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新世界秩序(NWO)の正体が分からない、と人々は言うが、それはあなた方が応援している人々であり、あなた方が信じているインチキ宗教であり、それは、どこにでも存在しているのだ。

要するに「気が付かない」あなた方に問題があるという、「そろそろ言い訳のできない段階」に入ってきたということなのである。


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ゲイツ財団とワクチン推進強硬派である公明党のふかーい関係と、見捨てられる自民党


見えない「コロナ後」世界秩序 「協調回帰」か「自国優先」か・・・

日本のメディアが、過去10年以上にわたって、ひた隠しにしてきた「世界秩序」。
やっと時事が取り上げたかと思ったら、「協調回帰」か「自国優先」かときたもんだ。

日本のメディアは、どこまで愚鈍なのか。

「回帰」じゃないよ。二度と元の世界には戻らない。

世界最大の悪しきカルトをバックにした公明党は、「新世界秩序(NWO)」推進売国政党の自民党に寄生しながら権力に寄り添ってきたが、とうとう「たそがれから終末に差しかかった自民党」に見切りをつけるときがやってきたと考えているはずだ。

民主主義の基盤を形成する三権分立の原則を根底から破壊する「検察庁法」改悪案に賛成の意を表した山口那津男という、どーしょーもないデクノボー代表を、「政治なんて、本当はなーんもわからへん」の創価学会信者が、まだ応援しているとすれば、この世界最大のカルト宗教は100%崩壊するだろう。

これは、確実に起こることだ。

そのプロセスを丁寧に説明したところで、もともとカルトだから理解できる幹部は一人もいないだろう。
こうなると、憐憫の情を抑えることができない。

公明党は、ビル&メリンダ・ゲイツ財団と緊密な接触を能動的に図っている。

この気絶しそうなくらい愚かな公明党代表は、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が、全人類に「ルシフェラーゼ」という物質を使った「量子ドット・チップ」を強制的ワクチン接種によって人類の体内にインプラントしようとしていることを知らない。

知っていてやっているとすれば、彼は紛れもなく「ルシフェラン」だ。
いよいよ、公明党が「本性」を現したぞ、と言うことなのだろう。

また、公明党の竹谷とし子議員も、同財団のシンパになったらしい。

ビル&メリンダ・ゲイツ財団の日本代表を務める柏倉美保子は、2019年2月、公明党のSDGs(持続可能な開発目標)推進委員会と外交部会の合同会議で、以下のように述べた。

「大衆とともに」とのミッションのもと、人間主義、地球益を重んじて平和外交を推進してきた公明党は、SDGs(持続可能な開発目標)の推進委員会をどこよりも先に設置している。

ゲイツ財団としても今後、SDGsを推進していく上で、戦略的なパートナーシップを公明党と進めていきたいと考えている。
公明ニュース」2019年2月20日)より

柏倉美保子(写真右側)が創価学会信者であるかどうかは問題ではない。

公明党(=創価学会)が、国連の「アジェンダ21(SDGsの最上位概念)」を日本で推進していくうえでの「重要拠点」となることによって、新世界秩序の世界奴隷制度の中で優位な立場を占めようという方針を明確に打ち出した、ということなのだ。

子宮頸がんワクチンを接種した十代の女性たちには重大な後遺症が残った。

政治家で、これを推進するにあたっての広告塔の役割を果たしたのは、自民党の三原じゅん子と、公明党の松あきらの二人の議員だ。

もちろん、彼女たちにワクチンの知見があるわけではないから、ビックファーマの黒幕に言われるまま危険なワクチンを推奨したに過ぎない。

多数の被害者が出ても、自民党の三原じゅん子はもちろん、公明党の松あきらも「知ったこっちゃない」と、この件からトンズラしたままだ。

「10/08/05 松あきら副代表 予算委員会」における松あきらの子宮頸がん接種に関する質疑。

3分35秒から視聴のこと。

民主党の長妻厚生労働大臣が、子宮頸がんワクチンについて、副作用などがあると懐疑的だったのに対して、松あきら公明党議員の、演出たっぷりのキチ○じみた質疑の模様をお聴きください。

ビックファーマの背後に隠れている国際金融資本は、こうしたすっとこどっこいのバカを使って、日本のサル国民に危険なワクチンを接種させようと執拗に攻撃を仕掛けてきたのですよ。わかりますかね?

この子宮頸がんワクチンは、ワクチン推進派の公明党だけでなく、ガリガリ権力亡者によっても利用されてきた。

東京都知事選への出馬を表明している舛添要一氏が、かつて厚労大臣時代に、現在深刻な副反応被害が相次いでいる「子宮頸がんワクチン」を「他のものより優先させて承認していきたい」との考えを示していたのは、「【東京都知事選】子宮頸がんワクチンを「優先承認」していた舛添氏、ワクチン推進の公明党が推薦 2014.1.17」で報じた通り。

では舛添氏が、この問題だらけのワクチンを「優先承認」とした背景には、何があったのか。
(IWJの記事へ)

今でこそ、いっぱしのことを言っているが、いっとき、ワクチン推進の公明党にからめとられた舛添も政治家としてあるまじき軽率さを発揮して、これを推奨した。

創価・公明党の議員どもも、一生懸命、これを推進しようとしているようだ。

ビジネスインサイダーの記事を読んで分かることは、柏倉美保子というワクチン推進の新しいスターが、ゲイツ財団の日本代表という、広告宣伝マンとしての役割を仰せつかって、これからワクチン接種を日本人にプロモートしていこうということだ。

つまりだ。

公明党は、「すでに終末期を迎えつつある自民党に寄生し続けて巧妙に自らの権力を温存する傍ら、国際金融資本の新世界秩序(NWO)、・・・つまり公明党、創価学会にとっての本当のご本尊」に上手にシフトしていって、グローバル勢の一角に食い込みながら生き残りを図るという戦略に沿って党の運営をやってきた、ということなのである。

それは、何を意味する?

「自民党さんよ、あなた方はグローバル勢に見放されたんだよ。だから我々は、もうしばらくは、今までのように面従腹背の演技をしながら、あなた方を利用するだけさせてもらった後は、申し訳ないが新世界秩序(NWO)に鞍替えするよ」ということなのである。

カルト信者たちに分かるだろうか?

分からないだろうな。
だから、卒倒しそうなほど無知で愚かな学会員の末路は、悲惨極まりないことになりそうだ。

最初に「666チップインプラント」ワクチン接種の実験台として使われるであろうからな。

「〈大衆とともに〉とのミッションのもと」だってな。寝ぼけたことを言っている。

「彼ら」が欲しているのは、公明党という日本側のカウンターパートではない。

これを支えている創価学会という、すぐにワクチン接種によるチップインプラントを受け入れるであろう数百万人の従順な信者たちの「かたまり」だ。

ゲイツ財団、ロックフェラー財団、CDC、WHO、HHS(米国保健福祉省)などの一蓮托生のワクチン接種強行推進派は、公明党を「仲介役」にして、創価学会数百万人の信者というマーケットが欲しいのだ。

だから「大衆とともに」なのだ。

これは、マーケティングの基本中の基本のセオリーなんだが、公明党の幹部程度の頭では理解できないだろうな。

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