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コロナ禍に乗じてワクチン接種の義務化を実現しようとしている支配層たちは、主流メディアを使ってワクチン・キャンペーンを展開するようになるだろう。

そして、次の段階では、いよいよ「ナノテク・ワクチン」の接種を介してバイオセンサーのインプラントを可能にし、コンタクト・トレーシング(感染病接触者追跡)へと段階を進めていくだろう。


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加速する「ワクチンを介したナノテク・アジェンダ」の最終ゴールは、間違いなく「人の完全監視から先に進んだトランスヒューマニズムの世界」である

COVIDは、新世界秩序(NWO)が仕掛けたスキャンデミック詐欺であることは、もはや疑いようがないでしょう。

彼らは、過去、何度かのウイルスを仕掛けて社会工学的実験を繰り返してきました。
人間がどんな窮地に追い詰められた時、率先してワクチン接種を受けたいと思うのかを知りたいのです。

初期の段階で、「ワクチン接種を受け、それを証明する免疫パスポートを所持しなければ、働いて報酬を得ることも、ものを買うこともできなくなる」と言ってしまえば、それこそ少数派の彼らのほうが大衆によって抹殺されてしまうでしょうから。

「ワクチンの強制的接種」を宣言するのは、最終段階に差し掛かって、最後まで抵抗する人たちを屈服させるときでしょう。

だから、最初の段階では、あくまで「選択の自由」を与えながらワクチンの効用を説き、大衆が自ら進んで病院や保健所に並ぶようにしなければならないのです。

新世界秩序(NWO)の共謀者たちは、このスキャンデミック詐欺を何十年も計画しているだけでなく、ナノテク・アジェンダについても長い間研究を重ねて実行計画を練ってきました。

ナノテク・アジェンダとは、通信機能を持った極小マイクロチップを注射針の先から皮下に注入して定着させることによって人体へのナノテクの侵入を促し、ハイレベルのコンタクトトレーシング(感染病接触者追跡)を実現しようとするものです。

「ハイレベル」というのは、米粒よりずっとずっと小さいストリング状のバイオセンサーをインプラントすることによって、DNAと相互作用させることです。

注射器で皮下に挿入されたストリングには、免疫がウイルス感染と戦い始めたときに体外に蛍光信号を送る特別に設計されたマテリアルが含まれています。

これからさらに小さな顕微鏡レベルのバイオセンサーが開発さていくでしょう。

新世界秩序(NWO)のコントローラーたちは、彼らが実質的に所有しているメディア群を使ってナノチップ開発競争を煽りながら市場を創造・拡大し、あらかじめ彼らが資本を投じておいた企業によって、それを独占させるでしょう。

もちろん、ナノテク・アジェンダの一部として、ワイヤレスネットワーク(5G駆動のIoT=モノのインターネット)とリンクさせるので、一人一人の身体に関する情報を当局(世界政府の保健省)に送信するだけでなく、保健省からも情報を受信できるようにします。

問題は、ナノテク・ワクチンを、どうやってすべての人に受け入れさせるかです。

米国マサチューセッツ州では、コロナのドサクサを利用して、公立学校の児童全員にインフルエンザの予防接種を義務付ける法案が可決されました。

オーストラリアでは、スコット・モリソン首相が「可能な限り、強制的にコロナウイルス・ワクチンの接種を国民すべてに受けさせるようにしたい」と発言したことで国民から猛反発が起こり、慌ててこれを撤回。

しかし、新世界秩序(NWO)のエージェントであるモリソンは、これからも何とかしてワクチン強制接種を可能にするために、あらゆる手口を使うようになるでしょう。

その一方で、米国サウスダコタ州では、2月の段階で「学校の児童に対するワクチンの義務的な予防接種を禁止する法案」を可決させて、これを導入しました。

いやー、面白い!

こうして調べていくと、ワクチン接種の義務化に反対している人々のほうが圧倒的に多いにも関わらず、ワクチン接種の義務化に反対する動きは、「完全に」というほど報じられていません。

だから、新世界秩序(NWO)の国際金融資本に完全にコントロールされている日本の新聞・テレビも、同じように「ワクチン接種の義務化に反対する国民は、あたかも非国民であるかのように」報道するようになるでしょう。

でも、うかつに信じないでください。
大手メディアが報道する「ワクチン接種義務化に賛成?反対?」のアンケート結果が捏造であることを今まで以上に疑わなければならなくなります。

大手マスコミの情報を完全に無視してください。
多国籍製薬企業に金で買われた御用医学者の情報を切り捨ててください。

ワクチン接種に反対する人々のほうが多いという事実を、海外のオールターナティブ・メディアによって知るべきでしょう。

異常なスピードで、ナノテク・アジェンダを実行しようとしている世界支配層による洗脳工作は、かなり雑になってきています。

今後数ヵ月は、ワクチン接種を巡ってほうぼうで抗議活動が起こるでしょうし、海外の大手メディアも、仕方なく取り上げざるを得なくなるでしょう。

さて、日本は?

大した抗議行動は起こらないでしょう。
そして、毒入りワクチンを嬉々として受け入れ、身体だけでなく脳まで破壊されていくでしょう。

日本人は、新世界秩序(NWO)の支配者たちにとって、もっとも扱いやすい“優等生”なのです。


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