を免れようとする東京地検特捜部にとっては、これが最後の大生捕り物になるでしょう。

ちゃんとやれ!





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