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世界中が首をかしげる「アベノマスク」の効果。

批判殺到にもめけずに「アベノマスク第二弾」を実行しようとしたのは、国民に恐怖を焚き付けて私たちを「自粛警察」に仕立て上げ、さらには「マスク警察」によって人々の免疫を破壊し、あなたの肺を低酸素症状態に陥らせて重症化する患者を作り上げ、外資の毒入りワクチンを国民に半強制的に接種させようとの国際金融勢力の陰謀のシナリオに忠実であるからだ。


以下の記事は「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」の最新記事ワクチンは開発できない!抗体消滅と再感染を繰り返すコロナの正体と防御法ーその2」の導入(プロローグ)です。本文ではありません。
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「自粛警察」の次は「マスク警察」・・・彼らが国民を殺す医学的理由

米国では自粛警察の次は、マスク警察が一般化しようとしている。

「自粛警察」は、まだ安倍に忖度して何らかの利得を引き出そうとしているヨシモトのクズ芸人によって定着した。
次は「マスク警察」の台頭が見えた来た。

いくらなんでも、そろそろ安倍の憑依霊である官邸官僚が、なぜ国民のすべてに不潔で危険な布製マスクを配布したのか、その隠された目的が分かってきたのではないだろうか。

国民を安倍政権の思い通りに動く「民間警察」として利用するためである。
まったく姦計に長けた恐ろしい連中だ。

真偽のほどはどうであれ、現実はそうなっており、安倍官邸の目的がここにあったとすれば、今まで吉本に媚びを売ってきた成果が出たのか、ムラ社会の日本ならではの上々の結果といえるだろう。

熊本県長洲町の造船大手・ジャパンマリンユナイテッド(JMU)で起きた「661人の作業員のうち、112人の感染がしたという全国最大規模のクラスター感染」だが、熊本日日新聞社の現場取材によると、やはり「マスク着用の不徹底が原因」と報じられている。

今まで感染者数がほぼゼロだった島根県松江市の高校では、突然、90人以上のクラスター感染が起こったが、今後は感染力を増した変異株によってクラスター化していくものと、よりいっそう警戒する必要が出てきた。

マレーシアでは、「D614G」と呼ばれるコロナウイルスの変異株が発見された。

「D614G」変異株は、マレーシアだけでなく他の多くの国々でも見つかっており「オリジナル」とは言えないものの、特徴的なことはクラスターを引き起こし感染力が10倍にも高まっているとされていることだ。

そうであれば、至近距離での飛沫感染だけでなく、エアロゾル感染をも警戒しなければならなくなった。

コロナの爆発的な感染を誘発して戦後最大の疑獄事件から逃れようとした極悪人の安倍晋三だが、彼の身辺には間もなく捜査の手が及ぶだろうから、すでに官邸は機能せず、再び政権を放り出すだろう。

私は、すでに、このことを安倍政権ができた翌年の2013年初めに書いている。
「この男は国民のためになることは一つもやらず、結局、今度も病気を理由に逃げるだろう」と・・・

そして、そのとおりになるだろう。

中国でも、デクノボーの習近平の手綱を引き締めようと、本当の実権を握っている長老たちが動き出したため、迫っていた「第二の元寇」は中止された。

これらの動きが出なければ、「終戦の日」の翌日に、武装した数千隻の中国船籍漁船が大挙して尖閣沖に襲来するはずだった。

日本の犯罪メディアの記者たちのほとんどが、姑息でみすぼらしい保身によって完全な不感症に陥っており、中国でそんな蠢動があったのかさえ知らないバカである。
もっとも知っていたとしても報道しないだろう。

元寇(一般に蒙古襲来)の時は、当時、世界をほぼ手中におさめつつあった元王朝と属国の高麗軍団の一部が対馬・壱岐に上陸して島民を虐殺した。

しかし、突然、海が大しけとなって、25000人の軍勢が乗った数百艘の船は荒波にさらわれ、一部だけは九州の博多湾に上陸したものの、すぐに捕虜となり日本侵略は避けられた。

時の将軍、北条時宗は、元王朝から届いた日本との国交を求める度重なる国書の背後に隠された日本侵略の陰謀をかぎ取っていた。
25000人の元軍の兵士を迎え撃つ体制は十分ではなかったが、士気は高かった。

これは、歴史から、ほぼ抹殺されてきた悲劇だ。
しかし、神風によって日本は守られた。

今はどうだ。

安倍晋三という日本の憲政史上、もっとも極悪なゴロツキが、すべての国民を不幸のどん底に陥れようとしているだけでなく、DSの言いなりになって、毒入りワクチンをすべての国民に強制的に接種させ、さらにチップインプラントをやろうとしているのだ。

「第二の元寇」を防ごうなどと気概は微塵もなく、コロナと中国漁船団の大襲来を利用して人心を混乱させ、「森友・加計疑獄」だけでなく、その他の数えきれない犯罪から国民と検察の目をかわそうとしていたようだが、東京地検特捜部を甘く見たのか、いよいよ喉元に刃をつきつけられると、安倍の閣僚たちは、後々、恨まれたくないとばかり、いっせいに「総理は147日間も働きづめだ。国民は総理を労れ」などと言い出した。

まさに一兆有事の今、コロナ対策をすっぽかし、「総理を休ませろ」という閣僚たち。
彼らは完全に我が国を中国に差し出そうとしているのである。

「森友・加計疑獄」に関わったこんなクズで犯罪者を我が国の国家公安委員長に任命したことだけでも、安倍内閣の面々が何も考えていない国賊であることの十分すぎる証拠と言えるだろう。

もちろん、147日間のうち、最近では、たった1時間だけ官邸にいてあとは自宅に引きこもりの毎日。これが「総理の激務」の内容だ。

つまり、ワシントンから「我々は安倍の面従腹背は分かっている。ワシントンか北京かを、まだ決めかねているお前は、我々にとって邪魔であり、世界にとっても有害な人間だ。だから、お前を首にすることにした」と引導を渡されたのだから、アベのおぼっちゃんが意気消沈して引きこもりたくなる気持ちも分かる。

それによって、東京地検特捜部も足かせが外れて動きやすくなっただろう。

安倍内閣と厚生労働省、御用学者と医学者たちがビッグファーマと一体となって国民を騙し続けてきたコロナ禍についても、あちこちで馬脚をあらわすこととなっている。

全国民の敵、安倍晋三、完全終了~
国民は、悪魔に憑依された挙句、魔物に翻弄されて多くの国民を殺した男の末路を間もなく見ることになるだろう。

さあ、私たちは、コロナの本当の正体を知って「コロナ幻想」から目を覚まそう!

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