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ペンシルベニア州議会で行われた公聴会から、民主党の不正と隠蔽の突き崩しが始まった。
これからバイデン陣営の不正の告発を宣誓した1000人以上の証言者が、法廷を爆笑の渦に巻きこむだろう。


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ディープステートの全貌を暴き出すトランプ陣営の成果が着々と出始めた

番組のMCから、「バイデンについて、どう思うか」と訊ねられた小林麻耶が、「バイデンから性的被害を被ったと8人の女性が彼を訴えている。バイデンかトランプかと問われれば、トランプのほうが日本にとっては、まだいいかもしれない」と答えたところ、即刻、番組のプロデューサーから戦力外を通告された。

つまり、番組降板だ。

それだけでなく、彼女が籍を置く生島企画室からも、契約の打ち切りが伝えられた。

もし、このプロデューサーと生島ヒロシが、バイデンの正体を知っており、その上で小林麻耶を事実上の「解雇」扱いにしたのであれば、この二人は視聴者にとって、非常に有害な存在であり、二度と視聴者の前に、その薄汚い顔を晒すべきではない。

事実、ジョー・バイデンは、手当たりしだい女性に手を付ける変質者だ。
息子のハンター・バイデンは薬中のペドフィリアで、近親相姦が三度の食事より大好きだ。

性的被害に遭った8人の女性がバイデンを訴えても、なぜ、彼は刑務所に入ることなくノウノウと政治家をやっていられるのかというと、検察が手ごころを加えたからだ。

民主党寄りの検察も腐敗しているのだ。この点もまた日本と同じだ。

バイデンに副大統領指名をもらったカマラ・ハリスは、民主党の大統領選候補を決める予備選挙の段階では、「8人の女性によるバイデンの性的暴行の訴えを信じる」と言っていた。

しかし、民主党候補にバイデンが決まり、彼から副大統領候補に指名されると、とたんに沈黙してしまった。

カマラ・ハリスが毛嫌いしていたジョー・バイデンによって、口止め料の代わりに副大統領候補にしてもらったからだ。

カマラ・ハリスは、上院議員になる前、群検察官、地区検察官、そして州検事総長として28年間も刑事裁判に立ち会ってきた。

しかし、彼女のキャリアは偽善と腐敗に満ち満ちている。
「疑わしきも罰す」というのが彼女の信条で、特に黒人の扱いに関しては、奴隷より残酷な扱いをしてきた。

それもそのはず、カマラ・ハリスの先祖は、大量の奴隷をかかえる白人だった。

つまり、カマラ・ハリスは有色人種ではあるが、先祖は白人で、彼女自身も白人至上主義者なのだ
予備選挙のとき、それを暴いたトゥルシー・ギャバート下院議員は、カマラの偽善と欺瞞、詐欺を痛烈に批判した。

検察官というより、むしろ差別主義者で犯罪者そのものであるというほうが正しい。

バイデンのような金儲けのために国家機密を中国に売り渡し、米国の市民を危険に晒すだけでなく、性犯罪が唯一の趣味である変態男が大統領にふさわしくないことなど誰でも分かることだ。

それを視聴者に、かなり控えめな表現で伝えようとした小林麻耶を放送界から追放しようというのだ。
いったい、テレビは、どれほど腐敗しているのだろう。

実は、事実をまったく伝えない視聴者の敵こそがテレビ局のキャスター、解説委員、アシスタントの女子アナなのだ。

この間、英語圏のいくつものメディアと日本のメディアとのすり合わせを行った結果、唯一正確な情報を発信しているのはトランプのツイッターであることが分かった。

主流メディアは、トランプは大言壮語、虚言癖あり、嘘つきだ、とさんざん罵ってきたが、実は、主流メディアのほうが嘘八百を並べて読者や視聴者を騙し続けていることがはっきり分かった。

そのトランプのツイッターには、思わず笑いをこらえきれないツイートがある。
次々と民主党の不正が公聴会で暴かれているからだ。

ドナルド・トランプの公式ツイッターと、有志による翻訳を付き合わせながら楽しんでほしい。
腹が痛くなっても、私は責任を取らない。

ちなみに、このツイッターはトランプ応援団だ。

実は、この大統領選の数年前から、いや、正確に言うと、2016年の大統領選にトランプが立候補する前から、ディープステートの全貌を暴き出すための戦略が練られていた。

2020年の大統領選は、共和党にとって、共産主義者の巣窟と化してしまった民主党(背後には中国共産党がいる。そして、その背後には国際銀行家がいる)の腐敗の構造を暴き出すための選挙だったのである。

その副産物として、共和党の議員の中にも、共産主義に汚染され、中国のマネートラップに嵌められて言いなりになっている議員がいることが炙り出された。

ディープステートのオクトパスを、ひと噛みで食い殺すクラーケンは、まだ放たれていない。
トランプ陣営は、まだ奥の手を見せていないのだ。

どうやら、米軍がドイツのフランクフルトにある投票機会社サイトル社(Scytl)のサーバーを押収したというのは本当のようだ。
これを解析すれば、どのようにしてトランプ票がバイデン票に移し替えられ、トランプ票が消去されたのかがはっきり分かる。

さて、不透明なのは、トランプ陣営が勝利しても、トランプが自分の政策を命がけで貫こうとするかどうかだ。

なぜなら、トランプの目的が、ディープステートそのものを暴き出すことだったからだ。

ヒラリー・クリントンの替え玉にとって、これほど酷いことはない。
替え玉は刑務所に入れられるかもしれないからだ。

ワシントン内部にいる9.11の首謀者は、食事が喉を通らないかもしれない。

バイデンに媚びへつらい、政権の良いポジションを得ようと策を巡らせていたアレクサンドリア・オカシオ=コルテスの誤算は、政治家として致命傷になりそうだ。

さて、日本の菅義偉はどうだろう。

米大統領選の不正選挙の経緯を追っていくと、2012年12月の安倍晋三が大勝した衆院選とそっくりであることが分かる。

1、2年後には、日本の不正選挙の闇も暴かれ、閣僚経験者の中から逮捕者が出るかもしれない。

そうそう、なぜか、この時期にロスチャイルドが出てきた。なぜか・・・

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