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HOME   »   日本解体阻止  »  レイプマン山口と中村格、北村滋を逮捕しろ!
       
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試しに「Rapeman Yamaguchi」で検索にかけたら、ニューヨークタイムズやら、英語圏の主流メディアの記事がヒットしたよ。

くだんの元TBSのワシントン支局長は、外国人記者クラブでの会見で分かったように、英語がお上手ではないので(いったい、どうやってワシントンで仕事をしていたのだろう)、これから外国メディアの取材攻勢にあうことを想定して英会話の猛特訓をしておいたほうがいい。


警察、検察から裁判所まで安倍とグルだと海外は見ている

さあ、年明け早々、いよいよ世界が同時進行で動き出してきた。

日替わりで目まぐるしく変わる世界情勢を前に、大方のジャーナリストは西側メディアの見出しをなぞるだけで成す術がない。
そもそもが、日本のジャーナリスト、政治家、官僚の能力では真相の追及など無理なのだ。

国民は相変わらず信じたいものだけを信じ、誰も事実を把握することができず、誰も真相を知ろうとしなくなる。

これがカオスの始まりだ。

この間にも中国は、ぐんぐん力をつけており、中国共産党の「日本侵略計画」は成功を収めている。

はいはい、中国のデフォルトは始まっているが、しかし共産主義の国家に「破綻」はない。
革命でリセットされるのみ。

日本の内閣は機能停止で無政府状態に入っている。
これでも、この国の国民は気が付かないのだ。

またまた公金流用の「桜を見る会」の参加者名簿を破棄したことで、南京玉すだれは「これは公文書管理法に違反した官僚がやったことで、我々は破棄せよとの指示もしていないし、記憶にさえない」と、いつものように官僚の尻尾切りで逃げ切れると思っているようだ。

CIA読売メディア・コングロマリットにも見放されそうになっている安倍は、「ナベツネはもうすぐ終わりだ、次の読売幹部を抱き込め」とばかり姑息な飲食接待・小包み工作に動き出した。

安倍晋三が、この7年間、やってきたことといえば、国政、国防すっぽかしで、官邸の数々の犯罪を隠蔽するために公安警察への工作、大マスコミの接待だけである。

歴代の総理の中で、もっともひんぱんにCIAのエージェントと会っているのが安倍晋三である。
それでも、呆れ果てた国民のほうは「安倍はもういい」ということなのだろう。

政府の機能は停止、国防はスキだらけ、司法は完全に崩壊・・・そんな国と外交などできないと各国のトップは考えている。
安倍はもういい」は国民だけではないのだ。

なんでも安倍首相「もう疲れた」9.7退陣表明――2020政変【先出し全文】とかなんとか。

馬鹿言っちゃいけない。
この男は、1年365日24時間、人を騙すことしか考えていない本物のサイコパスだ。
阿保晋三は、国民全員を皆殺しにしてでも自分の名前を残したいと考えているはずだ。

首相動静1月10日
「午後6時45分、京都つゆしゃぶ銀座京橋店。曽我朝日編集委員、山田毎日政治部特別編集委員、小田読売東京本社調査研究本部員、島田NHK名古屋放送局長、粕谷日本テレビ解説委員長、石川テレビ東京専務、政治ジャーナリストの田崎史郎氏」・・・

相変わらずの同じメンバーだ。

IR汚職で自民党の議員の名前がどんどん挙げられているというのに、全く関心がないようだ。
まさに犯罪集団、マフィア顔負けの内閣だ。

なんとまあ、山口敬之」準強姦逮捕状握り潰した中村格が「警察長官」に王手という悲劇

2019年12月26日の「首相動静」で、安倍首相が「警察庁の栗生俊一長官、松本光弘次長、北村博文交通局長、大石吉彦警備局長、警視庁の三浦正充警視総監、斉藤実副総監と会食」したことが分かった。

しかし、この連中の中にも元TBS支局長・山口レイプマンの犯罪もみ消しに加担した男がいる。

警察庁の栗生俊一長官が、検察審査会が検討中の段階で「山口氏は不起訴相当になる」と周囲に漏らしていたというのだ。

このことについて、内部から怪分書が出回っていた。

安倍晋三の才能は、欲望に弱そうな男を探り当て、巧妙に相手の悪の部分を引き出しながら共犯者に仕立て上げることだ。

東京地検特捜部が、IR汚職事件を捜査していく過程で、習近平の中国産業スパイ企業「500ドットコム」から賄賂を受け取った自民党議員の名前が次々挙がっているが、そんなときに警察庁幹部を集めて会食とは、安倍は、よほど怯えているのだろう。

徹底的に犯罪をもみ消してきた凶悪犯、もはや死刑にする以外にない極悪人の安倍晋三だが、フランス当局の動きを見ると、警察官僚からすれば、安倍晋三一派の犯罪の隠蔽に協力したところで、後々のことを考えると間尺に合わないというところだろうか。

伊藤詩織さんに訴えられた後、週刊誌が動き出すと、レイプマン山口は、「俺、逮捕されちゃうのかな、なんとかしてよ、俺はねぇ、安倍ちゃんと親しいんだよ」と相談メールを送ったのが、当時の内閣情報官の北村滋だった。

なぜ発覚したのかといえば、山口敬之が北村滋に相談しようとメールを送った先が、週刊新潮だったためだ。
うっかり送信先を間違えるほど、山口敬之はビビッていたのである。

そして、このメールで、いかに山口が官邸とべったりであるかが明らかになったのである。

この北村滋は、「官邸のアイヒマン」と呼ばれるほど安倍犯罪の隠蔽に“尽力してきた、とてつもなく汚れた官僚だ。

しかし、北村滋は、レイプマン山口の逮捕を取りやめさせた論功行賞で、「日本のCIA」とも畏れられるNSS(国家安全保障局)局長に出世した。

でも、なーんも役に立たないデクノボーである。

IR汚職で、日本を中国に売り渡す自民党議員たちをレイプマン山口のよう守れなかったのだからね。
「日本のCIA」どころか、日本の売国機関の長官そのものだ。

「いやいや、それはあまりにもひどい言い方だ」・・・はいはい、そう言って安倍犯罪集団を擁護する精神異常者たちのために、別の表現を考えてあげようか。

北村滋は、反社会勢力の隣にいてもまったく気が付かないか、自分も同類だから親しみを感じたのか、いずれにしても、バカを絵に描いたような、いやいや、それも失礼かな・・・では「善悪の区別がつかない人なつっこい奴らしい」・・・これでどうだ。

それともいっそのこと「私、北村滋は暴力団と昵懇の仲です」と白状しちゃえよ、楽になるぞ。
この点においてだけは「日本版CIAの局長」の名にふさわしい。

山口敬之に逮捕状が出て警察官が成田空港で山口の帰国を待ち構えているとき、彼らの上司である中村格(警視庁刑事部長 当時)から「逮捕取り止め」の指示が入った。
手ぐすね引いて待機していた現場の警察官は、キツネにつままれた思いだっただろう。

中村格刑事部長(当時)は、「山口氏の逮捕は必要ないと私が決裁して、逮捕の中止命令を出した」と本人がメディアに答えている。

中村格は菅義偉官房長官の秘書官を長らく務め、その絶大な信頼を得てきた。
山口敬之逮捕の中止命令をする一方、安倍首相元秘書の子息による単なるゲームセンターでのケンカに捜査一課を投入し、相手を逮捕するという離れ業もやってのけた。官邸絡みのトラブルシューター・守護神・番犬だ」(デイリー新潮)

中村格は終身刑にする以外にない。

中村格によれば、検察の請求に基づいて裁判所が出した逮捕状は「間違いだ」ということなるのである。

いったい誰が、裁判所の判定を一瞬で無効にしたのか。

中村格に指示を出したと言われている「日本版CIAの局長」の北村滋か。
そうだろう、そうだろう・・・それでも裁判所を無視できるのか。

だから、もっとずっと上だ。

ワタチは、この国の最高権力者だ」が口癖のこの男だ。

実際に、いやらしい恫喝を交えて指示を与えているのは菅義偉という、日本の憲政史上、もっとも卑劣、もっとも姑息、もっとも狡猾、もっとも冷酷、もはや「人」としての体を成していないほど死刑にする以外にない最悪の官房長官だ。

しかし、海外であれば、こんなことはあり得ない。
米国では大統領でさえもできない芸当が、この国ではいとも簡単にできてしまうのだ。

つまり、警察だけでなく、検察から裁判所まで、すべてが「アベ友のグルである」ということだ。

彼らは、犯罪者を野に放ったまま、次の犯罪を助長しているわけだから、彼らもまた犯罪者ということになる。

この中村格は、犯罪の隠蔽に成功した論功行賞によって、もうじき警察庁長官の地位に就くことになっている
本物の凶悪犯罪者だ。

こんな男を警察のトップに据えたら、安倍一派が気に食わない人間を、晋三の祖父の代からの付き合いである山口組に殺させても、ぜーんぶ無罪だ。

凄まじい法秩序の破壊だ。日本の司法は完全に息の根を止めた。

人を裁く立場の人間が犯罪者なのであるから、相当深刻な事態であることを認識しなければならない。
他国ではあり得ない「99%の有罪率」の日本から逃亡したカルロス・ゴーンの言い分のとおりである。

レイプマンの逮捕状を握りつぶした中村格北村滋

海外メディアは、「レイプ犯隠蔽の安倍首相と日本の国民は異常」とあきれ返っている。

しかし、まだ、この犯罪者・安倍晋三を支持している異常な人間がこの国には相当数いるのだから、「永遠のゼロ」どころか「永遠のサル」なのだろう。

警察、検察、裁判所までグルであることを知った伊藤詩織さんが、刑事でダメなら民事でと、山口敬之に対し損害賠償を求めた民事裁判起こした結果、東京地裁は去年12月18日、山口敬之に330万円の損害賠償の支払いを命じる判決を下した。

するとあれだけ伊藤詩織さん一人を、よってたかって誹謗中傷していた百田尚樹のような似非文化人、インチキ学者たちはどうだ。

嘘ででっち上げた捏造情報によって伊藤さんをこき下ろしていた小銭稼ぎのユーチューバーたちは、どうだ。

まるで潮が引いたように、安倍官邸と距離を置き始めた。

あれだけ一般人である伊藤詩織さんをネット上で誹謗中傷していた杉田水脈などは、伊藤さん勝訴と同時に、あっさり謝罪
自民党議員でいることで甘い汁を吸い続けほうが得策と割り切ったわけだ。

漫画家すみとしこの描いた伊藤詩織さんを侮辱する絵を見てあざ笑う杉田水脈千葉麗子の極悪人の3人。
まさに妖怪はばあ3人組だ。

上念司足立康史も、形勢不利を悟って速攻逃亡だ。

なんと卑劣で薄気味の悪い人間モドキたちなのだろう。まさに人間のクズども。

フォーブスは「民事で勝訴、刑事では無罪放免」という日本の司法制度の異常さに斬り込んでいる。

日本の大マスコミの記者たちは、「逮捕は必要ない」と現場に指示した中村格北村滋の御両人に、この不整合について訊かないのだ。

海外のメディアは、この「あり得ない事態」に日本の司法が機能していないと言っているのである。

山口敬之と雑誌ぐるみで伊藤詩織さんを攻撃していた「月刊Hanada」編集長・花田紀凱小川榮太郎の凄まじい犯罪行為は目に余る。嘘八百のデタラメばかり。

この男には、確実に刑事罰を適用できるだろう。

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安倍晋三に徹底的に媚を売って国会議員になった青山茂晴百田尚樹とセットで語られることが多い有本香山口敬之、産経新聞の阿比留瑠比らの面々といっしょの小川榮太郎(大きな赤丸)。

いったい彼らは、誰にアピールしたくて、こんな画像をわざわざネット上にアップしたのだろうか。
「安倍さん、僕らの力で山口敬之の汚名を晴らすので、論功行賞よろしくね」と言っているのである。

言論人であればモノの見方は人それぞれ。違っているのが当然であり、むしろ健全なのである。

しかし、安倍から何等かの利得を得ようと、伊藤詩織さん猛攻撃で異論なく一致団結したわけだ。

中でも小川榮太郎の伊藤詩織さんに対するネット攻撃は熾烈をきわめる。
あまりにもオゾマシく、ここに書くことができない。
これが人間のやることか、と言いたくなるぐらい卑劣極まるデマによる誹謗中傷の連続。

とうとう小川榮太郎のFacebookアカウントが三度も凍結された。

伊藤詩織さん勝訴の民事判決が下ると同時に、百田と同様、スタコラサッサと逃げ足の速い青山繁晴はうまくやった。

でたらめ記事ばかり書いて安倍晋三を応援してきたサンケイの阿比留瑠比も、判決後、急に大人しくなった。

結局、金の切れ目が縁の切れ目だ。彼らに政治信条などないのだ。

桜の会事件で、ひょっとしたら安倍有罪になるかも知れないと計算を働かせて、そろそろトンズラの準備ですかいな。

デートドラッグを盛った時点で犯罪性ありー3.11のとき東電の中国ツアーに参加して接待を受けていた花田紀凱

「月刊Hanada」で山口敬之無罪の記事を何度も掲載し、目を覆いたくなるような汚い表現で伊藤詩織さんを攻撃している花田紀凱小川榮太郎は明らかに精神異常者である。

「月刊Hanada」に論客として登場している白痴言論人の面々も、本当のところは真相のなーんにも知らないのだ。

ところで「月刊Hanada」編集長・花田紀凱とはいったいどんな人物なのだろう。

花田は「月刊Hanada」の前は「歴史通」(休刊)を担当していた。

花田紀凱の名前は、次々と雑誌を潰しておきながら、いつの間にか新しい雑誌を創刊している「不屈の編集者」として知れ渡っている。
彼は、いったい、いくつの雑誌を休刊(といえは聞こえはいいが、実質的な「廃刊)にしてきたのだろう。

彼を一躍有名にしたのは、「ユダヤ人のホロコーストを否定する記事」を掲載したことから、廃刊に追い込まれたと世間で言われていた「マルコポーロ」(廃刊 文藝春秋社)の編集長としてである。

しかし、これは嘘であったことが数年後になって分かった。
「実際は、マルコポーロは売れ行きが悪かったので、理由が付いたお陰で廃刊にできて助かった」と花田紀凱本人がラジオ番組で語ったのである。

「歴史通」(休刊)編集長時代は、特集で「小沢一郎潰し企画」を組んだりして自民党を不自然に擁護していた。

そして、安倍昭恵を雑誌のホスト役に起用して「1ミリシーべルトなどもってほか。50ミリシーベルトまで被曝させろ」という対談を組んだのである。

とにかく凄まじいデタラメ男なのだ。( 「経産省と原子力ムラによる自作自演-“偽装の民間提言”」)

2011年3月11日、東日本大震災が起こった日、花田紀凱は北京にいた。 

東電の勝俣恒久会長(当時)を団長とする「大手マスコミ接待ツアー・愛華訪中団」約20人の団員として、中国で接待を受けていたという。 

週刊文春の東電接待ツアー参加者リストによれば、花田紀凱は、分かっているだけでも、この東電接待中国ツアーに、第3回、4回、5回、6回と連続4回も参加している。
そして、2011年3月11日当日のツアーで5回目だ。 

よほど中国で甘美な接待を受けていたのだろう。 

小沢潰しに東電べったり。
米国に跪き、対米従属一辺倒のCIA自民党の足を舐めていれば、何度雑誌を廃刊に追い込んでもスポンサーが付くと味をしめたのである。

雑誌「歴史通」の後、「月刊花田」の編集長になった。

いつまで続くやら。苗字を雑誌名にしたところを見ると、これが最後の雑誌と悟ったらしい。

まさにブラック編集者の鑑、花田、頑張れ。

その花田紀凱が、またまた伊藤詩織さんの件で噛みついている。
伊藤詩織を持ち上げる小林よしのりさんへ忠告だと。
同じ言論人に対して「忠告」とは大きく出たものだ。

この花田、本職のくせして文章を書くのも下手だが、それ以前に何を言っているのか意味不明なのだ。

どうやら、伊藤詩織さんがレイプ事件後、2年経ってからレイプマン山口を告発したのが「腑に落ちない」ということらしい。

この一点だけで針小棒大に想像を膨らませる特異な能力が花田にはあるらしい。

花田紀凱手にかかると、レイプマン山口が伊藤さんにデートドラッグを盛ったことなど、なかったことにされてしまうのだ。

なぜ、山口敬之がデートドラッグを常時、携行していたのか追及しようとしないところをみると、この男たちも、過去に経験があると勘ぐられても仕方がないだろう。

彼らのでっち上げによると、伊藤詩織さんこそが山口敬之を罠に嵌めたことになるのである。

伊藤詩織さんは、2年の空白期間の迷いや心情の変化について説明している。

にもかかわらず花田紀凱は、「月刊花田」の読者は真実より安倍マンセー優先であることを知っているので、これを無視して彼女を誹謗することだけに力を注いでいるのだ。

「キ◎ガイに刃物」というが、まさに「キ◎ガイにペン」だ。
この男の手にかかると、1が100倍、1000倍に膨らむのだ、

それで、彼女を擁護する「小林よしのり」はけしからんということになる。

いったい自民党関係者に何冊買ってもらっているのだろう。
「月刊花田」は、それによって、なんとか廃刊せずに発刊を続けられているのだろう。

とにかくデタラメ。これほどの卑劣な男もそうそういない

ペンタゴンは3年前に安倍晋三に「NO」を突き付けている

「月刊花田」が存続するか廃刊に追い込まれるかは、安倍政権がいつまで続くにかかっている。

だから、安倍政権と利益相反の人間は、次のビジネスの準備をしておいたほうがいい。

国防総省の星条旗新聞(Stars and Stripes)の2017年2月27日付は、「安倍は、日本の学校スキャンダルに巻き込まれる恐れがある」との見出しを掲げて、森友事件に安倍が深く関与していることを示唆している。

記事の内容は、タイトルとは裏腹に「不正な安倍夫婦」となっている。

では、ペンタゴンの機関紙は、なぜこの写真をトップに持ってきたのだろうか
まるで、先生に廊下に立たされている小学生のイタズラ小僧のようだ。

そして、なぜ稲田朋美がいっしょに写っているのだろう・・・

稲田朋美は、安倍よいしょで国会議員として防衛大臣にまで上り詰めた。
稲田朋美の夫は森友学園の弁護士だった。

この二人は米軍将校につるし上げをくらっているよう見える。

ペンタゴンは、「お前たち、そんなことでに日米安全保障が守れるのか、しっかりやれよ!」と言っているのである。

森友事件は、海外では「アベゲート事件」として報道されている。
安倍が警察官僚とマスコミをたらしこんで口封じさせようと、運命は決まっている。
後は、ジ・エンドがいつやってくるのかということだけである。

フランス検察当局が、「東京五輪招致汚職容疑、JOC竹田会長を訴追手続き」に踏み切ったのは、ちょうど1年前のことである。
今年は、続編の第二弾か。

すべては、知性劣化という病魔に侵されている安倍晋三という稀代の大嘘つきから出たことである。





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