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HOME   »   日本解体阻止  »  中国軍が武漢に結集・・・正確な感染者数、死者数は発表されている数字の数百倍が正しい
       
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さんざん警告してきたように、政府と人々の危険軽視によって、日本列島全体に感染は広がってしまうだろう。

中国の本当の感染者数は、発表されている数字の数百倍、死者も数百倍であるというのが正しいことが分かった。

武漢では人民解放軍と武装警察が市民を完全に閉じ込め、ミサイル部隊が生物化学兵器関連施設を破壊して証拠隠滅を図っている。

死体は増設した火葬場でも処理しきれず、14000体が野焼きにされ、武漢市全体が
人体を野焼きにするときに出る硫黄のスモッグで視界が効かなくなっている。

中国経済は1年以上は立ち直ることはできない。
日本経済は、壊滅的な打撃を受けるだろう。


新型コロナウイルスは、コウモリを宿主とするSARSウイルスのスパイク蛋白(S蛋白)の遺伝子配列をいじくった100%生物兵器である

【新型コロナ速報】人為的に操作された痕跡?医師が指摘する武漢肺炎/COVIC-19の疑惑 - Dr.林が語る"自然界には存在しないタンパク質"とは? (TVが報じない新型コロナの真実①)

国際問題アナリストの藤井厳喜の有料サイトだが大方は分かる。藤井に感謝しよう。

「このウイルスの正体は?」・・・台湾出身で日本で現役の医師として研究生活を送っている林建良医師の分析は正しい。

「正しい」というか、メディアがまったく報じない日本を除いて、他のアジア諸国では、すでに「共有されている見解」である。

しかし、日本のジャーナリスト、学者たちだけは、まだ生物兵器だと言うことをためらっている。

彼らが恐れているのは、メディアから完全に干されることであり、霞が関の愚鈍な官僚に予算を削られて兵糧攻めに遭うことだ。

時事通信の記事だが、「安倍晋三首相が先頭に立って取り組んだ水際対策は奏功せず、国内で感染が拡大。横浜港に停泊中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に対する措置でも、乗客乗員を船内にとどめ置いた判断が「かえって集団感染を悪化させた」と指摘された。」と報じている。

そして、「初動の対応に失敗した安倍晋三の支持率に影が」と書いている。

まだ内閣支持率に結びつけて記事を書いている日本の通信社のノーテンキと反知性、愚劣さに反吐が出る。

英語を読まないから平然としていられるのだろうが、海外メディアでは、とんでもないことになっているぞ。

「安倍のバカが感染を広げしまった。日本の政治家はこんなのばかりなのか」と猛烈に批判している。

お陰で、海外に住んでいる日本人まで、このとばっちりを受けて危険な目に遭っている。

私は「生物兵器説」など影も形もない時点で、「武漢発パンデミックは、西側の情報機関の関与による中国経済の破壊(正確に言うと、中国の通貨システムの破壊。香港の暴動も実は香港独自の通貨システム構築の阻止が背景にある)が目的でありで、ウイルスをせっせと日本に輸入しようとしている安倍晋三に日本国民は大量に殺される」と書いた。

残念ながら、これまで事態は100%そのとおりに推移している。

さて、台湾人の林建良医師による解説を要約すると以下のとおり。

コロナ(王冠)状の表面には、たくさんの突起が付いているが、主に、この突起(スパイク)が人体の細胞に、どの程度取りつきやすいかによって感染力の強さが決まる。

武漢の新型コロナウイルス(学術名:COVID-19:coronavirus disease 2019)の発生源はコウモリだと言われているが、それは確かだとしても、このコウモリが持っている新型コロナウイルスの本体(コロナ王冠状)部分の遺伝子配列と、表面の突起(スパイク)部分の遺伝子配列が異なっている。

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本来的には、ウイルスのどの部分も同じ遺伝子配列でなければならないのに、人畜間の感染を可能にする突起(スパイク)の遺伝子配列だけが異なるということなど「あり得ない」ことだ。

したがって、何者かが人為的に突起(スパイク)部分の蛋白質の遺伝子配列を操作したことは明らか。

現在、例の武漢の研究所で女性研究員として働いている石正麗(Shi Zhengli 「せき しょうれい」)が、2015年に、ある論文を発表している。

その論文の内容は、「突起部分のスパイク蛋白質(S蛋白)を、ヒトのACE2という受容体(レセプタ)に結合できるように人為的にいじくった。その結果、コウモリの持っているウイルスが人間に感染するようになった」というもの。

結論は、明らかに「これは人工ウイルス」、つまり、最初から生物兵器を開発する明確な目的の下で生み出されたウイルスであるということ。

コロナウイルスの人間の細胞への侵入プロセスについては、15年以上前に明らかになっており、日本の多くの研究者が論文や書籍にして発表しているので自由に閲覧できる。

「コロナウイルス粒子は形態学的に特徴のある“王冠(コロナ)様”突起(スパイク)を持つ1)。
スパイクは最外部が球状で,その下の棒状部位でエンベロープに埋め込まれている。
スパイクはウイルスの受容体結合及び細胞内侵入を司り、一本のスパイクは3分子のS蛋白から構成されている」・・・(2. コロナウイルスの細胞侵入機構:病原性発現との関連:国立感染症研究所 田口文 広)

つまり、下のイラストのように、突起部分のスパイク蛋白(S蛋白)の遺伝子配列を変更すれば、もともとはコウモリの間でしか感染しなかったウイルスが、ヒトが持っているACE2という受容体に取りついて細胞に侵入する能力を有するようになった、ということである。(多くの解説の中で、比較的、簡潔で分かりやすい記事)

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仕事柄、私も一時期、首を突っ込んでいたことがあるが、日本獣医学会は人獣共通感染症(人畜感染症)に非常に注意を払っていた。
ペット産業の市場拡大につれて、ペットから人への感染によって、毎年1、2名が死亡していたからだ。

日本獣医学会のホームページの2005年の「SARSコロナウイルスとエボラウイルスの自然宿主」には、この時点ですでに、人工ウイルスが開発されていたことを思わせる記述がある。

・・・SARSコロナウイルスは中国の動物市場でハクビシンとタヌキから分離もしくはポリメラーゼ・チェーン反応(PCR)で検出されています。

しかし、これらは自然宿主ではなく、動物市場で未知の自然宿主から感染を受けたと考えられています。

・・・専門家たちは、ハクビシンは中国語で菓子狸であり、オオコウモリと同じ生息域に分布し、どちらも果物を餌としていることから、とくに注目していると述べていました。  

実際に専門家が、コウモリを候補としてオオコウモリを含む6種類のコウモリで調査を行った結果、キクガシラコウモリが自然宿主であるという論文を2015年9月のサイエンス誌オンライン版に発表したのです (Wendong Li, Lin-Fa Wangら、Science 310, 676, 2005)。

・・・コウモリは寿命が5-50年と、ほとんどの小型のほ乳類よりもはるかに長いので、ウイルスが存続するには適しているとみなされます。
コウモリは集合して生活するのでウイルスは容易に広がります。


洞窟ではいくつもの種類のコウモリが生活するため、異なる種類のコウモリにウイルスが広がる可能性もあります。

また、1日に20キロメートルも飛び回るものもあります。
ウイルスの運び屋になる可能性もあるわけです。  

ウイルスの自然宿主としてのコウモリは、これからますます注目されていくものと思われます。

つまり、SARSコロナウイルスはハクビシンやタヌキなどの動物の体内で培養されたのではなく、ましてや、西側の研究所(主に米国)が発表していたような、「突然変異によって人間を殺すウイルスが自然に生成された」のではないということだ。

それは、「未知の自然宿主」から感染させられたのであって、大元は、ハクビシンやタヌキではない、ということである。

この「ハクビシンやタヌキにウイルスを感染させたのは、生息域を同じとするオオコウモリではないか」ということなのだ。

結論として、日本獣医学会は、「大元はコウモリである可能性が高い」と言っているのである。

国立感染症研究所も、日本獣医学会と同じように、「コウモリが大元の自然宿主である」と結論付けている。

「2002年に広東省から感染が広がったSARSコロナウイルス(SARS-CoV)は、当初、この病気の発生源としてハクビシンが疑われていたが、今ではキクガシラコウモリが自然宿主であると考えられている。

雲南省での調査では、SARS-CoVとよく似たウイルスが、今でもキクガシラコウモリに感染していることが確認されている」。

国立感染症研究所は、現段階では、コウモリを「自然宿主」とする突然変異によるものであって、欧米やイスラエルの科学者たちが指摘しているような「遺伝子操作された可能性」については言及していない。

なぜ、日本のメディアは、中国共産党発表のデータや中国共産党の工作員医師が捏造した嘘の発表ばかり報じるのか・・・なぜ、日本政府の御用医師のへんてこりんな見立てを、さも真実であるかのように報道する一方で、獣医師の見解を聞かず、国民の生命を危険に晒し続けているのか・・・その理由については最後に書こう。

イスラエルは「100%生物兵器」だと断定し、当の中国も人民解放軍が生物兵器を開発していたことを認めている


さて、台湾の林建良医師から名前が挙げられた武漢生物毒性研究所(
武漢病毒學研究所)の石正麗(せき しょうれい」)研究員だが、確かに2015年に他の研究員との共著で「コウモリからヒトに感染するウイルスの開発に成功した」という論文を書いている。

そのお陰で、石正麗に関するいくつかの陰謀論がユーチューブに上がっている。

多くは、「武漢病毒研究所の
P4ラボでは、彼女が責任者になってウイルスを人工合成していた」という事実にとどめられているが、中には、「彼女は、研究所の成果を正直に発表しただけであって、生物兵器陰謀説のスケープゴートにされたに過ぎない」という(中国共産党のネット工作員による)同情論まで飛び出している。

いちばん真実に近いと思われるのが、香港の大紀元唐人による「世間は、武漢発の感染拡大が武漢にP4ウイルス研究所が関係しているのではないかと疑っている。この研究所の副所長である石正麗(Shi Zhengli)は研究所とは無関係だと言い張っており、そのために他から攻撃を受けている」という長いタイトルの動画だ。

動画の中の重要部分を抜き出すと以下のとおり。

・・・武漢P4研究所の副所長である石正麗(Shi Zhengli)は、WeChatで「2019年の新しいタイプのコロナウイルスは人間にとって、どのように作用するか未知の段階だ。 私は、あくまでも個人的にやっていることであって、武漢の研究室とは何の関係もない」と言っているが、中国共産党がトカゲの尻尾切りをするときに、よく使う手だ。

石正麗を疑っている武小華(ウー・シャオフア)博士の提案に沿って、「石正麗が論文で発表した実験データをCDC(アメリカ疾病予防管理センター)の遺伝子情報と比較してみよう。

中間宿主としてSPF(遺伝子改変動物)の作用がない場合、彼女が言っているような突然変異は起こるのだろうか?(そんなことは、ありえない)
率直に言えば、石正麗は嘘をついて人々を騙している。

・・・当然のことながら、石正麗は、コロナウイルスがコウモリに由来することを知っていたため、コウモリが持っているスパイク(S)蛋白を人工的に変異させればヒトに感染させることができること知っていた。

このことは秘密でも何でもなく、石正麗以外の他の多くの遺伝子研究者も知っていることだ。

・・・彼女は、実験室からの生物学的漏出は管理上の問題であると主張しているが、確かに、中国の一部の研究所では、ペットとしての犬などを実験に使った後は食肉用に販売するために、その死体を気軽に処分している。
(注:生きたままではなく、研究所で殺して解体した後、食肉市場に卸すこともある、ということ)

・・・石正麗が、2015年に他の研究者との共著によって著した※「一個類似SARS的蝙蝠冠狀病毒群顯示了人類出現的可能性(SARSに似たバットコロナウイルスはヒトへの感染の可能性を示す)」というタイトルの論文が、国際的に有名な雑誌「naturemedicine(自然医学)」の電子ジャーナルに掲載された。
(※現在は、削除されてしまった模様)

この記事は、2015年に※アメリカのウイルス学者が中国のウイルスの専門家と協力して新しいタイプのSARSコロナウイルスを抽出してこれを特定し、新しいSARSコロナウイルスを人工的に培養し、生産することに成功したと結論付けている。

(※このアメリカのウイルス学者とは、すでに逮捕されているハーバード大の教授のことである)

つまり、武漢P4研究所の副所長である石正麗は、嬉しさのあまり「我が偉大なる中国共産党の生物兵器研究所は、SARSコロナウイルスを使って、さらに強力な新型コロナウイルスの開発に成功した!」と正直に論文に書いてしまったのだ。

石正麗の論文によると、新型コロナウイルスはマウスにSARS(SARS肺炎)を感染させて、タンパク質シェルを介して体内のRNAに結合し、ヒトの細胞に感染すると広く伝染することが確認できたと書かれている。

つまり、石正麗以下の武漢P4研究所の中国人研究者とハーバード大の教授たちは、SARSウイルスをベースにして開発した新しいウイルスは、ヒトからヒトへの感染力が非常に大きいことを知っていて、これが感染拡大すると社会に甚大な被害を出すリスクがあることを承知で開発していたということになる。

石正麗の研究報告は、SARSに似たコロナウイルスの突然変異などの偶発的な原因によって武漢で伝播したのではない、ということを示唆している。

つまり、新型コロナウイルスは、最初から生物兵器として開発されたということである。

・・・武漢大学の元歴史学教授であり、中国系アメリカ人の学者である劉正(Liu Zheng)は、かつて武漢で働いて武漢で暮らしていたことがあり、武漢ウイルス学研究所(中國科學院武漢病毒學研究所)を知っていたと述べている。

劉正は、「武漢ウイルス学研究所は、医学研究所の外観を装ってはいるものの、実際は、軍事的背景を持つ二つの顔を持っている謎めいた科学研究機関であり、部外者は立ち入ることができない」と付け加えた。

・・・中国側の技術の不足を埋めるため、武漢病毒學研究所の石正麗のチームは、当初、米国ノースカロライナ州の医療チームと協力していた。

しかし、2014年に※ウイルスが生化学兵器になる可能性があることに気づいたCDC(米国疾病対策センター)は、SARSウイルスを利用したスパイク(S)蛋白の遺伝子配列改変プログラムを直ちに中止し、この研究への資金提供を停止した。

(※CDCが途中で気付いたというのは大嘘で、アメリカは平和的支援を装って、中国に生物化学兵器を開発させようという計画に実際に資金を提供していたのである。
なぜなら、新型コロナウイルスの遺伝子配列を知っているCDCなり、ハーバード大教授グループなり、米国ノースカロライナ州の医療チームは、ワシントンの指示によって、いつでもアジアでパンデミックを引き起こして、それを中国のせいにすることができるからだ)


劉正(Liu Zheng)は、武漢肺炎ウイルスが武漢の実験室由来である理由について、以下のように述べている。

「まず最初に、人工的にスパイク(S)蛋白質が改変された新型ウイルスは、ヒトのACE2受容体に取りついて細胞に侵入することができる。

第二に、武漢ベースのSARSのようなコロナウイルス分析によって判明したウイルスのDNA配列は、2018年に中国の科学者によって舟山コウモリから発見されている。
これは、人工的に正しく分離された新しいタイプのコロナウイルスである。

したがって、これは明らかに自然の突然変異などではなく、人工的に改変されたウイルスであることは間違いない」と強調している。

フランス政府とアメリカのCDCとは「グル」・・・背後にはフランス・ロスチャイルドの影が

中国の新聞の朝刊に興味深い記事が掲載されている。

「南東海岸の舟山地域のコウモリにおけるロタ・ウイルスの有病率を監視し、その流行メカニズムを調査するために、2015年から2018年まで、中国大陸・浙江省の舟山地域に生息しているコウモリが収集された。

舟山コウモリ由来ロタ・ウイルスは、種を越えてヒトに感染する可能性のある組換えウイルス株であると推測される。

ロタ・ウイルスが南東海岸の舟山地域のコウモリで検出されたのはこの研究が初めてであり、この地域でのロタ・ウイルスの監視と早期警戒には公衆衛生上の重要性がある」・・・

厚生労働省のホームページによると、ロタ・ウイルスは「非常に感染力が強く、ごくわずかなウイルスが体内に入るだけで感染してしまいます」とある。

浙江省温州市では、新型コロナウイルスの凄まじい感染拡大によって武漢同様、封鎖されている。

この記事は、SARSウイルスをベースにした生物兵器の開発に成功した武漢病毒學研究所は、次の段階で、舟山コウモリをたくさん捕獲して「感染力を強化する遺伝子組み換え」の研究をしていたことをうかがわせる。

2015年1月31日、武漢のP4研究所はフランス政府の協力を得て10年の歳月をかけて完成した。

当初は、フランスの科学者チームが、生物兵器の研究では絶望的に立ち遅れていた中国チームに対して技術的支援を行っていた。

しかし、中国チームが、フランス政府との協定を逸脱して暴走しはじめたので、フランスの科学者チームは手を引いた。

その後、フランスからアメリカにバトンタッチされた後、ハーバード大やCDC(米国疾病対策センター)、ノースカロライナの医療チームが武漢の生物兵器研究所に技術供与を行った。

中国に致死性のウイルス開発のための研究所を造らせて、生物兵器をつくらせるためにフランスとアメリカが、入れ代わり立ち代わり支援してきたのだ。

ところが、中国が独力でウイルス兵器を開発できるまでに力を付けたと見た米仏は、最後の最後でアッサリと手を引いたのだ。

そして、米仏は「武漢のパンデミック? 私ら、なーんも関係ないさ」と知らぬ存ぜぬを通して、中国にすべての責任を擦り付けようとしているのである。

やっと嵌められたことに気が付いたのか、中国の人民解放軍は、「武漢発のパンデミックは米国による陰謀だ。中国は被害者だ」と主張し出している。

そのとおりである。

早い段階で、「コロナウイルスは、中国の生物戦争プログラムに関連する研究所で発生した可能性がある」と、イスラエルの生物兵器の専門家による分析を取り上げたのはワシントンポスト(2020年1月26日付)だった。

中国のバイオ戦争を研究していた元イスラエルの軍事情報官であるダニー・ショーハム(Dany Shoham)が、「同研究所は北京の秘密の生物兵器プログラムにつながっている」と断定している。

中国人民解放軍の第四軍医大学の教育研究室教授の「徐徳忠」という高級官僚が、「非典非自然起原ーヒトがヒトを制する遺伝子武器」というタイトルのウイルス兵器開発についての本を書いている。

サブタイトルにある「非定型肺炎」とは人工起源のSARSのことである。

つまり「SARSおよび人為的な新しい生物兵器ウイルス」というのがサブタイトルだ。

「徐徳忠」は、アメリカのCDC(アメリカ疾病予防管理センター)やテキサス州のベイラー医学大学などに留学経験を持っている。
その他の著者も、中国人民解放軍の第四軍医大学の所属だ。

非典非自然起原」とは、中国人民解放軍でSARSウイルスを生物兵器化する研究をやっており、その成果をまとめた本である。

これ以上に、中国が最初から生物兵器として開発していたという証拠が他にあるだろうか。

日本政府は、パンデミックを防ぐために、中国共産党に「問題のウイルス株を送ってほしい」と要求を出しているが、なしのつぶてだという。

生物兵器を開発してきた中国としては、ウイルス株が日本に渡って研究しつくされてしまえば、それに対する抗体をすぐにつくられてしまうので、今までの研究が無駄になってしまう。

中国としては、この兵器を使ったパンデミックを他国で引き起こして、ワクチンを独占的に販売したいので絶対に他国に渡すことなどあり得ない。

といっても、中国にワクチンを開発する能力などないので、フランスやアメリカの多国籍製薬企業が政府を通して「ワクチン利権」で中国に食い込もうとしていたということなのである。

これでは、ロスチャイルドのフランス政府とアメリカのCDCとは「グルだった」と言われても仕方がないだろう。

武漢病毒学研究所の建設には、ロスチャイルドのフランス分家のパシリである、マクロンのフランス政府が深く関与している。

新華社 北京発 2018年5月10日

2018年1月、フランスのエマニュエル・マクロン大統領が中国を訪問した際、両国の首脳は二国間協力に関する協定に署名した。

中国とフランスは、武漢のBSL-4ウイルス研究所を使用して、感染症および新興疾患に関する最先端の共同研究を実施する。
医療と健康の分野は、両国間の非常に重要な部分である・・・

・・・武漢のP4研究所は、高レベルのバイオセーフティ研究所の建設に関する国際基準とこの分野における中国の基準に照らしあわせて、フランスのリヨンP4研究所からの技術供与と機器導入のおかげで、中国科学院と武漢市との共同で建設された。

・・・2018年1月にフランスのエマニュエル・マクロン大統領が中国を訪問したときに、これを記念して、武漢のP4研究所(武漢国立生物安全研究所)は正式に稼働を開始した。

フランスの元首相、ベルナール・カズヌーヴ(Bernard Cazeneuve)は、2017年に中国を訪問した際、武漢のP4研究所を訪問して、「同研究所のために、今後5年間、毎年100万ユーロを資金提供する」と発表した。

フランス政府は、武漢に生物兵器研究所を造らせるために資金を提供していたのである!

その後、CDC(米国疾病対策センター)は、生物兵器の開発に技術と資金を提供していた。


安倍晋三は福島第一原発核災害を引き起こしただけでは飽き足らず、今度はパンデミックを引き起こして日本国民を殺すこと以外何もしない
ー安倍一派の証拠隠滅工作が始まる。くれぐれも注意しろ

サウスチャイナ・モーニング(2020年2月9日付)は、「新型コロナウイルスは中国? いえいえ米国?によって開発されたのか」という記事を出している。

反中メディアにしては「米国犯人説」を捨てていないことなど、日本のメディアとは雲泥の差である。

日本を含めて、他の欧米メディアは「中国犯人説一色」だ。

日本のメディアは、とっくに死んでおり、それどころか、今や国民に誤った情報を連日連夜報じ続けて国民の命を奪うことを目的としている犯罪機関としか考えられない。

中国寄りのニューズウィーク(2月11日付)は、中国政府の医学顧問で習近平の命を受けて嘘情報をまき散らしている鐘南山医師の、なんら科学的根拠のない「流行は2月がピーク」との見立てをそのまま紹介している。

日本のメディアなどは、ロイターのまた聞きで「2月をピークに収束に向かう」とコピペしているだけだ。

まさに犯罪的メディアによる伝言ゲームだ。

中国最高峰と言われているウイルスの専門家の顔を見てみろ。
これほど薄汚い顔の男も、そうそういない。

この鐘南山、最初は何と言っていたか・・・「なーんも心配ないさぁ、こんなウイルス、2、3週間で終わるよ」と言っていたのだ。

どうも、そんなに甘くないと分かると、今度は「2月ピーク」と言い出した。

そして、2月も収束に向かわないと見るや、今度の今度は「4月に収束するが」と断り書きを付け足した。まさに風評被害のオンパレードのような男だ。

まったく逆だ。

4月下旬から始まるゴールデンウィーク、そして東京オリンピックでさらに拡大するだろう。

このウイルスは潜伏期間が長く、免疫力ある人の場合は、長らく発症しない。
厚生労働省は、自分でウイルスを国内にせっせと呼び込んでおいて、無責任にも感染経路を追跡することを諦めてしまった。

つまり、その間の何ヵ月も“スリーパー保菌者”は人混みの中に入り、高校や大学の食堂で学友たちと談笑し、たまに実家に帰ったときジイチャン、バアチャンの肩を揉み、父親や母親と、ひさしぶりの食事を楽しみ、その後で「危機は去った」と満員電車に乗っての通勤・通学の束の間の平和な日々を取り戻すのだ。

しかし、ウイルスは決して絶滅していない。

一転して、阿鼻叫喚の地獄に叩き落されるのだ。

これから、ヒトからヒトへの第二次感染、第三次感染は避けられないだろうし、いっとき症状がおさまったようにみえて、予後も免疫不全を起こすという後遺症が残るのが新型コロナウイルスの恐ろしいところなのだ。

後遺症という爆弾を抱え込んだまま、今年も12月に入って免疫がさらに下がると、まだ見ぬ新型ウイルス第2バージョンの攻撃から身を守らなければならず、その上、米国産の抗生物質たっぶりの肉をかっ食らい、モンサントのグリホサートが残量している輸入小麦のパンや発がん物質の含まれた日本そばを食べ続け、アスパルテームがたっぷり入った清涼飲料水を飲み、ハイブリッド車や電気自動車に乗れば、スマホやドラレコ、goproなどから出る電磁波に被曝しているわけだから、都会で白血病が爆発的に発症しないと考える方が頭がイカレテる。

これから加速度的に免疫が低下していくことを考えると、都会人の虚弱な体がどこまでの抵抗力を示すか空恐ろしくなる。

独立国・台湾で最大の発行部数を誇る自由時報は、ここのところ、そんな破滅的で、とうとう狂ってしまった日本についての話題が多くなっている。
武漢肺炎:日本人学者が日本での国内流行は広がっているかもしれない」と・・・

独立国・台湾国の人々や中国の人々からすれば、日本はアジアで最初の民主主義国で「兄貴分」と見なされている。

その日本人が、相変わらず中国から人を全開放で受け入れて、日本列島全域を新型コロナウイルスで汚染し、さらには、マスクも着けず毎朝毎晩、満員電車で通勤・通学しているなど台湾人からすれば信じられないことなのだ。

彼らは、日本の未来を本気で暗示じている。
仮にも、日本の民主主義が機能していることは、彼らにとっては大きな希望であり、最後の救いなのである。

しかし、安倍晋三と彼をコントロールしている経済産業省の官僚は、すでにウイルスを全国に広げてしまった。

「俺は若いから大丈夫」といった勝手な思い込みは命取りになる。
若者への感染と発症を防ぐことはできない。むしろ、これからなのだ。

これから3月、4月と、この日本列島で爆発的にウイルスが広がって、最悪の場合はパンデミックを引き起こすかもしれない。
そして、何一つ実効のあることをしない安倍晋三の政府によって、多くの日本人が安倍一派に無残にも殺されていくだろう。

大量殺人の刑により市中引き回しの上、全員、獄門磔刑にする以外にないほど凶悪な安倍晋三一派によって、日本のすべてが破壊され尽くそうとしていることは誰にでも分かるはずだ。

「桜を見る会」で、ANAホテル側に罪を擦り付けようとした安倍晋三から言わせれば、「ワタチは、この国の最高権力者だ。ホテル側は、ワタチと口裏を合わせて、罪をひっかぶるのが当たり前だろ!」ということになるのだ。

それも、ホテルはニューオータニだけでなくANAホテルもだったのだ。

すべてが嘘、嘘、嘘・・こうなると、安倍は100%精神異常者である。

絶体絶命に追い込まれて断末魔の叫びが口から飛び出そうになるのを必死でこらえながら、一発逆転の起死回生を図るべく、国家安全保障局局長の北村滋をロシアに遣わせてプーチンと会談させた安倍晋三だが、プーチンは、「こいつはダメだ」と安倍との会談にやんわりと断りを入れた。

北村滋とは、日本の公安を司るトップでありながら、レイプマン山口の逮捕に圧力をかけた犯罪者だ。

中国の新型ウイルスの蔓延さえ予想できない人間のクズが、なにが国家安全保障局局長なのだろう。
安倍の任命した人間は全員犯罪者なのだ。

秒速で嘘をつく男・安倍晋三は、今まで、いくらの税金を盗んだのか、あまりにも多額で自分でも覚えていないだろう。

それでも自民党の議員の誰一人として本気で安倍降ろしに取り組もうとしないことから、自民党という政党が、戦後70年以上にわたってグローバル勢力にガッチリ組み込まれており、ひたすら売国政策を続けることによって権力を「米国から買ってきた」政党であることは明らかである。

だから、国民にいよいよ牙を剥き出した自民党のこれからの中心的政策は、日本人の人口削減であることは言うまでもないことなのだ。

「まさか、そんな酷いことをするはずがない」と考えているとしたら、あなたは救いようのない愚か者で、脳が完全に壊死しているとしか言えない。
そんなことでは、確実に10年後、いや、早ければ5年後にはこの世にいないだろう。

そしてその前に、あなたの無知と怠惰、勇気のなさによって、自分の家族さえ犠牲にするだろう。

しかし、これだけ証拠の数々を出して「命を守れ」と早い段階から警告を出し続けてきたにも関わらず、当の日本人には、ほとんど通じないのだ。

あまりにも無知で無防備で家族や親族、友人、会社の同僚に対して無責任で無関心、かつ冷酷な生き方をしているために招き寄せてしまう結果が目の前に迫っているというのに・・・

これから春になり、夏がやってくる。
気温が上がる中、マスクを装着し続けることができるだろうか。

パニックに陥っている習近平


習近平は10日前に、中国40都市で外出禁止令を発令した。現在は分かっているだけでも55の都市が完全封鎖されている。

サプライチェーンは完全にぶつ切りにされた。
物流は「止まった」。

都市に閉じ込められている中国人民は、外出できないので、わずかな備蓄が底をついたとき、空腹に苛まれるようになるだろう。

信じられるだろうか・・・中国の大都市で次々と飢餓が起こるのだ。

そこで習近平が下した命令は、「中国企業に操業の再開を命じるいっぽうで、都市に通じる幹線道路を封鎖しろ。そして、都市に生活物資を豊富に供給しろ」だ。

これをダブルバインドという。
相反する命令を与えられた部下たちは混乱して精神を病んでいくだろう。

中国企業の操業再開は、パンデミックに拍車をかけることは間違いない。

もちろん、習近平は家に閉じ込められた中国人民の命を救おうとして、そうするのではない。
国民の怒りが頂点に達して、自分に対する暴動が勃発することを恐れているのだ。

習近平自身が、完全に平常心を失ってパニック状態に陥っていることが分かる。

さらに小心者の安倍晋三の政権下では、東京でも同じことが起こるだろう。

だから、「政治家、官僚をいっさい信じるな、テレビ・新聞を無視しろ」。「日本で大騒ぎになる前に、マスク、ゴーグル、食料、水を備蓄しておけ」と口を酸っぱくして言ってきた。

カウントされているのは富裕層だけ。実際の感染者数、死者数はこの数百倍になる

数日前、とうとう人口1100万人都市・武漢に、人民解放軍の医療部隊が増派された。

「医療部隊」とは、名ばかりで、完全武装した彼らがこれからやることは市民の大量虐殺だ。

現在、武漢には公式発表で約6000人の罹患者がいるとのことであるが、彼らに対する治療は行わず、彼らが死ぬのを待って火葬にすることだけを考えているようだ。

罹患者の線引きは「38.5度以上の熱がある人」ということで、その条件を満たしている人が約6000人いるということだ。

したがって、たとえば、38.0度の人は「罹患者であると見なされない」ということになる。

38.0度でも、それより低い熱であっても、感染が疑われるので自宅から一歩も外に出ることが許されない。

もし彼らが抵抗するなら、その場で銃殺してもよいと指示が出ている。

数人の男が、髪を振り乱して暴れている女性を建物から引きずり出してバンに積み込む映像が、いくつかアップされているが、彼女は、いったん収容所に入れられてしまえば生きて帰ることができないことを知っている。

その女性の身体を無造作に扱う男たちは、屠殺人そのものだ。


つまり、武漢市のこの約6000人は、いずれすべてが軍に殺されて始末される運命にあるということなのである。

この約6000人が短い一生を終えるのは、たった6日で建設したと李克強が胸を張っていた1000人規模を収容できる倉庫のような殺風景な建物である。

約6000人という数字は、あくまでも数日前の数字で、これから毎日数千人、数万人と増え続けていくのだ。

いったん、ここに収容されたら、一切の手当てが受けられず、ただ横たわって死を待つだけになる。
中国共産党による虐殺以外の何ものでもない。

また、人民解放軍による市民に対する略奪行為が始まっている。
略奪行為といっても、特権階級以外の家の家具、調度品にいたるまで、ウイルスが付着していそうな物品を勝手に持ち出して、焼却したり、爆破したりしているのだ。

数ヵ所に突貫工事で火葬場を建設したが、すぐにキャパシティーをオーバーしてしまった。

外出禁止のため、武漢の高層マンションから撮った映像のスモッグは何だ?



台湾のニュースでは、約14000体の死体が野焼きされている現場から出る硫黄の混じった煙であるとのこと。

しかし、後、数日もすれば、この撮影者は「胸の悪くなるような臭い」と言い出すだろう。
もっと多くの死体が野焼きにされるからだ。

だから、ジョンズ・ホプキンズ大学の「Wuhan Coronavirus (2019-nCoV) Global Cases」のサイトに表示されている数字は、医療を受けることができた富裕層だけを対象にした数字で、実際は、この数字にゼロを二つ付けた数字が正しい、つまり「数百倍」であると見るのが正しいとのこと。

したがって、中国の死者は、すでに数十万人に及んでいる。

つまり、中国共産党は、これからが「本番だ」ということを、やっと認識したということだ。


湖北省・武漢に結集した
7つの部隊は生物兵器研究施設を破壊し、市民の虐殺に取りかかる

ところで、習近平が派遣した「軍の医療部隊」とは何だ?


2月13日の中国国防部の公式ウェブサイトには、以下のように記されている。

<新華社通信 北京>

2月13日、中央軍事委員会の委員長である習近平の承認を得て、陸軍は新たな肺炎の流行と戦う武漢を支援するために、さらに2600人の医療スタッフを派遣した。

・・・武漢大康同済病院は、860床のベッドを増設する予定であり、湖北母子保健病院広谷区は700床のベッドを増設する。
どちらの病院にも、感染管理、検査、特別相談、放射線診断、医療機器、消毒用品、情報、医療工学などの補助部門を備えた臨床病棟が設けられている。

・・・今回駆り出される医療部隊は、陸軍(陆军)、海軍(海军)、空軍(空军)、ロケット部隊(火箭军)、戦略支援部隊(战略支援部队)、連勤統合支援部隊(联勤保障部队)、および武装警察部隊(武警部队)の7つの医療部隊によって構成される。

・・・病院の能力と建設の進捗状況に応じて、軍の医療スタッフは複数の班によって支援され、1400人の軍隊の最初の班は、2月13日に武漢に到着し、関連する医療作業をできるだけ早く開始する予定である。

2月13日に武漢に到着した軍の第一陣がやったことが、この武漢の高層マンションから見える一面のスモッグだったのである。

確かに、感染した武漢市民の治療に当たるのであれば、派遣される7つの医療部隊のうち、他の軍とは比べ物にならないほど大規模な病院を持っている陸軍の医療部隊だけでこと足りるはずだ。

そして、ロケット部隊(火箭军)など、現場を混乱させるだけのはずだ。

なぜ、前線に出る必要がないサイバー攻撃部隊である戦略支援部隊(战略支援部队)の医療班がやって来るのだ。
そもそも、サイバー部隊に医療班など存在するのか。

そして、なぜ重武装した武装警察部隊(武警部队)が武漢市民の医療に当たるのだ。
重たい自動小銃を抱えたまま、市民のために何ができるというのだ・・・

つまり、習近平の私武装部隊(習近平の親衛隊)である戦略支援部隊(战略支援部队)、ロケット部隊(火箭军)、および連勤統合支援部隊(联勤保障部队)の3つの武装班によって、人民解放軍がちゃんと習近平の命令どおり、任務を遂行しているか監視させるのが目的なのである。

なぜ、軍が軍を監視しなければならないのか・・・

泣く子も黙る人民解放軍の兵士とて、手当てしても助からないと分かった年寄り、女性、子供まで毛布にくるんで、次々と、にわか仕立ての火葬施設の釜の中に生きたまま放り込むことなど、できないだろう。

それを監視して、習近平に報告するのが、冷酷さでは右に出る者がいないと言われている戦略支援部隊(战略支援部队)、連勤統合支援部隊(联勤保障部队)、および武装警察部隊(武警部队)の3つの班なのである。

命令に背く人民解放軍の兵士がいれば、その場で銃殺されるだろう。
なぜなら、人民解放軍の兵士とて感染を免れず、死を悟った兵士の中には、習近平を罵る者も出て来るだろうから。

すでに人民解放軍の陸軍、海軍の兵士数百人が感染して動けなくなっているという。

これから数ヵ月もの間、毎日毎日、習近平の命令によって、老若男女の虐殺が行われるということなのだ。

そして、実質的にはミサイル部隊であるロケット部隊(火箭军)の役割は、武漢病毒研究所をはじめ、生物兵器関連施設を証拠隠滅のために次々とミサイルで破壊することであって、その下見のために「医療班」を装ったミサイル部隊が現地の最終確認に訪れたのだ。

確かに証言者によると、「2月14日、武漢から100km以上も離れた場所で大爆音が連続して響き渡った」(1:04:50から)という。
間違いなく、武漢病毒研究所は、ミサイル攻撃によって跡形もなく破壊された。

つまり、中国共産党は、パンデミックを収束させることは不可能だと諦めたため、習近平の7つの軍隊がこれからやろうとすることは、武漢という都市そのものを消滅させることなのである。

武漢1100万人を見殺しにしてまでも、上海と北京を救わなければ中国は崩壊してしまうと中国共産党は考えているのである。

しかし、兆候は去年11月に出ていた。
にも関わらず習近平は、これ無視して隠蔽することだけに専念してきた。

この男は「終わった」・・・
そして、安倍晋三も終わって消滅するだろう。


事態を把握できないおめでたいマユツーバーたちのから騒ぎと日本の経済を破壊しようとしている経団連企業


yahoo!ニュースのデタラメ情報を真に受けて、福祉士で臨床心理士の「専門家」が、こんなことを書いている。

「中国での約4万4000人分の感染者データから、致死率は2%程度であることが明らかになりました。SARSほど致命的ではないとのことです(NHK NEWS WEBより)。

ということは、高齢者の介護施設は、このウイルスを持ち込むことがないよう、今すぐに最大限のリスク管理をする必要があるということです。」

このどーしょーもない女性が何を言っているのか分かるだろうか。

中国政府がメディア向けに発表した二桁も過小評価したデータをNHKが採用し、そのNHKの報道が正しいと信じ込んで、「致死率がが
2%程度であることが明らかになった」と言っているのだ。

明らかになった」というが、いったい、どの医師が「2%」をオーソライズしたというのか。

彼女にとっては、そんなことより中国政府とNHKの言うことは正しいと刷り込まれているので、事実などどうでもいいのだ。


そして、「
高齢者の介護施設は、・・・今すぐに最大限のリスク管理をする必要がある」と、もっともらしいことを言っている。

血の巡りが2周も3周も遅れているのではないか。

こんな人間が、「介護福祉ライター/社会福祉士+公認心理師+臨床心理士」だとぬかす。
冗談も休み休み言えよ、ということだ。

こうした救いようのないほど知性が劣化した「専門家」たちが、デマ情報をまき散らすことによって、何の罪もない大勢の人々が命を落としていったプロセスを私は何度も見てきた。


私たちに、これから襲いかかってくるのは、パンデミックの恐怖と食料品や水の高騰だ。

そして、最初に言ったように、日本海側からの難民の上陸によって、本格的なパンデミックが始まる危険性が高まっている。

しかし、ここまで明確な兆候が出ているにも関わらず、この深刻度を理解できない人が多すぎる。

事実誤認も甚だしい動画を日々まき散らしているピープルパワーTVの黒川敦彦の動画に「安心した」と言っている馬鹿は、勝手に死になさい。

すっぽんパワーとマムシドリンクで、あっちのほうだけ毎日元気の朝堂院大覚坊やが主宰している「JRPtelevision」というユーチューブチャンネルで、「新型コロナウイルスなんて大したことないので、そんな情報など観るな」と言っている、ベンジャミンなんとかという世界政府の樹立に日本人を動員しようとしている
邪悪そのもののユダヤ人の言うことに、「ホッとしましたぁ」と言っている白痴の君たち、どうぞ好きなようにしなさい。

ベンジャミンなんちゃらが、自分で「このウイルス・キャンペーンは社会工学的実験だ」と言っているではないか。
社会工学的実験とは、本番前のリサーチのために行うものだ。

老人しか死なないから心配するな」という、彼の根拠のない言説を信じていると、こういうことになるぞ。

JRPtelevisionだけが真実を伝えている」というのが朝堂院以下の出演者の口癖だが、それ自体がデマなのは大いに笑える。

しかし、如何わしい男だと知りながら視聴回数欲しさにチャンネルに呼ぶところを見ると、朝堂院大覚坊やも立派なマユツーバー、もとい、ユーチューバーとして成長したようだ。

いずれにしても、この感染拡大は第一波に過ぎないことが、じきに分かるだろう。

そのとき、黒川のファンや、最近はしゃぎ過ぎの朝堂院、ベンジャミンなんちゃらの輩に世間は完全に背を向けるだろう。

さて、最後に、「なぜ、こんな非常事態になっているというのに、安倍晋三は習近平を国賓待遇で招くという愚行を進めようとするのか」という謎だ。

安倍は経団連企業の飼い犬でロックフェラーの奴隷だ。

経団連の爺さんたちは、米国はもうだめだと諦め始めている。

日本の未来は中国にあり、と勝手に夢見ているだけで、習近平の立場が危うくなっている今こそ、彼に天皇陛下を差し出すことで、中国国民は「アジアの真の王は習近平だ」と思いこむようになり、彼は窮地を脱することができるだろう考えているわけだ。

そのことによって、「習近平に恩を売ることができる」とのたまわっている政治評論家がいるが、いったい「いくらで中国に買われた」のだろう。

どんなに誠意を尽くしても、覇権のためには恩人を平気で殺す忘恩の徒の集団である中国共産党の正体を知らないとでも言うのだろうか。

第一、福島第一原発が核爆発を起こしたとき、経団連の爺さんたちは何と言っていたか。
「原発を、とっとと再稼働させなければ日本から中国に出ていくぞ」と民主党を脅していたではないか。

世界の潮流は明らかに脱原発だ。

それでも、高コスト過ぎる原発に異常な執着を見せる経団連企業とは何もの?
論理破綻もはなはだしい。

だから、外国資本の犬として、日本を次の原発核災害に導いて日本経済を本気で破滅させようとしているということなのである。

彼らが奉仕しているのは、消費者でもなければ従業員でもなく、ましてや自分が運営している会社でもなく、外国の株主だけだ。

安倍は、東京五輪後の衆院解散総選挙を宣言しているが、それでは負けると分かった以上、このドサクサを利用しながら選挙を前倒しして戦争法案を通そうとしている。

日本国民にとって、新型コロナウイルス以上の脅威は、国民を本気で大量に殺そうとしている安倍晋三という狂人なのだ。






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