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HOME   »   パンデミック  »  安倍晋三はチャーター便で新型コロナウイルスを輸入する
       
日本の憲政史始まって以来の国民虐殺内閣を率いる凶悪犯罪者・安倍晋三が、武漢にチャーター便を出して新型コロナウイルスに感染している可能性のある日本人を“救う”といいだした。

国会で追及されていたにも関わらず、福島第一原発の瑕疵を無視して歴史上、最悪の核災害を引き起こしただけでは飽き足らず、今度は、武漢から国内でパンデミックを引き起こす可能性がある凶悪な人工ウイルス兵器を輸入しようとしている。

権力への異常な執着のために、国民が恐怖しているこの機会を、支持率回復のために利用しようとしている狂気の男のドヤ顔を見ろ。

いやいや、それは、去年の9月にすでに輸入されている

この男は、自民党の原発人災事故に次いで、二度目の国民虐殺に手をかけた。


安倍がパンデミック輸入!今度はトランプを真似てグラディオ作戦か

追い詰められて退路を断たれた政治家が、ドサクサまぎれに一発逆転を狙って国民を政権に依存させようとする、この世でもっとも薄汚い戦術のことを「グラディオ作戦」という。

それは、「国民と国家に対する犯罪がばれそうになって崖っぷちに立たされた政治リーダーが、一般民間人・・男性だけでなく、女性を、子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的ゲームとは縁もない、名も無き人々・・・を犠牲にして自らが犯した犯罪から目を背けさせ、政権から心が離れかけている、その他の無知で無辜の人々(サルという)を、より自分の政府に頼らせるようにする為」の犯罪のことを言う。

最近では、トランプが、在イラク米軍基地をイランに攻撃させて「第三次世界大戦を食い止めた英雄」に返り咲いた例が挙げられる。

この新型ウイルス(人工ウイルス)=生物兵器をばらまいた目的は、金融市場をクラッシュさせるためである、と疑う必要がある。

そろそろ、その状況証拠が次々と上がってくるだろう。

藤井厳喜氏は、かねてから生物兵器を開発しているのではないかと疑われている「武漢国立生物安全実験室」からウイルスが漏れた可能性を指摘している。

であれば、それは不注意による事故によるものなのか。

あるいは、同施設内のスタッフが何者かに依頼されて(買収されて)外部に持ち出したのか。ということになる。

私は、後者である蓋然性が、ほとんど100%に近いほど高いと考えている。

香港は緊急事態宣言を出し、中国との物流だけでなく、人の行き来も禁止した。

台湾も、1月25日が中国へのツアー渡航を禁止した。

フィリピンは、感染拡大防止を理由に中国人観光客460人あまりを中国に強制送還した。

北朝鮮も、即刻、中国との往来の一切を禁止した。

これについて、日本のメディアはなんと報じているのだろう。
「北朝鮮が新型肺炎に早く対処したのはなぜか、対北朝鮮制裁が一因」とぬかしている。

ウイルス兵器を作っている北朝鮮だから、この危険性を知っているのだよ。

安倍官邸の犯罪者と馬鹿どもは、何をやった?
こんなときでさえも、支持率を上げるために、武漢のパンデミックを、どうやれば利用できるのか考えているのだ!

繰り返し警告しておくが、あなたが死にたくなければ、特に日本のメディアが報じていることを一切信じてはいけない。

日本のマスコミは、未だに官邸の圧力に屈しており、その上、知識が決定的に不足しており、何より、国民に正確な報道をしようという矜持を失っている。

今後も、メディアは誤報を連発することによって多くの国民の命を奪うだろう。

国連の関係機関ー世界保健機関「WHO」は、緊急事態宣言を出すことを躊躇している。

その理由がふるっている。
感染事例に関するデータが不足している」・・・

彼らWHOの人間が「緊急事態宣言を出すため」には、どれくらいの感染拡大が必要なのだろう?

WHOが意図的に感染の拡大を引き起こそうとしていることは誰の目にも明らかである。

なぜなら、「WHO」は、すでに中国に買い占められており、中国共産党の言い成りになっている。

中国共産党の当初の狙いは、「WHO」をコントロールして、このパンデミック情報を台湾にだけは与えないようにして、台湾国内で新型肺炎を蔓延させようとしていたからだ。

そして「WHO」とは、国連の人口削減政策に沿っているからだ。

しかし、習近平の中国共産党は、あまりにも愚かなため、これからそのブーメラン現象によって自国経済を崩壊させてしまうかもしれない。

感染力は、サーズ(SARS)の10倍とも、それ以上とも言われている。
ここまで初動が遅れてしまうと、逝きつくところまで行く。

そりゃそうだ。専門家たちが、こんなことを言っていたのだから。

現在の武漢市内の現状は、この動画にあるとおり。
中国政府発表はウソ。新型コロナウイルス最新現地映像。武漢患者数8000人以上。日本もこうなる

私は、この動画がアップされた時点より事態はさらに深刻化して、患者はこの2倍以上に膨れ上がっているとみる。
そして、翌日には、さらにその2倍になっているだろう。

ウイルス
の感染拡大は、初期段階で防ぐことができなければ、指数関数的に爆発的になる。

これは生物兵器、つまり人工ウイルスだ。時々刻々と変異するので、どんな医療関係者もお手上げだ。

このあたりに詳しいyoutubeちゃんねる「内海学校」の最新情報をチェックすべし。
日本国内には、今回の武漢の新型コロナウイルス以外にもパンデミックの芽が育っている。

内海学校の動画は、NTDTVJPという専門チャンネルから一部引用しているが、彼なりに編集しているので“見ごたえ”がある。

NTDTVJPはコチラ
https://www.youtube.com/user/NTDTVJP/videos

NTDTVJP人がバタバタと倒れています!武漢の病院|新型肺炎|新型コロナウイルス|中国NOW

NTDTVJPもう耐えられない」武漢の医療現場 メンタル崩壊寸前 感染者は〇〇万人!|新型肺炎|新型コロナウイルス|中国NOW

・・・最初に、武漢の新型肺炎がパンデミックになる可能性を指摘していたのは、中国に10年以上住んでいた「妙佛」氏の「妙佛 DEEP MAX」だ。

妙佛氏の報告は速くて分析的。
おそらく、日本の中国情報の中では、ITビジネスアナリストの深田萌絵氏とともに妙佛氏のDEEP MAX情報はもっとも有用だ。

ただし、妙佛氏のトランプや安倍に対する評価は、残念ながら表層的な見方にとどまっている。この点だけは割り引くこと。

深田萌絵氏についても、確かに愛国者で能力も非常に高いし性根も座っているが、もともとがビジネス・ウーマンだから、どうしても政権寄りになる。
だから、彼女は優れているが、くれぐれもジャーナリストであると勘違いしてはならない。

この不透明の時代に、完璧に読むことのできる人間はいないだろうし、それを求めるのは酷である。

だから、彼らがいくら優れている人間であっても、受け手としては自分なりのアングルを持って彼らの情報に接すること。どんな場合にも言えることだ。

それが、彼らに対する本当の礼儀と言うものだ。

その他中国情報を発している「大マスコミに出ている有識者」・・・中国からやってきた大学教授、シンクタンクの研修生、研究者、大学院留学生のほとんどが、中国公安の息のかかっているのが多いので、くれぐれも注意すること。
スパイではない。共産党に無理やり協力させられているのだ。

私が、この種の人間から直接聞いたことだ。

とにもかくにも、まずは妙佛氏の「中国関連時事ネタです」をご覧あれ。

Dailymotionにごっそり動画を削除され、youtubeに目をつけられながらも、創意工夫を働かせて何とか更新を続けている、こうしたユーチューバーたちこそが報われなければならない。

浅学さを誤魔化し、他人からのパクリと不正確な情報を出す黒川敦彦や、いまだにトランプ寄りの無理に捻じ曲げた解釈を続けているカルト幸福実現党の及川幸久の動画などは、テキトーに観ること。

しかし、あたかも毎日、ルーティーンのように未消化のまま情報を発信する努力は、「立派なユーチューバーだ!」と称賛されるべきである。

ご両人とも、youtubeのAIアルゴリズムには無頓着なようなので、くれぐれもBANされてファンを悲しませるようなことをしないように上手に立ち回ってほしい。

なぜ武漢でなければならないのか・・・

呆けた霞が関の官僚と「カネ、カネ、カネ」のために国民を見殺しにする自民党の腐りきった議員たちは、なぜパンデミックの発生源が、石油・天然ガス及び化学工業、プラント産業、素材産業が多く進出している重慶ではなく、中国のシリコンバレーと呼ばれるようになった深圳ではなく、かといって金融都市の上海ではなく、武漢なのか、よーく考える必要がある。

狙われているソフトバンクがトヨタと提携したことからも想起されるよう、日本の自動車産業がターゲットになっているのだ。

いち早く日産の再起は茨の道になった。

だから、このテロが誰の仕業によるものなのか、分かりそうなものだ。

カルロス・ゴーンの逃亡先であるレバノンのベイルートでは、反政府暴動が起こっている。
ウクライナの首都キエフで起こった「ネオナチ」を自称する暴動請負人たちによる内乱と同じタイプだね。

あーあ、カルロス・ゴーンが逃げ帰ったからではないよ。暴動の発端となった預金封鎖は去年の11月に起こった

これが、中国で起こるということだ。

そして、第二、第三の武漢が生まれ、国民の怒りは、パンデミックの前に成す術を持たない習近平体制への憤怒へと変わる。

そのいっぽうでは日本の企業が底値で買い叩かれるということだ。

誰が、こんなことをできるのか・・・考えてみよう。

小学生レベルの日本のボンクラ官僚とゼニゲバ政治家では歯が立たない。

経団連の、世界の裏事情をなーんも知らない老害爺さんたちは、いい加減に自民党に見切りをつけろ。

いずれにしても、ここまで手遅れになってしまうと、武漢に赴任している日本人は現地に足止めにするべきである。

といっても、日本人の感情からすれば、それを口に出して言うことは憚られるだろう。
日本は、多くの人々が死んでも、何より空気感を大切にする“ムラの国”だからね。

GMO、渋谷・大阪・福岡の従業員を在宅勤務に」・・・
国内でも、こうした企業の自主的な対策が広がっていくだろう。

ネット関連企業は在宅でも作業ができるが、介護関係、流通その他サービス業は、自前で情報を集める必要がある。

安倍が人気取りのために、チャーター便で武漢から日本人を連れて来るのであれば、チャーター便が日本の空港に着いたら、操縦士、他のクルーも含めて外に出してはダメだ。

機内で彼らを徹底的に隔離して、彼らが吐いた息と日本の空気を混ぜないようにしなければならない。
そして、そのまま隔離病棟に運んで慎重に経過観察をしなければならない。

2週間が過ぎても何も変化が起こらなければ、「感染していない」と判断できる。

ここまでくると、帰国した日本人のただの一人も感染してしないことを祈るのみだ。

もちろん、チャーター機は、もう使えない。
一度、事故物件となってしまったからには、徹底的に機内のウイルスを殺しても、リース料を今の5分の1にしなければ借り手はいないだろう。

しかし、それでは採算が取れない。
保険をかけてあるなら、それを適用して廃機にしなければならない。

まさか!
私の好きな全日本空輸(ANA)かいな。
今後3年はANA便を利用するのは控えようか。

とにかく、すべてが後手後手に回っている。想像力の欠如ほど恐ろしいことはない。
金を落としてくれる中国に忖度して、対応が致命的に遅れてしまった。

まさか、これでも習近平を国賓として迎えるというのだろうか。
安倍晋三なら、やりかねない。

なにしろ、東京オリンピックに大量の中国人が来てもらわなければ困るし、なんといっても、マフィアからの莫大な不正献金が見込めるカジノIR事業は中国人頼みだ。

安倍晋三と昵懇(じっこん)の山口組は、「カジノはシノギになる」と、今から鼻息が荒い。

それに、口をあんぐり開けて待っているIR議連に属している200人近くの自民党議員どもにも、おすそ分けしなければならないだろうし。

こうなると、国民を犠牲にしてまでパンデミックの輸入を強行しようという組織犯罪以外の何ものでもない。

五輪対応の名目で、エボラ出血熱などの5種類の生きた病原体ウイルスを輸入

去年の9月27日、国立感染症研究所は、エボラ出血熱など致死性が高い5種類の病原体を初めて輸入し、感染研村山庁舎(東京都武蔵村山市)の「BSL4」施設で保管を開始したと発表した。

2015年8月に稼働を始めたBSL4は危険度が最も高い病原体を扱える施設で、エボラウイルスなどの輸入により本格的な運用が始まった・・・

輸入の理由は「東京オリンピックでバイオテロが起こった場合を想定して、それに備えるため」・・・

「オリンピックに便乗して日本も生物兵器の開発に着手したのか!?」・・・
こうした見出しが主流メディアの一面を飾るかも知れない。

武漢にチャーター機を飛ばすより先に、安倍を隔離すべきなのだ。

一般の人なら、どう対処すればいいのか。

テレビのレポーターがマスクを装着して現地報告を行っているが、おそらく目の粗いサージカル・マスクだろうから、何の防護にもなっていない。

ゴーグルを装着して目の粘膜をウイルスから保護しようともしていない。
結局、格好だけである、意味がないのである。

こうした無知なレポーターの姿を見た視聴者は、ドラッグストアで売っている低品質のマスクで対処できると錯覚してしまう。
マスコミの人間は、どこまでいっても無責任、白痴ばかりだ。

ウイルスの呼気からの侵入を防ぐには、最低でもN95規格 、できればN99規格、N100規格のマスクでなければならない
空気感染を防ぐには、こうした高性能マスクでなければ駄目である。

中国製のマスクは、安くても絶対に買ってはダメ。命取りになる。

タイベック(全身を覆う使い捨ての防護服)も、こんなありさまなので買って命を落とすことがある。

そして、帰宅して、そのマスクを取る時は、使い捨てのビニール手袋をはめてからマスクに触れることだ。
その作業を、玄関のドアを開ける前に外でやらなければならない。

取り外したマスクとビニール手袋は、新しいビニール袋に入れて空気に触れないようにしなければならない。

寒いからといって、頬をさすった手で鼻をこすったり、口元に当てたり、食べ物に触れてはならない。
外気に触れている皮膚にウイルスが付着している可能性があるからだ。

日本のメディアが信用できない、と言っている人たちは、結局、日本の新聞・テレビの情報を真に受けている。

私は、そんな日本のサルたちに、「自業自得」などと冷酷なことは言わない。

「なぜ、そんなに日本人は自殺したいのですか?」と、あなた方の心の中の致命的な無関心と無知に問いかけるだけだ。

事態の進展状況によっては、日本海側の人口が密集している地方都市をかかえている自治体は厳戒態勢を敷かなければならない。

北朝鮮や中国から、パンデミック難民が押し寄せるかも知れないからだ。
同時に、どさくさに紛れてテロリストや産業スパイが入ってくることも考えなければならない。

日本版CIAとは勇ましいが、伊藤詩織さん事件をもみ消して、レイプマン山口の逮捕を止めたデクノボーの北村滋に、その発想が持てるのかな。

森友・加計学園、桜を見る会、カジノ誘致、中国産業スパイに日本の情報を売り渡す自民党を中心とする50人の国会議員ども・・・私が年末年始にかけて書いてきたように、これは「始まりに過ぎない」のだ。

こんなことでビビッているようでは、お先真っ暗だ。

少しだけ次のことを書こうか。

今後、こうしたイベントが何度か繰り返されていくうちに、こんなことになる。

「予防ワクチンが開発されました!」
「良かったぁ、さあ病院、保健所に行こう!」

ワクチンには何が入っていますか?

毒?

そんな単純なことではない。

目に見えないほどの極微小チップだよ。
これが、5G、6Gとつながるんだよ。

私は5年前に「エボラは今後もバージョンアップを重ねていき、最後には空気感染するほど伝染力の強いウィルスになる」と書いた。

そうです、5年前から警告し続けている。
しかし、現実に事が起こっても、なお人々は無関心だ。自分の無力さを感じる。





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